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<title>エセー　　　　　　「死を想え」</title>
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<description>　君が不平不満を言ったところで何ひとつなくなりはしないのだ。しかもぼくを家の中までも追ってくる苦情の雨が降りかかる。それで、である。とりわけ雨の降る時こそ、晴れ渡った顔付きをしたいものだ。だから、天気の悪いときにはいい顔を！　by アラン</description>
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<title>優雅な生活こそ最高の復讐である</title>
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<![CDATA[ <font size="3">タイトル通りです<br><br>他に云うことはないです<br><br>いつ死ぬかわかりませんよ<br><br>奴隷のままで良いんですか<br><br>後悔してて良いんですか<br><br>いっぱい遊んで<br><br>優雅な生活しないと<br><br></font>
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<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 12:03:10 +0900</pubDate>
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<title>若い女性には特に読んでもらいたい名文　スーザン・ソンタグ　若い読者へのアドバイス</title>
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<![CDATA[ <font size="3">このページはトップに設定します。<br>少しでも多くの人に読んでもらいたから。　　<br><br>若い読者へのアドバイス……<br><br>（これは、ずっと自分自身に言いきかせているアドバイスでもある）<br><br>　人の生き方はその人の心の傾注（アテンション）がいかに形成され、また歪められてきたかの軌跡です。注意力（アテンション）の形成は教育の、また文化そのもののまごうかたなきあらわれです。人はつねに成長します。注意力を増大させ高めるものは、人が異質なものごとに対して示す礼節です。新しい刺激を受けとめること、挑戦を受けることに一生懸命になってください。<br><br>　検閲を警戒すること。しかし忘れないこと──社会においても個々人の生活においてももっとも強力で深層にひそむ検閲は、【自己】検閲です。<br><br>　本をたくさん読んでください。本には何か大きなもの、歓喜を呼び起こすもの、あるいは自分を深めてくれるものが詰まっています。その期待を持続すること。二度読む価値のない本は、読む価値はありません（ちなみに、これは映画についても言えることです）。<br><br>　言語のスラム街に沈み込まないよう気をつけること。<br><br>　言葉が指し示す具体的な、生きられた現実を想像するよう努力してください。たとえば、「戦争」というような言葉。<br><br>　自分自身について、あるいは自分が欲すること、必要とすること、失望していることについて考えるのは、なるべくしないこと。自分についてはまったく、または、少なくとももてる時間のうち半分は、考えないこと。<br><br>　動き回ってください。旅をすること。しばらくのあいだ、よその国に住むこと。けっして旅することをやめないこと。もしはるか遠くまで行くことができないなら、その場合は、自分自身を脱却できる場所により深く入り込んでいくこと。時間は消えていくものだとしても、場所はいつでもそこにあります。場所が時間の埋めあわせをしてくれます。たとえば、庭は、過去はもはや重荷ではないという感情を呼び覚ましてくれます。<br><br>　この社会では商業が支配的な活動に、金儲けが支配的な基準になっています。商業に対抗する、あるいは商業を意に介さない思想と実践的な行動のための場所を維持するようにしてください。みずから欲するなら、私たちひとりひとりは、小さなかたちではあれ、この社会の浅薄で心が欠如したものごとに対して拮抗する力になることができます。<br><br>　暴力を嫌悪すること。国家の虚飾と自己愛を嫌悪すること。<br><br>　少なくとも一日一回は、もし自分が、旅券を【もたず】、冷蔵庫と電話のある住居を【もたない】でこの地球上に生き、飛行機に一度も乗ったことの【ない】、膨大で圧倒的な数の人々の一員だったら、と想像してみてください。<br><br>　自国の政府のあらゆる主張にきわめて懐疑的であるべきです。ほかの諸国の政府に対しても、同じように懐疑的であること。<br><br>　恐れないことは難しいことです。ならば、いまよりは恐れを軽減すること。<br><br>　自分の感情を押し殺すためでないかぎりは、おおいに笑うのは良いことです。<br><br>　他者に庇護されたり、見下されたりする、そういう関係を許してはなりません──女性の場合は、いまも今後も一生をつうじてそういうことがあり得ます。屈辱をはねのけること。卑劣な男は叱りつけてやりなさい。<br><br>　傾注すること。注意を向ける、それがすべての核心です。眼前にあることをできるかぎり自分のなかに取り込むこと。そして、自分に課された何らかの義務のしんどさに負け、みずからの生を狭めてはなりません。<br><br>　傾注は生命力です。それはあなたと他者をつなぐものです。それはあなたを生き生きとさせます。いつまでも生き生きとしてください。<br><br>　良心の領界を守ってください……。<br><br>　2004年2月<br><br>　　スーザン・ソンタグ<br>【『良心の領界』スーザン・ソンタグ／木幡和枝〈こばた・かずえ〉訳（NTT出版、2004年）】　<br></font><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29974288" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">良心の領界/NTT出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412YVB30WML._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,376<br>Amazon.co.jp<br>これコピペして携帯やらなんやらに保存しといて時々読むと良いんじゃないでしょうか？　<br><br>　このブログは無断転載・無断リンク　お好きにしてください。<br><br><br>ありがとうございます。たくさんのいいねを頂きました。感謝です。
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<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 19:25:00 +0900</pubDate>
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<title>現金用意しときましょう。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">タイトルどおりです<br><br>現金用意しときましょう<br><br>あと水と食料も<br><br>万が一に備えて<br><br>準備しときましょう<br><br>決して不安を煽るわけではありません<br><br>ですが<br><br>わかってる人はやってますよ<br><br>起こってからでは遅いです<br><br>何事も準備が大事<br><br></font>
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<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 19:21:29 +0900</pubDate>
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<title>アナム＆マキ「ファイト！」中島みゆき カバー</title>
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<![CDATA[ <iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/54zfMgk76aE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><font size="3"><br><br><br>これ聴いて元気だそう<br><br>戦わないやつに笑われても気にしないで<br><br>ファイト！！！</font>
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2015 19:11:14 +0900</pubDate>
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<title>モテない人　友達ができない人に対してひとこと</title>
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<![CDATA[ <font size="6">ちゃんと鏡を見ろ</font>
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2015 12:32:27 +0900</pubDate>
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<title>とにかくまず感謝ありき</title>
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<![CDATA[ <font size="3">とにかくまず現在の状況を受け入れたうえで<br><br>ただひたすら感謝すること<br><br>そうすることで希望が芽生えます<br><br>そして今現在の一瞬を大事に過ごすこと<br><br>そうすれば自ずと良いことが訪れる<br><br>断言してもいい<br><br>まず心の底から感謝すること<br><br>これが大事<br><br>「朝起きたら、<br><br>太陽の光と、おまえの命と、おまえの力とに、<br><br>感謝することだ。<br><br>どうして感謝するのか、その理由がわからないとしたら、<br><br>それは、おまえ自身の中に、罪がとぐろを巻いている証拠だ。」<br><br><br>ショーニー族の首長、テクムセ（1768-1813）の言葉<br><br></font>
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<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 19:13:51 +0900</pubDate>
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<title>　怒りは静に・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br><br><br><br>　怒りは静に深く沈潜させ<br><br><br>　より遠くまで　<br><br><br>　射抜く眼差しとなせ。<br><br><br>　その眼差しをもって<br><br><br>　自由と民主を食い荒らす邪鬼どもの<br><br><br>　あさましい心底を射抜き<br><br><br>　踏みしだくまで反逆せよ。　<br><br><br>　<a href="http://www3.kitanet.ne.jp/~nihirata/">自由のための不定期便INDEX</a>　</font>
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<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 18:30:09 +0900</pubDate>
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<title>Here Comes The Sun James Taylor &amp; Yo Yo Ma</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/tbMCjuHsT7A" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>世界最高峰の音楽家のコラボレーション<br><br>なんて美しい音楽なのか<br><br>ジェイムスの優しい唄　温かいギターの音色<br><br>ヨー・ヨー・マの美しいチェロの響き<br><br>ジョージ・ハリスンも天国で喜んでるに違いない<br><br></font>
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<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 11:54:21 +0900</pubDate>
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<title>葉加瀬太郎　ひまわり</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/4MeiqdE_Nqs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>葉加瀬太郎さん　<br><br>あんた最高だよ<br><br>涙が止まらん<br><br>本当にありがとう<br><br></font>
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<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 11:44:51 +0900</pubDate>
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<title>耳を澄ませば</title>
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<![CDATA[ <font size="3">耳を澄ませば　色々なことが聞こえてくるし見えてくる<br><br>普段何気なく聞いてるもの、見てるものが<br><br>別の視点で聞こえてきたり、見えてくる<br><br>いかに普段色々な偏見や常識に囚われていたかに気づく<br><br>子供のような目線で真っ直ぐに見たり、聴いたり、感じたり<br><br>簡単なことではないけれど<br><br>日々気をつけないといけない<br><br><br><br></font>
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<pubDate>Mon, 22 Jun 2015 18:28:56 +0900</pubDate>
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