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<title>pacchisan-uhohoのブログ</title>
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<title>僕の勝ちです。９</title>
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<![CDATA[ <p>ことが理由の一つであるだろう。主体とは何かを与える側のことを言いがちであるが、ゲーム音楽を見ても、与えられた側が新たにその音楽の価値を創造することもある。その営みの中でドラゴンクエストとは様々な人に情熱を与え、また、与えられた人たちを主体へと感化するような力があると言えるだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pacchisan-uhoho/entry-12862234576.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2024 20:38:57 +0900</pubDate>
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<title>僕の勝ちです。８</title>
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<![CDATA[ <p>なども人気を博したRPGゲームである。このようなゲームにも様々なBGMがつけられ、そしてまた、先ほど述べたように子供たちの人生に大きく関わっていった。このようにドラゴンクエストがはじめとなり様々なゲーム文化が広がっていったと言える。</p><p>&nbsp;</p><p>4．まとめ</p><p>現在日本は世界の中でも有数のゲーム大国であるが、それはドラゴンクエストをはじめとしてそこからさらに様々なゲームが生まれたことでゲームの主体がどんどん膨張してきた</p>
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<pubDate>Fri, 02 Aug 2024 20:37:48 +0900</pubDate>
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<title>僕の勝ちです。７</title>
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<![CDATA[ <p>える上でモンスターとのたたかいの経験を重ねることは必然的に戦闘ＢＧＭを心の中で流すことに繋がる。つまり、このときドラゴンクエストのプレイヤーたちは心の中でドラゴンクエストの音楽の主体となったと言える。</p><p>&nbsp;</p><p>3．ドラゴンクエストの影響で生まれた作品</p><p>　ドラゴンクエストが影響を与えたのはプレイヤーだけではない。その他のゲーム会社などにも大きな影響を与えただろう。例えば「MOTHER」や「ファイナルファンタジー」</p>
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<link>https://ameblo.jp/pacchisan-uhoho/entry-12862234372.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2024 20:37:20 +0900</pubDate>
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<title>僕の勝ちです。６</title>
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<![CDATA[ <p>そのモンスターとのたたかいの経験を人生で経験する困難と重ねることで楽しみながら乗り越えることができたのではないだろうか。これはわたしもそうだが、だれしもがいやなことをするときは音楽を頭の中でかけて勢いをづけるのとちょうど同じである。ドラゴンクエストの話に戻るが、モンスターとのたたかいには必ず戦闘ＢＧＭがついていたのは前述した通りである。人生の困難を乗り越</p>
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<pubDate>Fri, 02 Aug 2024 20:35:41 +0900</pubDate>
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<title>僕の勝ちです。５</title>
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<![CDATA[ <p>そして、ドラゴンクエストのナンバリングが増えるのと同時に子供たちは成長してきたことだろう。そしてまさにこの子供たちが成長していく中でドラゴンクエストの音楽の主体となったと私は考える。というのも、人とは成長する過程で必ず多くの困難に出会う。それは当時のドラゴンクエストプレイヤーだった子供たちも例外ではない。しかし、彼らにはドラゴンクエストでの様々なモンスターとのたたかいの経験がある。</p>
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<pubDate>Fri, 02 Aug 2024 20:35:09 +0900</pubDate>
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<title>僕の勝ちです。４</title>
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<![CDATA[ <p>であり、ドラゴンクエストが発売されて以来、40年の間プレイヤーの心を熱く燃やしたことだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>2．ドラゴンクエストのプレイヤーはどのような点で主体となったか</p><p>　ドラゴンクエストが発売されたのは1986年で、当時はまだＲＰＧという概念自体が普及しておらず、斬新なコンセプトのゲームに日本中が熱狂した。今ではドラゴンクエストは子供から大人まで様々な年齢層に愛されているが、まだドラゴンクエストが発売された当初はテレビゲーム自体の主体が今とは違い子供が多かった。</p>
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<pubDate>Fri, 02 Aug 2024 20:34:22 +0900</pubDate>
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<title>僕の勝ちです。３</title>
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<![CDATA[ <p>それがゲーム内の音楽である。ゲーム内に音楽があることで、そのゲームのプレイヤーはゲームの世界観に浸ることができるのである。さて、テレビゲームを語る上で、欠かせないのはやはりRPGという概念の金字塔であるドラゴンクエストなのは誰もがうなずくものであるだろう。3年前の9月に亡くなったすぎやまこういち氏の残した数々のBGMは現在でも高い人気を誇っているもの</p>
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<pubDate>Fri, 02 Aug 2024 20:33:20 +0900</pubDate>
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<title>僕の勝ちです。２</title>
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<![CDATA[ <p>するプロデューサーなど多くの人が主体となって、また彼ら自身が音楽を消費するという構図ができていると考えられる。また、現代では様々な音楽のスタイルが発展し、それに伴いその主体も様々である。今回はその中でもテレビゲームの音楽について述べたいと思う。テレビゲームは様々な種類があり、また、ハードの性能が高くなるにつれてどんどん複雑なものになっている。しかし、すべてのゲームに共通するものがある。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pacchisan-uhoho/entry-12862233774.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2024 20:31:50 +0900</pubDate>
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<title>僕の勝ちです１</title>
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<![CDATA[ <p>1．初めに</p><p>音楽の主体はここ数十年で大きく変わったと考える。まだスマートフォンなどの簡単に音楽を再生することができず、音楽はオペラハウスなどに行ってしか聞けなかった時代では音楽の主体は演奏者本人であっただろう。しかし、ウォークマンから始まり今ではスマホなどいつでも手軽に音楽を聴くことができるようになった現代では主体は演奏者だけでなくなった。その音楽を聴く人やその音楽をコマーシャルに使用する</p>
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<link>https://ameblo.jp/pacchisan-uhoho/entry-12862233476.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2024 20:29:18 +0900</pubDate>
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