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<title>殺しの一尺玉</title>
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<description>都内の大学を卒業後、様々な仕事と経験を経て、現在に至ります。日常の出来事から不満、愚痴等、普段、人前では言わないことや、言えないことをかなり好き勝手に書いていこうと思います。</description>
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<title>私は嫌われ者</title>
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<![CDATA[ <p>週末のみの更新となり、そんなに頻繁にはブログを書けていませんが、</p><p>我ながらかなり自由な発言をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>今週もかなり自由な発言をしていこうと思います。</p><p>大学時代、私は我ながらかなりの嫌われ者でした。</p><p>どれくらいかと言うと、あまりに嫌われ過ぎたために大学時代に所属していたサークルを辞めさせられたことすらありました。</p><p>&nbsp;</p><p>一度、サークルを辞めさせられた後は、また違うサークルに入り直したわけですが、そこでも見事に嫌われ者になってしまいました。</p><p>今、思えば、自分にも大いに原因はありましたね。</p><p>単純に空気やノリが合わないという理由だけでなく、自分から嫌われる原因を作っていたことも多々ありました。</p><p>&nbsp;</p><p>現在では大学時代の嫌われていた経験から、人と接する際に極力、人を不快な思いにさせないよう注意を払うようにはしています。</p><p>&nbsp;</p><p>とは言え、大学時代、かなりの嫌われ者だった私は、休日とは言え、ほとんど人と会うことなどありませんが（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>ここで大学時代の嫌われエピソードを紹介しようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>大学四年になったある日、サークル内で今後の活動についての会議がありました。</p><p>しかし、私は用事があり、その会議に出席できなかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>数日後、サークル内ではある程度、仲の良かった後輩に学内で会った際に、</p><p>「例の会議、何の話をしてたか教えてよ。」と聞いたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>すると、「地蔵小唄はマジで使えない。いらないわアイツ。」等、私の悪口をみんなで言いまくってたとその後輩は暴露したのです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかも自分と同学年の同期から、下の後輩までみんなが。</p><p>私としてはサークルの活動における会議の内容について聞いているのに、こんなことを暴露するこの後輩も後輩なわけだが、彼はどちらかというと、私に慕ってくれていたし、悪気はないことはわかっているが、あまりに唐突に言われると、こちらもかなり嫌な気分になるものである。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ、こんな大学時代を過ごしていたので、卒業後はサークルの人間とは全く会わなくなった。</p><p>しかし、Ｆａｃｅｂｏｏｋ等で嫌でもサークルの人間の近況を知ってしまう時がある。</p><p>結婚したとか、子供が生まれたとか。</p><p>&nbsp;</p><p>で、アップされてる写真を見ると、結婚式に私だけが招待されていないという事実を知ることになる。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が嫌われ者になってわかったことは、嫌われる原因が自分にあろうとなかろうと、自分を嫌う人間はこちらからも嫌いになるということだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/paikie/entry-12246773871.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2017 16:27:00 +0900</pubDate>
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<title>生き辛い世の中である</title>
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<![CDATA[ <p>特にすることもないので、本日二度目の日記。</p><p>私は大学卒業後、とある企業に就職した。</p><p>所謂、サラリーマンだ。</p><p>&nbsp;</p><p>この会社は決して誰もが知るような大手企業と言うわけではないが、大学時代の就職活動において、何社か受けていたなかで、</p><p>第一志望の大本命の企業だったために内定を取ることが出来て、当時はとてもテンションが上がっていたし、この会社で自分は頑張るんだと希望と情熱に自分でも燃えていたと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>四月一日、着慣れないスーツを着て、本社に電車で向かった。</p><p>Ashのポラリスと言う曲をイヤホンで聴きながら電車に乗っていたことを今でも憶えている。</p><p>&nbsp;</p><p>一週間程、会社の説明や社会人としてのマナー等、様々な研修を受けて、それぞれの部署に配属された。</p><p>&nbsp;</p><p>同期のほとんどが、営業の部署に配属され、ごくわずか一部の同期は販売に配属された。</p><p>その一部の中に私も含まれていた。</p><p>&nbsp;</p><p>営業に配属された同期達は、さらに営業専門の研修を数か月受けたらしい。これがかなり過酷だったと後に聞いた。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、販売に配属された私は約半年間、とある店舗で働いた。</p><p>この時の文句や愚痴はまた別の機会に書こうと思う。笑</p><p>&nbsp;</p><p>販売で働き始めて半年が経過した頃、突然、本社からの辞令が来て、四月の入社直後、ほとんどの同期が配属されていた、営業の部署に私も異動することになった。</p><p>&nbsp;</p><p>何でも営業に配属された同期のほとんどが退職したらしい。</p><p>前日まで販売の部署で働いていた私は、全く研修を受けないまま、いきなり営業ノルマを課せられた。</p><p>&nbsp;</p><p>勿論、うまくいくわけもない。</p><p>そして上司に散々な嫌味や叱責を受ける毎日。</p><p>日に日にストレスが溜まっていく。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日ではないが、次第に昼休みの時間に缶ビールを開けるようになっていった。</p><p>そんな状態で二か月程経ったある日、私はいつものように上司に説教を食らっていた。</p><p>そしていつものように上の空な私。</p><p>&nbsp;</p><p>「お前、人の話、聞いてんのか？今、何考えてるんだよ！？」</p><p>&nbsp;</p><p>と、怒鳴られた瞬間、</p><p>&nbsp;</p><p>「この角度からボディブロー打って、膝蹴り入れたら確実に倒せるなーって考えてましたね。」</p><p>&nbsp;</p><p>正直に答えてしまった私。</p><p>&nbsp;</p><p>余計に会社内での空気が悪くなってきた私は、会社内で堂々と酒を飲んだり、上司に何か言われた際には「殺すぞテメェ！」と言い返したり、舌打ちしたりするようになっていった。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな状態で長く続けられるわけもなく、すぐに退職した。</p><p>正直、気分が良かった。</p><p>&nbsp;</p><p>当時の上司に今もう一度、再会したら僕は何て言うだろう。どんな行動をとるだろう。</p><p>多分、やっちゃうな。会わない方が良いね。</p><p>&nbsp;</p><p>それから私は水商売、用心棒、ガードマンを兼ねた販売業を６年程、行っていく。</p><p>&nbsp;</p><p>自分で言うのも何だが、なかなかの社会不適合者だと我ながら感じている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/paikie/entry-12244564203.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2017 15:27:17 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介も兼ねた日記</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>初めまして、地蔵小唄です。</p><p>&nbsp;</p><p>私は以前、それこそ８年から１０年程前に当時、全盛期を迎えていたミクシィにおいて、頻繁に日記を書いておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、当時、大学生であった私は文章を書くことの楽しさを日々、感じておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ、真面目な内容の日記を書くこともたまにはありましたが、基本的には超くだらない日記を自己満足に書いて、マイミクの方々から足跡がついたり、コメントを書いてくれたり…といったやりとりがとても好きでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、次第に以前のようなミクシィの盛り上がりが無くなり、私も日記を書かなくなり、ミクシィにすら殆どログインしなくなり、ついには当時のミクシィのアカウントにログインすら出来なくなってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>でもここ最近、また以前のように再び、自己満足に文章を書きたいなぁ、と感じるようになり、ブログを立ち上げたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>かなりとんでもないことも書いていきたいと思っているので（笑）</p><p>まぁ、そんな感じでよろしくお願いします！</p>
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<link>https://ameblo.jp/paikie/entry-12244552807.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2017 14:38:32 +0900</pubDate>
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<title>初日記。</title>
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<![CDATA[ <p>とりあえず毎日が退屈なので、ブログを書いてみることにしました。</p><p>今後ともよろしくお願いいたします。</p><p>まぁ、どういった方が読んでくれるのかはまだ、わかりませんけど。</p>
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<link>https://ameblo.jp/paikie/entry-12242305960.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2017 17:13:56 +0900</pubDate>
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