<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>pakegyonさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/pakegyon/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pakegyon/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>しつもぉん(゜ロ゜)</title>
<description>
<![CDATA[ 突然ですが<br>みんなに質問ですΣ(ノд&lt;)<br><br>付き合ってる人が<br>いるときに<br>他に良い人が現れた場合<br>どぉしますか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakegyon/entry-11031348103.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 21:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お久しぶり更新((((；゜Д゜)))</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110626/19/pakegyon/b3/a7/j/o0480072011314219496.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110626/19/pakegyon/b3/a7/j/o0480072011314219496.jpg" width="300" height="450"></a></div><br>ちょいブサ顔ちびにゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>からの<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110626/19/pakegyon/74/bc/j/o0480072011314219702.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110626/19/pakegyon/74/bc/j/o0480072011314219702.jpg" width="300" height="450"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110626/19/pakegyon/22/d2/j/o0480072011314219976.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110626/19/pakegyon/22/d2/j/o0480072011314219976.jpg" width="300" height="450"></a></div><br>ふぁふあちびにゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>他にもあと<br>３ちびにゃんいるケド<br>この２ちびにゃんが<br>るぃさん的にお気に入り(*≧∀≦*)<br><br><br>かなり<br>久々の更新でしたww
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakegyon/entry-10935315318.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 18:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ありえなぃ・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ついさっきの出来事</p><br><p>イライラしすぎて混乱中だから内容略しまくるけど</p><p>気にされずに(￣ー￣；</p><br><br><p>４月に買ったビーグルの仔が噛むゎ</p><p>部屋荒すゎで</p><p>ありえないから保健所に連れてって処分してもらったんだけど</p><p>しつけのやり方とかあんたらから聞いた通りにして</p><p>ダメだったんだから</p><p>責任取って半額でもいぃから</p><p>金返せｺﾞﾙｧヽ(`Д´)ノ</p><br><p>とかなんとか</p><p>言ってきた人がいたんだけど</p><p>マジありぇない・・・</p><br><p>自分で考えたり調べたりもせずに</p><p>聞いた話がすべてだと思い込み</p><p>挙句人のせいにして家族同然のペットを</p><p>平気で殺すなんて</p><p>信じられなさすぎる＼(*｀∧´)／</p><br><p>①子供や友達にまで噛んだ</p><p>↑噛むの知ってたんなら一緒の部屋に入れないなり</p><p>サークルに入れるなりできる</p><br><p>②部屋の服や化粧品を荒らす</p><p>↑特に子犬の間ゎサークル飼いが基本</p><p>むしろ荒らされる様な場所に置く方が悪ぃんじゃ・・・</p><br><p>③サークル使っても飛び越える（蓋がネットだから</p><p>↑ネットを紐で縛って飛び出る隙間を塞げばいい</p><br><p>④聞いた通りのしつけじゃ逆効果</p><p>↑生き物なんだからしつけのやり方や覚えるまでの時間に</p><p>個体差があるしそのつど状況を教えてくれれば一緒に解決策を</p><p>考えれた</p><br><p>⑤言うこと聞かないから処分しかない</p><p>↑その決断前にもう一度相談してもらえればほかの方法だってある</p><p>そもそも言うこと聞かないから家族殺すとかいう考えが怖い</p><p>しつけ教室だってあるのに・・・</p><br><p>⑥しつけ教室の存在なんて知るわけないだろ、最初に教えろ</p><p>↑勉強不足な気が・・・どうしても無理とかで相談されたら教えますがね・・・</p><p>解らなければ自分で調べるとか聞くとか出来るのにしないで殺すとか</p><p>飼育放棄でゎ・・</p><br><p>⑦飼育放棄なわけない、処分の時泣いたんだから</p><p>↑結果ゎ飼育放棄に他ならない</p><p>自分の子供に置き換えても同じ事言える訳ない</p><p>ペットも家族ってこと考えてないように見えるし</p><p>お気に入りのオモチャが壊れて泣きながら捨てたくらいにしか思ってないように見える</p><br><p>⑧自分が死ねばいいんか！そしたら金かえすのか！</p><p>↑意味わかりません、あなたが死んだからって家族を殺した事の償いにゎなりません</p><p>それにそんな考えの人に渡すお金なんて一銭たりともありませんょ・・</p><br><p>⑨訴えてやるからな</p><p>↑御好きにどぉぞ、どちらが悪い事をして</p><p>恥をかくのかよく考えてから訴えるのであればいくらでも訴えてもらって結構です</p><br><br><br><p>これでもかなぁぁあああああああり</p><p>省略したんだけど・・・・</p><p>①～⑨までゎだいたいそんな感じってのを箇条書きに</p><p>矢印の部分ゎるぃさんの考えであって全部が全部実際に言ったわけじゃなぃれす(;´Д`)ノ</p><br><p>考え方ゎ人それぞれだしるぃさんが全部正しいなんて思ってなぃし</p><p>何が悪いとかゎ言いたくないけど</p><p>人としてやっていぃ事と悪い事や最低限のマナーくらいゎ</p><p>解ってほしいナ・・・ε=(｡・д・｡)ﾊｧ</p><br><p>あまりの苛立ちに</p><p>支離滅裂で解りにくい文になってるとおもうケド</p><p>ごめんなさいでした（汗</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakegyon/entry-10753026274.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 22:16:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちびにゃんが…</title>
<description>
<![CDATA[ ついに<br>自らご飯を(≧ε≦)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101218/07/pakegyon/b1/8b/j/o0640048010924177373.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101218/07/pakegyon/b1/8b/j/t02200165_0640048010924177373.jpg" alt="pakegyonさんのﾌﾞﾛｸﾞ-HI3E0069.jpg" width="220" height="165"></a><br>食べれるよぉになりますた(￣∀￣)<br><br>別に自分がご飯に<br>なろうとしてるわけじゃないのれす”(ノ&gt;&lt;)ノ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101218/07/pakegyon/f9/d5/j/o0640048010924177374.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101218/07/pakegyon/f9/d5/j/t02200165_0640048010924177374.jpg" alt="pakegyonさんのﾌﾞﾛｸﾞ-HI3E0070.jpg" width="220" height="165"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakegyon/entry-10740174750.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 07:31:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>またまた</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakegyon/amemberentry-10730944440.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 20:58:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なんと…</title>
<description>
<![CDATA[ この前友達とカラオケに行って<br>全国採点やってたんだけど…<br><br>なんと<br>るぃさん１位にΣ(≧Д≦)<br><br><br>これゎ<br>写メ撮らなきゃ”(ノ&gt;&lt;)ノ<br>ってやってたら<br>撮る直前に画面消ぇました(￣Ａ￣)<br><br>何故１位になれたかというと…<br><br><br><br><br>ウケ狙いで入れた演歌で<br>全国採点してる人３人くらぃしか居なかったといぅ…(∋_∈)www<br><br><br>でもでも<br>個人的にゎ嬉しかったんですょ(ρ＿；)<br><br><br><br><br><br><br><br><br>ちなみに<br>まじかる☆ぬこレンレン初めて歌って<br>最初の<br>『にゃーにゃー』言う所までゎ<br>30位以内に入れたケド<br><br>その後から<br>ガタ落ちして最終的に何位だったのかさぇ<br>覚えてなぃですwww
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakegyon/entry-10713303914.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 00:25:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぼぉだあ/ぶりっと～１～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　運命と言うものなんて存在しない。<br>　それが僕にとっての理論であり、真実と確信を得ている。それは僕だけの真実なのだが、他の人がこの真実を運命で無いならなんだと言うのだ？　そういわれるに違いない。<br>　例え、僕の家の隣に幼なじみで、同い年で、粘着テープの様にくっ付いて来て、顔はまあ――可愛くて、同じ日に同じ病院で生まれた女の子がいようとしても、だ。<br>　僕は天野昴。歳は十七歳、将来は科学の道に進むべく日々精進中。<br>　けたたましく鳴る目覚まし時計を止めて、ベットから抜け出して、すでに天高く上ろうとする太陽を拝もうと、部屋のカーテンを開けた。斜光でルクスが飛躍的に上がった部屋を見渡すと、小さな異変に気がつく。<br>「あれ？」<br>　ない。ないのだ。昨日の夜に済ましたはずの、小奇麗に整頓された机の上においていたはずの宿題が刻まれたノートが。僕は<br>　しかも昨日買ってきたばかりの、一冊千円もする科学雑誌ニュートンもノートの上に重ねていたと言うのに、丸ごと消失しているではないか。<br>　どうやら以外荒らされた形跡は無く、それらを考慮して――いや、考えずとも犯人なんてすぐに分かった。<br>「啓兄か……」<br>　人が寝ている寝室に簡単に侵入し、かつ大胆な犯行。もとい、そんな犯行を行う人間なんて一人しかいなく。登校時間まで残り少ない、目覚まし時計を見ると、門限リミットあと一時間ちょうど。すぐさま奪還作戦に取り掛かった。<br>　先程、カーテンを開いたベランダのサッシを開けて外に出る。向かい側に見える窓に向かって常時ベランダに置いてある梯子を使い、出来る限り優しくノックした。窓が割れないよう、その部屋にいる人物を起こす。<br>　三，四回ノックすると窓のカーテンが開かれる。昴の思惑通りに部屋の持ち主が姿を現し、窓を開けた。<br>「おはよ、すーちゃん」<br>　僕の顔を見るなり、童顔の彼女は笑顔で挨拶を交わして来た。しかし、実際の所は童顔と言うより、容姿、性格、声色、あらゆるものが全て幼い。<br>　彼女は四葉瑠璃（よつばるり）。プロローグにも出ていた女の子で、やることなすことの多くが絵に描いたような幼なじみ。ただし、外見は除いて。<br>　制服を着ている辺り、もう登校の準備は済ましているらしい。<br>「おはよう」<br>「すーちゃんから呼び出してくるなんて珍しいね」<br>「いやいやいや、先週も呼び出したのは気のせいなのか？」<br>「あれ、そうだっけ？」<br>　そう、あれは瑠璃の手によって『物体Ｘ』をもって逝かれた時の、名付けるならば『物体Ｘ』事件。<br>　瑠璃が何をもって逝ったかは――思春期の青年には聞かないでもらいたい。一言で片付けるなら、その『物体Ｘ』が瑠璃に見つかって処分された。それだけ。<br>　あれ、借り物だったのに……。<br>　ちょっと、そこの人。Ｅがつくものじゃないから。頼むから『ＨＥＲＯ－Ｈ＝ＥＲＯ！』みたいな公式は作らないでください。本当によろしくお願いします。<br>　と哀愁の記憶を呼び起こしているうちに「何か不服でも？」と瑠璃の恐々たるセリフに半ば凍りつくも、用件を思い出しそれを伝える。<br>「啓兄に宿題とニュートンを取られたんだけど、返してもらえるか？」<br>「あっ、やっぱりお兄ちゃん、すーちゃんの宿題を盗っていったんだ」<br>　瑠璃はごめんねと軽く謝ると、姿を見せていた窓から一旦姿を消して、すぐに戻ってきた瑠璃の手には表紙に物理と書かれたノートがあった。<br>「私がわからないところがあるって聞いたら、お兄ちゃんが『これを昴から借りてきた』とか言っていたから、もしやと思ったけど……やっぱり。ごめんね」<br>「ま、返してくれたら別に気にしないさ」<br>　ノートを受け取る為、僕はベランダと向こう岸の窓に梯子をかけ、それに乗った。<br>「今そっち行く」<br>　中間辺りまで渡り、いつものように進む。昔からこうやって瑠璃と干渉をしてきたからか、あまり２階と言う高さに恐怖を覚えない。</p><p><br>　ビシッ</p><p><br>「ん？」<br>「す、すーちゃん！？」<br>  それがいけなかったのだろう。今になって断言できる。<br>　長年使用していたこの梯子の段の一つが劣化していたのを。嫌な音を聞いた後、更にバキバキと乾いた音が断末魔の如く、はしごから響く。このままでは危険だ。危機を感知した昴は、そのはしごの上には、いられない事を瞬時に把握。幸いにも、最後の力を発揮して飛び移ることくらいは出来そうだ。昴は自らの瞬発力をフルに回転させ、飛翔したのだ。<br>　が、それがいけなかった。<br>「きゃあ！」<br>　勢いよく窓から入り込んだ矢先。ガランガランとベランダから音を立てて落ちていくはしごと共に落下しなかった事で安堵していたのもつかの間、新たに引き起こされた事態に困惑する。<br>「…………」<br>「…………」<br>　何と言うか、押し倒しているのだ。はたから見たら間違いなく僕が瑠璃に対して襲っているように見える。超至近距離に位置する瑠璃の栗色の髪からは甘美な匂いが漂い、一瞬だけ自分を見失いそうになった。もしもこれが美女だったらクンカクンｋ……いや、なんでもない。<br>　それに加え、咄嗟に掴んだと思われる右手は柔らかった。きっと特別に幼い容姿の彼女の特有の柔らかさなんだろう。正直、これにもドキッとする。<br>「ん、すーちゃん……重いよ」<br>「あっ、わ、悪い」<br>　失いかけていた冷静さを取り戻し、掴んでいた右手も離して上半身を慌てて起こした昴はその場をすぐに離れる――はずだった。<br>「―――衝撃の」<br>「はい？」<br>　ひどくタメの効いた言葉だった。その言葉の乱入で混じった場の空気は銅〇.四パーセント、亜鉛〇.二十五パーセント、ニッケル一.五パーセント、悪意５パーセントに殺意九十七パーセントで練成されていた、多分。百パーセント超えてるがな。<br>　あとそれから、もちろん、</p><p>「―――衝撃のファーストブリットォォォォーーー！！！！」</p><p>　その拳には殺意千パーセントが含まれている。百パーセント、超超えてるがな。　<br>「はいいいぃぃぃ！？」<br>　人間の感覚体の常識を超えた速さで頭部をブローバックする様に動いた昴の前方２センチ前を、ギリギリに行く拳は通り過ぎ。窓のサッシに直撃した。<br>　それだけならまだしも、アルミサッシに直撃した拳は、金属の強度を無視、と言うか拳の方が圧倒的な破壊力を見せて、サッシをひしゃげて昴の家のベランダまで吹っ飛ばした。<br>「ちっ、外れたか」<br>「…………あの、啓兄？」<br>「ん？」<br>「今、完全に殺す気だったよね？」<br>　少なくとも避けていなければ、拳による大規模な頭蓋骨の損傷、脳への多大な被害、そして窓ガラスへの衝突、など被害を想像したらぞっとする。<br>「俺にはわかる。 俺の中にあるなにかが、お前を悪だと確信させる！　悪は処断しなくてはいけない！　罪は処断されなくてはならない！」<br>「人のものを盗ったり、いきなり殺してくる人の方が悪だと思うんですけどね！？」<br>「安心してくれ。お前はタダじゃ死なないと承知している。……本当に、本当に、本当に死んでくれないけどな」<br>　この人は大切なので三回も言いやがりました。<br>　そう言えばこの人の紹介がまだだった。この人は四葉啓一（よつばけいいち）。言わなくても分かるだろうけど、瑠璃の兄で、超シスコンの名前を欲しいままにする２６歳だ。<br>　何も言わなければ本当に格好はいいのに、啓兄の固有能力『最強のシスコン』が全てを台無しにしている。<br>　先程叫んでいた技で分かった人もいるかもしれないけど、燃えアニメファンである。あえて言うが萌えではない。<br>「お兄ちゃん！　何で部屋に入ってきてるの！？」<br>　いや、瑠璃さん。窓を吹っ飛ばしたのは無視ですか？<br>「甘いぞ瑠璃！　男って言うのは全てが狼なんだ。妹の部屋から狼の臭いがしてきたら助けにはいるのが――普通ってものだろ？」<br>　こええええええええええ。<br>　なんで？　何でこの人は人が入ってきたのを臭いで分かるの？<br>「はぁ、すーちゃんは私の幼なじみだよ？　そんな簡単に襲ってくるならもう襲ってると思うんだけど……」<br>　直後に小声で「でも……すーちゃんなら……」と言い放った瑠璃の小言は、僕と啓兄の言葉によってかき消された。</p><p>　その後は、荒れる態度も次第に落ち着いていった啓一が場を引き、どうにか収拾の一途を辿る事となった。</p><br><br><br><br><p><font size="3">今日ゎ</font></p><p><font size="3">このくらぃにしとこヽ(;´ω｀)ノ</font></p><p><font size="3">そりでゎまたノシ</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakegyon/entry-10707580093.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 06:09:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボクラハカノジョトトモニ改め『ぼぉだあ/ぶりっと』プロローグ【改訂版】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「ひっく……ひっく……」<br>　少女は泣いていた。<br>　両足を曲げ、膝を抱え込んでいる少女は一人――誰にも慰めてもらうことも無く、仄暗い闇の中で泣いていた。<br>（ひとりになっちゃった。ずっとずっといっしょだったのに）<br>　幼い彼女にとって、一人になるということは、世界の終わりに面すると言っても過言ではないだろう。<br>　きっと誰も迎えに来てくれない。<br>　正しく言うなら、誰も迎えに来てくれる人なんていないのだ。<br>　何か入ってないかとポケットを探るも、そこに入っているもの何って無い。強いて言うなら、ポケットを開いたことで外の空気が入り込んだくらいだった。<br>　帰りたくない。<br>　家に帰っても誰も待っていてはくれない。<br>　正確には待ってくれている者はいても、本当に待っていて欲しい人はいない、と言う意味だ。<br>（おなかすいたな……）<br>　今日の朝から何も食べていない。<br>　あの事実を聞いたからずっと走って走って、行く当ても無い迷走は一日中続いた。<br>　何処へ逃げても世界の真理は変わらないというのに、もしかしたら冷酷な運命から逃げ切れるのではないか？　と彼女は走った。<br>　でも、逃げても逃げても、過去の出来事からは逃げ切れない。<br>　何処へ走っても走っても、昨日には戻れない。<br>　それが現実逃避と知っても、逃げることはとめられない。<br>　そんな当たり前の事実を四歳の少女は知らない。<br>（これからどうしよう……せんせいやみんな……どうしてるかな？）<br>　気付けばあれだけ流した涙は止まっている。でも、心の中から滲み出る暗い感情は留まる所を知らない。<br>　<br>『そこにいるのか』</p><p>「ふぇ！？」<br>　木霊する声。それは少女の耳にもはっきり届いた。<br>　声がした方向へ振り向くと、そこには丸く切り取られた空間に一人の少年の姿が映し出されている。<br>　少女がいる空間は暗いのだが、少年が視える丸い空間の外は外灯や沈みきっていない夕日で、そんなに暗くなかった。<br>　少女の承諾も取らず、少年は少女いる仄暗い場所、つまりは人一人が悠に入れる土管の中へと入っていた。<br>「せんせいたちしんぱいしてたぞ」<br>「……」<br>「それにみんなもさがしている」<br>「うそ」<br>　そんなはずが無い。だって――<br>「いちばんばかにしていたの、すばるちゃんだよ？」<br>「……」<br>　そうだ。一番馬鹿にしていたのは、僕だ。<br>　だか、僕は今、彼女に謝らなければならない。<br>「もう……ないから」<br>「え？」<br>　すばると呼ばれた少年は小言で話していたせいで、しっかりと彼女に意思を伝えられなかった。<br>　だからもう一度、しっかりと伝わるように、はっきりと答えた。<br>「もう、ばかになんてしないから」<br>「ほんと？」<br>「ほんとう」<br>「……じゃあ指切り」<br>　差し出されたのは右手にピンと立てられた小指。<br>　すばるは数秒間だけ合間を空け躊躇うが、自分の右小指を差し出してその意思を酌み交わす行為をした。<br>「やくそくだよ？」<br>「ん」<br>　やっぱり子どもである為か、その言葉一字で照れ隠しをしているのがよく分かる。<br>　それじゃあ土管から出るか、と少女の手を引いたすばるは、土管から外に出た。日の光はまだ沈みきっていないものも、あと10分もすれば完全な日没を迎えることだろう。<br>　そうなったら大人たちから怒られることは避けられない。早く帰ろう。<br>「いこうか、るり」<br>「うん、すばるぢゃ、」<br>　濁る発音。同時に口を押さえる少女るり。どうやら舌をかんだらしい。<br>　ルリと呼ばれた少女は再びふさぎ込む。もちろん、先程までとは全く違う意味で。<br>「……まえからおもっていたんだけど――すばるちゃんっていいにくくないか？」<br>　コクン。<br>　頷く辺り、瑠璃も同じことを思っていたようだ。<br>「じゃあさ、いいやすいよびかたでいいよ」<br>「……」<br>　ふさぎ込んでいた姿から一変、ルリはひたむきな瞳ですばるを見つめ、こう言った。<br>「じゃあ、すーちゃん」<br>「……」<br>　打って変わって、今度は僕が黙り込む。正直恥ずかしい。<br>　今まで『ちゃん』づけで言っていたのすら妥協していたと言うのに<br>　だから――今日だけは特別だ。あんなことがあったから、今日だけ許そう。でも、もし、もしも明日から言うようであれば禁止にしてやる。と僕は心の中で決めた。<br>　<br>　そして、僕らは手をつなぎ、歩き出した。</p><br><br><p><font size="3">改訂版が上がったので載せました(￣▽+￣*)</font></p><p><font size="3">前回のゎ</font></p><p><font size="3">まだ載せちゃダメだったらしぃので(((( ;°Д°))))</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">改訂版ゎちょこちょこできてるので</font></p><p><font size="3">ほぃほい載せてきますね(＞＜;)</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakegyon/entry-10707579407.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 06:01:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボクラハカノジョトトモニ～プロローグ～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「ひっく……ひっく……」<br>　少女は泣いていた。<br>　両足を曲げ、膝を抱え込んでいる少女は一人――誰にも慰めてもらうことも無く、仄暗い闇の中で泣いていた。<br>（ひとりになっちゃった。ずっとずっといっしょだったのに）<br>　幼い彼女にとって、一人になるということは、世界の終わりに面すると言っても過言ではないだろう。<br>　きっと誰も迎えに来てくれない。<br>　正しく言うなら、誰も迎えに来てくれる人なんていないのだ。<br>　何か入ってないかとポケットを探るも、そこに入っているもの何って無い。強いて言うなら、ポケットを開いたことで外の空気が入り込んだくらいだ。<br>　帰りたくない。<br>　家に帰っても誰も待っていてはくれない。<br>　正確には待ってくれている者はいても、本当に待っていて欲しい人はいない、と言う意味だ。<br>（おなかすいたな……）<br>　今日の朝から何も食べていない。<br>　あの事実を聞いたからずっと走って走って、行く当ても無い迷走は一日中続いた。<br>　何処へ逃げても世界の真理は変わらないというのに、もしかしたら冷酷な運命から逃げ切れるのではないか？　と彼女は走った。<br>　でも、逃げても逃げても、過去の出来事からは逃げ切れない。<br>　何処へ走っても走っても、昨日には戻れない。<br>　それが現実逃避と知っても、逃げることはとめられない。<br>　そんな当たり前の事実を四歳の少女は知らない。<br>（これからどうしよう……せんせいやみんな……どうしてるかな？）<br>　気付けばあれだけ流した涙は止まっている。でも、心の中から滲み出る暗い感情は留まる所を知らない。<br>　<br>『そこにいるのか』</p><p>「ふぇ！？」<br>　木霊する声。それは少女の耳にもはっきり届いた。<br>　声がした方向へ振り向くと、そこには丸く切り取られた空間に一人の少年の姿が映し出されている。<br>　少女がいる空間は暗いのだが、少年が視える丸い空間の外は外灯や沈みきっていない夕日で、そんなに暗くなかった。<br>　少女の承諾も取らず、少年は少女いる仄暗い場所、つまりは人一人が悠に入れる土管の中へと入っていた。<br>「せんせいたちしんぱいしてたぞ」<br>「…………」<br>「それにみんなもさがしている」<br>「…………うそだよ」<br>　そんなはずが無い。だって――<br>「いちばんばかにしていたの……すばるちゃんだよ？」<br>「…………」<br>　そうだ。一番馬鹿にしていたのは、僕だ。<br>　だか、僕は今、彼女に謝らなければならない。<br>「もう……ないから」<br>「え？」<br>　スバルと呼ばれた少年は小言で話していたせいで、しっかりと彼女に意思を伝えられなかった。<br>　だからもう一度、しっかりと、はっきりと答えた。<br>「もう、ばかになんてしないから」<br>「……ほんと？」<br>「ほんとうだ」<br>「……じゃあ指切り」<br>　差し出されたのは右手にピンと立てられた小指。<br>　ちょっとだけ戸惑ったけど、少年は自分の右小指を出し、その意思を酌み交わす行為をした。<br>「やくそくだよ？」<br>「ん」<br>　少年もやっぱり子どもで、その言葉一字で照れ隠しをしているのがよおく分かる。<br>　それじゃあ土管から出るか、と少女の手を引いた少年は土管から外に出た。日の光はまだ沈みきっていないも、もう10分もすればとっぷりとつかることだろう。<br>　そうなったら、大人たちから怒られること必須だ。早く帰ろう。<br>「いこうか、るり」<br>「うん、すばるぢゃ、」<br>　濁る発音。同時に口を押さえる少女。どうやら舌をかんだらしい。<br>　ルリと呼ばれた少女は再びふさぎ込む。もちろん、別の意味で。<br>「……まえからおもっていたんだけど――すばるちゃんっていいにくくないか？」<br>　コクン、<br>　頷く辺り、瑠璃も同じことを思っていたようだ。<br>「じゃあさ、いいやすいよびかたでいいよ」<br>「……」<br>　ふさぎ込んでいた姿から一変、ルリはひたむきな瞳でこう言った。<br>「じゃあ、すーちゃんでいい、かな？」<br>「……」<br>　正直恥ずかしい。<br>　でも今日だけ特別だ。あんなことがあったから、今日だけ許そう。でも、もし明日から言うようであれば禁止にしてやる。と心の中で決めた。<br>　<br>　そして僕らは手をつなぎ、歩き出した。</p><br><br><br><br><br><p><font size="3">っとまぁ始まりましたょ</font></p><p><font size="3">るぃさんの友達の創作小説がヾ(＠°▽°＠)ﾉ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まずゎ</font></p><p><font size="3">プロローグだけですが</font></p><p><font size="3">次から本編に入るんで(・・。)ゞ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今色々書き直してるらしぃので</font></p><p><font size="3">この作品ゎ仕上げ前の未完成品と言う事を</font></p><p><font size="3">念頭に置ぃて</font></p><p><font size="3">生暖かぃ目で見てくださぃヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ぁと誤字脱字なんかあると思ぃますけど</font></p><p><font size="3">気にしないでぃただけたら助かります(((( ;°Д°))))</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それでゎ</font></p><p><font size="3">今回ゎこの辺でｻﾗﾊﾞｰ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(｡Ａ｡)!!!</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakegyon/entry-10704556380.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 05:26:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>内容が変ゎるという”(ノ&gt;&lt;)ノ</title>
<description>
<![CDATA[ 久々に更新してますが<br>今までのにゃんこブログを近々(今日にでも)改訂することになりますた(゜∇゜)<br><br>もちろん<br>時々ゎにゃんこも<br>載せてくかもだけど(｀∇´ゞ<br><br>友達の書いてる小説メインで載せてく感じになりまする(≧∇≦)<br><br>暇だったら<br>コメとか修正点とか書いてくれたら<br>助かります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pakegyon/entry-10704479119.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 00:56:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
