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<title>panda-nemuiのブログ</title>
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<title>初恋</title>
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<![CDATA[ 本当に些細な事だった。<br>ただ優しくしてくれただけ…。<br>それだけで…。<br>いや…誰かを好きになった事がない私には、これが恋なのかすらわからない。<br>前まで君を見ても何も感じなかった。<br>だけど、今は自然に目で追いかける。<br>授業中も君の仕草を見つめてしまう。<br>ただ君と話しているだけで楽しい。<br>ただ君と一緒にいれるのが嬉しい<br>君がこっちを見て…手を振ってくれる。<br>ただそれだけなのに、恥ずかしくなって目をそらしてしまう…。<br>もう……なんでなのよ……心臓のドキドキが止まらないんだよ…。<br>いつも寝る前、君の事を強く思う。<br>……君はどう思ってるのかな？<br>私と同じ気持ち…なのかな？<br>だったらちょっと……ううん、かなり嬉しいな…。<br>でも、違ったらと思うと不安で仕方ない……。<br>胸が圧迫される……そんな感じ。<br>切なくなって…枕をギュッと抱きしめる。<br>そろそろ…私だけを見てほしいな…。<br>なんて思いで書いたラブレター。<br>彼の下駄箱に入れた。<br>「放課後、教室で待っていてください。」<br>その日1日、彼を見れなかった。<br>待ちに待った放課後。<br>漫画でしか見た事ないシーン。<br>緊張、不安で頭がおかしくなりそうだ。<br>今、私の目の前に…私の好きな人…。<br>私の初恋の人がいる。<br>君ももうわかってるでしょ？<br>今から私が言う事。<br>私の思い。<br>だからね？受け止めてほしいな…。<br>「あなたの事が…好きです。」
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<link>https://ameblo.jp/panda-nemui/entry-12024438743.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2015 12:08:00 +0900</pubDate>
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<title>手紙</title>
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<![CDATA[ 拝啓<br>どうしてますか？<br>元気でいますか？<br>そちらは良いところですか？<br>もう向こうに着いた頃ですかね？<br>向こうの人と仲良くやってください。<br>不自由はしていませんか？<br>いろいろなものを旅立つときに渡しました。<br>君が好きなもの、役に立つもの、綺麗な花など。<br>思い出は残っていますか？<br>私はまだ君が忘れられません。<br>君の笑った顔も、声も、仕草も…。<br>つい昨日まで隣にいたかのように感じます。<br>こうして手紙を書くのも久しぶりな気がしますね。<br>君とは長い間一緒にいましたね。<br>辛いときも楽しいときも…一緒に過ごしましたね。<br>君を見送ったときの私をどうか許してくださいませんか？<br>笑って見送るつもりでしたが、涙を流してしまいました。<br>あんなに涙が出たのは初めてだったと思います。<br>お恥ずかしい限りですが、筆をとってる今も…涙が止まりません。<br>…もう一度君に会いたいです。<br>まだ、私はそちらに行くことはできません。<br>君と約束しましたからね。<br>もう少しこちらですべき事をしてから、そちらに向かいたいと思います。<br>それまでどうか……どうか待っていていただけますか？<br>我儘を言って申し訳ありません。<br>それでは、また会う日まで…。<br>敬具<br><br>天国の君へ
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<link>https://ameblo.jp/panda-nemui/entry-12023986824.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2015 09:45:00 +0900</pubDate>
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<title>notitle</title>
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<![CDATA[ 昨日の夜寝ぼけながらなんか思いついたものです⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾≡₍₍◞( •௰• )◟₎₎<br><br>明日って言うのは過去をすり潰して混ぜただけのいずれ過去になるものだ。<br>ごますり器でゴリゴリとすり潰す感じ。<br>料理に入れても風味は感じる。<br>でも、入っててもそんなに変わらない時もある。<br>それと同じ。<br>今日失敗したことだって、明日また同じことをしてしまう時もある。<br>それもまた次の日だけじゃなくまた繰り返す時も…。<br>結果、やって行ってる間に沈殿物のように溜まっていく。<br>味もしっかりとするようになった。<br>風味もある。<br>でも、見た目が悪くない？<br>いろんな経験をするのは確かにいい。<br>でも、全部詰め込めばいいってわけじゃない。<br>その時にあった材料で料理を作ればいい。<br>まぁ、僕らはなかなかそれができないんだよね。<br>だからこそ、努力するんだ。<br>なんでって聞かれたら…わかんないけど。<br>まだ見ぬ明日をより良く楽しみたいからじゃないかな？<br>当たり前だよね。<br>そう思いつつ…また今日も過去をすり潰してるのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/panda-nemui/entry-12020653656.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 09:31:00 +0900</pubDate>
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<title>⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾≡₍₍◞( •௰• )◟₎₎</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです…。( •᷄ὤ•᷅)<br>書こうと思っても書けないのと大学が忙しく更新かなり空きました( •᷄ὤ•᷅)<br>これはこないだの男性側かな？ってやつです笑<br><br>貴方は気づいていますか？<br>僕には好きな人がいます。<br>そうです、貴方です。<br>貴方は気づいていますか？<br>好きな人ができて相談に乗って欲しいと貴方に行った時。<br>それが貴方だということに。<br>貴方は本当に気づいていませんか？<br>実は知ってるんじゃないんですか？<br>知ってて意地悪してません？<br>貴方に気づいてほしいのです。<br>気づかなくてもいいかもしれないのですが、どこかで気づいてほしいのかもしれません。<br>好きな人を目の前にしてその人のことを話すのは恥ずかしいものですよ？<br>貴方は…嫌じゃないんですか？<br>僕に好きな人ができたと聞いても、何も思わないのですか？<br>貴方は僕をたまに鈍感と言いますが。<br>貴方も同じぐらい鈍感じゃないですか？<br>貴方は気づいてないようですね。<br>そろそろこの関係を終わらせたいです。<br>だから、僕は伝えようと思います。<br>……少しどんな反応をするか楽しみです。<br>「ねぇ、聞いてください。」<br>貴方は気づいてなかったんですね。<br>どうやら、それは僕も同じようでした。<br>お互いに鈍感なのですね。
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<link>https://ameblo.jp/panda-nemui/entry-12020227533.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2015 08:49:00 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ またしても女性目線です！<br><br>私は君が嫌いだ。<br>君はいつも笑ってる。<br>笑顔でいれば人生は楽しんだよ！<br>君はいつも言う。<br>実際に君はいつも楽しそうだ。<br>でも、周りの人たちに見せてないだけかもしれない…。<br>私は君が嫌いだ。<br>いつもクラスの中心人物だ。<br>からかわれてるだけかもしれない。<br>愛されキャラなのだろう。<br>もちろん…他の女子から人気もある。<br>本人曰く、全て断ってるみたいだ。<br>私は…君が嫌いだ。<br>なんでもできてしまう。<br>勉強も運動も、料理とかも。<br>だけどたまにどこかで面白いミスをする。<br>その度に私を頼りに来る。<br>かわいいと思ってしまう……。<br>私は君が嫌いだ！<br>なぜ、私の前に立っていつもと違う真剣な表情をしてるの？<br>これから私に何を言うつもりなの？<br>私は君が嫌いなんだよ？<br>なんで私なの？<br>「君が好きなんだ。」<br>そう言って君はいつも以上の笑顔を見せる。<br>……ほんと嫌いだよ。<br>私は世界で一番君が嫌いだ。<br>それと同時に……。<br>私は世界で一番君が好きだな。
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<link>https://ameblo.jp/panda-nemui/entry-12014529687.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 10:50:00 +0900</pubDate>
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<title>タイトルなし</title>
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<![CDATA[ 日付変わりましたがとりあえず今日書いたものです！女性目線のものです！<br><br>ねぇ、聞いてくださいよ。<br>貴方は笑うけど私は楽しくないです。<br>だって私は貴方が好きなのに、貴方は自分の好きな人の話をする。<br>ねぇ…聞いてくださいよ。<br>私に「貴方は好きな人がいないの？」って。<br>聞かれたところで答えることはできないですけど。<br>それでも聞いて欲しいです。<br>ねぇ……聞いて欲しいんですよ…。<br>でも私の口からは本当の言葉以外がでるんです。<br>でも聞いて欲しいんです。<br>えぇ、わかっています。ただのワガママです。<br>決して口に出すことのできないワガママです…。<br>だって口に出したら…貴方を困惑させてしまいます。<br>それは私が一番望んでいないことでもあって、望んでいることでもあるんです。<br>そうすることで貴方は私を意識してくれる。<br>でも…貴方は…。<br>ねぇ、聞いてくれますか？<br>私が口に出したら貴方は聞いてくれますか？<br>貴方はそれに答えてくれますか？<br>……冗談です。<br>私は話す勇気など持ち合わせていないのです。<br>貴方はふみ出す勇気を持っているんですね。<br>どうやら、貴方は進むんですね。<br>大丈夫です。貴方ならきっと大丈夫です。<br>これが最後みたいなので、最後なりの方法で貴方を応援します。<br>「ねぇ、聞いてください。」<br>私も今から頑張るから、貴方も貴方なりに頑張ってください。
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<link>https://ameblo.jp/panda-nemui/entry-12014000056.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 00:01:00 +0900</pubDate>
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<title>初めて！</title>
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<![CDATA[ 何か新しいことしたいなと思い友達に勧められて始めました！(*｀･ω･)ゞ<br>頭に浮かんだ文章をそのまま書きなぐったものをあげていきます！<br>はずかしいですが、頑張ります！L('ω')┘三└('ω')」
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<link>https://ameblo.jp/panda-nemui/entry-12013998672.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 23:58:00 +0900</pubDate>
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