<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>心～ｉｎｗａｒｄｌｙ～</title>
<link>https://ameblo.jp/parmcity/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/parmcity/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>このブログはオレの内に秘めた心の声を中心に構成されております。お気に召していただければ幸いです。お気に召さない方は、申し訳ございませんがお気に召していただきますようお願い致します！(笑)</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>求めるもの</title>
<description>
<![CDATA[ 今に始まったことじゃないけど、希薄すぎるこの世の中の人間関係にオレは何を求めてるんやろ？<br><br>目に見えるものやったり見えないものやったり…<br><br>確かなものは確かに感じるのに…<br><br>難しいな～人間関係って。<br><br>自分だけが良ければいい人間になれたらどれだけ楽なことか
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parmcity/entry-10917564479.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 00:00:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何してんやろ２</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、４人でカラオケ行った時の話。<br><br>オレ以外みんなアニソンばっかり歌ってるからノリについていけなくて、自分が歌うのは完唱せずに２コーラスで終わらせて、場をアニソンに譲ろうと気を使ってたのに、裏目にでて、『○○ノリ悪い』とか『○○おもんない』とか裏で言われる始末…<br><br><br>何してんやろ…<br><br>てか選曲に随分と困るこっちの身を考えたらどうやねん！とも言いたくなる<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parmcity/entry-10917395376.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 21:53:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何してんやろ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も夕方はパームあって、夜はセブンやのに寝ていない。<br><br>考えたら寝れない。<br><br>パーム行きたくない<br><br>パーム行ったら余計な疲れが増える。ムカつくやついてるから、ただでさえ色んな人間関係で精神的に疲れてるのに、パーム行ったらアイツやアイツやアイツに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン" class="m">ってなる事言われそう。<br><br>休もうかな…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parmcity/entry-10916863857.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 11:28:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>伝わらない想い</title>
<description>
<![CDATA[ 少しずつ近くなってきたのに少しずつ遠くなって行く。<br><br>今までになく素直に正直に生きてるのに、なかなか想いは伝わらない。<br><br>気持ちを小出しにするのがダメなんかな。<br><br>アピってアピって、でも相手はどうでもいいみたいな反応。<br><br>それもなんか腹立つけど、そういうことなんやなって思うしかないか…<br><br><br>まずは友達からって感覚で、好きとか気づかれないようにしてるけど、友達になろうとする時点で終わってるかな(笑)<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parmcity/entry-10916852636.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 11:07:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好き</title>
<description>
<![CDATA[ あいつが好きすぎてたまんね～<br><br>でも何も出来ない自分が腹立たしい。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parmcity/entry-10915932383.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 13:32:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一人暮らしから始めよう！</title>
<description>
<![CDATA[ ３年ぶりに、一人暮らしを実行することに相成りました。<br><br>もちろん兼ねてからの夢でもある北海道移住を目標に掲げて頑張って生き抜く気持ちは１％も変わっていない。<br><br>北海道行く前に津田くんとの仲を確固たるものとして、津田くん以外にも心残りとなる存在があって、そいつとも不動のものを築き上げてから北海道移住をする予定。<br><br><br><br>うまくいくかいかないかはオレ次第。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parmcity/entry-10914259742.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 19:37:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お祓い</title>
<description>
<![CDATA[ 近々、どこかの神社にお祓いをうけにいこうと思っている。<br><br>これまでの悪運を祓ってもらって、生まれ変わるんだーーーー!!<br><br>再生、再起、再始動、『ｄｏ　ｉｔ　ａｇａｉｎ』
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parmcity/entry-10913732468.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 09:13:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>長崎くん</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、勤務中に客として来ていた長崎出身の某国立大の１回生の男の子がオレに『友達になってください』というメモを友達づてに渡しにきた。<br><br>普通なら気持ち悪いとか、怪しいなどという一般論に支配されるのだが、彼を見ると純粋さがあり、怪しいなどと疑うことは微塵もなかった。たかだか１８才の子に悪いことなど出来ない。<br><br>人と人が出会い仲良くなるのに気持ち悪いこともない。<br><br>しかしながらまだまだ知り合ったばかりゆえ、少しの警戒心もないというと嘘になる。(お互いに)<br><br>その男子大学生はイケメンで繊細でオレには不釣り合い。<br><br>何を思って友達になりたかったのか聞くと『大学になじめない』『オレが優しそうで自分を受け入れてくれると思って』『僕と同じ救いの手を求めてる目をしていた』<br><br>なんかよくわからないけど害のないヤツやし、友達になってもいいかと思って快く受け入れてしまった。<br><br>いつまで続くかわからない、明日終わる可能性も充分にあるこの関係を楽しんでいこうと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parmcity/entry-10913724426.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 08:55:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>友達</title>
<description>
<![CDATA[ オレには幸せにも友達がいる。<br><br>正直、家族よりも友達が大事だ。二十歳くらいまでは友達は一人もいなかったが、２２の時、ある日出会った４つも年下の少年と足かけ８年に渡り友好関係を深め、楽しみや悲しみを繰り返し今もこれからもオレの心に存在し続けてくれるだろうと確信できるほどになった。<br><br>そして今年、オレにとっては初の四国民でさらに年下の人に出会ってから、その人と友達になりたいと強く感じてそいつに全身全霊で接している(笑)<br><br>そいつはオレにはないものを持っていて、オレが欲しかったものを持っている。<br><br>まだまだ未熟でかわいらしいヤツだが、あと何日かで別れがくる。とても惜しい。寂寞。<br><br>残りの限られた時間の中で、そいつと友達になるには何ができるか考えている。なれやんかったらどうしよう(笑)<br><br><br>ちなみに友達に年齢は関係ないと強く思う。<br><br><br>そして８年かけて連れ添ってる友達はオレの中ではもう『友達』という領域にはおらん。どんなカテゴリーにも当てはめられない不思議な存在。<br><br>もちろんここに書いた２人以外の友達も大事な存在であることは言うまでもなく…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parmcity/entry-10913654316.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 06:09:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日は</title>
<description>
<![CDATA[ 待ち望んだ給料日！<br>なにしよっかな…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parmcity/entry-10902318068.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2011 06:21:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
