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<title>販売のご相談はPacioへ！</title>
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<description>東海地区でただ一つの実演販売会社！事務所は名古屋ですが、関東の仕事も多いです。実演販売士、化粧品DJ、メーキャップアーティスト、推奨販売員、マネキン、サンプリングなど行っています。お問い合わせや採用情報はpacio.jpまで。</description>
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<title>大阪支社、京都営業所開設のご案内</title>
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<![CDATA[ <p>平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。</p><p>事業規模拡大に伴い、3月1日付けで、大阪支社、京都営業所を開設いたしました。</p><p>■大阪営業所<br>〒533-0033<br>大阪府大阪市淀川区東中島1-17-5-903<br>06-7175-3555</p><p>■京都営業所<br>〒600-8203<br>京都府京都市下京区<br>075-756-9229</p><p>大阪、京都、滋賀、奈良といった関西エリアでのご用命も経費を抑えての受注が可能でございます。<br>関西方面での実演販売、販売スタッフ、テレビ通販、研修講師のどのご依頼もおまちしております。</p><p>↓お問い合わせや詳しい情報・採用情報などは株式会社Pacio ホームページへ↓<br><a href="https://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fpacio.jp%2Findex.html&amp;h=ATPmZ1Ya7tUTnqsc23tLDCr89uJhHEo43lyqUGKGZKoy4Qxxo7ja_ztjOvEbk6ahhIKPrRBniGtZZvjMefPq1S2h7lpIU1zHlcdP7jbwKFkL68TqXgJuxKXeF6MtVFskt-a0UvMyisvkdzk-msxa3f8PDAIB&amp;enc=AZPKJP1ATomagaZRkb_s_za6KOxpJzyGZ4WOoFmCDevNKl4CMhPF7sKNRXPBf_nrSUCWZrymHwTtQYHcPX8AJapvNTJ8My8D1xdQ8sxlwHJmCyMFPXdzLYokmVdMCYj0I_qGwq4Yz38jhmvZ1CsmV1bJGxMQED09pS4BC5QpeHf9m-AOS60Tp_KV-Kq5BgihTYuQKNgbEreCOvpl72Is7QH5&amp;s=1" rel="nofollow" target="_blank">http://pacio.jp/index.html</a></p>
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<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 14:07:40 +0900</pubDate>
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<title>【モノではなく、コトを売る会社】</title>
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<![CDATA[ <p>日頃から店頭、テレビ通販、展示会と様々な場所で弊社スタッフが活躍しておりますが、メーカー様との新たな取り組みで店舗スタッフ様への勉強会講師のお仕事に取り組ませて頂く運びとなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>これも一重に現場でパフォーマンスを如何なく発揮してくださるスタッフの皆様のご尽力が認められた結果だと考えております。</p><p>&nbsp;</p><p>『モノではなく、コトを売る仕事』</p><p>あるマーケティング調査の結果ですが、</p><p>消費者1000人に調査したところ、</p><p>『化粧品に一回あたり、どのくらいのお金を使いますか？』という問いかけに対し</p><p>→一回あたり5000円</p><p>『美しくなるためにどのくらいお金を使いますか？』という問いかけに対しては</p><p>→一回あたり23000円</p><p>かなりの開きがありますね。</p><p>&nbsp;</p><p>商品の内容が仮に同じであっても、情報の伝え方でお客様の感じ方も変わります。</p><p>『モノではなく、コトを売る仕事』</p><p>常に意識したいコトですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>↓セミナーや講師のお問い合わせや詳しい情報・採用情報などは株式会社Pacio ホームページへ↓<br>http://pacio.jp/index.html</p>
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<link>https://ameblo.jp/pacio-jp/entry-12239879204.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 15:49:05 +0900</pubDate>
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<title>【謹賀新年】</title>
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<![CDATA[ <p>新年明けましておめでとうございます。</p><p>本年もよろしくお願い致します。</p><p>&nbsp;</p><p>昨年は日頃よりご贔屓を預かっている企業様、スタッフの皆様に支えられ、会社として過去最高のお仕事のご依頼を頂くことができました。</p><p>実際に現場に入るスタッフの皆様が日々最高のパフォーマンスをしていけるよう社員一同驕ることなく日々の仕事を行なっていきたいと考えております。</p><p>&nbsp;</p><p>今年は酉年。</p><p>会社として鳥のように羽ばたける、飛躍の年にしていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>↓お問い合わせや詳しい情報・採用情報などは株式会社Pacio ホームページへ↓<br>http://pacio.jp/index.html</p>
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<link>https://ameblo.jp/pacio-jp/entry-12237103607.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2017 15:51:14 +0900</pubDate>
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<title>接客の仕方 ⑧</title>
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<![CDATA[ 商品の紹介をする時に有効なのが、第三者話法。<br>自分自身ではなく、『他の人がこう言ってたよ』と言う第三者の言葉を借りる話法です。<br><br>自分自身の話ばかりだと、聞く側は飽きてしまったり、共感を持っていただけない場合が多いです。<br>他の人が言っていたと紹介すると、説得力も生まれます。<br><br>↓お問い合わせや詳しい情報・採用情報などは株式会社Pacio ホームページへ↓<br>http://pacio.jp/index.html
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<link>https://ameblo.jp/pacio-jp/entry-12208562044.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2016 10:51:13 +0900</pubDate>
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<title>接客の仕方 ⑦</title>
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<![CDATA[ 商品紹介をする際に意識したいのが、3点紹介。<br>ただ商品の特徴をメリハリ無くお客様にお伝えしても情報が多くなってしまって、商品の良さをが最大限伝わらない場合があります。<br><br>商品のいいところを3点に絞って特徴をご紹介することを心がけるとうまく伝わる場合が多いです。<br>3点紹介するときも目の前のお客様に合わせて、情報を取捨選択していきます。<br><br>性別は男性か女性か。<br>いくつくらいの年齢の方なのか。<br>お子様はいらっしゃるか。<br>いらっしゃるとすれば何才くらいか。<br><br>お客様の現場での情報を元に、そういったお客様には『どういったニーズが生まれるのか』を汲み取って商品紹介すると、お客様がその商品を使った時の使用後のイメージを持ちやすくなります。<br><br>使用後のイメージを持っていただけると、それまでなんでもなかった商品に愛着が湧いてきて、ご購入の後押しにもなってきます。<br><br>商品紹介の台本をただ覚えてお伝えするのでは無く、目の前のお客様に最適な紹介をしていくことを意識していきたいですね。<br><br><br>↓お問い合わせや詳しい情報・採用情報などは株式会社Pacio ホームページへ↓<br>http://pacio.jp/index.html
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<link>https://ameblo.jp/pacio-jp/entry-12207372101.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Oct 2016 16:31:26 +0900</pubDate>
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<title>接客の仕方 ⑥</title>
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<![CDATA[ アプローチ、感触や使用感をお試しいただいた後、次に来るのが商品紹介。<br>もの言えぬ商品の代わりに、私たち販売員が商品の良さを最大限お伝えします。<br><br>商品が店頭に並ぶまで、商品開発、流通と様々な手を渡り、商品が店頭に並びます。<br>弊社ではただ商品の特徴を伝えるだけでなく、その商品が開発された背景やどういたニーズがあるのかといたメーカー様サイドの『熱意・想い』を汲み取って、お客様にお伝えします。<br><br>実際にお話しさせていただ機会がなかったとしても商品紹介に深みや想いが込められます。<br><br>商品の紹介話法として来るのが、<br>・3点紹介<br>・第三者話法<br>・必要性(季節に絡めた話)<br>・お客様の商品使用後のイメージ<br>・クロージング(アンカリング効果)<br>など様々なものがありますが、何よりも『想いを持って紹介すること』、これが一番大切だと思います。<br><br><br>↓お問い合わせや詳しい情報・採用情報などは株式会社Pacio ホームページへ↓<br>http://pacio.jp/index.html
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<link>https://ameblo.jp/pacio-jp/entry-12204681643.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2016 11:22:12 +0900</pubDate>
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<title>接客の仕方⑤</title>
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<![CDATA[ 商品の良さを伝えるのに重要な、感覚訴求・嗅覚訴求・味覚訴求。<br>実際に紹介商品をお試しいただくことによって商品の良さを知っていただくのが重要です。<br><br>弊社では化粧品メーカー様からのご依頼が多いですが、化粧品も実際にタッチアップしていただくことが重要です。<br>使用感はさっぱりタイプかしっとりタイプか、香りはどんな香りなのかを実際にお試しいただくことによって、お客様自身が自分の肌に合っているか大方分かっていただけます。<br><br>味覚訴求は試食販売の時に有効です。<br>どういう食感で、味はどうか。<br><br>お客様の反応を先回りして感想を自分から言ってみるとよりお客様に商品に対して好感を持っていただけます。<br><br>実際に商品をお試しいただく重要なステップです。<br><br>↓お問い合わせや詳しい情報・採用情報などは株式会社Pacio ホームページへ↓<br>http://pacio.jp/index.html
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<link>https://ameblo.jp/pacio-jp/entry-12197037207.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2016 15:59:23 +0900</pubDate>
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<title>【再掲】 代表挨拶</title>
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<![CDATA[ ※弊社ホームページからの抜粋です。<br><br>【温故知新】<br>孔子の言葉で「故きを温ねて新しきを知らねば似て師と為るべき」とありますが、まさにこの仕事は温故知新だとつくづく感じます。<br>実演販売の歴史は平安時代に口上で物を売るという形態から始まり、室町時代には、主に薬や化粧品を扱って江戸時代にはガマの油、明治時代にはバナナの叩き売り、昭和には穴あき包丁、布団圧縮袋、秋葉原野外販売など歴史は古くからあり、それを達人から口上の技術を伝統して今があります。<br>昔から代々受け継いで来た口上は時代に合わせ変化をしながら、私はそのタスキをまた後世に受け継いでいく義務があると常々思っております。<br>自分の口上1つで商品を魅力的にしたり、今日から使いたいと思って頂いたり、この仕事は本当に奥深くもあり楽しい仕事だなと毎回思いながらお仕事をさせて頂いてます。<br>そこには人と人との繋がりや様々な出会いにより自分自身も成長できる、昨今のコンピューター社会では決して真似のできない、アナログですが温かい繋がりがそこにはあると思います。<br>口下手で人見知り、恥ずかしがり屋の上がり症の私自身がこの業界で20年以上も続けさせて頂いてるのも、ひとえに人との出会いによる温かい繋がりのおかげだと思ってます。<br>これを読んで頂いてる貴方とも温かい出会いが出来る事を楽しみにしております。<br><br><br>お問い合わせや採用情報などは株式会社Pacio ホームページへ↓<br>http://pacio.jp/index.html
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<link>https://ameblo.jp/pacio-jp/entry-12189616319.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Aug 2016 11:51:38 +0900</pubDate>
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<title>接客の仕方④</title>
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<![CDATA[ アプローチをして、第一印象を大切に常に笑顔で。<br>次に来るのが、扱う商品のご紹介です。<br><br>商品を紹介する時に意識するのが、<br>①視覚訴求<br>②聴覚訴求<br>③感覚訴求<br>④嗅覚訴求<br>⑤味覚訴求<br>の五感に訴えることを意識して紹介していきます。<br><br>視覚訴求と聴覚訴求はどちらかというとアプローチに近いですが、POPを貼って視覚的に興味を持っていただいたり、地声・ICレコーダーを駆使して興味を持って立ち止まっていただくことを指します。<br><br>POPはお客様に商品をご説明する時の説得力も増してくれます。<br><br><br>弊社では<br>・「3秒5文字」…人が歩いている時に見ることができるのは3秒間で5文字まで<br>・視覚的に目に留まりやすいのは赤色や黄色だが、赤文字、黄色字のみだとメリハリに欠けるので重要項目のみ赤文字、黄色字を使用する<br>など、心理学や色彩を意識した販促ツールの開発も行っています。<br><br><br>↓お問い合わせや詳しい情報・採用情報などは株式会社Pacio ホームページへ↓<br>http://pacio.jp/index.html
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<link>https://ameblo.jp/pacio-jp/entry-12186504404.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 11:22:32 +0900</pubDate>
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<title>接客の仕方③</title>
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<![CDATA[ 接客の時に意識したいのが『常に笑顔で』。<br>商品紹介の内容が全く同じ内容であっても、伝える人によって伝わり方が変わります。<br><br>無愛想に接客されるのと、笑顔で接客されるのとでは印象が全く違いますよね。<br><br>店頭に販売員として、立ってお客様と接するのは、そのお店とメーカーの両方の看板を背負っています。<br>販売員の言動、一つ一つがそのお店や対応メーカーの印象を決める、常に意識していきたいことですね。<br><br>笑顔でいるとその人自身にも幸運が巡ってくるんだとか。<br>今日も笑顔で1日頑張りましょう！
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<pubDate>Thu, 14 Jul 2016 10:04:43 +0900</pubDate>
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