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<title>思ったことてきとーに書く…</title>
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<description>タイトルのとうりです。全て独り言です。</description>
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<title>どうしてますか　no3</title>
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<![CDATA[ <p>私の気持ちが伝わる人が、共感いただける人が1人でもおられるといいな、</p><p>と思い文字に起こすことにした初彼の話。no3</p><p>&nbsp;</p><p>初体験とはどういうものなのか。</p><p>セックスというものの存在を知ってから14年、おそらく性欲強めな私は</p><p>普通の人よりもHな漫画や動画を多く見てきていたと思います。</p><p>ついにこの日を迎えられるとは、こんなに芋な私を抱いてくださる</p><p>男性がこの世にいるなんて！！！</p><p>（この頃はまだ、若い女性だったら大半の人とやれるならやりたい、</p><p>という中年男性の心理を知りませんでした）</p><p>&nbsp;</p><p>高身長、高学歴、高収入、おまけに私の好きな垂れ目で優しい彼、</p><p>私は、経験がないことがバレて引かれたく無い為、彼には未経験であることを</p><p>伝えていませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>勿論、性欲の強い私の処女膜なんて小学生低学年の時点で自分で破いてます（笑）</p><p>大人しくしていたらバレないだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>身を任せているだけで幸せな気持ちになり、彼がしてくれたことを</p><p>真似るように、私も彼を優しく愛撫しました。</p><p>なんて幸せなんだろう。</p><p>処女だということもバレていないようだし、やったーーー</p><p>ついに20にして処女を捨てられたーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>密かに心の中でガッツポーズ！</p><p>&nbsp;</p><p>2人で裸で抱き合って、眠る。</p><p>鼻息ガンガン顔面にかかってるけど、そんなのも愛おしい。</p><p>&nbsp;</p><p>次の日の昼、彼は「ちょっと仕事へ行ってくるから、</p><p>鍵渡しとくし外でてもいいし家にいてもいいけど、３時間後に戻る」</p><p>と言って家を出て行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>！？会ってそんなにたってないのに部屋を開けて自由に使っていいって。。。</p><p>不用心にも程が有る。</p><p>まあ信頼されているのだろう。とてもありがたい。</p><p>&nbsp;</p><p>私は彼が仕事で外出にしている間に、ノートを買ってきて、</p><p>鉛筆で彼の似顔絵を描いて遊んでいました。</p><p>帰ってきた彼に「何してたの？」と聞かれ、イラストを見せたら</p><p>彼はすごく喜んでくれて、そのイラストは彼にプレゼントしました。</p><p>（まだ持っていてくれているかな？）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日は時間がないのでこの辺で、</p><p>また後日、続き書きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/papikopapipupe/entry-12509737009.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2019 12:30:49 +0900</pubDate>
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<title>どうしていますか？　no2</title>
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<![CDATA[ <p>イタリアンで彼のオススメのピザを食べながら</p><p>お酒を飲み、仕事の話や今後の目標、家族にについてなど</p><p>深い話をした。</p><p>（今思えば、それは彼が私の心を開くための戦略だったのかもしれないと思える）</p><p>&nbsp;</p><p>彼は弁護士で、職業柄か すごく人の話を聞き出すのがうまい。</p><p>私は典型的なコミュ障で、普段声を発することすら稀ですが、</p><p>彼はうまく話をリードしてくれて、彼とは会うのが２回目とは</p><p>思えないくらい楽しく会話ができました。</p><p>&nbsp;</p><p>お酒も入って話も盛り上がり、なんとなく楽しくなって、</p><p>自然と体の距離も心の距離もちじまってきた時、</p><p>ふと彼の顔を見上げたら、、、</p><p>&nbsp;</p><p>ゆっくり、彼は顔を近付け、優しくキスをした。</p><p>&nbsp;</p><p>その後 すぐに舌を入れられて、初キス後すぐに！？</p><p>なんて驚きながらも受け入れてしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>勿論、すぐに舌を入れられたことによって、</p><p>ああ、この人はすごくチャラくて、多くの女性に同じようにしてきたのだろう</p><p>ということはすぐに感じ取りました。</p><p>&nbsp;</p><p>でももう、私は後戻りできませんでした。</p><p>その、やり手なキスに心奪われ、はじめてあったあの日よりももっと、</p><p>好きになってしまっている自分がいました。</p><p>&nbsp;</p><p>キスし終わった彼はすぐに席を立ち、さっさとお会計を済ませ、</p><p>ムードが崩れない合間に、スムーズに私を家に招き入れました。</p><p>&nbsp;</p><p>お店から彼の家までの道のりは、これから彼の家に行くんだ、</p><p>という気持ちと、これからこの人とはじめての体験をするんだ、</p><p>という気持ちとでふわふわしていて、鮮明な記憶がない、</p><p>彼との思い出の中で、唯一覚えていたかったのに思い出せない出来事。</p><p>&nbsp;</p><p>家に着いたら2人でソファーに座ってちょっとおしゃべりをして、</p><p>お洒落な照明のある、薄暗い部屋でゆったりとしたジャズを聴きながら、</p><p>彼はまたゆっくりとキスをして、そしてベットに、、、</p><p>&nbsp;</p><p>ああ、大人ってこうゆうことなのか、スムーズなエスコート、</p><p>お洒落な演出。柔らかく包み込む優しさ。。。</p><p>&nbsp;</p><p>（なんてことを最初から思える人間でありたかったーーーーーーー</p><p>私は今まで誰ともお付き合いの経験がなく、</p><p>このようなムードになることもなく、今起きていることが</p><p>どれだけ素晴らしいことなのか、目の前にいる人が、</p><p>どれだけ素晴らしい人間なのか、気づいていませんでした。）</p><p>&nbsp;</p><p>ただ単に、付き合うってこうゆうことなのか、彼氏ってこういうものなんだ〜と</p><p>その時は思い込んでしまったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>（↑これが一年後の自分をものすごく後悔させる根源でした）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この続きはまた今度、気が向いたらまた書きます。</p><p>今日は久しぶりに文字を打ってストレス発散できました。</p><p>ここまで読んでくださったかた、本当にありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/papikopapipupe/entry-12509115278.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2019 23:47:16 +0900</pubDate>
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<title>どうしてますか？　no1</title>
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<![CDATA[ <p>私の気持ちが伝わる人が、共感いただける人が1人でもおられるといいな、</p><p>と思い文字に起こすことにした初彼の話。</p><p>&nbsp;</p><p>あの人との出会いは２年前のお盆休み。</p><p>&nbsp;</p><p>就職をして、親の目から離れた生活を始めて４ヶ月の私は出会いを求めて</p><p>出会い系アプリを始めた。</p><p>（恋人探しは他にも方法があったが、人に話しかけることが苦手な私は</p><p>アプリで文章からまずやりとりできる点が凄く気に入った）</p><p>&nbsp;</p><p>告白さえもされた事のない私は自分に自身はないし、</p><p>最初は自分と同じレベルだろう、と思う人と連絡を取っては会う、</p><p>ということを何回か繰り返した。</p><p>（会って下さった皆様、同じレベルなんて言ってすみません。）</p><p>&nbsp;</p><p>一応お伝えしておきますが、あの時の私の容姿は、</p><p>身長１６１センチ・体重５０キロ</p><p>骨太・筋肉質・短髪・肩幅広い</p><p>狐目・面長（よく和な顔と言われる・狐と呼ばれていたことがある）</p><p>服装は基本ストレートのジーパンにTシャツ（スカート・ヒール持ってない）</p><p>ネイルとかメイクとか一切しない</p><p>&nbsp;</p><p>こんな私は、近くの工場で働いてる人とかと何人か会って、、、</p><p>２回以降会うこともない、、ということを繰り返した。</p><p>&nbsp;</p><p>2人目くらいに会った人に言われた言葉が、</p><p>「スカートじゃないとか考えられない」</p><p>それ、始めて会った人に対していうことでしょうか？</p><p>（あなたが動物園行こう！て連絡くださったから動きやすい</p><p>服装で行ったんじゃん！なんて嘘の言い訳を心の中で叫んでしまった）</p><p>&nbsp;</p><p>ある日 出会い系アプリで、唐突にメッセージを下さった隣の県の</p><p>弁護士の男性がいた。</p><p>&nbsp;</p><p>写真は私の好きな優しそうな垂れ目で高身長。</p><p>私なんかにメッセージなんて、何考えているんだろうか？</p><p>（自分で言うのもなんだが釣り合ってない）なんて思ったけど</p><p>断る理由はないのでメッセージを何通か交わした。</p><p>&nbsp;</p><p>仲良くなれそうだと私はすぐに顔合わせしたいタイプなので、</p><p>何度か予定を確認して、やっと会えそうだったのがお盆休みだ。</p><p>私の母は京都の出身で、お盆になると毎年京都へ帰る。</p><p>&nbsp;</p><p>彼もお盆に仕事で大阪に用事があり、元々京都の大学院に通っていたため</p><p>久しぶりに京都をブラブラするから、お昼を一緒に、ということになった。</p><p>&nbsp;</p><p>私は予定よりも10分早く待ち合わせ場所へ行ったのに、それよりも早く</p><p>到着して待ってくださっていた彼に、結構またれましたか？と聞いたら、</p><p>いや、さっき来たところですよ、と笑顔で言って店の中にスムーズにエスコート。</p><p>&nbsp;</p><p>見かけはアプリで見ていた通りかっこよくて（個人的感想です）</p><p>お話も初対面なのに楽しくできて、そのあと少しだけ京都を2人で散歩して</p><p>緊張しながらも楽しい時間を過ごしました。</p><p>&nbsp;</p><p>帰り際に、また会いましょう、と言って握手をして下さった時に、</p><p>見上げて目を合わせて、私は恋に落ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>次にお会いしたのはそれから２週間後、彼の家から車で数分の大きな公園で</p><p>散歩した後に夕食を一緒に食べましょう。という誘いだった。</p><p>&nbsp;</p><p>これは鈍感な私でも流石にわかる。</p><p>夏に外を歩いて、汗かいて、夕食でお酒飲んで、家の近くで、、、</p><p>予想がつくし、そんな人だったんだ、、、ってちょっと思ったけれど、</p><p>&nbsp;</p><p>二十歳まで処女で、流石に捨てなければならない時期、ちょっとした焦りと</p><p>彼が年上で優しそうで、初めてでも嫌な顔をしないだろう、</p><p>優しく教えてくれるだろうなんて勝手なことを思い。</p><p>約束を承諾した。</p><p>&nbsp;</p><p>女らしさのかけらもない私は、その約束をした後、</p><p>スカートやヒール、ちょっとしたメイクを覚え、</p><p>ドタバタと彼と会う日を迎えた。</p><p>&nbsp;</p><p>散歩だって言っていたのになれないヒールで行って、</p><p>足の裏は豆だらけ、足が痛い、自分でヒールを履いてきたのだし弱音は吐けず、</p><p>ずっと会話よりも足のことしか頭にありませんでした（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>その後、彼の行きつけのイタリアン、と言ってもピザとかを出す居酒屋？</p><p>みたいなところの個室で２時間ほど会話をした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この続きは次回、、、</p><p>お楽しみに。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/papikopapipupe/entry-12498831357.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jul 2019 21:29:32 +0900</pubDate>
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<title>3月のぼやき</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん</p><p>お疲れ様です。</p><p>&nbsp;</p><p>今日もぼやかせていただきます。</p><p>最近、入社したころほど仕事がない（家で仕事してるけど）。</p><p>やろうと思えばやるべきことは山ほどある。</p><p>しかし、あまりにも会社の方々とのコミュニケーションがなく、</p><p>やっていいのか悪いのか、そんなことさえわからない。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとなく自分なりに仕事をして、上司や会長からべた褒めされて、</p><p>いい気にはなるけれども。</p><p>だから何か自分の将来の役に立っているか、会社の役に立っているか、</p><p>世の中の役に立っているか。別問題だ。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は部長・会長に誘われて会長の家で一服し、夕食をごちそうしていただいた。</p><p>&nbsp;</p><p>滅茶苦茶うれしい出来事だったが、読んでいただいた数人の中で私がダントツ</p><p>年下で、何の実績も実力も知識もない。</p><p>いろいろな人の話を聴いて凄いですね～と相槌を打ちながら内心落ち込むばかりだ。</p><p>&nbsp;</p><p>見たかんじ特に過ごそうじゃなくても、すごい人ってゴロゴロいるんだな。。。</p><p>&nbsp;</p><p>さあ、明日は休日だけれども久しぶりに頑張って仕事に打ち込んでみようかな。</p><p>&nbsp;</p><p>PAPIKO</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 18 Mar 2018 00:32:02 +0900</pubDate>
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<title>就職して10か月</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>&nbsp;</p><p>就職して2週間の報告から一度もアメブロを開くことなく</p><p>生きてきましたが、ついに10か月がたち、</p><p>仕事がいやになってくる時期、、、（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>憂さ晴らしにまた文章書き残しておこうと思った次第です。</p><p>&nbsp;</p><p>独立、作家志望だった私が学校が選んだ会社へ強制的に</p><p>就職させられ、最初のほうはいい会社だなぁ～と思いながら</p><p>なんとなく働いておりましたが、（今もいい会社であることは確かです）</p><p>&nbsp;</p><p>自分がやりたいことと違うことは確かで、デザインの仕事の多くは</p><p>会社以外での勉強やアイデア収集が大切なのですか、その点においての</p><p>やる気が一切起こらない。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ自分がデザインした家具が世の中に出でるような立場に職場で</p><p>なっていないことが大きいかもしれませんが、日々繰り返しの雑用と、</p><p>日本語があまり伝わらない中国人エージェントとの闘い。</p><p>&nbsp;</p><p>東京部署の上司は仕事を丁寧に教えるタイプの人間ではないので、</p><p>半信半疑、全て自己流で仕事をやっているのですが、失敗したときに連絡して</p><p>切れられるのが怖いため失敗をひた隠しにする日々、それでも会社がどうにか</p><p>やっていけている不思議はありますが、（うちの会社結構みんな適当だから誰も</p><p>気づいていないし、私が入る前はもっと酷かった模様）</p><p>&nbsp;</p><p>隠し補とが増えれば増えるほど、会社から帰ってからどうしようもなく勉強が進まない</p><p>日々が続けば続くほど、向いてないなーと思うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が作りたいものであればどれだけ時間を費やしても、どんだけ貧乏暮らしでも</p><p>苦ではない私は、平凡でやりたくもない何のためにやっているのかもわからない</p><p>言われたことだけをやる安定した仕事・暮らしに嫌気がさす。</p><p>&nbsp;</p><p>生活は滅茶苦茶安定していて、就職して10か月で100万円たまるくらいの給料を頂き、</p><p>不自由は一緒に暮らしているベトナム人が目障りな点くらいしかないけれど、</p><p>&nbsp;</p><p>自分の成長は自分がどこに身を置くかで大きく変わると思うんです。</p><p>&nbsp;</p><p>日々競う相手もいなければ教えてくれる上司もいない、なんとなくでやってる仕事、</p><p>やってて怒られることもなければ褒められることもあまりない職場で、独立を目指している私は</p><p>何を身につけられているだろうか？</p><p>おそらく特に成長のない10か月だった。</p><p>&nbsp;</p><p>未来についてもっと真剣に考えるべきだな。</p><p>とりあえず今の会社で自分で図面かけるようになって商品出すまでは今の会社にいる。</p><p>それだけはなんか決めてる。さっさと辞めちゃうのも私のプライドが許さないから。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 25 Feb 2018 13:43:49 +0900</pubDate>
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<title>就職しました</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>今年度社会人として家具製造会社の企画室へ就職したpapiです。</p><p>&nbsp;</p><p>企画室に同じ会社の方が一人もいない環境でどうにかこうにか仕事しています（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>就職したら直上司になるだろうと思っていた方が、私が入社する数日前に会社を</p><p>やめておられて仕事を教えてくださる方が東京部署の方なので常に電話越し・・・</p><p>&nbsp;</p><p>わかりにくいわ。</p><p>&nbsp;</p><p>今まで学校ではひたすら作業場でノコギリや金づちを振り回していた人間が</p><p>就職して日々PCとにらめっこです。</p><p>&nbsp;</p><p>就職して二週間がたち、最初はこんな仕事私なんかができるのだろうかと、</p><p>ものすごい不安でしたが、最近はどうにかやっていけそうな感じがうっすら</p><p>感じられてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>5年ぐらいで自分の部署の仕事全般的に把握してこなせるようになれるように</p><p>頑張ろう！と思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>早く会社の役に立つ人間になりたいなぁ～</p><p>&nbsp;</p><p>今はまだ給料もらうことが申し訳ない気持ちになるぐらいだけど、</p><p>いつかヒット商品企画デザインするんだ～！！！</p>
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<pubDate>Mon, 17 Apr 2017 19:51:47 +0900</pubDate>
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<title>家具デザインコンペ</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続きです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は家具デザインコンペ（正式名称は違います）へ出品した話。</p><p>&nbsp;</p><p>家具のコンペ話は私のブログで定期的に出てくるのですが、</p><p>毎回製作途中の先生の愚痴ばかり書いていました。</p><p>しかし今回は違いますｗ（愚痴ではなく自慢ですｗ）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>昨年同じコンペへ出品してあっけなく落選してしまい、</p><p>こんなコンペで賞なんかとっても何の価値もねえよ　!</p><p>なんて思いながら、学校の課題として今年も出品させられ、</p><p>さすがに二回目ですのでコツをつかんで賞を頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>作品を出品するコンペがどんな人がそんな感覚で審査して</p><p>いるかを知ることは大変大切な点です。</p><p>&nbsp;</p><p>私のクラスメイト達も出品二回目ですので、５人中４人が</p><p>何かしらの賞を受賞していました。</p><p>（一回目の去年は５人中２人受賞でした）</p><p>&nbsp;</p><p>後輩たちもコツつかんで来年は賞受賞目指してがんばれ～</p><p>&nbsp;</p><p>しょうもない賞なんか目指さずに自分の目指す家具を作る練習を</p><p>していたほうがいいような気もするんだけどね～</p><p>&nbsp;</p><p>このコンペ時期的に就職内定が全員決まってからあるので、</p><p>ここで賞を受賞しても就職活動に使えるわけでもないし。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとなく自信がつく、とか周りにねたまれる、とか</p><p>学校の皆さんに賞を受賞しての挨拶をしたり、</p><p>お世話になってもいない先生に向かって先生のおかげで</p><p>このような賞を頂くことができました、なんて</p><p>気の利いたようなことを言ったりしなきゃいけなくなるだけだ。</p><p>&nbsp;</p><p>結局愚痴になってしまった・・・</p><p>&nbsp;</p><p>私の中でブログとは愚痴を書き溜めてリフレッシュするための</p><p>場所である。</p><p>&nbsp;</p><p>という定義ができてしまっているので、今回は愚痴は書かないぞ～</p><p>なんて思っていてもいつの間にか愚痴になってしまっていて、</p><p>読んでくださっている方々に申し訳ない気持ちになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;最後まで読んでくださりありがとうございました。</p>
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<pubDate>Tue, 14 Mar 2017 17:10:09 +0900</pubDate>
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<title>ブログ更新していなかった間に起きた出来事</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>&nbsp;</p><p>ブログの存在を完璧に忘れ去っていたpapiですｗ</p><p>&nbsp;</p><p>びっくりするほど放置していましたが、その間にいろいろとありましたので</p><p>まとめて書いちゃおうと思います。</p><p>最後までお付き合いください。</p><p>&nbsp;</p><p>まず</p><p>家具デザインのコンペに出品して企業賞を頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>二つ目に</p><p>ヨーロッパ５か国１０都市旅行してきました。</p><p>&nbsp;</p><p>三つ目に</p><p>来週水曜日に大っ嫌いだった学校をやっと卒業します。</p><p>&nbsp;</p><p>４つ目に</p><p>会社の寮にベトナム人と共同生活することになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>簡潔に書いていくとこんな感じで以上です。</p><p>&nbsp;</p><p>面白いこともたくさんありまして、書き残したいことがたくさんあるのですが</p><p>それは気が向いたらにしようかな。</p><p>&nbsp;</p><p>パソコンが変わったからか、ブログを更新してなさ過ぎてか</p><p>文字の打ち間違えばかりするし、うつの遅くなってるし、疲れてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>時間があればまた更新します。</p><p>&nbsp;</p><p>最後に、</p><p>二十歳になったからってことであいさつ回りをするために</p><p>来週二泊三日京都へ行きま～す。</p>
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<pubDate>Fri, 10 Mar 2017 21:34:31 +0900</pubDate>
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<title>今日の愚痴り１</title>
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<![CDATA[ <p>私の通っている学校は専修学校という</p><p>県の役に立つ人材を育成しすることを一番に考える学校だ。</p><p>その中で木工芸デザイン科という科に通っている。</p><p>&nbsp;</p><p>木工芸デザイン科は大変生徒が少なく、</p><p>1学年4~5人しかいないにもかかわらず</p><p>先生が２人づつついている。</p><p>&nbsp;</p><p>2学年あるのだが、1年と2年でやることは同じ、</p><p>&nbsp;</p><p>担任がいるにもかかわらず1年も２年も1年の担任</p><p>が仕切っている。</p><p>&nbsp;</p><p>後の先生はその先生の金魚の糞みたいに付いて回って</p><p>へいこらしているだけだ。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、その仕切っている先生がしっかりしている人であれば</p><p>なんの問題もないのだが、</p><p>&nbsp;</p><p>物凄いかたよった思考でひたすら世間話ばかりする</p><p>どうしようもないやつなのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>ここ数週間進級修了制作の椅子をデザインしていたのだが、</p><p>何にも基づいていない思いつきの意見を１人でひたすらに</p><p>しゃべり続け、次の日の朝「アイデアを発表せろ」と言われる。</p><p>&nbsp;</p><p>1・2回ならわかるが毎日だ。</p><p>&nbsp;</p><p>授業時間内はひたすら先生がしゃべり続け、</p><p>帰ってアイデアを出し、まとめて次の日発表。</p><p>&nbsp;</p><p>ひたすら人の発表を聞き、多少は勉強になるが、</p><p>毎日発表なのでそんなにも新しい情報が加わっている</p><p>わけもなく、何回か聞くと飽きてくる。</p><p>&nbsp;</p><p>ついでに発表せろと言っている超本人の先生は</p><p>全くもって生徒のプレゼンを聞いていない。</p><p>&nbsp;</p><p>聞いていないくせに関係あるようなないような話を</p><p>長々と挟んでくる。</p><p>&nbsp;</p><p>勝手にきれてくるし。（きれるのが趣味なんだと思う）</p><p>&nbsp;</p><p>さあ明日は土曜だ！自由だ〜〜〜〜！！！^^</p>
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<link>https://ameblo.jp/papikopapipupe/entry-12214069434.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2016 18:27:48 +0900</pubDate>
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<title>先生。</title>
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<![CDATA[ 意味のない面白くもない話をダラダラとする。<br><br>気分で言うことなすことコロコロ変える。<br><br>同じ話をグルグル回す。<br><br>個人的理由で唐突に学校休む。<br><br>生徒に肩もます。<br><br>授業時間一時間半も過ぎてるし。<br><br><br>先生の今日の体調なんて知ったこっちゃない。<br>知りたくもないわ。<br><br>明日の授業ぐらい何か教えろ。<br><br><br><br><br><br>今日も<br>自分勝手なおじさんの定期的に嫌味を入れてくる<br>意味不な話を聞き続ける苦行から帰ってきた。<br><br>学校までの往復のガソリン代返せ。<br><br>クラスメイトたちはとりあえず出席しとけばお金<br>もらえるからいいだろうけど、高卒な私はお金払って<br>きてんだからな！訴えるぞ！！！<br><br>面倒だからそんなことしないけどw<br><br>あと3ヶ月耐えるのか…
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<link>https://ameblo.jp/papikopapipupe/entry-12209061012.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 20:54:16 +0900</pubDate>
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