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<title>Tamaのブログ</title>
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<description>Tamaの日常あれこれ</description>
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<title>家族には物足りなかったらしいパスタ料理</title>
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<![CDATA[ <p>以前はよく自炊をしていたのですが、最近外食が多くなっていました。でも飽きちゃうんですよね。それで、また料理熱が徐々にぶり返して来ています。<br><br><br>ついこないだは実家で、家族にパスタ料理をごちそうしました。<br><br><br>料理はペペロンチーノというニンニクと鷹の爪の香りや旨味をオリーブオイルに移してパスタと和えるお手軽パスタ料理なのです。<br><br>それだけでは物足りないと思い、キャベツと玉ねぎを追加し、最後にチーズをすりおろして粉にしてかけたり、タバスコをかけたりします。<br><br><br>私としては大成功だったのですが、家族にはそれが物足りなかったらしく、父には上にソースをかけないのかと言われました。<br><br><br>どうも我が家のパスタ料理の基本はレトルトのミートソースやカルボナーラのドロリとしたソースを麺の上にかけるものらしく、麺にソースをしみこませたものは好みではないようです。<br><br><br>そう言えば以前にも一度パスタ料理を作ったのですが、それはニンニク、ニンジン、セロリなどを刻んでじっくり炒めてトマトソースを作り、最後はその鍋に麺を入れてトマトソースを吸わせたものです。<br><br><br>それを食べた両親は今回と同じく別にソースはないのかと言い、神妙な面持ちでその汁気の薄いスパゲッティを食べていました。<br><br><br>本場のパスタって最初からパスタとソースを絡めており、麺にそれを吸わせているものであまり汁気がないのが普通なような気がします。<br><br><br>私は本場のパスタを食べたことがないので本場のものは本当に汁気がないものばかりなのか知りませんが、とにかく我が家の好みは汁気があるものなので、今度パスタ料理作る時はあとからソースをかける形のものにしようと思うのでした。</p>
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2018 07:59:01 +0900</pubDate>
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<title>ハマっていたテレビドラマ</title>
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<![CDATA[ <p>少し前のテレビドラマですが、「カルテット」は本当にハマりました。<br>それぞれのキャラクターに現実味がすごくあるようで、ないようで…何とも魅力的です。<br><br><br>カルテットドーナツホールのメンバーは、それぞれの発言だけでも、“こういう事言う人いるよなー”とか、“確かにこういう細かい事が気になる！”とか興味津々なやり取りが多くて、物語全体はミステリアス感に満ちた、ほんの少しの恐怖さえ感じるサスペンスストーリーなのに、4人のやり取りからはほのぼのと淡々とした日常的な人間ドラマにも感じられて、本当に何とも不思議な世界観で魅力的なドラマです。<br><br><br>ドーナツホールメンバーを演じる、松たか子さん・満島ひかりさん・高橋一生さん・松田龍平さん、本当に最高だと思いました。<br><br><br>そして、周囲を支えるメンバーもそれぞれが魅力的で、吉岡里帆さん演じる有朱ちゃんなんかは、現実味がありつつもわざとらしさ…というか、キャラ設定が濃ゆすぎ…というか、それでも現実の女性の心の腹黒さが前面に押し出されるとこういうキャラ設定になるのか…というか、良い意味で魅力たっぷりで、活躍ぶりを楽しませて頂きました。<br><br><br>そして、このドラマをさらに引き立てているのは、やっぱり椎名林檎さんの主題歌「おとなの掟」と椎名林檎さんの歌と合わせてフェイクで歌うドーナツホールのメンバーのエンドロールだと思います。<br><br><br>ドラマ全体のテーマが“本当に嘘をついているのは誰なのか”という部分に焦点が当たっていますが、その嘘を大人らしく静かに心に秘めて、でも嘲笑い諦めに満ちた表情で歌う松たか子さんや満島ひかりがたまりません。<br><br><br>まずはこのエンドロールからでもお勧めしたいドラマです。<br><br><br>音楽に詳しい方はもちろん、そうでない方でも、ドーナツホールのカルテットに心奪われてしまうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/p867sab3/entry-12383147008.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2018 11:51:47 +0900</pubDate>
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<title>友人と一緒に、アニメ映画を観に行きました</title>
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<![CDATA[ <p>吹奏楽部の青春もののアニメです。<br>「響け！ユーフォニアム　リズと青い鳥」と言うタイトルです。<br><br>「リズと青い鳥」と言う同名タイトルの童話があります。<br>今年のコンクールの自由曲に、同名タイトルの吹奏楽曲を演奏する事が決まったのです。<br>主人公の鎧塚みぞれはオーボエ奏者で、傘木希美がフルート奏者で、中学時代からの友人です。<br><br><br>映画は、童話の導入部分から始まります。<br>この曲は第一楽章から第四楽章まであるのですが、第三楽章の「愛ゆえの決断」のフルートとオーボエの掛け合いが、とても大事になります。<br><br><br>童話では、独りぼっちで暮らしていたリズのもとに、青い髪の少女が現れます。<br>その謎の少女とリズとの、同居生活が始まります。<br><br><br>ところがある晩に、少女が居なくなるのです。<br>気になってリズは、寝たふりをして様子を見ていました。<br>そうしたら何と、窓辺に青い鳥となって戻って来た鳥が、少女の姿に変わってベッドに戻る光景を、こっそり見てしまいました。<br><br><br>少女の本当の正体は、青い鳥だったのでした。<br><br><br>最初はリズがみぞれで、少女が希美だとなぞらえて、本を読みながらオーボエの練習をしていたのです。所が、「第三楽章　愛ゆえの決断」で、最後青い鳥を放してあげる場面をオーボエで、どう表現して良いか解らなくなりました。<br><br><br>いつまでも希美と一緒に居たい、けれども高校三年生の二人はお互いの進路によって、いずれ別れていくのです。<br><br>音大を勧めてくれた新山先生に、みぞれは相談します。<br>新山先生のおかげで、みぞれは決断します。<br>いつまでも一緒じゃないのだと言う結論です。<br><br>次の日の練習の時間に、みぞれは指揮者の滝先生に第三楽章を、フルコーラスで演奏したいと言いました。<br>それで第三楽章をフルでの演奏をします。<br>みぞれの澄んだオーボエの演奏に、希美は戸惑いました。<br>ついていけないと思いました。<br><br>逃げてしまう希美を、追いかけるみぞれ。<br>いつの間にかリズと青い鳥の立場が、逆転していたのです。<br><br>みぞれは中学時代に流行ったハグをしながら、希美の大好きな点を沢山言います。<br>希美も同じく言い合います。<br><br>そのクライマックスシーンがとても切なくて堪りませんでした。<br>私、不覚にも涙ぐんでしまいした。隣の友人は、号泣していました。<br><br><br>この映画は凄くお勧めです。是非映画館で観て下さい。<br>もらい泣きする程の、名作です。<br><br>思わずパンフレットを購入してしまいました。サウンドトラックも購入したいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/p867sab3/entry-12383146139.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2018 11:43:20 +0900</pubDate>
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<title>出かかった大便との戦いは長期戦になりました。</title>
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<![CDATA[ <p>いつものように洗濯と掃除を終えて、娘を英語教室に連れて行く準備をしたところで、程よくお手洗いに行きたくなったので出掛ける前に済ませておこうとお手洗いに入りました。</p><p><br>この時はまだその後こんな地獄な時間が待っているとは思いもしなかったんです。</p><p><br>汚い話しですが大便がお尻の出口で出かかったところで止まり、前にも後ろにも行かなくなってしまったんです。<br>どんなに力を入れても、ウォシュレットを当ててもビクともしません。<br>時間ばかりが過ぎて行き、逆にトイレットペーパーで指を包んで押し込んでみましたがダメでした。</p><p><br>救急箱にいちじく浣腸があるのを思い出し、とりあえずお尻に挟んだままパンツを履き、取りに行きました。<br>娘にこの状況を説明する訳にもいかず、もう少し待つようにだけ伝えてお手洗いに戻りました。<br>出産時に初めて浣腸をし、以来気に入って便秘になったら愛用しています。</p><p><br>しかし、出かかっているので浣腸は便に刺さって効き目があるんだろうか心配でした。<br>心配した通り浣腸をしてからいくら待ってもいつもの様に出そうな感じが湧き上がってきませんでした。</p><p><br>次に、洋式便所より和式便所の方が力を入れやすいと言う話を思い出し、トイレの床にトイレットペーパーを敷いてしゃがんで力んでみました。</p><p><br>少し前進した気がします。<br>さくらももこさんのエッセイでも出かかった大便と戦う話があったのを思い出し、使い捨てビニール手袋を持ってきて手でほじくりだしてやろうと頑張ってみました。<br>ほんの少しだけ千切り取りまたしゃがんで力を入れ千切り取ると地道に汚い作業を繰り返しました。</p><p><br>既に英語教室は完全に遅刻ですが、それどころじゃありません。</p><p><br>あんまり力を入れて血管が切れたらしないだろうかなんて心配までしながら頑張りました。<br>ようやく一塊取ることに成功し、あとに続々と続いて地獄のような時間から解放されました。<br>お尻の穴はもう痛くて最弱のウォシュレットでさえ悲鳴をあげてしまうくらいです。</p><p><br>でも、出そうで出ない気持ち悪さに比べたら痛みなんてなんてことありません。<br>日頃から水分をしっかりとったり身体を動かしたりして、もうこんな思いをすることがない様に頑張らないといけないなと思います。</p>
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<pubDate>Mon, 27 Nov 2017 21:06:10 +0900</pubDate>
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<title>くるみボタンでヘアゴム作っちゃいました。</title>
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<![CDATA[ <p>休日にイヤリングをして出かける時、もう少し秋らしいイヤリングが欲しいなぁと思い始め、メルカリで検索しました。<br><br>メルカリで出品されているハンドメイドのイヤリングは安価だし、素敵なデザインがいっぱいあるんです。<br><br>意外と3coinにもいいのあったりしますけどね。<br><br>探し始めて偶然、猫のイヤリングを発見しました。<br>猫の金の型にヒョウ柄っぽい生地がはめ込んであります。<br><br>うちの猫が茶虎なので茶系の猫のイヤリング欲しいなぁと思い、ちょっと惹かれたけど、いくら猫好きでもイヤリングするのは痛いやつかなぁと思ってグッとがまんしました。<br>40代ですし。<br><br>でも娘なら子供だし良いかもと思って「猫 イヤリング」で探し始めると、何個か可愛いのがあって、子供らしいポップなピンクの猫ちゃんのイヤリングをポチりました。<br>結構イヤリングを休日にしてる子見かけるので付けさせてみたかったんですよね。<br><br>イヤリングを検索してると、何故か猫のヘアゴムなんかも出てきました。<br><br>くるみボタンで猫の絵柄のヘアゴムです。<br><br>とっても猫の生地が可愛かったので色々迷って何種類か買いました。<br><br>値引き交渉しながら、もしダメなら自分で作ろうかな？<br>と思えてきました。<br><br>交渉の返事がくるまでの間、ネットで造り方を検索すると、100均で道具が全部が全部揃うみたいでした。<br><br>ボタンにするハギレも100均にいっぱいあるみたいです。<br><br>ただ、自分が望むハギレはないかもしれませんけどね。<br><br>作り方が簡単なのはわかったけど、理想の布があるかは問題です。<br><br>100均で買えない場合は布代って結構お金かかりますからね。<br><br>悩んでるうちにもう少し高めの値段設定で交渉されましたが、布買うよりは安いかなと思って、購入することにしました。<br><br>でも次の日にくるみボタンを100均に買いに行っちゃいました。</p><p><br>案の定、理想の布は見当たらなかったので、とりあえず買って良かったです。<br>手芸洋品店にも行ったけど、やっぱり高いです。<br><br>家に帰って家にある布で作ってみたら本当に簡単でした。<br><br><br>とりあえず水玉のくるみボタンを作成して、早速娘に付けて学校に行かせました。<br>くるみボタン１つにゴムより、くるみボタン２つにゴムの方が可愛いです。<br><br>娘が学校に行ってる間に黒のサテンのくるみボタンにネイルで使用していた金の星をボンドで付けて散りばめてみました。<br><br>良い感じです。<br><br>明日のヘアゴムも完成！<br><br>ちょっと楽しいかもです。</p>
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<pubDate>Sat, 11 Nov 2017 21:31:56 +0900</pubDate>
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<title>風間くんには好きならば隠さず堂々としてて欲しい</title>
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<![CDATA[ <p>子供の頃からずっと好きだったアニメがクレヨンしんちゃんなのですが、東京にはオフィシャルショップがあるみたいですね。<br>東京に住んでいる人は気軽にしんちゃんグッズを購入出来るので羨ましいです。</p><p><br>国民的アニメにしてはしんちゃんのグッズって最近はあまり見かけることはありませんし、私がそんなお店に行ってしまったら何時間も出て来れなくなってしまうかも知れません。</p><p><br>クリアファイルだけでもかなりの種類があるようで、映画のしんちゃんが勢揃いしているデザインのやつとか、今は亡き臼井先生の単行本の表紙イラストのファイルもあるみたいです。<br>残念ながら行くことが出来ないのでネットの画像を見て満足するしかないのですが、しんちゃんグッズにときめくのはやっぱり私も風間くんと同じでオタクなんだなと感じました。</p><p><br>他のオタク程ではありませんが、好きなアニメのグッズとか欲しくなっちゃいますもの。<br>風間くんは魔法少女もえPが大好きですよね。</p><p><br>けど女の子の見るアニメにハマっていることが他の皆にバレることを恐れてずっと隠し通して来ています。</p><p><br>もえPが最初に登場したのはいつ頃だったかは忘れてしまいましたが、その当初からわざわざ隠す必要あるのかなぁ？と思っていました。<br>幼稚園くらいだったら男の子が女の子のアニメが好きと言うはバカにする子もいるかも知れませんが、好きな物は堂々と好きって言った方がいいと思うのです。</p><p><br>他の友達ももえPが好きなのですから、好きを公言してしまった方が皆ともえPが好きという話で盛り上がることが出来ると思うのでいいと思うんですけどね。<br>なんとなくしんちゃんだけは風間くんがもえPが好きなことに気付いているような気がするんですけどね。<br>私はもえPよりも前に出ていた不思議魔女っ子マリーちゃんが大好きでした。<br>マリーちゃんの声もキュートで大好きでお話も好きでした。<br>だから登場しなくなってしまい凄く寂しいです。<br>また機会があれば出て欲しいです。</p>
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<pubDate>Wed, 08 Nov 2017 19:40:32 +0900</pubDate>
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<title>子供にも体験させたい、ペットを飼うことの素晴らしさ</title>
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<![CDATA[ <p>私は小さい頃一戸建てに住んでいたので色々なペットを飼っていました。<br>インコや金魚やハムスターなど色々な種類の動物を飼っていました。<br>そのペットの中でも特に思い出に残っているのが、小学生から高校を卒業するまで飼っていた犬の「チビ」です。<br><br>元々チビとの出会いは河原に捨てられていたのを、弟が拾ってきたのが最初でした。<br>弟のコートのポケットに入るくらいの大きさで、まだ本当に小さかったんです。</p><p><br>私の母はペットを飼うと、世話が大変なことはもちろん、亡くなった時に悲しくなるからとペットを飼うことには反対でした。</p><p><br>それでもポケットに入ったチビを見ると、母も「飼ってもいいよ」とついつい口から出てきてしまったそうです。<br><br>チビはおそらく柴犬系の雑種であったと思います。捨て犬だったので詳しいことは解りませんが、本当に可愛かったんです。</p><p><br>庭で一緒に遊んだり、散歩に連れて行ったり私もできることはなるべくするようにしていました。<br>そんなチビを一番思い出すのは、「チビー」と呼ぶと遠くから思い切り走ってくる姿です。</p><p><br>元々自宅が道路をはさんで広い公園の向かいにあったので、公園で遊んでいるチビを呼ぶと全力で走ってくる。<br>そんな姿を見ると何だかとても幸せな気分になりました。</p><p><br>チビは私が大学を卒業した時に亡くなってしまいましたが、今でもその時の事を思い出すと優しい気持ちになります。<br><br>今、私の住んでいるのはマンションで、残念ながら犬猫は飼う事ができません。</p><p><br>私自身はそれで仕方ないとは思っているのですが、子供がここ1〜2年ほどずっと犬を飼いたがっているのです。</p><p><br>ペットを飼う良さ、学ぶことの多さからも子供にもそうした体験をさせてあげたいんですよね。<br>けれども犬や猫は無理なので、他の動物しかないかなとも思っています。</p><p><br>私自身犬が好きなので、できることなら犬を飼いたいんですけれどね。<br>もし今後引っ越すことがあったら、絶対に犬や猫を飼うことのできる家を選びたいと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/p867sab3/entry-12325101601.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Nov 2017 23:51:12 +0900</pubDate>
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<title>入院していた時に日記でも付けておけば良かったと後悔</title>
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<![CDATA[ <p>母の親友が会社の健康診断を受けた所、マンモグラフィー検査で引っかかったので再検査を受けることになるそうです。</p><p><br>私もこの前胸にしこりが出来て検査を受けて何でもなかったことが分かったばかりです。</p><p><br>母の友達は心配しているようなのですが、私のように何でもないことを願いたいです。</p><p><br>私のしこりは何だったのか医師が説明をしてくれなかったので分からなかったのですが、昔しこりが出来た時は線維腺腫というものでした。<br>母がその友達とさっき電話をしていたのですが、電話をしていた途中で私に「線維腺腫の手術した時って何日くらいで抜糸したんだっけ？」と聞かれました。</p><p><br>なんで母がそのことを聞いたのかまでは分かりませんが、私はよく覚えていなかったものの「一週間以内には出来たんじゃない？」ということを言いました。</p><p><br>私の記憶の中では一週間くらい入院をして入院中に抜糸をしたような気がするのですが、母の記憶の中では一週間も入院せずに通院で来た時に抜糸をしたと言うのです。</p><p><br>母が言うには入院中に私が自分で出来るのにトイレの世話を看護師にされてそれが嫌で早く退院をして来たと言うのですが、それは全く間違っています。<br>確かに私は予定よりも早く退院して来たことは合っているのですが、看護師が嫌なわけではなく病室での人間関係が疲れてしまったからでした。</p><p><br>今後悔していることは入院中に日記を付けてれば良かったなと思ったことです。<br>とは言っても熱も出したりして体調を崩していたのでそこまでの余裕なんてありませんでしたが、せめて箇条書きにして入院中に感じたことや出来事などを残しておけば良かったと思いました。</p><p><br>当時写メ日記みたいなことはしてはいたのですが、そのブログサービスも終了してしまったので今は見ることも出来なくなってしまいました。<br>多分終了する前に画像だけは保存していたと思うので何処かのCD-Rを探ったりすれば出て来るかも知れません。<br>とにかく母の友達が検査して癌などになっていないことを願いたいです。a</p>
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<link>https://ameblo.jp/p867sab3/entry-12322562677.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 23:37:18 +0900</pubDate>
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<title>初めて富山のブラックラーメンを食べてみました</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに昼食を一人で摂ることになったので、ラーメンが食べようと思い、出かけることにしました。<br>とは言え、ラーメン屋ではなく、スーパーへラーメンを買いに行きました。<br><br>最初は安くて手軽なカップラーメンにしようかと思ったのですが、前回購入したものが予想よりもあまり美味しくありませんでした。<br>そこで、今回は別のものを探してみることにしました。<br><br>すると、コンビニ使用のようなラーメンが置いてありました。<br>ちょうど値引きをしてあるものがあり、手頃な値段だったので、それを買ってみることにしました。<br><br>良く見ると、富山のブラックラーメンと書かれていました。<br>私はその存在は以前から知っていましたし、テレビの画像などでも見る機会がありました。<br><br>前から機会があったら1度食べてみたいと思っていました。<br>今回はその良い機会かもしれないと思いました。<br><br>実際に地元のラーメン屋さんで食べるブラックラーメンとは味が違うのかもしれません。<br>それでも、私が買った商品は生麺でしたし、かなり本物に近い感じがしました。<br><br>さっそく家へ帰ってみて、記載してある指示通りに加熱をして食べてみました。<br>麺の量はお店で食べるものよりも少なく、これだけでは昼食としては足りない量だと思いました。<br><br>お酒の締めとしてのラーメン屋、小腹が空いた時に食べるなら、ちょうど良い量だと思いました。</p><p><br><br>ネーミングのように、スープは真っ黒でした。<br>麺がすぐにスープの色に染まっていくような感じがしました。<br><br><br>私は以前、別のラーメンでスープが黒いものを食べたことがあります。<br>しかし、それよりも本当に真っ黒といった見た目でした。<br><br>スープを飲んでみると、思ったよりもしょっぱくなく、甘さも感じる味がしました。<br>この黒さは何の色だろうと思いつつも、そのまま食べ続けて、あっという間に完食してしまいました</p><p><br><br>スープは美味しく、麺と良くマッチしていました。<br>今度は本場のブラックラーメンを食べてみたくなりました。<br><br><br>とは言っても、富山は県外ですし、行くまでにはかなり時間がかかってしまいます。<br>地元でちゃんとしたラーメンとして食べる機会があれば、また食べてみたい味です。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/p867sab3/entry-12321894047.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Oct 2017 19:53:36 +0900</pubDate>
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<title>幼稚園時代からの付き合いのある幼馴染と、1年ぶりの再会</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">去年、国際結婚をして、埼玉県で新婚生活を送っている幼馴染が実家に帰省していたので、昨日お互いの実家近くにできたカフェで待ち合わせをして、2人でモーニングを食べました。&nbsp;</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">彼女とは幼稚園からの付き合いで、幼稚園の同じクラスで同じ習い事を習っていました。</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">校区で別れましたが、習い事で毎週会っていた小学校時代。中学校で再び同じクラスになり、一緒に過ごした青春時代。</p><p style="text-align:left">私は中学1年生で塾に専念するため、習い事を辞めましたが、彼女は社会人になっても続け師範にもなりました。</p><p style="text-align:left">厳しい稽古に耐え、一生懸命に続けて師範になった彼女を、私は尊敬しています。</p><p style="text-align:left">そんな彼女が素敵な男性に出会い、結婚報告を受けたときは、本当に嬉しかった。</p><p style="text-align:left">それまで苦労して、なかなか良い男性に巡り合えなかったことを見てきたからです。</p><p style="text-align:left">36年間、ずっとすぐ会える距離に住んでいて、今は距離は離れてしまいましたが、頻繁に連絡を取り合っているせいか、あまり寂しいとは思いません。</p><p style="text-align:left">昨日は、1年ぶりに会えたのに、久しぶりのような感覚でもありませんでした。&nbsp;</p><p style="text-align:left">彼女とは、もはや親戚のような家族のような関係。安心感があり、たとえどんなことがあったとしても、味方でいてくるるのだろうなと思います。</p><p style="text-align:left">彼女と会う時間、子供たちは夫がみていてくれました。</p><p style="text-align:left">理解を示してくれて、ありがたいです。</p><p style="text-align:left">&nbsp;国際結婚は、大変なことも多いかもしれませんが、彼女には幸せになってほしいし、頑張ってほしいです。私はずっと2人を応援していきたいです。</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/p867sab3/entry-12274090230.html</link>
<pubDate>Fri, 12 May 2017 21:18:38 +0900</pubDate>
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