<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>AMAMIのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/palpal0515/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/palpal0515/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>リスニング5回目</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp; 最近、海外ドラマのDVDを買ってみた。CATSLEと言うドラマのシーズン1の1～10話まで入ったDVD BOXが3600円ぐらいでとても安く、ついつい衝動買いをしてしまったのだ…もちろんリスニングの為である。理由は単純で、俗語も含めた本当に日常で使われている英語に出来るだけ近づきたいのと、後は視覚的情報や臨場感が少しでもある中で英語に触れていきたいと思ったからである。<div>&nbsp; まずは字幕無しの、音声は英語で観てみた。正直ほとんど分からなかったが、何回か見ているうちに部分的に何となく理解できる様になっていった。</div><div>&nbsp; そして問題はここからである。英語の字幕を入れて見てみると、単語や熟語はまあまあ知っているが知らない表現がわんさか…そして何より速い…おいおい嘘だろ…と思った。TOEICなんか比べものにならない…TOEICで苦戦している場合じゃない。</div><div>&nbsp; 一応、今やっている単語集の中に井上一馬さんの「話すための英語 &nbsp;日常会話編 &nbsp;上下巻」があり、これによると20年間でネイティブの人が覚える日常語が約20000語らしく、これをやりこなせばそのぐらいになるようである。2回通りやって、その復習をしながら今は、これまた井上一馬さんの姉妹編的なやつで、「話すための英語 &nbsp;ニュース・ビジネス＆スポーツ編 &nbsp;上下巻」をやっている。</div><div>&nbsp; この単語集をやって良かったことは、単語数が増えた、前置詞の感覚が増した、DVDの字幕を見た時に be versed &nbsp;in が理解出来た、等々である。しかし、いくら語彙が増えたところで聴き取れなければ意味がない。be &nbsp;versed &nbsp;in &nbsp;も字幕を見て始めて理解出来た。あと、golden &nbsp;goose、bloodsuckingといった単語までは上記の単語集にはなかった。</div><div>&nbsp; 今回思ったことは2つある。</div><div>&nbsp; 1つ目は、日本の本屋で売られている日常会話の為の参考書等はあくまで簡単な日常会話を交わす為のものであって、海外ドラマで交わされている様な会話となるとちょっと難しいのでは、ということ。</div><div>&nbsp; 2つ目は、海外ドラマで話されているぐらいの速さで自分自身も、もしシャドウイングをした時に、舌が回るぐらいでないといけないのでは、ということである。</div><div>&nbsp; 今後は、今までの様に単語・熟語数を音読をしながら増やし、そして音読する時の速さを海外ドラマ並みまで上げる、単語集のシャドウイングをゆっくりからやり直し徐々に上げていこうと思う。</div><div>&nbsp; ただ、シャドウイングをやっている単語集の文章はニュースで読まれている様な記事ばかりなので、今やっているものをいくつかやり終えたら、シャドウイング用の参考書を1つ購入してみようと思う。</div><div><br></div><div>&nbsp; 実は個人的なことなのですが、自宅の猫が逃げ出してしまい、毎日捜してはいるものの未だ見つからず、記事を書く意欲もあまり沸かず、少々記事を書く間隔があいてしまうかもしれませんが、また必ず書きますので、その時はまた読んでやって下さい…。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/palpal0515/entry-11882610491.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 00:13:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語の発音５回目</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp; 私が発音を自己流でやり始めて一番わかりにくかったのが、「e」を逆にしたあの発音記号の発音の仕方である。<div>&nbsp; 正直、ネット上にある基本母音図を見て、他の母音の発音もそうなのだけれども、舌の位置がどうとか口の開け方がどうとか書かれていてもピンとこないのである。図を見ながらなんとなく「father」の発音記号の「fa:」の時の「a」の発音は舌の奥の方を上げる、というよりも舌の位置を後ろのめりにしてみるといった感じで、後はリスニングのＣＤの音と聴き比べて感覚をつかんでいくしかなかった。そして、舌の位置を後ろのめりの感覚でやっているうちに、後ろのめりにしているつもりでも実はきちんと舌の奥の方の高さを無意識に少し上げている状態になっていることに後で気づくといった具合であった。</div><div>&nbsp; のだが、「e」の逆の発音記号の発音はなかなかつかめなかった。基本母音図を見てもらえば分かると思うが、丁度ど真ん中に位置していて中途半端な感じでよくわからない。まだ「a」、「e」、「i」の様に極端に舌の位置や口の形を変える方がわかりやすいのである。</div><div>&nbsp; しかしいろいろと試行錯誤を繰り返していくうちになんとなくこれかなと最初に思える音にたどり着いた方法が、吐きそうになった時に「あ～気持ちわりぃ～」と言った時の「あ～」の音である。この時、おそらくしっかりと口を開けて「あ」の発音はしていないと思う。…なんというか…何とも中途半端な「あ」の音になっていると思う。その「あ」の音とリスニングのＣＤの「e」の逆になった音を聴き比べながら感覚をつかんでいった。ちなみに私は、「opponent」を含んだ前後1、2単語の部分をウォークマンで繰り返して聴いていた。「opponent」の一番最初の「o」と、「nent」の一番最初の「e」の部分が丁度「e」の逆の音になっているのだ。個人的には何となくこの単語が練習しやすかったのだ。</div><div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/palpal0515/entry-11873005271.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 14:55:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語のリスニング４回目</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp; 人間の脳には言語野という場所がある。私達が日本語を聴いた時、言葉や会話を理解しようとしてその場所に電気信号が流れる。そして私が驚いたのは、電気信号が流れるのは言語野の中のある一部分だけだという。日本語を理解しようとすると決まってその一部分だけが活性化するのだ。<div>&nbsp; 実は英語を聴いている時も日本語と同じ部分が活性化するのである。そしてそれは、英語は読めるが話せない人の場合であるという。</div><div>&nbsp; &nbsp;それではバイリンガルの人はと言うと、日本語を聴いた時には日本語の部分が、そして英語を聴いた時には、日本語の部分からは数センチ離れたまた違う部分が活性化するというのだ。英語を聴きとれる様になるためには、バイリンガルの人の様に言語野の中に英語の領域を作らなければならない。俗に言う「英語脳」である。ちなみに、3ヶ国語を話せる人は活性化する部分が3ヶ所、5ヶ国語の人は5ヶ所と言った様に、こなせる言語の数だけそういった部分があるようだ。</div><div>&nbsp; &nbsp;英語脳を作る上でポイントになってくるのがウェルニッケ中枢である。これは大脳皮質にある、言葉の意味を理解するところだという。この中枢は、ある程度聴きとれるようになった英文を2倍速、4倍速と速くしていき、速さになれたところでノーマルスピードに戻すといった訓練を繰り返しやる方法によって活性化させることができるとのこと。</div><div>&nbsp; 私は趣味でドラムをしているのだが、ベーシストの友達といつも自分達の演奏をミキサーに録音して客観的に出来ているかどうかを確認している。そして実は、このミキサーを使うことによってノーマルスピードの英文を簡単に4倍速にすることができるのである。</div><div>&nbsp; &nbsp;まずノーマルスピードの英文をSONYのウォークマンに入れる。そして、そのウォークマンの言語学習機能で2倍速にした英文をミキサーに録音する。その後、録音したものをパソコンに取り込み、再びSONYのウォークマンに入れてやり、2倍速で録音したものを2倍速で流せば4倍速の出来上がりである。もちろん、2倍速のものを0.5倍速で流してやればノーマルスピードにすることだってできる。</div><div>&nbsp; この4倍速の訓練方法は一時期流行ったものであるが、早い人では1ヶ月、普通の人で3ヶ月程やれば効果が出てくるとのことだ。ちょっと試しにやってみるのもおもしろいかもしれない。</div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/palpal0515/entry-11866377560.html</link>
<pubDate>Fri, 30 May 2014 17:27:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＴＯＥＩＣ</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp; 明後日の日曜はとうとうTOEIC当日である。リスニングの練習はしてきたが、はっきり言ってグラマーとリーディングがやばい💦とにかくベストを尽くすのみ…。<div>&nbsp; 記事はテストが終わってから、またぼちぼち書こう…。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/palpal0515/entry-11858951651.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2014 16:43:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語の発音４回目</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp; 日本語の発音の法則の中に母音の無声化というものがある。これは、一つしか例を思い出せないのだが、例えば「ありがとうございます」と言った時の「す」の発音は、「su」ではなく母音の「u」を除いた「s」になるといったものだ。<div>&nbsp; どうしてこういう現象が起こるかというと、私が思うには、母音が聴こえなくても相手に意味が伝わる、会話が成り立つからだろう。そして重要なのは、発音時にかかる舌や声帯などにかかるストレスが少なくなっているということである。誰もが「su」と発音する時よりも「s」の時の方が、わずかだが負担が少なくなっているはずである。</div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div>&nbsp; 英語にもこういったことが言えると思う。例えば「party」と発音する時に、「ty」の部分の発音が「てぃー」ではなく「りぃー」になっているのをよく耳にする。辞書の発音記号は「ti:」になっているし、よく「てぃー」が「りぃー」の様な音になりますといった説明も書かれていないにもかかわらず実際にはこういう現象が起きている。そしてやはり、その時に舌や声帯にかかるストレスは僅かながら少なくなっている。それでも、相手には「パーティー」という意味が伝わるのである。</div><div>&nbsp; もう1つ、is &nbsp;addicted &nbsp;to &nbsp;とか、 are &nbsp;subjected &nbsp;to &nbsp;の時の「ted &nbsp;to」の部分の発音は、辞書通りならば「tid &nbsp;tu:」となるはずだが実際には「ti (ほんとちょっと間が空いて) tu:」となっている。日本語で表すとしたら「てぃっ &nbsp; &nbsp; とぅー」といった感じである。そしてこの時にも、早い英文を読んでいる時にわざわざ「tid &nbsp;tu:」と発音するよりも「ti &nbsp;tu:」の方が、舌や声帯にかかるストレスが少なくなっているはずである。そして「d」の発音が聴こえなくても、その前にbe動詞があることによって単語の後ろに「ed」が付いていることを感覚的に瞬時に理解しているのである。</div><div><br></div><div>&nbsp; 英語の発音のこういった事実を教えてもらっているのといないのとではリスニング力の伸びに差がでてくると思う。私は大学の2時試験対策で買った赤本のリスニングテストを聴いて愕然とした記憶がある。読めるのに全く聴こえない…こんなの間に合いっこない…。</div><div>&nbsp; 昔に比べると英会話の授業は増えているだろうが、上の様な発音の事実に気づける人、気づけない人、また早く気づける人とそうでない人が出てくるだろう。英会話の授業、ネイティブの先生の授業を増やすことは大切なことだとは思うが、一方で、やはり日本人であり日本に住んでいるので、英語の授業は英語でなんていきなりやっている様であるが、やっぱり英語の発音に関する授業を日本人の先生が日本語で説明して、基礎からみっちり発音の練習をすることも大事なことだと思う。ちょっと話しがそれた様なそうでない様な～…発音のことを書いているうちに、少し学生の頃のことを思い出してしまいました。</div><div><div>&nbsp;&nbsp;</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/palpal0515/entry-11852013092.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2014 17:30:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語のリスニング３回目</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp; いつもリスニングはソニーのウォークマンでしている。語学学習機能の付いているものであれば、0.5～2倍速に速さの調節ができるからだ。<div>&nbsp; 始めの頃はよく、わざと2倍速で聴いていた。速さに慣れた後にノーマルの速さで聴くと、何だか遅く聴こえてリスニング力が上がった様に感じていたからだ。</div><div>&nbsp; 仕事が忙しい時でも2倍速だけは欠かさずに聴いていた。すると、聴き取れている部分がより余裕を持って聴き取れる様になっていったのだ。</div><div>&nbsp; &nbsp;しかし、聴き取れていない所はやはり聴き取れないままなのである。中には聴き取れる様になった単語もあるけれども、それはやはり、リスニングを続けているうちにその単語の音を頭の中で処理できる様になったからだと思う。</div><div>&nbsp; 2倍速で聴くことによって余裕を持って聴き取れる様になったのは、もともと頭の中で処理できていた単語の処理速度が上がったということであって、処理できていない単語を処理できる様にする方法としては適していないのだなと思った。</div><div>&nbsp; やはり、こつこつと遅いスピードで聴き取れる様になってから少しづつ速くしていかないといけないのだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/palpal0515/entry-11847731410.html</link>
<pubDate>Sun, 11 May 2014 22:40:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語の発音３回目</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp; 私は大学時代に人文学部にいたのだが、英語の発音を練習していた時にふと、言語学の教授がこんなことを言っていたのを思い出した。<div>&nbsp; 三枚、三人、三回と発音する時に、日本人はそれぞれの単語に含まれる「ん」の音を一緒のものとして捉えているが、英語なんかでは区別されている。例えば、三枚の「ん」は英語にあてはめると「m」にあたり、三人の「ん」は英語の「n」、三回の「ん」はplayingやstudyingなどの進行形に見られる最後のingの「ng」の部分にあたる、発音記号で表すならば「n」に「g」がくっついた様なあの音なのである、と。</div><div>&nbsp; 思えば、中学や高校の英語の授業で音読をさせられた時に、例えばstudyingなんかは「スタディイング」、playingは「プレイイング」と、最後に「グ」をつけて音読していたが、日本語の「三回」を発音した時にわざわざ「サングカイ」と「グ」をつけて発音しないのと同じで、英語の場合も「スタディイン」、「プレイイン」といったように、「グ」を省いた発音になるはずである。やはり、やはり、日本はもっと発音に対して授業時間を割いた方がいいと思う。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/palpal0515/entry-11844954277.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 17:00:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語のリスニング</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp; 中華料理屋でご飯を食べていた時のことである。あたりまえの様に流れているラジオの野球中継が気になって、ふと耳を傾けてみた。<div>&nbsp; 大事な場面で丁度誰かがヒットを打ったようで、ボールが今どこにあるかとか、どの守備位置の人がどうしたとかを早口で滞りなくアナウンスしている。普段私が野球を全く見ないのもあるのだろうが…何を言っているのかさっぱりわからない。というよりも、日本語で何を言っているのかは聴きとれているけれども、今アナウンスされている内容の情景を思い浮かべたり理解したりする前にもう次の場面の説明に入っているので頭がついていけてないのである。</div><div>&nbsp; あぁ～なんか…英語のリスニングもこんな感じの時があるな～っと思った。単語や熟語や構文、決まり文句などが瞬時に理解できる様になるまで繰り返しやらないとだめなんだな～っと改めて、日本語のアナウンスに痛感させられてしまったのだ。</div><div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/palpal0515/entry-11839524698.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2014 18:15:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語の発音</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp; 英語の発音をネットで調べていたら30歳過ぎにして始めて知ったことがある。それは、二重母音のauのａの発音が普通のａとは違うということである。<div>mindとかsmileを発音する時、二重母音のaiのａの発音は普通にａであるが、houseとかaboutを発音する時のauのａの発音は、manとかbankを発音する時の、いわゆるアの口でエと発音するあの音なのである。</div><div>&nbsp; その事実を知ってから、耳をこらして聴いてみると確かにあの音なのである。get out of hereなんかは、outのａの音をあの音に変えて発音してみると、確かにしっくりくるのである。</div><div>&nbsp; そして一番気になったのは、このことを学校で教えてもらった記憶が全くないということである。やはり、日本の学校はもっと発音に授業時間を割いた方がいいと思う。</div><div><br></div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div>&nbsp; 昨日の投稿の時には上記のように思っていたのですが、少し違う様なので一旦非公開にして付け加えました…。<br></div><div><br></div><div>&nbsp;ネット上の ＷＥＢ英語音声学のページには上記の様な記述があるのだが、ＩＰＡ国際音声字母のページにある基本母音図を見ると、aiとauのａの発音は表記の仕方から見ても同一であるし、ａの音の位置とアの口でエの音の位置が違うのである。ただし、ほんとうに少しではある。</div><div>&nbsp; また、</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">eigonokai.jp/phonetics/2-<b>国際音声記号</b>とは？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">のページでも、個人的にわかりやすい説明がなされていて、その上で基本母音図を見ることができるのだが、図から読み取れることはＩＰＡの時と同様である。ただこのページの最後に、基本母音図のそれぞれの音がネイティブの方の動画で確認できる様になっているのだが、aiとauの発音を聴いた時に、auのａの音がアの口でエの音に近いように感じるのである。しかし、aiのａの音はアの口でエの音とは違う様な気がするのである。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp; 個人的にはやはり、ＷＥＢ英語音声学寄りな見解になってしまうのだが、せっかく今回いろいろと勉強になったので、TOEICの点数がもう少し上がったら、音声学の本も読んでみようと思う。</span></div><div><br></div><div><h3 class="ttl1" style="text-align: -webkit-auto; margin: 0px 0px 5px; padding: 0px; font-weight: normal; "><b class="KejjeHt" style="-webkit-text-size-adjust: auto; ">&nbsp; &nbsp; &nbsp;</b></h3></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/palpal0515/entry-11835291362.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 16:10:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語のリスニング</title>
<description>
<![CDATA[ THE GREAT GATSBY を聴いていた頃は、音読の速さは物語が読まれているのですごくゆっくりとしていて、リスニング力のない私にとっては丁度いい早さだった。しかし、小説なので英語の表現が理解するのに難しいというか、しっくりこないというか、日本語訳も付いていなかったし、何よりニュースとかで流れている英語と比べても格段に音読の速度が遅かったので、いくらリスニングを続けてもテレビの英語は全く聴こえてこないし、これではだめだなと思い、1年ぐらいして別の参考書を買うことにした。<div><br></div><div>次に買ったのは、Ｚ会の出している速読速聴英単語 Ｃｏｒｅ１９００だった。始めはどの参考書にしようかかなり迷ったのだが、本屋でTOEICの点数を指標にしているものが多いことに気付き、TOEIC470～730点の人を対象だということで丁度いいなと思い購入した。思えば、この頃からTOEICかぁ～なんて気になり出したのだろう。1年後には文法問題集やら過去問やら買って、1回テストを受けたのだから。</div><div><br></div><div>始めはまったく聴きとれなかった。嘘だろっ！？と思った。英文を見ながら聴いていても全然ついていけないし、書かれている単語すら充分に聴き取れなかった。</div><div>例えばsafetyという単語が、ある単語とある単語の間に挟まれて、3語で1つの名詞句が作られていたとする。どうしてもsafetyの部分が何回聴いても聴こえないのである。耳に聴こえてくるのはどう考えても2単語だけ。くそったれと思いながら何回も聴いているうちに、次の日になってやっとsafetyが聴こえた様な気がした。聴こえたというか、2つの単語の間にぐじゅぐじゅっとした音が入っているのが聴こえたのである。</div><div><br></div><div>今はこの参考書を聴き続けて約1年半ぐらいになるが、今考えるとなんでsafetyが聴こえなかったのかがわからない。どう聴いてもちゃんとsafetyと言っているのである。今でもテレビの英語はパラパラとしかわからないが、あの頃から比べると、なんて思うとこれからもこつこつ頑張っていいんだなと思えた。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/palpal0515/entry-11832425773.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 15:44:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
