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<title>調査人のブログ</title>
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<title>Ｋ君工場に就職・編集後記</title>
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<![CDATA[ ＜Ｋ君工場に就職・編集後記＞<br>　今回は、Ｋ君が、契約社員として、食品製造工場に就職した辺りを、お届けしました。<br>　パティシエには、『飲食店勤務』と『食品製造工場勤務』の二種類の方向があります。<br>　彼が今回選んだのは、『食品製造工場勤務』でした。<br>『接客が苦手だから』というのが、Ｋ君の理由でした。<br><br>『会話が、Ｋ君の思い通りにならない』<br>→『その時に、Ｋ君のペースに会話を運ぶ事ができない。』<br>→『会話が苦手だ』<br>と感じているようでした。<br>　そもそも相手の話を、きっちり聞かないＫ君。<br>　更に、聞いた話について、考える習慣のないＫ君。<br>　絵や図を用いて説明しても、よそ見するＫ君。<br>　そのような人物と会話を成立させるのは、不可能である。<br><br>＜末筆ながら＞<br>　今回も乱筆乱文ながら、最後までお読み頂きありがとうございましたm(._.)m<br>　それでも、<br>『私は、まだまだ、力がないなぁ。駄目だなぁ』<br>と、私は反省させらた、そんな所です。
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<link>https://ameblo.jp/pagedown131/entry-10881897431.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2011 10:04:06 +0900</pubDate>
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<title>Ｋ君工場に就職３</title>
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<![CDATA[ ＜前回までのあらすじ＞<br>　パティシエを目指すＫ君は、22歳の男性。<br>　食品製造工場に就職が決まった。契約社員として就職が決まったＫ君は、契約書を見せてくるのであった。<br><br>＜不平等条約＞<br>　これは、平成の日米和親条約か？<br><br>　私の疑問は、大きく下記三つである。<br>○社会保険に関する記述がない。<br>○交通費が出ない。<br>○労働時間や時給が、明らかに不当である。<br><br><br>＜そして『よそみ100％』＞<br>　どう考えても不利な内容であった。<br>『考え直した方がよい』<br>『契約書の内容を、良く読んだか？』<br>と、私は質問をした。<br>　Ｋ君のよそ見100％が炸裂した。<br>　就職決まった事実だけで、舞い上がった彼は、全く話を聞くことなどなかった…。
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<link>https://ameblo.jp/pagedown131/entry-10880851757.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2011 09:54:08 +0900</pubDate>
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<title>Ｋ君工場に就職２</title>
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<![CDATA[ ＜前回までのあらすじ＞<br>　パティシエを目指すＫ君は、22歳の男性。<br>　相手の話を聞かないが、特徴である。<br>　すき放題に話をする、ワイルドな生き物であった。<br>　食品製造工場で、就職が決まり、喜んでいた。<br>＜契約書とは…。＞　印鑑の押された契約書を、見せびらかしてくるＫ君。<br>　嫌がる私。<br>　下記は、契約書の内容の一部です。<br><br>○一年間の契約社員である。<br>○試用期間は三ヶ月である。<br>○甲は乙の指示に従う。<br>甲…Ｋ君<br>乙…Ｚ社<br>○時給は1100円である。<br>○勤務時間は、朝７時から夜10時までである。
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<link>https://ameblo.jp/pagedown131/entry-10880340215.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2011 20:39:02 +0900</pubDate>
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<title>Ｋ君工場に就職</title>
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<![CDATA[ ＜登場人物＞<br>Ｋ君：この物語の主人公。野原しんのすけ似の22歳の男性です。パティシエを目指しています。<br><br>私：私、調査人の事です。趣味は、映画鑑賞です。<br><br>＜前回までのあらすじ＞<br>　私は、ジョブカフェでＫ君に、出会った。彼は、質問をするが、解答を聞かない独特の会話を展開なさります。<br>　今後、どうなっていくのだろう…。<br><br>＜Ｋ君工場に就職＞<br>　とある日、私はジョブカフェへ呼び出された。<br>　Ｋ君から、『就職した！』なる、力強いメールが来たのがきっかけでした。<br>　現地で会うと、勢いよく契約書を見せてくるＫ君。<br>　個人情報なので、見たくない私。<br>「スイーツを作っている工場に、勤務する事になりました！やりました！」』<br>という力強い発言がありました。<br>　印鑑を押された契約書を、私は見た…というか、見せ付けられた。
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<link>https://ameblo.jp/pagedown131/entry-10874218601.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 21:09:21 +0900</pubDate>
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<title>電車運休事件・編集後記</title>
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<![CDATA[ ＜電車運休事件・編集後記＞<br>　こんにちは。調査人です。<br>　今回は、電車運休事件について記しました。勿論ノンフィクションです。<br>　事故には気をつけたいです。<br>　事故の際には、冷静に判断する柔軟さが大切だと、思いました。<br>『電車が動くまで、待つ』<br>を彼が選択しました。１時間で帰宅できる所が、今回は３時間かかりました。<br>　ただ、もっと大きな事故に巻き込まれた場合には、もっと選択肢を広く、深い思考を持って対応したい思いました。<br><br>＜最後に＞<br>　今回も、最後までお読みいただきありがとうございました。<br>　今後も温かく見守っていただけると、幸いです。
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<link>https://ameblo.jp/pagedown131/entry-10872795619.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 11:28:26 +0900</pubDate>
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<title>電車運休事件３</title>
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<![CDATA[ ＜前回までのあらすじ＞<br>　電車運休に巻き込まれたＫ君。<br>　アトバイスのメールの文章を無視し、暴走するＫ君。奴を止める者はいないのか？<br>　荒れた感情が巻き起こす、意味不明な言動！<br>　はたして、彼は帰宅できるのか？<br><br>＜英雄凱旋！＞<br>　彼は無事に帰宅しました。<br>　アイズコーヒーも、マックぽーくも、美味しかったそうです。<br>　彼がアドバイスを求めるので、何度も電話しました。が、出ません。<br>　その内一回、電話が固いものに当たり、通話状態になりました。<br>　彼の泣き声である<br>『むぉ～ぐぉ～』<br>が、うっすら聞こえました。で、切れました。<br>　あみんのように『待つわ』という答えを選んだため、１時間で帰宅できる所を、３時間かかったことを、最後にお知らせしておきます。
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<link>https://ameblo.jp/pagedown131/entry-10871840196.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 10:05:21 +0900</pubDate>
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<title>電車運休事件２</title>
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<![CDATA[ ＜前回までのあらすじ＞<br>　じゃがりこを楽しむ私のもとに、Ｋ君から『助けてください？』のメール。<br>　何事かしら？<br><br>＜事故発生！＞<br>『事故の影響で動かないです困ってます』<br>という文面のメールが彼から来た。<br>　別のルートでの帰宅方法をメールで、私が送った。<br>　それへの返信が、以下の通りでした。<br><br>＜止まらない暴走！＞<br>　以下にある彼の返信をご覧いただきながら、本日はお別れと致します。<br><br>『はい何となく』<br>『どうゆう意味ですか』<br>『不安です助けてください？』<br>『今から１度職場に戻ります』<br>『もうどうしていいか分からないです』<br>『電車が動くのを待ってます』<br>『歩いたら遠いですか』<br>『分かりましたもよりえきまで歩きます』<br>『眠たいです』<br>『駅の近くのマクドナルドにいます』<br>『駅にいます。マクドナルドでアイズコーヒーとマックぽーくを食べました。』<br><br>［ツッコミポイント］<br>○アイズコーヒーって…何？<br>○ぽーくが、何故ひらがな？
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<link>https://ameblo.jp/pagedown131/entry-10870771944.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 09:35:06 +0900</pubDate>
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<title>電車運休事件</title>
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<![CDATA[ ＜登場人物＞<br>Ｋ君：パティシエを目指す、のはらしんのすけを22歳にした感じの男性です。<br>　パティシエを目指しているが、メールでは『パティシエ』を『パテシェ』と表記なさります。<br>　得意技は相手の話を聞かない『よそ見100％』です。<br>　ＡＫＢ48の高橋みなみさんの大ファンです。<br><br>Ｔさん：私、調査人の事です。趣味は、映画鑑賞。<br><br>＜きっかけはメール＞<br>　Ｋ君は、アルバイトをされてます。<br>　そのアルバイトを退勤すると直ぐに、メールをくれます。<br>　この日も夜９時過ぎにメールが来ました。<br><br>＜助けてください？＞<br>　いつもは、『疲れました。』みたいな文章だが、この日は、『助けてください？』だった。<br>　文末が『？』の時は、心が動揺している時に多発する、誤字だと、私は理解している。<br>　事件の予兆を感じながら、私はじゃがりこを口に入れながら、彼からの続報を待った。
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<link>https://ameblo.jp/pagedown131/entry-10869769978.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 09:49:40 +0900</pubDate>
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<title>Ｋ君百列拳メール・編集後記</title>
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<![CDATA[ ＜Ｋ君百列拳メール・編集後記＞<br>　今回は、Ｋ君から来る百列拳メールについて、お届け致しました。<br>　Ｋ君は、『よそ見100％』を発動させます。それにより、会話がほぼ成立しません。<br>　よって、今回説明した誤字脱字メールから、彼の情報を取る事になります。<br>　中身のない文章が、毎日朝から晩まで、やってきます。<br>　彼はアルバイトをしています。<br>　それが彼の休日にもなると、携帯電話が、いつも以上に『ブーブー』言ってます。<br>　時間を持て余してるんですな。<br>『就活しっかりやれよ！』と、申し上げたいです。<br><br>＜傾向と対策＞<br>○主語は、『誰なのか？何なのか？』を省略なされているので、読み取らねばならない。<br>○どのような、返信を、求めてらっしゃるかを、計算せねばならない。<br>○同じ内容に関する話題が、何回も送られてきます。<br>○報告を伝えてくるケースがあります。『眠たいです』<br>『かゆい』<br><br>○言いたい事だけ送ってくる。<br>○『助けてください？』メールのわりに、私が放った助言の理解度を、直接あった際に確認すると、ほぼ理解してない。<br>○早く返信する事だけを、心がけています。<br>『たかがメール、されどメール』ですが、疲れますね。<br>　Ｋ君は、Ｋ君自身が作成したメールの文章を読み返しません。タイトルはいつも『ＲＥ』…。<br>　文章によっては、大笑いしますが。こちらの思いが、ほぼ伝わらない。<br>　ときにより、膝から崩れ落ちそうにも、なります。<br><br>＜最後に＞<br>　今回も、最後までお読み頂き、ありがとうございますm(._.)m<br>　アクセス数が増えていたり、ペタまで頂いたり、恐縮です。
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<link>https://ameblo.jp/pagedown131/entry-10868900346.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Apr 2011 11:45:05 +0900</pubDate>
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<title>Ｋ君百列拳メール３</title>
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<![CDATA[ ＜前回までのあらすじ＞<br>　パティシエを目指して就職活動中のＫ君、22歳。苦手な食べ物は梅干し。<br>　得意技『よそ見100％』を持つＫ君の人格を、彼のお作りになるメールから、紐といていきます。<br>＜さて、今回は＞<br>　今回は私感を述べます。<br><br><br>＜私感＞<br>○相手の話を聞かない。これは、会話同様メールでも炸裂した。<br>　Ｋ君は、言いたい事だけを送ってくる。相手の会話には、二回に一回は、『はいＡ』で、自己都合にあわせようとする。<br>○二人以上を相手に、同時にメールを打てない。<br>　他者を相手している間のメールは、返信内容が更に薄くなったり、メールが来なくなる。<br>○他の人に向けて打ったであろう、文面が、私の元へ届きます。『又ですか？』と思います。<br><br>○会話を終わらせようとする『おやすみなさい』のメール。話題の流れがＫ君にとって不利な話題になると出る。<br>　決して寝ない。『おやすみなさい』と振った後、普通に返信してくる。
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<link>https://ameblo.jp/pagedown131/entry-10867719670.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 00:50:26 +0900</pubDate>
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