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<title>超初心バックパッカーガイド（たまに旅ブログ）</title>
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<description>主に女性向けの低予算個人旅行される方へのガイドブログです。もちろん男性も大歓迎です。ブログのタイトル通り、旅なれた方には物足りないので、お勧めいたしません。勿論、旅行は自己責任ですYO☆追記も随時ありますが、その際は最新のブログで案内致します。</description>
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<title>初めての旅</title>
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<![CDATA[ 私の初めての外国旅行はタイでした。<br>有給を取り、３週間バンコク、南部の島を行き来していました。<br><br>ツアー旅行は全く考えていなくて、友人（も初海外）と二人で、旅行代理店で航空券と初日の宿だけ手配してあとはノープランでガイドブックを見ながらの旅でした。<br><br>最初に宿泊したホテルはプール付の高層ホテルで、後にも先にもそこが泊まった宿で一番高級なホテルでした。<br><br>翌日は、お決まりのカオサンにバスで移動して、ゲストハウス（安い宿）を探したのですが、カオサンに<br>到着したのが日暮れで、不慣れな私たちにはどこがカオサンかもわからないし、焦っていたのですが、偶然立ち寄ったコンビニに居た日本人にとりあえずの宿として、どこか安全でいい宿がないかと伺ったところ、その人が宿泊している宿を紹介していただきました。<br><br>偶然出会ったかたに、相手の方に時間があるなら色々情報をお聞きするのもとてもいい手段です。<br>気が合えば、食事やお茶にいったり、素敵な出会いを深めることもできます。<br><br>ただし、完全に鵜呑みにせず、一次情報を聞いて、後で自分で確認するのをおすすめします。<br><br>旅は、何があっても自己責任です☆
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<link>https://ameblo.jp/pahnee/entry-11368507392.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 13:11:21 +0900</pubDate>
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<title>持ち物</title>
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<![CDATA[ タイではよっぽどの田舎で無い限りコンビニがあります。<br>インドでもよっぽどの田舎でない限り雑貨店（個人経営の何でも屋）があるので、忘れ物があれば到着した宿の近くの店で買えば問題ありません。<br>ラオスもヴィエンチャン、ルアンパバンなど観光地や大都市では、雑貨店がありますが、タイよりも若干高いので、可能であればタイで買っていった方が無難です。<br><br>必ず日本から持っていくもの<br><br>・常備薬（アジアに関してはいまのところ持込に問題ありませんが、欧米では持ち込めないものもあるので確認してください）<br><br>　外国でも薬局があるのですが、若干効き目が強い気がしますので、持病のある方は必ず持っていって下さい。<br><br>・女性の性病薬（カンジダなど）、ストレスなどでたまになることがあります。日本の薬剤師のいる薬店で買えます。なったときがかなり困るので個人的にはお勧めします。<br><br>・クレジットカード（トラベラーズチェックを持っていってもかまいませんが、急な出費などがあることもよくあるのでカードの裏面にE－PLUS（イープラス）マークのあるものがアジアのATMでは一番使えます）<br><br>・パスポート<br>　当然ですが、有効期限、残りのページ数などを必ず確認してください。<br>　ビザで1ページ使うことがよくあるので、残項数が少ないなと思ったら、日本でページを増やすか、日本大使館で手続きをしてください。ただ、外国でするのは意外と面倒なので、旅慣れていない方は日本で増やしていたほうが楽です。<br><br>・ガイドブックは目安として使った方が、疲れないです。<br>　特に宿の値段などは、アジアに関しては変動がよくあるのでそれは仕方ないと思ってください。<br>　個人的にはロンリープラネットがお勧めです。女性には特に必要な危険情報が詳しく載っています。<br><br><br>持ち物に関しては、追記があるかと。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pahnee/entry-11347445986.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 09:12:13 +0900</pubDate>
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<title>レストランの選び方</title>
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<![CDATA[ バックパッカーで費用を抑えるのが、食費と移動手段なのはよくある話しなのですが<br>旅行期間にもよりますが、たまにはちょっと奮発して（といっても千円もあればお腹一杯になります）、旅先で出会った人とレストランに行ってみるのもお勧めです。<br><br>インドの観光地には、大抵、イタリアンから中国料理までありますし、インド料理もレストランによっては驚くくらいおいしいターリー（定食）が安価で食べられます。<br><br>注意することは、ただ一つ、モンスーン（雨季）の場合はレストランで出された水は飲まない。旅行者が売店で買ったミネラルウォーターを持ち込んでも殆どクレームを言われません。中級以上のレストランの場合は必ず、ペットボトル入りの水を販売している（かなり高いですが）ので、雨季の場合はそれを飲むことを強くお勧めします。<br>現地のインド人の中間層以上の方も雨季の水に関してはとても気をつけています。<br><br>今回はインドに限っての食事ですが、探せば必ずお口に合うレストランも見つかります。<br>もし、みつからなければ、他の旅行者に聞いて教えてもらえば結構外れがなくていいです。<br><br>インドに行って、カレーにうんざりしてもう行きたくないと仰る方もいますが、探せば、必ずおいしい店もたくさんあるので、客の途切れない店に行ってみれば、外れはないかと思います☆
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<link>https://ameblo.jp/pahnee/entry-11346892903.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 17:41:53 +0900</pubDate>
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<title>喫煙情報</title>
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<![CDATA[ 法律などの事情で、煙草を吸える場所がよく変わります。<br><br>喫煙者は携帯灰皿を忘れずに！！<br><br>タイ<br><br>基本的には路上喫煙は禁止になりました。罰金もあります。<br>法律か条例でそうなったらしく、当初はレストランでも喫煙するのが難しかったのですが<br>今はそんなに厳しくなくなりました。そういうのがマイペンライの国ですね。<br>レストランの人に灰皿があるか聞けば大抵用意してくれます。<br>ただ、空港や駅などの公共施設周辺は喫煙所以外で吸うと面倒になります。<br><br>・追記　在日泰大使館に確認したところ、駅など喫煙所があるところもあります<br>　　　　ただ、路上、歩き煙草は法律違反です。追記終わり・<br><br>インド<br><br>インドで女性が喫煙するのは、地方都市に行くほど嫌がられます。<br>煙草をすうのが難しい場合は口に含む煙草（キンマ、キーマ）を雑貨店で購入できるので<br>長時間の移動などとても助かります。ただし、刺激が強いので口の中が痛くなります。<br><br>ムンバイなど大都市だと、煙草も販売している雑貨屋の前で吸えば殆ど問題ありません。<br>インドの場合は、雑貨屋の前、喫煙可のレストランなど、地元の人が吸っている近くで吸うのが<br>トラブルも少なくお勧めです。<br><br>ラオス<br><br>ラオスのルアンパバンなど、観光地での喫煙はかなり厳しいというか、肩身が狭いです。<br>政府がタバコの禁煙運動をしているので、レストランはもちろん、ホテルでも喫煙できるところが<br>少なくなってきました。女性がタバコを吸っていると嫌な顔をされるのもしばしばなので覚悟してください。喫煙する際には大丈夫か確認しておくのが無難です。<br><br>ラオスのコメントは追記しました。
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<link>https://ameblo.jp/pahnee/entry-11334883363.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 13:34:05 +0900</pubDate>
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<title>ご飯</title>
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<![CDATA[ 旅の楽しみで外せないのは、やっぱり料理ですよね。<br><br>中国で仲良くなった人と大皿を囲んだり、独りでインドのバリスタ（スタバのようなカフェ）で読書をしながらおいしいコーヒーを飲むのも最高です。<br><br>お勧めなのは、まず繁盛している店を選ぶこと。<br>客は自分一人の店に入ると、メニューにはあるのに売り切れ、なんてこともよくあります。<br><br>予算は日本の高級ホテル並みから、１００円弱まで様々です。<br>値段によって、サービスの違いはあれど、味に差異はないと思います。<br><br>タイ；安い食堂で５０バーツ前後<br>インド：レストランで５０ルピー前後<br><br>１品頼んだときの目安で、ドリンク代は入っていません。<br><br>食事に関してはまだまだ話があるので、追記か別エントリがあるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/pahnee/entry-11334807274.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 11:20:45 +0900</pubDate>
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<title>水について</title>
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<![CDATA[ これに異論を唱える方はいないと思いますが。水はとても大事です。<br>短期の旅の方は特に気をつけてください。中級レストランで出される水は飲まないで店で購入したペットボトル入りの水を飲んだほうが無難です。<br><br>旅なれている方も、飲酒、特にビールの飲み過ぎに気をつけてください。<br>水が原因なのかは不明ですが、日本のビールよりも酔いのまわりが早いです。燃費がいいとも言えますね。<br><br><br>東南アジアに関してはコンビニや雑貨店などで、必ず水を買うことが出来るのでその辺はケチらないで購入してください。購入時に、蓋が緩んでいないかのチェックも忘れずに。<br><br>もし、後で蓋が緩んでいたり、やばそうな水を買ってしまった場合は新しいものを買いましょう。<br><br><br><br>値段の目安<br>タイ：1リットルで１０パーツ少し<br>インド：1リットルで１２ルピー<br><br>値段は物価の変動により多少変化します<br><br><br>検索用ワード　水　
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<link>https://ameblo.jp/pahnee/entry-11334111696.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 15:00:37 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ 女性や初心者向けのパッカーガイドブックや、ブログを見つけられなかったので、自分で書いてみることにしました。<br><br>私は東南アジアのごく一部しか行ったことがないので、内容も自分の経験や直接聞いた話しになるのでかなり偏っていますが、<br><br><br>日本でしないマナー違反は外国でもしない。<br><br><br>それだけは、どこの国でも同じだと思います。<br><br>言葉も文化も違う外国へ行くのですから、リスクは高くなりますが、基本的なことさえ押さえておけば東南アジア（の一部）は女性でもとても安全に、楽しく素晴らしい経験ができます。
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<link>https://ameblo.jp/pahnee/entry-11334060740.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 13:40:47 +0900</pubDate>
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