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<title>少年野球一筋親父のコーチ生活</title>
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<description>3人の息子が少年野球部だったので、数年間少年野球ばっかりの生活です。仕事中も練習方法や試合のことで頭がいっぱいです。子供大好き、少年野球大好き、ネットも大好き、アメブロ大好きな親父のごちゃ混ぜブログ</description>
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<title>フットワークが悪い子たち</title>
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<![CDATA[ いつも練習していて思うのですが<br><br>フットワークが悪い子が多いです。<br><br>もちろん教え方が悪いのでしょうが・・・<br><br><br>ノックの際にボールに追いついたかと思うと追い越してしまったり<br><br>足とボールのバウンドがうまく合わなかったり<br><br>すぐにひざまついたり<br><br>最初大股でボールに近づき、だんだん小股になってボールにあわせていく練習を今日からやっていますが<br><br>成果になるのは時間がかかりそうです。<br><br><br>フットワークが良くなる練習法は何かないでしょうか？<br><br>繰り返しやるしかないでしょうけど<br><br><br><br>野球の練習はやはり反復繰り返しが重要ですが<br><br>同じことを何度もやらせて体で覚えさせる<br><br>しかし、指導者としてはもしやっている方法は間違っていれば<br><br>間違った方法を体が覚えてしまうので神経を使います。<br><br>今まで、何人もの子供に指導して上達したり、しなかったりしてきた過程をみてきましたが、<br><br>もっと、細かい知識が必要かなと考えてしまいます。<br><br>腰を低くして守るという点を例に考えても<br><br>どのくらい低く構えるのか<br><br>足幅は？目線は？<br><br>体重はかかとに？つま先にかけるのか？<br><br>一歩目はどちらの足か？<br><br>などなど・・・・<br><br>野球経験のない者にとってはわからないことだらけ<br><br>何となく想像でこうだろうという考えはありますが、それが正しいのか？<br><br>ちょっと考えすぎでしょうか？<br><br><br><br>最近日没が早くなってきたので、ボールを使わなくても効果的な練習法をとりいれたほうが良いのではと考えるようになりました。<br>
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<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 23:00:28 +0900</pubDate>
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<title>大盛り上がりの下級生試合</title>
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<![CDATA[ 今日の最後の練習試合は下級生だけのメンバー同士での試合になりました。<br><br>相手チームさんもまだ試合に出れるレベルの子たちではないけどということでしたが<br><br>それは我がチームも同じような状況<br><br>はたして、試合として成立できるか不安のままプレーボール<br><br>いつも、ランナーコーチャーやボールボーイ、バットひき係などの<br><br>裏方の子だけで先発メンバーを組みました。<br><br><br>監督とコーチの不安をよそにみんないきいきとした顔をしていました。<br><br>この試合は予想を反して、しまった試合になりました。<br><br><br>ピッチャーも初めて投げた子でした。<br><br>審判が多少広めにとってくれたせいもありますが、<br><br>なんとかストライクがとれ試合らしくなりました。<br><br><br>ピッチャ―は格段に相手チームが上でしたが、<br><br>なんとか勝てました。<br><br>勝てた理由は走塁です。<br><br><br>我がチームの下級生は、上級生と同じように走塁だけは厳しく教えています。<br><br>大きいリード、第2リード、相手のミス時に次の塁を狙う<br><br>いつも言い聞かせていることを実戦してくれた分<br><br>勝ちにつながったと思います。<br><br><br><br>今日は、練習以上に良い経験ができて下級生にプラスになったと思います<br><br><br>面白かったのは父兄さん達<br><br>自分たちの子のプレーにドキドキで見てられないみたい<br><br>胃がいたくなったお母さんもいました。<br><br>一つのアウトや一つのヒットで大歓声<br><br>大盛り上がりでした。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=part4649&amp;guid=ON"><img width="100" height="55" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a><br>
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<pubDate>Sun, 26 Sep 2010 18:23:38 +0900</pubDate>
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<title>我が子の欠点を発見</title>
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<![CDATA[ 先日の試合中に監督から指摘されて我が子の欠点を発見<br><br>ゴロも捕る時に、グローブにボールがはいる前にあごが上がってしまっている。<br><br>最後までボールが見れず、捕りそこねたり、イレギュラーに対応できなかったり<br><br><br><br>コーチとして全体を見ている間に我が子をあまり見てやれてなかったと反省です。<br><br>この子は2年生のときに高校生がふざけて思い切り打ったライナーを眉間にぶつけられたことがあります。<br><br>大事には至らなかったのですが、以来ボールを無意識によけようとするときがあります。<br><br>キャッチャーの防具をつけさせて近距離からノックをしたりしてだいぶ克服したつもりでしたが・・・・<br><br><br>自分はボールを良くみることが野球の基本と考えています。<br><br>毎日、何度も子供達に言っています。<br><br>ボールを良く見ろ<br><br>グローブに入るまで目を切るな<br><br>バットに当たるまでよく見ろ<br><br>ボールはできるだけ下から見ろ・・など<br><br><br><br>我が子もちゃんと見ているというのですが・・・<br><br>無意識にあごがあがっていました。<br><br>明日から矯正しなければいけません・・・・<br><br><br>ボールを怖がる子って意外と多いですね。<br><br>人間の本能でもあるので仕方ないとは思いますが<br><br>何か良い方法はないものかと良く考えます。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=part4649&amp;guid=ON"><img width="100" height="55" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 08:20:47 +0900</pubDate>
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<title>試合中の態度がチームの顔</title>
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<![CDATA[ 先日近くの小学校のチームとの練習試合がありました。<br><br>相手チームは新チームになって初めての練習試合とのことでしたが<br><br>あまりにもひどい態度でがっかりでした。<br><br>審判の判定に文句をいう子供たち<br><br>まったく声をださずにだらだら守る守備<br><br>やじめいたどなりだけの指導？<br><br>ルールもわかっていない選手・・<br><br>その他いろいろ・・・・<br><br><br><br>まず第一に相手チームの子供たちが、監督やコーチ、父兄のいうことをきかない<br><br>大人がなめられている感じでした。<br><br>日頃の指導が原因だと思います。<br><br><br><br>少年野球で子供たちをのびのびとプレーさせたいという気持ちは誰でも考えます。<br><br>しかし、最初は厳しすぎるかなというくらいの躾と指導が必要だと思うのですが・・・・<br><br>そのことに遠慮は一切いりません。<br><br>こちらから言わなくても子供達ができるようになってから<br><br>多少ゆるめてあげたほうがいいと思います。<br><br><br><br>練習試合は相手があることですから<br><br>いくらなんでも、ルールもまだわかっていない子をだすのは失礼です。<br><br>正直、このチームと練習試合をしても得るものはないと感じました。<br><br>普通に練習をしてたほうがましです。<br><br>怖いのは、自分のチームの子供にも、このダラダラ感がうつる事です。<br><br>その日は逆にその点に気をつかい、必要以上に我がチームの子に厳しくしすぎたかなと思います。<br><br><br><br>しかし、明日は我が身、ですね。<br><br>自分のチームが練習試合にいったときに、相手にこのチームと練習試合をして良かったな。<br><br>勉強になったな<br><br>いい刺激になったな<br><br>参考になったな<br><br>と思われるような、チームにしたい<br><br>そんなことを感じた一日でした。<br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=part4649&amp;guid=ON"><img width="100" height="100" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif" alt="ペタしてね"></a><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 08:38:39 +0900</pubDate>
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<title>練習中にBGMってどうでしょう</title>
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<![CDATA[ 練習中にBGMを流したらという提案がありました。<br><br>理由はリズム感を養うためということ<br><br><br>そんな事を考えたこともなかったのでなるほどと思ってしまいました。<br><br>実際、そんなことをやっている所は知らないのでどんな効果がでるかわかりません。<br><br><br><br>練習に集中できないなどの問題がないのでしょうか？<br><br>やってみたい気もしますが・・・・・<br><br><br><br>で、もしBGMを流すならどんな曲がいいのか今日はそんなことを考えておりました。<br><br><br>自分たちの時代の感覚なら<br><br>巨人の星、どかべんなどのテーマ曲を思いつくますが<br><br><br>今の子は知らないでしょうし・・・・<br><br><br>プロ野球のチームの応援歌なんてのもいいのではと思ったり・・・<br><br><br>12球団の応援歌がそろったCDなんていうのはないのでしょうか。<br><br><br>しかし、まだ新チームになったばかりで練習の効率もあがってこないのでまだそんな時期ではないとは思います。<br><br><br>冬場の単調になりやすい、走りこみなどの時期にいいかもしれません。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=part4649&amp;guid=ON"><img width="100" height="55" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a><br>
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<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 22:44:09 +0900</pubDate>
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<title>練習だけの週末</title>
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<![CDATA[ 先週末の土日は終日練習にしました。<br><br>今までは土日は練習試合ばかりでしたが、ちょうど新チームになったばかり<br><br>チームの方針を明確にして練習に明け暮れた週末にできたのは<br><br>たいへん良かったと思います。<br><br><br>昨年はいきなり練習試合三昧で<br><br>いままで、試合にでれなかった子供たちもその父兄も楽しく新チーム最初の土日を過ごした記憶があります。<br><br>しかし、試合にでることが目的となってしまい<br><br>正直たいした練習もしないで試合というのに違和感を感じました。<br><br>新しい監督のもと、どんなチームを作るのか？<br><br>そんなこともわからないまま、試合の繰り返しでした。<br><br>そして、試合中にミスした子にそんなこともできないのか・・・と怒鳴る監督さんに疑問<br><br>だって教えていないからできないのは当たり前でしょう<br><br>試合でサインをだすだけが監督じゃありませんよ。<br><br><br><br>今年は、試合の前にある程度練習を組んでくれているので子供たちもわかりやすいようです。<br><br>とにかく、今月はバントと走塁、そして守備（とくにカバーとカットプレー）を重点に練習すると決めています。<br><br>まずは、しっかり走れて、守れるチームにしたいというチーム方針を子供も理解しているようです。<br><br>バッティング練習は一切やりませんでした。<br><br>残念なのは、終日練習というだけで、一部の父兄が顔を出さないということですね。<br><br>日頃、どんな練習をして自分の子がどんなプレーをして<br><br>どんな課題ああるのか知ってほしいのですが・・・<br><br><br><br><br>我が子の意識もあがってきました。<br><br>自分で野球の本を借りてきたり、テレビの野球中継のスローモーションをじっと見ています。<br><br>ダルビッシュ選手の真似に今ハマっていますが、<br><br>昨日、ピッチングをさせてボールを受けてみたら球速が早くなっていました。<br><br>ピッチングのフォームに関心がいっているだけでも良いことだと思います。<br><br>まだまだ直さなければいけない所が多いですが・・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/part4649/entry-10648074387.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Sep 2010 08:02:56 +0900</pubDate>
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<title>新チーム初練習でした</title>
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<![CDATA[ 今日から新チームの初練習でした。<br><br>最上級生がいなくなって急に人数が減ってしまって多少さみしい感じでしたね。<br><br>いきなり、遅刻者はいるし、休みの子もいたので締まりませんが<br><br>元気だけはありました。<br><br>みんな最初は気合いが入っているんだけど<br><br>期間が過ぎていくたびに元気がなくなってくるんですよね、毎年<br><br>今年は、ずっとこの元気でいきたいものです。<br><br><br>今日は、挨拶の仕方や返事などばかりの指導で<br><br>野球の指導は少なかったけど、最初なので仕方ありません。<br><br><br>日が暮れるのもずいぶん早くなってきました。<br><br>これから、どんどん暗くなるのがはやくなるので効率よく練習をしなければいけません。<br><br>今年は、まだまだ暑いので夏の気分なのですが<br><br>知らないうちに秋が近づいているんですね。<br><br><br>我が子も、練習が終わりかえってからの素振りとシャドウピッチングは続けています。<br><br>先日、図書館で借りた野球の本も良く見ていて<br><br>元阪神の濱中選手のバッティングフォームが気に入ったようでコピーしていました。<br><br>一生懸命真似をしておりますが、彼の体いっぱい使ったバッティングは小学生では難しいかな？<br><br>でも、真似をしようという気持ちは尊重したいので黙ってみております。<br><br>今日は、遠足から帰って、急いで習字にいき<br><br>その後、少年野球の練習・・・<br><br>小学生なのに忙しいものです。<br><br>がんばれ、がんばれ・・<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=part4649&amp;guid=ON"><img width="100" height="100" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif" alt="ペタしてね"></a><br>
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<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 22:02:15 +0900</pubDate>
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<title>図書館で野球の本を借りまくる</title>
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<![CDATA[ 昨日、図書館で野球の本をかりました。<br><br>市立図書館にけっこう野球の本があります。<br><br>ただ、古いのが多いですね。<br><br>もっと補充してほしいのですが・・・・<br><br>ピッチング、バッティングなどの基本をもう一度勉強してみようと読んでいました。<br><br>息子が帰ってきて、いっしょに見ました。<br><br>投球や打撃の分解写真が分かりやすかったようで、真似をしておりました。<br><br>いろいろな、プロ野球選手などの写真がのっていましたが<br><br>けっこう、共通点が発見できて収穫でした。<br><br>いろいろ個性があるのがプロの選手ですが、<br><br>とくに、下半身は共通点がおおかったですね。<br><br>基本だと思います。<br><br>自分が勘違いしていた点もありました。<br><br><br>たまには、本などで情報を得るのもいいもんですね。<br><br><br>なかでも、勘違いしていたのが守備でのダイビングヘッドです。<br><br>ノックをしている際に捕れそうで捕れない範囲へのゴロなどへ<br><br>飛べ、飛べと子供に指導していましたが、<br><br>ダイビングヘッドをしてボールを捕りにいったほうが守備範囲が広がると思っていました。<br><br>しかし、逆でした。<br><br>安易に飛びつくと、逆に守備範囲がせまくなるそうです。<br><br>練習中は飛び込まず、あくまで最後まで足をつかってボールに追いつくように頑張るほうがいいみたいですね。<br><br>納得です。<br><br>確かに、飛びつくようなボールでもないのに、すぐに飛び込む子もいますね。<br><br>バッタ―ランナーの場合、1塁にヘッドスライディングするよりも、走り抜けたほうが早いという事はよく言われます。<br><br>守備でもそうかもしれません。<br><br>最後まで、ボールに追いつく姿勢も必要ですね。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=part4649&amp;guid=ON"><img width="100" height="55" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a><br>
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<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 19:51:33 +0900</pubDate>
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<title>改めてカバーの大事さを感じた試合</title>
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<![CDATA[ 今日の練習試合は結果2対2の引き分けでしたが<br><br>最終回、1点もやれない状況で四球で1塁にランナーがでました。<br><br>ランナーがリードで揺さぶりをかけていたのでキャッチャーが1塁に送球<br><br>その送球が大きくそれてしまいました。<br><br>通常、この時点でランナーが2塁に進塁することが予想されます。<br><br>今までのチームではまず2塁、場合によっては3塁まで許してしまうかもしれません。<br><br>しかし、今日はライトの選手が全力でカバーにいっており<br><br>1塁ランナーは動けず・・・・<br><br><br>その後2塁ホースアウトなどで0点に抑えました。<br><br>いつも、カバーをうるさくいってきた甲斐がありました。<br><br>価値ある引き分けだと思います。<br><br><br><br>内野ゴロの場合にライトが1塁のカバーにいくのは当たり前<br><br>しかし、ピッチャーやキャッチャーからの牽制球の際に全力疾走でカバーにいくチームは<br><br>そんなに多くはないです。<br><br><br>カバーの大事さを知った試合でした。<br><br>ただ、ライトが1塁よりにだんだん守備位置が近くなってしまいがち<br><br>常に、ベンチから声をかけていかないといきません。<br><br><br>なかなか、カバーが役に立つケースも多くありませんが、<br><br>きちんとカバーに入っているときには<br><br>ナイスカバーの声をかけ続けなくてはいけません。<br><br>カバーを徹底させると、守備は締まってくると思いました。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=part4649&amp;guid=ON"><img width="100" height="100" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif" alt="ペタしてね"></a><br>
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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 20:49:43 +0900</pubDate>
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<title>一球の大切さを教えたい</title>
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<![CDATA[ プロ野球を見ていても、一球で試合が決まってしまうことがありますよね。<br>少年野球でも良くあります。あのホームランが無ければ、あのエラーが無ければ、あそこで一本ヒットがでていれば、などなど<br><br>一球の大切さがわかっていない子が多いように最近強く感じます。<br>これも、リセットすれば何度もやり直しができるゲームのせいでしょうか？<br><br>最近わからないのが、例えばノックの時に、取れなかった場合にもう一本お願いします、と選手が言って打ち直す場合などは、どうしたらいいのか、試合ではもう一本なんてあり得ません。<br><br>しかし、練習ではきちっと捕って良いイメージをつかむのも大事です。ノックなんかは捕れるまで何球も打つこともあるし、最後は良いイメージで終わるという事も大事かなと思います。<br><br>使い分けが大事ですね。<br><br>まだ、試合にあまり出ない子に一球の大切さを言ってもと思いますし、レベルに応じて考えるべきと思います。<br><br><br>同時に、一日の大切さも考えるべきと思います。練習は定期的にありますので、すぐに、一年もやれば上達するだろうと考えますが、一日一日の積み重ねがあってのこと。<br><br>今日という日は二度と来ない、今日上達できる分は今日の練習で自分のものにするんだ、というくらいの気持ちで日々の練習に取り組みができたら、すごいチームになるんだけどなぁ~
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<link>https://ameblo.jp/part4649/entry-10638051259.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 13:33:54 +0900</pubDate>
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