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<title>pakilaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>笑ってしまいたい</title>
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<![CDATA[ <br>最近２週間に１回くらいのペースで２時間バスに乗って学校に行っているのだか、今朝のバスの中はなかなかに最悪だった。<br><br>一人暮らしで、働きながら学校に行っているので、私としてはバスの移動時間は貴重な睡眠時間であって、できるだけ寝たいと思っている。しかし...あたしのそんな事情など知るはずもない斜め後ろの女子高生達はしゃべるしゃべる。デカイ声で。更には後ろの席の男性の携帯の着信音が鳴る。「あの～音を小さくすればいいってもんですか？？」女子高生に「静かにして。」と言ったところで素直に静かにしてくれる可能性は50％。更にうるさくなる可能性50％。だって、あたしが女子高生のときは、今日同じバスに乗っていた女の子達よりももっとうるさかっただろうし、大人の話しを聞く耳なんてものは、現在の半分くらいしかなかった。反抗的だったし、今よりも無知だった。あたしはもっと、早く大人になりたい。 <br><br>なりたいよ。早く。<br><br>ガキなあたしにもっともっと、「てめぇは無知だ」と思い知らせてくれる人達に、もっともっと出会いたい。 <br><br>私の真ん中はさんで隣に座っていた少し言語に障害があるような、中学生くらいの男の子は、おばあちゃんの隣でずっと外を見てそわそわしたりニコニコしたりしていた。ものすごく可愛いかった。外の景色を見て興奮してる様子だったが、バスの中で静かにしてるその男の子は、ものすごく素晴らしいと思った。私なんかよりずっと、大人なのかもしれない。 <br><br><br>
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<pubDate>Sat, 09 May 2009 08:21:35 +0900</pubDate>
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<title>フミヤくん</title>
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<![CDATA[ <br>奥さんと子供連れてた。ビックリした。てっきり都会で暮らしているのかと。ホストでナンバーワンになるんだって言ってたあの頃のまんまかと...。すごく微笑ましかったなぁ。懐かしいや。高校生じゃなかった、16歳の頃にタイムスリップしたみたいになった。赤毛のフミヤくんと〇〇で〇〇ト〇ッ〇ーなあたし。当時の親友。３人のガキ共が働いていたお店の店長と奥さんの心の優しさ。多感な時期の記憶ときたら...ハンパない。 <br><br><br>
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<pubDate>Sat, 09 May 2009 00:44:41 +0900</pubDate>
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<title>自己主張</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090319/02/pakilaringogorira/c9/6d/j/o0240032010154156854.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090319/02/pakilaringogorira/c9/6d/j/t02200293_0240032010154156854.jpg" alt="pakilaさんのﾌﾞﾛｸﾞ-090310_1437~01.jpg"></a>
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<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 02:48:26 +0900</pubDate>
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<title>幸せって</title>
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<![CDATA[ <br>やりたいことがあってやりたいことをしてること <br><br>やりたいことがなくてもやりたいことを探し続けていること <br><br>お金を持っていること<br>お金を持っていなくても幸せと感じられることがある、こと <br><br>手も足もあること <br><br>手も足もなくても必死に生きて幸せと感じられる心をもっていること <br><br>なぁ～んだ。<br><br>幸せってさ <br><br>欲求を満たすことだけじゃないんだね。<br><br>「幸せを感じられる心があるかないか」 <br><br>なんだね。 <br><br>あくまでもわたしの意見なんだけどね。 <br><br>幸せってさ自分の思考ひとつで手に入るんだね。 <br><br>お金が全てだと思っていたけど <br><br>そうじゃないんだね。<br>お金じゃなくて「心」が大事なんだけれども <br>この世は大半 <br><br>「お金が全て」 <br><br>それが現実。<br><br>お金より心が大事。<br><br>それは真実。<br><br>なのかもね。<br><br>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 03:36:45 +0900</pubDate>
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<title>偉大な人</title>
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<![CDATA[ 恋人から言わせると <br><br>私は世間を知らなさ過ぎるようで <br><br>場合によっては <br><br>例えば1+1=2のようにたくさんの人が知っていることを<br><br>「えっ!?マヂで!?そーなの!?知らんかった!!すげーすげー!!」<br><br>と感激しまくる始末。 <br><br><br>つい半年くらい前まで「くるぶしソックス」に「くるぶしソックス」という呼び名があることを知らなかった人に言われたくないが 笑 恋人がわたしに言う「世間知らず」はそういう意味じゃなくて「もうっ！んなこともわかんねーのか!!この田舎娘めっ！」みたいな感じかな...ようわからんが<br><br><br>でも納得なんだ。 <br><br><br>わたしなんぞまだまだ知らないことがたくさんある。 <br><br><br>今日改めて思ったことで、「親」について。 <br><br><br>わたしのお父さんや恋人のお母さん。 <br><br><br>わたしや恋人を必死になって育ててくれた「親」の心の深さ器の広さは計り知れない。 <br><br><br>きっと必死に私達を守ってくれたんだと思う。 <br><br><br>18歳で子供を産んで結婚して、旦那さんは娯楽で使った200万の借金を抱えていながら返しもしないし、自分は親のクレジットカードをばんばん使って生活して子供を２歳差でその後２人産んでその頃には旦那さんの借金は400万くらいになっていたにも関わらず「なんとかなる」と笑っていた友人は元気にしているだろうか？？もううるさいからって子供を殴ったりしてないかな。<br><br><br>...。<br><br><br><br>私達を必死になって守って生きてきてくれた「親」。きっと膨大なものを見てきたんだろうな。悔しかったり恥ずかしかったりいろんな人やいろんな気持ち。言葉では表すことなんてできないくらい膨大なものを見てきたんだろうな。 <br><br><br><br>そんな「親」の心の深さ、器の広さは計り知れない。深くて広い。 <br><br><br>「親」から発せられる言葉は深い。深過ぎる。 <br><br><br>そんな深い言葉を聞きながら育ってきて、今でも助けてもらって<br><br><br>わたしはなんたる幸せ者。 <br><br><br><br>そんなお父さんの為にも「陰と陽の入り乱れの世の中」にもめげずに頑張ります。もっともっといろんなことを知っていろんなことを学びたいです。お父さん、あなたの為にもわたしは笑っていたいのです。そしていつかあなたに近付けたらいいな。いいな。 <br><br><br><br>きっと明日も「頑張っている人」に幸せが舞い降りますように。。。 <br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 02:17:04 +0900</pubDate>
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<title>と ら う ま</title>
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<![CDATA[ ソレは個人の人間性を形成してると言っても過言ぢゃないかもね。  <br><br><br>こだわりなんて <br><br><br><br>と ら う ま <br><br><br><br>なのかもしれない。 <br><br><br><br>あの日 <br><br><br><br>あぁするべきだった。 <br><br><br>「あの日」は二度とこない。<br><br><br><br>誰にも罪なんてない。<br><br>そう思いたいんだけれども <br><br><br>世の中は <br><br><br>そうでもないらしい。 <br><br><br>あたしは思春期真っ只中だった頃の16歳に戻った？？<br><br><br>懐かしいだけかな？？ <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090307/00/pakilaringogorira/32/e4/j/o0240032010149222142.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090307/00/pakilaringogorira/32/e4/j/t02200293_0240032010149222142.jpg" alt="pakilaさんのﾌﾞﾛｸﾞ-080408_1635~02.jpg"></a>
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<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 00:08:04 +0900</pubDate>
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<title>批評家</title>
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<![CDATA[ 彼の荷は重い。 <br><br><br>批評家は他人を批評している自分自身に自問自答するから。 <br><br>彼の荷は重い。<br><br>完璧な人間など <br><br>いないことを <br><br>よぉく知っている。 <br><br><br>彼の荷は重い。 <br><br><br>「僕は一体何様なんだ？」<br><br><br>彼の荷は重い。 <br><br><br>批評や批判や不平。 <br><br>唱えていると <br><br>終わりなんてない。 <br><br><br>人間など日々考え方が変わる気分も変わる態度も変わる。<br><br><br><br>彼の荷は重い。
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<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 23:56:30 +0900</pubDate>
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<title>守るべきもの</title>
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<![CDATA[ <br><br>守るべきもの。 <br><br><br>それがあると、人は強くなるのかもしれない。 <br><br><br>信じること。誰に何を言われようと信じたものを微塵も疑わない曲がらない心。 <br><br><br>それを持てばもっともっと強くなれるのかもしれない。 <br><br><br>体を動かすこと、涙を流すこと、笑うこと、じっくり考えること、寝ること。<br><br><br>毎日毎日これを全部こなすことができれば、 <br><br><br>充実し過ぎて恐いくらい。 <br><br><br>そんなの誰でも全部できるじゃん！そう思った方。<br><br><br><br>それは本当にそうだと思いますか？？<br><br><br><br>陰と陽を <br><br>光と影を <br><br>悲しみと喜びを<br><br>生と死を <br><br>私は今日もどれかを味わう。これからもそうだ。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pakilaringogorira/entry-10218096712.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 02:40:24 +0900</pubDate>
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<title>よっしゃいい加減!!</title>
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<![CDATA[ やっぱ負けたくねぇ。<br>踊りながら頑張ります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pakilaringogorira/entry-10215295971.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 02:17:28 +0900</pubDate>
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<title>ついていけません。</title>
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<![CDATA[ 1999年夏。<br><br>私は中学３年生だった。<br><br>授業中に窓の外を眺めながら、<br><br>ノストラダムスの予言について<br><br>考えていた。考えるというか、願っていた。 <br><br>予言が現実になることを。 <br><br><br>しかしノストラダムスは神様じゃなかった。 <br><br>予言は予言のまま、1999年の予言はあたらなかったから。今思えば、受験生だった私は、受験というプレッシャーを、ノストラダムスの予言になすりつけていただけのように思う。 <br><br> <br><br><br>2009年。私はある予言を知り、それを信じている。 <br>それはそれは壮大な大予言。わたしはこの為に生きるしかない！とまで思った。でも、でもね、なんだか時間の流れについていけてない気がしてるんだ。時間は過ぎるのに...少し待って？今はついていけません。<br><br><br>2009年。私は何に追われているというのだろう？？<br><br><br>いつも前しか見ないのに、今は動けないや。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pakilaringogorira/entry-10213697019.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 01:35:18 +0900</pubDate>
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