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<title>就活の内定獲得！</title>
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<description>人生で一番大事な就活をしている貴方に寄り添い伴走するように就活のための情報をお届けします。</description>
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<title>長所の見せ方</title>
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<![CDATA[ <p>前回、長所の見せ方も難しいというところで終わっていましたが、</p><p>では、どうしたらと言うと、まず、他人例えば、親や友達から、褒め</p><p>られることをあげて、ほかの人からも褒められるとか、認められて</p><p>いるということだと、自分でも長所を掴みやすいのです。</p><p>唯、これが長所だということで終わるのではなく、自分もその行為</p><p>または、長所の性格、特徴等を好きだとアピールすると、イヤミ無く</p><p>伝わります。</p><p>　例えば、「落ち着いて冷静に物事を判断できる」と書いたとします。</p><p>「私は騒ぐことより静かなことが好きで、友人も冷静に物事を考えた</p><p>い時にアドバイスを求められる時もあります。」</p><p>などを付け加えるといいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>　ただ、就活の場合はそれに、もう一つ[その長所を入社した時に</p><p>どのように会社の為に活かせるのか]まで試験官にイメージして</p><p>もらえるようにすると完璧だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>短所や、長所はエントリーシート、履歴書などに記入する場合と</p><p>面接の時に聞かれた場合と少し違ってきますが、記入する場合は</p><p>あまり、神経質にならずに、簡単に書くだけでもいいと思いますが、</p><p>少しだけ、今までの話を参考にして考えてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pacemi8/entry-12159778944.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2016 03:09:24 +0900</pubDate>
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<title>就活での長所とは</title>
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<![CDATA[ <p>前回は短所の見せ方のお話でしたが、</p><p>今回は長所のお話です。</p><p>&nbsp;</p><p>これも難しいですよね、漠然としたことを言うと、具体的には</p><p>と言われるし、具体的にと思って、「この長所と思っている行動で</p><p>○○の賞を、もらいました、（または）、褒めてもらいました。」なん</p><p>て言うと、自慢話のように聞こえるし、就活だから、自己PRの為に</p><p>自慢できることはどんどん言った方がいいという先生もおられると、</p><p>思いますが、面接官の立場からは、あまり自信満々だと「この人</p><p>大丈夫かな」と思ったりするものです。</p><p>じゃあどうすればいいのという声が聞こえてきましたので、次回は</p><p>長所の見せ方をお話します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pacemi8/entry-12159424076.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2016 01:01:48 +0900</pubDate>
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<title>就活での短所の見せ方</title>
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<![CDATA[ <p>　就活では、自分の短所をどのように表せばいいのかと悩むのではないか</p><p>と、思います。</p><p>それは、こんな事を短所と言ったら、会社側にいい印象を持ってもらえない</p><p>のではないかと、心配になるからだと思います。</p><p>　しかし、短所がないというわけにもいかず、当たり障りのないようにという</p><p>ことを考えると、余計になにを書けばいいのか、面接で短所のことをどう、</p><p>言えばいいのかとなるのではないのでしょうか。</p><p>会社側も人間は皆短所があるものと言うことはわかっているし、その短所</p><p>が、社会人としてNGでない限り、あまり心配することはありません。</p><p>但し、「時間にルーズでいつも遅刻します」や「全てにやる気がありません」</p><p>などは、NGということは、お解りだと思います。</p><p>　割と多いのが、「丁寧にするために仕事が遅い」ということを上げる人です</p><p>何年か前はそれが良かったと思うのですが、今は、世の中が残業代の経</p><p>費節減や、ブラック企業と言われたくないので、聞く方は、丁寧が耳に残ら</p><p>ずに、遅いといフレーズが残りやすいのです。</p><p>それでも、丁寧にするために、仕事が遅いという時は、それを例えば</p><p>「仕事や勉強などで、取り組む時に丁寧にしすぎると言われたりします」</p><p>だったり、</p><p>「何事も、丁寧にしすぎることです。そこまで、丁寧にしなくてもと、自分でも</p><p>思う時があります。」</p><p>と言い換えるといいでしょう。</p><p>しかし、上記のよう言い方をすると、相手から「具体的に言うとどんなときに</p><p>そう思われるのですか」という質問が出やすいので、その回答も準備して</p><p>おきましょう。</p><p>上の例のように、自分の短所を相手が許せるのではと思えるように言い換</p><p>えるといいのではないのでしょうか。</p><p>ただ、小手先だけのようにありますが、このような感覚は社会人となった時</p><p>にも、役立つので、覚えておくといいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/pacemi8/entry-12158778279.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 00:16:19 +0900</pubDate>
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<title>就活を始めるにあたり２</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は「あまり不安にならなくていいですよ」ということを言いました。</p><p>　今日は、「貴方がどんな会社に入りたいのか、まずは自分探しから」と</p><p>いうようなことを言ったり、書いてあったりという事に今まで出会ってきたと</p><p>思います。</p><p>　しか～し、若い貴方は自分がどんな人間で、どのようなことが、人より優れ</p><p>ていて、どこが人より劣っているのかは、正直わからないですよね。</p><p>　「解っている」という人もいるでしょう。</p><p>エントリーシートにも、「自分の長所、短所」などを記入する欄があるのです</p><p>から、解っている必要があるのかもしれませんが、</p><p>でも、本当のところは解っていない人が多いものです。</p><p>　ただ、人は、こうありたいと思っていると、なんとなくそのようになっている気</p><p>になったり、本当にそうなったりとするので、そこで、自分の希望の姿に近</p><p>づいている所とか、人から褒められた所が自分の長所と捉えていたり、反</p><p>対に自分の希望の姿とかけ離れていたり、自分が嫌いな部分だったり、親</p><p>や他人に注意されたりするところが、短所と思っているだけだと思います。</p><p>　それが、証拠に、私の周りの人の短所を聞いたら「えっ、私は貴方のそこ</p><p>が好きなのに、又私より、この部分は優れているのに、それに私は貴方が</p><p>短所と言っているところが、私は自分の長所と思っているのにエ～ッ」と</p><p>思ったことが多々あります。</p><p>　一体なにを言いたいのかと言うと、就活に出てくる「貴方の長所、短所」を、</p><p>貴方の中でまとめておく、それも、（ここが大事ですが）見栄えよく答えられ</p><p>るようにしておくと、「こんな私だから就活は難しい、こんな短所を言うと就</p><p>活ではダメなのではないかなどと不安にならずに済むということです。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　次回は、就活での「短所の見せ方」ということで、配信します。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pacemi8/entry-12157862636.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 14:00:58 +0900</pubDate>
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<title>就活を始めるにあたり</title>
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<![CDATA[ <p>　　学生の人は、就活というのは初めての経験のことで、少なからず不安があると思います。</p><p>「軽い軽い、私はすぐに内定が取れる」と思っている人もいるかもしれません。</p><p>しかし、実際に就活が始まると、不安材料が出てくるものです。</p><p>まずは、不安になって当たり前だと自分に言い聞かせることです。</p><p>貴方の周りの就活生も貴方と同じように不安を抱えて就活をしているものです。</p><p>なので、例えば、エントリーシートの書き方や、面接などで不安があったり、わからない事が、</p><p>出来たら、大学のキャリア支援室に問合わせたり、先生に質問したり、することです。</p><p>　なぜなら、わからない事や、不安な事を自分一人で抱えて居たら、何がどう不安なのか、</p><p>分からなくて、なんだかいつもモヤモヤして、うまくいくものも行かなくなるからです。</p><p>　貴方の同年代の人が皆している就活は何も怖くはないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>これから、就活で内定獲得というゴールに向かって、スタートです。</p><p>伴走者として、貴方のためにゴールまでの道案内になる情報を配信していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pacemi8/entry-12157740588.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 02:21:25 +0900</pubDate>
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