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<title>私の頭による世界の描写・創造</title>
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<description>ふと思った事などを書き付けるためのブログ</description>
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<title>戦争が起こる理由</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　いざネタが思いついてもブログとして完成させるに至るほどの肉付けや表現が浮かばない日々が続いております。</p><p>&nbsp;</p><p>　が、いつまでも慎重にネタを厳選していても仕方が無いため、思い切りの元今回の記事を書くこととなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　戦争は今日も多くの国・地域で起こっており、何年もの間そこに住まう人々の暮らしを脅かしています。では、なぜそんなにも戦争が起こり続けているのか。ここにはいくつかの原因があります。</p><p>&nbsp;</p><p>　一つは、人間が社会的動物で集団を形成しているためです。</p><p>　冷戦などに見たように、集団同士での意見や考えの食い違いはもちろんのこと、集団内でも交流を避けるのは不可能であり、同様の食い違いは起こり得ます。争いが生まれてしまう要因は常にあなたのそばにあるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　二つ目は、人間という生き物が有性生殖をしているためです。</p><p>　つまりそれを噛み砕いて言えば、人それぞれに個性があり多様であることが戦争の要因になっているということです。身長や肌の色、着ている服などどこをとっても他人との違いは必ずあります。現代における多様性の受け入れは、いっけん平和に向かっているように見えるかもしれませんが、アイデンティティの対立や文化の衝突などが新たな戦争の火種にもなりうることを理解しておいてください。</p><p>&nbsp;</p><p>　三つ目は、動物が同種を殺すだけの力とその行動を起こす選択肢が備わっていることです。</p><p>　これは当然と言えば当然なのですが、同種間での生存競争が行われることを考えると獲物を狩る以上に同種を殺す力、そして躊躇なく実行できる脳の回路を備え付ける必要が動物にはあったのです。これらによって戦争が成り立っていることと考えます。</p><p>&nbsp;</p><p>　今回は以上の３つの理由を代表として挙げ、戦争が起こり根絶されていない現状が、どのようなロジックのもとで形成されているかを語りました。私はあえて解決策を出しませんでした。たった3つ挙げた戦争の原因の一部でさえ快刀乱麻とはいかないわけですから、残酷なことではありますがはっきり申しますと戦争がなくなることはありません。</p><p>　次回の更新日は未定です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pakuchi-thinker/entry-12884176138.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2025 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ゾーンについて</title>
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<![CDATA[ <p>　極限の集中状態、これがいわゆる「ゾーン」というものです。今回はゾーンがどのようなものなのか、そしてゾーンに入れるようになる方法を紹介します。</p><p><br></p><p>　ゾーンではその場において必要な情報の処理が飛躍的に速くなり、十分に能力を発揮できるようになります。これは、関係のない情報をシャットアウトしてより強力な回路を形成することによる代償強化のようなものだと認識しています。食べ物を目を瞑って食べたときに、味覚が鋭くなるのと同じ原理ですね。</p><p><br></p><p>　ゾーンはトレーニングをすることで入りやすくすることが出来ます。今回はその方法を紹介します。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>1.坐禅を組んで目を瞑る(胡座でもいいです)</p><p><br></p><p>2.息を鼻から吸い口からはく</p><p><br></p><p>3.「2」の作業を100回行う</p><p><br></p><p>4.途中で「2」の作業の回数を数える事以外を考えたらカウントを0に戻す</p><p><br></p><p><br></p><p>　これを行えばゾーンに入りやすくなると思います。このトレーニング自体は、ある漫画(最下部に紹介)に出てきたものなのですが、私にはとても効果があったのでデタラメ言っている訳ではないと思います。実際このトレーニングは呼吸を意識的に行い、それを作業としてそれ以外の不必要な思考をシャットアウトする練習です。これはゾーンの原理と一致しており、理にかなっています。</p><p><br></p><p>　ゾーンを利用する場面はなにもスポーツだけでなく、家事や仕事などにおいても集中力や持続性の向上に役立ちます。普段の生活をより充実したものにするためにも、是非トレーニングを実践してみてください。</p><p><br></p><p></p><p><br></p><p>&nbsp;</p><div class="pickCreative_root" style="font-size:0"><article class="pickCreative_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%;background-color:#fff;border-radius:4px;padding:8px;box-sizing:border-box"><a id="WReHsHAGZro3IXJLQvL8v5" class="pickCreative pickLayout1" style="box-sizing:border-box;display:block;max-width:100%;text-decoration:none;width:450px;font-family:ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, ＭＳ Ｐゴシック, Helvetica, Arial, sans-serif;line-height:1;font-weight:normal;font-style:normal;word-break:break-all" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=WReHsHAGZro3IXJLQvL8v5" target="_blank" data-item-id="AZ000001" data-df-item-id="B0791HRJY6" data-layout-type="1" data-img-size="small" data-img-url="https://m.media-amazon.com/images/I/51OT+n9m5zL._SL500_.jpg" data-aid="WReHsHAGZro3IXJLQvL8v5" data-detail-setting="{&quot;show_price&quot;:true,&quot;show_item_link&quot;:false}" data-eid="1"><div class="pickLayout1_inner" style="display:flex"><div class="pickLayout1_imgWrapper pickLayout1_imgWrapper--small" style="padding:1px 0;position:relative;margin-right:16px;width:106px;height:106px;flex-shrink:0"><img alt="" class="pickLayout1_img pickLayout1_img--small" src="https://m.media-amazon.com/images/I/51OT+n9m5zL._SL500_.jpg" height="106" width="106" style="width:auto;height:auto;margin:auto;position:absolute;top:0;left:0;right:0;bottom:0;max-width:100%;max-height:100%" data-img="affiliate"></div><div class="pickLayout1_info" style="flex:1 1 0%;overflow:hidden;min-width:56px"><div class="pickLayout1_title pickLayout1_title--small" style="font-weight:bold;margin-bottom:8px;overflow:hidden;color:#333;text-align:left;white-space:normal;text-overflow:ellipsis;font-size:14px;line-height:1.3;max-height:2.6em;-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2">【コミック】ベイビーステップ（全４７巻）</div><div class="pickLayout1_advertiser pickLayout1_advertiser--small" style="font-size:10px;color:#757575;text-align:left;overflow:hidden;white-space:nowrap;text-overflow:ellipsis">Amazon（アマゾン）</div><div class="pickLayout1_price pickLayout1_price--small" style="color:#333;text-align:left;font-size:14px;margin-top:12px">3,150〜25,000円</div></div></div></a></article></div><p>&nbsp;</p><p><br></p><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pakuchi-thinker/entry-12885091492.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2025 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>オートマ車の普及によるリスク</title>
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<![CDATA[ <h3><b style="font-weight:bold;">オートマ車の普及によるリスク</b></h3><p>&nbsp;</p><p>　現在日本においては、自動車の99%をオートマチックトランスミッション(AT車)が占めている。これはマニュアルトランスミッション(MT車)とは違い、クラッチペダルがなく自動でギアチェンジがされる仕様となっている。従来普及していたMT車に比べて、運転手順が単純でそれに伴い免許の取得率も向上している。それはまさに革命的な発明であった。</p><p><br>　しかし車というものはあくまで、高速移動する鉄の塊である。扱いを間違えれば、命など簡単に奪えてしまうのだ。事実、車が関与する交通事故というものは毎日起こり、その上死亡率も非常に高い。</p><p><br>　そのような責任を伴う「運転」という権利をそう簡単に与えてもよいのだろうか。AT車の登場は車社会の更なる発展に大きく貢献したが、それと同時に、免許獲得のボーダーが格段に引き下げられ、責任を負うに値しない者にまで権利を与えてしまっているのではないだろうか。確かに、自動車のレゾンデートル自体は変わっていないように思うが、運転の容易さが緊張感の欠如を生み出しているのだ。</p><p><br>　開発されて間もない頃の車というものは、誰しも性能や存在に対して懐疑的で慎重であった。だが、現代における意識はどうだろうか。一台以上車がある家庭がもっとも一般的なモデルとなり、誰しもが車に関わりのある生活を送っている。その存在は完全に生活へ溶け込み、皆が盲信的に車に乗り込んでいる。このような普遍的で脳無しのモブたちが、ドライバーの大多数であるのだから事故など起きて当然で、これの増殖を抑えることは困難である。</p><p><br>　故に、敷居を上げて真に適正とされるドライバーを選び抜かなければならない。そういった点では、MT車は絶好のふるいであったと言えるだろう。今なら、プロメテウスが磔にされた理由も心の底から納得がいく。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div class="pickTag_root" style="text-align:center;"><div class="pickTag" contenteditable="false" data-slot="injected" data-aid="PaMqO0Rv4Ez6kvY8lqoXS4" data-tag-type="auto_ad" data-tag-id="AD000001" data-layout-type="302" data-img-size="" data-img-url="https://stat.agekun.ameba.jp/ad/amebapick/omakase/omakase_ad_thumbnail.png" style="display:inline-block;max-width:100%;width:323px;height:114px" data-eid="1"><span style="display:inline-block;"><img data-img="affiliate" alt="" width="323" height="114" src="https://ssl-stat.amebame.com/pub/content/9477400408/amebapick/item/picktag_autoAd_302.jpg" style="box-sizing:border-box;border:1px solid rgba(8, 18, 26, 0.08);border-radius:4px;max-width:100%;max-height:100%"></span></div></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><br><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pakuchi-thinker/entry-12885009247.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2025 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>霊感のある人とは</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは(｀・ω・´)</p><p><br></p><p>今回はオカルト回です。オカルティックなものに否定的な方も、興味を持って読んでいただければと思います。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>　まず霊感のある人の仕組みについて説明します。</p><p><br></p><p><br></p><p>　我々はラジオのように受信できる周波数帯が決まっていて、その受信している放送局のようなものが「この世界」ということになります。ほとんどの人間はこの周波数帯が同じですが、たまにこれがズレている人がいます。</p><p><br></p><p>　これが霊感のある人ということです。</p><p><br></p><p>　ラジオで例えると、正しい周波数から少しずらしたときに2つの局の音声が同時に聞こえているあの状態です。 そして我々人間は70MHz前後(人によって少し違う)で振動しています。</p><p><br></p><p>　 つまり、霊感のある人の受信する周波数帯が、幽霊などがいるチャンネル(世界)に寄っているため彼らには霊が見えたりすると言う様な原理？です。</p><p><br></p><p><br></p><p>　ここで疑問が一つ浮かびます。幽霊側にこの原理が適用されるのか否か。</p><p><br></p><p>　よくある話で、心霊スポットで視線を感じた、幽霊がこちらを見ていたなどがありますが、もし仮にそれらが本当に幽霊によるものだとしたら考えうる可能性は2つです。</p><p><br></p><p>　1つは「幽霊には原理に関係なくこの世が見える説」です。</p><p><br></p><p>　この説だと、互いに別世界が見える仕組みが異なっていることになります。霊界とこの世とでは相互関係的に原理が結びついていると考えるのが自然であるため、あまり説として強く唱えることが出来ません。</p><p><br></p><p>　もう1つは「幽霊にも周波数がズレている個体がいる」説です。</p><p><br></p><p>　この説なら、すべての霊が我々の世界に寄っているわけでは無いので、目撃情報が少なく滅多に姿を現さない事の説明がつきます。</p><p><br></p><p>　もしかすると、故意に周波数をいじくって霊を見えるようにすることも出来るかもしれませんね。</p><p>　今回はオカルティックな話を、少し科学に寄せた視点で考えて見ました。しかし今回僕が書き付けたことは、真理ではなく一個人としての説の提示です。この記事をもとに肯定的ないし否定的な立ち場から考え、ご自身の頭の中で深めていただけたらと思います。</p><p>　今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。次回の更新日、記事内容は未定です。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div class="pickTag_root" style="text-align:center;"><div class="pickTag" contenteditable="false" data-slot="injected" data-aid="IiBEgjvnR14u8gLmP5RKb7" data-tag-type="auto_ad" data-tag-id="AD000001" data-layout-type="302" data-img-size="" data-img-url="https://stat.agekun.ameba.jp/ad/amebapick/omakase/omakase_ad_thumbnail.png" style="display:inline-block;max-width:100%;width:323px;height:114px" data-eid="1"><span style="display:inline-block;"><img data-img="affiliate" alt="" width="323" height="114" src="https://ssl-stat.amebame.com/pub/content/9477400408/amebapick/item/picktag_autoAd_302.jpg" style="box-sizing:border-box;border:1px solid rgba(8, 18, 26, 0.08);border-radius:4px;max-width:100%;max-height:100%"></span></div></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><br><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pakuchi-thinker/entry-12883655479.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Feb 2025 01:40:00 +0900</pubDate>
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<title>無宗教に限りなく近い神道の人が考える「隣人愛」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><p><br></p><p>　睡眠時間が足りてない為か、しばしば頭痛が発生しております。生活リズムは一度崩れると治すことが難しいですから、気を付けなければなりませんね。</p><p><br></p><p>　さて、私の家は諸事情により神道を信仰しています。事情と言っても大したものではありませんし、信仰と言っても家には神棚すらないほぼ無宗教な状況です。</p><p><br></p><p>　そのほぼ無宗教の私が宗教観について語ろうというわけです。</p><p><br></p><p>　つまりは主観と憶測に寄った、あくまでも私の結論づけた解釈でしかないということですね。</p><p><br></p><p>　今回は、「隣人愛」の見解です。</p><p>　まず「隣人愛」がどういったもので、どのような考えに基づいているのかについてです。</p><p><br></p><p>　これはキリスト教の中心概念の一つで、「隣人」とは身近な人に限らず、ある差し迫った事態に遭っている各人でもあります。自分を愛するように人を愛しなさい、という教えですね。</p><p><br></p><p>・私個人としての意見</p><p><br></p><p>　この「隣人愛」というものは、社会における「個人」の孤立を避けるための仕組みであると考えます。なぜ孤立を避けることができるかといえば、この愛には人々の間にある不信感を相殺させるだけの力があるからです。社会を構成する人々の繋がりが薄ければ、もちろん国家として成り立たず争いに発展します。平和の維持においての心の在りようを表しているように思います。</p><p><br></p><p>　しかし、それと同時にある意味で「隣人愛」は監視システムとしても機能しているのです。他人への関心が高まれば、対象を必然的に自分や社会と比べてしまうものです。愛を理由に普通へと誘うことで安全性を守っていると考えられます。</p><p><br></p><p>　現代においてもこれらは効力を発揮出来るものであると私は思います。厳密には、信じなければあるものも無くなってしまうということです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div class="pickTag_root" style="text-align:center;"><div class="pickTag" contenteditable="false" data-slot="injected" data-aid="L4V548puzxcwypE6U1Eh5R" data-tag-type="auto_ad" data-tag-id="AD000001" data-layout-type="302" data-img-size="" data-img-url="https://stat.agekun.ameba.jp/ad/amebapick/omakase/omakase_ad_thumbnail.png" style="display:inline-block;max-width:100%;width:323px;height:114px" data-eid="1"><span style="display:inline-block;"><img data-img="affiliate" alt="" width="323" height="114" src="https://ssl-stat.amebame.com/pub/content/9477400408/amebapick/item/picktag_autoAd_302.jpg" style="box-sizing:border-box;border:1px solid rgba(8, 18, 26, 0.08);border-radius:4px;max-width:100%;max-height:100%"></span></div></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><br><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pakuchi-thinker/entry-12884179212.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2025 14:30:00 +0900</pubDate>
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<title>花粉症への備え</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><p><br></p><p>　年も明けてだんだんと日が暖かくなってきましたね。つまりは、「花粉症」の季節がすぐそこまで来ていると。</p><p><br></p><p>　何を隠そう私はスギ花粉症で、毎年辛い思いをしています。先日も眼科へ目薬を貰いに行ったのですが、</p><p><br></p><p>　スギ花粉ならまだ早いのでは、と感じる人もいることでしょう、しかし症状をなるべく抑えるにはその症状が“出る前“には目薬なり点鼻薬なりをしておくことが大事だそうで。</p><p><br></p><p>　それでもやはり辛いものは辛いですけどね。</p><p>鼻が詰まると喉が荒れたり、何食べても味がしなかったり。</p><p>　まだ出ていない症状をあれこれ言っても仕方のないことではありますが、それだけ対策というのが大事であり、耐え難いものだということです。</p><p><br></p><p><br></p><p>今回は日記調なブログを書いてみました。基本このブログは普段の独り言とか頭の中を文字に起こして貼っつけてるようなものになっていくので、内容には多少のばらつきがあります。</p><p>　次回はオカルティックになるかなぁ</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p></p><p><br></p><p>&nbsp;</p><div class="pickCreative_root" style="font-size:0"><article class="pickCreative_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%;background-color:#fff;border-radius:4px;padding:8px;box-sizing:border-box"><a id="n21nSDxjliAl6nALP7QDl6" class="pickCreative pickLayout1" style="box-sizing:border-box;display:block;max-width:100%;text-decoration:none;width:450px;font-family:ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, ＭＳ Ｐゴシック, Helvetica, Arial, sans-serif;line-height:1;font-weight:normal;font-style:normal;word-break:break-all" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=n21nSDxjliAl6nALP7QDl6" target="_blank" data-item-id="AZ000001" data-df-item-id="B00IUPRVPE" data-layout-type="1" data-img-size="small" data-img-url="https://m.media-amazon.com/images/I/41Uuz--bSbL._SL500_.jpg" data-aid="n21nSDxjliAl6nALP7QDl6" data-detail-setting="{&quot;show_price&quot;:true,&quot;show_item_link&quot;:false}" data-eid="1"><div class="pickLayout1_inner" style="display:flex"><div class="pickLayout1_imgWrapper pickLayout1_imgWrapper--small" style="padding:1px 0;position:relative;margin-right:16px;width:106px;height:106px;flex-shrink:0"><img alt="" class="pickLayout1_img pickLayout1_img--small" src="https://m.media-amazon.com/images/I/41Uuz--bSbL._SL500_.jpg" height="106" width="106" style="width:auto;height:auto;margin:auto;position:absolute;top:0;left:0;right:0;bottom:0;max-width:100%;max-height:100%" data-img="affiliate"></div><div class="pickLayout1_info" style="flex:1 1 0%;overflow:hidden;min-width:56px"><div class="pickLayout1_title pickLayout1_title--small" style="font-weight:bold;margin-bottom:8px;overflow:hidden;color:#333;text-align:left;white-space:normal;text-overflow:ellipsis;font-size:14px;line-height:1.3;max-height:2.6em;-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2">春の奇跡【２g×30ティーバッグ】花粉対策茶。甜茶(バラ科)・杉茶・シジュウム茶（グアバ茶）・ルイボスティーの混合茶。</div><div class="pickLayout1_advertiser pickLayout1_advertiser--small" style="font-size:10px;color:#757575;text-align:left;overflow:hidden;white-space:nowrap;text-overflow:ellipsis">Amazon（アマゾン）</div><div class="pickLayout1_price pickLayout1_price--small" style="color:#333;text-align:left;font-size:14px;margin-top:12px">1,869円</div></div></div></a></article></div><p>&nbsp;</p><p><br></p><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pakuchi-thinker/entry-12883532599.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jan 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>頭の良い人って？</title>
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<![CDATA[ <p>はい、こんにちは。</p><p><br></p><p>初回投稿をしたばかりではありますが、頭からネタが抜け落ちる前に書ける分は書きたいので焦っております。そのため所々、文としておかしいと感じることも多少あるかと思いますが...、まあこんなこと言っても誤字脱字衍字は直るわけでは無いですけどね。</p><p><br></p><p>　さて、今回の本題です。</p><p>　「頭のいい人とは」、これまた難しいことを考えるんですね。これはあくまで自分が考える「頭のいい人」なのですが、頭のいい人ってその状況ごとに瞬時に最善手を選び、それを躊躇いなく打てる人だと思うんです。「バカと天才は紙一重」とはよく言いますが、二者の共通点は自分の行動・選択に自信があることです。故にバカは自分がバカだと気づかないわけなんですが。</p><p><br></p><p>・頭の良い人は常にリスクを所持している</p><p>　頭の良い人が行う行動、思考には常人よりも大きなリスクがあります。学者であれば自分の研究分野において新たな概念を持ち込むために、起業家は自身の利益のために、リスクを孕んだ選択をしなければなりません。しかし先ほども記述した通り、頭のいい人たちは自信に満ちた行動により快刀乱麻に問題を乗り越えることが出来るわけです。天才でなくとも、自信を持って行動することで自分の能力値をぐぅんと伸ばすことは出来ます。正確には自分の能力をより100%に近づいた形で使えるわけですが、自信は能力値自体の向上にも繋がります。自信というものは天才への第一歩かもしれませんね。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div class="pickTag_root" style="text-align:center;"><div class="pickTag" contenteditable="false" data-slot="injected" data-aid="VX98MgT0ojeNGUDXyVOky4" data-tag-type="auto_ad" data-tag-id="AD000001" data-layout-type="302" data-img-size="" data-img-url="https://stat.agekun.ameba.jp/ad/amebapick/omakase/omakase_ad_thumbnail.png" style="display:inline-block;max-width:100%;width:323px;height:114px" data-eid="1"><span style="display:inline-block;"><img data-img="affiliate" alt="" width="323" height="114" src="https://ssl-stat.amebame.com/pub/content/9477400408/amebapick/item/picktag_autoAd_302.jpg" style="box-sizing:border-box;border:1px solid rgba(8, 18, 26, 0.08);border-radius:4px;max-width:100%;max-height:100%"></span></div></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><br><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pakuchi-thinker/entry-12883193677.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 18:14:47 +0900</pubDate>
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<title>始めるにあたって</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　今回私がこのブログを始めるに至った理由。</p><p>　私はとても突発的でいつまで続くかもわからない“passion“というものに突き動かされていました。そして今、ブログという形でそのpassionを創造することに。こうして前置きを書いている間にも私の頭は思考を続けあれこれと考え、言いたいことが駆け巡っています。でも、これがタイピング速度の幾倍かで溢れてくるというのですから困ったものです。その駆り立てられた熱意は次回のブログにぶつけようと思います。</p><p>　そう今回はただ、このブログで何を書いていくかなどの方針を共有するだけで、何か強烈な思想を叩きつける気は有りません。(今後叩くとは思いますが)</p><p>　このブログではとにかく自分が思った事や日記のようなもの、つまりみんなが想像するブログっぽいブログを書く方針でいます。たまに思想が強い哲学的な話やオカルトじみた話もするかもしれませんが、自分が読みたいものだけをピックアップして読めるのがブログの強み。いいように利用していただければと思います。</p><p><br></p><p>　次回は試し書きのようなものになるかと。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div class="pickTag_root" style="text-align:center;"><div class="pickTag" contenteditable="false" data-slot="injected" data-aid="9aYidSQiq0LttYedHlf3R6" data-tag-type="auto_ad" data-tag-id="AD000001" data-layout-type="302" data-img-size="" data-img-url="https://stat.agekun.ameba.jp/ad/amebapick/omakase/omakase_ad_thumbnail.png" style="display:inline-block;max-width:100%;width:323px;height:114px" data-eid="1"><span style="display:inline-block;"><img data-img="affiliate" alt="" width="323" height="114" src="https://ssl-stat.amebame.com/pub/content/9477400408/amebapick/item/picktag_autoAd_302.jpg" style="box-sizing:border-box;border:1px solid rgba(8, 18, 26, 0.08);border-radius:4px;max-width:100%;max-height:100%"></span></div></div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/pakuchi-thinker/entry-12883192026.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 17:59:23 +0900</pubDate>
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