<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ぼちぼちと　空を見上げて</title>
<link>https://ameblo.jp/panchant/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/panchant/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>心身お疲れでお休み中のつれづれ日記。主に大好きなSMAP、ゆずのこと。自然のこと。時々学校のことも？</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ゆず×SMAP=私のエネルギー源</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日の金スマ、ゲストはゆず!!</p><p>夢のようだわ。</p><p>大好きな中居君と大好きなゆずが共演。</p><p>久しぶりにテレビを楽しみに１日過ごせた。</p><p>中居君とのトークを楽しみにしていたので、またサシ飲みの回があるらしいからそれまで楽しみに取っておこう。</p><p>&nbsp;</p><p>ゆずがスマスマに出て「虹」を歌った回は、神回。</p><p>好きなものが同時に楽しめるなんて、しかも好きな歌を歌ってくれるなんて、幸せだ<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/024.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>今中居君のファンクラブを巡って、入る入らないで論争があるらしい。</p><p>私は今のところ入る気はない。</p><p>新しい地図にも、木村さんのにも入ってない。</p><p>ファンクラブに入って無くても、中居君も木村君も吾郎さんもつよぽんも慎吾ちゃんも大好き。</p><p>それでいいじゃないですか。</p><p>&nbsp;</p><p>ゆずのファンクラブには入っているけれど、ゆずが出る番組を全て見ているわけではない。</p><p>それぐらいの距離感がよいのかも。</p><p>SMAPにのめり込みすぎて、楽しい思いもしたけど、仕事に支障が出るほど辛い思いもした。</p><p>そういう自分に気付いて、ちょっと離れて観る位にしようかなと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんいつか５人で「歌ってみる？」ってなったらとーっても嬉しい。</p><p>&nbsp;</p><p>楽しみがあることは生きるエネルギー源だから、希望はすてません。</p><p>ゆずとSMAPのライブに行かれた数年の思い出はキラキラしてる。</p><p>それはそれ。</p><p>新たなキラキラを期待しながら、前を向こう。</p><p>今私にできる事はそれくらいなのだから。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220409/18/panchant/e1/58/j/o2048153615100299666.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220409/18/panchant/e1/58/j/o2048153615100299666.jpg" width="220"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/panchant/entry-12736521752.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2022 18:12:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ローギア＆エンストからの始まり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>４月１日から新しい仕事についた。</p><p>学校業務のお手伝い。</p><p>バイトのようなものだが、社会復帰を目指すには丁度良い。</p><p>収入は八分の一になるけど…仕方ない。</p><p>幸運なことに知り合いが何人もいる。</p><p>環境としては申し分ない。</p><p>&nbsp;</p><p>…はずなのだが、たった２時間学校にいただけで翌日熱を出して寝込んでしまった<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/035.png" width="24"></p><p>月曜日も欠勤。</p><p>やっぱり２年も休んでいて学校に行くと、この時期の分刻みのスケジュールの流れと人の多さに圧倒される。</p><p>先生達がギラギラして見えた。</p><p>&nbsp;</p><p>昔うつ病明けの先生が、二週間でまた休みに入ってしまったことがある。</p><p>その時「若い先生達がバリバリ働いていて嫌になった」と人づてに聞き、普通に働いていただけなのにどうしたら良かったの？とちょっぴり腹を立てたことがあった。</p><p>でも今その先生の気持ちがよく分かる。</p><p>先生達は悪くない。</p><p>問題は自分の側にある。</p><p>家でノンストレスの静かな生活を送っていた者にとっては、元気な人を見るだけで自分が情けない人間に思えてくるのだ。</p><p>実際、寝込んでいる間、もう学校には行けないと思った。</p><p>あのキビキビと仕事をこなす方々の役になど立つはず無い。</p><p>サポートするはずが、お荷物になっているのだ。</p><p>たった１日で打ちのめされた。</p><p>&nbsp;</p><p>だが救いの神はいるものだ。</p><p>月曜、校長先生に電話をすると</p><p>「１日で何でも決めようとするな。２年も休んでたから、大勢の人の中に居るだけで疲れたんだろう。大丈夫。のんびりやっていこうぜ。」</p><p>と笑って言われた。</p><p>涙が出た。</p><p>みなまで言わずとも分かってくれる人はいるんだな。</p><p>ありがたい。</p><p>私はついている。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は半分目を回しながら２時間学校にいられた。</p><p>仕事は正味30分しかしていないが。</p><p>いられただけでまずはいい。</p><p>それを理解してくれる職場で良かった。</p><p>私は運が良い。</p><p>&nbsp;</p><p>今はやっと充電がすんだところ。</p><p>久しぶりにエンジンをかけて、ギアを入れたらエンストしちゃっただけ。</p><p>まだまだローギアの日々は続くけれど、そのうちセカンドにギアを入れる日がくるだろう。</p><p>たぶん。</p><p>とにかくぼちぼちやろう。</p><p>それが今の私の生きる道。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220405/20/panchant/51/35/j/o2048153615098437664.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220405/20/panchant/51/35/j/o2048153615098437664.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/panchant/entry-12735824762.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2022 20:05:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>休職を支えてくれた皆　ありがとう</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日で休職が切れる。</p><p>明日からは新しい仕事を始める。</p><p>不安と、悔しさと、ほんの少しの期待感。</p><p>&nbsp;</p><p>足かけ３年の間に沢山の人に助けて貰った。</p><p>その中から、まずMさん。</p><p>隣町の学習館の中にある図書館に勤めていて、20年来の飲み友達だ。</p><p>休み始めてしばらくした頃、なかなか家を出られなくなってしまった。</p><p>悶々とした日々を過ごす中、「図書館においで。本なんか借りなくていい。私に会いに来て」と声をかけてくれた。</p><p>家着のまま閉館間際に何とか行くと「良く来たじゃない。頑張ったね」と褒めてくれた。家を出られただけで褒めてくれたことが嬉しかった。</p><p>旅行に行こうと決めたが、不安になった時「ダメだったら帰ってくれば良い。夜までに目的地に着けば良いんだから、パニック発作が出たらそこでゆっくり休めば良い」と具体的に励ましてくれた。勇気が出た。</p><p>復職に焦っていた頃「急に良くなるわけ無いじゃん。ゆっくり。焦らない焦らない」となだめてくれた。ほっとした。</p><p>そして休みが終わりもうすぐ再就職で不安だと話したら「もう前を向くしか無いんだよ」とカツを入れてくれた。ぐっと背中を押してくれた。</p><p>彼女のお陰で３年間引きこもらずに過ごせたこと、本当に感謝しかない。</p><p>&nbsp;</p><p>それから中学の担任H先生。</p><p>前から悩みがあるとこの学習館で会って、アドバイスをくれた。</p><p>休み始め、「車のバッテリーは急に充電するとおっ壊れちまう。ゆっくりゆっくりエネルギーを貯めるんだぞ」と諭してくれた。</p><p>仕事を休む罪悪感を話すと「お前は真面目すぎる。ちょっといい加減になれ。サボるくらいが良いんだ」と心を緩めてくれた。</p><p>家に引きこもりがちの頃「ここへくれば色んな人が話を聴いてくれる。まずはここへ来てみろ」と誘い出してくれた。</p><p>そして仕事が決まり出勤が近づいた頃、私がまたすぐここへ来ますと行ったら、「もうここに来ることばかり考えるな」と突き放した。</p><p>その時は寂しく感じたが、「新しい職場に顔を向けて頑張れ」という先生のエールだと後で分かった。</p><p>本物の先生はこういう人だと感じた。</p><p>先生からはもっと色んな言葉をもらったけれど、今すっとでてこない。</p><p>&nbsp;</p><p>他にも、お掃除をしながら明るく話しかけてくれたKさん、「散歩の時上を見なくちゃダメよ」と笑い、観光スポットを教えてくれたOTさん、穏やかにただただ話を聴いてくれたOIさん。</p><p>この学習館には本当に助けられた。ここで手紙を書き、勉強をし、本を読む日々は充実していた。</p><p>お陰で公の場に少し慣れることができた。</p><p>&nbsp;</p><p>他にもラインにネガティブな言葉を書き連ねてもスルーしつつきにしてくれた友達。</p><p>見守ってくれた同僚。家族。挙げればきりが無い。</p><p>&nbsp;</p><p>私は１人じゃ無かった。</p><p>ありがとうみんな。そしてこれからもよろしく。</p><p>まずは新たな一歩を踏み出してみよう。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220331/22/panchant/6e/b1/j/o2048153615095958197.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220331/22/panchant/6e/b1/j/o2048153615095958197.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/panchant/entry-12734948768.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 22:59:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さようなら　先生だったわたし</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日令和４年３月３１日をもって、27年間の教諭生活が終わります。</p><p>&nbsp;</p><p>10のうち9は辞めたい気持ちでいっぱいだったけれど、残りの１がいつも留まらせた。</p><p>そうやってやってきた。</p><p>辛いこと、苦しいこと、いっぱいあった。</p><p>初任の頃はミスばかりでしょっちゅう親に怒られた。</p><p>「先生をみてると誰でも先生になれる気がする」と小2の子に言われた。</p><p>納得の頼りない先生だった。</p><p>毎日泣いて先輩の先生に慰められた。</p><p>クラスがまとまらなくて胃の痛む思いもしょっちゅうした。</p><p>でも辞めようと思わなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>５人だけのクラスをもったこともある。</p><p>外に教科書を持って行って青空教室をした。</p><p>ブランコにのりながら教科書を読んだ。声が空に飛んでいくようだった。</p><p>運動会は村の運動会。</p><p>子どもだけで無く、親、じいちゃんばあちゃん、保育園生、中学生、先生…みんなの種目があった。</p><p>その準備が楽しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>１０年を過ぎると、県の仕事をする事もあった。</p><p>大事な仕事を任されて、ちょっと格好いい気分もした。</p><p>でもちゃんと仕事はできてなかったかな。</p><p>でもやっと教員になれた気がした。</p><p>&nbsp;</p><p>高学年を持ったとき、いじめや人間関係の複雑さに胃が痛い日々だった。</p><p>でも話をし、話を聴くことで、子ども達が納得して、段々と変わっていく姿を見られたのは嬉しかった。</p><p>あるクラスの時は何でも挑戦できる子ども達でこっちもやりがいがあった。</p><p>初めて種からパンジーを育てた。</p><p>冬、晴れた日はプランターを外に出し、夕方しまう作業を繰り返して、自分達で育てたパンジーで卒業式をかざった。</p><p>誇らしい気持ちだった。</p><p>合唱コンクールに出るために、何時間も授業を潰した。</p><p>子ども達のお陰でコンクールに連れて行って貰った。</p><p>運動会の組体操で「五重の塔」を作った。</p><p>怖さから「どうしてもやらなくちゃいけないんですか」と訴えてきた女子がいた。</p><p>はっきり答えられなかったのに、その子は次の日「私はもう泣かない。頑張る」と日記に書いてきた。</p><p>子ども達の根性をみた。</p><p>&nbsp;</p><p>いじめがおさまらず、感情的になって数人の子の頬をたたいたこともある。</p><p>夕方管理職と謝りに歩いた。</p><p>責め立てた家は一軒も無かった。</p><p>&nbsp;</p><p>終盤は1,2年が多かった。</p><p>入学式の日のキラキラした瞳はたまらなく可愛い。</p><p>でも勉強が難しくなってくるとつまらなそうな顔になってしまう。</p><p>ごめんね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>先生になれて良かった。</p><p>私が嫌だった子もいただろう。</p><p>私に教わらなければもっと伸びた子も居ただろう。</p><p>そう思うと申し訳ない気もする。</p><p>でも先生と呼ばれて、子どもと勉強したり、川で遊んだり、野菜を作ったり、ダンスをしたりした日々は楽しかった。</p><p>青空とひだまり、山や川、花や虫…キラキラと輝いて思い出されるのは過ぎた日々の美化かもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>辞めるのは悔しいけれど、今の私には今の学校は難しすぎる。</p><p>またいつか元気をチャージして、教壇に立つ気になれるだろうか。</p><p>それはわからない。</p><p>ただ確かなことは、私は先生をやることができて幸せだったと言うことだ。</p><p>さようなら、そしてありがとう。</p><p>&nbsp;</p><p>「古い夢は置いてゆくがいい　再び始まるドラマのために」</p><p>銀河鉄道999のテーマが私を後押ししている。</p><p>&nbsp;</p><p>思い出は胸にしまい、前を向こう。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220331/21/panchant/d1/f5/j/o2048153615095910792.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220331/21/panchant/d1/f5/j/o2048153615095910792.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/panchant/entry-12734926763.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 21:07:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>冬きたりなば春遠からじ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は春分の日。</p><p>日差しも春めいてきた<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/024.png" width="24"></p><p>日の出も早くなってきた<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/024.png" width="24"></p><p>ちょっと気持ちも明るくなってきたかな。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220204/17/panchant/70/a2/j/o2048153615070548148.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220204/17/panchant/70/a2/j/o2048153615070548148.jpg" width="220"></a></p><p>今週は突然また動けない…ってなったけど、だんだん外に出られた。</p><p>今日もダレダレだったけど、ちょっと外へ出てみようと外に出たら青空が気持ちよく感じられた。</p><p>元気な証拠かな。</p><p>調子がどん底の時は、青空が出てるときほど悲しくなって外に出られなかったから。</p><p>だんだんと気持ちも上向くといいなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>中居くんの「ダンスな会」のあと、SMAPが取り上げられないのはおかしいって声が聞かれて、ああそうかと思った。</p><p>もう自分の中では諦めてるのかも。</p><p>嫌いになったわけでは無いけど。</p><p>藤井隆さんが出てきて楽しくなっちゃった。</p><p>うたばんで散々いじってたこと思い出した。</p><p>中居くんが「マイクを右手で持っていたのはわざとかな。藤井君の不器用な感じを出そうとしたのかなと不思議に思ってた」みたいなことを言ってたので、中居くん実はよく見ていたんだなあって感心してしまった。</p><p>一体この人はどこまでホントの事を言ってるのか読めない。</p><p>だから目が離せないのかなあ。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/panchant/entry-12725048363.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2022 18:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の居場所</title>
<description>
<![CDATA[ <p>県内にまん防が出た。</p><p>予想通り、平日行っている学習館が使えなくなった。</p><p>その中にある図書館は使えるそうなので、図書館の友達に会いに通おうかと思う。</p><p>そうでもしないとまた引きこもりになってしまう<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>二年以上通っているうちに、お知り合いが何人もできた。</p><p>お掃除の方、カフェの方、図書館の皆さん。</p><p>ちょっとした世間話やあいさつだけで、ああ外に出てきて良かったと思えるし、自分がいていい場所だと思える。</p><p>そういう場所があることはとっても大事だと思う。</p><p>元担任もここに来ていて、時々お茶を飲みながらお話をする。</p><p>それがちょっとした楽しみだ</p><p>&nbsp;</p><p>カフェに時々来るおじいさんもいる。</p><p>コーヒーを飲みながらお店の人と話すのを楽しみにしているようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>コロナはこういう人との関わりも奪ってしまい、心を病ませてしまう。</p><p>その方が恐ろしい。</p><p>自分も閉塞感でいっぱいだが、行動範囲の広くないお年寄りは更に苦しいだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>コロナに関係なく、外出が怖い人にとって、学校や特別な施設では無くても、居場所があることは本当に大事。</p><p>どうか居場所がなくなりませんように。</p><p>コロナが早く収束して居場所が取り戻せますように。</p><p>&nbsp;</p><p>ああ苦しいな<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/panchant/entry-12724126740.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jan 2022 17:58:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>退職願を書く日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は雲もあったけれど穏やかな天気だった。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220125/17/panchant/4f/fa/j/o2048153615066105429.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220125/17/panchant/4f/fa/j/o2048153615066105429.jpg" width="220"></a></p><p>退職願を書いた。</p><p>コピー用紙一枚に。</p><p>こんな紙切れ一枚で教員を辞めるのか。</p><p>簡単な物だ。</p><p>気持ちは簡単では無いけれど。</p><p>退職させてください…ホントは辞めたくないんですけどと思いつつ。</p><p>淡々と書いた。</p><p>こんなに早く退職願を書く日が来るとは思わなかったな。</p><p>ああ、女々しい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/panchant/entry-12723235484.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2022 17:31:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どきどきがとまらない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>寒い…。</p><p>気温差が激しくて血圧がおかしいのかも。</p><p>&nbsp;</p><p>コロナ新規感染者がどんどん増えて目が回る。</p><p>&nbsp;</p><p>３月に退職した後のことは何も決まらない不安。</p><p>仕事しなくちゃだけど、100％のことはできないことを分かって欲しい、という甘えにも似た願いを受け入れてくれる場所はあるかなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>不安。不安。不安。</p><p>&nbsp;</p><p>あーどきどきがとまらない<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/panchant/entry-12722167108.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jan 2022 17:35:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パニック発作を得意技に</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211216/17/panchant/c3/d4/j/o2048153615047204506.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211216/17/panchant/c3/d4/j/o2048153615047204506.jpg" width="220"></a></p><p>朝は寒い…。霜も降りるし空気も冷たい。でもなぜか気持ちはスキッとする。でも寒い…。</p><p>&nbsp;</p><p>退職してからの仕事や生活の話を元担任とした。</p><p>そしたら棚上げしていた現実のことを思い出して夜中にパニック発作をおこした。</p><p>先週。</p><p>その話を担任にしたら「それでも現実のことは頭の隅に置いておかなくちゃな。」と。</p><p>その通り。いつも心配して下さっているからすんなり頭に入ってくる。</p><p>そして</p><p>「パニック発作を得意技にしてしまえ。私の特技だと思ってしまえ。」と。</p><p>発想の転換にびっくり。</p><p>うーん、パニックを起こしているときは本当に恐怖だから、簡単に得意技とはいかないけれど、ともに生きていくとするしかないかな。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず求人広告と現実を見ないとね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/panchant/entry-12715993936.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Dec 2021 17:15:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>厚い雲の向こうにも青空とお日様はある</title>
<description>
<![CDATA[ <p>朝日新聞で、学校の先生特集してます。</p><p>体験談とか。</p><p>言いたいことは山ほどあるけど、結局自分の力のなさに繋がる。</p><p>言いたいことは山ほどあるけど、書き切れない。</p><p>スッキリしないなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は朝は雨、その黒雲がだんだん風で消えてゆき、昼には青空に。</p><p>厚い雲の向こうにも、ちゃんと青空とお日様はあるんだなあと実感した一日だった。</p><p>&nbsp;</p><p>厚い雲のような思い気持ちがだんだんと吹っ飛んでいったら、心も晴れてくるかなあ。</p><p>書きたいことも書けるかな。</p><p>休職終了まであと四ヶ月。</p><p>さてどうなるかな。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211201/17/panchant/fe/9e/j/o2048153615040043560.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211201/17/panchant/fe/9e/j/o2048153615040043560.jpg" width="220"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211201/17/panchant/3d/6a/j/o2048153615040044507.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211201/17/panchant/3d/6a/j/o2048153615040044507.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/panchant/entry-12713327962.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Dec 2021 17:57:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
