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<title>パックマンのブログ</title>
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<title>オーストラリアの孤高のゴルファー 勝手に自称w</title>
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<![CDATA[ <p>今、オーストラリアのゴールドコーストに来ています。8月と2月に毎年来ていますが、それが今年で3年目です。主な目的はゴルフ。あるゴルフクラブのメンバーになっています。年会費2000ドルを払えば回り放題。かなりのお得感がありますね。コンペも多く、参加費は12ドル。しかし、私は一度参加しただけです。身の程をわきまえて参加をやめました（笑）。だいたいが、毎日、ハーフラウンドを一人で回っています。日本で一人で回るというのは、あまりありませんが、こちらでは結構見る光景です。特に、3時以降のトワイライトタイムには大勢のゴルファーが一人で回っています。一人で回って楽しいのかと、よく聞かれますが、私は結構楽しいです。自分で自分自身のゴルフをチェックしながらプレーするのは非常に有意義で至高の時間です。マラソンを走っている感覚でしょうか。無の境地になれます。もっとも、私のゴルフクラブには大勢のカンガルー達がいまして、彼ら彼女らに常に見られていて、一人で回っている気はしません（笑）。間も無く至高の時も終わり、残暑厳しい日本に帰らなければなりません。孤高のゴルファー生活も終わります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/packmanx/entry-12400560627.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2018 18:40:00 +0900</pubDate>
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<title>大河ドラマの歴史と私の視聴歴</title>
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<![CDATA[ 大河ドラマの歴史は、1963年の花の生涯に始まるが、私の記憶には一切ない。私の記憶に残る一番古いのは、1966年の源義経だ。緒形拳の弁慶の立ち往生姿は今でも目に焼き付いている。その後は、1969年の天と地まで飛ぶ。石坂浩二の凛々しくも爽やかな謙信振りはよかった。石坂浩二と言えば、大河の主役を幾度も勤めている稀有な役者だ。複数回主役は、私の記憶では、他に、平幹二朗と西田敏行くらいだろうか。しかし、3度も主役を張ったのは石坂浩二だけだと思う。天と地の他に、元禄太平記、草燃えるで主役を演じている。今回のは、花燃ゆだが、草燃えるとは全然関係はないようだ。と言うのも、私は、この草燃えるは一度も見ていない。この年、丸々、海外にいたからだ。源頼朝と北条政子を描いたドラマのようなので、普通なら絶対に見ていたはずなのだが。海外滞在と言えば、秀吉から利家とまつまでは海外の現地のテレビで観た。この頃は海外でも日本のテレビが観れるようになっていた。辛い海外生活だったが、大河ドラマが唯一の楽しみだった。日本に戻って最初の大河は、海老蔵だった。タイトルも横文字だった。私は見る気がせず、遂に一度もチャンネルを合わさなかった。しかし、それ以降の新撰組からは観るのを再開して、現在に至っている。今年の花燃ゆは、海老蔵の回と同じ結果になる予感がする。一応断っておくが、私は、海老蔵自体は好きなのだ。映画、利休にたずねよは素晴らしかった。海老蔵の利休は最高だったと思う。しかし、MUSASHI は、いかにも小賢しいネーミングだ。花燃ゆは手頃すぎるネーミングだが、、、、。
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<link>https://ameblo.jp/packmanx/entry-11976400292.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 18:58:37 +0900</pubDate>
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<title>大河ドラマ始まりましたが、見る気しませんな</title>
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<![CDATA[ タイトルからして陳腐。「花燃ゆ」ですか。前にもこんなタイトルのありましたね。花とか燃えるとかの言葉が好きなようで。内容見ても既視感バリバリｗ　前に見たような光景がまたまた画面に現れてくる。こんなんだったら、大金かけて一から作る必要はないと思う。過去のやつをデーターベース化して、適当な場面を選んでつなぎ合わせたらドラマが出来そうだ。年々視聴率が下がっているらしいが、これじゃあ仕方がない。番組の穴を埋めるために無理やり作ってると言う感じ。番組を作ること自体が既得権化しているのか。何だか、日本の抱えている問題がこの大河に凝集されているような気がする。
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<link>https://ameblo.jp/packmanx/entry-11976035429.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 22:26:44 +0900</pubDate>
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