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<title>「子供が一歳なら、親業も一歳」親子で育児を楽しむ記録</title>
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<description>１８歳で独り立ちするとするならば、育児はたった１８年間だけの期間限定の贈り物。その大事な期間を親子で一緒に味わい尽くす記録。</description>
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<title>娘の幼稚園の入園式を迎えて</title>
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<![CDATA[ もうだいぶ古いネタですが、<br>先月始めのこと。<br>ついにこの日がやってきました。<br><br>それは、３年前に生まれたばかりの娘の入園式。<br>ついに幼稚園です！<br><br>この世に生を受けてから・・・、<br>たかが３年、されど３年。<br><br>実に感慨深いです。<br><img alt="ついに入園式" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20110410_nyuuen+%281%29.jpg" width="400" height="400"><br>【写真：ついに入園式】<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>娘が生まれてから、私の生きる環境は激変しました。<br><br>とにかく神秘に包まれて始まった子供の誕生。<br><br>その後、様々な出来事があって、<br>毎日が新鮮と発見の日々。<br><br>本当に数え切れないくらいの経験があって、<br>それのほんの少しについては、<br>おびただしいくらいの数のブログに記してきました。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>一昔前まではベビーだった娘が、<br>ついに幼稚園・・・。<br><br>なんと表現したら良いのか、<br>まさに、筆舌に尽くしがたい感慨があります。<br>　<br><img alt="式の前に幼稚園の先生と遊戯の時間" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20110410_nyuuen+%284%29.jpg" width="400" height="400"><br>【写真：式の前に幼稚園の先生と遊戯の時間】<br>　<br>それこそ毎日が成長の連続。<br>日増しに、ものすごいスピードで育ちゆく娘を見ていると、<br>相対的に私自身が衰えているかのようで、<br>もっとしっかりせねばと思うばかり。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>幼稚園に入るということで、<br>「家庭」生活に加え、「社会」生活を学び始めることになります。<br>　<br><img alt="教室にある台所セットを使って" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20110410_nyuuen+%282%29.jpg" width="400" height="400"><br>【写真：教室にある台所セットを使って】<br>　<br>娘が入園するということによって、<br>また我々両親にとっても、<br>新たな学習機会が提供されるのだろうと思います。<br><br>「子育ては親育て」とも言いますが、<br>子供あってこそ、親も育てられるということなのかもしれません。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>今回、娘の幼稚園の入園式を迎えることができ、<br>今までに対する感謝を思うと共に、<br>これからの希望を与えてくれた思いです。<br><br>これからの日々を、より一層大事にして、<br>一瞬一瞬を思い切り、活かしていきたいと、<br>新たな感慨にふけることができました。<br>　<br><img alt="１歳下の弟を呼んで" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20110410_nyuuen+%283%29.jpg" width="400" height="400"><br>【写真：１歳下の弟を呼んで】<br>　<br>しかしながら、この入園式、<br>弟である２歳の息子が、<br>なかなか落ち着かなくて、大変でした・・・（笑）<br>　<br>　<br>　<br>　２０１１年５月２０日　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.samsul.com" target="_blank"> 渡邉 裕晃</a><br>　<br>　<br><a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank"><img border="0" alt="サムスル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.co.jp%2Fimages%2Ftop_logo.gif" width="308" height="54"></a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>【<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">社長ブログ</a>】<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">時の運と人の縁をきわめる日々の記録</a><br>────────────────────────────<br>【 <a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">会社ＨＰ</a> 】株式会社<a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">サムスル</a><br>【 <a href="http://www.order-box.com/" target="_blank">ダンボール</a>専門ＥＣサイト】「<a href="http://www.order-box.com/" target="_blank">オーダーボックス・ドットコム</a>」<br>【 <a href="http://www.seichoen.net/" target="_blank">セミナー・イベント</a> 】「<a href="http://www.seichoen.net" target="_blank"> 成長縁（R)大学</a>」<br>【 １×１×１＝１００を創る「成長縁(R)」創出カンパニー 】<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<pubDate>Fri, 20 May 2011 21:13:09 +0900</pubDate>
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<title>子供と楽しむ図書館遊び！</title>
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<![CDATA[ 子供たちと遊べる楽しい週末。<br><br>いざ「子供と遊ぶ」となると、いつも外に行ってばかり。<br>春になって暖かくなったこともあり、外出日和が増える一方。<br>なかなか屋内で遊ぶという機会はありません。<br><br>そんな中、<br><br>■「図書館で遊ぶ」というのも意外と楽しいよ！<br><br>ということで、先日の我が家のひとこまをご紹介します。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>３歳の娘と２歳の息子。<br><br>まだまだベビーの域ではありますが、<br>それでも、言葉を発音できるだけでなく、<br>意思疎通のレベルで会話ができるように。<br><br>絵本を読んで楽しめるレベルにもなってきました。<br><br>なので、<br>絵を理解でき、文字が読めるようにもなってきた３歳の娘は、<br>図書館に入るやいなや、もう、こんな感じです（笑）。<br>　<br><img alt="「ドラえもん」を見入る娘" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F201103_library2.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：「ドラえもん」を見入る娘】<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>一方で、<br>まだ文字を読むことのできない２歳の息子。<br><br>図書館にいるという非日常感。<br>そして、「ドラえもんの本をゲットした！」という感覚。<br>それ自体だけでも、充分に楽しいようです（笑）。<br><br><img alt="「ドラえもん」にご満悦" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F201103_library+%281%29.jpg" width="400&quot;" height="300"><br>【写真：「ドラえもん」にご満悦】<br><br><img alt="本だらけの光景に唖然" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F201103_library+%282%29.jpg" width="300" height="400"><br>【写真：本だらけの光景に唖然】<br><br><img alt="片時も離さず・・・" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F201103_library+%283%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：片時も離さず・・・】<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>子供の成長は、一日また一日と、<br>あっという間の激変を遂げていきますよね。<br><br>今ある状態は、明日には来ない。<br><br>それくらいのスピードで成長する子供たち。<br>それゆえ、子供と遊ぶ時間というのは本当に貴重です。<br><br>今の反応は明日には得られないかもしれないのですから。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>例えば、上の写真では、<br>息子は本を持っているだけで嬉しそうですが、<br>もう数ヶ月もしないうちに、<br>上の娘の写真のように変化すると思います。<br><br>「持っている」ことに楽しみを感じるよりは、<br>「読むこと」に楽しみを感じるように、です。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>いずれにしても、<br>図書館って、意外と楽しいな、と。<br><br>文字が読めないにしても、<br>それでも子供たちには楽しい空間になるんだなと、<br>そんなことを思った次第です。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>ちなみに、ネットで探して見ると、<br>小さな子供を専門に対象とした図書館が見つかりました。<br>本格的なところとしては、以下２つ。<br><br><table border="1" width="480" bgcolor="#FFCCAA" frame="void"><tbody><tr><td><font size="3">■<a href="http://www.kodomo.go.jp/">国際子ども図書館</a>（国立国会図書館：上野）<br><br>■<a href="http://www.tcl.or.jp/">東京子ども図書館</a>（中野）</font></td></tr></tbody></table><br><br>それぞれ家から遠いにしても、<br>図書館近くの公園遊びとセットにして訪問してみると、<br>家族で楽しめる、ちょっとした「遠足」にできるのでは？<br>と思います。<br><br>図書館遊びは、外で遊ぶのとは、<br>また違った側面が子供たちの中に見えてくることがあるので、<br>ぜひ、オススメですよ・・・。<br>　<br>　<br>　<br>　２０１１年５月７日　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.samsul.com" target="_blank"> 渡邉 裕晃</a><br>　<br>　<br><a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank"><img border="0" alt="サムスル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.co.jp%2Fimages%2Ftop_logo.gif" width="308" height="54"></a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>【<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">社長ブログ</a>】<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">時の運と人の縁をきわめる日々の記録</a><br>────────────────────────────<br>【 <a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">会社ＨＰ</a> 】株式会社<a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">サムスル</a><br>【 <a href="http://www.order-box.com/" target="_blank">ダンボール</a>専門ＥＣサイト】「<a href="http://www.order-box.com/" target="_blank">オーダーボックス・ドットコム</a>」<br>【 <a href="http://www.seichoen.net/" target="_blank">セミナー・イベント</a> 】「<a href="http://www.seichoen.net" target="_blank"> 成長縁（R)大学</a>」<br>【 １×１×１＝１００を創る「成長縁(R)」創出カンパニー 】<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<pubDate>Sat, 07 May 2011 08:39:53 +0900</pubDate>
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<title>ACジャパンCMの「♪エーシー」というサウンドロゴの削除について</title>
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<![CDATA[ 今回の東北地方太平洋沖地震では、テレビＣＭにも<br>大きな影響を与えています。<br><br>とりわけＣＭ自粛は、かなりの規模に渡っていて、<br>ＡＣジャパン（旧：公共広告機構）による代替ＣＭが<br>相当な数に渡って放送されています。<br><br>そんな中、気になるニュースがありました。<br><br>ＡＣジャパンの代替ＣＭにクレームが入っていて、<br>その対応として、新たなＣＭを作成すると同時に、<br>それまでの対応として、<br>「♪エーシー」というサウンドロゴの削除を決めたという内容です。<br><br>実はこれ、<br>うちの子供たちがとっても気に行っていたサウンドロゴだったのです。<br><br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>具体的に紹介すると、こうなります。<br><br><table border="1" cellpadding="1"><tbody><tr><td><font size="2">■「東北地方太平洋沖地震」にあたって：ACジャパンのCM放送についてのお詫びとお知らせ<br><a href="http://www.ad-c.or.jp/information.html">http://www.ad-c.or.jp/information.html</a></font></td></tr></tbody></table><br><br>と題するページの中で、こう書かれています。<br><br><br><table border="1" cellpadding="1"><tbody><tr><td><font size="2">この度、東北地方太平洋沖地震で被災された皆様、ご関係者の皆様には謹んでお見舞い申し上げます。<br><br>現在、民放テレビ・ラジオ各局において、震災の報道の合間にACジャパンのCMが多数放送されております。<br>未曾有の大惨事となったこの度のことを受けて、多くの企業が自社ＣＭ素材の放送を自粛され、ACジャパンのCMが代わりに放送されることになりました。これらのＣＭはかならずしも非常時に対応できるようには作られておりません。そのため、視聴者の皆様に大変ご不快な思いをおかけしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。<br>CMの最後に　♪エーシー　という音声（サウンド・ロゴ）が流れておりますが、すでに音声削除作業を始めており、多少なりとも耳障りさは軽減されるかと存じます。<br>また、ACジャパンでは、「東北地方太平洋沖地震」で被災された方々を応援する臨時キャンペーンCMを企画・制作中でございます。<br><br>被災地の方々におかれましては、一日も早い復旧がなされますことをお祈りいたしますとともに、ACジャパンでは広告活動を通じて支援活動を続けていく所存でございます。<br><br>皆様には、何卒ご理解をいただきたくお願い申し上げます。</font></td></tr></tbody></table><br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>さて、これを読まれてどんな感想を抱かれたでしょうか？<br><br>どことない違和感を覚えられた方は、<br>きっと、少なくないのではないかと推察します。<br><br>なぜ、彼らを突き動かすまでの量のクレームが入ったのか、<br>その解決策として、新ＣＭを用意するのは理解できるにしても、<br>音声を消すという対応はどうなのか？<br><br>などなど。<br><br>「多少なりとも耳障りさは軽減されるかと存じます」と書いてあるということは、<br>そのクレームの多くが「耳障り」に類する内容であったことは<br>容易に予想ができます。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>なぜ私がこれにこだわっているかと言えば、<br>震災報道だらけの今回の時期において、<br>私の３歳と２歳の子供たちが、いたくこのＣＭを気に入っていたこと。<br><br>さらには、<br>とりわけ彼らが気に入っていたのが、<br>「♪エーシー　というサウンドロゴ」だったのです。<br><br>わかりやすくキャッチーな音声は、<br>子供たちにとっては、繰り返し口ずさむには、良いネタで、<br>しかも、あのゆっくりした音楽と、<br>のんびりした映像は、<br>小さな子供たちがじっくり見るには、<br>落ち着いて見られる映像だったのだと思います。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>これは過去のＣＭ騒動についても言えることですが、<br>クレームによって放送取りやめを決めた案件が、<br>ふたを開けてみると、<br>実はわずか十数件のクレームでしかなかったというケースも<br>過去にはありました。<br><br>今回の震災報道によって、ＡＣジャパンのＣＭだらけになり、<br>それがイライラの原因になったところもあったのかもしれません。<br><br>しかしこの時期にあって、そのイライラをＡＣジャパンに<br>クレームとして投げつけるのは、どこかおかしなものを感じます。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>一方で、<br>クレームが多かったからと言って、<br>取り急ぎ音声を削除するという手段をとったＡＣジャパンさんのやり方も、<br>どことなく、安易な解決策でしかないようにも見えます。<br><br>今回の件をツイッターに投稿したところ、<br>「なぜあの音声にいらいらするの？」とか、<br>「あの音声が消えると子供たちの楽しみが減る」<br>というコメントも散見されました。<br><br>私も同感です。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>クレームがあれば対応するというのは立派な対応なのですが、<br>「なんでもかんでも、とりあえずの対応をとる」というのは、<br>どうなんだろう？というのが私の正直な感想です。<br><br>しかも、公共広告機構を名乗る団体であれば、<br>広告運用のプロでなくてはならないはず。<br><br>今回のような震災がレアケースであるにしても、<br>こうした特別ＣＭ対応が必要になることは<br>今後も起きることです。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>ＡＣジャパンさんには、今度こうしたことが起きた時に、<br>どういう対応をとるべきか、再度考えてほしいと思いますし、<br>たとえ震災でイライラしているにしても、<br>安易なクレーム付けは何の解決も生まないことを<br>肝に銘じたいものだとも思います。<br><br>少なくとも、<br>「音声がうざったい！」などとクレームをつける時間があれば、<br>震災復興に向けた取り組みを少しでもやるべきではないかと<br>私は思うのです。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>「♪エーシー」というサウンドロゴがあった頃は、<br>子供たちは、映像をじっくり見入って、<br>楽しそうに「♪エーシー」と歌っていました。<br><br>「♪エーシー」というサウンドロゴが無くなってからは、<br>子供たちは、映像を見るにはしても、<br>ＡＣロゴが出てきて音声が出ないと、<br>寂しそうな顔で「エーシー無いねぇ・・・」と言います。<br><br>災害映像だらけの番組の中での一服の清涼剤を、<br>消して欲しくはなかったというのが正直な感想です。<br><br>それを消すことで何か根本的な改善が起きるのなら、<br>話は別ですが・・・。<br>　<br>　<br>　<br>　２０１１年３月２１日　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.samsul.com" target="_blank"> 渡邉 裕晃</a><br>　<br>　<br><a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank"><img border="0" alt="サムスル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.co.jp%2Fimages%2Ftop_logo.gif" width="308" height="54"></a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>【<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">社長ブログ</a>】<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">時の運と人の縁をきわめる日々の記録</a><br>────────────────────────────<br>【 <a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">会社ＨＰ</a> 】株式会社<a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">サムスル</a><br>【 <a href="http://www.order-box.com/" target="_blank">ダンボール</a>専門ＥＣサイト】「<a href="http://www.order-box.com/" target="_blank">オーダーボックス・ドットコム</a>」<br>【 <a href="http://www.seichoen.net/" target="_blank">セミナー・イベント</a> 】「<a href="http://www.seichoen.net" target="_blank"> 成長縁（R)大学</a>」<br>【 １×１×１＝１００を創る「成長縁(R)」創出カンパニー 】<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 14:58:05 +0900</pubDate>
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<title>「東北地方太平洋沖地震」の影響について</title>
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<![CDATA[ あまりにも凄まじい状況に、<br>しばらくブログに向き合う気力が持てませんでした・・・。<br><br>子供たち、そして家族で一緒に暮らせるということが、<br>いかに幸せなことか、改めて実感させられました。<br><br>今回の地震において、被災された皆様には心よりお見舞いを申し上げます。<br><br>また、皆様の被害が最小限になりますよう心よりお祈り申し上げます。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>おかげさまで、私も会社も、そして家族についても、全員無事です。<br>御心配いただき、各方面より、ご連絡をいただきました。<br>ありがとうございます。<br><br>残念ながら、<br>私が主催させていただいている、朝活ランニングイベント、<br>3月12日に開催予定だった、<br><a href="http://seichoen.net/reserve/res_main_plan_dtl.php?mp_id=27" target="_blank">第11回「朝からビールを飲んで日本の朝を元気にする会」＠赤坂</a><br>については、中止とさせていただきました。<br>（本当は「日経ビジネスアソシエ」さんの取材が入る予定ではあったのですが）<br><br>なお私どものオフィスは、トロフィーが落下したり、書類が散乱する程度で、<br>特に被害は生じませんでした。<br>通常通りの営業を行っています。<br><br>今回は、家族をもって初めて迎える大災害ということもあり、<br>「子供を守る」「家族を守る」ということの意味を改めて痛感させられました。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>なお、弊社のダンボール通販サイト事業である、<br>「<a href="http://www.order-box.com">オーダーボックス・ドットコム</a>」事業については、<br>地震の影響により、一部配送に遅れが出てきています。<br><br>提携ダンボール工場は無事に通常稼働を続けていますが、<br>今後、一部原料が不足するような事態も想定されます。 <br><br>予定通りの納期にお届けするのが難しくなってくる可能性もございますので、<br>ご利用のお客様には大変ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんが、<br>ご注文は、期日の余裕をもってお願いできればと思っています。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>サムスルとして、また私個人として、<br>これから何ができるのか・・・、<br><br>できることは限られているかもしれませんが、<br>できることから一つひとつ取り組んでいきたいと思います。<br><br>これを一つのきっかけにして、新たな連帯をつくり、<br>ぜひ、プラスの世の中づくりを進めていきましょう。<br><br>今まで以上に、子供たちを、そして家族を大事にしたいと思います。<br><br>亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、<br>被災された方々にお見舞い申し上げます。<br>ぜひとも、皆の力を結集し、この事態を乗り越えてまいりましょう。<br>　<br>　<br>　<br>　２０１１年３月１７日　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.samsul.com" target="_blank"> 渡邉 裕晃</a><br>　<br>　<br><a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank"><img border="0" alt="サムスル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.co.jp%2Fimages%2Ftop_logo.gif" width="308" height="54"></a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>【<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">社長ブログ</a>】<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">時の運と人の縁をきわめる日々の記録</a><br>────────────────────────────<br>【 <a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">会社ＨＰ</a> 】株式会社<a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">サムスル</a><br>【 <a href="http://www.order-box.com/" target="_blank">ダンボール</a>専門ＥＣサイト】「<a href="http://www.order-box.com/" target="_blank">オーダーボックス・ドットコム</a>」<br>【 <a href="http://www.seichoen.net/" target="_blank">セミナー・イベント</a> 】「<a href="http://www.seichoen.net" target="_blank"> 成長縁（R)大学</a>」<br>【 １×１×１＝１００を創る「成長縁(R)」創出カンパニー 】<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 14:36:15 +0900</pubDate>
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<title>娘の幼稚園の「入園前説明会」に参加して</title>
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<![CDATA[ ブログで何度も書いてきた子供たちのこと。<br><br>娘は３歳に、そして息子は２歳になったばかり。<br>まだまだ「ベビー」の域を出ない存在とは思いつつ、<br>１人目の娘は、ついに４月から幼稚園に入園です。<br><br>最近は日増しに言葉が上達し、<br>いろいろコミュニケーションが取れるように。<br>すっかり「ベビー」の域を超えてしまいました。<br><br>そんな中、<br>娘の幼稚園の入園前説明会に参加する機会がありました。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>大事な子供を預けるということもあり、<br>いろいろなことが気になります。<br><br>・幼稚園がどのような環境にあるのか、<br>・経営者（園長）がどのような教育理念に基づいて動き、<br>・スタッフ（先生方）がどのような行動をしているのか、<br>・経営者やスタッフ、園児の親御さんたちとともに、<br>　きちんと成長縁を築いていけるだけの関係性がつくれそうか、<br><br>たとえばそんなことが私の大きな関心事。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>「どの親御さんたちも、きっとそうなのでは？」と<br>私は思うのですが、<br><br>今回、入園前説明会に行ってみたら・・・、<br>なんと、ほとんどパパさんがいない！（笑）<br><br>説明会が始まるも、<br>たんたんと、<br>あたかも、お母さん向け限定説明会のようにして、<br>話が進んでいきます。<br><br>まだまだ「子育て」は、<br>「ママの仕事」なのでしょうかね・・・。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>これは、例えば男系社会の業界の中で、<br>ガンガンとキャリアアップを目指そうとする女性が<br>どうしても感じてしまう「一抹の違和感」。<br><br>それに似たものがあるのでは？と、<br>これはこれで、新鮮な思いがしました。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>ちなみに幼稚園の親睦会として、<br>「ママの会」というものがあるそうです。<br><br>ママさん同士が交流を深めていく場ですね。<br><br>ところが、「パパの会」は無いそう・・・。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>かといって、<br>差別されているとか、悪い感情をもつことは全く無いのですが、<br>（私自身、起業家なので、<br>　こういうことに非難するくらいなら、<br>　自分から企画して設立提案をもちかけますので）<br><br>このことは、<br>意外な機会損失になっているのではないかな？　と思いました。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>それはパパさんだけでなく、<br>ママも含めた両親にとっても、<br>当事者たる子供にとっても。<br><br>また、幼稚園の先生にとっても、<br>幼稚園経営そのものにおいても。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>まぁ、とにもかくにも、<br>そういった提案をしていくことも含めて、<br>いろいろと参画し甲斐がありそう・・・。<br><br>そう感じられた点において、<br>これからの幼稚園とのかかわりが、<br>かえって余計に楽しみになりました。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>今回の説明会。<br><br>園長や先生、職員の皆様のお話ぶりが、<br>完全に・・・、<br><br>幼稚園児に対して振る舞っているであろうスローモードと<br>すっかり同調していたのが印象的。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>日頃、経営職という仕事をしてきたこともあり、<br>また「IT」という、<br>きわめてスピーディーな環境に身をおいてきたこともあり、<br>そのスピード感覚の限りない差異には、びっくり。<br><br>びっくりを超えて、<br>新鮮な懐かしさすら感じさせてくれるものがありました。<br>（悪い意味ではありません）<br><br>でも、たぶん、<br>これこそが、子供に寄り添うために必要なスタンスなのでしょうね。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>子供を育てる過程は、<br>なにもかもが、学びの材料になります。<br><br>それは今回の入園説明会でも、感じられたこと。<br>そうした意味でも、これからが本当に楽しみです。<br><br>陳腐な表現になりますが、<br>子育ては、本当に親育てですね・・・。<br>　<br>　<br>　<br>　２０１１年２月８日　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.samsul.com" target="_blank"> 渡邉 裕晃</a><br>　<br>　<br><a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank"><img border="0" alt="サムスル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.co.jp%2Fimages%2Ftop_logo.gif" width="308" height="54"></a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>【<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">社長ブログ</a>】<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">時の運と人の縁をきわめる日々の記録</a><br>────────────────────────────<br>【 <a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">会社ＨＰ</a> 】株式会社<a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">サムスル</a><br>【 <a href="http://www.seichoen.net/" target="_blank">セミナー・イベント</a> 】「<a href="http://www.seichoen.net" target="_blank"> 成長縁（R)大学</a>」<br>【 １×１×１＝１００を創る「成長縁(R)」創出カンパニー 】<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<link>https://ameblo.jp/parenting/entry-10794351032.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 17:58:45 +0900</pubDate>
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<title>娘の３歳の誕生日パーティー</title>
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<![CDATA[ 先日、我が家の１人目の子供となる娘が<br>ついに３歳を迎えました。<br><br>数日前にブログで、<br>「<a href="http://samsul.com/diary/post-858.php">息子の２歳の誕生日パーティー</a>」という記事を書きましたが、<br>１人目（娘）と２人目（息子）の誕生日の差は、わずか353日。<br><br>誕生日を迎えたと思いきや、<br>もう次の誕生日です。<br>　<br><img alt="３歳の誕生日ケーキを前に" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20100118_ulangtahun+%289%29.jpg" width="320" height="297"><br>【写真：３歳の誕生日ケーキを前に】<br><br><table border="1" cellpadding="1"><tbody><tr><td>（参考：過去ブログ記事）<br>　<br>■2011年1月14日<br>息子の２歳の誕生日パーティー<br><a href="http://samsul.com/diary/post-858.php">http://samsul.com/diary/post-858.php</a></td></tr></tbody></table><br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>ふたり一緒にセットで祝えば良さそうなものの、<br>それでも誕生日が12日も離れているので、<br>合同で開催するには、若干微妙な距離感（笑）です。<br><br>というわけで、<br>２人の誕生日祝いは別々に開催。<br><br><img alt="誕生日おめでとう" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20100118_ulangtahun+%2810%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：誕生日おめでとう】<br><br><img alt="「えっ、あたしのケーキなのぉ・・・」" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20100118_ulangtahun+%288%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：「えっ、あたしのケーキなのぉ・・・」】<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>ちなみに、昨年のブログを見返してみると、<br>写真を見るだけでも、この１年でだいぶ変わったことが<br>わかりました。<br><br><table border="1" cellpadding="1"><tbody><tr><td>（参考：過去ブログ記事）<br>　<br>■2010年1月19日<br>娘の２歳の誕生日パーティー<br><a href="http://samsul.com/diary/post-802.php">http://samsul.com/diary/post-802.php</a></td></tr></tbody></table><br><br>しかも上のブログでは、<br>「最近、パパと呼ぶようになった」とあって、<br>無邪気に喜んでいる私を確認できました（笑）。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>今では普通に「パパ」「パパ」と呼んできますが、<br>１年前は、まだ「まれにパパと発音できるようになってきた」レベル。<br><br>ほぉ、まだそんなレベルだったのか！　と、<br>自分自身で驚きました。<br><br>毎日、日常の中で触れ合っているので、<br>なかなか成長のスピード過程を実感しにくいのですよね・・・。<br><br>この１年で随分と変わったのだなぁと、感慨を新たにしました。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>その成長を振り返ってみると・・・、<br><br><table border="1" cellpadding="1"><tbody><tr><td>・より多くの言葉を覚えるようになり、発音できる言葉も増えた。<br>・走ったり、泳いだり、いろいろと上達した。<br>・１歳下の弟と遊んだり、気遣ったりできるようになった。</td></tr></tbody></table><br><br>その他、この１年での変化はいろいろありますが、<br>総括すると「社会性が芽生えた」という点が大きいように思います。<br><br>兄弟の意識、友達の意識、<br>知らない人と触れ合うこと、挨拶、その他。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>大人として普通に生きていると、<br>社会性、あるいは人間関係をもつというのは、<br>単なる日常でしかありませんが、<br><br>それでも、子供を見ていると、「社会性をもつ」ということは、<br>本当にすごい能力なんだなぁと、<br>逆に教えられたようにすら思います。<br><br><img alt="友達と遊べるようになって・・・。こうした社会性は１年前には想像すらできず" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20100118_ulangtahun+%282%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：友達と遊べるようになって・・・。こうした社会性は１年前には想像すらできず（娘は一番左）】<br><br>人間は「関係性」の中でしか生きていけないわけで、<br>それにまつわる能力を、<br>ひとつ、また、ひとつと身に着けていくことは、<br>偉大なる成長の一つなのだと、改めて思います。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>というわけで、親バカで、すみません。<br>３歳を迎えようとする、ここ２ヶ月くらいの最近の娘の写真！<br>　<br><img alt="薬局の「おもちゃ広場」にて" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20100118_ulangtahun.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：薬局の「おもちゃ広場」にて】<br><br><img alt="プールが大好き！　私のいとこの娘（インドネシア国籍）と一緒に" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20100118_ulangtahun+%281%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：プールが大好き！　私のいとこの娘（インドネシア国籍）と一緒に】<br><br><img alt="弟と食事。両手で食するインドネシアンスタイル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20100118_ulangtahun+%283%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：弟と食事。両手で食するインドネシアンスタイル】<br><br><img alt="近くの公園にて" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20100118_ulangtahun+%284%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：近くの公園にて】<br><br><img alt="私に走り寄る娘。パパっ子です（今のところ：笑）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20100118_ulangtahun+%285%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：私に走り寄る娘。パパっ子です（今のところ：笑）】<br><br><img alt="大好きなブランコ遊び" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20100118_ulangtahun+%286%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：大好きなブランコ遊び】<br><br><img alt="水族館にて。誰が教えたのか、いつの間にか覚えたピースサイン" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20100118_ulangtahun+%287%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：水族館にて。誰が教えたのか、いつの間にか覚えたピースサイン】<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>さてさて、<br>これから１年、どんな成長が起きるのかと思うと、<br>今から楽しみでなりません。<br><br>社会性をもつようになってきた娘。<br><br>意思疎通できることが増えてきて、<br>また、そのコミュニケーションの質も繊細なものになってきて、<br>一緒に生活していると、<br>「娘と一緒に成長させてもらっている」という感覚が、<br>自分の中で、ますます強くなっていきます。<br><br>「子育て」には大変なことも多いですが、<br>それでも、こうした機会をいただけることは、<br>つくづくありがたいものです。<br>　<br>　<br>　<br>　２０１１年１月１９日　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.samsul.com" target="_blank"> 渡邉 裕晃</a><br>　<br>　<br><a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank"><img border="0" alt="サムスル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.co.jp%2Fimages%2Ftop_logo.gif" width="308" height="54"></a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>【<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">社長ブログ</a>】<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">時の運と人の縁をきわめる日々の記録</a><br>────────────────────────────<br>【 <a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">会社ＨＰ</a> 】株式会社<a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">サムスル</a><br>【 <a href="http://www.seichoen.net/" target="_blank">セミナー・イベント</a> 】「<a href="http://www.seichoen.net" target="_blank"> 成長縁（R)大学</a>」<br>【 １×１×１＝１００を創る「成長縁(R)」創出カンパニー 】<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<link>https://ameblo.jp/parenting/entry-10773562788.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 22:17:03 +0900</pubDate>
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<title>息子の２歳の誕生日パーティー</title>
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<![CDATA[ 先日、息子がついに２歳を迎えました。<br><br>陳腐な表現になりますが、本当に早い！<br><br>久しぶりに家族で外食し、<br>家族４人そろって、息子の誕生日を祝いました。<br><br>もうすぐ３歳になろうとしている我が娘も、<br>「お祝い事」だということがわかるのか、<br>上機嫌での食事会となりました。<br>　<br><img alt="誕生日ケーキに、ろうそく２本（向こう側にいるのは娘）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20110106_gota+%281%29.jpg" width="300" height="400"><br>【写真：誕生日ケーキに、ろうそく２本（向こう側にいるのは娘）】<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>この２年。<br><br>わずか２年、でも、もう２年。<br>繰り返しになりますが、本当に早かった・・・。<br>　<br><img alt="食事が終わって、ケーキの登場！" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20110106_gota.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：食事が終わって、ケーキの登場！】<br>　<br>今回誕生日を迎えた息子は、<br>我が家にとって２人目となる子供。<br><br>１人目と２人目の誕生日の差は、<br>わずか353日しかない年子です。<br>（したがって、あと数日だけ、２人とも同じ年齢！）<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>ほとんど双子と変わらないので、<br>一緒に騒げば、家の中は大戦争。<br><br>それでも１年の差があるから、<br>全く同じ世話をしてあげればいいというわけでもない。<br><br>そんな環境の中で２人の子供を育てた母（私の妻ですが：笑）は、<br>実に偉大な存在です。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>食後に小さなケーキの登場です。<br>　<br><img alt="「うわぁ！きれいっ！」" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20110106_gota+%282%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：「うわぁ！きれいっ！」】<br>　<br><img alt="「消すよーっ」" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20110106_gota+%283%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：「消すよーっ」】<br>　<br><img alt="「あっ、消えちゃった・・・」" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20110106_gota+%284%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：「あっ、消えちゃった・・・」】<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>ちなみに、息子が１歳を迎えた時は、入院中でした。<br><br><table border="1" cellpadding="1"><tbody><tr><td>（参考：過去ブログ記事）<br>　<br>■2010年1月14日<br>１歳を迎える息子の入院と退院にあたって<br><a href="http://www.samsul.com/diary/post-803.php">http://www.samsul.com/diary/post-803.php</a></td></tr></tbody></table><br><br>今回、２歳を迎えるにあたっては、<br>風邪を引くことも無く、健康に、元気一杯に<br>過ごすことができたこと、ありがたいことです。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>上記ブログを見返して思うのは、<br>１歳と２歳とで、だいぶ人間としての成長があるなということ。<br><br>例えば・・・、<br><br><table border="1" cellpadding="1"><tbody><tr><td>・ハイハイできるようになり、歩けるようにもなる。<br>・「パパ」「ママ」、その他、ちょっとした言葉が言えるようになる。<br>・笑顔や笑いに、明確な意思が表れるようになる。<br>・きれいなものに感動できるようになる。</td></tr></tbody></table><br><br>その他いろいろ。<br><br>子供の成長スピードというのは、本当に尋常ではありません。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>このままいくと、来年、再来年と、<br>どう変化していくのだろうかと思うと、楽しみでなりません。<br>　<br><img alt="ケーキを食べ終えて一息" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2011%2F20110106_gota+%285%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：ケーキを食べ終えて一息】<br>　<br>また、そんなハイスピードで成長していく子供たちを<br>きちんとサポートし、きちんと育てていくためにも・・・、<br><br>何よりも、まず親がしっかりしなくては！　と、<br>改めて、思いを新たにした夜でした。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>ちなみに、上記に１歳の時のブログを紹介しましたが、<br>生まれたときのブログはこちら。<br><br><table border="1" cellpadding="1"><tbody><tr><td>（参考：過去ブログ記事）<br>　<br>■2009年1月09日<br>息子の誕生から２日目（年子は大変、でも楽しい!!）<br><a href="http://www.samsul.com/diary/post-641.php">http://www.samsul.com/diary/post-641.php</a><br><br>■2009年01月06日<br>きょう、おとーとがうまれたよ！<br><a href="http://www.samsul.com/2009/01/06/post_639.php">http://www.samsul.com/2009/01/06/post_639.php</a></td></tr></tbody></table><br><br>これらを見返して見ても、<br>あぁ、本当に早いなぁということを痛感させられます。<br><br>しかしながら、こうしてブログに残しておくと、<br>あとで見返した時に新たな発見があったりするので、<br>とっても便利。<br><br>ブログは本当にオススメです！<br>　<br>　<br>　<br>　２０１１年１月１４日　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.samsul.com" target="_blank"> 渡邉 裕晃</a><br>　<br>　<br><a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank"><img border="0" alt="サムスル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.co.jp%2Fimages%2Ftop_logo.gif" width="308" height="54"></a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>【<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">社長ブログ</a>】<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">時の運と人の縁をきわめる日々の記録</a><br>────────────────────────────<br>【 <a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">会社ＨＰ</a> 】株式会社<a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">サムスル</a><br>【 <a href="http://www.seichoen.net/" target="_blank">セミナー・イベント</a> 】「<a href="http://www.seichoen.net" target="_blank"> 成長縁（R)大学</a>」<br>【 １×１×１＝１００を創る「成長縁(R)」創出カンパニー 】<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<link>https://ameblo.jp/parenting/entry-10767783554.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jan 2011 06:39:34 +0900</pubDate>
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<title>羽田空港（国際線旅客ターミナル）を子供たちと探検</title>
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<![CDATA[ 先日のこと。<br><br>子供たちを連れて、<br>羽田空港（国際線旅客ターミナル）に行ってきました。<br><br>国際線ターミナルが開業したのは、<br>今からわずか２ヶ月前（2010年10月21日）。<br>どこを見ても、新しくてきれい！<br><br>一言で言うと、<br>「ちっちゃくて楽しい空港」という印象でした。<br><br>飛行機に乗らなくても、<br>気軽に遊びにいける場所。ぜひオススメです。<br><br>■羽田空港（国際線旅客ターミナル）ホームページ<br>　<a href="http://www.haneda-airport.jp/inter/">http://www.haneda-airport.jp/inter/</a><br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>まずターミナルの場所は、こんな感じ。<br>　<br><img alt="ターミナルの位置関係" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+%285%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：ターミナルの位置関係】<br>　<br>従来の国内線のすぐ隣です。<br><br>まだそれほど多くは飛んでいないだろうなぁと思いきや、<br>もうこんなに！<br>　<br><img alt="就航都市、結構たくさんありますね" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+%286%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：就航都市、結構たくさんありますね】<br>　<br>今後アジアの国際化スピードは、<br>加速することはあっても、止まることはないでしょうから、<br>これから羽田はどんどん活性化していくでしょうね。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>羽田空港について、さっそく展望台へ。<br><br><img alt="まだまだきれいな滑走路" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+%282%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：まだまだきれいな滑走路】<br>　<br><img alt="ピカピカです" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+%283%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：ピカピカです】<br>　<br>開業２ヶ月ということもあり、<br>どこを見ても、とってもきれい。<br><br>滑走路なんて、まだ未使用ではないかというくらい、<br>アスファルトが無傷で、まるでスケートリンクのようでした。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>子供たちも、釘付けになって見ていました。<br>　<br><img alt="飛行機を見つめる息子" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：飛行機を見つめる息子】<br>　<br><img alt="兄弟そろって「ひこーきー！」" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+%281%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：兄弟そろって「ひこーきー！」】<br>　<br><img alt="飛行機を見ているとワクワクするには何故？" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+%284%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：飛行機を見ているとワクワクするには何故？】<br><br>空港が小さいので、滑走路の全体が見渡せるのが良いですね。<br>表現が変かもしれませんが、<br>「飛行機が見やすい」「飛行機の見学がしやすい」です。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>ちなみに、この国際線ターミナル。<br><br>新しいだけあって、中のお店も建物も、<br>いろいろな工夫がなされています。<br><br>展望台で飛行機を眺めるのも楽しいですが、<br>館内も、楽しめるようになっているのです。<br>　<br>空港で配布されている冊子、<br>「グルメ＆ショップガイド：羽田 Only One!」から<br>いくつかご紹介すると・・・。<br>　<br><img alt="４階の「江戸小路」なかなかオシャレです" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+%287%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：４階の「江戸小路」なかなかオシャレです】<br>　<br><img alt="回転寿司も何故か魅惑的" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+%288%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：回転寿司も何故か魅惑的】<br>　<br><img alt="たくさんのショップ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+%289%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：たくさんのショップ】<br>　<br><img alt="プラネタリウムカフェ！も" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+%2810%29.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：プラネタリウムカフェ！も】<br>　<br>という具合で、一度では満喫しきれないくらい。<br><br>「移動中に食べる場所」というよりは、<br>「わざわざ訪問して楽しみたい場所」という感じです。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>ショップの中には、<br>子供たちが楽しめるものも。<br><br>博品館は、おもちゃだけでなく、<br>スロットカーサーキットまで用意。<br>全長５０メートルのサーキットで楽しめます。<br>実際、大行列でした。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>また、ジブリグッズのお店も。<br>飛行機を見るのに疲れたはずの子供たちなのに・・・、<br>もう、大はしゃぎでした。<br>　<br><img alt="ジブリグッズに大騒ぎ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+025.jpg" width="300" height="400"><br>【写真：ジブリグッズに大騒ぎ】<br>　<br><img alt="こんなにあります。兄弟そろってお気に入り" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101226_haneda+024.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：こんなにあります。兄弟そろってお気に入り】<br>　<br>そんなわけで、<br>単なる移動中継所だと思って訪問すると後悔します。<br><br>ずばり、飛行機に乗らなくても楽しめる場所。<br><br>羽田空港（国際線旅客ターミナル）、ぜひオススメですよ！<br>　<br>　<br>　<br>　２０１０年１２月２８日　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.samsul.com" target="_blank"> 渡邉 裕晃</a><br>　<br>　<br><a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank"><img border="0" alt="サムスル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.co.jp%2Fimages%2Ftop_logo.gif" width="308" height="54"></a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>【<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">社長ブログ</a>】<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">時の運と人の縁をきわめる日々の記録</a><br>────────────────────────────<br>【 <a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">会社ＨＰ</a> 】株式会社<a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">サムスル</a><br>【 <a href="http://www.seichoen.net/" target="_blank">セミナー・イベント</a> 】「<a href="http://www.seichoen.net" target="_blank"> 成長縁（R)大学</a>」<br>【 １×１×１＝１００を創る「成長縁(R)」創出カンパニー 】<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 09:56:08 +0900</pubDate>
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<title>子供たちとのクリスマス・イルミネーション</title>
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<![CDATA[ 早いですね・・・、もう１２月です。<br><br>年末まで、まだまだ日が残っていそうですが、<br>それでも夜の街を歩けば、クリスマスムードがチラホラ。<br>年末に向かって一直線ですね・・・。<br><br>日増しに、あわただしくなる毎日ですが、<br>それでも、クリスマスを彩るイルミネーションは、<br>見ていて、時間の流れをゆるめてくれ、<br>また、本当に楽しい気分にさせてくれるものです。<br>　<br><img alt="美しいイルミネーション！" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101205_christmas.jpg" width="300" height="400"><br>【写真：美しいイルミネーション！】<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>これは、今日の表参道の写真。<br><br>本当にたくさんの人たちが集まっていて、<br>笑顔の絶えない、素敵な空間が広がっていました。<br><br>車もたくさん！<br><br><img alt="表参道の風物詩" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101205_christmas2.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：表参道の風物詩】<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>あと１ヶ月もすれば、<br>もう３歳と２歳になろうとしている我が子供たち。<br><br>日増しにいろいろなことに関心がわいてくる彼らですが、<br>このクリスマスイルミネーションについては、<br>だいぶ小さい頃から、釘付けになって見ている対象でした。<br><br>その頃の写真入りのブログ。<br>ちょっとおふざけですが・・・、<br>昔、こんなブログを書いたことがあります（笑）。<br><br><br><table border="1" cellpadding="1"><tbody><tr><td>（参考：過去ブログ記事）<br>　<br>■2008年12月 7日<br>年下女性とのクリスマス・イルミネーションデートの現場を妻に撮影される<br><a href="http://www.samsul.com/diary/post-622.php">http://www.samsul.com/diary/post-622.php</a></td></tr></tbody></table><br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>そんな彼らの現在の様子がこちら。<br><br><img alt="クリスマスツリーが大好き！" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101205_christmas3.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：クリスマスツリーが大好き！】<br><br><img alt="兄弟そろってサンタクロース" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.com%2Fblogphoto2010%2F20101205_christmas4.jpg" width="400" height="300"><br>【写真：兄弟そろってサンタクロース】<br><br>ただイルミネーションを「見る」だけでなく、<br>じっくりと愛でたり、<br>それについて表現したりするようにもなりました。<br>クリスマスについての兄弟の交流も・・・。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>ツリーにむらがる彼らの動きを見ていると、<br>この１年で、だいぶ大きくなったんだなぁと痛感します。<br><br>今年もまた、<br>クリスマスのイルミネーションを愛でることができ、<br>恵まれた日々に感謝です。<br><br>皆様におかれましても、素敵な１２月となりますように・・・。<br>　<br>　<br>　<br>　２０１０年１２月６日　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.samsul.com" target="_blank"> 渡邉 裕晃</a><br>　<br>　<br><a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank"><img border="0" alt="サムスル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.co.jp%2Fimages%2Ftop_logo.gif" width="308" height="54"></a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>【<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">社長ブログ</a>】<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">時の運と人の縁をきわめる日々の記録</a><br>────────────────────────────<br>【 <a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">会社ＨＰ</a> 】株式会社<a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">サムスル</a><br>【 <a href="http://www.seichoen.net/" target="_blank">セミナー・イベント</a> 】「<a href="http://www.seichoen.net" target="_blank"> 成長縁（R)大学</a>」<br>【 １×１×１＝１００を創る「成長縁(R)」創出カンパニー 】<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 10:16:27 +0900</pubDate>
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<title>『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』</title>
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<![CDATA[ 2008年2月に別のブログに書いた記事ですが、<br>改めて、こちらのブログにも転載したいと思います・・・。<br><br><br>『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4925253298?ie=UTF8&amp;tag=samsulschoice-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4925253298">忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=samsulschoice-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4925253298" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;">』<br>（明橋 大二 著、1万年堂出版(2007年11月発行） 　→　 <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4925253298?ie=UTF8&amp;tag=samsulschoice-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4925253298">アマゾンで購入</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=samsulschoice-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4925253298" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br>　<br><font color="#000000">☆ 今回のポイント ☆　＜簡単な内容紹介＞</font><br>数ある育児書の中で、お父さん向けに絞って展開された一冊。<br>父親として、母親を支え、そして子供を支えるにはどうすべきかを、<br>２６の具体的なトピックをもとに、イラストや漫画を使って<br>わかりやすく展開しています。「そうか、そう考えれば良いのか！」という<br>骨太なヒントが満載です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12563101" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス/明橋 大二<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Ofu%252Bhc8OL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥980<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br>初めての子供を授かってから、もうすぐで１ヶ月。<br><br>いろいろな贈り物をいただいているのですが（現在進行中：笑）、<br>「育児書」も、たくさんいただきました。<br><br>その中の一冊がこちら。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>題名に「<font color="#ff0000">忙しいパパのための</font>」とあるだけに、<br>とても読みやすく、メッセージ性の強い、わかりやすい内容になっています。<br><br>忙しいお父様方にとっては、<br>（私は「忙しい」という言葉はあまり好きではないのですが）<br>うってつけの一冊だと思います。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>新しく父親になる人にとって（母親もそうですが）、<br>「育児」や「子育て」は、それこそ未知の領域。<br><br>でも、子育てママであれば、<br>自分の母親自身にモデルを求めることができますが、<br>子育てパパには、<font color="#ff0000">なかなかロールモデルがありません</font>。<br>（現在のおじいさま世代は、現在よりも男女分業色が強いため）<br><br>そうすると、自ら勉強しないといけませんが、<br>どこで、何を学べば良いかわからないという状態に陥ります。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>かといって、定番の育児書は、ママ向けだし・・・。<br>そんなパパには、ぜひ入門書としておすすめしたい一冊です。<br><br>メッセージ性が強いだけあって、わかりやすい。<br>だからこそ、これを元にして「<font color="#ff0000">自分で育児というものを改めて考えてみる</font>」という流れへ<br>もって行きやすいのです。<br><br>例えば・・・、<br><br><table border="1" cellpadding="1"><tbody><tr><td>「父親が育児をすると、<br>　子供の自己評価が高くなり、夫婦関係もよくなります」<br><br>「父親が積極的に子供に関わると、<br>　子供は、さらに活発に育つようになります」<br><br>「父親からほめられると、<br>　子供は、学校や社会へ出て行く自信を持つようになります」<br><br>「母親の心をいかに支えるか、これが、実は、<br>　父親の子育てで、最も大切なポイントなのです」</td></tr></tbody></table><br><br>という具合です。<br><br>メッセージ性が強いのため、<br>「安直に言いすぎでは？」という気もしてくるのですが、<br>でも、だからこそ、<font color="#ff0000">自分で自分なりに育児を積極的に考えてみよう</font>という、<br>強いきっかけができるように、私は思います。<br>　<br>　<br>　　　　　□　　　　　□　　　　　□<br>　<br>　<br>そして、育児は母親だけのものではなく、<br>父親が一緒になって強く関わっていくことこそが、<br><font color="#ff0000">会話と共感の多い家庭創り</font>につながっていくのだなということを、<br>強く感じさせる本になっています。<br><br>関心があるけど情報不足ゆえに育児に関われずにいる。<br>もしそんな旦那様でしたら、この書籍、ぜひ差し上げてみてください。<br><br>夫婦で育児に関わっていくことで、<br>この本の前書きにあるように、<br>育児は、<br><br>「<font color="#ff0000">時間と労力を犠牲にすることではなく、<br>　父親の人間性を豊かにし、幸せを与えてくれるものなのです</font>」<br><br>ということが、わかってくるように、私は思います。<br>　<br>　<br>■追伸：<br><br>未婚で本書を読んだ男性ならば、きっと、<br>近い将来に子供のいる家庭を、希望をもってイメージしてしまうはずですよ。<br>　<br>　<br>　<br>　２０１０年１１月１６日　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.samsul.com" target="_blank"> 渡邉 裕晃</a><br>　<br>　<br><a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank"><img border="0" alt="サムスル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.samsul.co.jp%2Fimages%2Ftop_logo.gif" width="308" height="54"></a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>【<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">社長ブログ</a>】<a href="http://www.samsul.com" target="_blank">時の運と人の縁をきわめる日々の記録</a><br>────────────────────────────<br>【 <a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">会社ＨＰ</a> 】株式会社<a href="http://www.samsul.co.jp" target="_blank">サムスル</a><br>【 <a href="http://www.seichoen.net/" target="_blank">セミナー・イベント</a> 】「<a href="http://www.seichoen.net/" target="_blank">成長縁（R)大学</a>」<br>【 １×１×１＝１００を創る「成長縁(R)」創出カンパニー 】<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 09:21:10 +0900</pubDate>
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