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<title>ロンドンからパリへ…</title>
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<description>♂フランス♀日本　 ユーロスターのロンドン発着駅セント・パンクラス駅での出会いからはじまる私たちのストーリー...</description>
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<title>時は経ち…</title>
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<![CDATA[ 9月末から学校はじまって、昨日はボジョレーヌーヴォー解禁で、etc,&nbsp; etc…<br><br>いつの間にかフランス入りして、すでにまる4か月ちかくになっている…<br><br>言葉の問題はいつクリアできるのか…<br><br>そんな今日この頃。
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<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 19:31:21 +0900</pubDate>
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<title>リヨンの空港。入国審査について…</title>
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<![CDATA[ とうとう、私の本格的なフランス生活スタート！<br><br>ビザのところにちゃんとスタンプを押してもらって、私のフランスへの入国をきっちり管理してもらうために、わざわざロンドンへ行って、次の予定が予定だったため、わざわざロンドンからリヨンまで飛んだわけだけれど、リヨンの空港での入国審査では、パラパラっとパスポートに目を通して、ボンっとビザのはってある次の空白ぺージにスタンプを押され…<br><br>これじゃ困る...と、（大使館からのメールに、ビザのページにスタンプを押してもらうよう、と書いてあったので）<br><br>「私のビザは、9月29日からとなっていて、そのために、入国した証明として、このビザのページにスタンプを押してもらえませんか？」<br><br>と、審査官に聞くも、<br>”It's ok, no problem with me, you see this...(ビザ有効期間をさして）" 　「私には何も問題ありませんよ！あなたのビザ、来年まで有効だし。」<br><br>で片づけられた！<br><br>…<br><br>こんなんで、本当に私はわざわざロンドンへ一旦出て、戻ってくる必要があったのだろうか...<br><br>と疑問を抱くも、めでたくビザありでフランス滞在可能になったことを嬉しく思おうということで、一件落着ということに…<br><br><br>ちなみにリヨンの空港では、同時間に着いた便と入国審査が重なり、小さい空港にしては大行列で、20分くらい待たされた。<br><br>そして、小さい空港なのに、飛行機を降りてから、ターミナルのビルへ着くまでが長い！<br>何をするにも、使いやすいのが地方空港の良いところなのに、ここはその点いまいち…<br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 15:46:45 +0900</pubDate>
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<title>ロンドンへ</title>
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<![CDATA[ 引っ越しをして以来のロンドンへ出発…ビザを有効化するためだけとはいえ、あれから彼の地を踏んでないと思うと不思議な気分…<br>本日午後出発して、ユーロスターにて、一路ロンドン・セント・パンクラスへ。<br>チケットは、前日までプロモで安かったチケットを買い逃し（なんと34.5ユーロだったのに！ホントウに悔しい！）、結局いつもサイトにて（この件については<a title="" href="http://ameblo.jp/parislondres/entry-11926508540.html" target="_blank">こちら</a>をお読みください）。<br><br>本当は、朝の便で出たかったのだけれど…44ユーロで買ったから、よしとする！<br><br>土曜日は、キッキ伯母の誕生日パーティがリヨンであるため、帰りの便は、ユーロスターでパリへ戻って家族みんなで車で行くより、飛行機でひとっとびの方が楽でよい、ということで、私はロンドンから直接リヨンへ…<br><br>このルート、以前にも一度利用したことがあり、ロンドンからパリ以外の場所へ行くには、断然便利！<br>ただ、Easyjetを使うので、チェックインの荷物代別請求につき、それを払うのは馬鹿馬鹿しく、手荷物のみとなると、ロンドンでたくさん買い物はできないし（無論液体はNG)、しかも、搭乗ゲートにて、本当にスーツケース一個の状態でないと載せてもらえないので（肩にさげるバッグやら空港で買ったものやら全部、中にしまいこまないとだめ！）、これが難といえば難…<br><br>でもって、たかだか40～50ユーロで買ったチケットに、わざわざ12ユーロだか追加料金まで払って、荷物をチェックインするのもねぇ…<br>私ってケチ？！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/parislondres/entry-11930085200.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 15:52:51 +0900</pubDate>
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<title>ニュースで話題の...</title>
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<![CDATA[ 今日<a title="" target="_blank" href="/%e3%83%91%e3%83%aa%e5%b8%82%e3%81%8c%e3%80%8c%e6%84%9b%e3%81%ae%e5%8d%97%e4%ba%ac%e9%8c%a0%e3%80%8d%e5%af%be%e7%ad%96%e3%80%81%e9%87%91%e7%b6%b2%e6%92%a4%e5%8e%bb%e3%81%97%e3%82%a2%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%ab%e6%9d%bf%e3%81%ab">こんなニュース</a>をみた。<br><br><br>何を隠そう、我々もこの南京錠を橋の金網にかけた人たちの一部。<br>パリを訪れたカップルが、競ってセーヌ川にかかる橋に南京錠をかけるという慣わし。<br><br>このニュースの記事では、ポンデザール　Pont des Artsのことを言っているけれど、私たちのは、シテ島と左岸にかかる、Pont de L'Archeveche (ポンデラルシェヴェシュというのか…）という橋だけれど、きっとそのうち、この橋の南京錠も撤去されてしまうんだろうな...<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140922/19/parislondres/a6/44/j/o0213015913074879057.jpg"><img id="1411382389398" style="border: currentColor; width: 213px; height: 159px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140922/19/parislondres/a6/44/j/o0213015913074879057.jpg" ratio="1.3396226415094338"></a>&nbsp;<br> <br>この中のどこかにかかっているはずなんだけれど…<br>再度通ったおりに、我々の南京錠をさがすも、見つからず<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <br>場所が分かるように、写真を撮っておいたのに（この写真ではなく、アップで）、結局そんなもん。（気合のある人は、メモなんか取って、着実にみつけるのかもしれないけれど、記名もしていなければ、特大サイズでもなく、となるとおそらく９９％見つけるのは無理と思う）<br><br>ちょっと残念だけれど、どこにあるかが重要ではなく、かけた、ということが重要であるということで自己満足にしておこうっと＾＾；<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/parislondres/entry-11928715911.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 19:15:42 +0900</pubDate>
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<title>ニックネームをつけました</title>
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<![CDATA[ 彼が母親やおばさんからそう呼ばれているので、今後ここでの呼称をつけることにした♪<br>キッキ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br><br>キッキは、ふとした時に言う。<br><br>”I love you more than yesterday but less than tomorrow"<br><br>これをフランス語で言われても、今の私には聞き取れないので、割愛<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>だから私もたまに聞く。<br><br>"Will you love me more than yesterday and less than tomorrow?" <br><br>はぁ。当たり前すぎてすみません！<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 23:23:07 +0900</pubDate>
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<title>ロンドン‐パリ交通手段その５</title>
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<![CDATA[ <a title="" href="http://ameblo.jp/parislondres/entry-11925895712.html" target="">前回</a>の続きは、個人売買でユーロスターのチケットが入手できる別のサイトについて。<br>私たちが半年ちょっとの間に一番よく利用した、<br><br><a title="" href="http://www.kelbillet.com/" target="">このサイト</a><br><br>ここで、何枚チケットを買ったことか...<br>彼はこのサイトのメンバー登録をし、自分の欲しいチケットが出てくると、メールでアラートを受け取るようにしていた。<br><br>そして、上記のサイトを使っている人は<br><br><a title="" href="http://www.trocdestrains.com/rechercher-billet-train.html" target="_blank">こっち</a><br><br>のサイトも使っているようで、同一人物が売りに出しているケースをよくみる。<br><br>私たちが、こういうサイトを利用するのにうってつけだったのは、ロンドン、パリのいずれでもチケットの受け渡しが可能なこと。<br><br>メールでの取引だけで、銀行振込‐PDFチケットをメールで受け取るケースもあったけれど、実際に会って、チケット受け渡しおよび支払を希望する人が多いので、その人がロンドンでの受け渡しを希望すれば私が、パリならば彼がというふうにできたので、非常に便利だった。<br><br><br>そして、これらのチケットで乗車して、トラブルがあったことは一度もなし！！！<br>いつもいつも改札口のところで、チケットをスキャンして、ゲートが開かなかったら、どうしよう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"> とドキドキしつつも、難なく通過してきた＾＾<br>無論ボーダーコントロールでも、彼らはチケットには見向きもしないし、車内での検札もない！<br><br><br>この件については、彼ともいろいろ話をしたけれど、彼曰く、「ユーロスターでも（他の通常の電車のチケットでなくとも）、購入した人の名前がチケットに載るから、それで誰が乗ろうとも関係ない」とのこと。<br>これってフランス人の勝手な思い込みだとは思うけれど、ユーロスター自体フランスの国鉄が運営しているのだから、きっとフランスの世論であり、別人の名前で乗ろうと彼らはいっさい気にしない、考えてよい、と私の見解！<br><br>あくまでも私的見解なので、実際に同じことをしようと思う人は、何らかのリスクが潜んでいることを充分ご承知の上、ご利用いただき給う＾＾；<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/parislondres/entry-11926508540.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 01:19:50 +0900</pubDate>
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<title>ロンドン－パリ交通手段その4　～直前のユーロスターは高いけれど裏ワザあります</title>
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<![CDATA[ 長らくこの件について投稿していなかったけれど…<br><br>パリへ越してくるまでの間、ほぼ週一のペースでロンドン－パリを往復していた私たちが、本当によくお世話になったサイトは、というと。。。<br><br><br>もちろん　<a title="" href="http://www.eurostar.com/fr-fr" target="_blank">ユーロスターの公式サイト</a><br>もそうだけれど、直前まで予定がはっきりしない場合は、前もって買っておくわけにいかない。<br>だって、旅行日が直近であればあるほど、チケットの値段はあがっていくのだから。。。<br><br>前日に週末、土曜、日曜日のチケットを買おうとしようものなら、高い時間帯なんて片道300ポンド近くするはず。<br>出張で行くならまだしも、個人でこの値段を頻繁に出せる人は相当リッチな人たち…<br><br>彼が最初にロンドンに来てくれた時は、まさにその状況で、日曜日の朝一番の便でパリを出て、最終便で戻るというチケットは、どちらの便も200ユーロで往復400ユーロなり。<br>それでも、何かを感じて会いにきてくれたそうな。<br><br>で、彼がその後すぐ、ユーロスターのチケットを個人で売るサイトを見つけたと言うので、私もググっていろいろ調べてみると、何個かそういうサイトがみつかり…<br><br>その次の機会に利用してみた。<br>ロンドン発は、私がみつけた<br><a title="" href="http://www.franceinlondon.com/en-Consult-classified-ads-by-category-30-Eurostar-Tickets.html" target="_blank">このサイト</a><br>から。<br><br>なんと、この時は、前にも後にもない破格、27ポンドのチケットを入手！<br>ユーロスターのサイトの通常の最安値（片道）が34.5ポンドだから、おそらくプロモの時に購入したものと思われるそのチケットの売主とは．．．<br><br>普通のおじさんだった＾＾<br>というか、わりと紳士な雰囲気の50代なかばくらいのフランス人...<br><br>メールで売買のやりとりをした後、指定の地下鉄駅で待ち合わせをして、その人はプリントアウトしたEチケットを持っていて、奥さんと一緒に旅する予定だったけど、朝の時間に用事ができたので、午後の別便をとったから不要になった、とのこと。<br>さっそく27ポンドを現金で渡して、チケットを受け取る！<br><br>「僕はその便に乗るから、また電車でね！」<br>といってMr.Percepiedは去っていった。。。<br><br><br>そんな訳で、はじめての他人のユーロスターチケット購入体験は、何事もなく取引終了！<br>だけれど、実際に電車に乗るまでは、やっぱり、そのチケットを他の人に何枚も売って（印刷すれば済むことだから、可能）、改札で足止めされるとか、駅員にチケットをチェックされて、「名前が違うから（おそらく国際便であるためと思われるけれど、ユーロスターは記名式）、このチケットでは乗れません！」　なんて言われたどうしようかとヒヤヒヤだったけれど。。。<br>それも問題一切なし！<br>私は、その便でMrs.Percepiedとしてロンドン－パリを旅したというわけ＾＾；<br><br>この時の帰りの便や、多くの私たちのユーロスターの旅で利用した別のサイトについては、また追って！<br>続編を乞うご期待！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 20:28:36 +0900</pubDate>
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<title>渡仏準備後記　-これからビザをもってフランスへ来る予定の方たちへの参考情報</title>
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<![CDATA[ <br>昔の記事で書いた、ビザ取得の件（リンクがうまく入らないので割愛、くわしくは7月の記事をお読みください）、ビザの有効期間まで実際に入国予定の日からかなりの日数があることが気になっていた件、後日談があるので、今後ヴィザを取って、フランス入りする人たちのために参考になるかと思い、一筆。<br><br>私の場合、ヴィザをもらったのが、7月初旬、そして、そのヴィザの開始日（もらった査証に記載されている日付）が、9月28日（＝学校がはじまる前日）で、ヴァカンスも含め、フランスへの引っ越しを7月末に予定していたため、その7月末から9月28日までの間、果たしてフランスに滞在できるのか、というのが彼ともども疑問であった。<br><br>在英のフランス大使館へ問い合わせをしようとするも、ウェブサイトに載っている電話番号は、案内アナウンスのみで一切受け付けなし、ヴィザを管轄する（日本の仏大使館も同様に民間会社にヴィザ関連手続きを委託しているらしい）委託会社に問合せをするも、的をえた回答は一切なし、いろいろ自分なりにも調べたけれど、クリアな答えは出てこず、困っていると彼に訴えたところ、彼が在英の仏大使館に問合せ（メール）をしたところ…<br><br>即答！！！<br><br>外国人の私たちへの問合せには全く反応しないくせに、自国民からの問い合わせとくると、なんという待遇の違い？！<br><br><br>それはそうと、結果.…<br><br>回答者の大使館職員の説明によると、なんと、ヴィザ開始までの間は、シェンゲン協定で規定された期間内であれば、滞在は可能！　<br>そして、ヴィザが開始する時には、必ず入国時にその査証上にスタンプを押してもらうことを失念せぬよう、とのこと。<br><br>といういことは、日本人として、ヴィザなしで滞在できる3か月までフランスにいて（私の場合、その前に何度も英-仏を往復しているので、2か月くらい）、一旦シェンゲン協定外国へ出国し、9月28日前後に再入国した際に入国スタンプを査証上に押してもらえば、なんら問題はない、ということ！<br><br>普通そう考えるけれど、なんといっても入国管理法とかに引っかかって、金輪際フランスへ入国できないなんてことになると困るので、やはり「太鼓判」は必要よね．．．<br>その太鼓判は大使館からのメールで確保した！<br><br>日本からフランスへ渡る方々で、ビザの開始が二か月後だけれど、それより前にその二か月をどうにかフランスで過ごせないか、と思っている人が、日本へそのために一度戻る、ということまでして、フランスで恋人と過ごしたいか、という点には疑問が残るけれど、それって可能ってこと。<br><br>その場合、念のため、フランス人に、大使館への問い合わせをしてもらうことをお薦めしておきます。。。
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<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 17:57:12 +0900</pubDate>
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<title>フランス語　vs.　英語</title>
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<![CDATA[ <br>ずっと気になっていたのだけれど、指摘すると気にするかなぁと思って、でも英語の間違いがあったら教えてくれって言われているので、指摘した、英単語の発音。<br><br>Comfortable<br><br>カナカナ表記するならカンファタブルかなぁ、カンフォタボーの方が面白いけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>問題は、アクセントをつける場所。<br>フランス語では、「フォ」のところらしいけれど、英語では最初の「カ」のところにつくので、彼が、<br><br>カン<font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">フォー</span><font color="#FF0000"></font></font>タブル<br><br>って言うのがずーっと気になっていたのだ。<br>そうしたら、それ以来、ふとした時というか事あるごとに、前後の会話に関連なく<br><font color="#FF0000"><span style="font-size: 18px;">カン</span><font size="5"></font></font>ファタブルって言うようになって。<br><br><br>おもろい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 22:05:42 +0900</pubDate>
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<title>フランスでの新生活</title>
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<![CDATA[ <p>引っ越しから早一か月超。</p><br><p>あっという間すぎて、信じられないくらい。</p><p>荷物を解くのもままならないまま、3週間のヴァカンスへ…</p><br><p>ヴァカンスは、他のフランス人がどのように過ごすのか、まだよくわからないけれども、我々は、南下して、4月に購入したキャラバンを引っ提げて、キャンプ場で宿泊しつつ、その地域周辺を観光というパターン。</p><br><p>今回は、彼の両親が毎年過ごすマルセイユからさらに西へ行ったあたりの海岸沿いの町に5日くらい、プロヴァンスで一週間、アルデシュという地方にて(日本人には未開の地域？)さらに一週間、そして、パリへの帰り道がてら、彼の祖父母の住むリヨン北の町にて3日過ごして帰路へ。。。</p><p><br><br>ただいまパリにてまったりリチャージ中…</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/parislondres/entry-11918598009.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 22:19:40 +0900</pubDate>
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