<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/pan-na-su/rss.html">
<title>オッサンナースが走る！男30代から看護師への転職！！</title>
<link>https://ameblo.jp/pan-na-su/</link>
<description>男30代で新米看護師。ナースマン…。いや、オッサンナースです。看護学校時代の苦難の日々もあり、ドロドロした看護師やドクターとの人間関係もあり、患者さんとの爆笑エピソードもあり…。早く、一人前の看護師になるために、日々頑張っている独身男看護師の奮闘記です。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11565113381.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11549294803.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11534624533.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11516942341.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11515996856.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11501969572.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11486798159.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11482648836.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11463259906.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11448228768.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11565113381.html">
<title>自主退院</title>
<link>https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11565113381.html</link>
<description>
僕の職場は外科だけれど、内科の患者さんもたまに入院してくる。毎度のアルコール依存、６０代の患者さん。病名はアルコールの飲みすぎの食欲不振。しかも、救急車でご来院。・・・おきまりの生活保護だ(ｰｰ&#59;)食欲不振なので点滴をして、少しずつ食事が食べれるようになり、トイレにもひとりで行けるようになった。ある日の夜、その患者さんの病室に認知症のおじいちゃんの患者さんが病室を間違えて入ってきた。患者さんは激怒！こちらが『あの患者さんは認知症だから、なんとかご容赦頂けませんか？』そう言っても、『家族を呼べ！』
</description>
<dc:date>2013-07-02T19:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11549294803.html">
<title>出戻り(^_^;)</title>
<link>https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11549294803.html</link>
<description>
同じ病院の看護師さんHさん（病棟は別）が、２ヶ月前に僕の勤務先の病院をやめて、他の大病院に就職した。この看護師さんが就職した病院は、有名な大きな病院だけれど、看護師仲間での評判はあまり良くなかった。いわゆる派閥があるとのこと。要するに、看護師が派閥を作り、それに該当しない看護師は排除する・・・らしい。それも、あからさまで強烈とのこと・・・・・・・・・。この派閥に該当せず、大病院を辞めた人を１年間で３人知っている。Hさんは、それを知っていたのかどうかわからないけれど、退職して２ヶ月で戻ってきた(^
</description>
<dc:date>2013-06-10T18:55:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11534624533.html">
<title>救急要請</title>
<link>https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11534624533.html</link>
<description>
ある日知り合いの家で酒盛りをしていた。僕は飲めないけど、知り合いは（以後Sさん。）は結構酔っぱらっていた。『ちょっとトイレに行ってくる。』と部屋を出て数秒後、ガラガラガラ　ドカン！！！僕はとっさに階段から落ちたと思い、廊下を出て階段の下を見ると、Sさんが倒れていた。すぐに近寄ると、呼びかけに反応なく意識もない。すると、『ぐおぉぉぉ～！！！』大きな鼾をかき始めた。これはやばい、外傷性くも膜下か硬膜外かもしれん。すぐに救急要請し５分程度で救急車が到着。救急隊員の方が頭部・頚部を固定して救急車の中へ移
</description>
<dc:date>2013-05-21T02:05:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11516942341.html">
<title>ツメのアカ</title>
<link>https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11516942341.html</link>
<description>
末期の肺がんの７０代の男性の患者さん。痛み止め(麻薬)を飲めば、なんとか生活ができる状態だったけど、ある日どうしても痛みが取れないので、緊急入院してきた。その患者さんは、年金をもらっていたけれど、その年金だけでは生活できず（たぶん、国民年金）アルバイトをしながらぎりぎりの生活をしてきたらしい。家族はいない。彼ががんと判明した時には、もう手遅れで、手術が出来る状態ではなかった。今まではケースワーカーさんが、『これじゃ、仕事をするのもきついけぇ、生活保護を申請して入院しんさい。』（生活保護を受けると
</description>
<dc:date>2013-04-24T00:55:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11515996856.html">
<title>なぜ、県外から救急車？</title>
<link>https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11515996856.html</link>
<description>
ある日、１１９番に電話をした一人暮らしのおばあちゃんがいた。『血を吐いたんです！！！』早速、救急隊はおばあちゃんの家にかけつけた。おばあちゃんは、『娘・・・。娘の住んでいる場所が●●なんです。その近くの▲▲病院に行ってもらえますか？』その病院は僕の勤務先の病院だ。救急隊は、ガッテンだ！とばかり、２時間以上もかけて県外から病院に連れてきた・・・・・・・。そのおばあちゃんはどうなったというと、緊急性はないということで入院もせず、後日胃カメラ検査となった。（胃カメラ検査も異常なかった。）僕は、正直、不
</description>
<dc:date>2013-04-22T18:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11501969572.html">
<title>今年度の国家試験の結果</title>
<link>https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11501969572.html</link>
<description>
看護師国家試験の結果が２５日に発表があった。僕の勤務先の病院の採用予定者は３０人。そのうち、５人が不合格(&gt;_&lt;)看護師の合格率は毎年だいたい９０％前後だ。なぜ、不合格？だいたい５年分の過去問を集中して勉強してたら大丈夫なはず。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。しかし、偉そうに言ってる僕も、あと３問間違っていたら、不合格だった(^_^&#59;)ホント、紙一重(&gt;_&lt;)合格されたみなさん、おめでとうございます(^-^)不合格のかたは、なんとかモチベーシ
</description>
<dc:date>2013-03-31T18:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11486798159.html">
<title>カツラ</title>
<link>https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11486798159.html</link>
<description>
６０代の患者さん。胃がんの手術のため、入院してきた。・・・・・・・・・・この患者さんは、カツラを装着していた。手術をするときには、女性なら、ネックレスや指輪はもちろん、化粧やマニュキュアも全部とってもらって、全身すっぴん状態になってもらう必要がある。装着しているものがどういう成分でできているかわからないので、何に反応するかわからない。（手術では電気メスを使用するので。）また、感染症にかかるおそれもある。だから、カツラもももちろん不可。（僕の病院では。）患者さんに、それを説明した。『カツラをとって
</description>
<dc:date>2013-03-09T18:50:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11482648836.html">
<title>ストレスも溜まります</title>
<link>https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11482648836.html</link>
<description>
僕は今、外科病棟に勤務しているけれど、内科病棟のベッドが足りない時は内科の患者さんが入院してくることは多々ある。先日、心不全と肺炎で入院された90代の患者さん。ADLは自立しているけど、年齢も年齢なので、しばらく抗生剤と利尿剤と点滴だけで口からの食事はやめておこうという方針だった。（飲水は許可です。）そこで現れた、患者さんの息子さん。どうやら医療関係の仕事をしていたのか、医療用語に詳しい。『どうして、ご飯を食べさせてくれないんですか？』今、普通にご飯を食べてもらったら、誤嚥性肺炎で大変な事態にな
</description>
<dc:date>2013-03-03T23:50:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11463259906.html">
<title>外科の仕事</title>
<link>https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11463259906.html</link>
<description>
ご無沙汰しています(&gt;_&lt;)僕は今、外科病棟にいます。看護師になってからの僕の職歴ですが、就職してから、ずっと内科病棟。その合い間に、岡山の研修でICU勤務。東日本大震災の支援といろいろありましたが、今の勤務は外科病棟です。こんなことを言うと、叱られるかもしれませんが、外科病棟は内科病棟に比べれば忙しくありません。やっていることは大差はないのですが、緊張感が違います。そもそも外科病棟は急変が少ないことが一因です。外科病棟の患者さんは、基本的には治癒に向かう患者さんで、日々日々病状は良くなっていき
</description>
<dc:date>2013-02-04T03:40:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11448228768.html">
<title>トホホなドクター</title>
<link>https://ameblo.jp/pan-na-su/entry-11448228768.html</link>
<description>
このドクターの奥さんは東洋系の外国人だ。専業主婦。子どもひとり。話に聞くとドクターは外国にいる、奥さんの家族の金銭的な面倒を全部、負担しているらしい。それで、ドクターは全く自由にはお金が使えないらしい。そんなことはないじゃろう・・・・・・・・。（そもそもドクターは高額所得者だ。）そう、最初は思っていたけれど、いつか、僕が歓送迎会の幹事をしたとき、ドクターに３０００円の参加費をもらいに行ったところ、２９８０円を差し出して、『あと、２０円は悪いけど出しておいて！』・・・と言われた・・・・・・・・・。
</description>
<dc:date>2013-01-13T18:45:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
