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<title>palのブログ</title>
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<title>最強ゾンビ・ハンター(ホラー)</title>
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<![CDATA[ ちわー<br><br>この前、早速借りて観ました、『最強・ゾンビ・ハンター』<br> パッケージを見ると、ダニー・トレホが！<br> ダニー・トレホはマチェーテからの大ファンｗ<br>それまでは、エキストラとしてよく見かけていたが(From Dusk Till Dawnにも実はバーテンダーで出ちょった！)、マチェーテが初主演やったみたい<br>あのB級映画では外せない、悪役感と存在感・・・<br>今回は、ゾンビハンターとして準主役の座に、というか主役と思っちょたｗｗ<br><br> 『最強ゾンビ・ハンター』<br>ジャンル：ホラー<br>監督：ケヴィン・キング<br><br>この監督、実はランボー最後の戦場やエクスペンダブルズの制作に関わっちょた人<br>やけん、本映画がどんなんか想像つくよねーｗｗ<br> その通りにもう、グッチョグッチョな感じばっかり、まぁホラーの醍醐味ですなｗｗ<br><br> 導入は、どうやら出処不明の新型の危険ドラッグが流行したんよねー<br>でも、実はそれを継続的に投与するとゾンビになってしまうという副作用が・・・<br>ニュースでそれをコメントしていたキャスターが突然吐きまくるｗｗｗ<br>エクソプラズムかと思ったわｗｗ<br>熱いのっけ5分が終了・・・<br><br>場面は変わり、完全にゾンビ化が進んだことに・・・<br>カッコイイ車に乗った主人公が颯爽と閑散な道路をぶっ飛ばしている。<br> すると前にゾンビが一体・・・<br>それをひき殺すのだが、血しぶき？がフロントガラスにぶっかかるんやけど、これがモノクロの中、ピンクな血でぶっかかる！<br>スタイリッシュさはあるけど、かなりロドリゲスの演出に影響されてんなー、と・・・<br><br> その後、6人の生き残りと合流し隠れ家に行くのだが、<br><br>そ、、その中にダニー・トレホーがー！！！<br><br>キターｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━!<br><br> しかも、神父の役でｗｗ<br> きっと、パッケージ通りにマチェーテが斧に変わって、ゾンビ達をぶっ倒してくれるんだろう、彼岸島のアキラさんみたいにぶっ倒してくれるんだろう！、と期待値マックス♥<br> ただ、、、マチェーテのダニー・トレホはそんな強い！っちゅう訳でもないが、それもそれで可愛かったしなーｗｗ<br> いずれにせよ、ぶっ倒しまくりは確実、と期待を寄せる♥<br><br> ちなみに6人は、ダニー・トレホ(神父)、ダメダメなエロ兄弟、多分元軍人のおっさん、多分さっきの兄弟の姉ちゃん(清楚)、巨乳のいかにもB級映画に出そうな姉ちゃん(性粗)<br><br> 性粗な姉ちゃんは主人公に気持ちを寄せる、そりゃああのメンツやったらねー<br>ただ、性的アピールをしまくるが、主人公はものともせず！<br>・・・仏過ぎてすげー、と感心しつつｗｗ<br>で、フラレた性粗な姉ちゃんはショックで、ダメダメエロ兄弟の兄貴(デブ)を誘う！<br> しかし、兄貴がズボンを脱ごうとした瞬間、ゾンビが兄貴の頚動脈をかじるかじる！！<br>すかさず、性粗な姉ちゃん逃げる、おっぱいグルグルさせながら(From Dusk Till Dawnの稿を見てね?)<br> ただねー、その性粗なおっぱいぐるぐる姉ちゃんは、何か憎めんけん、そこから死んで欲しくない気持ちが湧いてくる・・・<br><br>その頃、神父は一人瞑想し、集中力を研ぎ澄ましていたー<br>一方、残り4人と主人公はゾンビ達と戦っており、一気に車に逃げ込もうとしていた！<br>その時！バイオハザードのハンターみたいの・・・と言うか、ハンターが来て、一気に危険ムードに！！あぁ！やばい！と思った瞬間、、、<br><br> 来た！ダニー・トレホ！！<br><br>しかも、斧持参！！！！<br><br> ヤッホーーーーい?♥<br><br>ハンターを一振り、二振りと斧で切り裂く！<br>そして、とどめの3振り目だっ！！！<br><br>・・・・・アレ?ダニーさんの首、、、吹っ飛んでない?<br><br> ななななな、何と、ダニー・トレホ、出演時間ちょっとでハネ首?エキストラやんけ！<br><br> 言うまでもなく、この時点でこの映画を観るテンションがだだ下がりになりましたｗｗｗ<br><br><br>主人公達は、ゾンビのいない無人島を目指すべく、空軍基地に忍び込み飛行機を拝借する予定に<br>ただ、基地に行くまでに、ある街を通過せねばならないのだが・・・<br><br>その街に到着すると、あまりにも静まり返っており、不安を感じる主人公・・・<br>性粗な姉ちゃんが、野ションをしようと独りになった時！<br><br>・・・現れましたー、チェンソー持ちのマジニがｗ<br><br>もう、この映画は敵はバイオ、演出はロドリゲス、という二番煎じ感まっしぐら感に走る・・・<br><br>性粗な姉ちゃんは、マジニをまいたと思って安心した瞬間、チェンソーで腹を引き裂かれる・・・<br>あぁ、このB級な姉ちゃんには生きて欲しかったと哀しみを寄せる自分・・・<br><br>そんなこんなで、基地に到着し、飛行機に乗ろうとするが、ゾンビ達の襲撃に会い、結局、清楚な姉ちゃんと弟だけが残った、という話<br><br>評価としては・・・何でも楽しめると思ってる人間だが、それでも面白かったとは言えない作品だった<br>ダニー・トレホご目当てならなお一層<br>物語はまぁB級ホラーだから、目をつむっても、やはり演出や敵のイメージが二番煎じでり、これはさすがにつむれなかった<br>もう、このダニー・トレホが死んだ時点からの、ブログの雑さがかなり観た時のテンションと相関しております<br>テンションを追跡したいなら是非♥<br><br>それでは、長文aza-----っす！<br>
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<link>https://ameblo.jp/pal0220/entry-11926650835.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 11:45:41 +0900</pubDate>
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<title>From Dusk Till Dawn(ホラー)</title>
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<![CDATA[ 今回は、ホラー+コメディの映画を載せますー<br><br>こう、ホラーのB級っちコメディとしても見ることが出来るけん、紙一重よねー<br><br>『From Dusk Till Dawn』<br>ジャンル：ホラー<br>監督：ロバート・ロドリゲス<br><br>きました、序盤からロドリゲスの作品ですｗ<br>監督は１９９５年に名作『デスペラード』を出産したけど、この作品は翌年９６年に出産したもの<br>DAKARA、結構作品の銃撃戦とかもオーバーラップを彷彿させるとこがあるかも、銃に遊び心を持たせるところが個人的には、好き♥<br><br>ちなみに、日本語訳は『夕暮れから夜明け』とバンパイアっぽさのあるタイトル。<br>そういえば、『Daybreaker』も夜明けを導く者みたいな意味やし、ぱっと見でバンパイア物っちわかりやすいよねー<br><br>俳優は、かのジョージ・クルーニーとクエンティン・タランティーノ、もうこの組み合わせが面白い<br>ジョージ・クルーニーは９４年からのERで有名になった俳優やけん、今から油が乗ってくる、という時期にタランティーノっちゅうのがいいよね、理由は後ほどー<br><br>あらすじは、まずクルーニー(兄)とタランティーノ(弟)兄弟はアメリカで銀行強盗をして、メキシコに逃亡し、メキシコでの安全な生活を保証してくれる組織にお金を渡すため、メキシコのお店で待ち合わせするのだが、そこはバンパイアの巣窟だった、というストーリー<br><br>のっけ、アメリカの枯れた大地を貫く幹線道路にたたずむ雑貨店から始まる。。。<br>いつものように保安官は店主と話しトイレを借りるのだが、実はクルーニー兄弟が銃で店主を脅し、うまく保安官を店から出すように指示していた<br>しかし、ちょっと気が狂っている弟は、店主がSOSを出したと妄想して保安官に気づかれたと思い、どちらにも発砲、この場面で、完全に弟、まぁ足らん知能(タランティーノ)の立ち位置が明確にｗｗ<br>しかし、保安官は射殺できたものの、店主は軽傷であり、隠していたリボルバーで応戦！<br>弾丸は弟の手掌に命中し、貫く！<br>すかさず、兄弟は応戦し、店主を倒す。<br><br>兄弟と、車のトランクに乗せた銀行強盗時に捕まえた人質は、メキシコとの国境線に近いモーテルに泊まる<br>先ほどの銃撃戦での弟の傷を見ると、手掌から向こうが見えるポッカリ穴がｗｗ<br>ちょいちょい、それをガムテープで処置っち雑やろｗｗ<br>で、兄は食べ物調達のためにモーテルを出る<br>で、タランティーノと熟女人質はモーテルで2人っきりに。。。<br>てかさ、何で兄は2人っきりにさせるんやろ、どう見ても危ないやろー、と思いつつ、思い通りの展開にｗｗ<br>弟は、短気だし狂っているから、人質を惨殺、もう意味不明ｗｗ<br>兄は、本気で怒るが、てか2人にした兄にも落ち度はあるやろ！！！ｗ<br><br>結局、人質が欲しくて偶然モーテルに泊まっていた家族を人質に、、、家族構成は、父、娘、息子<br>父は、元牧師で妻が交通事故でなくなったせいで啓蒙するほどの信仰心は持ち合わせていない<br>あと娘と、中国系アメリカ人の息子?、を人質にして、いざメキシコ国境へ！<br><br>メキシコ国境では、娘を人質に取られ、父と息子が入国は二人だけだと嘘をつき入国しようとする<br>しかし、弟はバレルと勝手に妄想が膨らみ、突然興奮し多弁となるが、兄は峰打ちで気絶させる<br>無事、気絶させれたので入国できた！！！<br><br>兄弟はメキシコに逃亡できたからウハウハ！しかも、その家族ともいつの間にか打ち解け合ってもいた<br><br>で、メキシコで指定されたお店に向かうが、このお店があまりにも下品で、あまりにもB級の美学を詰め込められている<br><br>・・・店名『Titty twister』(邦名：おっぱい　ぐるぐる)<br><br>店名からして安酒場ーーーーーー、名前もB級やねｗｗｗ<br><br>しかも、店頭でのダニー・トレホ似の輩の、マイクパフォーマンスがかなりツボｗｗ<br>何回、pus○yを言うんかいっちゅう感じ、日本語訳も面白かった<br><br>字幕『ここにはどんな○ッシーもあるぜ！　プ○シーの大安売りだ！』　とか<br><br>B級やねー、大爆笑ｗｗｗ<br><br>店内はセクシーな格好や、ぐるぐるなおっぱいを丸出しで踊るダンサー、激しくステージでロックンロールを演奏するミュージシャン達、、、<br><br>実はそのお店は、バンパイアが経営していて、来る客来る客を襲っているお店であり、日本昔ばなしでもありそうな展開へ<br><br>セクシーなダンサーは、弟の手掌から出る血液に気づき、我慢できず本来のバンパイアの姿に変貌する！<br>変貌したバンパイアは弟の頚動脈に噛み付き弟は敢え無く死亡！！<br>店内は騒然とし、次々に店員はバンパイアに変貌し、客達に襲いかかる！<br>ステージ上のミュージシャン達もバンパイアであり、テンションが上がってかロックンロールは、店内の熱気に呼応してか激しくなる！<br>持っているギターを見ると、どう見ても人間を解体して作ったギターではないか！！しかも、クオリティがあまりに低い！！！！ｗｗｗｗｗ<br><br>お店にいた客の中に、ガンマンがいた<br>そのガンマンは手には鞭を持つ、では銃はというと。。。<br>これぞ、銃に遊び心をもったロドリゲス、何とズボンの股間部分に銃が垂れ下がっており、力を入れたら銃口が勃つ(立つ?)、あまりにも小ネタで実用性のない銃を保持している！<br>しかも、マシンピストルみないな感じで、連射可能という代物ｗｗｗ<br><br>そんなこんなで結局、店内のバンパイアを殲滅するも、店外からバンパイアの集団が詰め寄って来るは、残るは兄と家族のみ、しかも父は噛まれていつバンパイアになるか分からないはで、大ピンチ！<br>だが、バンパイアにはこてこてな十字架と銀、あと牧師が効果的であると分かり、兄は、父に信仰心を取り戻すように説得！<br>信仰心を取り戻し、十字架を持ち、バンパイアを牽制できるほどに！<br>この時の、十字架がまた面白い！<br>散弾銃のトリガーに棒を引っ掛けた、十字架散弾銃という、もう萌え萌えな武器をひらめく♥<br>十字架で牽制しつつ、近づけば散弾銃を撃つ！撃つ撃つ撃つ！！！・・・かっこいい・・・♥<br><br>そんなこんなで、兄と娘だけ残り、夜が明け、バンパイアは殲滅する・・・<br><br>娘は帰る所がなく、兄に連れていってと頼むが、兄は<br><br>『ついてくるな。これが優しい悪党からのアドバイスだ』<br><br>と、二枚目に言葉を告げ去り、物語は終わる<br><br>映画の評価は、後半はずっとドンパチであり、面白かった<br>タランティーノ(足らん知能)の足の引っ張り具合が面白いし、そもそもザB級なセットと雰囲気、ロドリゲスの遊び心が見ていて、面白い。<br>メイクはさすがに20年前のものだから、バタリアンっぽさを感じコメディさがあり、良かった<br>油の乗り始めるクルーニーが新鮮でよく、タランティーノがスパイス的な感じになって、兄弟関係も見ていて面白かったし。<br><br>次は、ダニー・トレホの最強ゾンビ・ハンターとか面白そうやし、感想言おうかねー<br><br>それじゃあ、長文読んでくれてaza----っす！！<br>
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 14:00:11 +0900</pubDate>
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<title>パンドラム(SF)</title>
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<![CDATA[ はじめまして！<br>基本、映画はSFとホラーしか観ない人間です！<br>で、このブログでは自分が観た映画の感想とかダラダラ書きためていく予定にしていきます～<br><br>第1回目は、『パンドラム』<br>ジャンル：SF　ホラー<br>監督：クリスチャン・アルバート<br><br>初めて聞く監督さんやなー、どーやら新鋭の映画監督さんなようで<br><br>内容は、2174年に地球の人口が増えすぎて、6万人を乗せた宇宙船で123年かかる地球にそっくりな惑星タニスに向かう物語。<br>道中でまぁ、SFパニックなことが起きるようでして、、、<br><br>で、物語ののっけで、宇宙船の中の司令室に通信が入る<br>『君達が最後だ』<br>みたいなこと言ってて、あぁ地球から惑星タニスに皆移って、地球発の最後の宇宙船なんかなー、と思い映画を観始める<br><br>主人公はコールドスリープから突如覚める<br>独りじゃあ不安なので、主人公よりも上官の中尉をコールドスリープから目覚めさせる。<br>何だか宇宙船の調子が悪く、このままでは惑星タニスに着かないから、原子力発電させて到着させようと<br>で、宇宙船の中をうろうろして、原子力のある動力室に向かうのが、今回の映画の流れ。<br><br>で、向かっていると何か、プレデターみたいのが乗組員を襲っているではないか！<br>てか、プレデターじゃないのか、と思わずにんまりｗｗ<br><br>そんなプレデター達から逃げ、先にコールドスリープから覚醒し、生き延びていた3人の仲間を連れ動力室に向かうことになった。<br>その道中に様々なことが判明していく<br><br>1.地球破滅：突然言われて自分もびっくり。<br>どうやら、地球はわずか一日で消滅してしまったらしいｗ<br>突然やし、破滅の仕方も気になるわー、ニコラス・ケイジのknowingとか破壊したもんなー、てか、地球が破滅してしまう映画っち、そんなないもんねー。<br>ででで、宇宙船のクルー3人(3人班を2年ごとにシフトしてる)は、地球からその通信を聞き、帰る場所を失い統合失調症状態に、これがタイトルのアレ、パンドラム症候群。<br>で、序盤で聞いた『君達が最後だ』は、地球人としての生き残りの意味やったみたい。<br>どうやら、この宇宙船が惑星タニス行きの初めての船で、いわば実際人間が住めるかどうかを確認する、プロトコール的なものだったらしい。<br><br>2.プレデター達：やつら、どうやら人間由来らしい。。。<br>地球最後の通信を聞いた3人は、錯乱し殺し合い1人残る。<br>で、残り59997人は、さすがに123年かかるので全員コールドスリープ状態、クルー2人も永久スリープ状態。<br>ともなると、その生き残り1人はやりたい放題、自身を神と勘違いし始める。<br>コールドスリープから覚醒させ、殺し合いをさせたり、レイプしたりと。<br>で、またコールドスリープへ、どうやらコールドスリープすると記憶障害が起きるからそれをいいことにな。<br>しかし、そのコールドスリープ装置からは、人間を新たな惑星タニスに順応させるための下準備である、順応のための栄養剤を供給していた。<br>劇中では、プレデターの具体的な出生は語られていないが、恐らくレイプし妊娠した状態で、コールドスリープさせ、胎児がその栄養を吸収し、プレデター的なものに育ったと思われる。<br>確かに、新天地で暮らすための能力は、知能よりもむしろ感染症や建物作ったりと、体力的なものの方が必要やろうし、プレデターっぽくなるわなー。。。<br><br>3.宇宙船は1時間もすれば電源off：いや、これまた突然でしょ。<br><br>て、ことで、何だかんだで動力室に到着し、原子力を作動させる。<br>しかし、動力室は実はプレデターみたいのの巣窟であり、作動させて皆いっせいに退散！<br><br>退散時、仲間の1人の武道派の男が、プレデターの長っぽいのとタイマンをはるけど、これが面白い！<br>男は、武器もなく長と鉢合わせとなる。<br>しかし、長は戦闘民族としての誇りか、自分の槍を男に渡し、対等な状況で戦うことを求めてきたのだ！<br><br>・・・・・・プレデターやん<br><br>と、確信を得たシーンでしたが、この位熱い戦いが、プレデターズでのタイマンでもあって欲しかった、と感想を得たのもある。。。<br><br>さて、ほったらかしにしてた中尉ですが、実は1人残ったあの神だったのだ！<br>記憶障害でちょこっと、それを忘れていて、皆にとりあえず協力していたらしい、テヘッ<br>し、しかも、もうとっくに800年前に惑星タニスに到着していたらしい。<br>きっと、神として永遠にありたかったんやろうなー、と。<br><br>結局、神を倒しどうにかコールドスリープで生き残っていた1300人ほどが惑星タニスに移動でき、生活を始めたんだとさ。<br><br>映画の評価としては中々面白かった。<br>物語をそもそもSFとホラーに求めていない人間だから、あっなるほど的なことがあったから、かなり上出来だと思う<br>あと、宇宙船の雰囲気がエイリアンにそっくりだから、小学生の時初めてエイリアンを観た思いを彷彿させてくれたものだったと思う、だからノストロモ号にプレデター達がやってきた感じかもねｗ<br>あと、結構人間の血肉で出来たドロドロに浸かったりと、少しザ・グリードっぽさもあって気持ち悪いかも、自分はバタリアン大好きで、こういうドロドロ好きやけど♪<br><br>て、ことで長文読んで頂き、aza---っす！<br>
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<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 14:07:33 +0900</pubDate>
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