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<title>Today's I</title>
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<description>あったこと 思ったこと なんでも。</description>
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<title>行ってよかった</title>
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<![CDATA[ 両親学級の同窓会に行ってきました。<br><br>再会したいと思っていた人に会えたので、行って正解でした。<br>他の人とはなかなかうまくお話しできなかったけど、一人でもママ友が出来てよかった。<br>お家を行き来するほどの仲にはなれなくても、子ども館で待ち合わせて遊ぶことができたらいいなぁ。<br><br>今度は、子ども館デビューして、娘の人見知りが少しでもなくなればと思っています。<br><br>義母には「人に会わせないから人見知りするのよ」と言われていて、ちょっと落ち込んでます。<br>社交性のない私は、母親失格だなぁなんて気弱なことを思ったり。<br>『あなたの息子（私の旦那）は、いまだに人見知りですけどね！』と心のなかで反撃して気持ちを立て直してます。<br>子どもが生まれ、義母になにか言われる度、義実家へ遊びに行くのが憂うつになってきています。<br>義母は基本的に優しい人なんですけど、相手がどう思うか考える前に、思ったことを口に出すタイプの人で、会話をしていると、私のいたらなさを痛感させられるので辛いです。<br>旦那もあまり実家に帰りたがらないのは、義母の何気ない言葉に長年傷ついてきたのが原因では思ってます。
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<link>https://ameblo.jp/pakikourara/entry-12078035353.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 00:49:09 +0900</pubDate>
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<title>お金の使い方</title>
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<![CDATA[ 家計簿を付けようと何度も思っては挫折している。<br><br>現在、レシートをとっておいて、食費だけはアバウトに記録しているものの、毎月予算を大幅に越えてしまい、家計簿をつけている意味がない。<br><br>子どもの教育費と老後の貯蓄を真面目に考えておく必要がある。<br><br>息の詰まる節約生活は続かないから、ほどほどに頑張っていこう。<br><br>子どもには親の老後の心配をさせる訳にはいかない。
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<link>https://ameblo.jp/pakikourara/entry-12077278303.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 01:08:12 +0900</pubDate>
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<title>心構え</title>
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<![CDATA[ 今度、地域の母親学級の同窓会が開かれる。<br><br>一年前に通った母親学級へは、正直ママ友を作りたくて行ったのだが、一人も友達が出来ずに残念な思いをした。<br><br>他の人達はどんどん仲良くなっているというのに、人見知りの私はほとんど会話が出来ず、誰独りとして連絡先を交換することが出来なかった。<br><br>母親学級では、グループを作り、色々と話し合いをする時間があったのだが、そこで同じグループになった人の子どもが見たいという気持ちと、あわよくば連絡先を交換して友達になれたらと言う期待から、勇気を出して同窓会に参加することにしたのだ。<br><br>他の人はもうみんな仲良くなっていて、子どもを交えて遊ぶ間柄の人ばかりだったらどうしよう…同じグループになった人が誰も参加しておらず、誰とも話せずに終わってしまったら…そんな悲惨な光景が頭に浮かび、同窓会の日が近づくにつれ、怖じ気づいてる私がいる。<br><br>私にはまだ一人もママ友がいない。<br><br>母親学級、子ども館、病院、検診、予防接種など、沢山のママと会う機会があったと言うのに、雑談することすら出来なかった。<br><br>同窓会で、1人でも友達を作って、娘に遊べる子どもを作ってやりたい。<br>娘には私のような友達のいない人間になってほしくないのだ。
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<link>https://ameblo.jp/pakikourara/entry-12076176806.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2015 01:33:22 +0900</pubDate>
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<title>憧れの夫婦</title>
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<![CDATA[ 義姉夫婦のお宅に遊びに行った。<br><br>教養に溢れ、気さくな憧れの夫婦。<br>話下手の私は終始うまくコミュニケーションをとれずにしどろもどろしていたが、それでも笑顔でずっと接してくれる。<br><br>義姉夫婦には子どもがいないため、うちの娘を実の子のように可愛がってもらえたらどんなにいいかと願う。<br>義姉は自宅で教室を開いているので、遠方だが月に1度でもいいから通わせたい。<br>3歳になってから始められたらと計画しているが、わたしに似ているであろう娘が素直に習い事を続けられるだろうか。。。<br><br>義姉夫婦になついて、愛される子になって欲しい。<br><br>子どものお手本になる大人に成らなくてはと改めて思わされる１日になった。
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<link>https://ameblo.jp/pakikourara/entry-12076158383.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2015 00:57:17 +0900</pubDate>
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<title>美容師の営業トーク</title>
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<![CDATA[ 約1年ぶりに美容室へ行った。<br><br>子どもが生まれたら未知の育児に追われるだろうし、ずぼらな性格から、しばらく美容室へは行かないだろうと思い、茶色く染めていた髪を真っ黒にしてもらって以来の美容室。<br><br>子どもは旦那に預け、短い時間とはいえ久しぶりの一人外出に、少し特別感を出したくてヒールの高い靴を履いてみた。<br>化粧をして、履き慣れない靴に足が痛く、みっともない歩き方になってしまったが、久しぶりに一人の女に戻ったような感覚に心踊らせながら、美容室へ向かった。<br><br>私が通っている美容室は、男性美容師さんが一人でやっている個人経営のお店。<br>人懐っこいワンちゃんが出迎えてくれる。<br>値段は私にとってはかなり高めなので頻繁に通うことができないが、毎回素敵に仕上げてくれるので、またここに来ようと思うのだ。<br><br>今日は髪のセットが終わり、鏡越しに真顔で「デートに誘いたくなります」だとか、帰り際爽やかに「今度一緒に出掛けましょう」なんて営業トークをされた。<br>こういうときの返しを思い付かない私は、アハハハと乾いた愛想笑いを返すので精一杯。<br>「キャー嬉しい♪ぜひぜひ^^」なんて明るく返せる、可愛らしい女性になりたいなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/pakikourara/entry-12076158971.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 04:44:34 +0900</pubDate>
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<title>この食欲は…！</title>
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<![CDATA[ 秋のせいだ！！！<br><br>常になにか食べたい！！！
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<link>https://ameblo.jp/pakikourara/entry-12070614315.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 23:05:36 +0900</pubDate>
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<title>母性</title>
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<![CDATA[ 湊かなえさんの小説「母性」を読み終わった。<br><br>読み終わった今、自分の母のことを色々と考えてしまう。<br><br>私は、母の望むような娘ではなかっただろうから、昔からなんだか申し訳無い気持ちになることが多かった。<br>父のことを悪く言う母から、あんたは父親にそっくりだねと言われる度に、私も母から嫌われているのだなと思ったりした。<br>母に好かれていなかったから、私は自分のことが好きになれないのかも、なんて母のせいにしてしまうことが、いまだにあってますます自分が嫌いになる。<br>兄ほどは愛してはもらえなかったが、私も愛されていたと思う。<br>多分まだ幼稚園に上がる前だろうけど、一度母親に抱きしめられた記憶がある。それ以降は抱きしめられた記憶がないので、なかったのかもしれないが、その一度の記憶で私は母に愛されて育ったんだと今でも思う。<br><br>私は娘が大きくなっても、沢山抱き締めたい。<br><br>だけど、実家の居心地がいい人ほど、結婚しないとテレビで言っていたので、付かず離れずで、見守っていきたい。
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<link>https://ameblo.jp/pakikourara/entry-12068817661.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 00:12:18 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは9月</title>
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<![CDATA[ お腹を壊しながら、9月を迎えました。<br>夜ご飯のハンバーグにやられたのかな。<br><br><br>8月は、娘が好奇心から声をあげて喜ぶようになった月。他には、腕の筋肉がついて顔を長い間あげていられるようになったし、少しの距離なら、からだ全体を使って移動できるようになった。<br>猛暑日は一日中冷房を効かせて、外出も控えて、娘とおうちでのんびりして過ごしてた。<br>夏祭りは大きな七夕まつりと、小さな地域の夏祭りに行った。娘が大きくなったら、一緒に地域の夏祭りで踊れるようになりたい。<br>今年は花火見られないなぁと思っていたけど、近くの夏祭りで少量の花火を上げていて、ベランダから観ることができた。娘の初花火観賞。<br>来年は、どこのお祭りの花火だったのか突き止め、日程を確認し、ベランダでご飯を食べながら観賞したい。<br><br><br>湊かなえさんの母性を読み始めた。<br>胸が重くなりそうな予感。
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<link>https://ameblo.jp/pakikourara/entry-12068056589.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 01:09:54 +0900</pubDate>
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<title>白ゆき姫殺人事件</title>
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<![CDATA[ 映画版『白ゆき姫殺人事件』を観ました。<br>図書館で随分前にDVDを予約していたんですが、ようやく順番が回ってきました。<br><br>私は殺人事件ものは苦手なのですが、湊かなえさんの書くストーリーには引き込まれます。<br><br>自分の身近なところで起こり得そうな舞台設定で、女性ならではの感情の起伏などが色濃く繊細に表現されていて、毎回ドキリとします。<br><br>事件を取り巻く人々の無責任で身勝手な言動などにより、人を貶めてしまう恐ろしさを感じ、また、誰がどうして殺したのかについては、さらりとした動機で冷たい恐怖を味わいました。<br><br>映画を観終わって、自分の醜いところを人に見られたような胸の苦しみが残りました。でも、ラストのシーンでかなり救われたなぁ。<br><br>例えそれが悪い感情であっても、最後に自分の感情が残る作品をみた後は、なんだかスーっとします。自分の気持ちを共感してもらったような。これが浄化なのかなぁなんて思ったり。<br><br>あと、嫌な感じの役が多くて可哀想だけど、菜々緒さん純粋に綺麗だなぁって思いました。
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<link>https://ameblo.jp/pakikourara/entry-12066954687.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 01:57:20 +0900</pubDate>
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<title>秋</title>
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<![CDATA[ 昨日のマンボウやしろさんと又吉さんのラジオ、緩い感じでいて、色々考えさせられてとってもよかったです。<br><br>大学時代の先生に、大人になることは、可能性を無くしていくことだよと言われたのを思い出しました。<br><br>でもやっぱり可能性を捨てないで、頑張ろうって言える大人って素敵ですね。<br><br>成功した人にしか言えない台詞かも。。。<br><br>私もそんな大人になりたい。<br><br>マンボウやしろさんのように、感じたこと思ったことをすぐ言葉にできる人ってすごいなぁって思う。<br><br>又吉さんは、ちょっとした発言がすぐニュースになってしまうこともあるからなのか、話す言葉ひとつひとつ丁寧で誤解の無いように心掛けて話してらっしゃる感じがしました。いや、丁寧な性格で、元々あんな話し方なんだろうな。<br><br>どちらの話し方も見習いたい。<br><br><br><br>朝夕が涼しく、秋の訪れを感じています。<br><br>娘が寝たので、一回目の夜泣きまで、読書しようと思います。<br>本当は一緒に寝るほうがいいのはわかっているけど、ゆっくり読書できるのは、この時間しかないし…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150823/23/pakikourara/7c/13/j/o0480064013404797326.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150823/23/pakikourara/7c/13/j/o0480064013404797326.jpg" width="480" height="640"></a><br>図書館で借りたものばかり。
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<link>https://ameblo.jp/pakikourara/entry-12065097749.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 23:23:56 +0900</pubDate>
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