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<title>破戒僧キック爺のライブハウス的お店な日常とアイドル運営道</title>
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<description>ドラム叩くのが大好きな破戒僧キック爺のライブハウス的お店Combi-2とそこで始まったアイドルユニット計画ジャンル違い、畑違い、バチ当たり？そんな事はありません。人が笑顔で毎日を過ごせる事がテーマです。</description>
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<title>独立開業を目指す人に</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">これから独立開業を目指す人、<br>商売をしたいけどどうして良いか分からない人<br>取り敢えず独立資金を貯めて今から始めるのに<br>色々巷にあふれる情報を集めて勉強中の人<br>お店作る為に不動産屋さんに見積もりとって<br>○千万って言われた人</span><br><br><b>そんな人達に読んで欲しいと思います。</b><br><br>商売を始めたいけどどうすれば良いか分からない方<br>お店始めるには最低○千万は掛かると言われたり<br>本当に最低限の金額で商売を始めたい人。<br><br>フランチャイズで取り敢えず３００万円って言われるなら<br>そのお金で自分自身のお店持てれば最高ですよね？<br><br>でもみんなそんな金額では無理だと思ってる。<br><br><br>自分の場合、<br><br><b><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);">３階建ての一棟貸しのビル</span></b>で商売を始める時の<br>スタートの予算は<b style="color: rgb(255, 0, 0);">４５０万円</b>でした。<br><br><b style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 16px;">ラーメン屋を始めた時</span></b>に掛けたお金は<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px;">３００万以下</span></b></span>です。<br><br>でもやり方が分からない人はお好み焼き屋さんの立ち上げで<br>１０００万掛けたとか、キャバクラ立ち上げに２０００万とか<br>とても大きな投資をされる方が多いです。<br><br>でも、そんなお金がある人って少ないですよね。<br>家を担保入れた人、公庫で借りる人<br>多くの方がそうやって新しい事業に夢を求め乗り出します。<br><br>ですが、その金額、少しでも少ないに越した事は無いです。<br><br><b><u>余力をなるべく残して、運転資金をしっかり確保して<br>回収までの時間を少しでも短く始める</u></b>のは<br>経営者としての第一歩で一番大切な事ですね。<br><br><br>僕はこうして自分で商売をしていますが始めた切っ掛けは<br><br>どうしても自分で商売がしたかった<br><br>と言うのではなくて、<br>自分で事業を興す以外の選択肢が無かった<br>と言う理由でこうしてお店をやっています。<br><br>でも世の中でいつかは独立して自分の会社をと<br>願う人は少なく無いと思います。<br><br><br>逆に僕からすると勤めに出て給料貰って<br>普通に暮らせたら良いなぁ・・・と<br>思う事は多々有るのですが、<br>やはり自分でやっているからこそ<br>責任もあるけど自由って部分は<br>勤めていては得られない物だと思います。<br><br><br><br>コンビはいっつも厳しい経営を強いられてるので<br>僕みたいなのが独立開業を目指す人に<br>アドバイスなんて出来るかって言われそうですが<br>これから独立開業を目指す人が<br>色んな所で目にする「独立」に向けての情報を<br>真に受けて失敗して欲しくは無いので<br>僕なりに書ける事、書こうかと思います。<br><br><br><br>現状はこんな小さな店のオーナーの自分ですが<br>勤めている時はそれなりに結果を出してきました。<br><br>職人として勤めた時代。<br>就職氷河期でアルバイトで１年見てくれと言って<br>入ったお店の１ヶ月目で社員になれと言われました。<br><br>小さなベンチャー企業に勤めて<br>新しくその部門の会社を立ち上げて自社商品の<br>開発から営業、施行までの責任者も務めた時代。<br>全くの素人が商品開発として一年０から１００まで<br>やらせてもらい会社の立ち上げにも関わり<br>多くの経験をさせて頂きました。<br>今の経営の多くはこのとき学んだかも知れません。<br><br>夜のお店の立ち上げから運営までをシステム化して<br>スタッフを育てて３０坪で2,500万の売上を出した時代。<br>この街の繁盛店の売上が１０００万前後の時に<br>ノルマ１４００万をうたって立ち上げたシステムは<br>その年の年末に２１００万、翌年に２５００万を<br>売り上げて、当時は東京からもお客様がお越しでした。<br><br>他にも新店舗の立ち上げや運営、経営に関わって<br>状況の改善の為に協力して来た数も多いです。<br><br>今のお店自体も、末期的な状況だったお店に<br>経営改善で協力して、やっと立て直しが出来て来た<br>そんな時に本社からの撤退が決まっての事業継承が<br>切っ掛けになっています。<br><br>ただその際に不動産のトラブルで予定していた場所で<br>お店ができなくなり、運営計画が多いに狂ったのが<br>今に響いてるんですよね。<br><br>でも、それはそれで臨機応変に出来る事はやってきたので<br>いまもこうしてお店が有る訳です。<br><br><br>そんな自分から独立を考えている人に伝えたい事<br><br><br>それは<br><br><br>いかにも<br><span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>こうすれば儲かる的な甘い情報に惑わされない事</b></span><br><br><br><br>独立開業は夢も希望も大きいです。<br>皆さんこれからの成功を夢見て居ます。<br><br>そんな人に向けて、独立する為のマニュアル本や<br>アドバイス、成功体験談など、<br><span style="font-size: 16px;"><b>多くそう言う気分を煽る情報</b></span><br>が世の中に溢れています。<br><br>もちろんそう言った情報全てが無駄では有りませんが<br>こういう情報に気持ちを煽られて<br>冷静に自分がこれからしようとする事の分析が<br>出来なくなってしまう人が非常に多いのです。<br><br><br>先ず、一番大事な事を言います。<br><br><br>こういうマニュアルとかアドバイスとか成功体験、<br>まるでこれから頑張る人達の為の奉仕のようですが<br><b>実際には誰の為にこの情報が発信されているのか？</b><br><br>マニュアルは無料で誰にでも教えてくれる物ですか？<br><br>アドバイスをしてくれる人は貴方の利益の為に<br>わざわざ無償で心配してくれている人ですか？<br><br>成功体験をわざわざ語って伝えてその人にメリットは？<br><br><br>独立開業しようと言う人に向けて<br>わざわざ発信されている事の殆どは<br><br>その発信している情報を欲する人をターゲットにした<br><br><span style="font-size: 24px; color: rgb(0, 0, 255);"><b>「商売」<br></b></span><br>なんです。<br><br><br>事業マニュアル、成功マニュアルはおのずと知れた<br>成功したい人に無責任にそれっぽい情報を流して<br>自分達が利益を得る事を目的とした営利活動です。<br><br>独立すると言う事は<span style="font-size: 14px;"><b>全責任が自分になる</b></span>と言う事です。<br><br>夢は大きいけどその責任の重さは自分が思う以上に<br>重たい物で、ですが厄介な事にその責任の重さより<br>夢と希望が勝ってしまうため、自覚し難いのですが<br>どこか潜在意識で誰かにこうすれば良いよと<br>教えてもらったり、同意してもらったり、<br>アドバイスを貰う事で自分がやろうとしている事が<br>正しく成功に結びついていると<b>信じたいと言う気持ち</b>。<br><br>この気持ちに作用するのがこういった「商売」です。<br><br>こうすれば儲かるよ・・・と言われてそれを実行する<br>言われた事を、聞いた事をやっているから大丈夫。<br><br><br>これ、<b>経営者にあって経営者に非ず</b>だと思いませんか？<br><br><br><b>事業の責任を背負う人が、何処かの誰かの言う事を<br>真に受けて、人の考えをさも自分が考えたかの如く<br>錯覚して経営をする。<br></b><br>もちろんそれが上手く行って儲かれば問題無いんですが<br>それって<b style="color: rgb(255, 0, 0);">必ずしも成功するなんて保障は誰もしてません。</b><br><br>たまたま状況と環境がその情報と合致すれば<br>とても参考になるものでは有るかも知れませんが<br>そこはどの情報も自分達の商品が優れているように<br>見せる為に、さももっともそうな事を伝えているのは<br>商売であれば当然です。<br><br>「こうやってやれば上手く行けば儲かるかもね・・・」<br><br>では誰も信用してくれませんから。<br><br><br>だから「絶対上手く行く！」って言ってしまう。<br><br>そしてもしそれが上手く行かなかったからと言って<br>それは<u>貴方の解釈が間違っている</u>とか、<u>運用が悪い</u>とか<br><u>忠実にその通りにやっていれば上手く行くのに<br>アレンジした自分が悪い</u>といってかわされてしまいます。<br><br><br>そうなった時に誰かを責める、その情報を責めるのは<br><b>事業が自分の責任でやる事である以上間違いです。</b><br><br>ですからどんな情報であれ、どんな物を参考にするで有れ<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>決断した自分の責任を背負ってくれる会社も何も無い</b></span><br>という自分自身の状況をきちんと教えてくれる所は<br>殆ど無いのではないかと思います。<br><br>だってそんな事言ったら、相手が怖がって辞めてしまう<br>イコール、その商売が成り立たない。<br><br>だから<u>皆さんにとっての都合の悪い事なんて<br>誰も教えてくれない</u>のが殆どなんですが<br>それに気がつかないで失敗する人が圧倒的なんです。<br><br>本当に必要な情報は<br><span style="font-size: 16px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">失敗のパターンを知る事。</span><br></b></span><br>これは必ずと言っていい程似たような傾向が有ります。<br><br>でも世の中の経営者も失敗談は自分の恥なので<br>なかなか語りません。<br><br>こうしたから失敗した。<br><br>成功している人の失敗談が聞ければ一番です。<br><br>逆に<b><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><u>成功しかしていない人の成功例程当てにならない物は無い。</u></span><br></b>だって失敗した事ないんだから。<br><br>どうなったら失敗するか知らない人の言葉です。<br>その人の成功例が必ずしも自分にも当てはまるって<br>なんの保障も無いですよね？<br><br>世の中には何で失敗したのかの根本的な理由すら<br>分からずに事業を失敗して辞めて行く人が沢山居ます。<br>そう言う人でも良かった時期の話は武勇伝になりますから<br>さぁこれからって人に対して色々と先輩として<br>アドバイスすると称しては間違った情報を渡すことも多い。<br><br>その時にその人が上手く行ってなければ、<br>もしかすると貴方の新事業に一枚絡んで、自分の利益を<br>得ようとする人も居ます。<br>もちろん成功しようが失敗しようが協力した分の<br>報酬を求められる事になります。<br><br><br>どうですか？<br><br>ここまで話をして、それでも誰かの言う事を真に受けて<br>自分の目が曇った状態で大切な自分自身の事業を<br>リスクに晒す事が出来ますか？<br><br><br>僕自身は今まで沢山失敗してきました。<br><br><b>／自分自身のミス<br>／判断ミス<br>／自分の責任とは別の所での外的要因<br>／騙される<br>／裏切られる</b><br><br>数えれば切りがない位、自分が事業を始めてからは<br>色々な事が起こりました。<br><br>どれも経験不足によるものとか無知とかもあります。<br><br>ただ、自分の場合は環境が特殊であり、<br>お店を経営する以前にどうしても守らなければ行けない<br>お寺という家業があり、そちらの縛りが有る故に<br>自由な活動がままならない部分で<br>制限の中で条件を満たして動かなければいけないと言う<br>ハンデがあります。<br><br>時間的にも場所的にも、もちろん金銭的にも。<br><br>だから自分自身の事業は完全な営利主義としての<br>商売には出来ないんですね。<br><br><br>ですが皆さんは違います。<br><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><u><span style="font-size: 18px;">商売は利益を出さない事は罪にも等しい。</span></u></b></span><br><br>だからやるからには成功して欲しいと言うのが<br>自分の願いです。<br><br>自分で言うのも何ですが、そんな考えで動くスタッフが<br>きちんと経営に携われば会社は上手く回ります。<br><br>事実、自分の居たベンチャー企業は現在全国展開をして<br>海外に工場まで持っています。<br>当時の社長には<br><br>「<b>お前のその自由なアイデアが会社にとっての宝</b>」<br><br>と言って頂いた事が、今でも自分の支えになっています。<br><br><br>そしてこんな小さな街で、遠く東京、大阪、和歌山などからも<br>お客様に来て頂ける圧倒的な集客力のお店のシステムも<br>手掛けました。<br>売上は当時の同業他社の倍以上、利益率も考えられないレベル<br>近隣の浜松や静岡の繁盛店以上に売れた店と自負しています。<br><br><br>今、自分がやっている商売は決して爆発的に利益の出る物とは<br>始めから思っていませんが、それでもこうしてやっているのは<br>そこにこの仕事をやると言う縁があって、色んな状況が変わり<br>その中で苦しみながらも続けて来て沢山の人に出会い<br>支えられてやっているからだと思います。<br><br><u><b>純粋に利益だけ求めるなら、この商売はしていません。</b></u><br><br>経営者として考えるのであればハイリスク、ローリターン<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 14px;">絶対に同じような事をしようと思う人が居るなら<br>お勧めしません（笑）<br></span></b></span><br><br>でもその分やりがいは有ります。<br>何より一番難しいであろう条件が揃っています。<br>もしこれで成功したら天才ですよ、自分。<br><br>でもそんなに世の中甘く無いですから、苦戦は同然です。<br><br>そんな中で与えられた環境と限り有る資源で出来る事をやる。<br>そうやって１０年目を迎えている訳です。<br><br><br><br>そんな僕の中には、<span style="font-size: 14px;"><u><b>儲かる商売がいくつも有る</b></u></span>訳で<br>でも自分自身がやる事が出来ないという環境でもあり<br>ならば誰かがその商売をやって儲けて、<br>その見返りに少しばかりの報酬を頂く事は出来ないかと<br><span style="font-size: 14px;"><b style="color: rgb(0, 0, 255);">そうすれば僕も、その商売をする方も、このお店も<br>そして周囲の皆にもメリットになる</b></span>と言えます。<br><br><span style="font-size: 16px;"><u><b>お店を守る事はお客さんや家族を守る事。<br></b></u></span><br>独立開業すると言う事は、そういう周囲と<br>利益を共有して大切な場所を守って行く事でもあります。<br><br>これから独立しようとしている皆さんの中で<br>夢は有るけどどうしようと言う人は、<br>是非ご相談下さい。<br><br>でもこれは僕自身のビジネスでもありますので<br>当然最低限の報酬は頂きます。<br>ですが、その報酬は皆さんの利益があってのものです。<br><br>ですので<b><u>誰にでも何でも教えますよって訳には行きません。</u></b><br><br>きちんと僕の話を理解して下さる方、<br>その理解に基づき行動出来る方でなければ<br>僕の時間が無駄になりますので、<br>本当に御協力させて頂くだけの価値があるかどうか<br>もちろんお互いに話をして認め合えなければなりません。<br><br>でも、気持ちの伝わらない従業員を２人も３人も雇う前に<br>明確なシステムを組んでから従業員を育てる事は<br>事業を始める上で一番大事で、一番始めにやるべき事です。<br><br><br>今まで会社勤めされていた人には分からないと思いますが<br>従業員を守る法律やルールは沢山ありますが<br><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);"><b><u>経営者を守ってくれる法律は無い</u></b></span>んです。<br><br>それは勤める側の人間の方が弱い立場で有ると言う<br>大前提によるものですが、その労働者保護という大義名分の元<br>権利ばかりを主張して義務を全うしない人は沢山居ます。<br><br>そう言う人達の主張が通ってしまえば、頑張って義務を果たす<br>真面目なスタッフや会社そのものが脅かされるんです。<br><br><b>義務を果たさず権利を主張する人が正義になる会社</b><br><br>そんな会社に利益が上がるとは思えませんよね。<br><br><br>ですからその前に、きちんとシステム化していくことが<br>一番大切なのです。<br><br>その為に少しの投資をしてみませんか？<br><br>その投資は僕の所ではなくても構いません。<br>本当に良いアドバイスが貰えるのであれば<br>その投資は新しく事業主になられる皆さんの<br>一番の宝になると思います。<br><br><br>僕自身は主に飲食店や夜のお店等の経営ですので<br>そう言った方面での専門知識は持っています。<br><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>もしこれから飲食店や夜の商売を始めようという<br>方が居られましたら是非一度ご相談下さい。<br></b></span><br><br>今回この場では伝えきれなかった本質やカラクリ、<br>理解して頂ける方には全てお伝えします。<br><br>新規開店に掛かる費用はなるべく抑えて<br>出来るだけ明確なシステムを導入して<br>失敗のリスクを最低限に減らして<br>夢を形に変えて欲しいと思っています。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 14:50:26 +0900</pubDate>
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<title>最近のマーブル</title>
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<![CDATA[ 色々と有りましたが最近のマーブルは良い方向に進んでいると思います。<br><br>何より教わる事に対して否定する人間が居ないので<br>きちんと前に進みます。<br><br>自分の事しか考えてない人間も居ないので協調性があります。<br><br>チヤホヤされて調子に乗る程勘違いしていないので<br>自分達の立ち位置をきちんと把握出来ています。<br><br>そうですね、自信がなさすぎてそれが心配ですが<br>自信過剰の勘違いよりは余程良いですし、<br>ここから少しずつ自分達のペースで、きちんと足下見ながら<br>目の前のお客さんの笑顔を大切に前に進みたいと思っています。<br><br><br><br>巡り巡って色々と悪口言われているとかって情報も入りますが<br>そういう出所って間違い無く自分の我が儘が通らなかった人でしょうし<br>客観的な第三者がきちんと双方の事を見て発言するのであれば<br>そんな悪口に乗せられて知りもしない事実を真に受ける事も無いと<br>そう信じています。<br><br><br>少なくともマーブルでのルールさえ守れない人では<br>社会に出て何処に行っても同じような問題を起こすでしょう。<br><br><br>ごく一般的な社会人として当然のルールしかありませんし<br>マーブルはルール以上に個々人間としての情は持って<br>メンバーにもお客様にも接しています。<br><br><br><br>まぁそんな過去やら足を引っ張るような話はプラスにならないので<br>もう放っておくことにして、今のマーブルがやはり良い方向に<br>進んで行く為に、色んな事を考えた方が良い訳ですので、<br>今、頑張っている二人を大切に育てて行きたいと思います。<br><br><br>これまでとは違って二人とも自信が無いと言うのですが<br>私個人としてはとても面白い組み合わせで、<br>良いものを持っていると思っています。<br><br>アイドルという形にとらわれず、皆さんに楽しい時間を<br>提供して行く為に歌もダンスもMCも有る訳ですが<br>「私を見て！」と言うのではなくて「一緒に楽しもう」<br>という気持ちでステージをしたいですね。<br><br>ちょっと臆病なので、まだしばらくは緊張とか自信の無さで<br>ご心配をおかけするかも知れませんが、<br>その辺りは皆さんのご声援が本人達の力になると思います。<br><br>誰かの悪口を言って落として自分を上げようとする人間は居ません。<br><br>一番最初のマーブルを始めた時の感じによく似ていますね。<br><br><br>色々あってまた最初からやり直しのようでは有りますが、<br>これまでやってきた時間と実績は確実に残っていますので<br>０からのスタートでは有りません。<br><br>応援して下さる皆さんの力がとても大きな事も知っています。<br><br>きっとこれまでと違う一生懸命さも伝わると思いますので<br>是非、これからのマーブルを見守ってあげて下さい。
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<link>https://ameblo.jp/ozg-doki/entry-11899229424.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 19:33:55 +0900</pubDate>
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<title>されど親</title>
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<![CDATA[ ２７で父親が亡くなってから今年は１７回忌。<br><br>よく喧嘩もしたけどそれでも何となく言いたい事は分かった父親。<br><br>お寺だけ残していなくなって、自分は何をどうすれば良いかも<br>分からないまま、一人で突っ張って今日までやってきました。<br><br><br>母親とはどうも意見が合わなくて、<br>色々と揉める事も多く、坊さんとして、一人の人間として<br>自分の信念と交わる事が無いと否定する事も多く<br>親とは言え決して仲良くやってきた訳ではないのかと<br>でも、そんな親だからこそ自分の今が有るんだと思っていました。<br><br><br>家に帰っても殆ど必要がない限り話もあまりしないし<br>何か有っても一方的に決めつけて騒がれるのは<br>あまり好きではないので、むしろ避けて来たといっても良いでしょう。<br><br><br>何をやろうとしても、何をやっても否定される。<br><br>そんなイメージの人です。<br><br><br><br>でも、そんな母親から先日自分が癌である事を聞きました。<br><br><br>ビックリです。<br><br><br>本来なら家族が病院から連絡を受けても良い話。<br><br>一人で医者に言って一人で告知を受けて、<br>その後どうするかも一人で考えて結果だけ言われました。<br><br><br>息子として、親の命に関わる相談にも乗れなかった事は<br>とても残念だし、自分自身情けないなぁと。<br><br><br>詳しい検査とこの後どのような治療になるかは<br>これからだと言う事ですが、<br>決して楽観的な事ではないと思っています。<br><br>本人は正直に怖いと言っていました。<br><br><br>くだらない意地をはって、親の身体の心配も出来ない息子<br><br><br>どれだけの時間が残っているか分かりませんが<br>少しでも親を大切に出来たらと<br>父親に出来なかった分も含め<br>そう思わされた瞬間でした。
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<link>https://ameblo.jp/ozg-doki/entry-11794863544.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 19:56:52 +0900</pubDate>
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<title>2012.7のマーブルBBQ</title>
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<![CDATA[ &nbsp;collapse;width:231pt"&gt;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="231" style="border-collapse:&lt;!--br class=" codelinebreak"--=""><!--StartFragment--><colgroup><col width="77" span="3" style="width:77pt"></colgroup><tbody><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" width="77" style="height:18.0pt;width:77pt">もう凄く昔の事ですが、初めてのマーブル単独イベント<br>まだ、オリジナルも持ってなかった頃のお話<br><br>当時は毎週火曜日にレゲエのクルーが<br>コンビで定例のイベントをやっていて、<br>マーブル結成時は彼らのイベント等とのコラボも<br>目標の一つでした。<br><br>アイドルイベントだけでなく、アニソンや<br>レゲエ、ヒップホップ、バンドなんかとも<br>コラボして地元の音楽ジャンルを繋ぐ<br>中心にマーブルがなって欲しいと言う願いがあって<br>そのレゲエの歌い手のリバー君と一緒に<br>イベントでコラボしたくて、<br>AKBのリバーをカバーしようと。<br><br><br>当時のマーブルは、初期のメンバーに欠員が出て<br>新しいメンバーも入って、<br>そう言う事がこの先も続いて行くんだろうなと<br>思いつつも、やはり仲間とはずっと仲間で居たいと<br>そんな思いも有って、<br>このうたは僕から、マーブルから<br>其々自分の道に進んで行くであろう仲間達に向けた<br>メッセージでもありました。<br><br>リバーのダンスは大変で、コラボもなかなか<br>時間が取れずに苦労して、その後は定期的に<br>レギュラーでやって行こうと思っていた曲でしたが<br>レゲエも終わり、メンバーも変わって<br>結局そのBBQでの一度しか発表出来なかったのは<br>自分としては残念です。<br><br>その後のメンバーでもやろうと思ったんですが<br>メンバーにはなかなか伝わらなかったみたいで<br>結局出来ずじまいですね。<br><br>歌もダンスも完璧には出来なかったけど<br>マーブルが伝えたいメッセージとして<br>自分の中で大切なうたでした。<br><br><br>ちょっと思い出したので<br>カバーの歌詞だけ残したいと思います。<br><br><br><br>River Cover</td><td width="77" style="width:77pt"></td><td width="77" style="width:77pt"></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">(DEEJAY RIVER)<br><br></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">いくぜ歌う　River&nbsp;&nbsp;River River</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">止められない　River</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">変わるんだ　今　すぐ　夢を</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">追いかけて　今！</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">迷ってばかりじゃ　後悔するから</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">勇気出して　今すぐ</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">一歩踏み出すよ　Bilieve&nbsp;&nbsp;myself！</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt">(DEEJAY RIVER)<br></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">僕は歌う　自分の言葉で</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">君に届け　Ho! Ho!&nbsp;&nbsp;Ho! Ho!</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">今までの僕は　何一つ始めず</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">諦めるばかりで生きて来た</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">目の前に広がる　無限の夢を</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">掴もうともせずに　逃げて来た</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">今日が通り過ぎて　明日がやってくる</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">時は止まらないから・・・</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">僕は進まなきゃ　君が居なくても</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">それぞれの道は　離れていっても</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">いつかまた会えるだろう？</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">きっと届くと信じるよ</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt">(DEEJAY RIVER)<br></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">手　伸ばして掴もう　まだ見ない未来を</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">どんなに高い壁も乗り越えて</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">走り出した僕を　止めないで欲しいよ</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">振り返るのは辛いから・・・</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">昨日までの僕は　甘えてばかりで</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">君に支えられてた</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">上手く言えなくても　受け止めてくれてた</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">これからも僕は　忘れないんだ</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">そこに君がいる事を</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">いつか辿り着いたとしても</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">AH- AH- AH-&nbsp;&nbsp;AH-</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt">(DEEJAY RIVER)<br></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">AH- AH- AH-&nbsp;&nbsp;AH-</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt">(DEEJAY RIVER)<br></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">AH- AH- AH-&nbsp;&nbsp;AH-</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt">(DEEJAY RIVER)<br></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">もっと　ずっと　きっと</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">進んでみせる　夢への道を！</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt">&nbsp;collapse;width:231pt"&gt;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="231" style="border-collapse:&lt;!--br class=" codelinebreak"--=""><!--StartFragment--><colgroup><col width="77" span="3" style="width:77pt"></colgroup><tbody><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" width="77" style="height:18.0pt;width:77pt"></td><td width="77" style="width:77pt"></td><td width="77" style="width:77pt"></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">今日が通り過ぎて　明日がやってくる</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">時は止まらないから・・・</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">僕は進まなきゃ　君が居なくても</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">それぞれの道は　離れていっても</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">いつかまた会えるだろう？</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">きっと届くと信じるよ</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">昨日までの僕は　甘えたままで</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">明日を見失っていた</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">上手く言えないけど</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">流されてしまっていた</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">やっと気づいたよ　一人じゃないんだ</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">だから歩き出せるんだ</td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="3" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">夢を掴む日が来るまで・・・</td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" style="height:18.0pt"></td><td></td><td></td></tr><tr height="18" style="height:18.0pt"><td height="18" colspan="2" style="height:18.0pt;mso-ignore:colspan">願い届け　We can&nbsp;&nbsp;do it!</td><td></td></tr><!--EndFragment--></tbody></table></td><td></td><td></td></tr><!--EndFragment--></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/ozg-doki/entry-11794841246.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 07:39:10 +0900</pubDate>
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<title>自分を支えるって事</title>
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<![CDATA[ 生きている実感が・・・<br><br><br>最近聞いた言葉の中で一番衝撃が走った一言です。<br><br><br>なるべく考えないようにしていただけで<br>そこに全ての本質があるのは分かってたのですが。<br><br><br>嬉しさや楽しさ、喜びなどの自分にとっての都合の良い感覚って<br>慣れるし更に要求するし欲が出て、いつしかその幸せの中に<br>自分がいる事も麻痺して分からなくなってしまう事が多いですよね。<br><br><br><br>逆に、悲しい事、苦しい事、痛みなどの苦痛と捉えるものは<br>時間が解決してくれる事はあっても、そのものを忘れるとか<br>慣れてしまうことは少ないと思います。<br><br><br>毎日生きていると色んな楽しい事も幸せな事も起こります。<br><br>こうして常連さん達に囲まれて楽しい日々を送れる事は<br>自分にとってこの上ない喜びでもあります。<br>そしてそのお客さん達の笑顔に救われているのも事実です。<br><br><br>でも一番救われているのは自分です。<br><br><br>色んな事から目を背けて、自分のやるべき事を放棄して<br>今、自分は沢山の事から逃げ出したいと思っています。<br><br>会社、お寺、家族、仲間・・・<br><br><br>自分の人生の物語の主人公は常に自分で<br>誰かの物語の脇役では有るけど、<br>やはり自分が主人公の物語を常に演じている主役です。<br><br>そんな自分のストーリーが<br>あまりにも何処に向かっているのか分からなすぎてくると<br>自分自身の願いすら分からなくなります。<br><br><br>自分で描いた夢や願いの希望と少しくらい違っても<br>そんなにショックを受ける事は無いと思うのですが<br>自分と言う主人公と、仲間と言う副主人公が繰り広げる<br>平凡だったり波瀾万丈だったりする其々の毎日から<br>段々と色が抜けて行く感覚がずっとしているのです。<br><br><br>自分の見る夢はいつもカラーです。<br>そして特別な夢のときは何故か世界が群青色です。<br>トンネルや列車の夢も良く見ました。<br>そして未だに高校生だった自分の夢さえ良く見ます。<br><br>物事を平面で捉えるのが苦手なので<br>絵を書くのが超苦手です。<br><br>音楽には時間の経過が必要で、<br>形は無くても相手に残るものと言う意味でも好きです。<br><br>聴く側の解釈で自由に受け止められる部分もですね。<br><br>料理もそうですね、素材が有って過程が有って<br>結果が得られる感じがいいんだと思います。<br>そこに形ではなく想像力が働く部分と<br>それを良いか悪いかを決めるのは自分ではなく<br>食べた人という部分。<br><br><br><br>そう言った意味では絵も、想像力をかき立てられるものは<br>好きです。<br>自分が描くのが苦手なだけですね。<br><br><br><br>結論から言うと、形の無い物に色を付けて<br>形の無い物に意味を持たせて、<br>何かしらの崇拝の対象でも良いし、<br>願いの象徴でもいいんだけど、<br>そういう憧れる目標を作って行きたいと思っていました。<br><br><br>だからステージに立つ自分は完璧でありたいと願ったし<br>ファンの人にいつ何処で見られても<br>その人から見ての自分を演出しなければいけないと思った。<br><br>それは商売をするときも同じで、エンターテーメントを<br>提供する側の務めとして<br>個性的な店主で人間臭くて、面白い事が大好きな門岐で<br>有りたいといつも思っている訳です。<br><br><br>いま、このコンビは僕のステージだし、毎日がライブ。<br><br>ライブの為の練習もするし、コンビのファンの人達を<br>がっかりさせない為に何が出来るか考えている。<br><br><br>でも、そんな中でこの僕の環境を、其々が自分の為に<br>利用する事で、結果的にはこの環境がおかしくなる事も有る。<br><br>結局、自分のストーリーの為なら他人のストーリーは<br>関係無いのかもって、最近良く感じます。<br><br><br><br><br>凹む事件が起こって、人が信じられなくなって<br>がっかりして打ちのめされて、そう言う痛みを感じる事で<br>他の人に同じ思いをさせないようにしようって<br>いつも思いながら過ごしているけど、自分がその願いを<br>実践出来ているかどうかは全く分からないです。<br><br><br>ただ、毎回本当に心が折れそうになるけど、<br>不思議と救われる事も多いんです。<br><br><br><br>そして今回は特にそれを痛感している。<br><br><br><br><br>何でこんなに辛い思いをしなければいけないのだろうか<br><br>と否定的に考えるのは簡単です。<br>自分自身いつもそう思う。<br><br><br>そして生きている事の意味を見失う。<br><br><br>誰かに幸せを与える事は自分の幸せにもなる。<br>結局誰かの為にという言葉そのものは<br><br>「自分の為に」<br><br>なんだろうなぁといつも思う度に、<br>自分の欲深さと身勝手を痛感する訳ですが<br>だとしたら自分の欲の為に生き続ける目的と<br>そのゴールに何の意味が有るのか<br><br>分からない事だらけです。<br><br><br><br><br>でも、そんな事ばかり考えていても誰も幸せに出来ない。<br><br>自分一人幸せになれれば良いと思っても<br>自分の幸せなんて、自分一人では成り立たない。<br><br>自分一人幸せに出来ないくせに<br>人の幸せを願っても、大した事等出来る訳も無い。<br><br><br>それでもやっぱり誰かを幸せにして行きたいと願うけど<br>どうやって良いか分からなくなって迷ってしまうんです。<br><br><br><br><br><br>今回は、本当に意味が分からない状態になってるんですが<br>でも意外に冷静なのには理由があります。<br><br><br><br>いま、自分の周りに、本当に素晴らしい人達が沢山居る。<br><br><br>救われているのは自分です。<br><br><br><br>誰かを救いたいと願って、最終的には自分の救いを求めてるけど<br>誰も救えていないけど、今救われてるのは自分だって思える<br>そんな良い出会いが有ったからこそ、何とか自分を維持してる。<br><br><br><br>音楽が僕を支えてくれて<br>バンド活動をしながら自分の居場所を見付けた。<br><br>高校生の時に自分が決断した自分自身のテーマ<br><br>その強い願いが自分自身を支えて来たから<br>今、ここに自分の店が有って、仲間達が居る。<br><br>僕は小さいながらも、少しずつでは有っても<br>確実に、自分の願いに近づく為に歩いて来た。<br><br>今、目標はゴールではなく、そこへの道そのものが<br>自分にとっての大切な宝であると信じています。<br><br><br><br>音楽で救われた自分の気持ちを伝えて行く<br><br>出来る事なら、自分が救う側になりたい<br><br><br><br>例え自分は表に立てなくても、<br>そういう場所に自分が立ち続けなければいけないと<br>そう思っています。<br><br><br>でもそれは簡単な事では無い。<br>色んな人の利害に振り回されて<br>純粋に音楽を伝えることはもう出来ないのかと<br>思えば思う程世界から色が抜けて行く感じがします。<br><br><br><br>でも、そんな気持ちを壊してくれる素晴らしい音楽に<br>出会う事が出来た気がしています。<br><br>２０年以上振りの感動です。<br><br><br><br>こんなに心が揺さぶられたのは衝撃です。<br><br><br>結局僕はまた音楽に救われた。<br><br><br><br><br>今度こそ、その感動を自分だけじゃなくて<br>一人でも多くの人に伝えたいと願う気持ちは<br>間違っていないと信じたいです。<br><br><br>生きている実感を<br><br><br><br><br>だから今、耐えなければいけないんでしょうね。<br><br>目標を見失って、迷いそうになっている自分を<br>取り戻せるチャンスなんだと思います。<br><br>でも、一人では出来ない事。<br>一緒に歩いてくれる仲間が<br>本当にいるのかどうか、<br><br>僕の独りよがりなのかもしれないし<br>伝わってくれるかもしれないけど<br>そのカードの答えを見るのが怖いんです。<br><br><br>今、そのカードを引いて、もし答えが僕の願いとは<br>違ってしまったら、選択肢は一気に無くなる。<br><br><br>その時が自分の引き時なのじゃないかと<br>そんな決断の時期なのかなぁと思っています。<br><br>僕と一緒に同じストーリーを歩いてくれる仲間を<br>いつかまた其々のストーリーに戻るまでの<br>しばらくの時間かもしれないけど、<br>交差するだけじゃなくて、共有出来る時間を<br>分かれ道で其々が別の道を選ぶまで<br>一緒に歩きたいと思うばかりです。
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 07:37:42 +0900</pubDate>
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<title>まず自分の事として考えたら分かる事</title>
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<![CDATA[ 新年一発目にまた重たい話題になるんですが、<br>最近ニュースを見ていて悪い事をして捕まったひとの話を<br>記事で読んだんですが・・・<br><br>凄く同意せざるを得ない部分が有りました。<br><br><br>SNS依存症とかそういう感じの奴です。<br><br><br><br>人間関係が希薄な社会、<br>責任を負う事を避ける大人<br>自分にとっての都合の良い情報の溢れる環境<br><br><br>FacebookやTwitter、ここAmebaもそうだし<br>MixiとかLineとか沢山ありますが、<br>基本的にこういう場所での会話って<br>自分の発言を真に受けるかどうかは相手次第。<br><br>投げっぱなしの無責任な発言の温床です。<br><br><br>悩み事について返事をした所で、自分が責任取る訳じゃない。<br>その人が結果どうなろうが自分は困らないから<br>自分の意見が正当である事の主張もしくは<br>自分のメリット（その相手に嫌われないとか気に入られるとか）<br>でしか物を言わない人が多いと思います。<br><br><br>言っている自分だって、あまり知らない人に<br>SNSなどで返信する時は、相手が嫌じゃない事とか<br>どういう風に答えて欲しいのかとか考えるし<br>その人に同意する事で、その周囲に対して<br>本当にそれが正義なのかって言う事は<br>取り敢えず置いておいて、先ず同意する方法を<br>考えてしまいます。<br><br><br><br>でもこれってリアルでも良く有る話ですが<br>実際の世界では、その人だけじゃなく<br>その周囲に関わる全ての人に対して影響する事なので<br>本当は安易に相手に同意する事って<br>必ずしも相手の為ではない事は皆さん<br>分かっているはずです。<br><br><br>同じような感覚で同意出来る事もあれば<br>そこで安易に同意する事によって、<br>本人は共感を得られたと、自分が正しいと<br>思うかも知れませんが、これが厄介です。<br><br><br>希薄な責任を持たない発言に同意されても<br>必ずしもそれは相手の本心では無いかも知れません。<br><br>例え本心であっても、その結果がもたらす<br>周囲への配慮が欠けている場合も有ります。<br><br><br><br>結果的に最初に話した犯罪を犯してしまう<br>若い世代の比較的勝ち組と思われた人達っていうのは<br>きっと叱られたり、否定されたりする事から<br>逃げる事しか出来なかったんだろうなと。<br><br><br>自分の間違いを指摘されると、自分そのものを<br>否定された気になる。<br><br>そうではなくて、色んな事を教わっていると言うのに。<br><br><br>賛成だけが自分を守ってくれる訳では有りません。<br><br><br>自分の意見には必ずそれに関連して周囲に影響がある。<br>その影響を、自分の事だけしか考えず周りに対して<br>マイナスな事を言えば、周りから否定されるのは当然。<br><br><br>普段からずっと周りに賛成されて、同意されて<br>不満を共有して、己の正当性ばかり主張していると<br>実社会に出てルールや周りとの関係を構築出来なくなります。<br><br><br>結果、同意してくれる人を求めてまたバーチャルの世界に<br>自分の主観を書き込めば、また周りに甘い事を言われる。<br><br><br><br>人間は甘い方に逃げたい生き物ですから<br>結果的に自分に対して本当に大切な事を教えてくれた<br>相手を否定する行為に走ったり、聞く耳を持たなかったり。<br><br><br><br>そうやってどんどん周りの事を考えられない<br>独善的かつ自己中心的な考えの持ち主が育って<br>誰かを傷つける事になるのかと思うと、<br>便利になった反動で、心が失われているのではと<br>つくづく思うのです。<br><br><br><br>自分も同じように文明の利器の恩恵に与っている以上<br>一概にそれを否定しているのでは有りません。<br><br>でも、便利さというのは使い方を誤ると<br>物事の善悪を見失いかねない諸刃の剣です。<br><br><br>自分にとって耳の痛い事を排除して<br>聞こえの良い言葉だけ聞いてしまう癖がついた私達は<br>いつしか自分にとって大切なアドバイスを<br>受け止める責任と自覚を奪われてしまっている気がします。<br><br><br>組織の一部に属して、仕事を任される上で<br><span style="line-height: 1.5;">組織に守られてチャンスを貰って<br>色んな事を教わりながら成長して<br></span>報酬をもらうことに対して<br>自分自身が何を対価として求められるか。<br><br>その貰う事が権利と主張する人に限って<br>自分側の対価とか義務を果たす事を<br>棚に上げてしまう人が多くなっています。<br><br><br><br>きちんと義務を果たした上で得られる権利は<br>正当に主張する事は正しいでしょう。<br><br>しかし義務も果たさず、対価も支払わず<br>自分の権利が満たされないと、<br>周りにアピールする人が凄く多い。<br><br>周囲は義務を果たして対価を支払っている前提で<br>権利は主張すれば良いと応援してくれるけど<br>そう言う部分は棚に上げて、<br>周囲が同意してくれていると勘違いする人、<br>それだけでなく、同じような思考の人が<br>安易に権利を守れと煽るが故に<br>本人は永遠に気付けない。<br><br><br><br>見えない部分の自分にとって都合の悪い事は<br>隠したままで主張した事にいくら同意されても<br>その同意は本質を得ない。<br><br><br>自分が逆の立場で言われる側になったら<br>あなたはどう思うのでしょうか？？<br><br><br>会社はコストを欠けて人材を育て<br>スタッフの生活を守る責任を背負うことで<br>会社に対して貢献してもらう契約をするのです。<br><br>貢献どころか足を引っ張る人に<br>コストをかけて生活を守る義務は有りません。<br><br>でもそこに悪意が無ければ、きちんと指導して<br>お互いのプラスになるように面倒を見るのです。<br><br><br>会社だけではなく人間関係もそうですよね。<br><br><br>お互いが必要とする関係とか契約。<br><br>片方だけが利を得る関係は成り立ちません。<br><br><br><br>一生懸命安易に同意してくれる人を探して<br>そこに逃げ込んで自分の権利ばかり主張しても<br>お互いに与え合えない環境では何も生み出せない。<br><br>そんなこと自分がされたら誰だって嫌です。<br><br><br>まず自分の事として考えたら分かる事<br><br><br>自分の事だけでなく周囲の事を最大限考慮して<br>その中で自分にとって本当に大切な言葉はどれか<br><br>ただ自分を肯定してくれる人が本物の仲間ではない。<br>間違いを指摘して、過ちを叱ってくれる人が<br>とても少なくなっています。<br><br><br>余計な干渉をすれば訴えられたり<br>親切で声をかけたら警察を呼ばれたりする時代<br>当たり障り無くやり過ごす方が得策と<br>考える人が多くなるのも分かりますが、<br>そうやって不干渉を決め込む人達の逃げた結果が<br>後輩達の正しい物の見方や人間性の構築を<br>妨げてしまっている事実を受け止めるべきでしょう。<br><br><br>不干渉の責任。<br><br>無責任の罪。<br><br><span style="line-height: 1.5;">本当に聞かなければ行けない言葉に耳を塞ぐ愚行。</span><br><br><br>どれも現代社会の闇なのでしょうか。<br><br>分かっている人はそんな逃げ方はしないんですが<br>視野の狭い人にはなかなか通じない言葉でもあります。<br><br><br>自分一人で生きて居る訳では無い<br><br>ならばもっともっと周りを大切に生きて欲しいと<br>そう願うばかりです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ozg-doki/entry-11750335295.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 06:38:14 +0900</pubDate>
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<title>何でこんな事をしているのか</title>
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<![CDATA[ 他の人に分って欲しくてやっている訳では有りません。<br><br>自分自身がそれをやる理由があるから<br><br>それしか無いですよね、こんな事。<br><br><br>いきなりそんな事言われても理解出来ないでしょうがすみません。<br><br><br>お金にもならないし、嫌われ、恨まれ、罵倒され、<br>悪口を広められ、有りもしない噂をされ・・・<br><br>善意と厚意でした事も、助けた事も、<br>同意した事も、教えた事も、受け止めた事も<br>背負った事も、全て否定されて・・・<br><br>それでも続ける理由は本当は無いと思います。<br><br><br>それは相手のためではなく自分のためにしたい事。<br><br><br>相手の為であると同時にそれによって<br>自分が救われたいという願い以外には無いと思います。<br><br>感謝されたい訳ではありません。<br><br><br>いつでも自分は「理解者」を求めていたような気がします。<br><br>自分の正義、自分の理想、自分の夢<br>本当の愛、本当の家族<br><br>愛されたい、必要とされたいという願いが人一倍強い。<br><br>そして、自分が信じる正義を突き進んで、<br>それが自分にとっての真実であった事を確かめるために。<br><br>自分のやり方が正しかったかどうかは結果を出す事でしか<br>証明出来ないから、本気で関わっている事がある。<br><br>そこに求める自分の利益は金銭ではなくて<br>社会的な地位や名誉でもなくて、<br>自分の信じる正義とか理想とか夢を<br>受け継いで進んでくれる人が育つ事<br><br><br>結果を出して、自分の正義を証明して<br>その精神をさらに多くの人に伝えてほしいという願い。<br><br><br>証明しなければただの綺麗事を語る負け組<br>証明すれば真実を語った勝ち組<br><br><br>自分の人生に勝利する為にやっている事<br>負けは即ち生きる価値が証明出来ないと言う事。<br><br><br>世の中に自分の生きて来た証を残したい<br><br><br>僕が語った一言でも二言が、<br>一人でも多くの人の人生に響いて、<br>道標になってもらえるようになりたい。<br><br>そうすれば自分の身体は滅びても<br>僕の生きて来た証になる。<br><br><br>今、利害が一致していないと言われて<br>敵だと罵られて、足を引っ張ると言われて<br>これ以上無い位に酷い言葉で刺されても<br>その相手が僕以外の誰かを傷つけることが<br>無くなる為に気付いて欲しいと願います。<br><br><br>僕は敵じゃない。<br><br><br>厳しい事を言うのも、何でも賛成しないのも<br>否定する事も、指摘する事も、<br>全てがその人の願う未来に近づく為に<br>僕が信じる最善の方法だから。<br><br>そしてその人よりも僕は多くを知っていて<br>他の人よりも沢山の経験を持っていて<br>確実に本人よりも近道を知っているから。<br><br><br>いろんな回り道もして、失敗も経験して<br>沢山喧嘩もして気付いた事が沢山あって、<br>自分には掛け替えのない財産でもある経験は<br>誰にでも良い訳じゃなくて、自分が信じる<br>自分の仲間にだけきちんと教えて行きたい。<br><br>それが僕がしてあげられる最大の援助<br><br>お金より、技術より、知識より<br>そこに向き合う時に必要な考え方と精神。<br><br>沢山同じような夢を見て、安易に考えて<br>口だけで終わって行った人達や、<br>いつまでも現実を見ずに逃避してる人<br>何処かの誰かの受け売りをそのまま真に受ける人<br><br>使う側と使われる側、与える側と与えられる側<br>勝つ人と負ける人、動かす側と動かされる側<br>学校教育や普通の家庭、例え会社に勤めても<br>普通なら決して教えてもらえない少数の考え方。<br><br>勝つ為の法則や、精神論もそうだけど、<br>人としての器と大きな愛情を持つ事も大切。<br><br>だけど、誰にでもそれを教えたら、<br>都合の悪くなる人が居るから、<br>その人達は自分達の利益を守る為に<br>決してその方法は教えてくれないんだから。<br><br>僕は仲間から搾取する人間になるのではなくて<br>仲間が勝つ事で、同じ喜びを共有したい。<br>だから、僕の知識はただ搾取する為には使わない。<br><br>仲間の為に自分のスキルを活かして、<br>仲間と共に大きな事を成し遂げる事が目標だから。<br>僕一人儲けようとは思わない。<br>一緒に儲けたいから。<br><br>だから自分だけ儲けようと言う人とは<br>一緒にやれない。<br><br>仲間の利益よりも自分の利益を優先する人とは<br>相容れる事は出来ない。<br><br>お互いがお互いの為に努力できる仲間を作る事<br><br>そんな願いで色んな事業を興したけど<br>でもその度に、悲しい想いをしてきてばかりです。<br><br><br>そしてまた今回もそうなるのかもしれないと<br>最近ずっとそんな事ばかり考えてしまいます。<br><br>金の為だけなら、こんな面倒な事をわざわざやったりしない。<br><br>自分の利益だけ求めるなら、もっと悪い事いくらでも出来る。<br><br>ズルい大人の汚いやり方も沢山知っているから<br>やろうと思えばやれる事をやらないのは<br>それをやったら自分の正義が正義でなくなるからって<br>だけど、分ってもらえないのは正直辛い。<br><br>そんなに汚い事しているように見えるのかなぁ<br><br>そんなに力が無いように見えるのかなぁ<br><br>綺麗事では生きて行けないけど、<br>出来る事なら真っすぐ真ん中を進みたい。<br><br>自分は勝負に負けるかもしれないけど、<br>仲間は勝たせてあげたい。<br>その為の原動力は<br><br>信じてくれる事。<br><br><br><br>本当の信頼が自分の人生のテーマかもしれない。<br><br>親鸞さんの言ったように<br>「たとえその人を信じて騙されて地獄に堕ちても、<br>元々自分は地獄に堕ちる身だから、後悔はないんだよ。」<br>と言える自分でありたい。<br><br>「その人の言葉を信じて救われたんだから、<br>結果ではなく信じれた自分が幸せと思わなければいけない」<br>そういう言葉だと信じています。<br><br>信じるのは勇気がいる事<br>信じられるのは責任を背負う事<br><br>信じてもらった自分が相手にとって嘘にならないように<br>そんな人間になりたいと願っているのですが、<br>その為には相手を信じて許して受け止める事が<br>大切だと分っていながらも、<br>心を抉られる度に、悲しい気持ちになってしまいます。<br><br>とても悩んでいる自分が居る。<br>心が折れそうな自分が居る。<br>いや、もうとっくに折れているけど、<br>何かに縋りたいのかもしれないね。<br><br>よろけて倒れそうだけど、掴まる所も見付からない。<br><br>何を頼りに生きれば良いのかも分らなくなっています。<br><br>自分自身で危ないなぁと思うんだけど、<br>そういう冷静な部分ではまだ大丈夫かなとか（笑）<br><br>本当にさいきん冴えない表情してる自分に<br>つくづく嫌になりますが、<br>本当にみんなゴメンナサイ。<br><br>もう少し悩んで足掻いてみます。
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<link>https://ameblo.jp/ozg-doki/entry-11703487082.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 08:08:40 +0900</pubDate>
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<title>マーブル・メイプルを立ち上げた時の願い。</title>
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<![CDATA[ もう初めての募集から２年が経ったマーブルですが、<br>設立に当たっての本来の願いを最近話す機会があって<br>再確認も含めて書かなければと。<br><br>マーブル・メイプルを立ち上げるにあたり、<br>自分はアイドルの事など何も知らなかったのは事実です。<br><br>それまでのコンビでは、DJイベントが中心の<br>営業スタイルに変化をしていましたが、<br>この掛川という限られた場所で、音楽を中心に<br>お店を続けて行く事には不安もありました。<br><br>DJイベントでもそうですが、今のシーンは<br>其々ジャンル分けがハッキリしてて、<br>レゲエの子はレゲエの子<br>ヒップホップの子はヒップホップ<br>バンドの子はバンド・・・と<br>大都市ではないので限られた枠の中で<br>其々が苦労して自分達の好きな事を発信しようと<br>試行錯誤している姿は、<br>絶対的な需要の少なさを表しているとも<br>考えていました。<br><br>そんな限られた枠の中を対象に商売は無謀です。<br><br>当然、お店の維持には売上も必要なので<br>その限られたメンバーに負担を強いる事に<br>なってしまう事も明らかです。<br><br>なので、僕はそれぞれ限られたジャンルの中で<br>活動している人達だけではなくて、<br>別のジャンル同士を繋ぐ事が出来ないかと<br>ずっとそんな事を考えていました。<br><br>そして其々のジャンルに共通して、必ず盛り上がる<br>そんな瞬間を探した時に、主体的に動いている<br>男の子達のテンションが上がるのは、<br>そこに女の子が居るときである事も見えていました。<br><br>頑張っている女の子がイベントで輝く姿は<br>どのジャンルでも共通で共感を得られる。<br><br>不思議な物でこういう事に夢中になっているのは<br>多くが男性なので、発信する側の男女比は<br>明らかに男性主体の現場が多いのも事実ですから<br>そんな中で女の子が頑張っているのは<br>とても印象的ですし、不思議と応援したくなる<br>というのも分ります。<br><br>そして個々のジャンルに特化したままでは<br>横に繋がって行かない事もあるので、<br>ジャンルを超越した存在と考えた時に<br>閃いたのがアイドルでした。<br><br>アイドルって言うのは形態であって、<br>こうでなければいけないと言う固定した<br>ジャンルではないのではないか？<br>アイドルがバンドをやっても、<br>レゲエやヒップホップをやっても良いのでは<br>ないだろうか？<br>と考えたら、非常に自由な存在なのでは<br>無いかと思えたのです。<br><br>幸い、コンビではアニソンという<br>それまで自分の知らなかったジャンルが<br>レギュラーでイベントとして開催され<br>そんな出会いの中で、アニソンというジャンル<br>は音楽を縛るものではないと気付いた事もあり<br>音楽の幅をジャンルで縛るのではなく<br>もっと自由に色んな事を出来るジャンルとして<br>アニソンもアイドルも共通ではないかと。<br><br>条件は揃っていました。<br><br>コンビにはステージが有って機材が有って<br>音楽をやっていた自分が居て<br>ダンスの講師をやっていたスタッフが居て<br>その為に鏡も設置してありました。<br><br>アニソンという知らないジャンルに<br>食わず嫌いしていた自分が、<br>彼らの情熱に感動して勉強した事も有り、<br>新しいジャンルへの抵抗も無かった事から<br>出た答えがアイドルだったのです。<br><br>自分達が出来る事をアイドルと言う形で伝える。<br><br>音楽のジャンルを飛び越えて、<br>コンビで色んなジャンルの音楽の現場に合わせて<br>同じグループが色んな事に挑戦する。<br><br>其々の現場で関わってもらう人達に支えられて<br>ジャンルとジャンルを繋ぐ橋渡しをして<br>地元と繋がって大きな流れを生み出して<br>その上で地元から外に向かって新しい事を<br>発信して行く事が出来ないかと。<br><br>その発信基地がコンビで、ここをホームに<br>外に飛び出して行くアイドルグループがあれば<br>掛川の音楽シーンが変わるのではないかと。<br><br>そういう流れを大きくして掛川を中心に<br>新しいシーンが出来ないかと願った事が始まりです。<br><br>前述のアニソンイベントのお陰で、<br>従来のアイドルソングに縛られずに、<br>コンビでのイベントとコラボして楽しんでもらえる<br>そんな願いも有って、最初にこのアニソンの<br>皆さんと一緒にアイドルを作りたいと願いました。<br><br>正確にはアイドルの現場とアニソンの現場は<br>違うものであるのは分りましたが、<br>アイドルとしての実績は何も無いコンビの<br>グループがいきなりアイドルですと言って<br>認めてもらえる程甘い世界ではない事は<br>ステージに立っていた自分は良く知っていましたので<br>一緒に歩んで欲しいと言う願いも込めて<br>このアニソンの現場をかりて、実績を作りたいと<br>そう願ってのアニソンコラボアイドルと言う<br>発想が生まれたのです。<br><br>アニソンから他のジャンルも含めて<br>もちろんアイドルという本筋も狙って、<br>奇抜な行動やファッションではなくて<br>アイドルらしいイメージを維持しつつ<br>音楽的に様々なチャレンジをする。<br><br>と言うのが僕の最初のコンセプトです。<br><br>マーブル・メイプルが他と差別化したいのは<br>様々な音楽性にチャレンジする部分と<br>そんな事を考えていました。<br><br>アイドルを応援して下さる皆さんには<br>邪道かもしれませんが、アイドルソングだけでなく<br>そういった現場で色んな音楽に触れてもらって<br>様々な音楽性を知ってもらったり、<br>別ジャンルから、アイドルも悪く無いと思ってもらう<br>そんな新しいムーブメントを起こしたいと。<br><br>１０人で楽しんでいた物を１００人で、<br>１００人で楽しんでいた物は１０００人で。<br><br>アイドルもアニソンも、ヒップホップもレゲエも<br>バンドもそれ以外も。<br><br>どんなジャンルであれ頑張ってる人を見るのは感動します。<br><br>自分は頑張っている人が好きです。<br><br>バンドでもそうですが、頑張ってるつもりになって<br>自分が特別になったと勘違いして<br>天狗になって格好付けてる人も多いですが<br>そんな所に感動は生まれません。<br><br>どんなに格好悪くても全力で頑張ってる人こそ<br>感動を与えられると思います。<br><br>有名になりたいとか、自分がああしたいこうしたいではなく<br>自分が伝えたい事を受け止めてもらえるように<br>全力で自分がするべき事を努力出来る人は<br>自分が頑張ってるなんて言わないでも伝わります。<br><br>そう言う人のステージはジャンルを飛び越えて<br>見る人に対して説得力があります。<br><br>チヤホヤされる事が目的ではなくて、<br>そこに感動や共有感、一体感を与えられる存在に<br>なって行く事を第一の目的として、<br>その延長線上に同意して下さるファンが増えて<br>大きな舞台に立たせてもらって、<br>さらなる上を目指す。<br><br>結果としてより多くの人に、沢山の感動を与える。<br><br>その対価が多くの人に愛されて有名になって<br>次のステップに進んで行く事だと思います。<br><br>自分のやりたい事の為にマーブルが存在するのではなく<br>マーブルの目的を達成する為に活動する事が前提で<br>それをきちんと頑張る事で、他の事もやらせてもらう。<br><br>自分が有名になって、皆に認めてもらう為には<br>まず自分が与えることが出来なければいけない。<br><br>その為に一人ではなく複数の力を合わせて<br>持てる力の全てを使って全力で接する事ができれば<br>一人一人の力は小さくてもきっと伝わると思うのです。<br><br>切っ掛けは「可愛い」でも「面白い」でも良い。<br>その先に繋がる想いを伝える事が出来れば<br>入口は沢山あった方が良いでしょう。<br><br>そういった部分でアイドルという存在は<br>近くて遠い存在であって欲しいと思います。<br><br>誰でもできる努力しかしなければ、<br>その存在は特別でも何でも有りません。<br>普通の人が努力する事のそれ以上を普通に出来る<br>そんな子が身近に居れば誰でも応援したくなるはずです。<br><br>流した汗と涙の量が自分達の支えとなって<br>自信を持ってステージに立って、<br>そこに居て下さる人の為に全力でぶつかる事が出来る<br>そんなアイドルが育てられれば、<br>例え掛川の隅っこの小さな箱からでも<br>全国に伝わるグループは出来るはずです。<br><br>其々の願いは違えども、今、ここに居る事は<br>マーブル・メイプルを求めて下さる方々の<br>その期待に応える事から始めた上で、<br>皆さんに認めてもらった上で自分達のしたい事を<br>伝えて行くという順序を守る事も大切です。<br><br>全ての期待と全ての願いを１００％受け入れる事は<br>必ずしも出来る訳ではありませんが、<br>マーブル・メイプルが立ち上がった願いを礎に<br>先ずは与える側になる事が第一歩です。<br><br>その先に自分達の願いを受け止めてもらう土俵が<br>整うのではないでしょうか。<br>相手に受け入れてもらう環境を作る前に<br>自分を受け入れてくれと要求ばかりしては<br>搾取するだけの何も伝えられないグループに<br>なってしまいます。<br><br>そしてグループとしての目標や願いを無視して<br>自分の目的を優先して活動する事も<br>ただ搾取するだけの行為です。<br><br>自分がマーブル・メイプルを立ち上げた理由。<br><br>その第一歩は様々なジャンルを繋ぐ接点になる事。<br><br>自分達の全力で感動と言う共通項の元、<br>新しい世界に興味を持ってもらい、<br>次に繋げて、その輪を大きな物にして<br>一つ一つを積み重ねて、沢山の人の願いを背負い<br>より大きなステージで多くの人に感動を与える事。<br><br>その結果として其々の評価も上がって、<br>個々がやりたい夢を更なる支援を得て<br>実現して行く事が目的です。<br><br>感動を与え夢を具現化する。<br><br>自分は生活を掛けてそのお手伝いをする。<br>でも専属でそれをやる為には<br>お店と自分の生活が成り立たないといけないので<br>応援して下さる皆さんに支えられて<br>事業として初めて成り立つと思っています。<br><br>日々のコンビの営業は、マーブルが活動する上で<br>場所と機会を守るための大切な要素です。<br>もちろん関係が逆転して、マーブルがコンビの<br>営業を支える程の結果が出れば、その比重は<br>逆転しますが、現在はお店有ってのマーブル。<br><br>マーブルを優先してお店が稼働しないようでは<br>共倒れになってしまいます。<br><br>一人でも多くの人に感動を届ける事を願いとして<br>マーブル・メイプルが活動する為には<br>健全なコンビの営業と、収益が無いといけません。<br><br>お客様の夢とメンバーの夢を叶える為に<br>コンビがその土台とならなければ、<br>今はまだやって行けないのも事実です。<br><br>現状は楽観出来る物ではないのですが<br>これをご覧の皆様で、マーブルの願いに賛同頂ける<br>そんな方が居られましたら、コンビの運営及び<br>マーブルの運営へのご協賛を頂けると嬉しく思います。<br><br>お店を利用して頂けるだけでも助かります。<br>この場を使って、マーブルを使って<br>皆様にメリットのある様々なイベントを<br>企画して頂いても構いません。<br><br>マーブル・メイプルとコンビがその活動を<br>維持出来るだけの対価を得る機会を<br>応援して下さる皆さんの手で作ってほしい。<br><br>自分に出来る事はやります。<br><br>皆さんに出来る事、チャンスを下さい。<br>それがみんなの夢に繋がる立った一つの道です。
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<link>https://ameblo.jp/ozg-doki/entry-11650503222.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 16:02:44 +0900</pubDate>
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<title>前向きな事を書きたいのですが</title>
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<![CDATA[ 残念ながら材料が有りません。<br><br>夏からお店の具合もよろしく無くて<br>マーブル・メイプルは良い方へ少しずつですが<br>進んでいるのですが、自分が悪い方へ進んでいる。<br><br>伝わらない事にイライラしながら、<br>同時に様々な事を抱え込みすぎて<br>どれも上手く回らない状態です。<br><br><br>予兆は今年はじめのラーメン屋の閉店辺り。<br><br>もう僕の店では無かったにしろ、権利は僕の物<br>だったので、きちんと終わらせてあげたかった<br>と思っていますが、僕の願いとは裏腹に<br>結局駄目にしてしまったんだなぁと。<br><br><br>僕が考えたレシピとお店を使って、<br>指示通りにオペレーションして、<br>きちんと営業して、ちゃんと回せば<br>全然流行ってたはずのお店なのですが、<br>コンセプトを勝手に変えて、営業もせず<br>無用な所に予算を掛けて、<br>気付かないうちに商品まで変わってしまうのでは<br>決していいお店にはならないです。<br><br>もちろん其々が考えて、原因と結果をシュミレートして<br>実験をしながらより良い方へ変えて行く事は<br>絶対に必要ですが、変化の理由が自己都合とか<br>導かれる結果の為の変化でなかったりする場合は<br>往々にして失敗します。<br><br>よく手段が目的にすり替わると言いますが、<br>まさにその通り、最終的にどういった目的の為に<br>この変化を行うのかという事がズレると<br>その変化による影響に付いての考察が足りなくなる。<br><br>一番多いのは自分の主観だけでの変化。<br><br>自分の為だけの変化は、周囲に対しての影響を無視して<br>自分に都合の良いシュミレーションで物事を考えて<br>しまいがちです。<br>その結果は周囲との意見の相違を生み、<br>孤立を招き、最終的には自分の為にもならない結果を<br>招くと分っていない人があまりにも多い。<br><br>結局自分のやった事に対して責任を負うって事<br><br>でもこれ、自分が責任者でない場合は責任を負ってもらう<br>ことになりますよね。<br><br>そこが気楽な人達程、安易に適当な事をやろうとする。<br>失敗しても良いからやってみろ！！って言える<br>そんな環境をつくってやりたいけど、<br>はじめから失敗が見えている企画は駄目。<br><br>ある程度の勝算と、理にかなったシュミレートがされて<br>僕ら責任者の納得が得られる事が最初のハードル。<br><br>そんな企画にこの８年で何回出会ったのだろうかと<br>考えたら悲しくなりました。<br><br>コンビは奇抜な事をやったり、お客さんの意表をつく<br>面白い企画とか大好きです。<br><br>はじめは「え～！！』っていう企画でも<br>最低限の結果が想定されて、後は情熱が有れば<br>殆どの場合はとにかく一度やってみる！ってスタンスです。<br><br>もちろん赤字になった企画も沢山ありますが<br>それでも実現する為に考えて、行動して、反省するから<br>次に繋がると思っています。<br><br>そんな面白い事が大好きなこのお店ですが、<br>その場限りの事を続けていても維持は出来ません。<br><br>日頃から皆が集まって、支えて下さる場所でなければ<br>いけません。<br><br>自分は掛川で生まれ育った人間ではないので<br>幼馴染もいませんし、近所付き合いも上手では有りません。<br>だって家に居ないしね（笑）<br><br>歳もそろそろ良い歳で、同世代の行動力ある人とか<br>みんな其々の責任があって自由の利かない年頃ですし<br>お店を開けた頃からずっと言い続けている事があります。<br><br>コンビを愛してくれる人達が、次の世代を育てる。<br>スタッフやお客様が仲間と過ごせるお店として<br>どんどん横の繋がりを広げてもらう。<br><br>これが出来なければ、僕の商売は終わります。<br><br>コンビも、マーブルも、お寺も、家族も、仲間も<br>僕一人では何も出来ない事は確かなんです。<br><br>僕自身は大概の事は出来ると自負してます。<br>経営も、教育も、現場の作業も、営業も<br>様々な仕事をしてきましたし、<br>様々な業界に首も突っ込んで、一通りの経験を積んで<br>全く出来なかった・・・って言う事は殆どありません。<br><br>末端のアルバイトとして何の権限も無く働く事も<br>責任者として部下を纏める事も、<br>数字を出す為に企画を重ねたり、新製品の開発をしたり<br>飛び込みで企業への営業をしたり、お店を作ることから<br>ステージに立つ事やショーを作る事もやってきました。<br><br>工場の現場でスタッフに仕事を教える為に<br>自分が作業に入った事も有ります。<br><br>決して細かい事は器用な方では有りませんが<br>何処へ行っても自分のアイデアを形にしてもらう為の<br>具体的な行動と結果も出してきました。<br>その結果を出す事で、何処でもある程度自由に<br>自分の意見を言わせてもらって、それがやりがいとなり<br>どんな仕事でもその時しなければならない事に<br>誇りを持って接する事が出来たと思います。<br><br>でも、このどれも自分一人では出来なかった事です。<br><br>常に周りには仲間が居て、上司が居て、部下が居て<br>皆が同じ方向を向いて一緒に動けた事は全て<br>成功して来たはずです。<br><br>だからコンビもお客さんやスタッフなど、<br>皆と一緒でなければ成功はしないのは当然です。<br><br>これまで出来た事も、成功した事も、いまお店が有るのも<br>全ては皆さんと一緒にやってきた結果だと思っています。<br><br>そしてこれからもそうして行きたいと願っています。<br><br>ですが、正直現状は危機的状況です。<br><br>時間とともに其々の環境は変わりますから<br>生活環境や仕事などで否応無しにコンビから<br>離れざるを得ない方もおられますし、<br>其々が新しい道に進んで行くのは当然ですから<br>ずっと同じ仲間でやって行く事は無理ですよね。<br><br>３０過ぎで始めた商売ですが、自分も４２歳。<br>当然周りのお客様も環境は変わりますし、<br>守らなければいけない物も増えてきますから。<br><br>そんな中で常に若手を育てて、次の世代に<br>繋がって行く店づくりをしたいと願ったのですが<br>実際の所はそうならなかった。<br><br>人の人生もそうですが「生まれて生きて死んで行く」<br>この世の常ではありますが、こういうお店は<br>必要とされなくなったら素直に引く事も大切です。<br><br>本当は一日でも「一人もお客様が来ない日」が<br>あったら辞めようと思ってたこの商売です。<br>そんな自分の中のルールが、決まっている予約と<br>イベントがあるから守らなければと<br>ダラダラ続けてしまったのは自分の責任です。<br><br>今も年末までのご予約は頂いていますし、<br>自分も楽しみにしている部分ではありますが、<br>如何せん目の前の毎日があまりにも酷い。<br><br>宴会、イベント、企画、予約などは本当に楽しい。<br>でも、本来もっと楽しい日常の通常営業が<br>いつの間にか苦しい時間の連続になっています。<br><br>ダーツもビリヤードも今はお店の主ではありません。<br>ステージと機材の有る音の出せるお店として<br>イベントスペースとして、<br>地元の情報発信基地としてのコンビに<br>生まれ変わって行こうと今の場所に来ました。<br><br>新しい物を作り上げるクリエイティブな空間として<br>人と人が繋がって、ここでの時間を明日に繋げる<br>そんな場所を目指してやっていますが、<br>次世代に繋げていかなければ、<br>もう限界が来ています。<br><br>出来る事ならコンビは残したい。<br><br>自分が頭ではなくても構わないし、<br>むしろもっと若い力で前に進めて欲しいと<br>そう願っています。<br><br>皆さんがこの店を本当に愛して下さっているのが<br>非常に良く分っているので、何とかしたい。<br>でも、今は新しいスタッフを雇い入れる事も<br>新たな投資をする事も出来ない状況です。<br><br>どうでしょうか？<br>こんな状況ですが、それでもコンビを必要と<br>そう言って下さる方々で、皆さんでコンビを<br>一緒に維持してもらえるような、<br>そんな心意気の方は居られないでしょうか？<br><br>自分と一緒にコンビを守ってやろうという力<br><br>それが無ければ僕一人では限界を迎えています。<br><br>一発逆転は狙っていません。<br><br>やるべき事をきちんとして、相応の結果を得る<br>それが世の中のルールだと思いますので。<br><br>でも、皆さんの支えでコンビの運営が安定したら<br>それはきっと次の世代にも繋がって行って<br>さらに面白い事が起こりそうな予感がしませんか？<br><br>こんなお店は滅多に無いと自負はしています。<br>ここでなければ出来ない事は沢山あると思います。<br>バンドもイベントもアイドルも、<br>講演会とか鑑賞会だって出来る。<br><br>サブカルチャーから本気の文化的な物まで<br>沢山の人の生き甲斐の交わるお店になりたい<br><br>日々の生活の中の、ほんの少しの自分の為の時間を<br>演出するお店を目指してきました。<br><br>我こそはと言う方が手を挙げて下されば<br>このお店は救われると思います。<br>僕一人ではなく、皆で守れるお店にしなければいけない。<br><br>いつもギリギリまで黙ってる悪い癖ですが<br>今月がどうなるのかで結論を出そうと思っています。<br><br>まぁ毎年９月から１１月は悩むんですが・・・<br>去年も９月が越えられないと泣いた覚えがあります。<br>でも、一年かけて色々と整理したお陰で<br>実は去年よりは健全な状況なのですが、<br>それ以上に自分の方が駄目なんですよね。<br><br>流石に投資して来たものが大き過ぎて、<br>自分のキャパを越えてしまっています。<br><br>そんな今年の秋を越えられるのか、<br>その事でテンパっている門岐です。
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<link>https://ameblo.jp/ozg-doki/entry-11650328306.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 14:34:52 +0900</pubDate>
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<title>人は繋がっている。</title>
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<![CDATA[ 昨日、おとといと、息子二人の得度式（お坊さんになる式）<br>で京都の東本願寺に行ってきました。<br><br>得度は人生で一度きり、自分も小４の時に済ませたかな。<br><br>子供の場合髪の毛を剃る事も有って、大体夏休みの８月に<br>受式する方が多いのですが、家の都合で息子二人は今月。<br><br>実際毎月やってる式ですが、全国から２７名の受式で、<br>８月の式に比べると全然人数も少ない得度式でした。<br><br><br>・・・が！<br><br><br>説明会で受付を済ませて戻る時にすれ違った方が、<br>やけに先輩に似ていると思いながら・・・って<br>先輩じゃん！！！<br><br>お子さんはまだ得度の年齢では無かったはず・・・<br><br>って何で居るの？？？って「お久しぶりです！！」<br>『あぁ～！！！！！！』ってなる訳ですよ、そりゃ。<br><br><br>そんなこんなでビックリしながら、無理矢理時間作って<br>ちょっとお茶でもって連れて行かれたお店がなんと<br>後輩がやってるコーヒー店。<br><br>しかも寺町四条の一等地！！<br><br>知らなかったっていうよりお互いに同じですよね。<br><br>みんな大人になったはずなのに、<br>しっかりしたはずなのに、<br>それでも変わってないんですよね。<br><br>そんな一時を過ごして夜、先輩とfacebookでメッセージを<br>交換してたら、懐かしい方々が反応してくれる中、<br><br>「かどきさん京都来てるの～？？わたしも京都だよ！」<br>「姉の得度式で・・・」<br>って・・・得度式？？<br>な！？<br><br>メッセージの主は、自分のメインのバンドでずっと一緒だった<br>大好きだったボーカル。<br><br>その歌に惚れて、ずっと一緒に活動してたその人。<br><br>お姉さんの付き添いとは言え、同じ日の得度式に３人<br>万とある同派のお寺の中で、たった２７人の<br>一生に一度の得度式で、１２年半ぶりの再会って・・・<br><br>二人とも１２年半ぶり。<br><br>自分の結婚式の二次会が最後だからそんなになるんです。<br><br>でもやっぱり変わってない。<br><br><br>何の約束もしてないし、誰に会おうと思って行った訳でもない。<br><br>この再会に、人の縁を感じずには居られません。<br><br><br>ずっと心の中で会いたいと願っていた人に<br>本当に偶然会う。<br><br>普通に夏の式に出ていたら無かった。<br><br>先月用事がなかったら会えなかった。<br><br>引き合わせてくれた子供達に感謝です。<br><br><br><br>因に本願寺に到着した瞬間に車が故障して<br>６万円位余計な出費が増えてしまった事も<br>何か有ると予感させてくれる事件でしたね。<br><br>自分の引きが強すぎるのか、悪運？幸運？？<br><br>これはもう運というより運命ですね。<br><br>繋がるべくして繋がっている人達なのでしょう。<br>有り難い気持ちで一杯で、阿弥陀様、親鸞様に<br>感謝せずには居られませんでした。<br><br>お導きというのは、こんなところにも有るようです。
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<link>https://ameblo.jp/ozg-doki/entry-11631186674.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 15:23:21 +0900</pubDate>
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