<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>レビューホリック</title>
<link>https://ameblo.jp/parkc/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/parkc/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>なんでもレビュー</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>東方神起レビュー「紅白歌合戦発表レビュー」</title>
<description>
<![CDATA[ 日本全国で55万人を動員した東方神起が脱落って相当だな。NHKは歴史、領土問題は関係ないと言ったけど、右翼の方々以外は真に受ける人いないだろう。去年、偽りの情報を流し続けたNHKさんらしい言い訳です。<br><br>来年どうなるか、期待だな。オファーせずにはいられないようにもっともっと売れて欲しい！そしてオファーが来たら断っちゃえ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parkc/entry-11415354693.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 21:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>番組レビュー「音楽祭典ベストアーティスト2012」</title>
<description>
<![CDATA[ タイトルにアーティストと付いてるから期待して観てたんだけど、口パクマシンの率がかなり高い。歌もまともに歌えないアイドルにまさかアーティストと読んでるのか？日本では！？　<br><br>たまにこんなこというと、アイドルに求めすぎとか言う方々もいる。俺みたいな外国人には理解できない所があるだろう。<br><br>子供の時デビューして、成長を見守る、成長を楽しむみたいなことをよく耳にするけど、ここでの成長ははっきり言って年を取ることのみだろう。同じ事を何年もやってるのに、年を取るだけでもお金が儲かるからとんだ仕事だな、日本のアイドルって。<br><br>アイドルの口パクのことをいうと、またよく出てくるのが海外のアーティストもテレビでは口パクすることもあるとのこと。ま、そうだよね。でも彼らは実力を認められてる、誰も否定できない腕の持ち主たち。そんな彼らと同じレベルにでもなったつもり？ファンもファンだな。甘やかしすぎるからアイドルは腕を磨こうとも思わなくもなるだろう。<br><br><br><br>後半にちょっと日本が誇るアーティストたちが出てくれてよかった。ポンコツアイドルたちにアーティスト呼ばわりするんじゃないよ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parkc/entry-11415338733.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 21:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドラマレビュー「遅咲きヒマワリ第一話」</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日観たこいつ(遅咲きヒマワリ)は本物だった。<br>いい加減ふざけたり、芝居やってますよって感じ出したがる３流ドラマだったら絶対あの婆ちゃんを死なせなかったと思う。婆ちゃんの死を通じてキャラクターたちの成長へのきっかけを与えたってのがすごい。久しぶりいいドラマに出会ったかもな。来日して興味を持った初めてのドラマ。これからが期待。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parkc/entry-11387970338.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 23:05:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東方神起レビュー「catch me 人気歌謡 10月21日」</title>
<description>
<![CDATA[ チャンミンに何があったんだろう？<br>昨日のチャンミンの様子は今まで見たことのないほどおかしかった。<br><br><br>catch meは基本的にカブセがある程度流れている。でも二人の声がそれを確実に上回ってるのでちゃんとライブ感が伝わってくるのだ。<br><br>ちなみに前作の「WHY?」の場合カブセの音量が結構大きかったので、せっかくちゃんと歌ってる二人の声が伝わらなかったので残念だった。それに比べたら今はすごくいい感じ。<br><br>だったのに、昨日のチャンミンは歌もちょっと危なかったし(そこそこスルーしたり)、それよりダンスでは手を抜いてるような感じだった。<br><br><br>いつもなら歌もダンスも自分の100%を出す彼が、あんなに適当な感じでステージに立つなんて、あり得ない。<br><br><br>予想だが、風邪でも引いたのかな? でないと昨日の手抜きは理解できない。声がちゃんと出ないから、そっちが気になってダンスもいつものキレキレを失う…<br><br><br>変だと思ったのは俺だけ？<br>日本でのスケジュールより韓国でのスケジュールの方がハードだから、大変かもしれない。でも、プロである以上これからももっと頑張って欲しい。自己管理も含めて。<br><br>次回のステージを期待する！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parkc/entry-11385784259.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 12:09:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東方神起レビュー「黄金を抱いて翔べ　HBC　試写会レビュー」</title>
<description>
<![CDATA[ <center><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121020/19/parkc/77/e1/j/o0630087812246214650.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121020/19/parkc/77/e1/j/t02200307_0630087812246214650.jpg" alt="レビューホリック" border="0"></a></center><br><br>ポストにこのはがきが入ってた。<br>ＨＢＣ(北海道のローカル放送局)でチャンミン出演の黄金を抱いて翔べで試写会をすると聞いて、嫁と一緒に応募したのだ。うれしかったのも束の間。嫁が応募したのが当たった。ま、でもどっちが当たっても一緒に行くことになってたんだから、どっちでもよかった。<br><br><br><center><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121020/19/parkc/bd/5c/j/o0700052512246214649.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121020/19/parkc/bd/5c/j/t02200165_0700052512246214649.jpg" alt="レビューホリック" border="0"></a></center><br><br>嬉しかったのも束の間。はがきの後ろをよ~く読んでみたら…。なんと、はがき一枚で本人のみ。俺が日本の試写会についてあまりにも知識がなかったせいかな。韓国では普通ペアで試写会に招待されるから勝手に勘違いしてたんだ。日本は試写会に一人で行くのか…一人はないだろう…。あまりにも映画館が高いから来日してまだ一回も言ってないからすごく期待してたのに、残念だ。(涙)　後で観てやる！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parkc/entry-11384397439.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 19:36:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家電レビュー「ハローキティ　ロボットクリーナーミニ AIM-ROB02KT」</title>
<description>
<![CDATA[ 俺は札幌に引っ越してきてまだ仕事に就いてない。<br>それで求職者訓練に通いながら家事を担当している。嫁は仕事で忙しいので、今の俺に出来ることを自らやるだけ。なるべく嫁が仕事に集中出来るように、自分なりには頑張ってるつもり。家事が大変だろうと思ったのか、ロボットクリーナーを買ってくれた。それがこいつ。<br><br><br><center><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121017/18/parkc/2c/cd/j/o0552071712241557854.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121017/18/parkc/2c/cd/j/t02200286_0552071712241557854.jpg" alt="レビューホリック" border="0"></a></center><br><br><br>俺の<font size="3">大嫌い</font>なキティがモデルのロボットクリーナー。<br>一つでも俺の家事を減らせてあげたい！という気持ちで買ってくれたのはものすごくうれしいけど、俺の家事のパートナがキティだなんて…。（涙）<br><br><br><center><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121017/18/parkc/0f/78/j/o0500066612241557853.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121017/18/parkc/0f/78/j/t02200293_0500066612241557853.jpg" alt="レビューホリック" border="0"></a></center><br><br><br>―レビュー<br><br><font size="3">うるさい</font><br>元祖格のルンバの騒音はどれぐらいか分からないけど、キティは結構うるさい。<br>テレビ観ながらは絶対回せない。テレビからの音が聞き取れない。なので、出かける時か、リビングにいる間に寝室を回してる。<br><br><br><font size="3">手動充電</font><br>家に帰って来たら、どこかで死んでいるキティを見つて充電のが一課。<br>ルンバって自ら充電するのかな。当たり前だと思ってたからちょっと不便。ま、この安さだから仕方ないかなとは思うけど。<br><br><br><font size="3">以外とキレイ！</font><br>ハードルをあまりに下げちゃったのかな。<br>結構キレイに掃除をしてくれてる。おかげで床に物も置かなくなったし、この値段でこれぐらいキレイになれるんだから、一応満足。<br><br><br><font size="3">バカっぽい</font><br>どこかにぶつかったら回転して違う所へ行くが、テーブルの下だったりソーファの下に入ったらなかなか出てこない。<br><br><br><font size="3">かわいい</font><br>キティにした一番の理由はこれだろうな。ほとんどの女性はキティが好き。だからこいつが壁にぶつかりながらも掃除を頑張ってるのを観てるとキティの大嫌いな俺でもかわいいと思っちゃうぐらいだからな。<br><br><br><font size="3">結論</font><br>ま、嫌いなキティだけど、何もないよりはキティでもプリントされてた方がいいかなとは思った。色々制限はあるけど、この値段で俺の家事がちょっとは減ったんだから満足している。うちぐらいのスタンスで購入を迷ってる人がいるならおすすめしたいが、期待が高い人は考え直した方がいいかと。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parkc/entry-11381959131.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 20:10:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画レビュー「ブレイブ　ワン」</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21854210" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ブレイブ ワン [Blu-ray]/ジョディ・フォスター,テレンス・ハワード,ナビーン・アンドリュース<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Uz-dtnPvL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥4,980<br>Amazon.co.jp<br><br><br>―大雑把な筋書き<br>エリカ(ジョディ・フォスター)が殺された婚約者の仇を討つため、立ち上がるという映画。<br><br><br><br>個人的に何も出来ないただ男に助けられっぱなしのヒロインは大嫌いだ。映画のシナリオ上、そういう欠陥のある人物がいないと、話が盛り上がらないってのも分かるが、とにかく俺は大嫌い。その反動か、昔から強いヒロインに憧れていた。たとえば、ミラ・ジョヴォヴィッチ、若い頃のジーナ・デイヴィス、日本でいうと天海祐希のような女優もしくは彼女らが演じたキャラクターたち。女性として好きとかじゃなく、ただ彼女らを観ると「格好いいな」と思ってしまう。そして今日レビューするブレイブ　ワンの主人公であるジョディ・フォスターもその中の一人。<br><br><br><br>―レビュー<br>「マーサーは何をきっかけにエリカに惹かれたんだろうか。」とずっと疑問だった。最近観たフェイシズもそうだが警察がヒロインに惹かれるきっかけとなる所の説明がない。惹かれたのではなくエリカが犯人だと感付いただけだとしても結果は一緒。そういう所の説明が無さすぎ。<br><br><br>エリカが犯人と気付いたのは、映画に描かれてる限りエレベーターの音だろう。そこからエリカへの疑いが始まるので、最初からエリカに違和感を感じたと記述したウィキペディアのブレイブ　ワンのあらすじには共感できない。<br><br><br>そうなると別件で入院していたエリカを偶然観た瞬間、自分も知らないうちに彼女に惹かれたってことになる。でもこれだけじゃ納得がいかない結末では？マーサーはずっと正義感のある警察として描かれていた。なのに一方的にちょっと惹かれているだけなのに、今までの自分を捨ててまでそんなことをするとはとても思えない。ま、いちいち説明するのが映画とは思わないが、こんな結末の割に二人の間に何もなかったってのがビックリ。<br><br><br>逆にこの映画においてエリカの割合は絶大だからか、彼女が真なる復讐に至るまでを詳しく描きすぎ。3回も殺人を犯し、人を殺すってことに迷いが無くなる。自分と直接絡みもない人まで殺してしまう。本当の復讐の相手にたどり着くまでが長すぎて、こういう映画で大事なテンポが死んでしまう。復讐の時のスピードは尋常じゃなく速い。<br><br><br>ジョディの演技はすごくよかったが、映画自体は面白くはなかった。まあまあ。<br>俺みたいなことが気にならない方なら観ても損はしないと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parkc/entry-11379215543.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 11:23:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食べ物レビュー「グテ」ロイズ (Royce)</title>
<description>
<![CDATA[ <br>日曜日、嫁と自転車でデート！<br>ちょっと遠くまで行ってみようってことで目的地はモレエ沼公園に決定。<br><br>向かう途中、偶然見つけたのがROYCE 東苗穂店。嫁の熱い願いで、ここでちょっと休憩。<br><br>嫁は一度ぜひ食べたいと思ってたパンがあるらしく、焼きたてのパンを予約して待つこと10分。運ばれて来たのがこいつだ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121008/23/parkc/8d/84/j/o0480036012227784740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121008/23/parkc/8d/84/j/o0480036012227784740.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>嫁はテンションが高まったようだったが、正直な俺の感想は「え？」って感じ。美味しい連発の嫁から渡されて一口食べてみたが…想像通りの味。ただのチョコの味がするパン。<br><br>日本は色んなものをパンの間に挟みたがるってのは承知の上だったが、何のシナジー効果も無い、挟まれてる板チョコの存在意味がよく伝わらなかった。<br><br>もちろん女性には物凄くアピール出来るだろうけど、甘いものが好きでも苦手でもない人からみると、普通のチョコパン。<br><br>ロイズで腰を下ろした30分間の間、一番の収穫はこの写真。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121008/23/parkc/9f/51/j/o0480064012227784624.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121008/23/parkc/9f/51/j/o0480064012227784624.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>テンションの上がった嫁が店内を撮りまくてた時、一人暇潰しで撮った写真。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parkc/entry-11374873933.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 23:32:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東方神起レビュー「catch me + I don't know ミュージックバンク」</title>
<description>
<![CDATA[ <br>レビューの前に俺は東方神起のファンってことを言っておく。<br>でも俺は基本的にファンだからって何があっても肩を持つそういうファンではない。常に客観的に見ているため好きなことにも辛口で批判したりするファンなので。<br><br><br>昨日、韓国のミュージックバンクでカムバックした東方神起の「catch me」のステージをつい先観た。1年8ヶ月ぶりの新曲、どれだけ待ってたのか。去年から韓国の色んなイベントに呼ばれていた東方神起だが、ついこの間まで去年1月に発売された「Why？」をずっと歌っていたのだ。日本での活動が優先されてたので仕方ないが、酷いことには変わりはない。<br><br><br>待ちに待った新曲だったので、期待が高まっていた。9月末に公開されたPVを観て、”え？”と思った。「ステージの上でライブ出来るのか？」という疑問からの反応だった。俺が今の東方神起に惚れたのは歌いながら、高いレベルのパフォーマンスが出来るからだ。もしライブが出来ないなら俺には意味がない。「Why?」もすごかったのに、それ以上のパフォーマンス？<br><br><br>この疑問は昨日の夜、一気に消えてしまった。<br>完璧に近いステージだった。最初は口パクではないかと思うぐらいすごかった。ステージの上で発散する二人のパワーに圧倒され、ずっと観ていた。俺が何でこの二人のファンになったかをあらためて気付いてしまった。<br><br><br>まず、ユンホは成長したって感じ。「catch me」はチャンミンだけじゃなくユンホも高音で歌わなきゃいけない所が結構存在する。PVを観て気になってた所の一つがユンホの高音だったが、全然問題なし。すごく自身を持って歌ってるって伝わってきた。これからはチャンミンの負担も減らせるはずだからもっと完璧なステージになりそうだ。<br><br><br>チャンミンはますますダンスのキレキレが増してきた。歌の負担が減ったおかげか結構余裕。「Why?」からの出して来た男は、今回も結構だしている。長かった髪をバッサリ切っちゃったがこれも似合う。髪型関係なくイケメンだからかな。<br><br><br>今回の曲がしっくり来ないなと思う方がいるなら、ぜひおすすめしたい。彼らのステージを一回でもいいから観るがいい。変わるはず。俺も「catch me」を耳だけで聴いた時はピンと来なかったが、昨日のステージを観てからしっくり来たから。ステージの上が彼らの音楽の完全体って気がする。もちろん俺個人の考え方。<br><br><br>この世に歌が上手い人はいくらでもいる。ダンスが上手い人もね。でもこの二つが同時に上手く出来る人はなかなかいない。それが今の東方神起だ。下の動画を観れば分かる、二人のすごさを。一応アイドルという枠に入っているが、日本のアイドルとはわけが違うってことが分かるはず。<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/WnBGCykriLM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>韓国では「MR除去」という言葉がある。生で歌っている動画のサウンドの中で人の声じゃない所の音量を調節して歌手の声が聞こえやすくしたものを示す言葉。歌唱力を判断する一つのバロメーター。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parkc/entry-11372187972.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 09:00:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画レビュー「愛のむきだし」</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21747404" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">愛のむきだし [DVD]/西島隆弘,満島ひかり,安藤サクラ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51vrYK8LZKL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥5,460<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br>園子温監督については耳にしたこともなかったが、NHKのドキュメンタリーで偶然知ることとなった。監督の色んな作品が紹介されてたが、その中でも「冷たい熱帯魚」と「愛のむきだし」がすごく気になってしまった。どっちを先に観ようかと結構迷ったが結局こっちを選んだ。<br><br><br><br>納得行かない所は多少あったけど、映画自体は結構楽しく観た。<br>特に男性の方ならなおさら。男性なら視覚的に反応するしかない（変態だからとかじゃなく生物的な造りのせい）シーンが多いため、楽しく感じるだろう。もちろん俺も興味津々だったのは間違いない。<br><br><br><br>楽しい映画ってことは間違いないが、途中で何回も「芸術映画ですよ！」とか「メッセージのある映画ですよ！」って主張してるような、アピールしているようなシーンが結構入ってる。個人的には何一つ感じ取ったことがなかったのでそこがちょっとは邪魔だった。視覚的に刺激的な内容を持ちながらメッセージを伝えようとする映画はあんまり好きじゃない。伝わるとも思わないし。素直でいいのでは？<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parkc/entry-11370277082.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 16:19:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
