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<title>毒親の老後・末路、葬儀にも出られなかった、大好きだったのになぜ?</title>
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<description>機能不全家族(兄の家庭内暴力、面前DV 、親の支配)に育ち、強迫性障害、アダルトチルドレンを克服した過去があります。生まれながらに親が嫌いな子はいません。</description>
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<title>親ほど伝わらないものはないのだけど</title>
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<![CDATA[ <p>前も書きましたが、ブログをいくつか持ち、期間をだいぶ開け、ブログを書いていると、何の内容を書いたか分からなくなりますね。</p><p>私の体験が本になるライターさんの取材ですが、その後も定期的に、両親の反応の報告が入ってくるのですが、</p><p>&nbsp;</p><p>※両親と書いてますが、詳しく書くと　うちの場合両親の反応=母の反応で、父は母のいいなりで、母のイエスマンでした。</p><p>&nbsp;</p><p>その反応の数々は、客観的にみて、よくよく考えてみると、わたしの体験が本になる事をOKするわけはないのですが、</p><p>でもわたしは、何故か応援してくれてると思ってたんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>ライターさんは、あまりの両親の反応にそれを私に伝えていいものか迷ったくらいらしいのですが、</p><p><a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page15" target="_blank">『こちらの私のOCDを中心とした体験記(ポチッ) 』</a>を読んだ両親が、理解してくれないわけがない、</p><p>頑張ろうとしている私を応援してくれないわけがないと言う思いがあり、両親に直接聞いたわけでもないのに、私はライターさんにずっと</p><p>&nbsp;</p><p>「両親は応援してくれています」と伝えていたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>何度も書きましたが、これ以上の文をかけて言われても、私は書くことが出来ないくらい思いを詰め込んだ文なので、これで伝わらないわけがないと思っていたのです</p><p>&nbsp;</p><p><font face="ＭＳ 明朝">★現在私は、カウンセラーとして活動しています。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">私のカウンセリングルーム↓</font></p><p><a href="http://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/" target="_blank">「あおぞらカウンセリングルーム」(私のカウンセリングルームです)</a>←ポチッ</p><p>強迫性障害、アダルトチルドレン(AC)、親子関係、人間関係その他の相談にのっています。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングルーム電話番号　IP電話050-3552-4596&nbsp; &nbsp;　</p><p>　<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page4" target="_blank">メールでの問い合わせ</a></p><p>☆メールカウンセリングもしています。</p><p>☆土日、祝祭日もカウンセリング出来る場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>↑あおぞらカウンセリングルームのトップページに、強迫性障害克服や回復のヒント、機能不全家族で育った壮絶人生の別ブログを、いくつかリンクしていますので、あわせて読んでみてくださいね。</p><p><a href="https://twitter.com/mayumay66162173" target="_blank">私のツイッター</a>&nbsp; (ポチッ!!)</p><p>&nbsp;</p><p>★ブログランキングに参加しています。私は、単純な所があるので(;^ω^)、ポチッとしてもらえると、とても嬉しいし励みになります。記事が気に入ったらでいいですよーー(*'▽')</p><p>&nbsp;</p><p><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709"><img alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fac%2Fimg%2Fac88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709">にほんブログ村</a></p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="oyanokoto" data-entry-id="12594795274" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/oyanokoto/entry-12594795274.html?reblogAmebaId=oyanokoto" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Wed, 13 May 2020 13:27:41 +0900</pubDate>
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<title>人は、とことん親を信じ続けるもの</title>
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<![CDATA[ <p>最近の記事は、リブログで繋いでいっているんですが、少し何日か期間があくとダメですね。</p><p>私は、このブログ以外にも、いくつかブログを持っているので、どこまで書いたか分からなくなってきます・・・・^^;;;</p><p>きっと話は、あちこちいってしまっていると思います。。。。</p><p>&nbsp;</p><p>私が両親からの(特に母親)からの連絡を待ち続けたのは、今から13年前の、5月から12月までの間でした。</p><p>その同じ5月には、たまたま私の人生体験を本にしたいと言う事で、ライターさんが両親の取材に訪れているのですが、</p><p>その時　ライターさんを通じ両親が読んだ「<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page15" target="_blank">コラムがコチラ(ポチッ</a>)」　←私が書いたコラムです。</p><p>&nbsp;</p><p>その時の両親の感想(反応)は「家庭内でこんな事実はなかった、娘は、きっと自分の子供が学校にあがり、他の保護者との付き合いに悩み、おかしくなっているだけだと思います。娘は昔から人づきあいが苦手なので、こんな傾向にあるようです」でした。&nbsp; ←　うちの娘が小二の頃の事です。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、これは、私に直接返ってきた反応ではなく、私を取材したライターさんにあった反応を、ライターさんが教えて下さいました。</p><p>&nbsp;</p><p>事実がなかったと言う答えに、ショックと言うより、最初は「えっ?」と言う反応になり、どうやったらこういう理解になってしまうんだろうと、</p><p>&nbsp;</p><p>「・・・・・」となった私です。</p><p>&nbsp;</p><p>そうなんです。こんな反応だから、よくよく考えると理解には程遠い状態なのですが、</p><p>&nbsp;</p><p>「人と言うのは、とことん両親を信じるように、出来ているんですね」</p><p>&nbsp;</p><p>頭の中は　すぐになぜか「きっと理解してくれている、こころよく取材に応じ、本が出来上がる事にも協力してくれるだろう」</p><p>&nbsp;</p><p>と、なっていました。</p><p><font face="ＭＳ 明朝">★現在私は、カウンセラーとして活動しています。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">私のカウンセリングルーム↓</font></p><p><a href="http://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/" target="_blank">「あおぞらカウンセリングルーム」(私のカウンセリングルームです)</a>←ポチッ</p><p>強迫性障害、アダルトチルドレン(AC)、親子関係、人間関係その他の相談にのっています。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングルーム電話番号　IP電話050-3552-4596&nbsp; &nbsp;　</p><p>　<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page4" target="_blank">メールでの問い合わせ</a></p><p>☆メールカウンセリングもしています。</p><p>☆土日、祝祭日もカウンセリング出来る場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>↑あおぞらカウンセリングルームのトップページに、強迫性障害克服や回復のヒント、機能不全家族で育った壮絶人生の別ブログを、いくつかリンクしていますので、あわせて読んでみてくださいね。</p><p><a href="https://twitter.com/mayumay66162173" target="_blank">私のツイッター</a>&nbsp; (ポチッ!!)</p><p>&nbsp;</p><p>★ブログランキングに参加しています。私は、単純な所があるので(;^ω^)、ポチッとしてもらえると、とても嬉しいし励みになります。記事が気に入ったらでいいですよーー(*'▽')</p><p>&nbsp;</p><p><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709"><img alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fac%2Fimg%2Fac88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709">にほんブログ村</a></p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="oyanokoto" data-entry-id="12592520399" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/oyanokoto/entry-12592520399.html?reblogAmebaId=oyanokoto" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Tue, 05 May 2020 13:32:03 +0900</pubDate>
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<title>毎日毎日両親の返事を待ち続けたpart2</title>
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<![CDATA[ <p>ここのとこずっとブログをリブログで繋いでいるので、辿って読んでみてくださいね。</p><p>手紙、特に母からの温かい手紙を待ち続けていた私。</p><p>きっと手紙には</p><p>「こんな思いさせてたんや、えらい人生歩ませてしまった。取り返しのつかない事してしまった。親孝行し続けてくれてたんやな、お母さん全然知らんかった。ごめんな、そしてありがどう」</p><p>&nbsp;</p><p>こんな言葉が書き連ねてくれるし予想していました。</p><p>&nbsp;</p><p>だって、あの文章「<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page15" target="_blank">私が書いた強迫性障害体験コラム(壮絶人生を含む)」</a>を読んで、両親がショックを受けないわけがないと思ったからです。</p><p>でも来る日も来る日も何も届かない空の郵便受けを見て、よいように私は解釈していました(解釈しようと努力したんです)</p><p>&nbsp;</p><p>「母は、学歴のない人で、文章書くのも時間がかかる人、だから手紙書くのに時間がかかっているだけだ」と。</p><p>&nbsp;</p><p>補足すると、母が教育虐待するようになったのは、母が中卒であると言う劣等感からでした。</p><p>&nbsp;</p><p><font face="ＭＳ 明朝">★現在私は、カウンセラーとして活動しています。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">私のカウンセリングルーム↓</font></p><p><a href="http://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/" target="_blank">「あおぞらカウンセリングルーム」(私のカウンセリングルームです)</a>←ポチッ</p><p>強迫性障害、アダルトチルドレン(AC)、親子関係、人間関係その他の相談にのっています。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングルーム電話番号　IP電話050-3552-4596&nbsp; &nbsp;　</p><p>　<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page4" target="_blank">メールでの問い合わせ</a></p><p>☆メールカウンセリングもしています。</p><p>☆土日、祝祭日もカウンセリング出来る場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>↑あおぞらカウンセリングルームのトップページに、強迫性障害克服や回復のヒント、機能不全家族で育った壮絶人生の別ブログを、いくつかリンクしていますので、あわせて読んでみてくださいね。</p><p><a href="https://twitter.com/mayumay66162173" target="_blank">私のツイッター</a>&nbsp; (ポチッ!!)</p><p>&nbsp;</p><p>★ブログランキングに参加しています。私は、単純な所があるので(;^ω^)、ポチッとしてもらえると、とても嬉しいし励みになります。記事が気に入ったらでいいですよーー(*'▽')</p><p>&nbsp;</p><p><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709"><img alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fac%2Fimg%2Fac88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709">にほんブログ村</a></p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="oyanokoto" data-entry-id="12590747180" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/oyanokoto/entry-12590747180.html?reblogAmebaId=oyanokoto" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 14:14:54 +0900</pubDate>
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<title>毎日毎日両親の返事を待ち続けた</title>
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<![CDATA[ <p>ここのとこの記事はリブログで繋いでいるので、辿って読んでみてくださいね。</p><p>私の体験を本にしたいと声をかけていただき、私の父と母も取材したいと言う事で、</p><p>それに先立ち、作家さんが(私の)両親に見せたコラムがこれ→<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page15" target="_blank">「強迫性障害を中心とした 私の人生コラム(ポチッ)」</a>。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、このコラムを読むと、私がどんな思いで生きてきたかが両親に伝わり、理解してもらえると信じて疑いませんでした。</p><p>なぜなら、これ以上の文は、今後二度と書けないだろうと言うくらい、自分の思いを書き尽くしたコラムだったからです。</p><p>&nbsp;</p><p>すみません、ここまでは、前回の記事と内容が　だいぶ重複していますね。</p><p>&nbsp;</p><p>作家さんが両親に会った後、私は　ひそかに待ち続けていました。</p><p>きっとコラムを読んだ内容の感想が返ってくると・・・・。</p><p>ちょうど私のカウンセラーさんが、私とのカウンセリング終了で、大きな心の傷付きを残した時期だったので、</p><p><a href="https://ameblo.jp/oyanokoto/entry-12586820438.html" target="_blank">(それに関する記事はコチラ(ポチッ))</a></p><p>温かい言葉を特に欲していたのです。</p><p>それから数か月、毎日毎日ポストを覗き続けました。</p><p>「今日も入ってない」</p><p>「今日も投函されていない」</p><p>「明日こそくるかな」</p><p>「明日こそくるにちがいない」</p><p>来る日も来る日も待ち続けましたが、一向に音沙汰がありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p><font face="ＭＳ 明朝">★現在私は、カウンセラーとして活動しています。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">私のカウンセリングルーム↓</font></p><p><a href="http://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/" target="_blank">「あおぞらカウンセリングルーム」(私のカウンセリングルームです)</a>←ポチッ</p><p>強迫性障害、アダルトチルドレン(AC)、親子関係、人間関係その他の相談にのっています。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングルーム電話番号　IP電話050-3552-4596&nbsp; &nbsp;　</p><p>　<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page4" target="_blank">メールでの問い合わせ</a></p><p>☆メールカウンセリングもしています。</p><p>☆土日、祝祭日もカウンセリング出来る場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>↑あおぞらカウンセリングルームのトップページに、強迫性障害克服や回復のヒント、機能不全家族で育った壮絶人生の別ブログを、いくつかリンクしていますので、あわせて読んでみてくださいね。</p><p><a href="https://twitter.com/mayumay66162173" target="_blank">私のツイッター</a>&nbsp; (ポチッ!!)</p><p>&nbsp;</p><p>★ブログランキングに参加しています。私は、単純な所があるので(;^ω^)、ポチッとしてもらえると、とても嬉しいし励みになります。記事が気に入ったらでいいですよーー(*'▽')</p><p>&nbsp;</p><p><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709"><img alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fac%2Fimg%2Fac88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709">にほんブログ村</a></p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="oyanokoto" data-entry-id="12589523407" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/oyanokoto/entry-12589523407.html?reblogAmebaId=oyanokoto" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Sun, 19 Apr 2020 10:56:03 +0900</pubDate>
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<title>私が生きてきた人生のコラム</title>
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<![CDATA[ <p>ここのとこずっとリブログで記事を繋げていってます。</p><p>冒頭で　こんな事を書きながら、ブログを書くのを数日開けると、どこまで書いたか分からなくなりますね(汗)</p><p>私の場合、いくつかブログを持っているため、余計に分からなくなります。</p><p>だから内容が重複してしまってたら　ごめんなさいね。</p><p>3年程距離をとっていた両親に会いに行く前、両親に、あるコラムを読んでもらう機会がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>(両親に)読んでもらったのは</p><p><a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page15" target="_blank">「強迫性障害体験記(コラム)(ポチッ)」</a>です。私が生まれ育った厳しい家庭環境も　記した内容になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと　このコラムは両親に読んでもらいたいと.思っていましたが、その機会がなく時が過ぎていました。</p><p>しかし、私の生きてきて体験を本に紹介したいと言う依頼があり、その著者の方が両親にも取材にしたいと言う事で、</p><p>それに先立ち(著者の方が)両親に読んでもらったのが　上記のコラムでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ひょんな事から　このコラムを読んでもらえると言う事で、私は心の中で歓喜の叫びをあげていました。</p><p>&nbsp;</p><p>私が　どんな人生を歩んできたのか両親は何も知らないでいる・・・</p><p>&nbsp;</p><p>ずっとずっと私がどんな思いで生きてきたのか・・・私がどれ程母の事を思い、すべての人生をささげてきたのか、</p><p>知ってもらいたかった私は、</p><p>やっと分かってもらえる時がきたと、嬉しくて嬉しくてたまらなかったのです。</p><p><font face="ＭＳ 明朝">★現在私は、カウンセラーとして活動しています。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">私のカウンセリングルーム↓</font></p><p><a href="http://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/" target="_blank">「あおぞらカウンセリングルーム」(私のカウンセリングルームです)</a>←ポチッ</p><p>強迫性障害、アダルトチルドレン(AC)、親子関係、人間関係その他の相談にのっています。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングルーム電話番号　IP電話050-3552-4596&nbsp; &nbsp;　</p><p>　<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page4" target="_blank">メールでの問い合わせ</a></p><p>☆メールカウンセリングもしています。</p><p>☆土日、祝祭日もカウンセリング出来る場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>↑あおぞらカウンセリングルームのトップページに、強迫性障害克服や回復のヒント、機能不全家族で育った壮絶人生の別ブログを、いくつかリンクしていますので、あわせて読んでみてくださいね。</p><p><a href="https://twitter.com/mayumay66162173" target="_blank">私のツイッター</a>&nbsp; (ポチッ!!)</p><p>&nbsp;</p><p>★ブログランキングに参加しています。私は、単純な所があるので(;^ω^)、ポチッとしてもらえると、とても嬉しいし励みになります。記事が気に入ったらでいいですよーー(*'▽')</p><p>&nbsp;</p><p><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709"><img alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fac%2Fimg%2Fac88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709">にほんブログ村</a></p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="oyanokoto" data-entry-id="12586820438" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/oyanokoto/entry-12586820438.html?reblogAmebaId=oyanokoto" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Tue, 14 Apr 2020 12:09:19 +0900</pubDate>
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<title>良い子の自分、対外的に身に着けてしまった自分</title>
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<![CDATA[ <p>最近の記事は、リブログで繋いでいっています。</p><p>私のカウンセラーさんは、私の心を今までの人生で一番助けてくれた人だと思いますが、一番かどうかは分かりませんが、ひどく傷つけた人も、</p><p>残念ながら、このカウンセラーさんでした。</p><p>人は見た目では分からないんですよね。</p><p>元気な人ほど、大きな苦しみを味わっているのかもしれない。</p><p>自分の心の思いを話すって大変な事なんです。</p><p>&nbsp;</p><p>だって家庭環境から話せなくなってしまった人、</p><p>もともと発達障害などがあり、自分の事を語るのが、脳の特性上苦手な人等</p><p>&nbsp;</p><p>人には、それぞれ事情があるんだものね。</p><p>カウンセラーは(私もカウンセラーの一人として)、特に表面に表れている事だけでは、判断しないようにしなければと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>だってね上記の人達は、カウンセラーの前でさえ、いい子の自分を演じてしまったり、元々の特性から対外的に身に着けた自分を演じてしまいがちだからです。</p><p><font face="ＭＳ 明朝">★現在私は、カウンセラーとして活動しています。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">私のカウンセリングルーム↓</font></p><p><a href="http://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/" target="_blank">「あおぞらカウンセリングルーム」(私のカウンセリングルームです)</a>←ポチッ</p><p>強迫性障害、アダルトチルドレン(AC)、親子関係、人間関係その他の相談にのっています。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングルーム電話番号　IP電話050-3552-4596&nbsp; &nbsp;　</p><p>　<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page4" target="_blank">メールでの問い合わせ</a></p><p>☆メールカウンセリングもしています。</p><p>☆土日、祝祭日もカウンセリング出来る場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>↑あおぞらカウンセリングルームのトップページに、強迫性障害克服や回復のヒント、機能不全家族で育った壮絶人生の別ブログを、いくつかリンクしていますので、あわせて読んでみてくださいね。</p><p><a href="https://twitter.com/mayumay66162173" target="_blank">私のツイッター</a>&nbsp; (ポチッ!!)</p><p>&nbsp;</p><p>★ブログランキングに参加しています。私は、単純な所があるので(;^ω^)、ポチッとしてもらえると、とても嬉しいし励みになります。記事が気に入ったらでいいですよーー(*'▽')</p><p>&nbsp;</p><p><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709"><img alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fac%2Fimg%2Fac88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709">にほんブログ村</a><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="oyanokoto" data-entry-id="12586326578" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/oyanokoto/entry-12586326578.html?reblogAmebaId=oyanokoto" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Fri, 03 Apr 2020 13:05:32 +0900</pubDate>
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<title>本来の心の拠り所であるはずの両親だったけど</title>
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<![CDATA[ <p>ここのとこずっと記事はリブログで繋いでいるので、興味のあるかたは、辿って読んでみてくださいね。</p><p>どうして数年距離を取っていた両親に連絡し再び会おうと思ったか、</p><p>その一番のきっかけは、私が心から信じていた(私の二番目の)カウンセラーさんのあり得ない対応でした。</p><p>一言で言うと「あなたはもう元気なんだから、来ないで」と有無を言わせない形で告げられたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセラーさんの元を巣立つにしても「カウンセリングの心の終了過程」って、とてもとても大切だと思うのですが、</p><p>それがものすごく強引に行われたので、その時の私の心は、かなり錯乱したのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで本来の心の拠り所であるはずの両親に、心が助けを求めたんだと思います。</p><p>「思います」と何故書いたか・・・・</p><p>それは、ここで前面に出てきた思いは、</p><p>カウンセラーさんに見捨てられる事で、</p><p>「両親は、どんどん年を取っていく、会わないうちに死んでしまったら後悔するし、(今までどんな過程があったとしても)親孝行したい、老後の面倒を見てあげたい」</p><p>&nbsp;</p><p>こういった強い思いだったからです。</p><p>この思いも両親に会う事で、根こそぎ奪われていってしまうんですけどね・・・・</p><p>&nbsp;</p><p><font face="ＭＳ 明朝">★現在私は、カウンセラーとして活動しています。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">私のカウンセリングルーム↓</font></p><p><a href="http://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/" target="_blank">「あおぞらカウンセリングルーム」(私のカウンセリングルームです)</a>←ポチッ</p><p>強迫性障害、アダルトチルドレン(AC)、親子関係、人間関係その他の相談にのっています。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングルーム電話番号　IP電話050-3552-4596&nbsp; &nbsp;　</p><p>　<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page4" target="_blank">メールでの問い合わせ</a></p><p>☆メールカウンセリングもしています。</p><p>☆土日、祝祭日もカウンセリング出来る場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>↑あおぞらカウンセリングルームのトップページに、強迫性障害克服や回復のヒント、機能不全家族で育った壮絶人生の別ブログを、いくつかリンクしていますので、あわせて読んでみてくださいね。</p><p><a href="https://twitter.com/mayumay66162173" target="_blank">私のツイッター</a>&nbsp; (ポチッ!!)</p><p>&nbsp;</p><p>★ブログランキングに参加しています。私は、単純な所があるので(;^ω^)、ポチッとしてもらえると、とても嬉しいし励みになります。記事が気に入ったらでいいですよーー(*'▽')</p><p>&nbsp;</p><p><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709"><img alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fac%2Fimg%2Fac88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709">にほんブログ村</a></p><p><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="oyanokoto" data-entry-id="12585585047" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/oyanokoto/entry-12585585047.html?reblogAmebaId=oyanokoto" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Wed, 01 Apr 2020 11:51:56 +0900</pubDate>
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<title>親とまともに話せなくなっていた。</title>
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<![CDATA[ <p>最近の記事は、リブログで繋いでいってるので、興味のある方は、辿って読んでみてくださいね。</p><p>3年距離を取っていた親に「食事に誘ってください」</p><p>とハガキを出すと、予想通り、親からの反応が返ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>距離を取る前は、肝心な心の思いを、一度も話した事はありませんでしたが(話す事なんて決して出来ませんでしたが)、日常会話は普通に出来ました。</p><p>でも距離を取る事で、親に常に感じていた「恥ずかしい」と言う思いが、激しさを増し、まともに会話できなくなってました。</p><p>&nbsp;</p><p>親「〇〇日の××時に、家に来て」と。</p><p>&nbsp;</p><p>私の心の声「相変わらず、子供の予定は、どうでもよく、自分の思いだけなんだなぁ」</p><p>&nbsp;</p><p>小さい声で最低限の会話だけし、その日時でOKすることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p><font face="ＭＳ 明朝">★現在私は、カウンセラーとして活動しています。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">私のカウンセリングルーム↓</font></p><p><a href="http://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/" target="_blank">「あおぞらカウンセリングルーム」(私のカウンセリングルームです)</a>←ポチッ</p><p>強迫性障害、アダルトチルドレン(AC)、親子関係、人間関係その他の相談にのっています。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングルーム電話番号　IP電話050-3552-4596&nbsp; &nbsp;　</p><p>　<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page4" target="_blank">メールでの問い合わせ</a></p><p>☆メールカウンセリングもしています。</p><p>☆土日、祝祭日もカウンセリング出来る場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>↑あおぞらカウンセリングルームのトップページに、強迫性障害克服や回復のヒント、機能不全家族で育った壮絶人生の別ブログを、いくつかリンクしていますので、あわせて読んでみてくださいね。</p><p><a href="https://twitter.com/mayumay66162173" target="_blank">私のツイッター</a>&nbsp; (ポチッ!!)</p><p>&nbsp;</p><p>★ブログランキングに参加しています。私は、単純な所があるので(;^ω^)、ポチッとしてもらえると、とても嬉しいし励みになります。記事が気に入ったらでいいですよーー(*'▽')</p><p>&nbsp;</p><p><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709"><img alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fac%2Fimg%2Fac88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709">にほんブログ村</a><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="oyanokoto" data-entry-id="12584892572" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/oyanokoto/entry-12584892572.html?reblogAmebaId=oyanokoto" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2020 11:17:19 +0900</pubDate>
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<title>親と距離を取り始めて3年経ち会いに行った話</title>
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<![CDATA[ <p>ここのとこは、リブログで記事を繋いでいるのですが、今日は少し内容が違う話を書いてみたいと思います。</p><p>親と距離を取り始めて、3年と少し経った頃でした。</p><p>この頃、心がズタズタになる出来事があり(心がたまらなくなり)意を決して親に会いに行くことにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>距離を取っている間、生まれて初めて親の意と違う事をしている達成感がある一方で、いつまでこんな事を続けるのかと言う苦しさがあったのです。</p><p>いつも心に張り付いていたのは、</p><p>「親は、どんどん年を取っていくのに、どうするのか、こんな事続けていていいのか、もし会わないうちに死んでしまったらどうするのか」と言う気持ち、</p><p>また</p><p>「何で私ばかりが一方的に愛を注ぎ続けなければいけないのかと言う思いと同時に、親の老後に関わり大切にしてあげたいという、相反する思い。」</p><p>でした。</p><p>葛藤した挙句、取った行動は</p><p>会いに行くと直接口で言えないので、ハガキに「食事にでも誘ってください」</p><p>とだけ書き、ポストに投函したのでした。</p><p><font face="ＭＳ 明朝">★現在私は、カウンセラーとして活動しています。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">私のカウンセリングルーム↓</font></p><p><a href="http://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/" target="_blank">「あおぞらカウンセリングルーム」(私のカウンセリングルームです)</a>←ポチッ</p><p>強迫性障害、アダルトチルドレン(AC)、親子関係、人間関係その他の相談にのっています。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングルーム電話番号　IP電話050-3552-4596&nbsp; &nbsp;　</p><p>　<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page4" target="_blank">メールでの問い合わせ</a></p><p>☆メールカウンセリングもしています。</p><p>☆土日、祝祭日もカウンセリング出来る場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>↑あおぞらカウンセリングルームのトップページに、強迫性障害克服や回復のヒント、機能不全家族で育った壮絶人生の別ブログを、いくつかリンクしていますので、あわせて読んでみてくださいね。</p><p><a href="https://twitter.com/mayumay66162173" target="_blank">私のツイッター</a>&nbsp; (ポチッ!!)</p><p>&nbsp;</p><p>★ブログランキングに参加しています。私は、単純な所があるので(;^ω^)、ポチッとしてもらえると、とても嬉しいし励みになります。記事が気に入ったらでいいですよーー(*'▽')</p><p>&nbsp;</p><p><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709"><img alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fac%2Fimg%2Fac88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709">にほんブログ村</a></p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="oyanokoto" data-entry-id="12583250025" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/oyanokoto/entry-12583250025.html?reblogAmebaId=oyanokoto" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2020 12:16:53 +0900</pubDate>
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<title>ある時まで普通の親の部分&gt;毒親の部分だった</title>
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<![CDATA[ <p>ここのとこずっとリブログで話を繋げているので、興味のある方は、さかのぼって読んでください。</p><p>前回と前々回の記事で　父が母の言いなり　と言う話を書いたのですが、</p><p>たぶん、兄の家庭内暴力がなかったら、その事にあまり疑問も抱かないし、さほど辛い事とも思ってなかった気がするのです。</p><p>私の親は　毒親の典型だと思いつつ、一方ですごく普通の親の部分も多く持っていた人達だと思うので、</p><p>家庭内に暴力が発生する以前は、</p><p>普通の親の部分&gt; 毒親の部分</p><p>&nbsp;</p><p>と、心の感じ方は、普通の部分が遥かに勝り　心が守られた家庭だったのです。</p><p>心の居場所が奪われていったのは、私が中学一年の頃からでした。</p><p><font face="ＭＳ 明朝">★現在私は、カウンセラーとして活動しています。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">私のカウンセリングルーム↓</font></p><p><a href="http://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/" target="_blank">「あおぞらカウンセリングルーム」(私のカウンセリングルームです)</a>←ポチッ</p><p>強迫性障害、アダルトチルドレン(AC)、親子関係、人間関係その他の相談にのっています。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングルーム電話番号　IP電話050-3552-4596&nbsp; &nbsp;　</p><p>　<a href="https://www3.hp-ez.com/hp/aozoraroom/page4" target="_blank">メールでの問い合わせ</a></p><p>☆メールカウンセリングもしています。</p><p>☆土日、祝祭日もカウンセリング出来る場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>↑あおぞらカウンセリングルームのトップページに、強迫性障害克服や回復のヒント、機能不全家族で育った壮絶人生の別ブログを、いくつかリンクしていますので、あわせて読んでみてくださいね。</p><p><a href="https://twitter.com/mayumay66162173" target="_blank">私のツイッター</a>&nbsp; (ポチッ!!)</p><p>&nbsp;</p><p>★ブログランキングに参加しています。私は、単純な所があるので(;^ω^)、ポチッとしてもらえると、とても嬉しいし励みになります。記事が気に入ったらでいいですよーー(*'▽')</p><p>&nbsp;</p><p><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709"><img alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fac%2Fimg%2Fac88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/ac/ranking.html?p_cid=01562709">にほんブログ村</a></p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="oyanokoto" data-entry-id="12581838210" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/oyanokoto/entry-12581838210.html?reblogAmebaId=oyanokoto" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Thu, 19 Mar 2020 13:46:23 +0900</pubDate>
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