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<title>繁盛サロンの売上ＵＰ戦略術</title>
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<description>繁盛している美容サロンとそうでない美容サロン。集客～リピートしてもらう仕組みまでを公開します。</description>
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<title>【集客のコツ】ホームページで集客するなら</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"></font>こんにちは、鈴木です。<br><br>今回のテーマは、<br><br><font color="#FF0000"><strong>「【集客のコツ】ホームページで集客するなら」</strong></font><br><br><br><font color="#FF0000"><strong>HPはご来店されたことのない方向けの集客ツールとして使うのがオススメです。</strong></font><br><br>なので、最低限の必要な情報として、<br><br><font color="#FF0000"><strong>・店舗情報(営業時間、定休日、住所、電話番号、地図、外観写真)</strong></font><br>→住所のほか地図も掲載すると親切です。知らない住所でも地図で場所がイメージできれば、行きやすいですよね！<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>・メニュー</strong></font><br>→メニュー名、金額、簡単なメニューの説明を掲載しましょう。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>・イベント・企画情報</strong></font><br>→現在と１ヶ月先までのイベント・企画情報を掲載しましょう。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>・スタッフ情報</strong></font><br>→スタッフも商品です。スタッフの名前と写真だけは必ず掲載しましょう。サービス内容も大切ですがスタッフの印象も同じくらい重要です。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>・外観写真</strong></font><br>→住所だけでなく外観写真も掲載しましょう。スムーズにお店にたどり着くための大切な情報です。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>・店内写真</strong></font><br>→初めてのご来店は緊張します。緊張を少しでも緩和してあげれるように、見せれる情報は掲載しましょう。<br><br><br>既にご来店されてる方へのイベントや企画情報は、ご来店されたときやDMでお知らせして、ホームページは新規の方を意識してください。<br><br>新規の方はイベントや企画をきっかけにご来店されることが多いです。<br><br><font color="#FF0000"><strong>イベントや企画情報は1ヶ月前から掲載しましょう。(遅くても3週間前からです。)</strong></font><br><br>HPで掲載している情報は、現場で働いているスタッフに必ず伝え、お客様からお問い合わせがあったときに必ずお答えできるように準備することも大切ですよ。<br><br><br>HPはネット空間の店舗のようなものです。<br><br><font color="#FF0000"><strong>HPのイメージ＝サロンのイメージ</strong></font><br><br>なので、店内を掃除するようにHPの情報は常に新しものを更新していき、古いゴミ情報は捨てていってくださいね。<br><br><br>お読みいただきありがとうございました。^ ^
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<link>https://ameblo.jp/partner-shop/entry-11982093113.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>集客のやり方は何が正しい？</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"></font>こんにちは、鈴木です。<br><br>今回のテーマは、<br><br><font color="#FF0000"><strong>「集客のやり方は何が正しい？」</strong></font><br><br><br>集客の大変なところは、<br><br>・お金がかかる<br><br>・労力がかかる(集客のためにPOPを作ったりなどなど)<br><br>ところだと思います。<br><br>なので、集客は効果的にスマートにやりたい！ですね。^ ^<br><br><br>では、集客の手段を洗い出してみましょう！<br><br>・HP<br>・ブログ<br>・facebook<br>・お店紹介サイト<br>・フリーペーパー<br>・折り込みチラシ<br>・ポスティング<br>・紹介<br>・通りがかり<br><br>他にもあるでしょうか？？^ ^;<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>集客とは、サロンの存在、企画やイベントの存在を知ってもらう作業です。</strong></font><br><br>そのため集客方法は地域によって変わってきます。<br><br><br>あなたの住んでる地域の方は、<br><br><font color="#FF0000"><strong>どんな手段でお店の存在を知りますか？</strong></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>お店を探してるときに何を見ますか？</strong></font><br><br>お店の探し方は年齢層でも変わってきますし、性別でも変わってきます。<br><br>あなたの住んでる地域の方のお店の探し方を考えながら、集客ツールを活用していきましょう。<br><br><br>「集客は●●が効果的！」<br><br>というように書いてあるウェブサイトや書籍がありますが、全て鵜呑みにして行うのはどうだろうと思います。<br><br>書いている方の地域では効果的かもしれないけど、あなたの地域ではあまり効果がないかもしれませんよ。<br><br>私は実際に美容院でマーケティングマネージャーとして集客計画なども立てていますが、書籍に書いてあることは知識だけにとどめ、そのまま実践することはほぼないです。<br><br>お読みいただきありがとうございました。^ ^
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<link>https://ameblo.jp/partner-shop/entry-11982025076.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2015 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>オンリーワンなサロン作り</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"></font>こんにちは、鈴木です。<br><br>今回のテーマは、<br><br><font color="#FF0000"><strong>「オンリーワンなサロン作り」</strong></font><br><br>美容院、エステ、ネイル、アイラッシュは、他のサロンとの違いを作ることが難しいのではないかと思います。<br><br><br>地域オンリーワンなサロン作りの手順として、<br><br><font color="#FF0000"><strong>1. サロンのこだわりや原則を明確にする</strong></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>2. そのこだわりをメニューやサロンワークで表現する</strong></font><br><br><br>サロンのこだわりや原則とは、お客様にお約束することです。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>「私の美容院はキレイな髪質を第一に考えてます！」</strong></font><br><br><br>では、お客様の髪質を守るために、<br><br>・髪質の大切さをどのようにお客様に伝えますか？<br><br>・どのようなメニューが必要になってきますか？<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>「私のエステサロンは美しいボディラインを第一に考えてます！」</strong></font><br><br><br>では、お客様の美しいボディラインを作るために、<br><br>・カウンセリングはどのように進めますか？<br><br>・どのようなメニューが必要になってきますか？<br><br><br>などなど、サービスに落とし込むために様々なことを考えなければなりません。<br><br><br>もし、あなたのサロンのこだわりに共感してくれるお客様がいるとしたら、あなたのサロンはそのお客様にとってオンリーワンなサロンになります。<br><br>そのようなお客様はずっと通い続けてくれる可能性が高いです。<br><br><br>まずは、こだわりや原則が明確になるまで考えてみましょう！<br><br><br>お読みいただきありがとうございました。^ ^
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<link>https://ameblo.jp/partner-shop/entry-11981836910.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 13:07:03 +0900</pubDate>
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<title>お客様にお約束できることは何ですか？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、鈴木です。<br><br>今回のテーマは、<br><br><font color="#FF0000"><strong>「お客様にお約束できることは何ですか？」</strong></font><br><br><br>「私のサロンは●●を第一に考えてます！」<br><br><br>あなたのサロンは何を大切にしていますか？<br><br>「私の美容院はキレイな髪質を第一に考えてます！」<br><br>「私のエステサロンは美しいボディラインを第一に考えてます！」<br><br>お店のこだわりですね。<br><br><br>そのようなこだわりや原則をポリシーと言いますが、ポリシーが定まっていると、<br><br>既存のお客様に対しては、<br><font color="#FF0000"><strong>ポリシーに共感するお客様は他店に浮気する可能性が少ない</strong></font><br><br><br>新規のお客様に対しては、<br><font color="#FF0000"><strong>・ファンがつきやすい</strong></font><br><br><br>サービス内容に対しては、<br><font color="#FF0000"><strong>・サービスの価値が高まる</strong></font><br><br><br><br>ポリシーに共感するお客様は他店に浮気する可能性が少ない、ファンがつきやすい、というのは、<br><br>「私の美容院は髪の毛の質感を第一に考えてます！」<br><br>そのようなポリシーを持ってる美容院なら、<br><br>「髪の毛をずっとキレイな状態で保ちたい！」<br><br>と考えてるお客様には特別な美容院です。<br><br><br>サービスの価値が高まるというのは、お客様へのサービスの提供の仕方が変わってくるということです。<br><br><br><br>第一に考えてることは、お客様にお約束できることではないでしょうか。^ ^<br><br><br><br><font color="#FF0000"><strong>あなたのサロンのポリシーはなんですか？</strong></font><br><br><br><br>お読みいただきありがとうございました。^ ^
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<link>https://ameblo.jp/partner-shop/entry-11979723286.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 01:05:18 +0900</pubDate>
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<title>イベントや企画は集客よりも●●を考える</title>
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<![CDATA[ こんにちは、鈴木です。<br><br>今回のテーマは、<br><br><font color="#FF0000"><strong>「イベントや企画は集客よりも●●を考える」</strong></font><br><br><br>新規のお客様を呼ぶために集客をしなければなりません。<br><br>集客のきっかけとしてお店のイベントを作ります。<br><br>それをHPやチラシのような情報にして、まだ来店されたことのないお客様にお知らせしていきますね。<br><br>そして、イベントに来ていただいた方に、再来していただく…。<br><br>これが理想の形です。<br><br><br>再来がなければ、新規来店された月の売り上げは上がったとしても、お店の年間の売り上げは上がりません。<br><br>なので、イベントや企画を立案するときに考えるべきは？<br><br><font color="#FF0000"><strong>新規再来です。</strong></font><br><br><br>新規再来とは、１回目新規でご来店され、２回目のご来店のことです。<br><br>新規再来まで考えてイベントや企画を作り上げなければなりません。<br><br><br>では、新規再来までを意識したイベントや企画はどのように作ればいいのかという話になりますね。<br><br><br>新規再来までを意識したイベントや企画を作る前に、まずはお店のUSPを考えてください。<br><br><font color="#FF0000"><strong>USPとはお店の持ってる独自の強み、サロンで言えば、一番にお客様に提供していく価値です。</strong></font><br><br><br><a href="http://ameblo.jp/partner-shop/entry-11979723286.html" target="_self"><strong>あなたのサロンのポリシーはなんですか？</strong></a><br><br><br>お読みいただきありがとうございました。^ ^
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<link>https://ameblo.jp/partner-shop/entry-11979095466.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>当ブログをご覧いただきありがとうございます。</title>
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<![CDATA[ はじめまして、鈴木と申します。<br><br>当ブログを見つけていただきありがとうございます。<br><br>私は今までに２つの美容サロンで働いてきました。<br><br>その２つのサロンの決定的な違いといえば、<br><br><font color="#FF0000"><strong>繁盛しているサロンとそうでないサロン。</strong></font><br><br>田舎から都会に移ったわけではありません。<br><br><font color="#FF0000"><strong>地域は全く同じです。</strong></font><br><br>さらに、<br><br><font color="#FF0000"><strong>業種も全く同じなのです。</strong></font><br><br>売上で比較してみるとどうでしょうか。<br><br><font color="#FF0000"><strong>従業員一人あたりの月の売上の差は4倍程。</strong></font><br><br>お客様からの電話予約でも、一方は、<br><br>「この日はお好きな時間で大丈夫ですよ。」<br><br>という返答に対し、もう一方は、<br><br>「この日は○○時と○○時でしたらご予約をお取りできます。」<br>「申し訳ございません。この日はすでにご予約が埋まっておりまして…。」<br><br>ただ、繁盛サロンといえども、毎日がお客様でいっぱいというわけではありません。<br><br>では、余裕のあるときに繁盛サロンは何をしているのか？<br><br>私は現在、ご縁に恵まれ繁盛サロンのマーケティングマネージャーとしてお仕事させていただいております。<br><br>そういった過去と現在の経験が活きればと思い、ブログを開設するに至りました。<br><br>この経験が現在ご覧いただいているあなた様の役に立てば幸いです。^ ^<br><br>鈴木勇平
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<link>https://ameblo.jp/partner-shop/entry-11979060865.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 13:55:58 +0900</pubDate>
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