<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>どんちゃんの人生やせ我慢ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/oyokoya/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/oyokoya/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>げっ、2009年7月で会社をリストラされた、このダメ男のやせ我慢の日々をつづる</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>いくら道具が素晴らしくても</title>
<description>
<![CDATA[ 本当に久しぶりの更新である。<br><br>大体において、日記とかが苦手な私。<br><br>今回は家の本が一杯になってきたので、蔵書管理をしようと思った。<br>ネット上で管理アプリを探すと一杯あるある、そこで皆さんが推奨している「私本管理Plus」というのを使わせてもらった。<br>使用方法は検索してもらえば色々なサイトで紹介しているので、そちらを参照してほしい。<br><br>このアプリ、非常に良くできていて、しかも無料で使用ができる大変ありがたいもの。<br><br>バーコードリーダーも使用できる、本に付いているバーコードを読み取って、登録ができるのである、バーコードリーダーもamazonなんかで探せば3千円くらいからあったので購入して、家の本をジャカジャカ登録していったのでした。<br><br>しかし、これらの道具は非常に良いのであるが、運用者の私がだめ！！<br><br>第一に、スキャニングを一日で終わらせていないので、本棚のどこまでやったのかがわからなくなった。<br><br>第二に、登録時に本を動かしたので、二重の登録になった（これはアプリで何とかなる、ただ時間のロスがある）<br><br>第三に、登録後に増えた本の登録が面倒くさい、いちいちPCを立ち上げて、バーコードリーダーを接続して、アプリを起動して、登録。。。。面倒くさい。<br><br>結局はどんな良い道具をつかっても、運用ルールが明確になっていないと、そのシステムは崩壊するのであります。<br>当たり前の事だけれど身に染みた出来事でした。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oyokoya/entry-11285334830.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 00:31:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々の更新です</title>
<description>
<![CDATA[ 結局、ヘルパーは駄目でした、腰を悪くしてしまい、又IT業界に就職、この業界も不景気だなあと思う、就職出来ただけ幸せと思わないといけないね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oyokoya/entry-10685816638.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 01:02:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10月13日施設にてボランティアを体験</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先週の結果が出始めました。</p><br><p>台風上陸の前日、雨の中訪ねた施設さんからは、不採用の連絡がありました。</p><br><p>実際、ちょっと遠すぎた感は否めません、早出の時に間に合わない場合がありそうでした。</p><p>これは、しょうがないですね</p><br><p>一番初めに面接をした施設さんからは、まだ連絡はありません。</p><br><p>そんな中、先週内定をいただいた施設さんで、ボランティアをしてきました。</p><br><p>人生観が変わります。</p><br><p>無駄に生きてはいけないと感じました。</p><p>これは、清く正しく生きるだけではなく、おしゃれをする事ができる時はちゃんとするべきだし、遊べるときには遊ぶべきだと思いました。</p><br><p>施設さんも職員の事は大事にしてくれます。</p><p>少しでも長く居ついてもらおうと努力をされています。</p><br><p>優しい気持ちになれる介護職、結構いいかもです。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oyokoya/entry-10363976341.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 18:20:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今週の面接について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>10月5日～10月9日の一週間の面接について書きます。</p><br><p>本来であれば、その日にでも書こうと思ったのですが、さすがに次の日の事が気になり本日になってしまいました。</p><br><p>緊張していたのでしょう（アッ、それでも月曜日は10月5日は書いたか。。。。。。。）</p><br><p>福祉施設3件、その他が2件でした。</p><br><p>週の半ばには、台風が上陸そんな怒涛の一週間でした。</p><br><p>昨日、伺った施設さんからはその日の内に採用の通知がありました。（ほっ、一息です。）</p><br><p>しかし、人間こうなると欲深いもので、後の合否は来週中に判明するために、それを待ちたいと思います。</p><br><p>私のような者が天秤にかけてはいけないとは思うのですが、施設であれば月曜日に伺った施設さんが通勤が便利なので第一希望なのです。</p><br><p>後はやはり、その他の2社も気にはなります。</p><br><p>採用通知は一件あれば十分なんですがね、複数あると迷いが生じますから。</p><br><p>最初に宣言した「採用が決定したら、ブログは止める」はもう少し先延ばしにします。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oyokoya/entry-10361463776.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 12:24:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>面接を受けてきました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>木曜日に見学した施設さんで面接を受けてきました。</p><br><p>昨日はなかなか寝付けずに浅い眠りから目をさまして支度（これまでの休養が充分なので、全然平気な自分がちょっと寂しい）</p><br><p>11時に面接なのに最寄駅には10時15分には着いていました（昔から脅迫観念みたいなものがあって、現地には非常に早く着くようにしています。）施設前には10時半には到着です。</p><p>また、やることがない。。。。。。。</p><p>まあ、20分間待って、玄関をくぐりました、理事長さんはちょと出かけているので、フロアーで待機していました。（この時間がよかったかも、冷静になれました。）</p><br><p>11時10分くらいから面接</p><p>経歴を見て理事長さんは「IT系で仕事無いんですか？？」</p><p>私「私の経歴なんて大した経歴では無いので、発想を変えました。」</p><br><p>色々話しました、多分明るい性格の方なんでしょう、話が相撲の話やもろもろの話に飛んでしまいました。</p><br><p>結果的に40分くらいの面接でした。</p><br><p>手応えはどうかといいますと、よかったとは思うのですが、分かりません、手放しで喜べるほど若くはないので、</p><p>上手くいったと思ってもだめな場合があるので、本当に？？？？？です。</p><br><p>この頃感じるのは、求人誌の方がいいかもです、この頃は駅にも無料のものが色々あります、これだと募集をかけている企業と直接話せることが利点だと感じました。</p><p>もちろん、書類を送ってくださいという返事のところもありますが、面接に漕ぎ着けるケースが多いような感じを受けました。</p><br><p>今週は金曜日まで全て面接で埋める事ができました、何とかできればと思います。</p><br><p>それでは明日は15時からの面接に臨みます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oyokoya/entry-10358077457.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 23:09:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明日は面接</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本日二回目の更新です。</p><br><p>明日は面接です。11時からです。</p><br><p>んーーーどきどきします。</p><br><p>合格できるんだろうか？とか、介護の仕事なんてできるんだろうか？等などを考えてしまいます。</p><br><p>危ぶむなかれ、危ぶめば道は無しですからね。全力はつくします。</p><br><p>人は上手くいっている時は中々謙虚になれないものです、人の言葉（忠告）なんて馬耳東風です。</p><p>今は違いますね、今度縁あってする仕事には誠実に向きあおうと考えます。</p><br><p>今までの仕事で誠実だったかと言われると、どうなんだろうと考えます、私の考えは「生きていくために、食べるために仕事をしなくちゃならないから、仕事するんだろ」という考えでした。</p><br><p>3ヶ月もあると考える時間があります、上記の考えだと例えどんな仕事をしても、そのうち楽しくなくなります、失速していくんですね。</p><p>今までに仕事にやりがいや、手応えを感じた事はあまりありませんでした。</p><br><p>やっぱりこれではダメですね、仕事人間になるつもりはありませんが（どうやってもなれないだろうが）、やっぱり誠実に仕事は行いたいと思います。</p><br><p>今頃気づくなんて、遅いかな？</p><p>人生折り返しにはいってからじゃあねぇ～～～～～</p><p>まぁここはB型ですから。楽観論で行きます。</p><br><p>一日二回も更新してしまった。。。。。。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oyokoya/entry-10357230300.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 21:08:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>揺れる思い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>題名を見ると恋愛話かとも勘違いされそうだが、暗い話。</p><br><p>やはり、介護の仕事なんてやっていけるのかと心配している自分がある。</p><br><p>でも、これって多分どの仕事を選択しても同じ事を考えるんじゃないだろうか。</p><p>未知の世界は怖い、自分の生きてきた範ちゅうでしか人は考えられないからだろうと思う。</p><br><p>昨日もNHKの「週間こどもニュース」で介護の人が足りないというニュースをやっていましたね（あえて、見なかったけど）</p><br><p>なんで、国はもっと給与水準を上げないのだろう、３K仕事でリスクがあるなら、給与くらい高めに設定しなければ</p><p>絶対数は確保できないんじゃなかと思う、高ければチャレンジしてみる人も増えると思う（現場は軽々しくチャレンジしてもらっても迷惑と思うかもしれないが）</p><br><p>しかし、人間って贅沢に出来ている、仕事が無いときは「どんな仕事でも」と考えるが、仕事に就くチャンスが巡ってくると、その仕事が出来るか悩む、そして仕事を始めると多分その仕事の愚痴をこぼし始める。</p><p>贅沢ですね、仕事が無いときの事を考えてみろ！！！ですね。</p><br><p>でもそんな事を言うと、新橋の飲み屋はつぶれてしまいますね。</p><br><p>今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます。</p><p>アクセス解析を見ると20名以上の人がこのブログを見てくれているみたいです、驚きです、くだらない愚痴の数々を書いているだけなのに。。。。。。。</p><br><p>書くことは良い事みたいですね、頭の中だけで考えていると、不安が先行することも字に表すと結構根幹は一つだったりするみたいです。</p><p>本当は紙に書く日記が良いようですね、ブログは他人が見ているので不適切なことを書くと「炎上」なんて事にもなりかねない。</p><p>難しいですね、ハイ。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oyokoya/entry-10356814322.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 09:54:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雨の中の見学会</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日はブログ更新をさぼりました。</p><br><p>結局、木曜日、金曜日と二日間施設の見学会に行ってきました。</p><br><p>人生の幅が広がります、本当に。</p><br><p>人の人生で垣間見る事の出来る違った世界ってどれだけあるのだろうか？</p><p>一つの会社で人生を全うした人は、その会社が属している業種、家族の各人が持っている世界などで</p><p>4つくらいなんでしょうかね？などと考えてしまいました。</p><br><p>木曜と金曜は、まさに陰と陽、光と影といった好対照の日々でした。</p><br><p>木曜日は快晴で施設も緑の中にあり、ほのぼのした気分でした、途中道が分からなくなったために、近くで人に聞こうとしても、誰も歩いていない(＠Д＠；</p><br><p>どうしよう。。。。。。、「おっ、信号待ちのスクーターだ、うっ、渋谷系だ、怖そうだ、まっ、聞いてみよう」</p><p>「あのーーー、○○苑って、どこら辺ですか？」</p><p>「老人ホーム？、（進行方向を指差して）あっちだね。」</p><p>「ありがとうございます。」</p><p>（彼は爆音を響かせて、去っていった）</p><br><p>（本当にこっちか？）と疑問を感じながら。</p><br><p>歩いていると、先ほどの渋谷系のおにいちゃんが（爆音響かせ）帰ってきた？？？？？</p><br><p>「ごめん、ごめん、後ろだ（真反対を指差して）、ごめんね～～～～～」</p><p>（爆音を響かせて去っていく）</p><p>いい奴じゃん！！！</p><p>戻ってきてくれるなんて！！！！！</p><p>なんて事がありながら、施設の前に到着。（一時間前に着いてしまった）</p><br><p>どっかでお茶でも。。。。。。。無い周り一面緑</p><br><p>ううううう、でも何か心が休まるなああああああ、まっいいや、待ちましょう。</p><br><p>-----時は流れて------</p><br><p>見学。。。。。。。</p><br><p>その方から、「私は銀行から出向で、現場はまったくわかりません、見ていると、下の世話とか大変です、</p><p>家族なら出来るけど、他人のは大変です。」</p><p>（やっぱり、大変だよな）</p><p>「特養なんで、ここで人生を終わる方もいます。」</p><p>（ふむふむ）</p><p>しかし、燦燦と降り注ぐ太陽の中での見学、あまり悲観的にならずに終了。</p><br><p>帰りの電車、バスの中でも（下の世話は大変だろうなあ、でも慣れなんだろうし。。。。。、あの人は他人だから出来るって言っていたけど、本当にそうか？自分の親とかの方がショックでデカイんじゃないか？感情が入るから</p><p>だが、繰り返しなんだな、生まれた時は、親からこちらが世話になったはず、上手く出来ているな世の中は、ちゃんと帳尻合わせされるんだ）</p><p>などと考えながら、歩いていると。</p><p>ある考えが。。。。。。。。</p><p>「ある人の人生の最後を看取る事になるんだ。。。。。。。。」（黒澤明の「赤ひげ」の一番面が浮かびました、未見の方は見てください、長いけどね）</p><br><p>そんな感じで、天候、渋谷系のおにいちゃんと陽の部分を見てきました。</p><br><p>翌日金曜日、雨</p><p>中小零細（←嫌な言葉だね、零細って）の工場が集まる町の中にある施設。</p><br><p>担当の方とお話、やはりこの不景気でも人手不足らしい、ここは正直に自分の気持ちを言おうと。</p><br><p>「やはり、下のお世話とか、大変だと思うのです、しかし慣れなんではとも思います。」</p><p>「あっ、それはおっしゃる通り、慣れです、よっぽど臭いに敏感な方でもない限り、何十人の方のお世話をしていると慣れます。」</p><p>（昨日の私の考えも正直に）</p><p>「昨日こんな事を言われました、家族のなら大丈夫だけれども、他人のは・・・・・・、私は反対だと思うのです</p><p>家族の方がつらいと思うのです。」</p><p>（即）</p><p>「そうです、私も家族の方が出来ません。」</p><p>（やっぱり）</p><br><p>「本当に厳しいのは、そうゆうことではありません。」</p><p>「死に繋がる事です、ベットから車椅子に移動するときや、我々の普通の力で掴んでも骨が折れてしまう場合があります、初めは人に付いて実習してもらいますが、即戦力と考えていますので、そのうちに夜勤もやってもらいます、夜勤の時間帯によっては一人の時もあります、その時に容態が急変するかもしれません、その場合は、</p><p>自分で判断して、救急車を呼んで、一緒に付いていかなくてはなりません、それは恐怖です。」</p><br><p>（言葉無しです、唸ることしか出来ません）</p><p>（一方でこんな考えも、サーバが止まったり、金額表示を一桁間違って、何億円も損害が出て、賠償にでもなっる事も怖いよな）</p><br><p>昨日金曜日雨、光と影を見た思いでした、天候もそうでしたし、内容も。</p><br><p>結論、悲観的な事を考えると、八方塞がりになる。</p><p>危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし------ですね。</p><br><p>一応採用面接をしてもらおうと思います。</p><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oyokoya/entry-10356066892.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 09:17:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>行ってきました、見学会</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本日、行ってきました見学会。</p><br><p>3ヶ月全て書類選考で落ちていたので、「私の職歴って全然大した事ないんだ」という考えに至りました。</p><br><p>IT業界に固執しません、実際に考えてみるとバカバカしい、ビル群の中を携帯片手に、テレビの主人公のように</p><p>行ったり来たり、見た目にはカッコいいかもしれないけど疲れますよ、23時頃まで仕事して帰ってご飯食べて、</p><p>1時頃に寝て、6時には起きてまた会社。</p><br><p>リストラにあったとき、3日間は寝てましたもの心のどこかで「ホッ」としていた自分がいましたよ。</p><br><p>そこで、目先を変えます。</p><br><p>昔から憧れていた鍵屋さんか、ヘルパーさんになろうと思います。</p><br><p>子供の頃から南京錠に針金入れてガチャガチャとやって開錠していたんですよ、手元何かをやるのが好きなんです、ヘルパーさんはちょっぴり打算も働いています。</p><br><p>ただ、やはり介護の世界は人手不足みたいです、今日は特養ホームの見学をしてきました、まだ雇ってもらえるかは分からないけれど、良いです、血が通っている感じがします。</p><br><p>本来はおっとりした性格の私、いいかもしれません、IT業界のサイクルにはどこかで馴染んでいなかった感じもします。</p><br><p>こんな事書くと、「介護の世界は大変だよ！」って言われるかもしれませんが、今の時代大変で無い職業ってあるんでしょうか？</p><br><p>一昨年あたりの多少景気の良かった時は、現在の無職の状況を想像していませんでしたからね。。。。。。。</p><br><p>クレージーキャッツの「スーダラ節」のように　　♪タイムレコーダー、ガチャンと押せば、どうにか格好がつくもんさ、ちょくらちょいとパーには、なりゃしない</p><br><p>って仕事があるのでしょうか？</p><br><p>昨日の名言です、危ぶむなかれ、危ぶめば道はなしです。</p><br><p>明日もまた、見学会に行ってきます。</p><br><p>○付け足し○</p><br><p>女房に「あんたの、暗いブログは誰も読んでくれない」と言われました。</p><p>本当かよ(＞_＜)</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oyokoya/entry-10355124308.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 23:46:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やせ我慢3ヶ月経過</title>
<description>
<![CDATA[ <p>まいった、仕事が見つからない。</p><br><p>とうとう、3ヶ月が経過してしまった。。。。。。。</p><br><p>100年に1度の大不況（←このフレーズ誰が言い出したんだろう？100年前に生きていたのか？こんなこと言うから皆縮こまってしまうんでは？？？？）と言われています。</p><p>42歳にはつらい転職です。</p><br><p>6月25日に突然「辞めてください」、焦りました、しかしやせ我慢です。</p><br><p>あれから3ヶ月、面接にも進めません。</p><br><p>もう、業種、職種にも拘らずに応募することにしました。</p><br><p><font color="#000000">猪木さんの言葉（一休さんとも言われています）</font></p><p><font color="#000000">　　　この道をいけばどうなるものか危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。</font></p><p><font color="#000000">　　　踏み出せば一足が道となり、一足が道となる。</font></p><p><font color="#000000">　　　迷わずいけよ、いけばわかるさ。</font></p><br><p>そうですね、「あれは、やったことないから」という考えは止めます、仕事なんてこの世の中に一杯あるんだから、</p><p>やってみます。</p><br><p><font color="#000000">チャーチルも良い言葉を言っています。</font></p><p><font color="#000000">　　　○悲観主義者はすべての好機の中に困難をみつけるが、楽観主義者はすべての困難の中に好機を見いだす</font></p><p><font color="#000000">　　　○成功とは、意欲を失わずに失敗に次ぐ失敗を繰り返すことである</font></p><p><font color="#000000">　　　○成功は決定的ではなく、失敗は致命的ではない。大切なのは勇気を持ち続けることだ</font></p><p><font color="#000000">　　　○絶対に屈服してはならない。絶対に、絶対に、絶対に、絶対に</font></p><br><p>そうなんです、成功なんて大それた事は考えていません、しかし、これだけ履歴書だしてダメだと、自分はだめなのでは？？と考えてしまいます。</p><br><p>しかし、屈服してならない。絶対に（やせ我慢です。）</p><br><p>第二次世界大戦、ヨーロッパで一人抵抗していたチャーチル、私より大変だったでしょう。（本当は枢軸国日本としては応援してはいけないのかも？でも勝てば官軍ですから）</p><br><p>大小の差こそあれ、人生には波があることを感じる今日この頃です。</p><br><p>このブログ勤めだしたら、止めますから、ハイ。（初回で止める事書くのも、なんだかなぁ）</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oyokoya/entry-10354423878.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 00:43:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
