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<title>株式会社プラスワンスタッフのブログ</title>
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<description>介護ソフトの開発・販売を行っている（株）プラスワンのスタッフがお送りするブログです。</description>
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<title>冬にむけて</title>
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<![CDATA[ <p>まだ11月だというのに、先日、東京では積雪がありましたね。<br>ニュース映像で各地に雪が降っているを見てびっくりしました。<br>ついこの間、やっと長袖になり上着を着始めたと思ったところが、急に寒くなってコートやダウンが必要になって、急に冬になった感じです。<br>これからは、雪のニュース映像が増えていくとともに、各地のイルミネーションを紹介する映像も増えていきそうですね。<br>私は寒い中イルミネーションを見に出かける根性はないので、家の中で映像を見ながら楽しみたいと思います。<br>また、これから冬本番になるにつれて鍋料理を食べる機会が増えていくと思いますが、今年は野菜の価格が高騰しているので簡単に「今夜は鍋」とはいかなくなりそうです。<br>今は色んな鍋の出汁（味）があるので、具材が同じでも味を変えれば毎日楽に楽しめたのに今年は鍋に何を入れようか考えながらで、鍋の出番が少なくなりそうです。<br>（とはいえ、簡単なのでつい鍋にしてしまうだろうという予感はあります。）</p><p>みなさんも、色んな工夫で寒い冬を乗り切りましょうね！</p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; シャドー</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161128/18/p1staff/19/91/j/o0275018313808905296.jpg"><img width="275" height="183" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161128/18/p1staff/19/91/j/o0275018313808905296.jpg"></a>&nbsp;&nbsp; 　　　　　</p>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>新年明けましておめでとうございます。</title>
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<![CDATA[ 新年明けましておめでとうございます。<br>皆様には平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。<br><br><br>さて、昨年を振り返りますと我々には大きな介護保険制度改正がありました。その内容も多岐にわたり、利用者負担増や各市区町村、介護現場への取り組み等、介護保険制度スタート以来の大きな変更が行われたのではないでしょうか。<br><br><br>地域支援事業の総合事業として予防訪問介護、予防通所介護（要支援１または２の人の給付サービス）が市町村の手がける事業へ移行する事になりました。<br>また、65歳以上の人で合計所得金額が１６０万円以上の場合は利用料が１割負担から２割に引き上げられました。<br>そして、医療・介護の連携を強化する為の施策も行われ、30年４月までにスタート出来るよう体制構築を行なうことが法律で義務づけされました。<br><br><br>まだまだたくさんの内容が今回の改正には盛り込まれました。<br><br><br>これからますますの高齢化社会を支えるための施策ですが、シンプルで解り易いものにして行ってほしいと願うばかりです。<br><br><br>当社としても積極的なセミナー活動や展示会参加を行ない、解り易く、皆様のお役に立てるよう提案型企業として行って参りたいと思います。<br><br><br>また、地域連携、他職種連携のシステムも提供出来る環境が整いました。<br>効率アップの為にｉｐａｄやタブレット携帯端末を使い、直感的操作、使いやすさ、解りやすさを盛り込み、情報連携をスムーズに行い、今後ともお客様から必要とされるよう努力してまいります。<br><br><br>今後とも倍旧のご愛顧を切にお願い申し上げます。<br>最後になりましたが、皆様方のご健康とご多幸をお祈りし年頭の挨拶とさせて頂きます。<br><br><br>～平成二十八年 吉日～<br><br><br>株式会社 プラスワン  代表取締役<br>遠崎 秀一<br>
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<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 10:14:01 +0900</pubDate>
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<title>春の季節に</title>
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<![CDATA[ <p>ぽかぽか陽気の春は大好きな季節です。<br>いろんな花が咲いて色彩的にも賑やかになり、<br>目でも楽しませてくれるし、香りでも癒されます。</p><br><p>また、花だけでなく新緑も色鮮やかになり、<br>山の緑も若葉でさわやかに彩られ、こちらも見ていて癒されます。</p><br><p>気候的にも暖かく、日差しもまだそこまで強くないので<br>お出かけして歩くのにも丁度良い気候かなと思います。</p><br><p>いい天気に誘われて、今週末は、ちょっと遠出のドライブでも<br>行ってみようかなと思っています！<br></p><p>ほんとはお弁当を作って！と言いたいところですが、<br>最近は道の駅がはやっているので、新しい道の駅開拓めぐりもいいかな～<br>その土地ならではの名物を食べておみやげ買って！</p><br><p>早くしないと次の梅雨の季節がやってくるので<br>短い春の季節を思いっきり楽しみたいと思います！！</p><p><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　シャドー</p>
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<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 08:00:08 +0900</pubDate>
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<title>イチゴ狩り</title>
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<![CDATA[ ４月になり、暖かい日々ですね。<br>今まで寒くてなかなかドライブという気分になれなかったのですが、春の実りを感じようと沼田方面へイチゴ狩りがてらドライブに行くことになりました。<br><br>窓の外を見ると桜が咲いていて、お花見をされていらっしゃる方が沢山。<br>やはりこの季節の花見は外せないですよね。<br>もう少し桜が長く咲いてくれていればいいのになといつも思ってしまいます。<br><br>車を走らせて約30分。「苺ファームべりふる」というイチゴ狩りが出きるところに到着。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150413/18/p1staff/a7/fb/j/o0800045013275187409.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150413/18/p1staff/a7/fb/j/t02200124_0800045013275187409.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>こちらにも多くの方が来られていました。今回行かせていただいたところは食べ放題ではなく量り売り。<br>とってすぐ食べるわけではないですが、時間制限がないためじっくり好みのイチゴを選ぶことができました♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150413/18/p1staff/eb/e0/j/o0800045013275187407.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150413/18/p1staff/eb/e0/j/t02200124_0800045013275187407.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>「これいいね！これいいね！」と気付けばカゴ一杯になってました・・・。<br>家族みんなで美味しく頂きました（^ ε ^）/<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150413/18/p1staff/f2/03/j/o0720128013275187408.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150413/18/p1staff/f2/03/j/t02200391_0720128013275187408.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>今度は、春の山菜採りにでも行こうかな。<br><br><br>カツオ
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<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 18:55:37 +0900</pubDate>
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<title>最近読んだ本</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは！<br>　みなさま、いかがお過ごしでしょうか。<br><br>　私事で恐縮ですが、とうとう花粉症になってしまいました。鼻のかゆみやズルズルだけならまだしも顔が赤くなり、目の周りと頬の皮がむけてしまいます。ものすごくわかりすいアレルギーの出方をしていまして、苦笑するしかありません。<br>　皮膚科でコロイド軟膏というステロイド剤を処方されました。ステロイド剤には怖いイメージを持っている昭和世代なので、おそるおそる使っています。<br><br>　さて、最近また引っ越しをしまして、東京都→神奈川県へ移り住みました。しかもちょっと郊外です。通勤に約1時間30分かかるので、だいぶ郊外、と言ったほうがいいかしれません。<br>　そのうち約1時間は電車なので、読書に充てることにしました。<br><br>　ただ、漫然と読書するのも張り合いがないので、テーマを決めて読もうと思い立ちました。<br><br>　テーマといっても大きな枠組みだけです。あまり細かく決めてしまうと、読むことが義務になってしまい、読書の楽しみが失せてしまうような気がしたからです。<br>　そのようなわけであれやこれやとテーマを考えていたのですが、ふと読みたい小説があることを思い出しました。<br><br>　首藤瓜於さんの小説『脳男』で、ミステリー小説の登竜門としてもっとも長い歴史を持つ公募小説賞「江戸川乱歩賞」を受賞した作品です。<br><br>　というわけで、この春（3～5月）は「江戸川乱歩賞受賞作」をテーマにすることにしました。<br><br>　3月に読み終わったのは4冊（★5評価）。<br>　我ながらスローペースだと呆れますが、早読みが苦手なのと、運良く座席に座れた日は居眠りするため、こんなものかなとも思っています。<br><br>-----------------------------------------------------------<br>2000年（第46回）受賞作<br>【読了★★★】『脳男』首藤瓜於／講談社文庫<br>-----------------------------------------------------------<br>【読了★★】『指し手の顔 脳男2（上）』首藤瓜於／講談社文庫<br>【読了★★★】『指し手の顔 脳男2（下）』首藤瓜於／講談社文庫<br>-----------------------------------------------------------<br>2009年（第55回）受賞作<br>【読了★★】『プリズン・トリック』遠藤武文／講談社文庫<br>-----------------------------------------------------------<br><br>　いま読んでいるのが、昨今の乱歩賞受賞作の中でも評価の高い高野和明さんの『13階段』。2001(第47回)の受賞作。<br><br>　あとは積読にしっぱなしの下記受賞作を年度順に読んでいこうと思います。5月いっぱいで読み終わればよいのですが（汗<br><br>1996年(第42回)『左手に告げるなかれ』渡辺容子<br>1999年(第45回)『八月のマルクス』新野剛志<br>2002(第48回)『滅びのモノクローム』三浦明博<br>2003(第49回)『マッチメイク』不知火京介<br>2004(第50回)『カタコンベ』神山裕右<br>2006(第52回)『東京ダモイ』鏑木蓮<br>2008(第54回)『誘拐児』翔田寛<br>2011(第57回)『よろずのことに気をつけよ』川瀬七緒<br><br>（コージー）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150330/14/p1staff/cb/51/j/o0800048213260366257.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150330/14/p1staff/cb/51/j/t02200133_0800048213260366257.jpg" alt="" width="220" height="133" border="0"></a>
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<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 14:08:24 +0900</pubDate>
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<title>卒園式</title>
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<![CDATA[ 今年の４月に小学校１年生になる息子の卒園式がありました。<br><br>生後８か月から保育園に通っているのですが、母体自体はかなり大きいですが、園自体は小規模園ということもあり、みんなが兄弟の様に育っているような保育園です。<br><br>男の子は弱いなんて言われますが、小さい頃はほぼ病児保育のお世話になっている時期もありましたが、今ではほぼ休むこともなくなりました。<br>お友達もたくさん出来ましたし、先生にも保護者の方にも可愛がってもらい小規模園ならではの異年齢との関わりで小さい子には優しく時には面倒もみていますし、アットホームな感じの中、楽しく毎日を過ごせたと思います。<br><br>式の前日。<br>「おかーさん、俺、泣くと思うから！」と予告。<br><br>式の当日。<br>周りはワンワン泣いている・・・うちの子、宣言した手前なのか泣こうとしている？涙を出そうとしているよね？特に感動しているとかでもなく(笑)<br>努力むなしく涙は出ず。<br>「悲しくなったんだけどさぁ、涙出なかったよ」との報告あり。<br><br>式が終わってからは、大好きな先生に直行。男の子が２割しかいないクラスなので甘えん坊男子は先生から離れず(苦笑)<br>クラスの女子からは、もう来ないかもしれない、来ると信じてあげたいモテ気も到来(男子２割ですから選びようがないですよね)<br>こういう時、女の子とは違いますね、男の事は何というか単純と言いますか。<br><br>その後の謝恩会も滞りなく終わり、裏方だった私も肩の荷が下り。<br>素敵な素敵な式になりました。<br><br>４月から、改正の最中の小学生。<br>あと３年は保育園との掛け持ちもありで、私自身が何とかなるのか気持ちばかり焦っていますが、保育園生活で得た事は結びつくと思うので、たくさん勉強して、遊んで、元気いっぱい頑張ってほしいと思います。<br><br><br>ハリス<br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 13:58:53 +0900</pubDate>
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<title>花粉症・・・</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">暖かくなって卒業、入学、就職など色々な行事で皆さんもお忙しいと</font></p><p><font size="3">思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">我が家でも子供の入学、卒業、進学と行事が続きますが、もうひとつ</font></p><p><font size="3">悩みが・・・</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">かなり前からこの時期最大の悩みが　花粉症　です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それでなくても集中力のない私は鼻水・目の痒みでさらに集中力低下</font></p><p><font size="3">でテンションも下がりっぱなし・・・</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">とはいえ、改正対応も含めミスのないようやるしかないので早めに治療</font></p><p><font size="3">し少しでも症状が軽くなるよう対策したいと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">みつる</font></p>
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<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 14:28:10 +0900</pubDate>
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<title>「むかしむかし」</title>
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<![CDATA[ <p>松谷みよ子さんがお亡くなりになったとのことで、非常に残念に思います。</p><br><p>私が彼女の一番印象に残っている作品というか、かなり古い民話を沢山集められておられ、それを編纂された作品の中に「むかしむかし」という本があります。</p><br><p>我が一族の子供時代の宝物で、今年の正月もその本を懐かしく見開いていたところです。</p><br><p>やたらと、「おなら」とか、嫁しゅうとめの掛け合いとか、怖い話など　身近な話が盛りだくさんですが　全部ひらがななので、文字がやっとこさ読めるようになった子供や文字が読めない子供でも　最初に読んで聞いて笑える内容です。</p><br><p>「へふりきょうそう」とか「やまんば」とか・・・下品といえばそれまでですが、とかく差別問題とかモラルや教育問題にすぐにでも発展してしまいがちな昨今、昔懐かしいおおらかな時代を満喫できるので、大人になった今でも吹き出してしまいます。</p><br><p>私がじいさまになった時に、ほかほかと笑いながら　昔話を語る時期が来るかもと　この本を携えてきましたが、今や電子書籍でしかも端末が勝手に語ってくれるこの時代、じいさまも本当に役立たずになりそうです。（ジイ）</p>
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<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 19:06:54 +0900</pubDate>
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<title>バレンタイン花火</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、すごい音がするな？と外を見てみるとハート型の花火が上がっていました。</p><br><p>すっかり忘れていましたが横川のバレンタインのイベントですね。</p><br><p>わずか３発のハート型の花火を観ることが出来たら願い事が叶うと噂されています。</p><br><p>３発より多く上がっていたような気がしますが・・・？</p><br><p>私は３発見れたので、願い事叶うかな？</p><br><p>（バトマー）</p><br>
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<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 10:10:49 +0900</pubDate>
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<title>土鍋炊飯、味の要は『混ぜ』だった！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150128/11/p1staff/e5/65/j/o0800053113201701059.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/11/p1staff/e5/65/j/t02200146_0800053113201701059.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>齢43を迎える一年を迎え<br><br>益々メターボブースト全壊（当社比120％増）<br>デブリミッター解除<br><br>いちぢるしい【ツンツ】です。<br><br><br>何度もご紹介するネタで恐縮ですが、『土鍋で炊飯』。<br><br>これを極めるにあたり、米の磨ぎ方に始まり水加減<br>火加減を何度も改良しても<br><br>　炊きたての『米の粒が立った状態』<br><br>　歯ごたえはあるが、決して硬すぎず柔らかすぎず<br><br>　米の『甘味と旨味』が際立つ味<br><br>が実現できずに悶々としていました。<br><br>改めて土鍋炊飯をおさらいすると…<br><br>　・水は米の1.2倍<br>　・火加減は、沸騰するまで強火→沸騰したら最弱火で約8分<br>　・最弱火で8分後、強火で約1分再加熱<br>　・火から降ろして、蒸らし15分<br>　・蒸らし後、しゃもじでよくかき混ぜる<br><br>になります。<br><br>ある時、広島市内で知らぬ人はいないと言わしめる<br>天皇陛下もご来店なされた銘店、おにぎりで有名な<br>和食料理店「むさし」直伝、米の炊き方の極意を思い<br>出しました。<br><br>『米が炊けて、蒸らしたら、米一粒一粒に空気を当てる』<br><br>？？？？<br><br>いちおう、炊けて蒸らしの後、それなりに混ぜては<br>いるのだけれど、ベチャッとした米になるのは<br><br>『蒸らし後の混ぜ』<br><br>だったのか？<br><br>いつもどおり土鍋でグツグツ炊飯し、問題の蒸らし<br>後、いつもなら『米を切るように混ぜる』で終わらせて<br>いたのを<br><br>『米の表面の水気が、ある程度飛ぶまで米をしっかり混ぜる』<br><br>イメージをもとに、徹底的に混ぜてみました。<br><br>その日の食卓では…<br><br>「なにこのお米！米の種類変えたの？」<br><br>という、とんでもない反応が…<br><br>我が家では、お米はササニシキやコシヒカリといった特別な<br>お米は使わず、地産地消の観点から「県内米・ひとめぼれ」<br>をもっぱら炊いています。<br><br>にもかかわらず、「米を変えたの？」というとんでもない<br>反応には驚きでした。<br><br>【結論】<br>米の味は、『蒸らし後の混ぜ』だった！
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<link>https://ameblo.jp/p1staff/entry-11982602576.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 11:33:25 +0900</pubDate>
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