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<title>カリスマのブログ</title>
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<title>若者にバトンをつなげたい！と言う若者。</title>
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<![CDATA[ <h2>美濃の蝮「斎藤道三」</h2><p>斎藤道三と聞くと、美濃の蝮（まむし）という代名詞で有名です。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、教科書で学んでいると、耳にしない人物でもあります。</p><p>高校までの日本史を学んでいると時代を震わせた人物としては</p><p>&nbsp;</p><p><strong>織田信長</strong><br><strong>豊臣秀吉</strong><br><strong>徳川家康</strong></p><p>&nbsp;</p><p>が取り上げられますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>「泣かぬなら〜」逸話でも有名です。</p><p>&nbsp;</p><p>戦国時代とえば、織田信長からがスタートと思う方が多いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、本当の礎を築いたは斎藤道三なんですね。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>・槍ではなく、鉄砲に目をつける</strong><br><strong>・座が商売を牛耳るのではなく、楽市楽座を行う</strong></p><p>&nbsp;</p><p>これらを行ったのは、織田信長という記憶がある方がほとんどでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、鉄砲に目をつけたのも、楽市楽座を実行したのも</p><p>元は<strong>斎藤道三</strong>とも言われています<strong>。</strong></p><p>&nbsp;</p><p>油売の商人あがりだった理由もありますが、斎藤道三は類まれない先見性を持っていたわけです。</p><h3>斎藤道三の美しさは潔さ</h3><p>なんで、いきなり斎藤道三の話をしているのかといえば</p><p>先日、司馬遼太郎さんの『国盗り物語』を読んだからなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>4部作という長編ですが、面白かったですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>それを読んでみて、感動しました。</p><p>&nbsp;</p><p>悪逆非道という印象が強い斎藤道三ですが<br>『国盗り物語』を読んでみると、その印象は激変したんです。</p><p>&nbsp;</p><p>むしろ、斎藤道三に憧憬心すら覚えました。何がそんなに感動したかというと斎藤道三の最期です。</p><p>&nbsp;</p><p>美濃の国主になった斎藤道三にとって、天下統一は目前でした。</p><p>あとひと踏ん張りというところでしたが、長良川の戦いで息子にあたる義竜（腹違いの子）に討伐されてしまったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>史的な詳細の記述は控えますが</p><p>&nbsp;</p><p>この戦い、本気を出せば勝てたんです。</p><p>&nbsp;</p><p>戦のいろはも知り尽くし、老練な戦の腕も持っていた斎藤道三なので、その気になればいくらで手段はありました。</p><p>&nbsp;</p><p>過去の道三といえば、蝮のように獰猛でした。<br>&nbsp;</p><p>その圧倒的な強さで敵を蹴散らし、人智の限りを尽くし、美濃の国主になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>目的を達成するためには手段を選ばない、それこそ非情で残忍な男だったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、道三の最後となる長良川の戦いでは様子が違いました。</p><p>義竜との戦いとなる長良川の合戦の時、斎藤道三は63歳でした。</p><p>&nbsp;</p><p>道三はこう考えます。</p><p>&nbsp;</p><p>「例え手段を尽くして、義竜に勝利しても、この年齢で天下統一を目指すには人生の時間がなさすぎる！」</p><p>&nbsp;</p><p>「であれば、俺の天下統一という目標を織田信長に託そう」</p><p>道三は織田信長は、やがて天下を取る器量があると見込んでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>戦うことを諦めた時の道三の様子を『国盗り物語』では</p><p>&nbsp;</p><p><strong>なにやら紅葉狩りにきて、</strong><strong>四方の景色を眺めている老風流人のようなのんきさ</strong></p><p>&nbsp;</p><p>と描写されています。</p><p>&nbsp;</p><p>過去の魔術師のような軍略家の斎藤道三とはまるで別人のようだったみたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、長良川でその63年の色濃い人生の幕を閉じました。</p><p>なんとも、潔い最期ですよね。</p><h3>若者にバトンを渡す生き方</h3><p>軽躁に名跳ね回って見苦しい死に方ではなく、死をどっしりと受け止めるように死んでいきました。</p><p>&nbsp;</p><p>それができたのは、変な執着を捨て、織田信長に譲ることが出できたからだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、斎藤道三が</p><p>&nbsp;</p><p>「なんとしてでも俺の手で天下を取りたい」</p><p>&nbsp;</p><p>と意地っ張りに固執していたら、潔く綺麗な最期はなかったはずです。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>後世に夢をつなぐ</strong></p><p>&nbsp;</p><p>という考えが道三自身にあったため、織田信長のその後の活躍に繋がったわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>国が乱立する混沌とした時代を統一するという夢は、道三亡き後の、織田信長→豊臣秀吉というバトンでつながっていったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>天下統一の土台を作ったのは、斎藤道三に他なりません。</p><p>&nbsp;</p><p>「この考え方、自分も一緒だな」と思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>ついつい、歳を取って得られるものが多くなってくると上ばかりを見がちですよね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">・自分が活躍して<br>・まわりにちやほやされて<br>・気持ちよくなって</span></p><p>&nbsp;</p><p>という風になりやすいです。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、セルフイメージを高めるためにも虚栄心を働かせることも重要です。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、上だけでなく下も大切ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>「若者は、甘いな〜ゆとりだな〜」なんて言ってしまう方も多いわけですが、これはいただけませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>これからの時代を担っていくのは、言うまでもなく、下の世代です。</p><p>&nbsp;</p><p>上の伝統的な風習を押し付けるのは、私自身も違和感を覚えます。</p><p>&nbsp;</p><p>むしろ、</p><p>&nbsp;</p><p><strong>「いまの若者はこういう風に考えているんだ〜」</strong></p><p>&nbsp;</p><p>と聞いたほうが、どちらにとっても得なんじゃないかなって思ってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>私自身も、後輩と話す時は大先輩の意見を聞くような面持ちで話しを聞きます。</p><p>&nbsp;</p><p>私にとっては、40歳、50歳の方の話を聞くよりも、中学生、高校生、大学生の話を聞く方が、実は得るものは多いように思えます。<br>&nbsp;</p><p>（歴史小説なんて読んでいる私が言うのもなんですがｗｗ）</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、先輩の話も示唆があり大変勉強になります。</p><p>なので・・・結論、</p><p>&nbsp;</p><p>どっちも聞く</p><p>&nbsp;</p><p>がいいんです。</p><p>&nbsp;</p><p>先輩を崇め、若者排除</p><p>&nbsp;</p><p>というorではなくandの考え方ですね。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>中庸が大切ですよ(^^)</strong></p><h3>まとめ</h3><p>斎藤道三について考えていたら、ついつい今後の生き方まで話が及んでしまいました（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>堅苦しい話は嫌いなんですが、たまにはいいですね(^^)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>斎藤道三が織田信長に、時代の準備を整え、バトンを繋いだように<br>&nbsp;</p><p>私たちも、今後の若者が働きやすいように環境を準備し、バトンを繋いでいきたいです(^^)</p>
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<pubDate>Thu, 01 Jun 2017 20:09:24 +0900</pubDate>
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<title>認知症の家族を思いながら歌を作りましたー『記憶』</title>
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<![CDATA[ <p>オッジです。</p><p>&nbsp;</p><p>ここ最近、祖母や祖父がぞくぞくと認知症になっていきます。</p><p>記憶に終りがあるって悲しいですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>でもモノの全てに終わりは来るので、どう終えるかを考えて生きていきたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>私は祖父母に育てられたので、おじいちゃん、おばあちゃんが私の名前を忘れてしまうことが切なくてなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>寂寥感というか、ほんとに儚さを嘆いていました。</p><p>そんな思いで、曲を作りました。</p><h3>『記憶』作詞作曲 オッジ</h3><p>（１番）</p><p>思い出すよ。ひどく冷えた冬の日に。<br>忘れないよ。異国の離れた母を。</p><p>月がとても眩しいよ。目をつぶっても移る<br>その残像がゆらゆらと霞む。</p><p>鮮明な声でその名を呼んでも、きっと返事は来ないだろう<br>でもいいんだよ、こだまがちゃんとやさしく伝ってくる。</p><p>どうしても思い出せない時には、過去がゼロになってしまうけれど<br>大丈夫だ、僕の中には１００まであるから。</p><p>目の前の景色が受け取れない時は、「忘れる」の意味を再定義してみよう<br>大丈夫さ。忘れることは寂しくなんかない。</p><p>（２番）</p><p>耳を塞いでいた。母が怒るときはいつも。<br>でもちゃんと出てくる、ご飯はいつも暖かい。</p><p>永遠を疑い、案の定、終わるんだねんだね。<br>終わるから続けることをはじめなきゃね。</p><p>好きだったものを言い合えること、共通のかけらがあること。<br>普通だけど、普通じゃないよ、それにちゃっと気づけた。</p><p>忘れちゃうという自然現象はいまにはじまったことなんかじゃない<br>覗こうよ。昔話を真っ赤な夕日と。</p><p>宝物だった人形の汚れと傷の表情で伝わる<br>大丈夫だ、忘れるから、ちゃんと残すんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>でも今はどうしても、普通の普通が愛しくて、どうしようもない。</p><p>どうしても思い出せない時には、過去がゼロになってしまうけれど<br>大丈夫だ。僕の中には１００まであるから。</p><p>忘れることは切なくても、記憶に賞味期限があったとしても<br>大丈夫だ。手の温度が一緒だから。</p><h3>近日、曲も公開します</h3><p>ご覧いただきありがとうございました。</p><p>記憶を無くすってことは一見寂しいものだけど</p><p>&nbsp;</p><p><strong>・忘れたり</strong><br><strong>・終焉がある</strong></p><p>&nbsp;</p><p>からこそ、尊く感じれるんだって心から感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも永遠なんて信じてはいない質ですが、「無くす」ってことは目を背けたい時もありますね。</p><p>&nbsp;</p><p>実はもう、楽曲も仕上がっています。</p><p>近日Youtubeで公開しますね♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/ozzi4645/entry-12279912827.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jun 2017 20:03:38 +0900</pubDate>
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<title>ブレずに正しい軌道に乗る</title>
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<![CDATA[ 久々の更新だ。<br>2013年は色々なことを経験させてもらった。<br>女の子関係、学校関係、仕事関係、色々あった。<br>震えが来るほど楽しんだ。<br><br>2014年はどうか？<br>これまた「最高」である！<br>これはいつでも最高の自分でいたいという私のマインドセットから起因する精神状態だ。<br><br>大学も今年で終わり、学生ではなくなる。<br>学割が効かなくなるとかではなく、重たい責任が降りかかってくる。<br><br>しかしこれは楽しくて仕方が無い。<br>要は将来楽しいことをしたい。今後自分の人生において嫌いなことは一切やらない！<br>破天荒に思うだろう。。<br>それでいい。それこそ終着点！<br><br><br>ただ、一筋縄ではいかないことがほとんどだ。<br>それはわかってる。いやそれはありがたい！<br>そういう概念が存在するから、人は現状にあるいは決めつけられた将来に甘んじる。<br><br>実は、成功するのは非常に簡単だ。<br>むしろ、サラリーマンになってのうのうと社畜になるのは死の状態だと認識している。<br>しかし、サラリーマンとして就職して齷齪働くことを仕組みかした方が国としては都合が良い。<br><br>自由を手にするためには普通の路線を歩んではいけない。<br>一般人の思考に陥るのは酷だ。<br><br>諦めた奴の声は聞きたくない！一切！！<br><br><br>このような覚悟を持っても、自分というものは強敵だ。<br>自立していないとヤラレル！<br>自分が1から作る、自分の判断を研ぎ澄ます経験はサラリーマンでは培えない。<br>怠惰な自分と向き合う大切さ。<br><br><br>ただ、世の中の殆どの事象は一日頭をフルに使えば解決できますよ！<br><br>新しい革命を起こしましょう！
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<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 18:09:25 +0900</pubDate>
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<title>受け入れる</title>
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<![CDATA[ 何でも包み込める寛大な心が欲しい。<br><br>何でも（理不尽なことも）さわやかな顔で受け入れたい。<br><br>度量が肝だ。<br><br>常にストレスと向き合うんにしても、そのスタンスが不可欠である<br><br>ストレスと感じないなんて<br>結局自分をだましているとしか思わない。<br><br>ストレスは往々にして存在する。<br>人生のいたるところで点在する。<br><br>不可避。<br><br>だから随時の受け入れ態勢が体に浸透していることが<br>重要になる。<br><br><br><br>理不尽なことがたくさんこれから待っている（学生は実感は薄い）。<br>それは言わずもがななのだから‘今を‘うまく消費しよう。<br><br>楽しむのだ。<br>視野を広く行動する。<br><br>いろいろ受け入れる。<br><br>ただ早起きは練習しておこう(笑)。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 10:00:54 +0900</pubDate>
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<title>余裕</title>
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<![CDATA[ 常に平常心でいることは難しい<br>たやすくできる人は少ないはずだ。<br><br>平常心でいることは常に心の中にスペースがあるということ。<br><br>何が起きようとそれを格納できる余裕がその人にはある。<br><br>どんな状況でも楽しめる人間がいる<br><br>俺は信じられない。<br><br><br>人生楽しまなければ損だという一般論は非常に共感できるが<br>嫌なモノは嫌だ！　めんどいのは正直めんどい！<br><br>それでいい　全然かまわない。<br><br>自分に本音　正直にいかないと豊かにはならない<br>嫌いなのもは嫌いと受け入れて、好きなものをとことん極めたほうがいい。<br><br>それのほうが大変勉強になる（嫌いなものはむしろ脳に悪い刺激を与える）<br><br>余裕のスペースは好きなものに没頭した分だけ大きくなる。<br><br>嫌いなのもを無理して生きていたら余裕なんて生まれない。<br>むしろ陳腐な人生になる。<br><br>平常心なんていってねーで素直に感じろよ！！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ozzi4645/entry-11564736573.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 00:57:34 +0900</pubDate>
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<title>こころを掴む</title>
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<![CDATA[ 営業でもマーケティングでも人の注意をひきることは大切であり、<br>第一関門だ。<br><br>俺たちの日常生活でもその意識は頻発しているだろう（特に恋愛）。<br><br>そして大概の人間はうまく機能していない<br>というより瀕死の状態になることもある。<br><br>大切なことはたくさん存在するが本当に大切なことは多くない（多かったら価値は無い）。<br>そこの見極めを怠りたくはない。<br><br><br>あらゆる営業に関する本が出回っているが、理論は簡単に見えるが実践は難しい。<br><br>情報量の多さに、整理がつかなくなり立ち往生が関の山だ。<br><br>見極めを意識して理論を整理すると、<br><br>‘‘他者思考‘‘が根本にある。<br><br>相手を常に考える→笑ってしまうくらい簡単なこと→些細なこと過ぎて気に留めなくなる→自分はできていると鼓舞する→成功できない。<br><br>まぁ簡単にいうとこの人の人生は暗い。<br><br><br>他者思考を身に付けると様々な本で言われていることが、一気に腑に落ちる。<br>というか９９%は他者思考に付随する。<br><br>人は自分に一番興味がある！<br>しかし、営業をしようとする人が自分軸の考えでは転倒する。<br><br>だから、話は簡潔に　相手のメリットを　見やすい資料を　<br><br>きめ細やかな気遣いは他者思考から生まれる。<br>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 15:07:55 +0900</pubDate>
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<title>複眼思考</title>
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<![CDATA[ ビジネスをする際、国内だけの利益や普及を考える企業はほとんどいないだろう。<br><br>日本で売れても海外で火がつかなければ将来は決して安泰ではない。<br><br>海外でも人気が出るように一石を投じる必要がある。<br><br>軽自動車の技術（日本の）は素晴らしいと思う。<br>他が真似できない繊細な技術だ。<br><br>昨今日本では再び軽自動車ブームが来たようだ。<br><br>税負担の低さ、運転が容易であることが理由だ。<br>市場が伸びたため、各自動車企業の競争も熱を帯びている。<br><br>しかし、内部だけで市場としては乏しい。<br><br>660㏄の車は海外でははやらないのだろうか。。。<br><br>コブラやムスタング、カマロなどのアメ車にゆかりのある国民ならまだしも<br>アジアなら未来的な市場としては輝かしい場所ではないか。<br><br>むろん携帯電話のような二の舞は避けたい。<br><br><br>アメリカのようなドデカい車での勝負ではなく、小さいかつ低燃費の車を作ることが日本の長所なのだ。<br>これを売ればいい！！<br><br>他にできない物は偉い、高い！<br><br>ノウハウを輸出しよう。<br><br>外部へどんどん。<br><br><br>私たちも、殻にこもっていては暗すぎる<br>外の比較で価値が生まれる。<br><br>だから何かを考えるとき、<br>外向きと内向きの複眼思考が欠かせない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ozzi4645/entry-11550464770.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 09:59:48 +0900</pubDate>
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<title>SMALL TALK</title>
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<![CDATA[ I think small talk is literally important thing for most of people all over the world.<br><br><br>This may seem like trivial thing ,but we should pay close attention to small talk.<br><br>Core thing in a company such as big conference and reception is not created without small talk. we can chill out and stay clam while talking about like silly and ridiculous topic/<br><br>Hence you need a couple of time for small talk fist then turn it into serious topic you actually want to discuss gradually.<br><br>Don`t think little of that.<br><br>All of us should be careful about small talk.
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<link>https://ameblo.jp/ozzi4645/entry-11544669192.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 14:50:45 +0900</pubDate>
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<title>負の要因</title>
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<![CDATA[ 負の要因は大概自分で作っている。<br><br>目の前に降りかかった<br>出来事一つ一つに落胆してる場合ではない。<br><br><br>全てはマインドだ。<br><br>取り組み方を工夫したり、取捨選択をしっかり実行できれば<br>途方に暮れるはずがない。<br><br>何でも楽しむ姿勢は大切だ（特に今の時期は重要性をひしひしと感じる）。<br><br>だからと言って、全てを遂行する必要は1ミリたりとも無い。<br><br>何かを捨てても、何かを得れば問題なし。<br><br><br>負よりも正の方を大きくしていけばいい<br><br>負があったって構わない。<br>というより無い人は存在しない。<br><br>なぜその人が魅力的に見えるか？<br>それは正の部分が膨大すぎて負が全く見えないからだ。<br><br>周りがやっているからといって安易に流されてはいけない（吸収することは別だが）。<br><br>自分が決めたことに腐心すればいい。<br><br>地球がどうなったとしても、<br>つまらない大人だけには絶対なりたくない。<br><br>下ネタだろうがテレビのネタだろうと<br>おもろいオヤジでいたい。<br><br>おもろくてかっこいいオヤジは<br>あらゆることを経験済みだ（性体験、喧嘩　浮気　盗難　枕を濡らす夜　etc）<br><br>短絡的に考えて若き日々を棒に振ってはいけない。<br><br>自分の知識や経験を過剰評価して未知の世界をシャットダウンしたら、<br>人生は120％陳腐なものになる。<br><br>潤沢な人生を送りたければ幅を利かせることだ。<br><br>選択肢だって増える。<br><br>全ての行動に意味が存在する。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ozzi4645/entry-11541743590.html</link>
<pubDate>Fri, 31 May 2013 14:11:28 +0900</pubDate>
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<title>Take a rest　by Ikyu</title>
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<![CDATA[ 一休み　一休み！<br><br>室町時代の僧　一休がよく口にした言葉です。<br><br>休まず戦い続けることは大切だが（むしろ、みんなできればそうしたいはず）、<br><br>‘休み方‘を習得する必要もある。<br><br>詰め込みすぎ　追い込みすぎで頓挫してしまうよりも、<br>休んで、集中力を整えるほうが遥かに賢い。<br><br>パフォーマンスに圧倒的な差が出てくるだろう。<br><br>非常に含蓄に富む言葉だ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ozzi4645/entry-11539734753.html</link>
<pubDate>Tue, 28 May 2013 15:26:01 +0900</pubDate>
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