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<title>ペイントブログ</title>
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<description>デッサンに関することなんかを書いていきます。</description>
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<title>人体デッサンの感じ方</title>
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<![CDATA[ <p>人体デッサンってどうやって学んだらいいのか、気になりませんか？</p><p><br>柔らかい鉛筆で明るい調子を表現できません。バックも台も黒→やめた方がよいでしょう。。<br><br>デッサン講座で学んだことは、幅広く応用できます。最近思うんだけど、絵が上手くなるのに大事なのは、絵を描くコツを知る事ではなくて、経験的に絵を描くコツを分かる事なんではないかと。ですがモチーフの明暗の関係は変わりません。<br><br>デフォルメってのは物体を部分的に簡略化したり誇張すうことによってインパクトや存在感を与える事。まったく考えなくなっても駄目だと思うけどね。鉄則として調子は、あるべき所に適切な濃度で塗りましょう。<br><br>３次元のものを描写する場合、調子は不可欠となります。石膏像はデッサンにおける重要な要素（明暗・量感の表現力、正確に比率をとらえる能力）を、鍛えるのに最適なモチーフといえます。一般的にデッサンは、何らかの造形作品を制作するための修練の方法として位置づけられています。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/paintdessin/entry-10303086366.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 20:47:19 +0900</pubDate>
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<title>人体デッサンの5つの方法</title>
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<![CDATA[ <p>最近、人体デッサンを勉強中なんです。</p><p><br>バックも台もグレーにする→同じ調子が占める面積によって印象が変わりますが、いまひとつです。絵具で面を塗る peintureとは対照的な画法。しかしながら絵を描く上で「この場合は必ずこうする」といった厳密な決まりはありません。デッサンのモチーフにしばしば人物が描かれます。<br><br>輪郭線の強さや表情が調子との絡み合いがどのようなものか考えます。そのため、何を捉えるべきか！？クロッキーをする際の目的などを自分なりに設定するといいでしょう。テーマや考え方に沿った絵画の組み立て方を吟味することが必要でしょう。<br><br>無理にやらんでもいいだろうが、レベルアップしたければやってみるのもいいぞ。最低限は必要だと思う。コントラストが隣り合う調子の差が大きい程変わり、強い印象を与えます。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/paintdessin/entry-10303085920.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 20:46:27 +0900</pubDate>
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<title>デッサン上達法の真相</title>
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<![CDATA[ <p>最近、デッサン上達法を勉強中なんです。</p><br><p>広い面を塗る場合、鉛筆を寝かせ広い面をこするように塗ります。より大きく見えるためには大きい白の差が必要となります。テーマや考え方に沿った絵画の組み立て方を吟味することが必要でしょう。（調子を整え、それぞれグラデーションの幅を持たせモチーフの形を出します。</p><p><br>人によって、萌えるって差が有るでしょう？だから、結局は必要も無ければ十分も無い、自分が必要だと思ったとき必要になり、自分が十分だと思ったとき不用になる。斜め上からの光状態は、モチーフが捉え易い。それは寸法や時間のみならず、感情、思想さえも表現し伝えようとするもので、視覚から入る表現された2次元である平面のさまざまな情報が、個々の頭の中でイメージとして広がるものなのです。</p><p><br>輪郭線が形のシルエットを表すのでしたら、面としての調子は形に映る陰影として表します。ドラマチックな雰囲気が出ます。それに私たち人間は有機物であって、建築物のような決まった規格によって人工的に作られる無機物とは違います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/paintdessin/entry-10303084613.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 20:44:36 +0900</pubDate>
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<title>デッサン上達法を学びましょう</title>
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<![CDATA[ <p>今日はデッサン上達法のお話をします。</p><br><p>デッサンの上達には、やはり数をこなすことが必要です。そのようにして、自分の目に留まった印象のあるものを描いていくことは、今後の作品作成のためのネタ帳として大いに役立つものでしょう。したがって、輪郭線そのものの強弱や太さなどが、主題的となる。</p><p><br>同じハイライト（白）でも、隣り合っている面積や調子により見方は変わります。腕の位置とか腰の位置とか。光は上からだと思い込まず、柔軟に考えましょう。</p><p><br>バックも台もグレーにする→同じ調子が占める面積によって印象が変わりますが、いまひとつです。石膏像には、ルネサンス時代の巨匠、例えばミケランジェロなどが残した大理石彫刻の名作の模したものなどがあり、大きさも様々で大きいものでは２ｍ以上のものもあります。</p><p><br>やっぱり流行の絵柄に柔軟に対応できる萌えセンスがないと萌え絵は描けない。クロッキーは絵画教室などのアトリエ以外にもさまざまな場所で行なうことができます。より大きく見えるためには大きい白の差が必要となります。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/paintdessin/entry-10303084122.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 20:43:51 +0900</pubDate>
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<title>デッサンの歴史を詳しく</title>
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<![CDATA[ <p>今日はデッサンの歴史のお話をします。</p><br><p>適切でない調子は形を表しません。人物ばっかり描いてたせいでゴミみたいな背景しか描けないから、物凄い勢いで反省して静物デッサンの基礎から勉強してるよ。何度も繰り返し行うことで短時間で正確に人物の動きがとらえられるようになります。</p><p><br>石膏像はデッサンにおける重要な要素（明暗・量感の表現力、正確に比率をとらえる能力）を、鍛えるのに最適なモチーフといえます。芸術は難しいの。そのようにして、調子を練習してみましょう。</p><p><br>塗りは一般的にデッサン経験者のほうがうまいよな。長期休暇を利用して集中的に覚えても可。雰囲気は超現実的です。</p><p><br>あと肋骨とか。木炭は紙に定着しづらいので、指や手の平で押さえる、叩く、ガーゼで押し付けるなどして定着させながら描きすすめていく。</p>
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<link>https://ameblo.jp/paintdessin/entry-10303083605.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 20:42:52 +0900</pubDate>
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<title>デッサンの歴史をする</title>
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<![CDATA[ <p>最近、デッサンの歴史を勉強中なんです。</p><br><p>デッサンの上達には、やはり数をこなすことが必要です。まあ萌え絵にデッサンは必要ないわな。人体解剖学の知識は役立つよ。</p><p><br>長時間で完成させるデッサンとは違って、短時間で描かなければならないクロッキーは、かなりの集中力を要し、モデルのすべてを描写することは不可能です。デッサンのモチーフにしばしば人物が描かれます。肩とか、腰骨とか。</p><p><br>紙の色の明暗により、モチーフも変化します。）次に均一なグレートーンで描いてみます。体が整ってても顔が萌えなきゃ大抵叩かれる。</p><p><br>石膏像は真っ白なので明暗がとらえやすく、デッサンの基本的な表現力（立体感、明暗など）を身につける訓練に、最も適したモチーフと言えるでしょう。このスレのテーマは｢萌え絵」だからな。くずしとデッサンのバランスがうまく取れているのが理想的かなと思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/paintdessin/entry-10303083090.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 20:42:24 +0900</pubDate>
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<title>評判のデッサンの方法</title>
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<![CDATA[ <p>デッサンの方法について知りたくはありませんか？</p><br><p>色を調子に置き換えて考えてみましょう。独学では気付かない、デッサン上達のポイントという部分はいくつもあります。配分を捉えるには、目を細め、モチーフを観察しましょう。</p><p><br>ぶっちゃけ絵なんて頭に綺麗な線や完成図のイメージさえあれば、描けば描くほど自然に上手くなるもんだ。デッサンは所詮上手くなるための手段の一つに過ぎない。陰影のトーンによって、白さは変わります。</p><p><br>まぁ理屈がわかっても、なかなか思い通りにいかない課題ですがね。空間を把握ができた方が構図も凝ったの描けるしな。まずは楽しんで書くこと。</p><p><br>木炭で描写していくわけだが、木炭は紙に定着しづらいので、指や手の平で押さえる、叩く、ガーゼで押し付けるなどして定着させながら描きすすめていく。同じハイライト（白）でも、隣り合っている面積や調子により見方は変わります。明るい調子の割合が増え、調子の差がなくなります。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/paintdessin/entry-10303082626.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 20:41:40 +0900</pubDate>
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<title>覚えておくと便利なデッサンの方法</title>
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<![CDATA[ <p>デッサンの方法に関する初めて聞く新情報が見つかるといいですね。</p><br><p>鉛筆、アクリル、などさまざまに使用してみて自分の表現にあう素材を探すとよいでしょう。多分全くの無駄ではないよ。ひょっとしたら上手くなるかもしれんので毎日10数分やっている。</p><p><br>描画に用いる主要材料に従って木炭デッサン、鉛筆デッサン、描く対象によって、石膏デッサンなどという。人物となるとそれだけでモチーフが大きくなったことになり、それだけでも難しくなったことがわかります。テーマや考え方に沿った絵画の組み立て方を吟味することが必要でしょう。</p><p><br>絵を描くようになってから、デッサンが破綻している絵がいちいち気になるようになってしまった。暗い調子でモチーフが覆われる。石膏像は真っ白なので明暗がとらえやすく、デッサンの基本的な表現力を身につける訓練に、最も適したモチーフと言えるでしょう。</p><p><br>既存の迫真的な絵画を見てもこれらの操作と無縁でないことからもその不可避性がわかる。当然これが不可避であるとしても、その操作を少なく見積もる活動が無意味だという結論が論理的に帰結するわけではない。その他に人物と静物の違いは「動き」にあります。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/paintdessin/entry-10303082216.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 20:40:47 +0900</pubDate>
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<title>デッサンの描き方の世界を見た</title>
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<![CDATA[ <p>デッサンの描き方の真相は今までの常識とは、少し違うのかもしれません。</p><br><p>クロッキーは、かなりの集中力を要し、モデルのすべてを描写することは不可能です。基本、硬い鉛筆は芯を長めにして、柔らかい鉛筆は長くしない様にしましょう。だから、ハッキリとした目標があるのなら、デッサンとかに限らず油絵とか水彩画とかも、萌絵上達のためになるような気がする。</p><p><br>輪郭線が形のシルエットを表すのでしたら、面としての調子は形に映る陰影として表します。エスキースは作品を制作するための着想、発想をとどめたり、構想を作成することです。ちゃんと理解していて「わざと崩している」ならオッケーだと思う。</p><p><br>裸描くならなお更だね。あと顔と肩の大きさとか。できるだけたくさんのモチーフを描いてみるといいでしょう。</p><p><br>細部に取り掛かっても常に全体像を意識しながら、まとまりのあるデッサンに仕上げるように気をつけます。斜め上からの光状態は、モチーフが捉え易い。当然のようにグチャグチャになるんだけど、ひょっとしたら上手くなるかもしれんので毎日10数分やっている。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/paintdessin/entry-10303081541.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 20:39:39 +0900</pubDate>
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<title>初心者のためのデッサンの描き方</title>
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<![CDATA[ <p>デッサンの描き方をくわしく調査してみると、なかなか面白いことに気がつきます。</p><br><p>色をグレーから白に置き換えるだけでは、色の差を理解出来ても、本当は何色なのか、が理解出来ません。よくデッサンでは「対象物を面でとらえる」と言いますが、この有機物である人間を面でとらえる作業こそ困難といえます。木炭紙のザラザラは繊細なもので、消しゴムを使うとすぐに痛んでしまう。</p><p><br>エスキースは作品を制作するための着想、発想をとどめたり、構想を作成することです。私はこういいたい。人間なんてリアルに描けて当たり前なんですよ。</p><p><br>。古代において、線彫や木墨によるデッサンは、呪術的な意味を持っていた。萌え絵に必要なのは正確なデッサンよりむしろ全体のバランス感覚だろう。</p><p><br>大抵の萌え絵はデフォルメでは無く描けないだけ。大体この３種類に大別されています。最後に、滑らかな白～黒に変化するグラデーションを作ると、先ほどの諧調が美しい滑らかな変化を表現出来る思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/paintdessin/entry-10303080796.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 20:39:02 +0900</pubDate>
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