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<title>panicattackのブログ</title>
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<description>パニック障害になってから回復までの経過をつづります。「今、羅漢されている方へ、一歩踏み出せば必ずよくなります」</description>
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<title>パニック障害回復までの実体験(医師の指示「君のはちょっと症状が違う」は半分聞け！）</title>
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<![CDATA[ 　☆パニック障害羅患者の方へ、最初に、このブログの左右上下に広告（パニック関係）が出ますが、アメーバが勝手に出しているもので私の著作には一切関係がございません。従って効果の是非はわかりません。私が勧めるものは本文内のみに記載します。ただそれは私の自信の回復についてですので他の方には他の方の方法があるかもしれません。あくまで参考です。広告にはご留意ください。有料化して宣伝を取ると言う方法もあるようですが、それは対応するつもりはありません☆<br><br>　パニック障害は　「<font color="#FF0000"><b>あれ、発作ってどんな感じだっけ</b></font>」となれば治ります。なぜか？自分がパニックだったからです。「俺なんて20年間電車に乗れなかったんんだぞ（パニック障害者から）」これは乗れなかったのではなく乗らなかったんです。<br><br>じゃあ、どうやって直すか？　１つづつ経験を増やす。これしかありません。それは薬を使ってでも、使わなくても、変な暗示療法、自己催眠、催眠術を使ってでもいいです。<br><br>脳というのはいいもんはより多くいいこととしてシーリングし、悪いものはより悪くシーリングするという癖があるようです。パニックが怖いなら、発作を何度も起こしてぶっ倒れてみろ!と言った医師もいます。色々な手法があります。でも<br><br>「あれ、発作ってどんな感じだったんだろう。。」となること<br><br>それから、１つでもいいから改善するために歩くこと（できなかったことをできるように）<br>これだけしかありません。今日は扉まで歩けた。明日は次の電柱まで。。。。<br><br>でも注意としては、ガンバラないでください。頑張る＝交感神経の興奮につながりパニックjを助長します。<br>ずぼらを決め込む。それが大事です。<br><br><br>　医師の言うことを聞くなとは言わないですが。苦しみはわからない。もちろん対処に　ついてはマニュアルを正確に、薬も正確に処方できるが患者への思いやりはできない。と思ったほうがいい。ある意味仕方の無いことでもあるが。。。。ちょっとずつ自分に合う医師、薬もわかってくる。時間がかかると思ったほうがいい。<br><br><br>荻窪の若い私立病院で診療内科に行ったこと、ま、若い男の医師で、とても経験はなさそうな若者でもありました。ただ、何を言うか聞いてみたいという思いもあるし、行くだけ行ったのだから話しくらいは聞いてみようと思って診察室に入って話しを聞いてました。<br><br>おそらく、パニック障害が、よくわかってないというのがなんとなくこちらからも推測できた医師。一通りに問診したあとは、君のはちょっとパニックと違う・・・・という発言をしました。<br><br>これはある種安心感を覚えるものでもありました。なぜかというとパニック症ではない。と思えるからです。これは教科書的な症状から見てちょっと違うなと判断したのでしょう。私のはちょっと違う、俺のはちょっと違うと言われた人もいるでしょう。それは、安心できるものでもあります。ただ、事実電車に乗れないというような症状があるのであれば、パニックであることは間違いないでしょうね。（これは不安に落とし込むのではなく対応を間違わないようにということでです）だから一つ一つ対応していくしかありません。<br><br>風邪だって胃痛、歯の痛みであっても治療や薬で支援が必要です。生涯、風邪をひかない人も少ないと思います。薬を使いましたか？と羅患初心者の方から訊かれたこともありますが、使ったと答えています。それは一助であります。そして、まったく暴露療法をやらないと確かに治りにくいと思いますが、一般人には理解できないと思いますが、暴露は本当に不安で怖いものです。本当に薬の助けをもらってでOKだと思います。1回、2回とちょっとだけでOK、あせらない。そうすれば不思議なもので、あれ発作ってどうなるんだっけとちょっと思えます。そうこうしているとまた発作もどきがやってきます。そして頓服。頓服的に飲むのは依存するからよくないなどという意見もあります。いいんです。今は病気なんだから適量飲みましょう。そうして、実現できなかったことを一歩ずつやっていく、そうすれば必ず改善します。それで発作がおきたら、またちょっとずつ、そうすれば改善できます？なぜか？私がそうだったからです。おちついてあせらず、緊張しないように、他の羅患者が「仕事しないことだよ！！！」と言った人がいますが、賛成です。<br><br>ただ、ZANAXは私は使っておりません。パキシルともいいますね。これは脳みそサイダー状態に復帰の時になると聞いております。私はわかりませんが。これもどうなんでしょうね。医師は勧めますが。。。。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pancattack/entry-11907804464.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 16:49:26 +0900</pubDate>
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<title>パニック障害回復までの実体験(羅漢したこともない医師のマニュアル的指示）</title>
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<![CDATA[ ☆パニック障害羅患者の方へ、最初に、このブログの左右上下に広告（パニック関係）が出ますが、アメーバが勝手に出しているもので私の著作には一切関係がございません。従って効果の是非はわかりません。私が勧めるものは本文内のみに記載します。ただそれは私の自信の回復についてですので他の方には他の方の方法があるかもしれません。あくまで参考です。広告にはご留意ください。☆<br><br>パニック障害回復までの実体験(羅漢したこともない医師のマニュアル的指示）<br><br>医師に行くとパニック障害を研修会やらマニュアルで呼んで、わかったような対応をする輩がいる。私立大学の医師には要注意である。もちろん、私立大学でもちゃんとやっている医師もいるし、東京大学理科三類でも知識ばかりで対応が不適切という医師もいる。医師もなかなか難しいとは思いますが、とにかく医師は医師としてマニュアル理解をしているが、<br><br>　自分が羅漢しているわけではない。試験的投与という言葉もあるが、これをみて様子を見てください。というのはほとんどはわかっていないけど教科書にはこう書いてあるから。のレベルと考えたほうがいいと思う。<br><br>この前もテレビでパニック症をやっていて精神科の医師が普通に出てきて知ったかぶりをして話していた。<br><br>　　暴露療法がいいですよ。　・・・確かにそうである。　一歩でも前に進むことしか直る方法はない。ただ、そうじゃないだろ！　医師というのは、患者のメンタルも考えて発言すべきである。<br><br><br>　こっちは実際に苦しんでるんだよ！！！！！　お前に何がわかる！　と言いたい。<br><br>もっと思いやりをもって、それこそ心理的な問題なのだから言葉にも気をつけて対処すべきだとつくづく思う。<br><br><br>　ほかの医師でこんなこともあった<br><br><br>　①診断の最後で「パニックディザスター！！！」とわざわざ英語で言う馬鹿<br><br>　②「パニックになるな！」と怒ってくるやつ。これは怒りが不安に勝つという心理状態を試しているようだ。<br><br>　③え、でパス？コンスタン？でいいんですか？で裏で薬のマニュアルを読んでいる50歳くらいの医師（緊急病院であまりに回答が遅いので奥まで見にいった）しまいに「これですか？」と患者の私に聞くしまつ。。。まいるよ。<br><br>　④赤坂の有名な病院で　初見で「パニックは直りません」という馬鹿。患者に対しての希望を渡す立場だろ！この馬鹿　それでも医師か？これは本当に激怒した。医師は人の心を考えて発言すべき。でも赤坂の病院は結構有名なところでもあり。こりゃだめだ。自分は羅漢していないけど患者にたくさん会い過ぎ。。。知ったかぶりばかり。<br><br>・・・・・こんなこともがあった。。<br><br><br>　医師は尊敬できる立派な人物も多い。でも、自分が羅漢しているわけではない<br><br>　言うことを聞くなとは言わないですが。苦しみはわからない。もちろん対処に<br>　<br>　ついてはマニュアルを正確に、薬も正確に処方できるが患者への思いやりは<br>　<br>　できない。と思ったほうがいい。ある意味仕方の無いことでもあるが。。。。<br><br>　ちょっとずつ自分に合う医師、薬もわかってくる。時間がかかると思ったほうがいい。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pancattack/entry-11905147562.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2014 12:04:42 +0900</pubDate>
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<title>パニック障害回復までの実体験(自立訓練法は効かない）</title>
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<![CDATA[ <strong>☆パニック障害羅患者の方へ、最初に、このブログの左右上下に広告（パニック関係）が出ますが、アメーバが勝手に出しているもので私の著作には一切関係がございません。従って効果の是非はわかりません。私が勧めるものは本文内のみに記載します。ただそれは私の自信の回復についてですので他の方には他の方の方法があるかもしれません。あくまで参考です。広告にはご留意ください。☆</strong><br><br><br>パニック障害は　「あれ、発作ってどんな感じだっけ」となれば治ります。なぜか？自分がパニックだったからです。「俺なんて20年間電車に乗れなかったんんだぞ（パニック障害者から）」これは乗れなかったのではなく乗らなかったんです。<br><br>じゃあ、どうやって直すか？　１つづつ経験を増やす。これしかありません。それは薬を使ってでも、使わなくても、変な暗示療法、自己催眠、催眠術を使ってでもいいです。<br><br>脳というのは良い物はより多く良いこととしてシーリングし、悪いものはより悪くシーリングするという癖があるようです。<br>パニックが怖いなら、発作を何度も起こしてぶっ倒れてみろ!と言った医師もいます。色々な手法があります。でも<br><br>「あれ、発作ってどんな感じだったんだろう。。」となること<br><br>それから、１つでもいいから改善するために歩くこと（できなかったことをできるように）<br>これだけしかありません。今日は扉まで歩けた。明日は次の電柱まで。。。。<br><br>でも注意としては、ガンバラないでください。頑張る＝交感神経の興奮につながりパニックjを助長します。<br>ずぼらを決め込む。それが大事です。<br><br>自律訓練法は効かない。K大学で自律訓練法の著書を沢山出されている教授が外部と電話相談するというので<br>直接電話で聞いたことがあります。あの時は私も必死でした。とにかくパニック障害という言葉さえ医師さえはっきりと理解していなかったころです2000年の前のころです。自律訓練法というのは「手が重い、手が暖かい」という自己暗示にかけて落ち着かせる、副交感神経をアップさせることによりおちついて緊張からほどけることができるメソッドで、医師がスポーツ選手にも勧めている科学的な方法のようです。どうぞお試しください。色々なところでAM法などとのいい方をされて広く普及しています。これを自分でもやってみました。いや、というか以前から知っていたので再度取り上げて暗示をかけてみたというのが正しいのですが。。。。これはセラピストに相談に行っていたころにも話が出ました。そこの先生は女性でしたが話しを良く聞いてもらっていました。その方が暗示をするのではなく（他者暗示）、自己暗示の方法です。<br>　そして専門の医師に電話相談したところ「残念ながら自律訓練法はパニック障害に顕著な効果は認められません」とのことでした。正直ショックでしたね。しかし、反面、なんて無責任な医師だろうとも思ったものです。他の著書（今思うとどこの著書か不明でどちらがいい加減かわかりませんが）には効くと書いてあるものもあるのですが。。<br>　そして、私自身の経験から言うと、パニック＝つまり交感神経が興奮しすぎるに近い状態だとすると。それに、その場ですぐに効くというものではありませんでした。焦っているのに「手が重い」とか考えようとしても難しいですね。これ以外に催眠術のところにも出かけました1回（費用が高いので1回でやめました）だけですが。。。それも効果は不明です。ただ、色々と試すということはいいことかもしれませんし長期的に考えて興奮しにくい体質を作るということのために自律訓練法を取り入れるのはいいことのように思います。確かに著効を示すことはありませんでした。パニック発作が来そうなのに「腕が重い」などど考える余裕はなかったですね。催眠術の効果については、また機会があれば記したいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/pancattack/entry-11898048183.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2014 13:59:31 +0900</pubDate>
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<title>パニック障害回復までの実体験(銭湯に行ってもおかしくなって帰宅する)</title>
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<![CDATA[ <strong>☆羅患者の方へ、最初に、このブログの左右上下に広告（パニック関係）が出ますが、アメーバが勝手に出しているもので私の著作には一切関係がございません。従って効果の是非はわかりません。私が勧めるものは本文内のみに記載します。ただそれは私の自信の回復についてですので他の方には他の方の方法があるかもしれません。あくまで参考です。広告にはご留意ください。☆</strong><br><br><br>パニック障害は　「あれ、発作ってどんな感じだっけ」となれば治ります。なぜか？自分がパニックだったからです。「俺なんて20年間電車に乗れなかったんんだぞ（パニック障害者から）」これは乗れなかったのではなく乗らなかったんです。<br><br>じゃあ、どうやって直すか？　１つづつ経験を増やす。これしかありません。それは薬を使ってでも、使わなくても、変な暗示療法、自己催眠、催眠術を使ってでもいいです。<br><br>脳というのはいいもんはより多くいいこととしてシーリングし、悪いものはより悪くシーリングするという癖があるようです。<br><br>パニックが怖いなら、発作を何度も起こしてぶっ倒れてみろ!と言った医師もいます。色々な手法があります。でも<br><br>「あれ、発作ってどんな感じだったんだろう。。」となること<br><br>それから、１つでもいいから改善するために歩くこと（できなかったことをできるように）<br><br>これだけしかありません。今日は扉まで歩けた。明日は次の電柱まで。。。。<br><br><br>でも注意としては、ガンバラないでください。頑張る＝交感神経の興奮につながりパニックjを助長します。<br><br>ずぼらを決め込む。それが大事です。<br><br>パニック障害初期のころである。近くの銭湯に行った。パニック障害について知識の無い私には銭湯でリラックスするのが発作予防になるのではないかと思ったのである。しかし、結果的には、よく覚えてはいないが、予備発作のようになって、したたる水やら石鹸やらを拭くことも十分にしないまま、帰宅してしまった。<br><br>感覚としては指先がしびれる（Caが絡んでいるらしい）感じと、表現はしにくいが、いてもたってもいられないような、じっとしていられないような。あ、また、あの発作か？と目の前にあるものもまったく目に入らないような、「がー」というような感覚である。ここが痛いとか頭がいたいとかは特になかった。めまいとも違う、なにやら・・・うーん不安感である。表現がむつかしい。うつ病と診断された友達が「脳みそサイダー状態」あれは経験しないとわからないよ。といっていたのを覚えているが、それに近いものがあり、人によって症状もことなるようであるが、独特の発作状況である。でも私は失神するまでに至ったことは、今思い返せば1回もなく、発作に対して頓服敵な飲み方は禁止されている安定剤（デパス））であるが、それで収まっている。怒りの感情が交感神経の興奮により起こるのと同様に発作も永続的なものではないのである。それはわかってはいるけど。。。発作っぽくなるよね。これは仕方がないのである。薬に頼らないと仕方がない。風引いたら薬を飲みますよね。人間、薬の世話になることも生きてるうえではよくあることと思ったほうがいいと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pancattack/entry-11891564354.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 20:38:00 +0900</pubDate>
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<title>パニック障害回復までの実体験(地下鉄の緊急停止で発作に）</title>
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<![CDATA[ パニック障害は　「あれ、発作ってどんな感じだっけ」となれば治ります。なぜか？自分がパニックだったからです。「俺なんて20年間電車に乗れなかったんんだぞ（パニック障害者から）」これは乗れなかったのではなく乗らなかったんです。<br><br>じゃあ、どうやって直すか？　１つづつ経験を増やす。これしかありません。それは薬を使ってでも、使わなくても、変な暗示療法、自己催眠、催眠術を使ってでもいいです。<br><br>脳というのはいいもんはより多くいいこととしてシーリングし、悪いものはより悪くシーリングするという癖があるようです。<br><br>パニックが怖いなら、発作を何度も起こしてぶっ倒れてみろ!と言った医師もいます。色々な手法があります。でも<br><br>「あれ、発作ってどんな感じだったんだろう。。」となること<br><br>それから、１つでもいいから改善するために歩くこと（できなかったことをできるように）<br><br>これだけしかありません。今日は扉まで歩けた。明日は次の電柱まで。。。。<br><br><br>でも注意としては、ガンバラないでください。頑張る＝交感神経の興奮につながりパニックjを助長します。<br><br>ずぼらを決め込む。それが大事です。<br><br>都内の地下鉄の終点の直前だった、先行列車が詰まっており、しばらく停止します。　とかいう放送が流れた。　だんだん気持ちが焦ってくる。発作を意識し始める。廻りの人から見たら、何をやってるんだろうと思うだろう。パニック発作である。安定剤は頓服（まずいと思ったら飲む）とあまり多用するのはよくない。だけど、この時は恐らく飲んだ。恐らく。。。この程度である。今となれば、当時は暴れんばかりに発作が来て、　あ、でも結局は軽い発作？にもならないところで終わってしまったような気がする。薬を飲んだからかもしれないが。<br><br>自律神経のうち交感神経が興奮状態に陥って発作になると考えていいと思うが、例えば　怒る　という感情もそうであるが、怒り、続けることはできない。パニック発作もずっと継続することはないということである。　理論はわかっていても　人前であがるのと一緒でコントロールがつかない。<br><br>　どうやらそういうものである。でも人間は、慣れていく、成長していく。ただ一歩踏み出さないと、こもってしまわなかったのがよかったと、今では思う。<br><br>「あれ、発作ってどんな感じだったかな？」　えっと　と考えているうちに次の思考が入ってくる（例　あ、ゴミ出さないと）と思う。あまりにも何度も発作や、発作の直前までに出くわし、それに慣れて、バカバカしくなり他の思考に向う。こんな簡単なもんでもないが。そういうことである。
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 10:17:08 +0900</pubDate>
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<title>このブログに勝手に表示されるパニックの宣伝は無関係です。</title>
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<![CDATA[ <strong>☆羅患者の方へ、最初に、このブログの左右上下に広告（パニック関係）が出ますが、アメーバが勝手に出しているもので私の著作には一切関係がございません。従って効果の是非はわかりません。私が勧めるものは本文内のみに記載します。ただそれは私の自信の回復についてですので他の方には他の方の方法があるかもしれません。あくまで参考です。広告にはご留意ください。☆</strong><br>
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 10:09:45 +0900</pubDate>
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<title>パニック障害回復までの実体験(歯医者に入れない）</title>
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<![CDATA[ <strong>☆羅患者の方へ、最初に、このブログの左右上下に広告（パニック関係）が出ますが、アメーバが勝手に出しているもので私の著作には一切関係がございません。従って効果の是非はわかりません。私が勧めるものは本文内のみに記載します。ただそれは私の自信の回復についてですので他の方には他の方の方法があるかもしれません。あくまで参考です。広告にはご留意ください。☆</strong><br><br><br>パニック障害は　「あれ、発作ってどんな感じだっけ」となれば治ります。なぜか？自分がパニックだったからです。「俺なんて20年間電車に乗れなかったんんだぞ（パニック障害者から）」これは乗れなかったのではなく乗らなかったんです。<br><br>じゃあ、どうやって直すか？　１つづつ経験を増やす。これしかありません。それは薬を使ってでも、使わなくても、変な暗示療法、自己催眠、催眠術を使ってでもいいです。<br><br>脳というのはいいもんはより多くいいこととしてシーリングし、悪いものはより悪くシーリングするという癖があるようです。<br><br>パニックが怖いなら、発作を何度も起こしてぶっ倒れてみろ!と言った医師もいます。色々な手法があります。でも<br><br>「あれ、発作ってどんな感じだったんだろう。。」となること<br><br>それから、１つでもいいから改善するために歩くこと（できなかったことをできるように）<br><br>これだけしかありません。今日は扉まで歩けた。明日は次の電柱まで。。。。<br><br><br>でも注意としては、ガンバラないでください。頑張る＝交感神経の興奮につながりパニックjを助長します。<br><br>ずぼらを決め込む。それが大事です。すぼらを決めて働けないじゃないか？そんなことはありません。ゆっくり目にやっても以外と人は親切に見てくれるものです。<br><br>今日は歯医者の件です<br><br>歯医者に行かなければならなかったのですが、歯医者の診察台に固定されると思うと歯医者の前まで行ってまでビニール袋を使って呼吸している自分がいました。そわそわしながら2階の歯医者に行かないと。でも行けない。なぜ？座ると発作が起きそうで怖くていけないんです。<br>　はたから見たら、「何この人」という感じだったと思います。でも仕方ないんです。なぜかって？あの発作は自分にしかわからないからです。そしてそれは自分で巻き起こしているからです。その日はいけませんでした。でもちゃんとわかってくれる歯医者もいて、パニックとは言わないまでも、腰痛なので、ずっとじっとしていられないと嘘をついて3分とかで解放してもらいなながらやってくれるところがありました。今となったら嘘みたいな話です。<br><br>　今言えることは、そこから離れることは時間と着実な一歩一歩前に進むということしかありませんが。すぐにはできません。これは人情です。頑張らないでください。芸能人でも有名人でも多数います。告知している人だけでも何人もいます。<br><br>　<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pancattack/entry-11880288626.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 20:29:44 +0900</pubDate>
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<title>パニック障害回復までの実体験(急行が来ても乗れなくてホームに残る）</title>
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<![CDATA[ <strong>☆羅患者の方へ、最初に、このブログの左右上下に広告（パニック関係）が出ますが、アメーバが勝手に出しているもので私の著作には一切関係がございません。従って効果の是非はわかりません。私が勧めるものは本文内のみに記載します。ただそれは私の自信の回復についてですので他の方には他の方の方法があるかもしれません。あくまで参考です。広告にはご留意ください。☆</strong><br><br><br>パニック障害は　「あれ、発作ってどんな感じだっけ」となれば治ります。なぜか？自分がパニックだったからです。「俺なんて20年間電車に乗れなかったんんだぞ（パニック障害者から）」これは乗れなかったのではなく乗らなかったんです。<br><br>じゃあ、どうやって直すか？　１つづつ経験を増やす。これしかありません。それは薬を使ってでも、使わなくても、変な暗示療法、自己催眠、催眠術を使ってでもいいです。<br><br>脳というのはいいもんはより多くいいこととしてシーリングし、悪いものはより悪くシーリングするという癖があるようです。<br><br>パニックが怖いなら、発作を何度も起こしてぶっ倒れてみろ!と言った医師もいます。色々な手法があります。でも<br><br>「あれ、発作ってどんな感じだったんだろう。。」となること<br><br>それから、１つでもいいから改善するために歩くこと（できなかったことをできるように）<br><br>これだけしかありません。今日は扉まで歩けた。明日は次の電柱まで。。。。<br><br><br>でも注意としては、ガンバラないでください。頑張る＝交感神経の興奮につながりパニックjを助長します。<br><br>ずぼらを決め込む。それが大事です。<br><br>急行だと1駅、各駅停車３駅　時間は5分　これに乗れませんでした。でも大丈夫、薬を飲んででも乗ってください。半年1年かかります。でも乗ってください。一駅。そうすれば改善されます。<br><br>風邪薬を飲む。正露丸の飲む。胃薬を飲む。<br><br>勿論　安定剤などに依存する可能性がなくはありませんが。今は病なんです。。。<br><br>一つ一つです。また、戻ります。そしたら、また最初からもう一回。ちょっとずつです。<br>
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<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 09:50:38 +0900</pubDate>
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<title>パニック障害回復迄の実体験(過呼吸症候群）</title>
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<![CDATA[ <strong>☆羅患者の方へ、最初に、このブログの左右上下に広告（パニック関係）が出ますが、アメーバが勝手に出しているもので私の著作には一切関係がございません。従って効果の是非はわかりません。私が勧めるものは本文内のみに記載します。ただそれは私の自信の回復についてですので他の方には他の方の方法があるかもしれません。あくまで参考です。広告にはご留意ください。☆</strong><br><br><br>パニック障害の治った感覚＝「あれ発作ってどんな感じだったっけ』となること。<br>方法、一歩づつ改善すれば治ります。「俺なんて２０年間電車に乗れなかった！」<br>でもこれは乗れなかったのではなく乗ろうという一歩を踏み出さなかったからです。<br><br>「こんな病気？治るわけがない？」いや、なおります。なぜならば私が体験者だからです<br>ただし、条件はできることを一つ一つです。外出ができなかったら、今日は一歩出た。<br>これでOkです。知人の医師が言っていました。また青春自体の世間未経験に戻ったと<br>思うのはどうですか？と？　富士山に登ったことがない人。F１レースにいきなり参加<br>して運転したらパニックになるのが当たり前。一つ一つ減感作療法で対応してください。<br>決して頑張らないでいいです。頑張ろうと思うことが自律神経の緊張を助長します。<br>薬は飲んでOK　医師の処方された薬は癖にはなりません。ただ、あまり頓服ばかりで<br>飲むのはよろしくないようです。<br><br>今日は、過呼吸の話です。羅漢した当初は過呼吸になりました。唯一の症状が血中酸素濃度の<br><br>多いこと。ただ、これは病院に行ったら治っていました。つまり、思い込みでもあるのでしょう。<br><br>医師動脈血を抜かれて一言「酸素濃度が、高いことは高いですね。（元気そうで病気には見えないけど、とは言わなかったですが、顔に書いてありました）」<br><br>過呼吸も結構苦しかったですね。ビニール袋をいつも持っていなかればならない。ちょっとおかしいなと思ったらトイレにかけこんでビニール袋を吸っている。<br><br>人に見られたら「何してんの？」と知らない人には言われる始末。今だから、参ったなど言えますが、当初は苦しかったですね。<br><br>過呼吸で、こんなことがありました。昔見たテレビですが。長時間潜水する様子を写すテレビ番組です。潜水前に彼らが何をしたかというと「ハーハー」と意図的に過呼吸を起こして体内の酸素濃度を上げること。そうです。過呼吸状態で水に潜れば長時間潜れるということです。<br><br>はたと気がついて、自分でもやってみたことがあります。別に過呼吸を意図的にしなくても普段から過呼吸気味だからと息を止めたらなんと２分近く止められていました。体内に酸素が充満しているのかなと思ったのは今でこそ言えることでもありますが。　なつかしい思い出でもあります。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pancattack/entry-11874074050.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 01:45:10 +0900</pubDate>
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<title>パニック障害回復までの実体験(床屋　ビニール袋を持ち歩く日々）</title>
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<![CDATA[ ☆羅患者の方へ、最初に、このブログの左右上下に広告（パニック関係）が出ますが、アメーバが勝手に出しているもので私の著作には一切関係がございません。従って効果の是非はわかりません。私が勧めるものは本文内のみに記載します。ただそれは私の回復についてですので他の方には他の方の方法があるかもしれません。あくまで参考です。☆<br><br>発作が始まった初期には、何もわからず。色々な病院やら、セラピストやらを廻ることになる。どこに行っても取り立たされることもあまりなく、同じように安定剤が出るだけ。コンスタンである。<br><br><br>このことは何時もビニール袋を持ち歩いていた。そして、何かおかしいなと思ったらトイレに入ってビニール袋で過喚起を是正する。それだけにとどまっていた。<br><br>このころだったと思うけど、とある神経科に行った。当時は精神科だったか？精神科という看板を病院が掲げると、どうも入りにくかった時代である。<br><br>その病院は作りは古かったが、先生は国立の1期大の卒業生だったららしく、そこの同窓会名簿のような冊子が、これみよがしに診察室にも置いてあったのを覚えている。<br><br>「ハイパーベンチレーション！」と、今でも覚えているが、私は過呼吸だったことを言いたかったのであろう。何も英語で言うことはないだろうと思いつつ、なんだか怪しいくすりを貰って来た。<br><br>結局、飲みはしなかったが、帰りに床屋には言った時である。汗がだらだら出て、自分では青ざめているのはわからなかったが、髪を切っている床屋が「大丈夫ですか？やめますか？」と私に気をつかうします。<br><br>　この拘束状態、<br><br>　　床屋、歯医者、乗り物、など<br><br>　で発作を起こす、その状態をひどく嫌う、そこに居られない。というのもパニック障害の<br><br>典型的様子のようであった。当時の私には今の状態が想像もつかず。とにかく床屋で、パニック<br>のようになったのを覚えている。<br><br><br>　今は、そういうことも起こらないけど。。「あれ、パニックってどんな発作だったかな？」<br><br>こう思うようになるまでである。人間はそのために「頑張ってはいけない！」ガンバルのは<br><br>リラックスの逆方向であり、あまり好ましくない。休む。ずぼらを決め込む。のが大事であり<br><br>シーリングというのか暗示というのか、発作がおきない状態にずっといるとおかしなもので、<br><br>その発作を忘れてします。人体はよくできていると思う。これがなおる状態である。<br><br>頑張ってはいけない。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 29 May 2014 12:24:08 +0900</pubDate>
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