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<title>愛すべき、この美しい国。</title>
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<description>私、PATRIOT（首都圏在住、２０代♂）のブログです。専攻は土木工学ですが、経済学に近い分野も扱っているので結構浮気性かもしれません。来年に大学院を修了し、公僕として国益のために奉仕します。コメントフリーです。コメントお待ちしてます！</description>
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<title>さて・・・このブログの今後は</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの記事になります。<br><br>この間、このブログをどのように位置づけるかについて、色々と葛藤があったということからお話しなくてはいけません。<br><br>来年から、公益につながる仕事をすることになります。<br><br>政治家ないしそれを目指す方々はまだしも、単純に「公」への奉仕が求められる身分になる自分が、果たしてブログというツールの中で「公」と「個（ないし私）」をしっかりと選別することができるのか、あるいは誤解されないようにできるのか、という一抹の不安があります。<br><br>もちろん、ひとりの官吏として意見を表明したいという願望はきっと来年に起こるんだと思います。<br><br>でも、果たしてそれが公益につながるのか、私にはなかなか結論が出せません。<br><br>皆さんのご意見を頂きつつ、しばらくお休みしたいと思います。コメント、メッセージを寄せていただければ、全て返信いたします。<br><br>みなさまのこれまでのご愛読に、感謝の念に耐えません。<br><br>ありがとうございます、また会いましょう<br><br>Patriot-A
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<link>https://ameblo.jp/patriot-a/entry-11046406477.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 02:44:46 +0900</pubDate>
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<title>グダグダすぎる夏休み</title>
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<![CDATA[ この１週間、本格的に人間グダグダしてます。<br><br>何も生産していない・・・社会の邪魔者といわれても何も文句が言えない状況に。。。リアルパラサイトな生活を送っているわけであります。<br><br>まあ、そんなくだらない生活の中でも、色々とやっていることはありますよ。<br><br>昨晩は日越交流の一環として、越南国の友人に日本の「大人の浮世絵巻」市場の成立ちについてしっかりとレクチャーしてきましたから。彼の国ではそういったものは原則禁止だそうで…でも小澤マリア知ってるのはなんでなんだと、去年の９月、安南都護府（河内）で疑問に思ったものですが。。。<br><br>でもですねえ…結局、生産したのはそれだけかといわれたら、それだけです。<br><br>一回、越南国に行って、しっかりご指導するか、わが国に招待して楽しんでもらうしかないですな。<br><br>（内容もグダグダになってごめんなさい）
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<link>https://ameblo.jp/patriot-a/entry-10991342457.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 21:03:40 +0900</pubDate>
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<title>靖国、そして千鳥が淵へ</title>
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<![CDATA[ 毎年恒例になっていますが、終戦の日の今日、靖国と千鳥が淵に行ってきました。<br><br>今年も日差しの強い靖国<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110815/21/patriot-a/ac/f7/j/o0800106711419435749.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110815/21/patriot-a/ac/f7/j/t02200293_0800106711419435749.jpg" alt="$愛すべき、この美しい国。" border="0"></a><br><br>人が少なめな千鳥が淵<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110815/21/patriot-a/b8/84/j/o0800106711419435799.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110815/21/patriot-a/b8/84/j/t02200293_0800106711419435799.jpg" alt="$愛すべき、この美しい国。" border="0"></a><br><br>私と同じ年頃で、国のためのとはいえ志半ばで命を落とされた方々の犠牲の上に、現在の日本の繁栄があると考えると、胸に迫ってくるものがあります。<br><br>来年から国益のために身を捧げるものとして、覚悟を新たにしました。
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<link>https://ameblo.jp/patriot-a/entry-10987148251.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 21:56:29 +0900</pubDate>
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<title>Clap your Sunday!</title>
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<![CDATA[ 暑い日が続きます。<br><br>修論の中間発表が終わり、1週間ほど夏休みをとろうかと思います。研究自体は…どうにかこうにかなると踏んでいるので、とりあえずは9月から5ヶ月と少し乗り切れるように、充電するのが得策ですかね。<br><br>身近な研究の二番煎じでうまいことすまそうなんていうせせこましい発想は私にはないので。あくまで、自分で風呂敷を広げていくほうが成長できますからね。<br><br>とまあそんなことで、最近のお気に入りはこんな感じです。土曜日には代官山のミニライブに行ってしまいましたから！！！周辺に布教してます。<br><br>純粋に判断していただければ、嬉しいんですけどね。<br><br>「Clap your Sunday」 Neko Jump<br><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/QodMskEjfiw?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/QodMskEjfiw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<link>https://ameblo.jp/patriot-a/entry-10984382247.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 03:46:26 +0900</pubDate>
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<title>他人事とはあまり思えない</title>
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<![CDATA[ 大学の合宿で、３日間軽井沢に来ています。連日深夜までいろいろ活動しているために、ニュースから少し離れていたのですが、世の中の動きは激しいなと思います。<br><br>英国の暴動なんてその最たるもので、十分に資料を見ていないため何とも言えないのですが、ほかの国のこととして捉えるのはまず無理だろうな、と感じています。<br><br>我が国においても、戦後すぐくらいまではマイノリティを中心にあのような暴動がおこったケースは多数あります。戦後最初で最後の非常事態宣言が出た「阪神事件」は代表的なものでしょう。被差別部落の問題にしても、その他テロリズムにしても、そうした騒憂事件を多く引き起こしてきたのは間違いないです。歴史的にみれば、わが国でこの様な暴動がおこったとしても、あんまり驚くことでもないということになります。<br><br>今回の英国のケースでは、若者の間に広がる閉塞感が一つの大きな力になっているとの指摘がありますが、それを言い出したら私たちの国の若者の間にあるこの閉塞感はどうなんだ、ということになります。やっぱりこの国は恵まれているということなのか、それとも単純に日本の若者が怒らないだけなのか。<br><br>おそらく２つとも大きな要因にはなっているはずであろうと思いますが、重要なのはこの国が、さらにそれを取り巻く環境がものすごい勢いで変わっていることでしょう。<br><br>それに気づいていない人があまりにも多いような気もしますが…でも確実に動いていることは間違いないです。それは菅直人がやめるとかやめないとかそういう低次元の問題でもなく、右翼と左翼の争いなんて言う時代遅れの論争でもなく、ネット右翼がどうとかこうとかで若者のナショナリズムが…なんていう日教組まがいのエセ評論家の言説でもなく…<br><br>実際に起きている事象をみていれば気づくと思うんですがね。。。<br><br>話がそれてしまいましたが、頭の中身をメモする役割も兼ねているのでご容赦ください。<br><br>今読み進めている本を、しっかり読み進める必要がありそうですね。これについては、また書きます。
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<link>https://ameblo.jp/patriot-a/entry-10982229634.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 03:08:51 +0900</pubDate>
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<title>善意の押売りはきついよね。</title>
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<![CDATA[ そこらじゅうで（皆さんの周囲でも）こんなことってあるかも知れない、というかあるでしょう。<br><br>自分の決めた（あるいは行ってきた）他者への「善意」の見返りを強制しようとする人間です。そして、それを目上の人以外に対してだけ平然と行うことです。<br><br>「俺はこれだけのことをしたんだから、お前は～～して当然だろ」<br><br>「俺はこれをやったんだから、お前はこれをやれ」<br><br>「俺はこうやってうまくやったんだから、～～しろよ」<br><br>う～ん。そういう人間に限って、生産的なコミュニケーション、生産的な議論ができないような気がします。本心ではそう思っていないのかもしれないけど、相手への敬意（これは人間として、その尊厳として絶対的なもの）をないがしろにしているかの様な印象さえ受けます。<br><br>言葉遣いの問題も少しはあるのかもしれないけどね。<br><br>なんかこう、そういう人間ってつまんないというか、なんとというか。。。あ、別にいても良いのですが、反面教師にしなくてはいけないと思うわけです。たぶんね、そういう人間って慕われているように見えて自分でモノを考えられない人しか回りに集まっていないような気がするので。これは日本だけの話なんだろうか？<br><br>う～ん。。。そういうのって<br><br>「いいことをしたら、きっと何かいいことが帰ってくる」<br><br>なんていう幼児教育でよく使われたり、小学校の先生の発したりする言葉を鵜呑みにし続けた「物分りの良い」子どもがそのまま大人にまったような方が良くそんなことをされるかと思います。この言葉はこういいかえる必要があるかと。<br><br>「いいことをしたら、きっと何かいいことが帰ってくる、でも、大抵は時間がかかるか帰ってこない」<br><br>だからこそ、お礼とかご恩というのが大事なんだろうというのが、二十年とそこいら生きてきた実感です。<br><br>善意の押売り。本人が善（＝「正義」？）を信じている以上、ある意味、悪意を向けられるよりも悪質極まりない。
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<link>https://ameblo.jp/patriot-a/entry-10973769109.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 02:47:28 +0900</pubDate>
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<title>こんな校歌もありでしょう（至学館高等学校 校歌『夢追い人』）</title>
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<![CDATA[ 至学館高等学校、という高校の校歌です。<br><br>ちょっと前まで中京大女子大学付属高校だったそうなんですが（今は共学）、ポップス調の校歌とはね…なかなかすごいです。というか、学校側の勇気に脱帽です。<br><br>個人的にはいわゆるクラシックなスタイルの校歌の方が好きですけど、これはこれでありではないかと。<br><br>「夢追い人」<br><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/xGRvvgUW3vg?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/xGRvvgUW3vg?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>一番高い所に登って 一番光る星を掴んだ<br>一番辛い道を選んで 一番強い心をまとった<br><br>海を渡る風が吹いた カシオペアが近くに見えた<br><br>夢を追い続けた そしてここまで来た<br>でもどうしてかな 熱い涙が止まらない<br>うつむきかけた時 君の顔が見えた<br>差し出された白い腕が 翼に見えた
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<link>https://ameblo.jp/patriot-a/entry-10970846666.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 13:35:38 +0900</pubDate>
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<title>どうにかこうにか</title>
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<![CDATA[ 仕上げました。８月にある中間発表の原稿です。<br><br>少し前に、なんかモチベーションが…という話をしてしまいましたが、結局のところ、真面目に向き合ってなかったというだけのような気がします。理屈云々じゃなく、パッションを感じられるかどうかというのは、姿勢にもよるでしょうから。<br><br>冷静に考えたら…ああやったらああなるとわかっていても、それが誰もやったことがなくて、そして有意義な結果になる可能性があるのなら、やっちまったほうが良いに決まっているわけですから。<br><br>ということで、次の学会原稿も仕上げにかからなくてはいけません。<br><br>さて・・・どうなることやら。<br><br>戦いは、続きます。
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<link>https://ameblo.jp/patriot-a/entry-10970564062.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 04:53:50 +0900</pubDate>
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<title>もやもやがとれました。</title>
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<![CDATA[ 今日の占いは最悪で、部屋の片づけをやったために埃を吸い込んで喘息の発作が起き、暑さで寝不足というどうしようもないコンディションだったのですが、夜半になって俄然、調子を取り戻してきました。<br><br>実は、週末からなくしていたＵＳＢがソファのカバーの裏側から見つかったことと、奨学金○十七万円が口座に振り込まれていることを確認し…というのが大きいですね。<br><br>あの焦って部屋を片付けに片付けた数日はなんだったのだとも思いますが、これで論文をかけます。<br><br>ＵＳＢにかなり重要なデータを入れていたので、猛烈な焦りを覚えていたのは事実です。作業がとまってしまったのも間違いない。でも、それ以上に、探している最中に感じた「研究したい！！！」という素直な気持ちを大切にしたいと思います。<br><br>モチベーションの低下も、ＵＳＢが少なからず（２割くらい）関わっていたのですが、大きなエネルギーを得た感じです。<br><br>さて、新しいシステムを設計しますか！
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<link>https://ameblo.jp/patriot-a/entry-10967148582.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 21:55:02 +0900</pubDate>
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<title>研究へのモチベーション</title>
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<![CDATA[ これがですね…上がらないんです。<br><br>なんかこう…どうでもよくなったといったら変なんだけど、真面目にあくせく取り組むのに疲れてしまったというか、ある程度見通しが立ってしまったからというか…<br><br>もちろん、作業はまだ進んでいないのですが、なんか…ですね、ああ、あのデータ集めてああいうプログラム作ってああいう計算すればこんな結果が出てこんな議論ができて…っていうのが見えてしまって、なんかもうそんなん僕がやらなくていいやん！と思ってしまうんです。<br><br>ちょっとした燃えつき症候群なのかな？それとも別のことに関心が行き過ぎなのか・・・どちらかというとそんな気がしていますけどね。<br><br>先の長い人生を考えたら、残りの学生生活は相当重要です。<br><br>そこで何をすべきなのか…ちょっと立ち止まって考える時間がほしいんだけど、論文の締切が…<br><br>とはいえ、当面の締切に間に合わすことはできるので、そこまで焦ってはいないのですが、もやっとしています。
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<link>https://ameblo.jp/patriot-a/entry-10965120416.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 00:00:38 +0900</pubDate>
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