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<title>萌木色の考察。</title>
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<title>不思議な効力。</title>
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<![CDATA[ 不思議なもので、１日日記を飛ばしてしまうと、あんなに気合いを入れて毎日更新していたものが、途端にどうでも良くなってしまう。<br>今は、日記よりも読書が楽しい周期に入ったようだ。
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<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 23:49:33 +0900</pubDate>
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<title>挑戦の終止符。</title>
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<![CDATA[ 毎日更新予定が、数分遅れてしまい、失敗に終わりました。<br>そして、特に書く内容もないという。。。<br>強いて言うならば、風呂で歯磨きが癖になりそうな、ならなさそうな、そんな気配がしております…ということだけですかね…。<br>では、おやすみなさいませ。
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<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 00:07:16 +0900</pubDate>
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<title>知らない人達。</title>
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<![CDATA[ 本日、ROCKS TOKYOに行ってまいりました。<br>初の野外音楽ライブ。<br>あんなに沢山の他人同士が、音楽でひとつになっている光景は、とても不思議で素敵で楽しかったです。<br>正直、初めは乗り気でなかったのですが、行って良かったと、今は思っております。<br>また機会があれば、行きたいものです。
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<pubDate>Sun, 30 May 2010 23:51:33 +0900</pubDate>
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<title>無数の色と私。</title>
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<![CDATA[ アース系の色が好きなのですが、最近、薄いピンクや紫色の素敵さも良いと思っています。<br>色の幅が広ければ広いほど好き。<br>けれども、青系はそれほど好まない、不思議。<br>自分の中に、青系や黒はないと思っているのです、勝手に。<br>食わず嫌い的な所もあるのかもしれませんが。<br>とは言え、色は大好き。<br>色が並んでいると、本当に何時間でも眺めていられる。<br>最近は、水彩色鉛筆の使い方を覚えました。<br>色の付けられる画材大好き。<br>それでいて、木炭や墨にも憧れる。<br>つまり、色ミーハーな私なのでありました。
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<pubDate>Sat, 29 May 2010 23:43:30 +0900</pubDate>
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<title>嘘は甘く佇む。</title>
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<![CDATA[ 江國香織の、スイートリトルライズを読んでいる。<br>嘘だとか秘密だとか、誰かと共有している素敵さ。<br>大切であるが故の、どうしようもない淋しさ。<br>この世界には二人だけしか存在していないのではないかと錯覚するような空間。<br>彼女の作品は、いつ読んでも、心に直接リンクする。<br>思っていても言葉に表現出来なかった気持ちを書いてくれている。<br>そんな所が好き。<br>恋は残酷でしない方が良いけれど、せずにはいられない、そんなお話がたくさん読める。<br>恋愛小説は苦手なのに、江國香織の作品なら読めるのは、それが、ひどく現実的であるからなんだろうなと、思うのです。<br>恋してる人もしてない人も、是非。
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<pubDate>Fri, 28 May 2010 20:24:37 +0900</pubDate>
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<title>微々たる抵抗。</title>
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<![CDATA[ 今、非常に眠いのであります。<br>けれども、先程少し眠ったこと、明日休みであることを考えると、またここで眠ってしまうことは、ひどく勿体無いことのように思え、目を閉じてしまいそうになる自分と、必死に戦っているのです。<br><br><br>無駄な抵抗なのは、分かっているんですけどね…。
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<pubDate>Thu, 27 May 2010 23:24:53 +0900</pubDate>
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<title>岐阜へと再び。</title>
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<![CDATA[ 岐阜県の養老町という所に、養老天命反転地という場所がある。<br>私の尊敬する、荒川修作という建築家と、マドリン・ギンズが作った大きな公園である。<br>前に一度、訪れたことがあるのだが、とにかく感動しっぱなしだった。<br>簡単に言ってしまえば、色々な種類の迷路がある所なのだが、そんな単純なものでは、もちろんない。<br>大げさではなく、自分が、より自分となれる場所…と、表現するのが、正しいのだと思う。<br>本当に不思議な空間が、そこにはある。<br>たまに、どうしようもなく、またそこに行きたい気持ちになる日がある。<br>必ず、また行くんだ、あの場所へ。
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<link>https://ameblo.jp/panderu/entry-10545853801.html</link>
<pubDate>Wed, 26 May 2010 23:23:10 +0900</pubDate>
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<title>ひとつの特技。</title>
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<![CDATA[ 私は、本当に良く泣く。<br>感情が高ぶると、喜怒哀楽どの感情においても泣く。<br>それは実に厄介。<br>特に、喧嘩において、「泣いたら勝ち」という、誰が作ったのか分からない法則により、不戦勝してしまうからである。<br>私は、そんなもので、勝ちたくなんてないのだ。<br>キチンと自分の感情を告げたいのに、涙が溢れて言葉が上手く伝えられない、まとまらない。<br>それが、イヤなのである、悔しいのである。<br>そのせいで、また更に泣く…の繰り返し。<br>一体この身体のどこに、そんなに涙を製造出来る場所があるのかと、いつも不思議に思うほど。<br>どうにかしたいものではありますが、どうにもならない現実。<br>いっそ、ひとつの特技ということにでも、してしまいましょうか。
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<pubDate>Tue, 25 May 2010 21:53:57 +0900</pubDate>
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<title>力なき雨の日。</title>
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<![CDATA[ 雨の日は、いつも以上に眠たい私であります。<br>幸せなことに、本日休みであったため、１日のほとんどを、眠るという行為で過ごせました。<br>いい加減、そろそろ起きて、夕飯の準備をいたします。
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<pubDate>Mon, 24 May 2010 18:31:32 +0900</pubDate>
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<title>随分時が経ち。</title>
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<![CDATA[ <p>いつの間にか、私は大人の仲間入りをしてしまった。</p><p>まだまだ子供のつもりではありますが、世間的には大人。</p><p>最近、子供の頃の遊びが、妙にもう一度やりたくて仕方ないのです。</p><p>かんけり・どろけい・かくれんぼ・ゴム段・ミニ四駆・・・。</p><p>どうして大人になったら、そういった遊びを、誰もやらなくなってしまうのでしょうか。</p><p>馬鹿なことを全力でやれる大人でありたい。</p><p>子供心を、ずっと持っていたい。</p><p>色々な壁だとか、危ないから昇るのやめなさいって言われていたけれど、大人になって、危なくなくなって、けれどもやはり、その行為は禁止で・・・。</p><p>そんな世の中、つまらないじゃない。</p><p>どうにかならないものなのでしょうかね。</p><p>ではでは。。。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/panderu/entry-10542241275.html</link>
<pubDate>Sun, 23 May 2010 00:45:11 +0900</pubDate>
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