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<title>junのブログ</title>
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<title>Eric Matthews</title>
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<![CDATA[ 声域は他のロックシンガーと同じテノール系 しかしひたすらにハスキー &nbsp;ファルセット ばかりのスタイル。たまに見せるチェストはオペラ風ロック。<br>ビーチボーイズ、ビージーズ、スティーリー・ダン、ジャズっぽくもある。<br>とにかくウイスパーボイスな表現だ。<br><br>元カーディナルだがソロの方が断然いい。<br> 楽曲もかなりレベル高い<br>尊敬するアーティストだ。
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<pubDate>Mon, 03 Oct 2016 11:09:32 +0900</pubDate>
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<title>練習終了</title>
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<![CDATA[ スケールの後ダンカンシークとカスケーズの歌が自分のKeyにあってたので合わせて歌って練習した。さらりと軽く歌えた事が<br>今日の収穫か。ちょっとずつ声域が伸びてきた。
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<pubDate>Sun, 02 Oct 2016 10:16:20 +0900</pubDate>
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<title>主観的 音楽の影響について</title>
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<![CDATA[ 10代までが主たる吸収の時期で20代前半迄がサブでいろいろ吸収できる最後の時期。30才くらいからは吸収と言うより出来上がった感覚や価値観にプラスアルファできる。<br>やはり触れる音楽は大切と思う。歌を続けたいならAOR色の強いものを吸収した方が有利とずっと思っていたが今日もその考えに変わりない。
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<pubDate>Fri, 09 Sep 2016 18:35:49 +0900</pubDate>
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<title>ジェイソン フォークナー</title>
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<![CDATA[ 洋楽を聴くようになってすぐその男は現れた。マルチプレイヤー &nbsp;作風は少し地味、鉛声、70年代のソフトロックとニューウエイブが音楽の基盤らしい。<br>楽曲の構築力はかなり高い。Revelationのように普遍的な曲を作れる事は彼の強みだ。またNeighborのコーラスワーク等もレベルが高く音楽への探究心は作品に結実している。メロディーの魔術師と呼ばれる程彼の曲は凝っている事がある。詞は哲学的な事が多い。彼の詞は好きだ<br>ダンカンシーク、ポーラコール、デイヴィッド ミード、クリススティルス、ジョナサブルック、エリオットスミス デイヴィッドグレイ アニーディフランコ等90年代シンガーソングライターは自分にとって特別な人が多いが、中でもエリックマシューズとジェイソン フォークナーはとりわけでかい存在だ。理由はあって無いような所だ。
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<pubDate>Fri, 12 Aug 2016 14:24:30 +0900</pubDate>
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<title>マイケル ボルトン</title>
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<![CDATA[ ブルーアイドソウルの最高級シンガー。<br>メタルからクラシックまで楽々歌いこなす<br>ルーツはレイ・チャールズ等 のソウルだ。<br>high C周辺でハスキーにシャウトできる。スケール感たっぷりに歌う。作曲もするがこういうスター系は外部との共作が多い為彼個人の能力はしっかりとはわからない。<br>若かりしき頃の作風はフォリナーのミックジョーンズ 、ルーグラムコンビに近い。<br>日本歌手だと案外五木ひろしあたりが近いかもしれない(笑) ソウルと演歌は自分の中では同じルーツミュージックだ。私にソウルは理解不能 &nbsp;日本人なんで。スティービーワンダーなんか数回聞いたけど？だった。マイケルボルトンの最大の魅力はメタルで鍛えた歌声とソウルの融合とか記事あったな。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160812/14/paranoiaant/8f/77/j/o0540096013721350057.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160812/14/paranoiaant/8f/77/j/o0540096013721350057.jpg" width="100%"></a><br>こんな人 &nbsp;たぶん一生自分のスター
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<pubDate>Fri, 12 Aug 2016 13:54:35 +0900</pubDate>
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<title>固定観念の脱却</title>
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<![CDATA[ 楽曲に正解はない。なのに自分も含めて作曲のセオリーや仕組み？に囚われて凡庸な歌になる事はよくある。慣れてくると余計そうなりがちだ。<br>出だし低めでしんみり始まりサビ(洋楽だとコーラスというらしい)で音高が一番高くなり盛り上がるというパターンだ。別にサビがしんみり地味でも良いのだ。<br>Jason falknerのfriend of mineは出だしが一番音が高い。サビは低めで作られている。<br>後一番二番と繰り返す必要も特にないと思う。友川かずきの夢は日々死んでいくはほぼ一本道の名曲だ。形からまとめようとすると面白みのない歌が出来上がる事はよくある事かもしれないと思っている。作曲とはクリエイトなので自由にやった方が納得のいく楽曲ができるかもしれない。<br>いずれにせよ創作とは意欲とかなり関係があるのは確かだと思う<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/paranoiaant/entry-12189511928.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2016 23:31:38 +0900</pubDate>
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<title>ファイナルファンタジーの乱</title>
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<![CDATA[ 80年代ドラクエ大ヒット これはゲーム産業の小さな革命だ。 &nbsp;<br>当然他会社も便乗商売に必死 &nbsp;日本のゲーム産業はロールプレイングで満ち溢れるが…良作は少なかったと思う。<br>1988年ファイナルファンタジー2登場。私もここで出会った。そしてはまった。欲しいソフトが売っていなかった為なんとなくジャケ買いした記憶がある。<br>ドラクエの亜流ながらも挑戦的な意欲作。<br>世界観、システム、グラフィック等キッズに大ウケ。1990年の3辺りではドラクエを越えたとする論評も多数あった。この数年は重要だ。結果スクエアは一気に帝国化し、私見だが4以降ある種の純粋さを失い良かれあしかれずれた路線へと向かったと思う。そしてエニックスを飲み込んだのだ。<br>今暇潰しにスマホの6をやっているがストーリー、キャラクターほぼ覚えていない。2や3辺りは断片的だが色々記憶にあるのに。<br><br>ビートルズ、PRIDE、芸等々<br>革命のようなことは突然起きそして瞬く間に崩壊することはよくあることかもしれないのだ
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<link>https://ameblo.jp/paranoiaant/entry-12181484111.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2016 16:57:04 +0900</pubDate>
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<title>ボイトレ注意点</title>
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<![CDATA[ 張った大きなチェストばかり出さない<br>細かい表現やウイスパーが出せなくなる可能性あり。喉の固着は嫌かな<br>小さい声でスケールしたり歌ったりしてバランスをチェックする。大切なのは歌声のゆらぎ、膨張、収縮 &nbsp;直線的に出そうとして歌を細くしないこと 自分の声を聞きすぎない &nbsp;下顎で支え過ぎない。力まない &nbsp;<br>実音で歌う練習する &nbsp; なんとなくCDからアバウトに覚えて歌っても効果は少ない<br><br>Zoegirlの歌を鍵盤で取ろうとしたがやはり難しい。人の声を音程に置き換えるのは私のように音楽の教育をまともに受けてない人にはかなり難しいのではないかと思う。<br>妹は3才からヤマハで絶対音感を習得したが歌声は判断が難しいと言っていた。<br>慣れるしかない<br><br>この3人組の3枚目はアメリカンポップスのかなりの傑作だが2オクターブ近くはある曲ばかりだ。洋楽のレベルの高さを改めて痛感した
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 20:21:16 +0900</pubDate>
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<title>創作意欲が無いのでつらつら書いて見た</title>
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<![CDATA[ 素晴らしい曲に共通すること<br><br>メロディーが強い(ここは主観的でもいいと思っている)、歌の出だしから惹き付けてくる(よく70年代の洋楽がどうのこうのとあるやつ)、1曲全体に関連があって1ブロック以外はいまいちって感じが無い、<br>音楽的な裏付けがあるか 等か。<br><br>無関係なものももちろんある<br>例えば 友川カズキの 訳のわからん気持ち や ピストル なんか 実質1フレーズ 一曲だが かなりの良い作品だし、<br>David Gray の dead in the water なんかは<br>3ブロックで構成されているが、上質なフレーズを展開させる事によって実質1ブロック1曲にしている感じだ。<br><br><br>歌とインストだと大切なファクターがまた変わってくるだろうし 音楽の世界に座学なんかエッセイに等しいと思う
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<link>https://ameblo.jp/paranoiaant/entry-12168695870.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 20:31:42 +0900</pubDate>
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<title>音楽制作</title>
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<![CDATA[ 必要なもの使えるもの<br>電子ピアノ、USBメモリー、アンプとマイク、防音室、生きがいの欲と意欲、<br>歌の練習、録音の方法論 <br>近場のスタジオ等<br>生きがい、療法…やっぱり自分には必要だ<br>仕事も大変だがなるべく時間を作ってやろうと思う &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;<br>まずは昔作った曲からだ &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <br>ゲームタイムとのバランスが大事かな&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/paranoiaant/entry-12164187987.html</link>
<pubDate>Thu, 26 May 2016 08:18:17 +0900</pubDate>
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