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<title>parutopagiのブログ</title>
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<title>KKB21014　東京予選　観戦記 2（採点歌唱に感動）</title>
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<![CDATA[ 　さて、ここからの試合形式は1回戦を突破した16人が二人ずつ、戦って、高得点の方が勝ち抜き、最終的に4人が全国大会に進めるというものです。<br>記憶はあいまいですが、組み合わせは抽選だったかな？<br>組み合わせに恵まれると、97点台でも勝ち上がれるし、組みわせ悪いと98点台でも負けてしまうというものでした。<br><br>　DAMともとかで聞いたことある歌声の方いないかなと思ってみてましたが、私の知ってる人はいませんでした。<br>　本名や、顔とかわからなくても、DAMともで聞いたことあれば声と歌い方でわかるかなと思ったんですが。<br>　東京地区には、DAMとも精密採点ランキングで100点を結構出していたまーくんがいるのは知っていたので、似たような歌声の方を気にしてましたが、2日目にはいませんでした。まーくんは最終的には、全国大会でも優勝することになった方です。後で知りましたが、まーくん（遠藤さん）は、東京予選の1日目の優勝者だったんですね。<br><br>　2人ずつ戦って、最終的に4人が残り、その4人が全国大会へと進めるのですが、その4人の順位は、3曲歌った点を足して、総合的に一番の高得点者が、東京予選の1位となるという仕組みでした。<br>　最終的には東京予選の2日目はの1位は林部さんでした。2位は、バンドのボーカルやってる方で、全国大会でも確か4位になったと記憶してます。（順位とか間違えてる可能性あります、全くの記憶便りで書いてます。すみません。）<br>　この方は東京予選で、T-BOLAN歌って、その日の最高得点99点越え出してまして、すごいなと思い、私も同じ曲歌ってみたりしてます。<br><br><br>　さて、この東京予選を観戦して、私が一番記憶に残ったのは、人に聞かせるという部分での歌のうまさをいっさい捨て、精密採点DXでの高得点を取ることにのみ集中した、採点歌唱の方々（スコアラーさん）の歌を聞けて、歌い方を生で見れたことです。<br>　1回戦を勝ち抜いて、みんなの前で歌を披露するスコアラーさん方が3-4人いらっしゃったと思います。採点歌唱は、You tubeやDAMとも精密採点ランキングでの100点近い超高得点の歌で何度か聞いたことがありましたが、歌っているのを生で見たことはありませんでした。まずは、マイクの音量をできるだけ小さくして、エコーを０にしてなどと調節していました。地方予選では、カラオケの音量、エコー、マイク音量などの調節も許されていました。<br>　そのあと、極端な抑揚をつけた歌い方などされていて、うまく説明できませんが、非常に興味深かったです。昭和53年ころにインベーダーゲームが流行した時に、裏技としての名古屋撃ちを初めて見たときの様に感動しました。（40代後半以上でないと分かりませんよね）<br>　<br>　私は、歌の上手い方ももちろんすごいと思いますが、採点に特化している方も、すごいと思っています。どっちも尊敬してます。どの世界にもその道を極めた方々がいるものです。テトリスやプヨプヨだって、超一流の方の技は真似できないし、採点歌唱の一流の方もすごいです。そもそもカラオケ館は、機械だけで判定すると言ってこの大会始めたんだから、高得点取れればいいじゃないかと思っていました。<br><br><br><br>続きはまた書きます。<br><br><br><br>※このブログ内容は、記憶に頼って書いていますので、間違いなどもあるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/parutopagi/entry-11998249142.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 22:04:18 +0900</pubDate>
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<title>KKB21014　東京予選　観戦記 1</title>
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<![CDATA[ 　ブログを始めて3週間くらいたって、そろそろDAMともサイトでもブログやってますとアピールしようかと思いまして、DAMともの自己紹介の文面を以下のように書いたらどうも検閲に引っ掛かってしまったようです。あるサイトに誘導する様な文言がいけないのかな？それともアメーバという会社の名前出したのがいけなかったのかな？<br>『最近アメーバブログ始めました。三日坊主で終わるかと思ったら、二週間以上続いてます。でも忙しくなったらやめちゃうかも。ぱるとぱぎ（ｐａｒｕｔｏｐａｇｉ）でやってます。お暇なら見てみてください。』<br>代わりに、『最近ブログ始めました』だけだったらすぐにOK出ました。<br><br><br><br>ここからKKB2014東京予選の続きです。<br><br><br>　１回戦の全員が歌い終わって、13時頃だったと思いますが、グループに分かれて個室に待機していた全員が、大きな部屋、カラオケの部屋にこんな大きな部屋あったんだというような大きな部屋に集められました。80人全員と係りの方達も入れる部屋です。<br>　80人の参加者は、指示されたようにいすに座り、1回戦の結果発表を聞きました。<br>　このときは、12月に行われた全国決勝と同じ、ダブルブッキングというお笑い芸人の方が司会進行をしてくれていました。<br>　まず、各グループ毎に、参加者全員のフルネーム（本名）が、画面に出され、その後、各グループの上位2名が、1回戦突破者として、発表されました。私のグループの1位はやはり林部さんで98.6点、2位は女性の方で、98.3か98.4点（点数とか記憶便りで間違ってたらすみません）。ほかのグループも98点台で多くが1回戦突破していたようです。<br>　ただし、99点が1-2人いたかもしれませんが、100点や、99点台後半は一人もいませんでした。<br>KKB2014においては、決勝の全国大会では極端な採点歌唱は禁止とされていましたが、地方予選までの段階では、採点歌唱でも何でもありとなっていましたので、採点歌唱のスコアラーさん達が、超高得点を占めるのではないか、林部さんを代表とする、本当に歌がうまくて、高得点をする人たちの出る幕はないのではないかと思っていましたが、点数的にはそんなに超高得点はいませんでした。<br><br>　このときにダブルブッキングさんが、ここにいる全員が、90点を超えていて、80点台の人なんていませんよねとか言って手を上げさせていたのを覚えています。胸がチクチクしました。<br><br>　そして、1回戦を勝ち抜いた方たちは、前の席に移動して、残りの64人の方たちは、最後まで半強制的に観戦させられました。<br>　受付のときに、最後までいるという確認もさせられましたし、Wブッキングさんも昨日（東京予選は2日間にわたって行われたので、私は2日目だったんです）は一人帰った人がいたけど、その人は駅の改札が開かなくなったと冗談を言いながら、帰ってはだめだと言われました。まあ、結果的には、最後までみなさんの歌を聞けてよかったんですが。多分そうでなければ、私はショックで即効帰宅していたと思います。<br><br><br><br>続きはまた書きます。<br><br><br>※このブログ内容は、記憶に頼って書いていますので、間違いなどもあるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/parutopagi/entry-11997409010.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 21:06:34 +0900</pubDate>
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<title>KKB2014　失敗の言い訳</title>
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<![CDATA[ KKB2014撃沈した話の続きです。<br><br> カラオケモニターに出る音程を示す黄色いバーは、ほとんどずれませんが、音程正確率70%台というのは、半音以下の音程（ピッチ）がずれていたのでしょう。<br> 私は音程（ピッチ）の微調整がほとんどできません。自分の声をバーに合わせるのではなく、自分で歌ってみて、精密採点DXで、音程正確率が高くなるキーで歌うことがほとんどです。<br> 『翼をください』以外にも同じようなことがあり、『Boz scaggsのWe're all alone』も、歌いやすい標準または+1キーだと音程が80%程度ですが原曲キーだと高音をかなり苦しく出さなければならないのですが、音程90%になるということがあります。大体において、自分の限界に近い高音で歌った方が、精密採点DX上での音程正確率は高いようです。（先日のテレビ東京のTHEカラオケバトルで林部さんがおっしゃっていた、高得点の秘訣は、自分の限界に近い高音で歌うと響きが良くなって点数も上がるとおっしゃてました。私の場合は音程の微調整ができないだけなのですが、高音（高いキー）の方が点数はよくなることは同じだなと思いました。）<br><br> さて、言い訳じみた事を書いていきます。<br> 音程がずれていて、点数が低いことが判り、またキーを一つ上げると音程正確率が復活することもわかりまたが、どうしてこうなったのか、考えました。KKB2014年東京予選の時点で、私はカラオケを始めてまだ1年ちょっと、歌のトレーニング（オペラのテノール習ってるんです）始めて5ヶ月くらいで、どんどん高音が出るようになってきていたんです。だからといって、音程がずれるのもおかしいのですが、高い音だと音程が合うのですが、低いと合わないということになっていたんです。<br> ちなみに最近はますます高い音でないと音程が取れなくなっていて、なんだかだめです。これを書きながら思ったけど、今度は少し低音の歌、ささきいさおさんや寺尾聡さんで少し練習してみよう。<br><br><br>続きはまた書きます。（この先は、観戦記になります）<br><br>※このブログ内容は、記憶に頼って書いていますので、間違いなどもあるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/parutopagi/entry-11996725008.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 07:41:45 +0900</pubDate>
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<title>KKB2014東京予選、1回戦で撃沈</title>
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<![CDATA[ KKB2014撃沈した話の続きです。<br><br>この大会は、プロアマ問わずの大会で、優勝賞金が1000万円という高額なので、May.Jさんのように有名で、高得点をとれる方とか参加してるのかなとも思いましたが、やはり、本当に有名なプロの方はいなかったようです。<br><br>（ここから続き）　ちょうどお昼に近かったので、歌い終わった方は、1時間くらい時間があるので外出したり、お昼を食べたり、しばらく部屋にいたりと自由に過ごされていました。<br>私は、自己最高点出すつもりで、出せれば、2回戦に進めるかもと考えていました。<br><br>　さて、私の番になって、『翼をください』を歌いましたが。全く虹色のキラキラが出ません。<br>虹色どころか、何も出ないか、出ても青か赤の星。<br>この歌は、点数的には最も得意な歌で、音程も95-97％はいつも（1か月前は）とれていました。<br>点数も、調子悪い時でも97点台後半で、普通で98点台は出てました。<br>歌いながら、ものすごいあせりましたが、どうしようもなく、ワンコーラスなのですぐに終わってしまいました。<br>　まあ、まったく点数が出てないのは分かりました。係の方が、一緒に確認してくださいと言いましたが、もはや確認したくもない点数でした。なんと、88点。こんな点数出したことない。別に緊張はしてませんでした。もしかしたら、ワンコーラス用の特殊な設定と言ってましたので、みんなも低いのかなとも思ったりもしましたがそんなことは全くありませんでした。<br>　ちなみにカラオケの設定として、ワンコーラスでも点数が低くならないように設定されているとのことでした。（そんなことができるんですね）<br>　多分、私が、東京の160人、もしかしたら全国最低点だったかも。<br>係りの人が、小さな紙に点数を書いて、間違いないか確認して下さいと言って、渡すのですが、そんな紙いらないと思いながら、くしゃくしゃにしてポケットに詰め込みました。<br>その後、みんなのいる部屋に戻って、「だめでした」と言ったきり、もうその後は、茫然自失状態でした。しばらく立ち直れず、あんまり他の方とお話もしませんでした。今思うともっとお話ししてくれば良かった。<br><br>　失敗の原因は、その数日後にカラオケに行って判明しました。おそるおそる、『翼をください』を歌ってみると、やっぱり音程が全く合わず、80点台。いつも原曲キーで歌っていたのですが、キーを一つ上げてみると、以前のように戻り、98点。原キーだと音程以外の抑揚とかロングトーン他のパラメーターはほぼ一緒で、音程だけが、70%台となっていたのです。<br><br><br>続きはまた書きます。<br><br>※このブログ内容は、記憶に頼って書いていますので、間違いなどもあるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/parutopagi/entry-11996205744.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 23:04:10 +0900</pubDate>
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<title>KKB2014 東京予選</title>
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<![CDATA[ 　KKB2014撃沈した話の続きです。<br><br>　さて、東京予選は何点くらいで予選通過できたのでしょうか？はっきりはわかりませんし、おそらく公式にも発表されてないと思いますが、みんなが言っていたのを聞くと97点台後半が通過ラインだったようです。北海道は96点台とかいう噂もありました。（知りませんけど大阪は高そう）<br><br>　東京予選は、11月に、銀座のカラオケ館で行われました。よく行く船橋、千葉、新小岩のカラオケ館に比べてとてもきれいで豪華です。さすが、銀座。<br>　当日は、1時間も早く着いてしまい、新橋の駅の近くで、朝食をとって待ってました。受付開始とともに、すぐに会場に入りました。<br>　80人が8組に分けられて、色違いの紐のついた、番号札を首からかけ、カラオケ個室で待機するというものでした。個室の中には、飴と水かお茶と、紙コップが用意されていました。カラオケも置いてありましたが、使用禁止というルールでした。<br>　私のいたグループには、もはや有名人となられている、林部智志さんもいらっしゃいました。<br>（私は、このときはまだ、林部さんのことをよく知らず、ただ、テレビ東京のTHEカラオケバトルで拝見したことは覚えていました。その後は先日書いた通りで、林部さんの歌を何度も聞いて、すっかり気に入り、林部さんの歌ってる歌の真似などもしてます。）<br>　他にも、明らかに声楽家と思われる方が素敵な声で発声練習してたり、CDを何枚か出されているという（まだ売れてませんとは言ってましたが）プロの歌手の方や、カラオケ大会のテレビに出ている方などがいました。<br>　同室ではなかったですけど、ボイトレ教室の先生方もたくさん出ていたようです。私のようなカラオケ趣味のおじさんも数人いました。<br>（あと、最近DAMともで、お友達になっていただいた方が、同室だった方のような気がしてなりません）<br>　部屋の雰囲気はギスギスしてなくて、たわいもないようなお話を、なごやかにしていました。やっぱり林部さんのお話を一番よく覚えています。<br>私は、一番最初に部屋に入ったのですが、歌う順番は一番最後でした。<br><br><br>続きはまた書きます。<br><br>※このブログ内容は、記憶に頼って書いていますので、間違いなどもあるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/parutopagi/entry-11995465085.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 08:26:35 +0900</pubDate>
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<title>KKB2014（一次予選通過）</title>
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<![CDATA[ 　今後のカラオケ大会のために、歌謡曲でのきちんとした歌い方や、表現方法を習おうと思って、ボイトレ教室に体験の予約しました。（歌謡曲だと、ボイトレ教室より、カラオケ教室の方がいいのかな？）<br><br><br>KKB2014撃沈した話の続きです。<br><br> 最初は、機械の点数だけでの登録だったのですが、そのうち、カラオケ館が、急に方針を変えて、点数での登録は中止して、CDで歌を録音して、応募するというように変わりました。<br>いったいなぜ、変更したのか今もって謎です。<br><br> 変更した理由はなぞですが、カラオケBoxの個室で、一人一人確認できるわけでもないし、友人の名前借りたり、100点をとれる人が、知り合いとかの代わりに歌って登録できたりもするしなと思っていました（実際は、あんまりそんなこともなかったようです）。<br><br><br> その後、電話で一次予選通過の通知が来ました。<br> KKB2014は、一次予選の申し込みの時に、2次予選をどこの地域するか登録しておくものでした。私は、2次予選の場所を東京で登録しました。<br>他にも、北海道、名古屋、大阪、福岡とあったと記憶しています（他にもあるかも）。<br>東京予選は、全部で160人、80人ずつ2日間で行われました。<br>他の地域は、人数も少なくて、1日で行われたようです。<br><br> 2次予選は、確か11月でした。2次予選の前に、自分が歌う3曲と、カラオケのキーを書いて郵送で送りました。<br> 私は、最初が『翼をください　原キー』、2曲目が『千の風になって　原キー』　以上秋川雅史さん、3曲目が、『夢破れて　♯4キー』　華原朋美さんで登録しました。<br><br> 2次予選の最初は、ワンコーラスで、カラオケ館の個室で、係りの方の見ている前で、精密採点DXで判定するというものでした。東京予選では、80人を10人ずつの8組に分けて、上位2人が、2曲目以後に進めるというものでした。<br>2曲目以後は、予選会場に来たみんなの前で、2人ずつで争い、高得点の方が勝ち上がり、最終的に、4人が全国決勝へと進めというものでした。<br><br>続きはまた書きます。<br><br>※このブログ内容は、記憶に頼って書いていますので、間違いなどもあるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/parutopagi/entry-11995092600.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 10:19:57 +0900</pubDate>
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<title>THE カラオケバトル</title>
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<![CDATA[ KKB2014の続き書いてないんですが、今日は関東ではテレビ東京のTHEカラオケバトルがやっていました。超旬な話題ですのでこっちを先に書きます。<br>　今日は100点を取る大会だそうで、そうそうたる顔ぶれでした。全員知ってました。1人目は堀さん、点数関係なく素晴らしい歌声とうまさでしたが99点台。<br>　（※順番や点数など間違ってたらごめんなさい、ただのブログです、以下も歌唱順ではありません）<br> 林部さんは、もはや有名人でCDも出されてましたね。KKB2014のときは予選の部屋がたまたま一緒で、それ以後、予選決勝、さらにテレビと、何度も歌を聴かせていただき、すっかりファンになってしまっています。林部さんが歌ってる歌を真似したりしてみましたが、声の美しさが全然違うのでだめですね。相変わらずの素晴らしい歌声。林部さんは、点数というよりは普通に歌がうまいので、点数とかは超越してますが、でも練習では100点も取れるんですね。98点台でした。<br>　佐々木さん（中学生）、すごい、99.7点。<br>　田島さん、KKB2014の決勝で、確かTime to say goodbye歌ってたので良く覚えてます。田島さんが、一番歌いたかったのが、Time to say goodbyeだと言ってたのを聞いて、私と同じだと思ったからです。98点台。<br>　せびちゃん、私はせびちゃんのYou tubeやブログなどを、自分の点数がアップしないかなと思ってときどき見ています。今日は、力入りすぎていたのか99.2点。そういえば、私はユーミンのひこうき雲で98点出しましたが、せびちゃんが松浦さんバージョンのひこうき雲で100点出してるのを聞いて一生懸命真似してみたんです。妻に、聞き比べてもらったら、声の深みが全然違うと一蹴されました。<br>　そして、遠藤さん（まーくん）、KKB2014で優勝して、ファンになりました。新小岩のカラオケ館で優勝トロフィー写真に撮ってきたぐらいです。DAMともサイトにアップされているまーくんの曲をときどき聞きますが、昔に比べて普通にうまくなったと思ってました。（去年の夏ごろはいわゆる採点歌唱のように感じていました）<br>　せびちゃんも点数高いけど歌もうまいし、他の方は点数よりも歌のうまさがすごいし。遠藤さんの歌い方はKKB2014のときも、採点歌唱のように感じましたので、今回遠藤さんの歌が始まるまで心配してました。私の様なカラオケおたくで、採点もやってる人にとっては、採点歌いでもすごいとは思いますが、一般の方が、他の方よりも歌い方が変に思われるのではないかと、親のように心配してました。（実際に私の息子と同い年ですし）<br>　しかし、歌ったのを聞いたら、ものすごくうまくて感動しました。声は太くて、発声が声楽的にも感じました。ちなみに今回ただ一人の100点でした。KKB2014の戦いを見ても、今安定的に高得点を取るという点では、日本一なのかな。あと、遠藤さんが、DAMのボイトレ機能利用しているのを見て、今度やってみようと思いました。今までやったことないので。<br><br>　今日出られていた方々は、もともと持って生まれた天性の才能を伸ばしてこられた方々で、素晴らしいと思いました。今日出ている方々並になるのは、持っているものが違うので無理ですが、自分のうまさの限界に近付くべく、もう少し練習続けてみよう。<br>　<br>　DAMサイトでは、テレビとかに出てないけど、100点出してる人もっとたくさんいます。THEカラオケバトルも、歌のうまさ無視した、バリバリの採点歌唱（スコアラーさん）の大会やってくれないかな。
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<link>https://ameblo.jp/parutopagi/entry-11994510721.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 21:18:40 +0900</pubDate>
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<title>湯島天神カラオケ大会落選</title>
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<![CDATA[ 　先日、書いた湯島天神のカラオケ大会の結果が『たなかゆうこさんのブログ』に出ていまして、落選判明いたしました。<br>　かなりレベル高かったし、実力もなかったし、選曲も変だったし（選曲だって実力のうち）、また来年出れたら、チャレンジします。<br>　歌謡曲の歌い方ををボイトレ教室に習いに行こう。<br><br>今日もDAMともさんの新着あって楽しい。また、素敵な歌声の人を見つけた。<br><br>最近練習してる曲『バリーマニロウのReady to take a chance again』『サラブライトマンのメモリー、アヴェマリア、アメイジンググレイス』『IdinaのLet it go』<br>挫折してる曲、尾崎紀世彦さん<br><br>KKBの続きはまた書きます。
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<link>https://ameblo.jp/parutopagi/entry-11993773431.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 22:35:09 +0900</pubDate>
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<title>KKB2014（一次予選）</title>
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<![CDATA[ 　もう去年のことですが、せっかくブログ始めたので、昨年、KKB2014の東京予選に出て、撃沈した話でも書こうと思います。<br>　KKB2014とはカラオケ館カラオケバトルの略で、カラオケBoxの大手、カラオケ館と、LiveDAM（第一興商）がタイアップして、プロアマ問わず、LiveDAMの精密採点DXでの機械の評価だけで、カラオケの得点を争う大会でした。<br>　参加料は2160円。カラオケ館で申し込んで、一次予選は、カラオケBoxで歌って、DAMともでやるようにログインして、精密採点DXを使用して、登録するというものでした。<br>　一次予選は、何を何度歌ってもよく（ただし、唱歌や国家などはだめとありました）、その中の最高点が登録されるというものでした。<br>　私は、その前からDAMともやってて、100点をとるような、すごい方がたくさんいるのも知ってたので、まあ無理だろうけど、おもしろそうなので、参加することにしました。<br>　私の場合は、たまに98点台が出ますが、99点とか超高得点は無理です。点数的に得意な曲は秋川雅史さん、あとオペラやミュージカル的な曲、井上陽水さんあたりでした。その中でも、秋川雅史さんの『翼をください』が、安定的に、98点台が出るので、これを何度か歌い、98.65点で登録しました。<br><br>　私のカラオケは、基本は大声を出して、楽しむというスタンスなので、同じ曲を何度も歌うとすぐ飽きますし、つまらなくなってしまいます。いろんな曲を楽しく歌うのが好きで、点数アップのための工夫や努力もほとんどしてませんというか、出来ません。（多少は、抑揚つけるとか、ロングトーン気にするとかという程度はします。ただし、採点のプロフェッショナルな方がやるような、機械の調節や、特殊な歌い方はできません。やってみたいけど）<br><br>　そういうことで、98.65点以上出すのも疲れてきたし、つまらないので、これくらいなら一次予選通るかもしれないしということで、その後、1か月ほどこの歌は歌いませんでした。（これがやっぱり大失敗のもと）<br><br>続きはまた書きます。<br><br>※このブログ内容は、記憶に頼って書いていますので、間違いなどもあるかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/parutopagi/entry-11993047457.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 10:28:10 +0900</pubDate>
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<title>美女と野獣</title>
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<![CDATA[ 　昨日は、DAMともサイトに劇団四季ミュージカルの『美女と野獣』をアップしました。これで、前回のTomorrow（アニー）と、Over the rainbow（オズの魔法使い）とミュージカル曲、3曲続きました。あと、サラブライトマンさんのメモリーも、こないだのテレビ東京のTHEカラオケバトルで、秋夢乃さんが歌っていたのを聞いて、歌ってみたくなり、2日前から、You tubeで聞き始めました。そのうち歌ってみよう。<br>　美女と野獣は、セリーヌ・ディオンとピーボ・ブライソンの歌がディズニーで有名ですが、日本語で歌いやすい劇団四季バージョン歌いました。（そもそも、セリーヌディオンのがDAMにない？）<br>　この劇団四季バージョンだと、一番最後に、素敵な女性の声で（歌もそもそも女性ですが）、「さあ、そろそろ戸棚に帰りましょう。おやすみ、坊や。（一部省略）」というセリフが、隠れ音程バー（カラオケのモニターには出てこないけど、DAMともサイトでは出てくる）付きであります。ためしにセリフ言ってみましたが、48歳、おっさんのセリフは、聞くに堪えるものではなく、やめました。<br><br>　あとDAMにアップした、「美女と野獣」の再生よりナイスが5つも多いという状況になってました。1つ多いのは前もあったけど、5つなんてどういうバグだろう。<br><br>　今日はこれから休日出勤です（明日も）。昨日は休んでカラオケ行きました。休日出勤は、パソコンでの仕事なので、みんなの歌聞きながらできるので、楽しい。<br><br>　もうすぐ子供の受験が終わるので、子供たちとカラオケ行こう。子供たちは精密採点DXの点数が、85-88点くらいなので、私のちょっとしたアドバイスでどれくらい点数が上がるのか試してみたい。<br>ベースの歌の上手さはすぐに変わらないけど、ちょっと抑揚やロングトーン気にすると2-3点は伸びそうな気がするので。
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<link>https://ameblo.jp/parutopagi/entry-11992640164.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 10:33:14 +0900</pubDate>
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