<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>p007538さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/p007538/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/p007538/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>不調</title>
<description>
<![CDATA[ 軽い熱中症になった。<br><br><br>久々にアゴがはずれた。<br><br><br>くしゃみと同時におならが出た。<br><br><br>おれの体、どうなっとんやろ？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/p007538/entry-10955758000.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 23:00:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都万華鏡ミュージアム</title>
<description>
<![CDATA[ 京都万華鏡ミュージアムに行った。<br><br>前から行ってみたくて、たまたま近くを通ったから、寄ってきた。ミュージアムと行っても、展示室は、小さな会議室くらいの部屋が一部屋。<br><br>そこに大小様々な万華鏡が50個展示されていた。もちろん手にとって自由に覗く事ができた。イスも用意されていて、ゆっくり楽しめるようになっていた。<br><br>オイル式のもの、本物の花が入ってるもの、モナリザの絵やﾀﾂﾉｵﾄｼｺﾞなど、テーマにそって色んな素材が模様の材料に使われていた。<br><br>おれはオイル式が気に入った。刻一刻と変化し、複雑な模様を描き出す。めちゃくちゃきれい。ずっと見ていられた。<br><br>さらに、万華鏡は、中の模様だけで無く、筒の外側の装飾もいろんなものがあった。<br><br>金属の筒でできたシンプルなものから、木製で魚やロボットをかたどったもの、ステンドグラスのようなもの…大きさ、形、素材、重さ、様々。<br><br>とにかく凝ったものが多かった。外の装飾も含めて作品らしい。外側に凝るあまり、中の模様が若干おろそかなものもあったけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">万華鏡って中身が大事なんじゃ…笑<br><br>中には、腰くらいの高さまである大きなツボの形をしたもの、1メートルくらいの京都タワーの形のものまであった。もはや万華鏡じゃないし(笑)<br><br>極めつけは、表面を色ガラスで装飾された巨大な舞子の形をした万華鏡。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/12/p007538/74/08/j/o0180032011327285708.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110703/12/p007538/74/08/j/t01800320_0180032011327285708.jpg" alt="p007538さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110702165141.jpg" width="180" height="320"></a><br><br>しかも覗き口が、舞子の後頭部。シュール過ぎる(^^;)<br><br>美しい模様だけでなく、いろんな意味で楽しめた。<br><br>夢中になって覗いていたら、あっという間に時間がたっていた。ちょっと寄るだけのつもりが、気づいたら二時間も居座ってしまった。<br><br>ストレスがたまったり、嫌な事があったらまたこよう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/p007538/entry-10942054331.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 12:33:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男子中学生</title>
<description>
<![CDATA[ マクドでアイスコーヒーを飲んで涼んでいた。<br><br>隣に中学生くらいの男子が三、四人。私服でしゃべっていた。<br><br>一人はノートらしきものを広げていた。そして、キャッキャッ言ってた。<br><br>そのうち、一人、二人…と仲間が増えてきて、10人近くに。<br><br>夏休みにしては早いしな～と思ってたら、どうやらテスト期間らしかった。<br><br>だからノート広げてたのか～と思ってたら、そのうちの一人が、<br><br>「何勉強しとん？」<br><br>て聞いたら、<br><br>「夏休みの計画たてとんや」<br><br>て言ってた。<br>テスト勉強は？笑<br><br>そういえば自分も中学生くらいの時、テスト期間で早く家に帰っても、勉強しなかったな。<br><br>とりとめのない話をしては笑っていて、見てるだけで楽しい気分になった。<br><br>しばらくして、店の人が来て、<br><br>「持ち込み禁止!!」<br><br>て言って怒られてた。<br>ジュースやらお菓子を持ち込んでたらしい。<br><br>シーンとなって、しばらく静かにしてたけど、すぐにワイワイやり始めた。<br><br>そしたら、また店の人に怒られてた(笑)そして、しぶしぶハンバーガーを頼んでた。<br><br>微笑ましかった。<br>とにかく一緒にいるだけで楽しいやろな～<br><br>いいな～と思うと同時になぜかちょっと切なくなった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/p007538/entry-10937327125.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 19:18:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>謎</title>
<description>
<![CDATA[ 相撲取りにしつこくつきまとわれた。<br><br>なんとか振り切って、寿司屋に飛び込む。<br><br>カウンターだけの小さな寿司屋。混んでいたが、一つだけ空席が。<br><br>定食を頼んだ。<br>隣の人が、間違えておれの味噌汁を飲もうとする。間違いを指摘。<br><br>しばらくして、ふと皿に目をやると、また隣からはしが！<br><br>だから、おれのやって！と軽くきれた。ごめんごめんと軽い感じで謝ってきた。<br><br>そして、聞いても無いのに、呉服屋の若旦那だと名乗られた。<br><br>呉服屋の若旦那はモテるんやぞ！とドヤ顔で言われた。<br><br><br><br><br>…という夢を見た。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/p007538/entry-10936036587.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 13:03:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
