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<title>paramedic is my dream!</title>
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<description>学校での日常や、心に残ったことなどを書いて行きたいと思う気軽に意見や、コメントを残してくれると嬉しいです</description>
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<title>久々？の更新</title>
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<![CDATA[ バイトが決まって忙しくなっていたので、なかなか更新できなかった・・・<br>まさかのやり始めてから、2日で放置・・・、三日坊主にしたくないから、毎日ではなくとも、更新したいと思う。<br><br>2日前に友達の家に泊りで遊びにいった、新しい生活が始まって約二週間だけど<br>皆それぞれ充実した、大学生活などを送っているようだった。<br>そのなかに一人看護師の専門学校に行っている友達がいたが、病院の実習にいったり、人体解剖をしたりしたそうだ。<br>自分も解剖や実習もするが、こんなにはやいとはおもわなかった。<br>いろいろなことを早くに経験している、その友達に羨ましいというと<br>友達は、救急救命士は様々な知識がいる、看護師もそうだけど、看護師は医師に指示を仰げばいい。<br>でも、救急救命士はその現場に直接いき、自分の知識で患者を助けないといけない<br>そのために、今は基礎の部分をしてるんだから、その基礎を完璧にしろ。<br>といわれてしまった。自分はよい友だちに出会ったものだ<br><br>GWにはいっているし、あまり書くこともないので、つぎはGW明けになるかもしれない<br>GWは筋トレや持久力を上げるためにマラソンをしつつ、バイトもがんばらないといけない<br>でも、あきらめず頑張りたいと思う。<br><br>ゆっくりやすんで、明日も頑張りたいと思う<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/paramedic-mydream/entry-11239835694.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2012 23:06:16 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの教授の講演会に</title>
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<![CDATA[ いってきました。<br>毎日が充実？しすぎてブログ更新が日記みたいになってしましそうだ・・・<br>誰も見てないからいいか・・・<br><br>今日は解剖学の先生の話や講演会のことについて書いて行きたいと思う<br>解剖学の先生は救急救命士と看護師の免許を持っており、救急車で運ばれてきた人たちを何人も見てきたらしい<br>印象に残ったことが多すぎるので、一番印象に残ったことを書いて行きたいと思う。<br><br><br>その日先生は救急車で運ばれてきた患者を集中治療室にいれるかいれないかの仕事をしていた、その仕事にはもう助からない患者の家族にそのことを伝えることもしていたようだ<br>運ばれてきた患者は6歳の女の子肋骨がバキバキに折れていてすぐに助からないとわかったそうだ<br><br>それほどの怪我をした理由だが、母が自分の娘を引いたらしい、故意ではないが<br>買い物から帰ってきてバックで車を入れようとしていた時に、友達と走り回っている娘に気づかないまま引いてしまった<br><br>先生は母に娘がもう助からないことを話そうと思ったが、なんて声をかけたらいいかわからなかった<br>母の状態は半狂乱になっていて雄叫びのような悲鳴をあげてた、その様子をみてなにも声がでてこなかったらしい<br>うまく書けない自分が恨めしい・・・<br><br>救急救命士になったらこんなのが日常茶飯事だ、事故現場にいったら肉親に詰め寄られるということも茶飯事だろう、その状況下で冷静に分かりやすく相手が納得するように説明をしないといけない、それに救急活動も含まれる。<br>救急救命士になるには体力的にも精神的にも成長しないといけないと、あらためて実感した話だった<br><br>行数が増えてきたし、夜の遅いので講演会のことはまた後日書こうと思う<br>こんな煩雑としたブログをよんでくれたあなたに感謝を<br>
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<link>https://ameblo.jp/paramedic-mydream/entry-11232670002.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 00:10:55 +0900</pubDate>
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<title>今日の出来事</title>
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<![CDATA[ 初めてのブログ投稿・・・<br>たぶん固い文章や愚痴ばかりになってしまうとおもう、まぁそれは仕方がない諦めよう<br><br>できるだけ面白く書いていきたいけれどユーモアのかけらもない真面目人間だからね・・<br><br><br>内容は無難な今日の出来事<br>救急救命士になるために学校に入ったけれど、本当にきつい<br>今日は5ｋｍくらい走った、よく熱中症にならなかったと自分を褒めてやりたい<br><br>救急救命士になるには体力や判断力それと大量の知識が必要<br>・・・そうだとはわかっていても覚えること多すぎしんどすぎるよ<br><br>でも死にかけている人を助ける大事な仕事、しんどいからってやめていられない<br>確かに妥協してしまえばらくだと思う。<br>「これだけがんばったからもいいだろう」<br><br>筋トレでもうしんどいからやめようこれはまだいい、自分のことだから<br>だが、例えばの話だけど、濁流に飲み込まれそうな人がいる<br>その手を握っているのは自分だけ、命綱もなにもない<br>救助もいつくるかもわからない、その時に妥協したら？<br>そう考えると自分たちが目指している職種の大事さがものすごくわかる<br><br>辛いとおもう、大変だと思うでも自分が決めた道、意地でもなってみようと思う
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<link>https://ameblo.jp/paramedic-mydream/entry-11231506964.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 19:41:19 +0900</pubDate>
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