<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>俺的 ロックの殿堂</title>
<link>https://ameblo.jp/papafrancis/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/papafrancis/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>My Rock'n Roll Hall of FameThank you for visiting. Introducing Rock'n Roll Hall of Fame of my choice.</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>バックコーラスの歌姫（ディーバ）たち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>久々の投稿となるが、久々に泣けるDVDを観た。この手の音楽ドキュメンタリーは好きなんだけど、<a href="https://www.youtube.com/watch?v=4QrILcV1zbM">Youtube</a>で予告を見た直後に、迷わずAmazonでポチっと購入。</p><p>&nbsp;</p><p>内容をざっくり説明すると、ローリングストーンズ、スティング、ブルース・スプリングスティーンやマイケル・ジャクソンなどのメジャーなアーティストのバックで歌っている実力派バックコーラスの女性たちのライフストーリー。</p><p>&nbsp;</p><p>歌唱力においては、メジャーなR&amp;B女性シンガー達との実力の差はほとんどないのだが、はたまた運命のせいか、控えめな性格のせいか、なぜかソロではヒットを出すことのできない彼女たち。そんな彼女たちに焦点を合わせた哀愁漂うドキュメンタリー映画。</p><p>&nbsp;</p><p>自分としては、バックコーラスの歌声は、普段レコードやCDで楽曲を聴いている際にあまり気にしないのだけど、実際のコンサートに行くと、その存在感の大きさに気づかされる。リードシンガーの休憩中に、バックコーラスの一人がソロを歌ったり、リードシンガーとの歌のかけ合いなどがあるけど、その際には、その実力と魅力に魅了される。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな彼女たちにも、きっとソロデビューの夢はあるのだろうな、とは漠然と思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>人並み外れた歌唱力はあるのに、ステージの主役としてスポットが当たらない彼女たち。そんな彼女たちと、いつも誰かの影に隠れ、主役にはなれない、しがないサラリーマンの自分とをついつい重ね合わせてしまうのである。（彼女たちのような、実力もないが...）</p><p>&nbsp;</p><p>この映画を機に、彼女たちのような実力派バックコーラス達に注目が集まるといいなと思う。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161115/16/papafrancis/f8/50/j/o0212030013798602360.jpg"><img width="212" height="300" alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161115/16/papafrancis/f8/50/j/o0212030013798602360.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/papafrancis/entry-12219720553.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2016 16:42:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロッケンロールなライフスタイル</title>
<description>
<![CDATA[ ロック好きな人は、ロックなライフスタイルを死ぬまで続けなきゃいけないって、若い頃はどこかで思っていた。<br><br>ジミヘン、ジャニス、ジム・モリソン、ブライアン・ジョーンズ、カート・コバーンみたいに「27歳で死ぬなんて、何てかっこいいんだ！」みたいに。<br><br>合言葉のセックス、ドラッグ、ロッケンロール...でも、そんなライフスタイルを続けていき、30代、40代と生き続けるとすると、体力的、精神的にも病的になり、かなり見た目のみすぼらしいオッサンになってしまうのである。<br><br>ローリング・ストーンズのボーカルのミック・ジャガーという人がいる。70代にして、その体型とルックスは20代からあまり変わっていない（昨年の来日ライブで実物を見たが、全く衰えがなかった）。<br><br>ミックは、40代の頃からランニングは始め、ずっとワークアウトを続けているらしい。食べ物にも気を遣い、体に悪いものは摂取していないらしい。いわゆるロッケンローラーの不健康な生活とは真逆の超健康的な生活を数十年も続けているのである。<br><br>60代、70代で未だ活躍している現役ロッケンローラーたちは、恐らく皆、ミックのようにとても健康的な生活をしているのだろう。<br><br>ロッケンローラーとして40代以降も活躍するためには、健康維持が不可欠なのだ。つまり、“セックス、ドラッグ、ロッケンロール”から、“スポーツ（セックス）、健康食、ロッケンロール”のライフスタイルが必要になってくるのである。<br><br>ちょっと古い記事だが...<br>↓<br><a href="http://blogs.mensclub.jp/akira_ao/2014/03/%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%83%BC%EF%BC%8870%EF%BC%89%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%81/" target="_blank">ミック・ジャガー（70）のアンチエイジング！</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/papafrancis/entry-12095089607.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 13:46:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マドンナ来日</title>
<description>
<![CDATA[ マドンナが2016年久しぶりに来日する。10年ぶりとのことで、待ち望んでいたファンにはたまらないだろう。<br><br>80年代の洋楽を愛する撲も、マドンナ来日のニュースを知って、同年代の友人に興奮気味にLINEでメッセージを送ったのだった。<br><br>しかし、友人からは「マドンナって何がいいの？」とそっけない返事が戻ってきた。それで撲も我に返ったのたが、改めて「マドンナって何か良いんだろう？」と自問してみた。<br><br>そこで、マドンナの良さを挙げてみた。<br><br>マドンナの良いところ：<br><br>①50代になってもキープしている美貌<br>②常に音楽性やファッションを変化させ、ファンを驚かせる<br>③ミュージックビデオがすごい<br>④80年代、90年代の楽曲も古さを感じさせない<br>⑤若いアーチスト達からリスペクトされている<br>⑥人間的にカリスマ性がある（根性でのし上がったところ）<br><br>あえて、ネガティブな面も挙げてみた。<br><br>マドンナの良くないところ：<br><br>①歌唱力は抜群ではない<br>②昔からセックスアピールが過激すぎる<br>③ガツガツした肉食系アメリカ人女性で、ちょっと怖い<br>④音楽がポップすぎる<br>⑤音楽性やファッションの変化が激しいので、ついていけない<br>⑥商業的すぎる<br><br>まあ、とにかく凄いエネルギーを持ったアーチストであることは間違いないのだが、彼女の良さが分からない人も多いと思う。<br><br>どちらにしても、どのような来日ライブになるか楽しみだ。<br><br>マドンナ2016来日公演<br><a href="http://www.madonna-japantour2016.com/" target="_blank">http://www.madonna-japantour2016.com/</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/papafrancis/entry-12094785562.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 17:15:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>黄金のメロディ マッスル・ショールズ</title>
<description>
<![CDATA[ 「黄金のメロディ マッスル・ショールズ」の<br>DVDを買って、観た。<br><br>FAMEスタジオの創始者のリック・ホールの<br>人生があまりにも辛く、悲しかった。<br><br>多分、FAMEスタジオで造られた音楽は、<br>仕事を通して、いつもリックを癒していたんだと思う。<br><br>レナード・スキナードのスウィート・ホーム・アラバマの<br>歌詞に出てくる "Muscle Shoals has got the Swampers"<br>のSwampers（スワンパーズ）は、リックをはじめとする<br>彼らスタジオミュージシャンだったのね。<br><br>ウィルソン・ピケット、アレサ・フランクリン、<br>ローリング・ストーンズ、ロッド・スチュアート、<br>オールマン・ブラザーズ、レナード・スキナード、<br>昔から大好きなミュージシャン達のルーツが全てここにあった。<br><br>黄金のメロディ マッスル・ショールズ<br><a href="http://muscleshoals-movie.com/" target="_blank">http://muscleshoals-movie.com/</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/papafrancis/entry-11976701324.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 15:21:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々にブログ書いてみる。</title>
<description>
<![CDATA[ 久々にブログを書いてみる...FacebookとTwitterに時間を取られ、アメブロの存在を忘れていた。<br><br>最近、ロックのコンサートに行っていない。そういえば、毎年気になる夏のフェス。<br><br>サマソニ2014のラインアップ<br>↓<br>http://www.summersonic.com/2014/<br><br>雰囲気は楽しんでみたいと思うけど、悲しいかな...本当に見たいと思うバンドが一つもない。<br><br>一番盛り上がりを見せそうなのが、BABYMETALかな。<br><br><br>ま、ロックは1969年に終わっているから、仕方ないかね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/papafrancis/entry-11905269781.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2014 17:24:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>尾崎豊とグランジ</title>
<description>
<![CDATA[ 尾崎豊が亡くなってから２０年が過ぎてしまったが、未だその人気は廃れない。まるで、そのまま生き続けているようだ。<br><br>先日、同年代の友人と「尾崎豊の音楽は一体どのジャンルに属するのだろうか？」という議論をした。その結果、実は尾崎は９０年代にアメリカ西海岸で旋風を起こした“グランジ”ブームを先取りしていたのではないかと勝手ながらその友人と二人で結果づけた。<br><br>尾崎の強いメッセージ性と強烈なキャラクター、カリスマ性は、グランジと言われるブームを作ったニルバーナやパールジャムと何となく似ている。「きっと時代を先取りしたのだよ、尾崎は！」とついついファンである私はある意味過大評価をしてしまう...。<br><br>このYoutubeの映像を見ると、ミュージックビジネスとは関係なく、ステージ上でも控え室でも同じように、アーティストとして、素の自分をストレートに表現していたのが分かる。<br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/FXZqZ0z6f_4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/papafrancis/entry-11240670835.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2012 21:25:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カナディアンクラブ</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a target="_blank" href="http://www.suntory.co.jp/whisky/canadianclub/?cc=canada04255105"><img height="260" width="150" border="0" alt="カナダの旅があたる" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.suntory.co.jp%2Fwhisky%2Fcanadianclub%2Fblog%2Fblogparts.jpg"></a><br><a href="http://www.suntory.co.jp/whisky/canadianclub/?cc=canada04255105" target="_blank">カナダの旅があたる</a></div><br><br>応募してみた。<br><br>やっぱ、Rock'n Rollとウィスキーは切っても切れない関係。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>学生の頃、カナダの帰国子女の友人に勧められて、初めて飲んだ味が忘れられない。場所は、当時に六本木でオープンしたばかりのHard Rock Cafeだった。<br>　　　　　　　　　　　　　　<br>ブライアン・アダムスも飲んでいるだろうか？<br><br>カナディアンクラブ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/papafrancis/entry-11024842844.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 15:14:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「キャデラック・レコード」</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="560" height="345" src="https://www.youtube.com/embed/l48KGSxnOqo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>ロックンロールが生まれたのは、黒人音楽であったブルースがロックンロールに変貌し、人種の壁を越えて、アメリカの大衆に本当に受け入れられた時だった。<br><br>早くから黒人のスタイルを取り入れたのはエルビス・プレスリーだけど、海の向こうでChess Recordのアルバムを仕入れて、マディ・ウォーターズやハウリン・ウルフや数々のブルースシンガーのレコードを聴いて、そのスタイルを取り入れたビートルズ、ローリングストーンズ。<br><br>先見の明があったのは、Chess Recordの創始者、レン・チェス、ミュージシャン達の生き様と、荒くれ者なのだけど彼らの心の底から出てくるストレートで力強いな歌詞と歌声に惚れ込んでしまった気持ちは、とても共感できる。<br><br>レン・チェスのミュージシャン達への愛情に感動する映画です。<br><br>DVDレンタルできるので、ぜひお勧めです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/papafrancis/entry-11006164256.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 09:05:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>泣きのギター</title>
<description>
<![CDATA[ クラプトンとか、サンタナとかのギター演奏を<br>“泣きのギター”なんていうけど、<br>この曲から始まったことなんだろうね。<br><br>ビートルズのジョージ・ハリソンの曲だけど、<br>オリジナルのレコーディングでも<br>ギターを弾いているのは、実はクラプトン。<br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/4nj9fAzt2UI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/papafrancis/entry-10946745958.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 23:42:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Rock and Roll Hall of Fame Live DVD-BOX</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/16/papafrancis/0a/32/j/o0800084311288339359.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/16/papafrancis/0a/32/j/t02200232_0800084311288339359.jpg" alt="$俺的 ロックの殿堂　My Rock'n Roll Hall of Fame-RHFDVDbox" border="0"></a><br><br>待ち兼ねていたDVD-BOXが、日本でも発売されました。<br><a href="http://prime-music.jp/rock/" target="_blank">プライムショッピング</a>とかのテレビ通販で購入できるみたい。<br><br>で、でも値段が....。購入するか、検討中です。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/papafrancis/entry-10922199879.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 16:56:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
