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<title>LIFE☆</title>
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<title>トータル・リコール</title>
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<![CDATA[ <br>[原題]<br>Total Recall<br><br>[Story]<br>記憶は簡単に“上書き”できる｡妻､友､現実､思い出､人格さえも､全て疑え！<br>なりたい自分になれる"記憶"<br>あなたは､買いますか？<br>究極の近未来ｱｸｼｮﾝ！<br>"記憶"が簡単に売買される近未来｡世界は大きな戦争の果てに､正常な環境を失い､人々はわずかな土地で裕福なﾕｰﾛﾒﾘｶと貧しいﾆｭｰｱｼﾞｱという二つの地域に分かれて暮らしていた｡彼らは退屈な日常の中で､刺激を求めてﾘｺｰﾙ社の人工記憶を買いに行き､不満を解消していた｡ﾆｭｰｱｼﾞｱに住む工場労働者のｸｴｲﾄﾞもその一人｡工場で働く毎日にふと嫌気が差し人工記憶ｾﾝﾀｰ､ﾘｺｰﾙ社を訪れる｡だが､彼が記憶を植えつけようとしたそのとき､突然､ﾕｰﾛﾒﾘｶの連邦警察官の襲撃を受ける｡そこを自分も知らなかった戦闘能力を発揮し逃げ切るｸｴｲﾄﾞ｡混乱の中､帰宅したｸｴｲﾄﾞは､今度は彼の妻ﾛｰﾘｰに襲われる｡｢記憶を消され､新しい記憶を植えつけられただけ｡ﾀﾞｸﾞﾗｽ･ｸｴｲﾄﾞなんて人間は､この世に存在しない｣と話すﾛｰﾘｰを振り切り逃げるｸｴｲﾄﾞは､その先で数々の謎のﾒｯｾｰｼﾞと共に､ﾒﾘｰﾅという女に出会う｡ﾒﾘｰﾅは信用できるのか？友は信用できるのか？自分の記憶は､どこからが本物なのか？自分は誰なのか？ここは現実なのか？全てを疑ったまま､ｸｴｲﾄﾞは二つの地域の運命を握る戦いへと巻き込まれていく―｡<br><br><br><br>面白さ★★★☆☆<br>内容★★★★☆<br>オススメ★★★☆☆
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 12:23:02 +0900</pubDate>
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<title>NAVY SEALS</title>
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<![CDATA[ <br>[原題]<br>Act of Valor<br><br>[Story]公式サイトより<br>ウサマ・ビンラディン暗殺を遂行した米軍特殊部隊「NAVY SEALs」。国家の最高機密作戦に従事する、過酷な訓練を通過できたわずか数％の精鋭で組織される対テロ特殊部隊である。彼らの新たなミッションは、誘拐されたCIAエージェント救出。しかし事件は世界規模のテロ計画の入り口だった……。<br><br>ウサマ・ビンラディン暗殺を遂行した米軍特殊部隊「NAVY SEALs」。国家の最高機密作戦に従事する、過酷な訓練を通過できたわずか数％の精鋭で組織される対テロ特殊部隊。そのNAVY SEALsの全面協力のもと、現役兵士が出演、作戦、最新鋭の兵器や技術、すべてが本物という前代未聞の戦闘アクション映画となっており、そのリアルさから機密情報が漏れすぎだとペンタゴンへ政治家たちの電話が相次いでいるほど。常に危険なミッションに挑む彼らは、ターゲットに近づくほどに静かに神経を研ぎ澄ましていく。スクリーンからは始終緊張感が溢れだし、ただならぬ臨場感を共有する。<br><br>[感想]<br>最高すぎた!<br>本物のseal隊員が実弾使って撮影で面白かった。<br>最後普通に泣けます<br>大佐の自分が犠牲になる行動はモデルにした人がいてネイビーシールズはすごいなと思いました。<br>こういう映画好きな人は絶対気に入る。<br><br>オススメ★★★★★<br>内容★★★★★<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/234.gif" alt="映画" class="m">
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<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 22:17:27 +0900</pubDate>
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<title>ﾄﾜｲﾗｲﾄ･ｻｰｶﾞ/ﾌﾞﾚｲｷﾝｸﾞ･ﾄﾞｰﾝ Part1</title>
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<![CDATA[ <br>[原題]<br>The Twilight Saga: Breaking Dawn Part 1<br><br>[Story]<br>人間の少女ﾍﾞﾗとｳﾞｧﾝﾊﾟｲｱのｴﾄﾞﾜｰﾄﾞはついに結婚式を迎える｡彼女はいよいよｳﾞｧﾝﾊﾟｲｱへと転生できるようになるのだ｡新婚旅行で南の島を訪れたﾍﾞﾗは体の異変に気付く｡彼女のお腹には新たな生命が宿っていた｡だが､それは“不滅の子"と呼ばれる決して作ってはいけない子だった｡ <br><br>[感想]<br>待ちに待ったbeaking dawn!<br>ファンなら楽しめる内容だったと思います。<br>狼と戦うシーンはいらなかったけど。<br>part2も楽しみ。<br><br>面白さ★★★★★<br>内容★★★★☆<br>オススメ★★★★☆<br><br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/234.gif" alt="映画" class="m">
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<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 01:01:42 +0900</pubDate>
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<title>TIME/タイム</title>
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<![CDATA[ <br>[原題]<br>In Time<br><br>[Story]公式ｻｲﾄより<br>現代の社会にどこか似た近未来｡科学技術の進化により老化は完全に無くなり､全ての人間の成長は25歳でｽﾄｯﾌﾟする社会となった｡この社会の大きな特徴､それは唯一の通貨が〝時間〟であるという点だ｡25歳になった瞬間から､体内時計が刻むく余命｡“ｽﾗﾑｿﾞｰﾝ"の人々の余命は23時間､“富裕ｿﾞｰﾝ"の住人は永遠の命を享受する｡二つの世界には､＜ﾀｲﾑｿﾞｰﾝ＞という境界線があり､互いの世界の行き来は禁じられていた｡<br>ある日､ｽﾗﾑ･ｿﾞｰﾝに住む青年ｳｨﾙは､富裕ｿﾞｰﾝからやって来た人生に絶望した男ﾊﾐﾙﾄﾝより､116年という時間を譲り受ける｡その直後､ｳｨﾙの目の前で母親が､わずか1秒という時間のために息絶えてしまう｡残酷な運命に怒りを覚え､この世界のｼｽﾃﾑの謎の解明に挑む決意をしたｳｨﾙは､ﾀｲﾑ･ｿﾞｰﾝを超えて富裕ｿﾞｰﾝへ｡そこで､代わり映えのしない保守的な日常生活に辟易していた大富豪の娘､ｼﾙﾋﾞｱと出会う｡<br>そんなｳｨﾙを､時間を監視する＜時間監視局員(ﾀｲﾑｷｰﾊﾟｰ)＞のﾚｵﾝが､ﾊﾐﾙﾄﾝ殺害の容疑でﾏ追跡する｡富裕ｿﾞｰﾝの住人になりすましていたｳｨﾙはﾚｵﾝに追い詰められ､側にいたｼﾙﾋﾞｱを人質にとって逃走する｡<br>ｳｨﾙの一方的な行動で始まった逃走劇だったが､絶体絶命の危機をくぐり抜ける中で､ｼﾙﾋﾞｱはｳｨﾙの本当の目的に気づき始める｡一体誰が何のためにこのようなｼｽﾃﾑを作ったのか?ｳｨﾙとｼﾙﾋﾞｱの間には､いつしか共感を超えた恋心が芽生え始め､時間の秩序を守る者たちによる執拗な追跡をかわしながら逃避行を続けていく｡時間に支配された世界の果てで､彼らに待ち受ける衝撃の結末とは? <br>[感想]<br>ｱﾚｯｸｽ･ﾍﾟﾃｨﾌｧｰがかっこよすぎる。バトルでウィルに負けるけど。<br>面白さ★★★★☆<br>内容★★★★★<br>オススメ★★★★☆<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/234.gif" alt="映画" class="m">
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<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 01:00:34 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンタトゥーの女</title>
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<![CDATA[ <br>[原題]<br>The Girl with the Dragon Tattoo<br><br>[Story]公式ｻｲﾄより<br>少女失踪から40年―二人が突き止めた身も凍る真実とは？<br>依頼人＞＞<br>ﾍﾝﾘｯｸ　ｳﾞｧﾝｹﾞﾙ財閥の元会長｡40年前に孤島から失踪した少女ﾊﾘｴｯﾄの大叔父<br>調査人は２名＞＞<br>―ﾐｶｴﾙ　雑誌｢ﾐﾚﾆｱﾑ｣の敏腕ｼﾞｬｰﾅﾘｽﾄ､名誉毀損事件で敗訴となり現在休職中<br>― "ﾄﾞﾗｺﾞﾝ･ﾀﾄｩｰの女"ﾘｽﾍﾞｯﾄ　ｱｳﾄﾛｰで天才ﾊｯｶｰ<br>それは､40年前に失踪した少女の捜索依頼から始まった｡<br>ｽｳｪｰﾃﾞﾝを揺るがせた財界汚職事件の告発記事を書きながら名誉棄損裁判で敗訴したﾐｶｴﾙは意気消沈の日々を送っていた｡ある日､彼のもとにｽｪｰﾃﾞﾝ有数の財閥ｳﾞｧﾝｹﾞﾙの元会長ﾍﾝﾘｯｸ･ｳﾞｧﾝｹﾞﾙ老人から家族史編纂の依頼が舞い込む｡<br>実はﾍﾝﾘｯｸの真の目的は40年前に起きた親族の娘ﾊﾘｴｯﾄ失踪事件の真相究明だった｡ｳﾞｧﾝｹﾞﾙは､ﾊﾘｴｯﾄが一族の誰かに殺害されたと信じていた｡40年前に一族が住む孤島から何の痕跡も残さず消えた少女｡<br>成功の陰に隠された一族の血塗られた過去に気づくものの手がかりの掴めないﾐｶｴﾙは､一族の弁護士から天才的な資料収集能力の持ち主であるとして､ある人物を紹介される｡<br>ﾘｽﾍﾞｯﾄという名の､顔色が悪く､拒食症患者のように､がりがりに痩せた女｡ほとんどお喋りをしない小柄な彼女の肩口から背中にかけて､龍の刺青（ﾄﾞﾗｺﾞﾝ･ﾀﾄｩｰ）が異彩を放っていた｡<br>意外なことに彼女はこの事件に異様な関心を示す｡そして彼女はﾊﾘｴｯﾄの日記に記された聖書にまつわる数字が､ﾛｼｱの国境付近で未解決のままとなっている連続猟奇殺人事件と関連があることを突き止めるのだった...｡<br><br>[感想]<br>内容も何も全然知らないまま見に行って後悔。。<br>こういうタイプのは苦手だし、もう見ない(笑)<br>途中気分悪くなった。
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<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 00:58:57 +0900</pubDate>
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<title>ﾐｯｼｮﾝ:ｲﾝﾎﾟｯｼﾌﾞﾙ/ｺﾞｰｽﾄ･ﾌﾟﾛﾄｺﾙ</title>
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<![CDATA[ <br>[原題]<br>MISSION: IMPOSSIBLE - GHOST PROTOCOL<br><br>[story]公式ｻｲﾄより<br>ﾛｼｱの中枢･ｸﾚﾑﾘﾝが突如何者かによって爆破され､その容疑が米国極秘謀報機関･IMFのｴｰｼﾞｪﾝﾄ､ｲｰｻﾝ･ﾊﾝﾄとそのﾁｰﾑにかけられる｡国家としての事件への関与を否定するべく､米大統領は｢ｺﾞｰｽﾄ･ﾌﾟﾛﾄｺﾙ｣を発令｡それによりIMFは､その存在そのものを抹消されてしまう｡汚名を着せられたｲｰｻﾝﾁｰﾑは､国や組織という後ろ盾を失ったまま､ｸﾚﾑﾘﾝ爆破の黒幕をつきとめ､核によるﾃﾛを未然に防ぐという､限りなく不可能に近いﾐｯｼｮﾝの遂行を余儀なくされる｡もし失敗すれば､彼らは凶悪ﾃﾛﾘｽﾄとして全世界に指名手配されることになるのだ｡退路を断たれたｲｰｻﾝたちは核ﾃﾛを企てる黒幕たちの取引場所を割り出す｡そこは世界一の高さを誇るﾄﾞﾊﾞｲの超高層ﾋﾞﾙ､ﾌﾞﾙｼﾞｭ･ﾊﾘﾌｧ最上階｡最新のｾｷｭﾘﾃｨに守られた難攻不落の天空城に､特殊粘着ｸﾞﾛｰﾌﾞと命綱一本で侵入を試みるｲｰｻﾝだが･･････｡幾度にも張り巡らされた罠と､よぎる裏切りの影｡そして次第に明らかになってゆくﾐｯｼｮﾝの＜真の目的＞とは――?迫り来る世界の危機｡救えるのは､もう彼しかいない｡絶対的窮地に追い込まれながらも諦めることを知らない男､ｲｰｻﾝ･ﾊﾝﾄが､ﾓｽｸﾜ･ﾄﾞﾊﾞｲ･ﾑﾝﾊﾞｲ･ﾌﾞﾀﾞﾍﾞｽﾄを股にかけ､ｼﾘｰｽﾞ最難関のﾐｯｼｮﾝに挑む!<br><br>[感想]<br>IMAXキレイだった。<br>ブルジュ･ハリファのシーンは凄かった。<br><br>面白さ★★★★★<br>内容★★★★★<br>オススメ★★★★★
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<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 22:59:29 +0900</pubDate>
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<title>宇宙人ポール</title>
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<![CDATA[ <br>[原題]<br>PAUL<br><br>[story]公式ｻｲﾄより<br>ｱﾒﾘｶのｺﾐｹ､通称“ｺﾐｺﾝ”に参加するため､ｲｷﾞﾘｽからはるばるやって来たｸﾞﾚｱﾑ(ｻｲﾓﾝ･ﾍﾟｯｸﾞ)とｸﾗｲﾌﾞ(ﾆｯｸ･ﾌﾛｽﾄ)｡しかしSFｵﾀｸのふたりにはもうひとつ目的があった｡それは長年の夢だったｱﾒﾘｶ西部のUFOｽﾎﾟｯﾄ巡り｡大きなｷｬﾝﾋﾟﾝｸﾞｶｰに乗り込んでいざ出発!……したまではよかったが､猛ｽﾋﾟｰﾄﾞで追い越してきた車が突然ｸﾗｯｼｭ｡駆け寄ったふたりが遭遇したのはｰｰなんと正真正銘の宇宙人(ｾｽ･ﾛｰｹﾞﾝ＜声＞)だった!<br>“ﾎﾟｰﾙ"と名乗るこの宇宙人､実は60年前に地球に不時着し､それ以降政府に匿われて散々協力させられた挙句､解剖されるところを逃げ出したのだった｡そんな悲惨な境遇はどこ吹く風､ﾋﾟｽﾀﾁｵとﾋﾞｰﾙを愛し､長年の地球生活ですっかりｱﾒﾘｶﾅｲｽﾞされた陽気なﾎﾟｰﾙに､神秘的な宇宙人像をｲﾒｰｼﾞしていたｸﾞﾚｱﾑとｸﾗｲﾌﾞはちょっぴり幻滅しつつも､彼を故郷の星へ返すことを約束｡<br>謎の組織の猛追をかわし､敬虔なｸﾘｽﾁｬﾝの美女ﾙｰｽ(ｸﾘｽﾃﾝ･ｳｨｸﾞ)とﾛﾏﾝｽに落ちたりしながらも目的地へ急ぐ彼らの間に芽生える強い絆｡今までﾀﾞﾒﾀﾞﾒ人生を送ってきたふたりの休暇旅行は､いつしか人類史上類を見ない世紀の大冒険へと変わっていく!<br><br><br>[感想]<br>ポールはなかなか。<br>でも全体的に微妙。<br>汚い英語ばっかだし<br><br>面白さ★☆☆☆☆<br>内容★★☆☆☆<br>オススメ★☆☆☆☆<br>
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<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 02:26:39 +0900</pubDate>
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<title>タンタンの冒険★ユニコーン号の秘密★　(IMAX/Winble)</title>
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<![CDATA[ <br>[原題]<br>The Adventures of Tintin: The Secret of the Unicorn<br><br>[Story]公式ｻｲﾄより<br>海上で忽然と消えたと言われる伝説のユニコーン号<br>その謎解きに挑む、記者タンタンと相棒のスノーウィ<br>果たして、秘密の財宝の行方は──？<br>海賊レッド・ラッカムに襲撃されて、海上から消えた伝説の軍艦ユニコーン号の模型を手に入れた日から、タンタンは謎の男に追いかけられる。その男はユニコーン号の最後の船長フランシス・ド・アドック卿の城を買い取り、タンタンと同じ模型を持っていた。<br>ユニコーン号は歴史を変える程の力を秘める財宝を載せていると噂されたが、アドック卿は「アドックの真の血を引く者だけが秘密を知る」と言い残してこの世を去る。模型のマストに隠されていた羊皮紙を発見したタンタンは、謎の男に拉致され、貨物船の船室に閉じ込められてしまう。<br>スノーウィの助けで船室を抜け出したタンタンは、この船の船長がアドック卿の子孫だと知る。だが、船長は代々伝わるユニコーン号の秘密を、酒に溺れて忘れてしまっていた。<br>アドック卿には3人の息子がいたというハドック船長の言葉に、閃くタンタン。巻き物には「3兄弟よ集え、3ユニコーン、白日に大海原を進みて知る」と記されていた。3つの巻き物が揃えば、財宝のありかがわかるはずだった…。<br>タンタンと力を合わせて、次々と襲いかかる危機と戦ううちに、いつしか自信と誇りを取り戻していくハドック。固い友情で結ばれ始めた彼らを待っていたのは、ユニコーン号と謎の男の恐るべき秘密だった──。<br><br><br>[感想]<br>面白さ★★★★☆<br>内容★★★☆☆<br>CG★★★★☆<br>オススメ★★★☆☆<br><br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/234.gif" alt="映画" class="m">
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 14:43:02 +0900</pubDate>
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<title>リアル･スティール</title>
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<![CDATA[ <br>[原題]<br>REAL STEEL<br><br>[Story]公式ｻｲﾄより<br>才能あふれるﾎﾞｸｻｰだったﾁｬｰﾘｰ･ｹﾝﾄﾝは､ﾁｬﾝﾋﾟｵﾝになるために全てを捨てて､ただ夢だけを追い続けてきたが､高性能のﾛﾎﾞｯﾄたちが死闘を繰り広げるﾛﾎﾞｯﾄ格闘技の時代の到来によって生きる場を失い､今や人生の敗残者も同然｡<br>辛うじてﾛﾎﾞｯﾄ格闘技のﾌﾟﾛﾓｰﾀｰとして生計を立てるものの､彼の乏しい資金力で手に入れられるﾛﾎﾞｯﾄは､ﾘﾝｸﾞの上であっという間にｽｸﾗｯﾌﾟ状態に…｡<br><br>人生のどん底で､さらにﾁｬｰﾘｰに災難が舞い込んでくる｡11歳の息子のﾏｯｸｽが､赤ん坊の頃に別れて以来､初めて彼の前に現れたのだ｡最愛の母を亡くしたﾏｯｸｽはﾁｬｰﾘｰに心を開くはずもなく､父子の関係は最悪の状態｡<br><br>そんなある日､2人はｺﾞﾐ捨て場でｽｸﾗｯﾌﾟ同然に捨てられた旧式ﾛﾎﾞｯﾄ"ATOM"を発見する｡それが､彼らの人生に奇跡を巻き起こす"運命の出会い"であることに､ﾁｬｰﾘｰもﾏｯｸｽもまだ気づいていなかった…｡<br><br><br>[感想]<br>ちょー面白かった!<br>闘うシーンは気付いたら前のめりになってたくらい。(一番後ろで見てて良かった)<br>格闘系が苦手な人でも全然大丈夫。<br>親子愛というより絆!<br>ATOMの表情(顔)と闘う時の強さにすごいぐっときた!<br><br><br>マックス(ﾀﾞｺﾀ･ｺﾞﾖ)が可愛すぎ。<br>入場でATOMと踊るとことか好きなシーン。ATOMみたいなロボット欲しい。<br>ﾋｭｰ･ｼﾞｬｯｸﾏﾝの筋肉は相変わらずすごい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/01/paaaaaaapi/c0/25/j/o0439064011664454437.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111211/01/paaaaaaapi/c0/25/j/t02200321_0439064011664454437.jpg" alt="Sachapiiiiin-Real-Steel-Atom.jpg" width="220" height="321"></a>
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 01:20:04 +0900</pubDate>
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<title>50/50 ﾌｨﾌﾃｨ･ﾌｨﾌﾃｨ</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/234.gif" alt="映画" class="m">試写会<br><br>[原題]<br>50/50<br><br>[Story]公式ﾓﾊﾞｲﾙｻｲﾄより<br>突然､生存率50%のｶﾞﾝを宣告された青年が見出した“人生の幸せ”とは!?<br>いきなり余命わずか決定!?なんで僕が??<br><br>酒もたばこもやらない“普通”の青年ｱﾀﾞﾑに突然告げられた病気は“ｶﾞﾝ”だった｡<br>27歳という若さで､5年生存率50%のまさかの余命宣告｡その日から､ｱﾀﾞﾑの生活環境は一変｡<br>よそよそしい会社の同僚たち､看病の重圧に負けそうな恋人､同居を迫る世話焼きの母親…｡<br>病気のｱﾀﾞﾑに気遣って誰も今までどおりに接してくれない!ただ一人､女好きの親友ｶｲﾙをのぞいては｡<br>ｶｲﾙと一緒に病気を“ﾈﾀ”にﾅﾝﾊﾟしたり､新米ｾﾗﾋﾟｽﾄのｷｬｻﾘﾝと手探りのｶｳﾝｾﾘﾝｸﾞを通して､“ｶﾞﾝ”の日々を笑い飛ばそうとするｱﾀﾞﾑ｡<br>しかし刻一刻と進行する病魔に､やがてｱﾀﾞﾑは平穏を装うことができなくなる･･･｡ <br><br>[感想]<br>脚本家の実体験をもとにした映画。<br>知ってるｷｬｽﾄばっかで見やすかった。<br>最後までユーモア溢れる感じ!<br>カイルはアダムの事ちゃんと考えてるんだけどうまく伝えられない。<br>でも手術の前日にアダムがカイルん家でガン患者との付き合い方についての本を見つける。<br>ってとこにうるうるする。<br><br><br>この映画は最後<br>幸せな感じに終わるから<br>病気系映画が苦手だけど見たいって人にオススメ。<br><br><br><br><br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/234.gif" alt="映画" class="m">
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<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 23:38:27 +0900</pubDate>
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