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<title>はじめてのOzobot・OzobotBit プログラミング</title>
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<description>サインペンでプログラミング可能なロボット、Ozobot OzoCode を使って、STEM を取り入れたワークショップ形式のレビュー、 OzobotBit での OzoBlockly プログラミングを実践、Ozobot の魅力すべてを伝えられたらと思っています</description>
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<title>ハーバード白熱教室で話題のサンデル教授の哲学講座が 受験サプリでスタート</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150802/06/ozo-robo-tech/51/f6/p/o0426023913383513200.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150802/06/ozo-robo-tech/51/f6/p/t02200123_0426023913383513200.png" alt="" width="220" height="122" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>あらゆるものがお金で買えるようになった市場主義社会の中で、お金では買えないもの、買うべきではないものとは何か。<br><br><br><a href="https://jyukensapuri.jp/rnet/LP/sp/sandel/" target="_blank">ハーバード白熱教室で話題のサンデル教授の哲学講座が<br>受験サプリでスタートしています。</a><br><br><div class="waku1">全６回の講義を通して、道徳をめぐる重要な問題、お金が果たすべき役割について論議を深め、自分たちが信じる価値観やその理由を発見することを目指す。</div><br>生活を育む上で、お金は必要不可欠ですが、<br>あらえるものには正当な値段があります。<br><br>お金で買えないもの、友情、がその一つではないでしょうかね。
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<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 06:08:51 +0900</pubDate>
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<title>ハイブリット黒板アプリ「Kocri (コクリ)」誕生！</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150801/05/ozo-robo-tech/cb/de/p/o0433050313382497007.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150801/05/ozo-robo-tech/cb/de/p/t02200256_0433050313382497007.png" alt="" width="220" height="255" border="0"></a></div><br>電子ボードは便利なものだと思いつつも、<br>導入時のコストが高いと思っていました。<br>けれども、あればいいな、ぐらいの高嶺の花のような存在でした。<br><br>Facebook上で誰かが流してくれた「Kocri (コクリ)」の情報。<br>ページに飛び、一瞬で、惚れました。<br>それはまるで、Ozobotに出会ったことと同じような感じをおぼえました。<br><br><div class="waku1">黒板と電子黒板のイイトコどり。<br><br>100年以上変わらない黒板の歴史を変えて、<br>授業も、先生も、生徒も、学校も変える。<br>そんなビジョンを秘めて、<br>ハイブリット黒板アプリ「Kocri (コクリ)」は生まれました。<br><br>ハイブリットと呼ぶのには、理由があります。<br>黒板と電子黒板のいイイところを兼ね備えているからです。<br>チョークでスラスラ書きながら、スマホをリモコンにして、<br>プロジェクターを使って、動画や画像を一瞬で黒板に映せます。<br>片手にチョーク、片手にスマホを持つ先生は、<br>きっとスマートでカッコイイ。<br><br>さぁ日本の先生のみなさん、教室にスマホを持ち込んで、<br>黒板を変え、授業を変え、教室の空気を変えましょう。<br></div><br><br><a href="http://kocri.com/" target="_blank">ハイブリット黒板アプリ「Kocri (コクリ)」誕生！</a><br><br>スマートにカッコいい、これワークショップで目指します。
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<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 05:41:56 +0900</pubDate>
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<title>Scratchプログラミング〜論理的思考力は副次的な目標にすぎない</title>
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<![CDATA[ <a <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150731/13/ozo-robo-tech/bd/52/p/o0451031213381686270.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150731/13/ozo-robo-tech/bd/52/p/t02200152_0451031213381686270.png" alt="" width="220" height="152" style="clear:both;float:left;" border="0"></a>子供にプログラミングを学んでもらいたい親、<br>プログラミングをやってみたい子供、<br>両者の想いには、大きな隔たりがあると、思います。<br>前々から解ってはいたのですが、うまい言い回しができませんでした。<br><br>親は、子供に対して将来への期待だと思います。<br>しかしながら、子供はそうではないと思うのです。<br>プログラミングが楽しいと体感できた子供たちにあるのは、好奇心だけだと思うのです。<br>その先になるのが、プログラマー、であるのではないでしょうか。<br><br><div class="waku1">「子どもたちが真剣に問題に取り込むときは、自分たちにとって意味のあることをやっている時だけだ」ということにつながる。やりたいことがあれば、適切な言語を選択することにも真剣に取りこんで、試行錯誤の対象になるわけだ。<br><br>こうした活動を見てくると、大人がこれからの世の中でもC言語ができないとダメだろうみたいなことを言って、それを押し付けるのは間違っていると感じる。Scratchからの卒業についても、意欲的な学習態度を身につけた子供たち自信に委ねればよい。</div><br><br><a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/499982/073000015/?ST=develop&amp;P=1" target="_blank">Scratchプログラミングを、なぜ子供たちに伝えるのか</a><br><br>私自身がOzobotワークショップを開催したい目的も、阿部氏と考えは同じです。<br><br>Ozobotで、遊びの学び、そんな子供たちが夢中になれる時間を作りたいものです。
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<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 13:25:55 +0900</pubDate>
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<title>受けたい教育はつくればいい</title>
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<![CDATA[ 　<div class="waku1">　これからの時代、人工知能やロボットが人間の労働をどんどん置き換えていく。<br>　今後人間に求められるものは「知識」よりも、他の人達から慕われる人間性や社会性、コミュニケーション力、難局を切り抜ける力、豊かな感性、文化・芸術を愛でる心といったものになるはずだ。<br>　しかし、今日の学校での教育カリキュラムは、基本的には現行の大学入試制度に最適化されているため、そうしたものを養うには十分ではない。<br>　そもそも、こうした能力は、家庭や地域コニュニティの生活で獲得する側面が多かったが、核家族化や夫婦共働きが増え、地域での交流も減り、時代とともに教わる場がなくなってしまった。<br>　そんな中、「教科」という枠には収まらない「人間力」を育む場として新しい「アフタースクール」( いわゆる学童保育 ) が注目を集めている。<br>　志望校入学を目的とした進学塾の代わりに、社会に出た時の活躍にも大きく関わる「人間力」の育成に期待して、こうした「アフタースクール」に子どもを預ける親が少しずつ増え始めているのだ。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ジャーナリスト　林 信行<br></div><br><br><a href="http://berd.benesse.jp/feature/shift/topics_8/activity01/" target="_blank">学校でも塾でもない、躍進する「アフタースクール」という新たな選択肢</a><br><br>林氏が取材した記事を読みました。<br>この数年の間に、テクノロジーの進化が生活を一変したのに対して、<br>教育制度は、果たしてどれだけ変わったのだろうか？　<br>初等教育に関してみれば、全く変わっていないのかもしれません。<br>グローバルな教育、英語は世界の共通語で必須ですが、<br>渡り歩くためのスキルに「プログラミング」も掲げたいと思います。<br><br>特に、<a href="http://www.glolea.com/interview/tsuboya-newell-ikuko01.html" target="_blank">東京インターナショナルアフタースクール創業者の坪谷さん</a>には、<br>強く共感しました。<br>素晴らしく、力強い！<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150730/16/ozo-robo-tech/9c/24/p/o0691019913380896091.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150730/16/ozo-robo-tech/9c/24/p/t02200063_0691019913380896091.png" alt="" width="220" height="63" border="0"></a></div>
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<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 16:20:47 +0900</pubDate>
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<title>workshop</title>
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<![CDATA[ 只今準備中です。
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 05:31:39 +0900</pubDate>
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<title>Ozobot Bit 紹介動画</title>
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<![CDATA[ Ozobot Bitの紹介動画がYouTubeにてアップされていました。<br><br>コチラ ⇒ <a href="https://youtu.be/vS7GvLwnY2I" target="_blank">Ozobot Bit</a><br><br>スーパークールです。<br><br>実はまだ手元にありません。<br><br>日本での販売はまだ、どこも扱ってないようなので、<br>米国アマソンで購入しようかと思っています。<br><br><a href="https://youtu.be/vS7GvLwnY2I" target="_blank"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150728/10/ozo-robo-tech/73/11/p/o0800040913378858727.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150728/10/ozo-robo-tech/73/11/p/t02200112_0800040913378858727.png" alt="" width="220" height="112" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 10:34:48 +0900</pubDate>
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<title>ICT NEWS DaNA南場氏は、なぜ教育に燃えているのか</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150728/08/ozo-robo-tech/d2/25/p/o0249038013378792592.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150728/08/ozo-robo-tech/d2/25/p/t02200336_0249038013378792592.png" alt="" width="220" height="335" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>DeNA南場氏が、今年３月にプログラミング教育について、今の日本には教育では足りないことがある、と。声を上げています。<br>プログラミング教育で得られる最大のことは、「答えは１つではない」ということです。<br><br><a href="http://toyokeizai.net/articles/-/63846" target="_blank">DaNA南場氏は、なぜ教育に燃えているのか</a><br><br>たしかに、そのとおりかもしれません。<br><br>間違いがないように、教育された世代では、プログラミングでの、「答えは１つではない」といった理解が難しいと捉えがちです。<br><br>プログラミングを学んだからといって、全員が全員、<br>プログラマーになるとは限りませんが、物事を広く、ゼロから創造できる、<br>そんな能力は自然と身につくのかもしれません。<br>
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<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 08:55:52 +0900</pubDate>
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<title>ICT NEWS_01</title>
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<![CDATA[ test<br>テスト<br>只今準備中です。
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<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 20:23:38 +0900</pubDate>
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<title>Ozobot Bit</title>
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<![CDATA[ 只今準備中です。
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<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 19:47:25 +0900</pubDate>
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<title>Ozobot</title>
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<![CDATA[ 只今準備中です。
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<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 19:46:23 +0900</pubDate>
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