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<title>わからない。</title>
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<description>いろいろ。</description>
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<title>久しぶりにせんせいへ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/palmdesert/amemberentry-11142735204.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 13:12:55 +0900</pubDate>
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<title>せんせいへ</title>
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<![CDATA[ <p>せんせい、こないだは誕生日でした。</p><p>でも、やっぱりお母さんからは、おめでとうの電話はありませんでした。</p><br><p>ちょっとは期待してたけどやっぱり予想通りかかって来ませんでした。</p><p>もう気にしないように、あきらめるようにしようと思うけど</p><p>やっぱり悲しいです。</p><br><p>ちょっと前、お金がないから、こっちが電話に出るまで電話してくるのに…。</p><br><p>せんせい、なんか悲しいな。</p><p>せんせい、私は、そんなに難しいことを求めているの？</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/palmdesert/entry-10561266628.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 20:07:44 +0900</pubDate>
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<title>せんせいへ</title>
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<![CDATA[ <p>せんせ、ホントは今、どっちにしたらいいのか迷って迷って困っているから</p><p>またせんせいに相談しようと思ったの。</p><br><p>でも、きっと、せんせいは、私がほしい答えをくれるんだろうな。</p><p>そうやってせんせいは、私の背中を押してくれて勇気をくれるんだろうな。</p><p>例えそれがせんせいの意見じゃなくてカウンセラーとしてとる答え</p><p>なのかなのかもしれないけど。私は、嬉しくなるんだろうな。そんな気がする。</p><br><p>周りの人の意見は、正しいと思う。そっちの方が妥当な道だと思う。</p><p>それなのに、どうしていつも私の気持ちは逆になってしまうんだろう。</p><br><p>せんせい、せんせいの意見を聞きたいけどもしかしたら</p><p>反対されるかもしれないと思うと怖くてきけないや。</p><br><p>けど、せんせ、もしかしたら私は、間違った選択をするのかもしれないけど</p><p>あきれないでね（笑。そうしてこれからも繋がっていてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/palmdesert/entry-10442849056.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 23:14:55 +0900</pubDate>
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<title>せんせいへ</title>
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<![CDATA[ せんせい、月曜日の朝、パニック障害の症状みたいのがでてしまったみたいです。<br><br><br>自分では前向きだったのになぁ。なんか、これから憂鬱だなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/palmdesert/entry-10421451674.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 18:35:25 +0900</pubDate>
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<title>先生、</title>
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<![CDATA[ <p>私は、どうしてもやっぱりこの私が嫌だ。</p><p>困った。</p><br><p>また明日、私として生きるのかと思うともうほんとにうんざり。</p><br><p>辛すぎるよ、先生。</p><br><p>私は、やっぱりだめだ、先生。</p><p>もう、だってこれは、どうしようもないでしょ？</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/palmdesert/entry-10334394992.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 01:07:53 +0900</pubDate>
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<title>先生へ</title>
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<![CDATA[ <p>優しい友達が本を送ってきたんです。</p><p>２ページ目に、でっかく</p><p>昨日出来なかったことが、今日出来るようになる　それが人生って</p><p>筆で書いてありました。</p><br><p>きっとその友達は、前向きになってもらえるようにこの本を</p><p>送ってきたのでしょう。</p><br><p>とっても嬉しかった。こんな私を気にかけてくれていて、メッセージカードに</p><p>私のことを必要だと書いてくれていました。</p><br><br><p>でもね、先生、私は、それがわからないんです。</p><p>どうして、私は、その人生を生きなきゃいけないのか…。</p><br><p>先生、私は、ひねくれているのですか？</p><br><p>先生、でもね、私は、私が生まれてきた意味が価値が目的が</p><p>わからないんです。</p><br><p>パパとお母さんの下に生まれてきてよかったとすごく思う。</p><p>でもそれ以外に私として生きていくことに何も意味を見出せないんです。</p><p>わからないんです。</p><br><p>こんな風に生きちゃって、わたしは、この先もこんな風なら、そこに意味は</p><p>ないと思うのです。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/palmdesert/entry-10322274796.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 22:01:22 +0900</pubDate>
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<title>先生へ</title>
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<![CDATA[ <p>先生、またわたしは、わけわからないことをしているんです。</p><p>最後のあがきなのかもしれません。</p><br><p>周りにいっぱい迷惑かけて自分で勝手に意気込んで行っても</p><p>そこに私の求める答えがないことも行かなくてもわかってるのに、</p><p>それでも0.0001％くらいの可能性にかけたい哀れな今の自分。痛いなぁ…。</p><br><p>先生、でもこうやって、自分の目でみて肌で感じて打ちのめされないと</p><p>実感できないんです。だから行ってきます。</p><br><p>先生、でもホントはもうあっちに居場所がないならこっちにも</p><p>戻ってきたくないんです。そうして、いなくなってしまいたいです。</p><br><p>それでも、いいやって何の未練も無く思える自分になれるように</p><p>なりたいわたしがいるんです。</p><br><p>先生、わたしは、おかしくなっちゃった？</p>
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<link>https://ameblo.jp/palmdesert/entry-10309256840.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 20:52:39 +0900</pubDate>
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<title>先生へ</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、地下鉄に乗ったとき私の前のシート一列に３組のお客さんが座っていたんです。</p><p>端っこは、２０代前半の地味目のカップル。二人ともおとなしそうな感じなのに</p><p>しっかり二人寄り添ってっちょっと不思議だった。</p><br><p>それから真ん中は、男の二人とお父さんとお母さんの家族でした。</p><p>下の子がうるさくてお父さんが膝の上にのせて注意していました。</p><br><p>それからもう一つの端っこには上品な初老の女性とその娘さんでした。</p><p>二人ともお店の紙袋をたくさん抱えてショッピングの帰りなのがわかりました。</p><br><p>みんなほんと、いたって普通のどこにでもありそうな人々。</p><p>誰が見ても何も感じないんだと思う。</p><br><p>でもね、先生、私は彼らをみているのが苦しくなってしまったんです。</p><p>車両の通路を挟んであっちは、とっても遠い世界に感じたから。</p><br><p>私は、はじめ彼らがほほえましかったんだよ。</p><p>なかなか静かにならない子供に困り果ててるお父さんとか</p><p>多分お母さんにいっぱい買ってもらったみたいで</p><p>ニコニコしてる娘さんとかさ。いいな〕ぁ～ってなかんじでね。</p><br><p>でも、急にうらやましいなぁって感情を通り越して</p><p>私には絶対手に入れられることはできない情景を目にして</p><p>苦しくなってしまったんです。なんでだろ。そんな気がしたんです。</p><p>わたしには、やりたくてもできないことを彼らは普通にやってるから。</p><p>他人には、なんでもないことがわたしにはできないのだ。</p><br><p>そうして、なかなか言うことを聞かないでうるさくして親に甘えてる子を</p><p>みて憎らしくなってきたんです。</p><p>あんなにうるさいままにさせといて親も親だよって思った。</p><br><p>母と娘のお客さんをみていい年していつまで親に買ってもらってんのよとかもう</p><p>いろんな感情がわいてきて涙がぽろぽろでてきてさすがにその電車をおりました。</p><br><p>先生、わたしは、もうそういうのがいやなんです。もうこういうわたしを</p><p>辞めたいんです。帰ってから頭を床にどんどんぶつけました。</p><p>脳にショックを与えて記憶喪失にならないかなぁーなんてばかげたことを</p><p>本気で考えたからです。</p><br><p>それでも残ったのは、おでこのたんこぶだけでした。</p><br><p>この先に私である価値なんて意味なんてほんとにあるのだろうか。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/palmdesert/entry-10307934262.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 20:18:28 +0900</pubDate>
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<title>先生へ</title>
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<![CDATA[ <p>一度、行ってくることにしました。</p><p>それで、自分の気持ちを確かめてくることにします。</p><br><p>チケットを取りました。</p><br><p>そんな余裕はぜんぜんないのだけど</p><p>もうどうでもよくなっちゃった。</p><br><p>なるようにしかならないもの。</p><br><p>もし二度目があるとすれば</p><p>もう気持ちが固まったとき。</p><br><p>もうここにきっと何の未練もないとき。</p><br><p>もしそれが間違った道でそこで終わりがきても後悔はしません。</p><p>それはそれで今よりぜんぜんましだからです。</p><br><p>先生、わたしは、甘いです。でも、もういっぱいいっぱいなのです。</p><p>だから先生、甘い私は甘い私のままいこうと思います。</p><br><p>ありがとう、先生。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/palmdesert/entry-10305858145.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 20:36:47 +0900</pubDate>
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<title>先生へ</title>
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<![CDATA[ <p>せんせい</p><br><p>はたから観たら大きな決心も当事者には、何気ないときにふってわいた考え</p><p>だったりするんだと感じました。</p><br><p>先生、わたしがわたしである以上、わたしは、変わらないのです。</p><p>それがわかったのです。</p><br><p>だから、わたしがどうやったって、誰が私のために頑張ってくれたとしても</p><p>結局のところ、わたしは、このままこんな風に生きちゃうんです。</p><br><p>今まで多くの素晴らしい人々との出会いがあった。</p><p>先生とだってそう！今だって、素敵な友達がいる。</p><br><p>でも、やっぱりわたしは、誰のことも受け入れられないんだと思う。</p><p>一人一人は、みんな大好き。それは、本当のこと。</p><br><p>でも、誰に対しても違う世界の人みたいに思えちゃうんです。</p><p>それは、すきだとか嫌いとかそういうことではなくて。<br></p><p>だからわたしは、近くなればなるほど怖くなっちゃうんです。<br></p><p>ぶっちゃけ、わたしは、もうそういうことから離れたいんです。</p><p>もうそういうのがわずらわしいんです。</p><br><br><p>先生、わたしは、それであることを決めたんです。それに向けて準備しようと思います。</p><p>いつか、実行に移す前に先生に話せるチャンスがあればいいな。</p><br><p>誰かに伝えることで何か変えてもらいたいのかな…って考えたけど、</p><p>誰もたすけることはできないってわかったからもうその考えは変わらないと思う。</p><p>問題は、私の中にあるからです。<br></p><p>後ろ向きのようだけど前向きだよ、先生。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/palmdesert/entry-10296618270.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 20:28:26 +0900</pubDate>
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