<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>★ぱるぽんの裏の恋愛史★</title>
<link>https://ameblo.jp/parupon6210/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/parupon6210/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ぱるぽんの今までのオトコ関係の話を赤裸々にさらけ出していきます★</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>またしても…</title>
<description>
<![CDATA[ <center><font size="1" color="#1e90ff">やってしまったーー<br>といぅのも、<b>マー君がいるのに別のｵﾄｺのﾋﾄ</b>と昨日の夜…<br>ヤってしもうたーーil||li _|￣|○ il||li<br><br><font color="red">同じｻｰｸﾙの<b>ｋｔ先輩</b>。</font><br>かなりＣＤとか持ってるからいいないいなって言ってたら、<br><font color="black">「今度mp3プレーヤーに入れて持っていってあげるょ」</font>といわれてて、<br>それで昨日の夜、来ていただいたわけですが。<br><br>最初はﾌﾂｰだったの。<br>ﾏｲﾊﾟｿｺﾝとmp3ﾌﾟﾚｰﾔｰとつないで、ﾎﾟﾝﾎﾟﾝ欲しい曲を移したりして<br>音楽話で盛り上がってて、<br>それが終わったら、すぐ帰るんでしょうねーと思っていたの。<br>そしたら、<font color="black">「腹へったから飯食いにいこうじぇ」</font>と言われまして、<br>ｺﾞﾊﾝを食べにいきました。<br>んで、その後ｺﾝﾋﾞﾆにｱｲｽを買いに行って<br><font color="black">「この後どうしよっかなー」</font>ってなって、<font color="black">「どうでもよいですょー」</font>なんて言ったら<br><font color="black">「んじゃ飲もうか!」</font>と言われまして、また私の家に帰ってきました。<br>そしてﾋﾞｰﾙで乾杯！<br>そんな大して飲んだわけでもないですが、すぐ二人とも眠くなっちゃって<br>もぅ寝てしまおう！ってなったわけです。<br>んで、ふとんに寝てもらって、<font color="black">「私、隣に入ってもいいですか?」</font>って言ったら<br><font color="black">「たぶん大丈夫ｗ」</font>といわれたのですｗ<br><font color="DeepPink">私けっこうｵﾄｺ友達とひとつの布団で寝たりするのﾌﾂｰ</font>なんですけど、<br>やっぱ<font color="red">ｋｔ先輩</font>にとってはキツいことらしく<br>途中から<font color="black">「やぱムリだゎｗ」</font>と言って、<br>手が私の体をさわさわ～っと触ってきましたｗ<br><br>私はその先輩のことは、ﾌﾂｰに大好きだから<br>抱きついたりして、<font color="DeepPink">「我慢してくださぃ★」</font>とか言っていじめてたわけですｗ<br>けど、そうやって触られると、私もそんなつもりはなかったのに<br>そんな気分になっちゃって…<br>あごとか顔をそーっとなでて、キスとかされて、首に吸い付かれて<br>もう私までスイッチオンになってしまいましたｗｗ<br><br>私からも首にﾁｭｯﾁｭして<br>服を脱ぎ、本格的にＨが始まりましたｗｗ<br>あちこちを吸われて、実は２週間くらいＨをしていなかった私は<br>そこは触ってもいないのにパンツがめちゃ濡れてしまってたのです!!<br>ﾋﾞｯｸﾘしましたｗｗ<br><br>そうしているうちに向こうのｺが元気になってたので、<br>手で弄んであげました。<br>そして口で最初はゆっくり、ねっとり…<br>たまにちらっと先輩の顔を見て、意地悪なｶﾝｼﾞで<br>Ｍな私ですが、思わず責めていってみましたｗ<br><br>そうこうしているうちにお互い我慢できなくなって<br>とうとう……!!<br><br>同じｻｰｸﾙ内の人とこれ以上問題は起こさないでおこうと思っていたのに<br>またしても新たに既成事実を作ってしまいました！<br><br><b><font color="red">絶対マー君にはばれないようにしなきゃ!!</font></b><br>バレたらマジで怒られてしまぃます……<br><br>ｹﾄﾞ､久しぶりのＨはﾎﾝﾄに気持ちよかった……<br>普段とは違ぅ<font color="red">kt先輩</font>の姿も見れて、ちょっとｷｭﾝ★<br></font></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parupon6210/entry-10004761257.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2005 22:31:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そして浮気…?</title>
<description>
<![CDATA[ <center><font size="1">そぅそぅ。<br>それで、ｳﾁにちょくちょく来るようになったわけで、<br>でも「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">彼女がいるんやけﾀﾞﾒﾀﾞﾒ！</span>」と平然を装ってたのです。<br><br>ｹﾄﾞ、<span style="color: rgb(255, 0, 255);">マー君</span>がなんかいろいろとからんでくる!!<br><span style="font-weight: bold;">服ひっぱったり、</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">腰を突っついてきたり…</span><br><br>そしたらいつものようにじゃれあってといいますか、<br>いつものようにしゃべってたら<br>ふと<span style="font-weight: bold;">顔が近く</span>になっちゃって、<br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">わゎーﾄﾞｯｷﾄﾞｷ★</span>」とかふざけて言ったら<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">「チューするぞ！」</span>とか言ってきて<br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">何言ってんのーｗできるもんならやってみーーｗ</span>」<br>なんて調子にのってみましたｗ<br>そしたら。<br><br><br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 255);">チューーーーーーーーー★</span><br><br><br><span style="font-weight: bold;">な、長ぇー！ｗ</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">てか、嬉しすぎじゃ!!バカー(≧∇≦)</span></font><br>とか一人で頭の中でぐるぐるしてたんだけど、<br>なんか平然とチュッチュとキスをするようになっていましたｗ<br><br>うぬぬー<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">彼女以外の人とチューをする。</span><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">こ、これって浮気だょね!?</span>と悶々しながら、喜んでいましたｗ<br>そしてこれから<br>さらにどんどん親密になっていくわけです………<br><br>この続きはまた今度(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ<br>とうとう一線を越えてしまったときの話になるのでーす(*´д`*)ﾊｧﾊｧ<br></font></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parupon6210/entry-10004626882.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2005 01:00:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まずは…</title>
<description>
<![CDATA[ <center><font size="1">まずは今の人のことについて書きますね♪<br>過去のｵﾄｺの話はまたこれからﾎﾞﾁﾎﾞﾁ書いていきます(・∀・)<br><br>では紹介します★<br>あだ名は<font color="DeepPink"><b>マー</b></font>。年はタメです。彼はＡＢ型でとっても頭もよくて、<br>サークルでは部長なんかもしたりしてみんなに尊敬されるような人なんです。<br><b><font size="3">ちなみに、この人には<font color="red">彼女</font>がいますｗ<br></font></b>同じサークルに入ったのがキッカケで、<br>ずっとﾌﾂｰのｻｰｸﾙ仲間だったんですけど、<br>去年の8月くらいから気になりだしちゃって…。。<br>彼女がいるってわかってたのにﾈ。<br><br>好きになるキッカケになったのは<font color="purple">ﾒｰﾙ</font>。<br>それまでは、サークルの連絡とか以外では<br>特にメールとか電話をしたことはなかったのですが、<br>８月くらいから頻繁にメールをくれるようになったのです。<br><b>「最近暑いよね」</b>とか<b>「風邪ひいちゃったー」</b>とか、<br>そんななんちゃないメールを！！！<br>それからどんどん仲良くなって<br>ｺﾞﾊﾝとかを一緒に食べたりすることがちょこちょこ増えてきました★<br><br>そんな日々が続きまして、<br>彼が<font size="2" color="red">「俺ぜんぜんｺﾞﾊﾝ作りきらんけ、作ってよｗ」</font>とか<br>よく言ってたんです。<br>冗談と思って「いつかねーｗ」とか言っていつもはぐらかしてたけど、<br>あるとき、<br>冗談まじりに<b>「ゴハン作ったから、食べに来る??ｗ」</b>なんて言ったら、<br>ﾎﾝﾄに来たんですｗ<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">これが始まりです。</span><br>それからちょくちょくウチに来るようになってそして……(<span style="color: rgb(255, 0, 255);">*</span>´ｪ`<span style="color: rgb(255, 0, 255);">*</span>)ﾎﾟｯ<br><br><br></font>この続きは次回★</center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parupon6210/entry-10004579368.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2005 14:54:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初恋★</title>
<description>
<![CDATA[ <center><font size="1">まずは<font color="blue">中学校の時の初めての彼氏</font>について話します★<br>彼の名前は<font color="blue">山崎ｸﾝ</font>。<br>中学校の３年間ずっと一緒のクラスで、すんごい仲良しな人でした。<br>仲良しすぎてみんなにいつも冷やかされていました。<br>だから、私はずっと密かに好きだったんです(<span style="color: rgb(255, 0, 255);">*</span>´ｪ`<span style="color: rgb(255, 0, 255);">*</span>)ﾎﾟｯ<br>２年の始めに、理科の実験のときに<br><b>「好きな人とかおるん？」</b>とか聞かれまして、<br>何も考えずに<b>「おらんょー」</b>って答えました。<br>すると、<b>「俺、ずっと好きやったんよねー」</b>とさらっと告られましたｗ<br>いゃーびっくり！ﾎﾟｶｰｰ(ﾟДﾟ)ｰｰﾝ<br>彼は<span style="text-decoration: underline;">けっこう背も高く、おもしろい人だし、サッカー部だし</span><br style="text-decoration: underline;"><span style="text-decoration: underline;">さりげにモテ男</span>だったので、<span style="font-weight: bold;">「私！？」</span>とか聞き返してしまいましたが、<br>ずっと仲良しだったから、拒否なんかするわけもなく<br>付き合い始めました∑(ﾉ∀｀<span style="color: rgb(255, 0, 255);">*</span>)ｱﾁｬﾎﾟｰ<br><br><span style="font-weight: bold;">それはもう純粋なお付き合いｗ</span><br>一緒に帰ったり、一緒に学校行ったり、<br>サッカー部が終わるまで、教室で待ってたり……♪<br>しかも<span style="color: rgb(255, 0, 255);">チュー</span>までしかしてません(*´д`*)ﾊｧﾊｧ<br><span style="font-weight: bold;">３ヶ月</span>くらいで別れてしまいましたの。。<br>それもこれもとある女のせいなんだけどねー。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">○○うら　さやか</span>って女でした。<br>私の彼氏だった<font color="blue">山崎くん</font>がすんごくスキだったらしく、<br>友達から友達へ、私のありもしない悪口を言いふらしたみたいで、<br><font color="blue">山崎くん</font>はドン引き。<br>すごい勢いで噂のようにして広まったから、<br>私の弁解なんて聞いてもらえず終わってしまいました。<br>心底恨みましたょ<span style="color: rgb(255, 0, 0);">○○うら　さやか</span>をｗ<br>別れた後、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">山崎くん</span>と気まずくはなったけど、すぐまた友達に戻れたので、<br>３年の終わりまでずっと仲良くはできましたヶﾄﾞ。<br>結局私が<font color="blue">山崎くん</font>と別れた後、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">○○うら　さやか</span>は<font color="blue">山崎くん</font>に告ったけどフラれていましたｗ<br>ｱｯﾊﾊーｗ<br>そんな<span style="color: rgb(255, 0, 255);">淡い初恋</span>★<br><br>けど、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">山崎くん</span>は今まで付き合ってきた男の中で一番好きですね。<br>いまだに変わりませんｗ</font></center>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parupon6210/entry-10004483838.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2005 23:40:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初日記★</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1" color="blue"><center>初めまして★<br>ずっと続けているブログは、友達などがたくさん見てるので<br>恥ずかしい話とかかけませんｗ<br>そこで、こちらに今までの恥ずかしい話、最悪なオトコの話ﾅﾄﾞそーいう話をつらつら書いていきます！<br>ぜひぜひコメントなどお待ちしております★<br>もし、私が誰かわかった友達は、絶対知り合いには口外しなぃでくださぃネｗｗ<br>これからすんごい暴露話をしていきますので…ｗ</center></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/parupon6210/entry-10004446214.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2005 19:36:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
