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<title>パルシェン家族</title>
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<description>パルシェンのブログです</description>
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<title>ハロウィンに限らず外国製の菓子類</title>
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<![CDATA[ 日本の正月に負けず外国では熱心にハロウィンに向けて飾り付けをします。<br>だいたい9月中頃から徐々に準備を進めます。<br>代表的なのが悪霊を退ける為に"Jack-o'-Lantern"と呼ばれる南瓜のランタンで、ナイフなどで一生懸命実と種を出して手作りします。<br>10月31日はハロウィン。<br>海外在住時感謝祭の他に小学校で皆で楽しみにしていた行事といえばずばりハロウィンです。<br>日本と違って海外ではお正月はそれほど豪勢に祝わないのです。<br>意外に。<br>子供たちは親御さんの手作りの仮装や少し凝ったコスチュームを気合いを入れて用意して当日をワクワクと待ちます。<br>ハロウィンに配られるハロウィンの菓子には必ずと言って良いほど"candy corn"という名の激甘の菓子が混ざっています。<br>この時期になると出回るのですが、本当に美味しくない。<br>といっても、ハロウィンに限らず外国製の菓子類で日本人の味覚に合うものというのは滅多にお目にかからないのですが。<br>
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<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 13:59:58 +0900</pubDate>
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<title>1日2食</title>
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<![CDATA[ 一日２食にすると胃腸が休まり体の調子がよくなるようだ。<br>昔から言われるように腹いっぱい食べないことは体にあっているのだ。<br>しかし適量がわからない場合判断基準は食べた後眠くなるかどうかまたは朝布団の中で指を折り曲げてみる握りにくくなく力が入れば食べすぎていない食事だということだ。<br>腸には宿便というものがあるらしくそれが停滞していると腐敗し腸から体の中に取り込まれていくようだそれらは血液から体のあちこちにいきわたりめまい、倦怠感などの悪さをするようだ。<br>その根本となる宿便を排泄する方法が半日断食にあるという説がある。<br>健康のためにとさまざまなことがTVや雑誌に出てくるがだいたい何かを加えるという場合が多い。<br>単純なカロリー計算で食べていてはカロリーの摂取しすぎになるという説もある。<br>TV等に振り回されるよりも取らないことで体が軽くなることもよくあることのようだ。<br>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 15:30:13 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットのやり方</title>
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<![CDATA[ ダイエットをしている皆さん。<br>それほど食べていないのに痩せない、という悩みはないですか？ダイエット効果がでないことには様々な原因があるとは思いますが、ひょっとすると「食べていない」というのはあなたの思い込みかもしれません。<br>ダイエット中の人ならば、多分朝昼夜の食事のカロリー計算は管理していると思います。<br>それでは、間食に関してはどうですか？案外、気にしていない人が少なくないでしょう。<br>朝昼夜の食事以外にカロリーを摂取していることをさほど考えていない人も多いでしょう。<br>「食事制限しているのに…」それって思い込みではありませんか？はっきり言って、摂取したカロリーが消費カロリーを上回らなければ、体重が落ちることは確実です！食べる量を減らせば結果は出ます！体重がなかなか出ないという方は、自分自身の摂取カロリーをちゃんと把握しましょう。<br>
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<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 23:28:48 +0900</pubDate>
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<title>お腹が空いてる時に走る</title>
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<![CDATA[ おすすめなのは朝に走ることです。<br>お腹がすいている状態で運動すると、脂肪が燃えやすいのです。<br>ただし、朝は身体が起きていないので準備運動が欠かせません。<br>また、ジョギング前にちょっとだけエネルギーになるものを摂取しましょう。<br>ほんの少し自身の行動を変えてみる。<br>これなら、忙しい人にも続けることができそうです。<br>現時点で時間を作って運動している人も、こうした工夫を実践することで、さらなる減量効果が見込めるかもしれません！そんな忙しい方に思い返してほしいのが、日常の何気ない行動です。<br>例えば、街ではエレベーターを利用していませんか？あるいは、目的地が近いにも関わらず、交通手段に車を選んでいませんか？痩せたいという気持ちは、日々の行動に反映されているでしょうか？
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 21:56:26 +0900</pubDate>
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<title>仕事をしている人</title>
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<![CDATA[ 仕事をしている人たちは就職先の規則などで髪を染められない人もたくさんいます。<br>こういうことをできるのも大学生のうち！大学に通っているうちにあと1回くらい染めたいです。<br>次染める時は、一目見て染めたと分かってもらえるような明るめの色に挑戦します。<br>自分の髪の毛が段々と染まっていくのがなんだか変な感じがして、美容院ではじっと見てしまいました。<br>髪を洗って、ドライヤーをかけた後は感動しました！もとの髪が黒いので、黒髪のイメージが強いと友人には言われていました。<br>その上、私もそう思っていました。<br>周りからもそこそこ好評です。<br>しかし、暗めで分かりにくいので気づかないということもあります。<br>光にあたると茶色くなるので気が付くんですけどね。<br>彼には大人っぽくなったね！と言われました。<br>染めてよかったと思います！
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 17:11:10 +0900</pubDate>
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<title>食事の雰囲気を気にする</title>
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<![CDATA[ 食事の店を探すとき雰囲気を気にしてしまう。<br>こだわりある空間づくりをしているところはメニューもぐっとくる。<br>味覚だけではなく視覚にどうはたらきかけるかで客を来させる手段につながると思う。<br>地方には大都市のような雰囲気のある店はあまりないがとれたての魚や野菜を使ってじげの料理を出すところがかずある。<br>海沿いの店では漁師めしのような低料金で腹いっぱいになりそうな膳が出てくる。<br>友達と集まるときはおいしいごはん屋を捜すことからとりかかる。<br>いつもの昼ごはんは残り物で済ませているのでこの機会は大事でどこに行くかは重要だ。<br>けれどいったん話しが始まると食事を味わう場合ではなく話に夢中になってしまう。<br>
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 15:00:43 +0900</pubDate>
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<title>我が子が幼い時に</title>
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<![CDATA[ わが子が幼いとき仕事が手一杯で本を読んであげることがあまりできなかったが最近時間に余裕ができて小学校の手伝いで読み聞かせの会に出席することになった。<br>そこで小学生は本にふれる時間を楽しみにしていたことが実感できた。<br>就寝前に息子に自分で考えたストーリーを話してやるとうれしそうに聞いている。<br>とても単純な話だが身近なものが主役になって出てくることに関心があるのだろうか私本人もいろいろと話を発想しながらお互いに笑っている。<br>小さい時に書籍に触れている子は小学校にあがってからその培ってきた思考力が非常に大事になるようだ。<br>国語以外の勉強も頭で想像する力が鍵を握る。<br>遠回りに見える子供のときの経験も実は近道となるかもしれない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/parushenk/entry-11938528885.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 17:48:10 +0900</pubDate>
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<title>インターネットでクイズ</title>
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<![CDATA[ 主人は随分長いこと一人で私の母国語を学んでいる。<br>大抵様々な用事で忙しいので学習する時間があまりない。<br>しかし私の母国語でスラスラと話せたらという願いがある。<br>それ故にインターネットでクイズに答えながら外国語のレッスンを継続している。<br>夫の会社では食後と仕事の後社員全員で遊んでいる。<br>課長と対戦をすると大抵旦那が勝利する。<br>部長は自分が勝って終わりたいので、自分が負けそうになると流れをぐちゃぐちゃにしてしまう。<br>でもみんなが親友同士という職場で恵まれていると感じる。<br>極東では各局でよく視聴者参加番組をやっている。<br>参加者が番組司会者にこれはと思うプレゼントを持ってきて、カメラに向かって親族達に何か語りかけるのが定着している。<br>一番人気があるクイズ番組はルーレットを回して答えるものだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/parushenk/entry-11936532258.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 08:10:30 +0900</pubDate>
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<title>授業はまじめに</title>
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<![CDATA[ 子供のことで担任にお願いができたらもっと身近に感じるのだが自分自身の問題だと、考えてしまい忙しい先生に伝えられない。<br>相談したことがあったが軽く受け取られそのことが忘れられないかもしれない。<br>学校にとっても損失になる。<br>クラス懇談会は大概自分の子のダメなところを言い合って解決策もないまま終了することがほとんどだ。<br>何か前向きな話はしたいと探るが出席して嫌な感じで解散するのは次回はしない。<br>授業の見学会ははりきって何を着ていこうか落ち着かないが当の子供は墨のついたシャツにトレパンというしゃれっけのない格好で情けなくなる。<br>どうか授業はまじめにして良いところを見たいものだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/parushenk/entry-11936200031.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 15:26:42 +0900</pubDate>
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<title>こどものころから</title>
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<![CDATA[ 旦那の子供の頃から世話になっているおばさんはほぼ毎晩連絡を取りたがる。<br>根掘り葉掘り聞いて長々とアドバイスしてくれる。<br>気分があまり良くないと伝えれば知人から教わった薬草の汁がよく効くから飲んでみなさいとアピールする。<br>しかし私達が勧めるアドバイスは無視だ。<br>夫の勤め先のおばさんが健康器具の無料相談に招待して下さった。<br>トルマリンを使った温熱療法の一つで、ベッドに1時間近く横になって体をじっくり温めて体の機能を高める。<br>朝会社に行く前に連絡して一緒に会場に行くと、早くも大勢の人が来ていた。<br>旦那の勤め先の建造物の所有者が違う人になった。<br>新興財閥のトップが買収したと聞いた。<br>それでレンタル料が引き上げられた。<br>最近会社のすぐ側で中国人が建物修理を続けている。<br>けれども手順が大雑把なので周りにゴミが散乱して文句を言う人がいる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/parushenk/entry-11935800934.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 17:42:26 +0900</pubDate>
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