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<title>大学生が一丁前に語ってみた</title>
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<description>『普通』だった大学生が一丁前に語ってみました。</description>
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<title>夢がないのは当たり前！じゃなくて、”今”に集中しろ！</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、終電を逃して２時間半歩いて帰ってくたくたになったぱまーです！</p><p>歩くのは好きなのですが、深夜となると疲れがどっときますね、、、<br>最近運動不足だったのでいいんですけどね！</p><p>&nbsp;</p><p>今回は<span style="color:#ff0000;">「夢」</span>に関して語ってみたいと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>１夢がない人が多い問題</h3><p><img alt="f:id:satousora:20170207190612j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/satousora/20170207/20170207190612.jpg" title="f:id:satousora:20170207190612j:plain"></p><p><br>&nbsp;</p><p>よく僕の周りでも聞くのが、</p><p>「夢がない」「やりたいことがないから就職先を決められない」という話です。</p><p>就職活動をする際にも、夢という判断軸は重要になってくると思いますし、これからの人生のキャリアを歩むときの判断の軸として形成されるはず。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;"><strong>そんな重要な価値観である”夢”を持ってない大学生が多すぎる。</strong></span></p><p><strong>&nbsp;</strong></p><p>夢を持つのは無駄だという人もいる</p><p>夢なんて持てる状況じゃないという</p><p>夢は夢、現実を考えないといけないという人もいる</p><p>&nbsp;</p><p>ただこれだけは言えます。</p><p><span style="background-color:#ffcc00;">夢を持つからこそ、人生は楽しい。</span></p><p>&nbsp;</p><p>夢があるからこそ悔しい・苦しい・楽しい・嬉しいという感情を最大限に味わえます。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな素晴らしい夢というものを持ってもらうために、特に僕と同じ世代の無駄な時間を過ごしている、活力のない生活をしている大学生この記事を届けたいです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>２夢がないのは当たり前</h3><p>夢をどう持つのか？</p><p>その前に一つ行っておきたいことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、</p><p><strong>『夢がないのは当たり前』</strong></p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそもなのですが、あなたは夢を見つけるために何かをしてきましたか？</p><p>&nbsp;</p><p>今までの人生で知ったことや経験してきたことがあまりにも少なすぎてはいませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>小・中・高と学生生活でしてきたことは限られています。</p><p>勉強、部活、バイト、、、</p><p>それくらいではないですか？</p><p>&nbsp;</p><p>そんな限られた選択肢しかないのに夢なんて持てるわけありません。</p><p>&nbsp;</p><p>夢とは、やりたくてやりたくてどうしようもないものです。</p><p>そんな簡単に見つかるものではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>見つける努力もせずに、時間をかけずに見つかるものではないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>３夢を見るためには自信が必要</h3><p><img alt="f:id:satousora:20170105161640j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/satousora/20170105/20170105161640.jpg" title="f:id:satousora:20170105161640j:plain"></p><p>夢はそうそう見つかるものでも、持てるものでもありません。</p><p>それは、努力をしていないから、ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>では、なぜ努力をしないのでしょうか</p><p>夢があるほうがいいに決まってる。夢があればもっと楽しく生活ができると知っているでしょう？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7f00;"><strong>それは、夢を叶えられる自信がないから。</strong></span></p><p>これが原因で夢を見つけられないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ふと、これやってみたいなって思うことはあるはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、テレビでやっていた旅行番組でグアムの特集が組まれていたとします。</p><p>そこでは、真っ青な海の景色にヤシの気が写り込んで、ウミガメも顔を出し、魚がたくさん泳いでいる海でスキューバダイビングをして、その後には高級なシャンパンで乾杯をし、出される料理も最高品質のものばかり。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなテレビを見て、こんな生活して見たいなと心の何処かで思ったと同時に、「自分にはできるわけがない」と言い聞かせるように何度も繰り返した経験がある人も少なくないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">できるわけがない</span>、という前提で生活していたら夢なんて見つけられるはずがないですよね？</p><p>&nbsp;</p><p>そんな状態にみなさんは陥っているのです。</p><p>だから、夢を見つけられない。とっても簡単なこと。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、夢を叶える自信を持つことはそう簡単ではありません。</p><p>日本で生きる大半の人が、夢を叶える自信がないからです。</p><p>&nbsp;</p><p>人は環境の動物とよく言いますが、周りの環境や接している人によってあなたの考え方は決まってくるのです。</p><p>そのため、大半の人が夢を叶える自信がないのであれば、必然的にあなたも夢を叶える自信を持てなくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただもし仮に、夢を持って、その夢に向かって過ごすことができたら幸せだと思いませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>そうなるために、夢を叶える自信を持つためにはどうすればいいのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>４今に集中する重要性</h3><p>夢を叶える自信を身につけるには、この方法しかないと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、<span style="color:#ff0000;"><strong><span style="background-color:#ffcc00;">今に集中することです。</span></strong></span></p><p>&nbsp;</p><p>なぜ、今に集中するべきなのか。</p><p>それは、成果を獲得するためです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ成果を獲得するべきなのかは、以下の記事で詳しくしているので是非ご覧ください！</p><p><a href="https://ameblo.jp/pama-ittyomae/entry-12429275003.html" target="_blank">自信がない？そもそものことわかってる？</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また今に集中する重要性はホリエモンさんも言っています。<br>有名なスピーチですが一応紹介しますね。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/XgvmsvTrS6I" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>この記事を読んでいただければ、自信の身につけ方が大枠としてわかると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>５夢を持つまでに</h3><p>以上が今回書きたい内容でした。</p><p>夢を持つためにはまず探すのではなく、自分に自信をつけること。</p><p>その自信がついた自分で色々な人と出会ったり、経験をする中で夢は湧いてくると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>「できる！」という自信があると、どんどん夢が増えてきます。</p><p>夢がないなんて悩んでいたのが不思議なくらいにです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、あなたの自信をつけることを率先して行う。</p><p>それからで、夢を探すのも、持つのも遅くはないはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>改めて、、、<br>夢を持つことは人生を豊かにします！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、またお会いしましょう！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/pama-ittyomae/entry-12429276967.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2018 21:50:31 +0900</pubDate>
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<title>自信がない？そもそものこと分かってる？？</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>実家に帰省してダラけきってしまっているので、どーにかしないとなって思ってるぱまーです！<br>実家ってなんでここまでダラダラしてしまうんですかね…</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、『自信について』記事にしていこうと思います。</p><p>多くの人が自信のないことで困っていますよね？</p><p>&nbsp;</p><p>元々僕もかなり自信がなく、本当に人生がつまらなかったのですが、ある方に出会ってからめちゃめちゃ自信がつくようになりました！</p><p>これは過信ではなく、確信を持った自信です！</p><p>&nbsp;</p><p>他人に言いふらすこともせず、ただただ自分の中に確固たるものがある。</p><p>それが自信だと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>全くもって自信のなかった自分からどうやって変わっていったのかをまとめてみましたので、ぜひご覧ください！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>１自信のない根本的原因は？</h3><p><img alt="f:id:satousora:20170215084935j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/satousora/20170215/20170215084935.jpg" title="f:id:satousora:20170215084935j:plain"></p><p>結論から言いますが、自信のない人の特徴は、<span style="color:#0000ff;"><strong>「他人に比べて劣っている」</strong></span>と思い込んでいるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>これはよく聞きますよね？</p><p>&nbsp;</p><p>逆にこれ以外で自信が持てない理由がないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>何かで失敗した時も、誰かが成功してるから自分が劣って感じる</p><p>その分野で平均以上の能力を持っているのに、自分よりもすごい人と比べて劣っていると感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなもんですよね？？</p><p>&nbsp;</p><p>自身のない理由はいたってシンプルです。</p><p>他人と比べてしまうから。</p><p>&nbsp;</p><p>それ以上でもそれ以下でもありません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>２他人と比べる癖はいつからついたの？</h3><p>&nbsp;</p><p>「他人と比べてしまう」</p><p>これは癖です。僕たちの思考に染み付いてしまったものです。</p><p>&nbsp;</p><p>この癖は本当に厄介ですよね。なかなか剥がすことができません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>じゃあ、そもそもなんでこんな癖がついてしまったのでしょうか？</p><p>それは、<span style="color:#ff7f00;"><strong>これまで評価される項目が限られていたから</strong></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>学校では、テストの点数がいい人が</p><p>部活では、その特定のスポーツを得意な人が評価されてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、点数が悪い人は勉強ができる人と比べてしまい、自信がなくなる。</p><p>部活でレギュラーになれない、試合に出れない、試合で勝てないと、上手な人と比べてしまい自信がなくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>そのような循環で自信がなくなっていくのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でも、仕方ないことですよね。</p><p>人それぞれ得意不得意があるのにも関わらず、かなり限定された評価項目しか用意されていないのですから。</p><p>自信がないのはしょうがないです！</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、今から少しずつ身につけていければ良いですよね？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>３自信を獲得するには？</h3><p>&nbsp;</p><p>じゃあ、自信とはどうやって獲得すればいいのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>僕は、２つの方法で自信が獲得できると思っています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><strong>１つ目は、自己評価による自信</strong></span></p><p>自分の中でこれはできる、これは得意だという自信です。</p><p>&nbsp;</p><p>成長のプロセスを通して得られる自信とも言い換えることができると思います。</p><p>できなかったことができるようになった。</p><p>前よりも上手くできるようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>このような何かをできるようになったという自信はどんどんと積み上がり、結果として揺るがない自信になります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><strong>２つ目は、他者評価による自信</strong></span></p><p>周りの人から、「あなたはこれが優れている」「これをできるのはすごい」と言われて身につく自信です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これは、自分では当たり前と思っていたことも他の人から見たら、魅力的な能力であるのを気づかせてもらったり、</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも欠点だと思っていたことを評価してもらえたりと、</p><p>自分に対する評価を改めるきっかけにもつながります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>他者評価を一番得やすいのは、成果ですね。結果が外在化しているものが評価されやすいものとなっています。</p><p>成果はパッと見ただけでわかり、多くの人に評価してもらえるきっかけになります。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、全国模試1位とか、甲子園出場とかってわかりやすいですよね？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、他者評価のみを判断軸とすると、人によって価値観が違うので振り回されてしまいます。</p><p>そこは注意が必要ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>４まずは、成果を残すことを意識するべき</h3><p><img alt="f:id:satousora:20181226111950j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/satousora/20181226/20181226111950.jpg" title="f:id:satousora:20181226111950j:plain"></p><p>まずは、成果を残すことが先決だと思っています。</p><p>成果は他者評価に直結しますし、目指す上でわかりやすい目標となります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そもそもなのですが、自己評価による自信を獲得するときには、成長のプロセスが必要とも書きました。</p><p>ただ、成長を求めての行動って何があるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>よく言われていることが</p><p>・本を読むこと</p><p>・旅に出ること</p><p>・新しい挑戦をすること</p><p>&nbsp;</p><p>僕は、これでは腑に落ちなかったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それだけで自信が持てるのなら、もうとっくに自信が付いているじゃないですか。</p><p>でも、自信がない自分がいる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>成長を求めての行動では、成長はしないのではないかと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>これは事業家の方に教えていただいたことなのですが、</p><p><strong><span style="background-color:#ffcc00;">「成長は、成果を追い求めた途中で獲得できるもの」</span></strong></p><p>&nbsp;</p><p>この言葉を聞いたときにやっと自分の自信の無い理由がわかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今まで自分は何にも成果を残すことができていませんでした。</p><p>勉強でも、部活でも、今までやってきたことのすべてで成果がありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも、成果を求めて行動してなかったのです。</p><p>ただやっている状態でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな人が自信を持つことなんでできないですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、まずは成果を追い求めることが必要なのです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>５あなたは誰に評価されたいの？</h3><p>では一体どのような成果を追い求めれば良いのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>それは、あなた次第です！笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも、あなたが誰に評価されたいのかによりますよね？</p><p>野球選手に評価されたいのに、けん玉選手権で優勝しても評価ってあんまりされないじゃないですか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>全ての人に評価してもらうことは不可能だと思います。</p><p>その人たちによって、評価項目が違うので。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、<span style="color:#ff7f00;">どんな人に評価してもらいたいのかをあなた自身で決めるべきだと思っています。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それを決めるためには、あなたがどのような未来にしていきたいのかをまずはある程度明確にしておくべきだと思いますが、、、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>６僕の成果・評価されたい人・求める成果</h3><p>最後に、これまでの話を踏まえて僕の成果・評価されたい人・これから残していきたい成果を共有したいと思います。</p><p>これを参考にしてみてもいいかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><h4>僕の成果</h4><p>一般社団法人の立ち上げの中心メンバー</p><p>マーケティング、企画などのプランニングやチームのマネジメントを中心として活動をする</p><p>累計で１５００名の大学生のキャリアを応援するコンテンツを作成。</p><p>&nbsp;</p><p>→獲得した他者評価</p><p>・一般社団法人の立ち上げを経験したことにより、社会的評価の獲得</p><p>・組織の中での企画力は随一</p><p>・資料作成などの分野で教える立場に</p><p>&nbsp;&nbsp;</p><h4>僕が評価されたい人</h4><p>社会人</p><p>・上場企業社長や役員などのハイクラスの社会人に評価されたい</p><p>・国に認められる活動をしていきたい</p><p>&nbsp;</p><p>大学生</p><p>・元々の自分のように自信のなく、将来に対しての希望が持てない人</p><p>・人生をよりよくしていきたいがきっかけがない人</p><p>&nbsp;</p><h4>僕が残していきたい成果</h4><p>・一般社団法人の全国展開</p><p>・企業や国とのタイアップ</p><p>・３０００人の大学生のキャリアを応援</p><p>・社会人に向けたコンテンツの提供</p><p>&nbsp;</p><p>くらいですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>ざっと書き出してみましたけど、もっとありますよ！</p><p>&nbsp;</p><p>こんなように皆さんも書き出してみたら、どんな成果を求めればいいのかが見えてくるかもしれませんね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、今回は以上です！</p><p>&nbsp;</p><p>みていただいて本当にありがとうございました！！</p>
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2018 21:41:54 +0900</pubDate>
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<title>大学生の大半は何も成長せずに社会に出る！あなたはそれでいいの？？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ！</p><p>忘年会シーズンでお金が底をつきそうなぱまーです！<br>いや、本当に笑えない…笑笑</p><p>&nbsp;今回のテーマは「大学生の４年間という時間」について書いて行きたいと思います！</p><p>&nbsp;</p><h2>&nbsp;&nbsp;１大学生は準備期間？</h2><p><img alt="f:id:satousora:20170106172011j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/satousora/20170106/20170106172011.jpg" title="f:id:satousora:20170106172011j:plain"></p><p>多くの学生が、<span style="font-weight:bold;">「大学は社会に出る前の準備期間」</span>という考えを持っていると思います。<br>その考えには、賛成だし実際にそうだと思うですが、</p><p>じゃあ、実際に社会に出るための準備をしている大学生がどれほどいるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>主観でしかないが、ほとんどいないのが現状じゃないのかなと思います。<br>社会に出るために何かをしている人っていうのは、本当に雀の涙ほどですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これからは、<span style="color:#0000ff;">会社も国も人生を保証してくれない時代が来ます。</span><br>（このことに関しては、詳しく他の記事でも書きたいと思ってます。）</p><p>そんな時代が来るにも関わらず、、、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>人生の２０分の１を無駄にしている</h3><p>大学は基本的に４年間。<br>平均寿命は８０年。</p><p>この二つを日数に直してみると、どれほど時間を無駄にしているのかが明確になるので、やってみるとこうなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>４年間×３６５日＝１,４６０日<br>８０年×３６５日＝２９.２００日</p><p>&nbsp;</p><p>大学４年間を無駄にしてしまうと、<span style="background-color:#ffcc00;">約３万日しかない一生の１５００日を無駄にしていることになりますね。</span><br>&nbsp;</p><p>このことを理解していない人が多すぎるなと、、、</p><p><span style="color:#ff0000;">『人生なんて一瞬』</span></p><p>こんな言葉をあるが、本当だなって思いませんか？？</p><p>&nbsp;</p><h3>&nbsp;２何も考えていない大学生</h3><p><img alt="f:id:satousora:20170201205320j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/satousora/20170201/20170201205320.jpg" title="f:id:satousora:20170201205320j:plain"></p><p>これからに時代は自分の人生を自分で決めていかないといけない時代になります。</p><p>&nbsp;</p><p>親世代までの終身雇用や年功序列、そして国民皆年金などの福利厚生の充実。</p><p>これらが崩壊しかけているのが、今の日本社会です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">高度経済成長期の時代を生き抜いてきた世代とは違う時代を生きていることを自覚する必要があります。</span></p><p>&nbsp;</p><p>もう１つの企業に勤め、老後まで保証してくれるような人生を歩むことはできません。</p><p>&nbsp;</p><p>これまでの時代は、企業や国が一生のレールを敷いてくれていました。</p><p>しかし、そのレールは錆びてしまって、もうこの時代では使えません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、<span style="font-weight:bold;">これからは自分自身で自分の人生の方向性を決めていかなければいけないのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>大学生は社会に出る前に自分の人生の方向性を決めるために、色々と知識を蓄え、様々な経験を通して、自分の人生の指針を作っていくことが必要だと僕は思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、先ほどを書きましたが、<span style="font-weight:bold;">その準備をしていない大学生が大半</span>です。<br>そう言ってる僕もそうできたし…笑</p><p>&nbsp;&nbsp;</p><h3>今までの人生はレールに乗ってきた</h3><p>先程、レールというお話をしましたが、実は僕たちもレールの上に沿ってきました。&nbsp;</p><p>小中の義務教育を終え、高校に入学し、大学生になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>そのレールに疑問を持たず、ただただレールに沿って今まで進んできました。<br>将来のことを自分で考えてはいなかったのです。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>たしかに、進路を選択したりと決断したことはあったかもしれませんが、それは選択肢が限られた中での決断だったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、何度も言いますがこれからの時代は、親世代の常識が通用しない時代です。<br>今までの選択肢は通用せず、ほとんど白紙の状態です。&nbsp;</p><p>そんな中で自分の人生を考え、歩き続けなければいけません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>大学生という準備期間を無駄にしてはいけない&nbsp;</h3><p>繰り返しになりますが、これからの時代は自分で自分の人生を設計しなければいけません。</p><p>そんな中で大学生の4年間という時間はとても価値のあると思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>社会人になってしまうと仕事が忙しく、自分の人生を考える暇がありません。<br>だからこそ、大学生で時間に余裕があるうちに将来を考えていくことが必要なのです。&nbsp;</p><p>大学生の皆さん、本当に無駄にしている時間はありませんよ！！！</p><p>&nbsp;</p><p>将来についてどう考えればいいかも記事にできたらいいですねかね^_^<br>では、今回はこの辺で！</p><p>&nbsp;</p><p>読んでくださってありがとうございました！</p>
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<link>https://ameblo.jp/pama-ittyomae/entry-12429274014.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2018 21:37:51 +0900</pubDate>
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<title>『普通以下だった』僕の自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="f:id:satousora:20170105195851j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/satousora/20170105/20170105195851.jpg" title="f:id:satousora:20170105195851j:plain"></p><p><br>初めまして！</p><p>ぱまーと言います！</p><p>この名前は、友達にあだ名で呼ばれてたものをそのまま使ってるので、<br>あまり気にしないでくださいね！笑</p><p>&nbsp;</p><p>今日から、なんとなく自分の考えていることを一人でも多くの人と共有したくてブログを書くことにしました。</p><p>というもの、自分は現在ある事業家さんの元で一般社団法人の立ち上げの中心メンバーとして活動させていただいております。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>その事業家さんから教えていただいていることや、その活動や日頃の生活を通して自分が感じたことなどをお伝えできればと思い、ブログを開設しました。</strong></p><p>&nbsp;</p><p>その事業家さんってめっちゃすごい人なんですよ！</p><p>まぁ、どれだけすごいかはあまりいえませんけど…笑</p><p>&nbsp;</p><p>今でさえ、その事業家さんと一緒に一般社団法人の立ち上げをさせていただき、</p><p>累計１５００名以上の大学生のキャリアの支援をいますが、</p><p>&nbsp;</p><p>その方と出会う前は、普通の大学生。</p><p>いや、『普通以下』の大学生でした！笑</p><p>&nbsp;</p><p>ブログを書くにあたって、元々の自分がどんな自分だったのかを知っていただきたいと思っています！</p><p>&nbsp;</p><h2>２つの挫折</h2><p><img alt="f:id:satousora:20170215084935j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/satousora/20170215/20170215084935.jpg" title="f:id:satousora:20170215084935j:plain"></p><p>これまで自分には、大きな挫折が２つありました。</p><p>その二つが原因で、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;"><strong>”人を信頼できない”</strong></span></p><p><span style="color:#0000ff;"><strong>”夢や希望、自分に対する期待を失い、生きていることに意味を見出せない”</strong></span></p><p>&nbsp;</p><p>そんな、性格になってしまいました。</p><p>本当に人生がつまらなかったですし、生きている実感もあまりしなかった人生だったんです。</p><p>今振り返ると、過ごしている世界が<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#7f7f7f;"><span style="font-size:1.4em;">モノクロの世界</span></span></span>だった。</p><p>そんな気がします。</p><p>&nbsp;</p><h3>中学生：いじめ</h3><p>元々かなりリーダーシップを発揮するような小学生だったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>時には、クラスのリーダーに任命されたり、卒業式の卒業生代表の言葉に推薦され、１５分間のスピーチを経験したり。</p><p>&nbsp;</p><p>先生からの信頼も厚く、同級生からも頼られるような存在でした。</p><p>（自分で言っていると恥ずかしくなってきますね…）</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、そうやって前でガンガン活動をしてると、目に止まりやすい。<br>言い方を変えると、鼻につきやすかったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>結果的に、僕の場合は、野球部に所属していたのですが、同じ部活の仲間である、野球部からの”いじめ”にあうことになりました。</p><p>もしかしたら、いじめと呼ばれるひどい仕打ちはされていなかったかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、そのことを通して、深く僕の心が傷ついたのは確かです。</p><p>それ以来僕は&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">『人が信用できない』<br>『周りの人と違う行動や意見は、しない、持たない』</span><br>ようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>他の誰でもない、仲の良い野球部の仲間からいじめの標的にされることで、<br>結局裏切られるのではないか？</p><p>だったら、最初からあまり深い関係にはならないほうがいい。<br>と線引きを初めからし、一歩踏み込んだ関係の人を作らないようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>その結果、中学ではもちろんのこと、高校の友達も連絡を取り合っている人は、いません。</p><p>それだけ、人間関係を構築するのが、人を信頼するのが、怖かったんだと思います。</p><p>&nbsp;</p><h3>大学生：怪我</h3><p><img alt="f:id:satousora:20181219115031j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/satousora/20181219/20181219115031.jpg" title="f:id:satousora:20181219115031j:plain"></p><p>ただ、唯一自分自身が表現できる、それを通して、コミュニケーションを取れるものがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、高校までは野球。<br>大学からは、アメリカンフットボールでした。</p><p>スポーツすることでしか、自分を表現できず、また、人と密に関わる機会はなかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、スポーツをすることが楽しくてしょうがありませんでした。</p><p>どんどんのめり込んでも、誰も批判せず、誰の反感も買わず、ずっと打ち込めたから。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、そのスポーツも失った人生だったんです。</p><p>アメリカンフットボールの練習中に、前十字靭帯の断裂という怪我をしてしまいました。<br>リハビリを含めて、復帰まで約一年半。</p><p>&nbsp;</p><p>その時、<strong>絶望</strong>しました。<br>何もかも失った瞬間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>夢も、目標も、将来に対する希望も、自分に対する希望すらも失いました。<br>目の前から消えて行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>何も目的がなく、ただ淡々と<span style="font-size:1.4em;">［生きているだけ］</span>の状態になってしまったのです。</p><p>&nbsp;</p><h2>そんな僕が変われた理由</h2><p>毎日をただ消費するだけの生活を変えてくれたのは、紛れもなく、今お世話になっている事業家の方です。</p><p>&nbsp;</p><p>縁あって、ありがたいことに学ばせていただくことになったのです。</p><p>その人から様々なことを学びました。</p><ul><li><span style="color:#ff7f00;">人を信頼する大切さ。</span></li><li><span style="color:#ff7f00;">信頼しても大丈夫な人たちが多くいること。</span></li><li><span style="color:#ff7f00;">人と違うことをする意味。</span></li><li><span style="color:#ff7f00;">一歩踏み出す勇気。</span></li><li><span style="color:#ff7f00;">人に貢献する重要性。</span></li></ul><p>どれも、僕にとって本当に学びになることが多かったです。</p><p>その方からは、ビジネス的な視点から物事を学ぶことが多いのですが、本質的な在り方を教えていただくことも多くあります。</p><p>&nbsp;</p><p>その方から学んでいるうちに僕にも、</p><p><span style="color:#ff0000;"><strong>夢ができ、目標とする人ができ、</strong><strong>将来に対して希望がもて、自分に期待するようになりました。</strong></span></p><p>&nbsp;</p><p>今は毎日を<strong>ワクワク</strong>して過ごせています！！<br>本当に幸せな人生になったなと、改めて実感しています。</p><p>今の自分があるのは、事業家の人と出会う『きっかけ』があったからです。<br>このきっかけがなかったら、今でも自分に絶望していたんだと思うとゾッとします。</p><p>&nbsp;</p><h2>僕のこれから</h2><p>なんども言いますが、<strong><span style="color:#ff0000;">僕が変われたきっかけは、事業家の方の出会いです</span>。</strong></p><p>そんな素敵な出会いがありました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、僕ほどではないにしても</p><ul><li>自分に自信がない</li><li>夢も目標もない</li><li>人間関係がうまくいかない</li><li>過去の挫折経験を引きずってしまっている</li><li>今、何をやればいいのかわからない</li></ul><p>そんな人も多いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな人に対して、より多くの方に『きっかけ』を提供したいという事業家の方の想いに賛同して立ち上げメンバーに参加させてもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこに通ってくださっている大学生の皆さんのキャリアを応援したいという想いで活動させていただいています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>通ってくださってくれる方のお言葉で&nbsp;</p><p>「本当に来てよかった。こんな経験をさせていただいてありがとうございます！」</p><p>「自分の人生を考えるきっかけになった！」</p><p>「これからも通い続けて、自分の思い通りの人生にして行きたい！」</p><p>などの声をいただいております！</p><p>&nbsp;</p><p>元々の自分が人のために役に立っていることを考えると感慨深いものがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、そんな中、この一般社団法人を知らない方も大勢います。</p><p>開催が東京なので、地方の方は通えない方いらっしゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中で自分ができることを考えました。</p><p>より、多くの方にこのような<strong>『きっかけ』</strong>を提供したい！</p><p>&nbsp;</p><p>そう考えた結果、このブログを開設することになりました！</p><p>&nbsp;</p><p>このブログを通して、より多くの人に何かしらの『きっかけ』を提供したい！</p><p>その信念を持って、これから執筆活動？をして行きたいと思っています！！</p><p>&nbsp;</p><h2>最後に&nbsp;</h2><p>&nbsp;長くなりましたが、このブログを書くに至っての自己紹介になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ、書き始めで内容がまとまっていない部分が多々ありますが、何か少しでも提供できればなと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>これから多くの記事を書いて行きたいと思いますので、</p><p>よろしくお願いいたしますm(_ _)m</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上、ぱまーでした！</p>
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<pubDate>Fri, 28 Dec 2018 19:28:47 +0900</pubDate>
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