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<title>小さなベンチャーの大きな挑戦</title>
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<description>シリアルアントレプレナーが挑戦する小さな会社で、大きな仕事をする挑戦</description>
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<title>英国のユーロ離脱の衝撃 〜 白人労働者の憂鬱〜</title>
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<![CDATA[ <p>衝撃的な出来事であった。</p><p>世界的に大規模な株安、金融パニックになる可能性、経済の停滞リスク、グローバル経済への悪営影響がありながらも、なぜイギリス国民は離脱を選んだか。なぞである。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカのトランプの支持拡大、今回の件、共に地方にする低所得者の白人労働者が原因にありそうである。国際経済を理解しない、現状の暮らしに不満を持つ層ということか。</p><p>&nbsp;</p><p>今一度、制度としての直接選挙を改めて見直す必要がある。</p><p>グローバル経済や国の将来をあまり考えない層が国の重大な決断の意思決定に関わるということは間違っていることではないか。</p><p>&nbsp;</p><p>トランプにしろ、今回の件にしろ、何か世界に不安に思うのは私だけではないあろう。</p><p>&nbsp;</p><p>こういう時代だからこそ、起業家が重要なのかとも思う。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 16:09:41 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットしている人向けの食堂 〜ニッチマーケット戦略〜</title>
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<![CDATA[ <p>有楽町にある鹿屋アスリート食堂に行ってみた。</p><p><a href="http://www.asushoku.com/">http://www.asushoku.com/</a></p><p>&nbsp;</p><p>トライアスロン中のしかも、糖質ダイエット中の私には、そのネーミングはかなり魅力的なものだった。</p><p>&nbsp;</p><p>また、仕組みもご飯と3品おかずを選ぶというもので、全てカロリー量と糖質量が記載してある。</p><p>&nbsp;</p><p>当然、ご飯の量を少なめにし、糖質が少なく、タンパク質が多いおかずを選ぶ。なんとレシートに、合計のカロリー量と、成分毎の摂取量と一日の平均摂取量が書いてある。</p><p>&nbsp;</p><p>これは考えたなー。ランチで来たのだが、なんと夜も来てしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>同じビルにタニタ食堂もある。昼に行ってみたら、15人程の行列。タニタ食堂は、一食500カロリーぐらいに抑えて、毎日メニューは変わるが、日替わりメニュー一種類しかない。しかも、ご飯をよそいだりするのもセルフサービス</p><p>&nbsp;</p><p>改めて、ターゲット顧客を特定し、その顧客のために徹底的に無駄を排し、顧客満足に務める。これに限るなと改めて思った。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 18:55:17 +0900</pubDate>
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<title>イチローのコメント 「悔しさをバネに」</title>
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<![CDATA[ <p>今日のイチローのコメント</p><p>&nbsp;</p><p>「僕は子供の頃から人に笑われてきたことを常に達成してきているという自負はあるので、例えば小学生の頃に毎日野球を練習して、近所の人から『あいつプロ野球選手にでもなるのか』っていつも笑われてた。だけど、悔しい思いもしましたけど、でもプロ野球選手になった。何年かやって、日本で首位打者も獲って、アメリカに行く時も『首位打者になってみたい』。そんな時も笑われた。でも、それも2回達成したりとか、常に人に笑われてきた悔しい歴史が僕の中にはあるので、これからもそれをクリアしていきたいという思いはもちろんあります」</p><p>&nbsp;</p><p>偉業を達成しようとする人はかならず人に笑われる。常に達成してきているところがイチローのすごいところ。悔しさをバネにするということはとても大切なことだな。</p><p>&nbsp;</p><p>自分も、悔しさを常にバネにしてきている気がする。今は、最大限の悔しさを味わっているフェーズかな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/p-idea/entry-12171229231.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 12:36:38 +0900</pubDate>
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<title>&quot;佐藤オオキのスピード仕事術&quot; 読了</title>
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<![CDATA[ <p>お薦めの書籍、"佐藤オオキのスピード仕事術"を読了。</p><p>&nbsp;</p><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95" style="vertical-align:middle;"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31991269" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術" border="0" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51XfuUeBbSL._SL160_.jpg"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31991269" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術</a><div style="padding: 3px 0;">1,296円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p><p>佐藤可士和の本など、デザイナーというか、プロデューサー的な仕事をしている人がどのような思考回路で仕事をしているかということに興味があり、よく読む。</p><p>&nbsp;</p><p>参考になった考えは、とにかくクリエイティブな発想ができるために頭のコンディションをよくしておくという発想。</p><p>&nbsp;</p><p>イチロー的な考えではあるが、例えば、服は2週間分同じものを用意しておくとか、1日の中では、まずは好きなことをやってみて、頭のエンジンをかけていくことなど。こういう自分の最高のコンディションのためのルーティンやスタイルを作っていき、メンタル的に最高のアウトプットを出せるようにしておくことはとても大事と思う。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば、スティーブジョブズも、まったく同じ服しか着ていなかったなと。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは、アウトプットのため、クライアントのためであれば、人的資源、金銭的投資の先行投資を惜しまないというプロ意識は参考になった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 26 May 2016 12:16:35 +0900</pubDate>
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<title>ブルーオーシャン戦略</title>
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<![CDATA[ <p>今日の日経の経済教室で、楠木建氏による「事業機会の裏に勝機あり」という記事があった。</p><p>&nbsp;</p><p>ネットビジネスでも、リアルのビジネスでも量を追求するのではなく、小さくても、競合が入ってこないところで差別化するところにチャンスがあるという。</p><p>&nbsp;</p><p>いわゆるブルーオーシャン戦略である。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.nikkei.com/paper/article/?ng=DGKKZO02710660U6A520C1KE8000">http://www.nikkei.com/paper/article/?ng=DGKKZO02710660U6A520C1KE8000</a></p><p>&nbsp;</p><p>これは当たり前のようであるが、なかなか実践できないところもあると思う。</p><p>弊社のコンセプトは、まさに、会社が小さいことが実はアドバンテージであるということ。</p><p>&nbsp;</p><p>スピード、フレキシビリティ、企業文化、一人当たりの生産性、従業員満足度、成長力、どれをとっても、小さい会社は、大きい会社に勝てるので、ビジネス上有利に、大きな挑戦ができるということ。</p><p>&nbsp;</p><p>また、もうひとつの弊社のコンセプトは、ベンチャーキャピタルからの出資を受けないという点。VCから出資を受けるということは、今のベンチャー業界においては当たり前であるが、VCは、あまりに成長を急ぐあまりに、とにかく出費をして高成長すべきというスタンスをとる。</p><p>&nbsp;</p><p>いろんな起業のありかたがあってもいいと思うが、VC投資を受けることによって、過度な成長を求めるあまりに、失敗の確率が高まるということも見逃せない。</p><p>&nbsp;</p><p>生涯を通じて、ひとつの事業をとにかく追求したいのであれば、VC投資を受けないということも、しかるべき選択肢と思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/p-idea/entry-12163882663.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2016 10:13:13 +0900</pubDate>
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<title>取引先への最後の挨拶</title>
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<![CDATA[ 今日は、前の会社で大変お世話になった取引先への最後の挨拶へ伺った。かなり偉い方も出てきていただき、また5人で挨拶に来てくれた。<div><br></div><div>おそらく、この会社の協力なしには、今のような会社には、なっていなかっただろう。</div><div><br></div><div>深い感謝と共に、今の会社を去らなければならない罪悪感、無念さで一杯であった。</div><div><br></div><div>今日は、もう他のことできないなと、本日の仕事は諦め、起業してここまで来た道のりをしばし振り返った1日であった。</div><div><br></div><div>無念さと、希望と。それが今の心境である。</div><div><br></div><div><br></div><div>昨日、たまたまFBで知った幸せを作る仕事という本を読了。</div><div><br></div><div><a href="https://www.amazon.co.jp/幸せをつくるシゴト-完全オーダーメイドのウェディングビジネスを成功させた私の方法-山川咲-ebook/dp/B00L4WNUHS">https://www.amazon.co.jp/幸せをつくるシゴト-完全オーダーメイドのウェディングビジネスを成功させた私の方法-山川咲-ebook/dp/B00L4WNUHS</a><br></div><div><br></div><div>山川咲さんという方、なぜか何度か自分のFBのタイムラインによくでてくる。</div><div><br></div><div>ウェディング会社を起業し、退職したのだが、今度情熱大陸にでるという。</div><div><br></div><div>自分の境遇に似ていたので、すぐ買ってみた。共感するところが多かった。</div><div><br></div><div>起業家は、どこか妥協を知らず、人に迎合せず、一心不乱に突進していく必要がある。それが誤解させることも多々あるのである。</div><div><br></div><div>そういう生き方をするのが、起業家だと思う。</div><div>失敗しても、また立ち上がればいい。</div><div>俺達は起業家だから。</div><div><br></div><div>全く面識もないが彼女にはエールを送りたい。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/p-idea/entry-12163724295.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2016 20:39:18 +0900</pubDate>
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<title>新しいプログラミングの学び方 : Tech academy</title>
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<![CDATA[ <p>5月から、Tech academyの1ヶ月集中 ワードプレスのオンライン口座を受けている。</p><p>WEBサービスをやるにあたって、できるだけ自分がわからないエリアを減らそうという試みである。</p><p>&nbsp;</p><p>Tech Academyは、常時チャットでの質問受付け、週二回のビデオチャットでのフォローをしている。</p><p>これは、何かを学ぶことの方法が根本から変わるのではないかと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>1日3-4時間くらいやらないと追いつけないが、通常の講座であれば、働いていたら、3-4時間時間を割く事は無理であろう。オンラインであるから、通勤時間中もできる。わからなければ、チャットで聞けばいい。</p><p>&nbsp;</p><p>何か学ぶということが、全てオンラインに移行してもおかしくないと思った。</p><p>Tech academyでできていないことは、コミュニティ作り。通常、何か社会人の講座の場合は、コミュニティ形成ができて、それが重要だったりする。スポーツや習い事しかり。</p><p>&nbsp;</p><p>そこがうまくできればもっといいかな。</p><p>チャットを活かした習い事は、特にダイエットやスポーツのトレーニングでニーズはあると思った。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://techacademy.jp/"><cite>https://<b>tech</b>academy.jp/</cite></a></p>
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<pubDate>Tue, 24 May 2016 09:41:31 +0900</pubDate>
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<title>アイデアのちから</title>
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<![CDATA[ <p>アイデアのちからという本を呼んでいる。</p><p>&nbsp;</p><p>説得力があるアイデアは、</p><p>&nbsp;</p><p>①単純明快である</p><p>&nbsp;</p><p>② 意外性がある</p><p>&nbsp;</p><p>③ 具体的である</p><p>&nbsp;</p><p>④ 信頼性がある</p><p>&nbsp;</p><p>⑤ 感情に訴える</p><p>&nbsp;</p><p>⑥ 物語性がある</p><p>&nbsp;</p><p>本当にそうだなあと思う。人に共感される事業を作っていくためには、どれも必須だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/p-idea/entry-12162223986.html</link>
<pubDate>Fri, 20 May 2016 12:48:35 +0900</pubDate>
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<title>ブログ開始 〜小さい会社、大きな挑戦〜</title>
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<![CDATA[ <p>ブログを始めることにした。</p><p>PRコンサルタントにずっと書いた方がいいと言われていたのだが、お世話になっている方々にどのような思いで仕事をしているかをしっかりと示していくことはとても重要と思う。</p><p>&nbsp;</p><p>タイトルは、"小さい会社の大きな挑戦"とした。今の時代は、小さい会社であることがメリットである時代だと思う。スピード、イノベーション、社員の自律主義のどの要素をとっても。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログは、私自身の起業経験を記述しながら、ものすごい小さい会社でも、とてつもなく大きな社会変革を起していけるということを少しでも、身をもって示したいと思い、始めてみたいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/p-idea/entry-12162220745.html</link>
<pubDate>Fri, 20 May 2016 12:37:11 +0900</pubDate>
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