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<title>シーサイドな囁き</title>
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<description>強引に My way</description>
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<title>#２２　【バック・トゥ・ザ・フューチャー　part ２】</title>
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<![CDATA[ <p>何故に、part２なのか、そう、その舞台が、２０１５年１０月２１日だからだ。</p><p>あと、半年後に、そんな話題にも、なるのかな？</p><br><p>日本でいう「怪獣ブースカ」の４７年後に、再度、「ブースカ、ブースカ」という番組を成立させたように。</p><br><p>おっと、空飛ぶ車は、まだ、実現の運びとなっていないが、出てくるデザインは、モーターショーや、中には、現ハイブリッドカーのような形だ。</p><p>３Dっぽい映像は、うーん、実現したな。</p><p>今じゃ、４Dムービーもあるから、進んだっていうわけだ。</p><br><p>でも、こういう未来を語る映画って、興味あるよね。</p><p>あまり、とんでもない先の設定では、「あり得ない」って、感じるから、当時からの設定でいく、３０年後は、</p><p>この映画が爆発的ヒットの設定から行けば、「希望・可能性ある３０年後の近未来」だもんね。</p><br><p>そんなわけで、内容うんぬんというよりは、part２の設定である２０１５年の設定に、追いついた記念というべき紹介でした。</p><br><p>それにしても、一番、難しいのは、電化製品の著しい変化だ。ウルトラシリーズなどにある７０年代から、考えたコンピューターなんて、媒体も大きく変化。</p><br><p>そう、未来なんて、想像はできても、予想が覆す。それで、いいんじゃないのかな？</p><br><p>過去に戻りたい、未来をちょっとでも良い、覗いてみたい。</p><p>それだけで。。。うーん、でも、見てみたい。戻れるものならば、戻りたい。</p><br><p>でも、過去を修正したら、このブログ、書いてないかな^^</p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 09 May 2015 07:42:43 +0900</pubDate>
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<title>#２１　【眠れぬ夜の恐ろしい話】２０１●．１．１０　O.A.</title>
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<![CDATA[ <p>私は、オカルト好きだ。</p><p>というよりは、刺激のあることが好きだから、当たり前のことを当たり前のように過ごすことが嫌い、故の怖いもの観たさが、例えとして、あっているのかも。</p><br><p>幼少の頃、怖い番組を観たあと、寝ぼけて、「そこに、いる。」などと夢遊病者のように、立ち、寝言を言ったことを、自分の記憶としても、残っている。</p><br><p>これは、改めて、観ても、こ・わ・い。</p><br><p>仲間由紀恵さん、生瀬勝久さんの番組だけに、市販化は、されないだろう。と思う。</p><br><p>内容は、あらすじ的ではあるが、こういうことだ。</p><br><p>#１　投稿者の写真をもとに、検証された内容。川辺で、ツーショットを撮ったカップルだったが、</p><p>　　彼女がその背後に何かの予感を。そのときの写真が仕上がってきたとき、やはり、遠くの背後に、</p><p>　　霊のような女性が。それから、その写真の霊が、振り向き始めたと言い始めた。</p><br><p>　　数日後、その写真を改めてみるとますます、近づいてきている。</p><p>　　動くはずのない画像が、ツーショットの彼女の背後まで、近づいてきていた。</p><p>　　そして、写真から、姿を消したその霊は。。。</p><br><p>　番組内で、その１５年前の写真と改めて、焼き直した写真を見比べるという企画に。</p><p>　なんとなくではあるが、確かに、振り返り始めていた。</p><br><p>　写真から、姿を消した直後の映像に、鳥肌がたった。</p><br><p>　おー、ひさしぶりに、こ・わ・いと思えた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pandora-2012/entry-12016433792.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 22:59:09 +0900</pubDate>
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<title>#２０　【世にも奇妙な物語】２０１３．５.１１　O.A.より</title>
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<![CDATA[ <p>復活して、間もないが、ここで、また、一歩、前に進もう。</p><br><p>区切りの良い、わかりやすい　#２０だ。まぁ、良いだろう。</p><br><p>今回の新生ブログは、その番組内のオムニバス・ストーリーだから、尚更、語りやすい。</p><br><p>そのO.A.オープニングである　【呪いweb】佐々木　希さん主演。</p><br><p>考えようでは、大ヒットアニメ「デス・ノート」に通じるものが。</p><br><p>恨みをその呪いサイトで、はらすといった内容だが、最後、ミイラ取りがミイラになるというお話し。</p><br><p>最初は、遊び心といえども、こんなちっぽけなお仕置きじゃすまないわよの気持ちが、増幅し、結果、超絶呪いという選択肢へと。サイトにクレジットカードで、そのお仕置き金額に応じた罰を与えるといった内容だが、</p><p>２年も前となると佐々木　希ちゃんも初々しく感じる。</p><br><p>これって、市販化されているかどうか、わかりませんが、どこかで、ご覧いただけると良いなと。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pandora-2012/entry-12013276372.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 12:35:57 +0900</pubDate>
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<title>#１９　【レッツゴーヤング】</title>
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<![CDATA[ <p>日曜日午後６時だったかな？　NHKさんでの放映は。</p><br><p>当時の私には、録画という手段はなかったので、これも、今の時代の申し子、スカパーさんなどで、オンエアーされて、当時、観たか観ていないかの記憶だけで、懐かしんでいます。</p><br><p>１９８３．７．２４　放映分を偶然、観かけた。</p><p>オープニングで、中森明菜ちゃんが、河合奈保子ちゃんの「スマイル・フォー・ミー」そして、その逆に、</p><p>奈保子ちゃんが、明菜ちゃんの「スローモーション」を。</p><br><p>こんなことも、当時では、実現していても、市販映像化されない。</p><p>商権、事務所などの諸問題が発生するからだ。</p><br><p>何か、ドリーム的なことって、この番組に限らずだけど、どんどん映像化して欲しいのだと。</p><br><p>この頃って、バックダンサーも、今のような男性ver.ではなく、スクールメイツの女性が多かった時代。</p><p>それだけでも、時代を感じるな。</p><br><p>１９８４．９．９　オンエアー分、三田寛子ちゃんが、「恋するメトロ」唄っている。</p><p>このタイトル、知らなかったけど、作曲　タケカワユキヒデさんじゃないですか。</p><br><p>ゴダイゴファンの私が、びっくりした映像に出会えるなんて。</p><br><p>そうだ、番組紹介のこのブログだけど、そのシリーズの中でのエピソードでも、語る内容に、変えていこう。</p><p>次回、#２０から、スタートします。</p><br><p>オープニングの「喝！」　シブがき隊さん。　三人とも、歳とってないなー。すごい。</p>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 09:21:34 +0900</pubDate>
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<title>#１８　【一休さん】</title>
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<![CDATA[ <p>♪　好き好き好き好き好き好き　愛してる　♪</p><br><p>１９７５年頃のアニメだが、この頃の私は、まだ、小学生。</p><p>「少年　徳川家康」「まんが日本むかし話」など、とにかく、アニメを通じて、歴史を学ぶといった時期だった。</p><br><p>それは、きっと、今も変わらないと思う。教科書で、偉人の内容を教えられたところで、漫画チックのほうが、受け入れやすい。</p><br><p>そうそう、１９８５年　ザ・ベストテンの司会を降板したあと、今の報道ステーションの前身【ニュースステーション】で、わかりやすいニュースをお茶の間に送り届けた　久米宏さんのそれと相通じるものがあった。</p><br><p>そんなわけで、社会の教科書では、一休さんの肖像画というのか、その印象が強く、「とんち」で有名なぐらいで、それを受け入れやすい内容で、始まった【一休さん】を毎週、観ていたことを思い出しました。</p><br><p>「このはし、わたるべからず」　そんなことが、橋の手前に、張り出されていたら。。。</p><p>橋　= 端ととんちで、例え、堂々と橋の真ん中を歩く　一休さん。</p><p>ほのほのとします。</p><br><p>今、スカパーテレ朝チャンネル２で、放映中。</p><p>懐かしく思えた方、ご覧ください。って、私は、スカパーさんの回し者か^^;</p><br><p>第５話では、有名な「虎退治」のとんちが、観られるよ。知っているかな？<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pandora-2012/entry-12013181328.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 06:58:37 +0900</pubDate>
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<title>#１７　【ラビリンス-魔王の迷宮】洋画</title>
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<![CDATA[ <p>早いものだ。映画公開１９８６年。ゴプリンという名を知ったのも、この作品だ。</p><p>あの頃の遊園施設には、つきものだった　迷路。</p><br><p>その映画版み・た・い・な。</p><br><p>現在活躍中のマギーさんのような顔立ちの　サラ役　ジェニファー・コネリーさん。</p><p>その彼女の一言。「泣き止まぬ　赤ん坊に、あなたなんか、消えてよ。」それが、魔法の呪文となってしまった。</p><br><p>ホグルというキャラも好きだが、結局のところ、ジョージ・ルーカスさんの作品が好きで、劇場に足を運び、その魔法界の視覚の錯覚を装う映像、内容も、ジャレス役のデヴィッド・ボウイさんが、ルーカスワールドへ、音楽とともに、導いてくれた。</p><br><p>２００５年、今から１０年前に、待望のDVD化。買うことは、必然となった。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150410/00/pandora-2012/4a/52/j/o0787060413271597633.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150410/00/pandora-2012/4a/52/j/t02200169_0787060413271597633.jpg"></a></div><p><br></p><p>私の中の名作となった。映像化(DVD)から、１０年。今一度、進化のときだ。</p><p>BDにして欲しい作品のひとつとして、掲げたい。</p>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 07:56:10 +0900</pubDate>
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<title>＃１６　【ハクション大魔王】</title>
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<![CDATA[ <p>こんな便利な壺というのか、魔法使いないよな。そんな私の子供の頃、１９７０年代のアニメだ。</p><br><p>のちに、アクビ姫なんて、登場するが、最終回は、泣けました。</p><br><p>かんちゃん家族、友達、ブル公（犬）までもが、くしゃみを、あくびをしないように、そう、壺の世界に返さないように、仕組む。記憶では、壺に戻れば、また、１００年の眠りにつくという。</p><br><p>「あらびん、どびん、はげちゃびん」　という、呪文。</p><br><p>ハンバーグが大好物という魔王。</p><br><p>シリーズを通して、鑑賞後、最終回をご覧になれば、もう涙なくして、語れません。</p><br><p>♪くしゃみひとつで、呼ばれたからにゃ　それが私のご主人様よ♪</p><br><p>いつかの新作、待ちたいが、設定が１００年でなければ、あり得た話しだったかも知れない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pandora-2012/entry-12011295545.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 12:33:15 +0900</pubDate>
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<title>#１５　【２０１２】洋画</title>
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<![CDATA[ <p>映画が公開になる前の予告で、劇場で鑑賞するべきか、少し待って、ブルーレイまで、待つべきか、迷った作品だ。</p><br><p>２０１２年１２月２１日　世界が終わる</p><br><p>この衝撃は、ノストラダムスの大予言以来、ドキドキした気になった日だった。</p><br><p>マヤ文明に記された　その日に、世界終末の日。</p><br><p>終わってみれば、何もなかったわけだが、そのスペクタルな映像は、今も、時折、鑑賞し直す作品だ。</p><br><p>最近、地球４６億年の歴史などを司る書物などにも、目をやるときがあるが、ほとんどの片が、１００歳も生きない寿命。そして、語り継がれる歴史。それとて、古事記だなんだと、限りがある。</p><p>所詮、私は、想像の域だと、ロマンもへったくれもないことを思ってしまうが、その想像力こそが、今、失われた感性だとも思う。</p><br><p>２０１１年３月１１日　日本最大の津波を観測し、１９７０年代に話題になった　日本沈没も。。。</p><br><p>映画公開から、３年以上が流れた。</p><br><p>もしも、レンタルなどで、見る機会があれば、観てください。</p><br><p>内容もさることながら、映像の凄さが光る作品だと思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pandora-2012/entry-12011155641.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 08:07:15 +0900</pubDate>
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<title>いざ、復活のとき。</title>
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<![CDATA[ <p>２０１４．７　#１４【ザンボット３】を語って以来、姿を消したこのブログ。</p><br><p>いろいろな題材が出てきましたので、いざ、復活とさせてもらいます。</p><br><p>２０１５．４．７　そう、明日から、頑張ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pandora-2012/entry-12011143298.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 22:44:06 +0900</pubDate>
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<title>＃１４　【ザンボット３】</title>
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<![CDATA[ <p>名作ガンダム同様のサンライズ制作だった記憶ですが、これまた、古すぎて、定かでない。</p><br><p>私的には、ガンダムは、観ていない。</p><br><p>このザンボット３は、のちに、ダイターン３だのと続くのですが、泣けた泣けたの最終話、セミ、その前の３回分。</p><br><p>当時、中１だった私だが、ザンボット１号、２号を操縦するいちろうたと、誰だっけ？　とにかく、女の子。</p><p>けいこだったっけ。</p><br><p>このふたりが、敵に激突という　死を覚悟ゆえのシーン。もちろん、そのおじいさんやおばあさんまでも、</p><p>「死ぬときは、一緒よ。」</p><br><p>壮絶に散っていったファミリーも、我が地球のため。</p><br><p>今、こうして、入力していても、あのシーンがよみがえる。</p><br><p>絶対、泣けます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pandora-2012/entry-11894897062.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2014 07:58:18 +0900</pubDate>
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