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<title>maururu〜！！</title>
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<description>４2歳女子１人のママです☆２０１７年５月 入籍をしました。６月 脊髄小脳変性症の診断を受けました。１２月 遺伝子検査の結果、脊髄小脳変性症の確定診断を受けました。ブログも難病も初心者ですが、わからないことや不安なこと、相談できる人が欲しいです。</description>
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<title>訪問リハビリ</title>
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<![CDATA[ <p>私は骨ほね、ガリガリ、筋肉なしのひょろひょろです。<br>今はリハビリと言う名の筋トレをしてもらってます。<br>ただ、自分の症状を伝えるのが本当に難しくて、いつもリハビリに来てくれる人に話すのを考えてしまってます。<br><br></p><p>病気が見つかったのも眼振からだから、目の見え方が変な時があって。それが、めまいになって、頭がグラグラして。。<br>って、言ったら案の定伝わらず。<br><br></p><p>最近、膝が重いというか、曲げにくくて、歩くときに棒みたくなると話してました。先程もソファーに座りながら足を曲げ伸ばしする運動の最中、やっぱりいつもより曲げにくいと言うと、運動不足じゃない？と言われてしまいました。<br><br></p><p>何か言うと、失調の人はこうだからと言われてしまうので、私の発言がおかしいのかなと思ってしまいます。<br>皆さんは体調をどう伝えてますか？？<br>話しても伝わらないと思っても、話すべきなんですよね？</p>
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2025 11:24:02 +0900</pubDate>
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<title>母2</title>
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<![CDATA[ <p>前にも書きましたが、母は宗教を信仰しています。母には姉がいて、叔母も同じ宗教を信仰していて、その誘いを断れず教会とやらに去年連れて行かれました。<br>行って断ればいいやと生半端な気持ちでいました。<br>ただ、周りを見渡せば、みんな信者で信仰していない自分がおかしいのかという錯覚にもなってしまい、とりあえずで入会してしまいました。。<br></p><p>しかし、数日間は神とやらを信じてみようと思ってましたが、やはり私は神を信じられなくて、断ろうとまた生半端な気持ちでいました。</p><p>母はわかってくれると思ってしまったのが間違いでした。母も宗教を信仰しているプライドがあったのかなと思います。続けれないと伝えた何日か後に、手紙が届きました。</p><p>内容を見ると、このまま何もしないと、あなたはただ喋れなくなり、歩けなくなり、寝たきりになります。何もしないなんて、神様に失礼だよ！と。</p><p>今まで、どんな医者にも言われたことない言葉を母からの手紙で言われて、この病気になって初めて泣きました。そうだ。母は父の病気が嫌になって離婚して、まだ小学生だった私達を置いて家を出てった人だった。父側の親族は去年みんな亡くなって、病気を知ってる味方の家族はいないんだなって改めて思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pannacotta-312/entry-12918064078.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2025 12:55:26 +0900</pubDate>
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<title>家族の形</title>
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<![CDATA[ <p>私には5歳上の姉がいます。<br>結婚式の準備の間、病院で遺伝子検査をして、病気の遺伝が判明。<br>意を決して、結婚式の前に打ち明けたことを覚えています。<br>確か、大丈夫。私がいるから。と、言ってくれたような気がします。<br>近場に病気のことを理解している人がいること。打ち明けたことに、本当に安心しました。<br>ただ、思い返すと父が闘病中の記憶に姉はいませんでした。思春期の中学生だったせいか、帰ってきては2階の部屋にこもり、父が何か言おうものなら、眉間にシワをよせて、『はぁ？』と言ってました。</p><p>食事をするときも、朝は食べず、昼は弁当、夜は時間をずらして台所の隅で食べ、父との交流は全くありませんでした。</p><p>もちろん、トイレなんて手伝うこともなく、母が帰ってくるまでは私が手伝ってました。</p><p>その態度は父が入院し、亡くなるまで変わりませんでした。</p><p><br></p><p>時は経ち、姉も結婚することになり、結婚式で話す父の思い出にあれっ？と思うことはたくさんありました。ただ、今日という日の主役だし、自分も一緒に助け合ったとか言うのは、仕方ないのかなって思いました。</p><p>私も結婚することになり、病気がわかり、たった1人の姉妹、姉に話して安心しました。</p><p>と、思っていたのは私だけだったようです。</p><p>子供が生まれ、家を建てることを検討してた時に、土地を探していて、姉の家の近くを探してる頃から、今思えば避けられ始めたような気がします。</p><p>暗黙の了解で確認しなかったわたしも悪かったかもしれません。</p><p>まだ、そんなに病気の症状もなかったので、もう一人子供考えた方がいいのかなと相談すると、『私の子供（姉には二人女の子がいます。）を本当の姉妹と思っていいから、無理しないで！』と言われたことがあって、自分の子供は一人と決めました。こんなこと言ってくれてるから、近い方がと思ってしまい、近くで土地を探し、決めました。場所も報告し、間取りも決まってきて、いざ工事！となる時にはメールも返ってこず、電話にも出てくれなくなりました。</p><p>もうすぐ引き渡しだし、姉の誕生日も近かったので、おめでとうメールと遊びに来てね！を送りました。すると、この時はこうだった。あの時はこうだった。と、長文のメールが来ました。その最後には『あなたの面倒は見ません。これから、旦那さんにすべて任せます』と書いてありました。</p><p>その長文も、えっその時言えば良くない？ということが、たくさんありました。敢えて、私を怒らせる文章だったのを覚えてます。</p><p>何より、この病気に寄り添ってくれないことにとても辛かったです。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pannacotta-312/entry-12873172823.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Oct 2024 16:00:36 +0900</pubDate>
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<title>母</title>
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<![CDATA[ <p>私は父の遺伝で病気になりました。<br>この病気が遺伝するものと知ったのも、二十歳過ぎてからで、まさか自分に。。と、思ってました。<br>母もそのようで、父方の親族でそのような病気の人がいる事も聞いたことがなく、父の様子がおかしくなってきていても、どうすることも出来ず色んな病院をたらい回しにされ、やっと病気が判明したそうです。<br>父も遺伝性だったと検査結果が出ていたようなので、どなたからの遺伝かは誰も<br>わからないようでした。<br>その後、離婚し、父が亡くなってから、親権が母になり、関東から北海道に引っ越しました。私が思うに、母の病気への関心があまりなかったのかなと思います。<br>未だに、父の動かない身体の気持ちがわかる私に、『お父さんは何も手伝ってくれなかった』と愚痴を言ってきます。<br><br>母方のおばあちゃんが脳梗塞で寝たきりになった時あたりから、母は宗教に加入していました。報道にあるところのように献金とかはないようなのですが、それなりのことはあるのかなって思います。<br>ただ、それで安心したり、神頼みしたいんだなと。でも、私はそーゆうの信じないから、誘ったりしないでね。と、話してました。<br><br>昨日、２ヶ月だけのパート事務の面接でした。先週、母に会ったので話していたので、思い出したのかメールがきて、『祈っていたので、受かるよ！希望を持って！』と。<br>なんか、もし２ヶ月でも採用してもらえることになっても、祈ったからと思われるのも嫌だし、希望は持ってたはずなのに、いざ言われるとなんだかとてもショックで。。<br><br>長文失礼しました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pannacotta-312/entry-12844087384.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2024 11:37:32 +0900</pubDate>
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<title>メガネ</title>
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<![CDATA[ <p>前に複視がひどいので、プリズムメガネを検討したいといつも通院している大学病院の先生に紹介してもらい、神経眼科を受診しましたが、複視に見える度数が近くを見るのと、遠くを見るのでだいぶ差があるのでプリズムメガネを作ってもあまり効果がないと言われました。<br>なので、今後は普通の眼科にかかっていいですよとのことでした。<br><br>最近になり、目が見えにくくなり、地元で評判の眼科に行くことにしました。<br>すごくいい先生だよと誰に聞いても言われていたので、安心していました。<br><br>先に検査をして、いざ診察室に呼ばれ入ると、割と年配のおじいちゃんが座っていました。<br>問診票を見てるみたいで、『ん？パソコン用のメガネがほしいの？』と言ってきて、そんなこと一言も書いてないので、『目が見えにくくなって、複視もひどいのでメガネを作ってもらいたくて。前に神経眼科にはかかって、プリズムメガネはあまり効果がないそうなので、普通のメガネで大丈夫です』と言ったら、『その複視って…小脳だっけ？その病気とは全く関係ないから！』と言われました。<br>『他に症状とかあんの？』とか。。<br>なんか、『フラつきとか。。』って、答えてる自分の声が涙声になってて、なんで病院に来てまで、こんな目に合わなくちゃいけないのかと思ってしまいました💦<br>もう、あの眼科には二度と行きません。<br><br>病気とは関係ないはずなのに、しっかり特定疾患を使い、管理表に記入されてました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pannacotta-312/entry-12843214797.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2024 16:24:20 +0900</pubDate>
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<title>またしても</title>
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<![CDATA[ <p>ケータイ変えたからか、またしてもログイン出来ずにいました。。<br>あー、ログイン出来て良かった☆<br><br>仕事を辞めて、眠れるようにはなったけど、手先が中々動かせなかったり、字が書けなかったり、眼振が強く座ってじっくり見ないと見えなかったり、何かに捕まらないと歩けなかったりと出来ないことも増えてきて子供の保育園の送迎以外はほとんど家に引きこもっています。<br>元から趣味も特になく、友達も多いわけではないので、遊びに行くことも、遊びに来てもらうこともありません。。<br><br>同じ病気の方のブログをこっそり見ていると、友達が来たとか友達とごはんとか、ほんとにうらやましく思ってしまいます。<br><br>先程、訪問リハビリに来てもらったので、相談したら、何か習い事をやってみては？と言われました。<br><br>今から友達って、どうやって作るんですか？？</p>
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<link>https://ameblo.jp/pannacotta-312/entry-12842525941.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Feb 2024 13:37:53 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに一人で歩く</title>
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<![CDATA[ <p>仕事辞めたからと言って、一人で出歩くのは地元のスーパーやら銀行やら。</p><p>休みの日は、子供と手を繋いでゆっくり移動。</p><p>今までは、子供に合わせてゆっくり歩いてると思ってたけど、そうではなかった。。</p><p>今日、ハローワークで預かった書類を書いてもらいにバスと地下鉄で２時間弱の神経内科まで行ってきました。</p><p>久しぶりに一人で歩くと、雪道ってこともあり、なかなか前に進めなかった。。歩いても、ゆっくりしか進めず、色んな人から冷たい視線で追い抜かれていく。。</p><p><br></p><p>今、障害者手帳の申請をしていて、通ったら杖があったらなと思いました。</p><p><br></p><p>ただ、旦那の親族には誰にも病気の話をしていなくて、仕事のこととか、出来ないこととか、そろそろ隠しきれないというか、辛くなってきました。。こないだ、『まだ、話しちゃだめかな？』と旦那に聞いてみると、『まだかな』って。</p><p>親が高齢なのも、遺伝性で子供に遺伝しているかもしれないのとか話しづらいことはわかるけど、そろそろ誰かに頼りたいってのが本音です。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pannacotta-312/entry-12785661706.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2023 12:04:34 +0900</pubDate>
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<title>やっっっと！！</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しております。<br>ケータイを変えてから、何故かずーっとログイン出来ず。。<br>メールの設定も変更していたらしく、パスワードの再設定も出来ず。。<br>諦めていたのに、久しぶりにログイン挑戦したら、なんと、ログイン出来ちゃいました！<br>長かったー。<br>３年くらいログイン出来なかったので、変化がいくつかあります。</p><p><br></p><p>①子供が無事３歳になりました。</p><p>　追いかけっこや鬼ごっこは出来ず、ママは色々動けないことを理解しているようです。</p><p><br></p><p>②家を建てました。</p><p>　今まで住んでいたアパートが２階で、階段が辛くなってたのと、部屋でよくつまづいてたので、平家にしました。</p><p><br></p><p>③２年くらい前から、友人が働いてた診療所で正社員として働いていました。</p><p><br></p><p>④が、ずっと馴染めず、仕事も手元が動かしづらくなったのでモタモタしてしまって、色んなストレスで眠れなくなり、痩せて、見た目までやつれてしまって昨年末で退職しました。<br>　早く辞めてれば良かったのに、友人の紹介みたいになってしまって、中々辞める選択が出来ませんでした。小さな診療所だったので、みなさん家族みたいで他人がまぎれこんだみたいに、ほんっとに辛かったです。病気のことも話していたので、色々と理解はされてたと思っていたのに、『何が出来なくて、何が出来るか、ちゃんと先生と話して！これ出来ませんって、いきなり言われても困るから！』と言われ、自分でもどこまで出来るかわからないし、去年出来てたことが今年は出来なくなってるってやってみてわかるという状況だったので、もうダメだと思い辞める選択をしました。院長に辞めたいと話したときに『病気進んじゃった？？』と笑いながら言われ、ほんとにここでは働きたくないって思ってしまいました。。</p><p>結局、有給も残りどのくらいあったのかも教えてもらえず、有給消化できずに辞めることになりましたが、それでも眠れるようになったし、もう行かなくていいことがほんとに嬉しいです。</p><p><br></p><p>まだ、変化はありますが、長くなってしまったのでこの辺にします。。</p><p><br></p><p>今は伝い歩きで、歩けてます。</p><p>が、眼振がひどく複視でいつもフラフラしています。神経眼科を受診したのですが、複視の度合いが近くと遠くでだいぶ違うので、メガネは作れないと言われました。眼振を少しでも減らす方法、ご存知の方いらっしゃいますか？？</p><p><br></p><p>間違えて、今までのブログを消してしまいました。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pannacotta-312/entry-12783132605.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2023 17:56:35 +0900</pubDate>
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