<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>pakasukeさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/pakasuke/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pakasuke/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>鳴らない電話</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんわ。<br><br>世の中の人たちは自分が主役なやけで、ロールプレイングゲームや、恋愛シミュレーションゲームをやる、プレイヤーのように、魂の司る、己の身体を動かし、人生を進んでいく、いわばリアルな人生ゲームを進んでるわけで、私にとってはあたなたたちは自分の人生に出てくる脇役で、私が主人公。<br>で、逆もしかりなわけです。<br><br>私が今、どのような場所でどのような感情でどのような経験を重ね、今、ブログを書いてるかは、私の人生がドラマの一場面のようにみなさまのテレビに写し出されぬかぎりわからないわけで、自分なりには、思いつのらせ筆という、携帯のボタンをクリッククリックするように大脳または小脳、前頭葉、そして心臓という心から突き動かされて書いているわけです。<br><br>今聞いてるビルエバンスの、YOU MUST BELIVE IS SPRING は、私が一生分人を愛し、恋をし、好きになり、一生忘れない恋をした女性と聞いた忘れられないCDです。<br><br>それをあのときと同じシチュエーションで聞いたからさー大変。<br><br>お酒が進み、病みますね。<br><br>彼女は去年の12月に結婚してしまいました。<br><br>おれには会って話さないとと、うちに来て、別れを言われました。<br><br><br>その後、いろいろあって、一緒に飲みに行って、うちで二人で聞いたのがこの音楽です。<br><br>彼女は泣いてました。<br><br><br>そのときに彼女の気持ちも、自分の気持ちもわかりあえた気がします。<br><br>自分はずっとあなたのことが大好きだと。<br><br><br>明日、後悔しそうな病み日記。<br><br>たまには病むよね。<br><br>ｸﾞｯﾅｲ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakasuke/entry-10495779896.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 03:29:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋とかキスとか</title>
<description>
<![CDATA[ どげぇな？<br><br>最近は感性のいろいろに刺激をもらってる私です。<br><br>今夜もあなたのハートに、ペッティング。<br><br><br>最近は恋と仕事以外のプライベートはわりと充実しています。<br><br>ダンスもバトル出ててるし、バスケも楽しくやっております。<br><br>なかなか、ダンスは勝てませんが、新しいことに挑戦しつつも、自分の世界観とスタイルをつらぬいております。<br><br><br>先週末は友達が歌うということで、ライブを見に行ってきました。<br><br><br>とても素敵でしたよ。<br><br>そのときは初jazzを歌ってましたが、あの空間に入れた僕は幸せと優しさに包まれていました。<br><br><br>ですが、ハニーに会ってしまい、挨拶程度の会話しかできませんでした。<br><br>できれば会いたくなかった。まだツラいから。<br><br><br>そして、昨晩飲んでいたら、友人から連絡が。<br><br>様子がおかしかったので、馬車を飛ばして店まで行きました。<br><br>そこで、お互いの恋愛観を話していたら、ハニーも現れ、あまり会話もできず、楽しく飲みました。<br><br><br>そのあとは、女子トイレで外人のようなキスを交じり、今も好きだし、ツラい気持ちを話しました。<br><br>式は3月だそうです。<br><br><br>まだツラい。<br><br>新しい恋をするべきなんだろうけど、彼女より素敵な女性はいないです。<br><br>いや、彼女より素敵な女性はたくさんいるけど、おれにとっての一番は彼女だけです。<br><br><br>もう恋はしたくないな～。<br><br><br>そんなこんなで、あまり楽しくない話で、ざっくりと綴ってみましたが、また酔っぱらったら、思いを字にしてみたいと思います。<br><br><br>今日はベロチューまで。<br><br><br>金がホシス<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100203/14/pakasuke/71/ab/j/o0240042810399450453.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100203/14/pakasuke/71/ab/j/t02200392_0240042810399450453.jpg" alt="pakasukeさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2009120416100000.jpg"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakasuke/entry-10449643929.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 14:39:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MARIA再会</title>
<description>
<![CDATA[ どげーな？<br><br>ぱか助べの変態系おげれつブログのお時間です。<br><br>今夜もあなたのハートに、ホップ協働契約栽培100。<br><br>今夜は愛しのMARIAに会ってきました。<br><br>彼女は相変わらず素敵な歌声で、酒が進むわすすむわ、すすむ君。<br><br>一年ぶりの彼女は素敵でした。<br><br>お互いに、不完全燃焼のまま床につきます。<br><br>次は会いに行きます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakasuke/entry-10426316077.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 03:39:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
