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<title>鶴丸ぼういのブログ～びぃあんびしゃす～</title>
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<title>４年という月日～2026年3月の雑記～</title>
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<![CDATA[ <p>またもや久々の書き込み。</p><p>あれから4年の歳月が流れました。</p><p>よく5年ひと昔と言われる昨今、4年という時間もひとつの区切りかと思います。</p><p>例えば大学生が入学当初から同じバ先にいたとしても</p><p>院生に進まない限り留年でもしない限り卒業して就職していまいますし、学生なんて大方2年もすると、やれ就活やら学業が忙しいやらなんやかんや理由をつけてはもっと条件の良いバ先を見つけたりあるいは人間関係に嫌気がさして半分くらいは辞めていきますし、卒業まで一筋で勤めるのは少数だと経験上思っていますので、今あの店舗に居る人たちでオレの顔を知っているとすれば経営者夫妻と昔から居座っているベテラン無能従業員達だけでしょう。</p><p>つまり私自身前のバ先を辞める羽目になって急遽今の</p><p>店舗で糊口を凌ぐ事になって4年という月日が経ったという事になります。</p><p>当然4年前とは世の中の状況も周りも自分自身の状況も</p><p>変化してますので考え方や姿勢も当然変化してゆくのは仕方ないことかもしれません。</p><p>今でも生活の為に助けてもらったリーダーには感謝と恩義を感じています。</p><p>ですが、私自身の性格的な問題もあるのでしょうが、</p><p>何故か3年を過ぎたあたりから、人間関係でギスギスし始め空気が悪くなり、どうも居心地の悪さを感じて環境を変えたくなってしまう自分がいます。</p><p>これは私のバイトはあくまで副業であって正業ではないという理由もあるのですが、（前店では心が揺れ動いたせいでボタンの掛け違えが起こり正業をも失いかけました）</p><p>生活の為割り切ってというか、正直このバイトが心底好きでやったいるというワケでも無く、はっきり言ってしまえば、</p><h3>イヤイヤやっている</h3><div><br></div><p>というのが本音で、これが１番の原因なのかなと思ってみたり・・・</p><p><br></p><p>ただ本部との契約満了による閉店で円満に辞めなければならなかった店も中にはありますがどうも3年～4年で強制終了やひと区切りつけざるをえない状況になってしまうようです。</p><p><br></p><p>だから今の所も、正直いつまで続くことやら・・・</p><p>時給も1000円ちょっとになったせいで昔よりは割は良くなったとはいえ、実際店自体が赤字経営なのでその分人件費を減らさないといけないとバイトリーダー言われたのは多分表向きで、本音はそのリーダーに嫌われてしまったようで、今じゃ業務中も挨拶程度した言葉を交わさなくなりました。ただ人手不足なので仕方なくオレを使っているという感じで、気の利いた人が現れたらクビにはしなくとも徐々に時間を減らしてゆき、最終的には辞めるようにし向けていくでしょうね。</p><p>それはそれでいいと思いますが、</p><h4>ただ、言わせて貰えば、オレ自身の問題もさることながら、今の無能オーナーやバイトリーダーの考え方では気の利いた人材なんて決して見つからないし来てもくれない。仮にちょっと気の利いた人が来て期待して雇っても直ぐに逃げられてるぢゃねーか。</h4><div>てゆうか夕勤やってくれる学生バイトすら集まらず結局外国人留学生に頼らざるを得ない状況、昼勤だってオレの時間を減らしたとこで、</div><div><br></div><div><br></div><h2>結局タイミー頼りぢゃねーか！！</h2><div><br></div><div>なぜ人が集まらないのか、定着しないのか、来てもやばい奴しか来ないのか、外人頼みなのか、もうちょっと考えたほうがいいと思うし、てかもうこんな所店舗としての体をなしているとは到底思えませんがね。</div><div><br></div><div>だからこっちも割り切って、ロボットのように一切の感情を排除して無の心で接客対応にあたっております。</div><div><br></div><div><br></div><div>でもそんなひとつの所にじっとしていられずにコロコロとバ先を変えてしまう私ですが、</div><div>正業のほうはお蔭様で勤続29年、ことし何と30年目に突入することになりました。</div><div>正業のほうも紆余曲折波乱もありましたが、最近はやっと何か風向きが変わり、益々良い方向へを進んで行っているという実感があります。</div><div>今の夢は、これからも正業のほうの仕事をどんどん頂いて、バイトもしなくとも一本で食っていくようになる、という事です。</div><div>いつかその日が来ることを信じて。</div><div><br></div><div>そして今日もバ先では、勤務終わったあとの昼飯を何食べようかとか。そんな事を時々考えながら、時間の経過を待ちながら、淡々と、粛々と、無機質に、絶対にマスクは取らずに心の中では・・・</div><div><br></div><div><br></div><h4>「いつ頃バイト辞められるかな～？」</h4><div><br></div><div>そんな事を考えながら日々過ごしております。</div><div><br></div><div><br></div><div>以上2026年3月の雑記でした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pauldelroma/entry-12959605472.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2026 15:59:56 +0900</pubDate>
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<title>2025年1月の雑記</title>
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<![CDATA[ <p>またまた期間が空いてしまいましたが。これまでの事を少し書こうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>あれは去年の冬のこと。2月3日の12時12分、親方との別れは突然やってきました。</p><p>最後に会ったのはその前の年の暮れ。あれだけ大好きだったタバコを吸わなくなっていて、何だかすごく息苦しそうにしていたので</p><p>なんかおかしいなとは薄々感じてはいましたが。本人は瓦解したと言っていたのですが・・・・</p><p>あまりにも突然過ぎました。</p><p>幸いにも派遣先の会社からとても良い条件で直接契約を結ぶことができ、昨年の4月より契約社員として引き続き御世話になることが出来、収入も仕事も少し安定し、昨年末には、ささやかながらボーナスをもらうこともできるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>当然副業のバイトは大幅に減らすことができ、いつかはバイトをしなくとも、本業一本で食べていけるようになりたいというのが当面の目標です。</p><p>そして明日からは同じ会社の別業務での新しい挑戦がはじまります。しかも県外出張という大役を仰せつかりました。</p><p>この9日で私は満５０歳の節目を迎えました。これからも謙虚な気持ちで沢山の事を学び続けていきたいと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>※話は変わりますが、生活で使う路線バスは丁度あの揉めて辞めた店の前を通ります。やむをえず使わなければならない限り利用はしませんが、たまに車窓から一瞬ですが中の様子を伺い知ることができます。</p><p>何か以前の頃よりだいぶ暇になった感じがします。あと学生のバイト以外ベテランと呼ばれる人間はほとんど面子が変わっていないように思えます。店的にはコロコロ人が変わることは良くない事ですが。見方を変えれば、そんなベテラン達は何だかんだ不平や文句を言いつつも、この店舗でしか仕事をすることができない、同じ業界で経験者であっても、違う店舗で一から新しい事を始めたり新しい人間関係を構築することが出来ない、面倒だからこそ今いる場所でもっと良くしたり改善したり、やり方を変えてみたり、そんな試行錯誤、トライアンドエラーなんて言葉はあの人たちには無いんだろうなと。言葉は悪いですが、あのひとたちはまさに“寄生虫”だなと。ふとバスを乗っているときにおもいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pauldelroma/entry-12883805800.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jan 2025 13:52:50 +0900</pubDate>
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<title>TとKとGと</title>
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<![CDATA[ <p>だいぶ以前このブログで昔の仲間に関する話をしたことがありましたが、昨日からの全国ニュースの、とある大物と言われている人のお隠れを聞き、久し振りに書いてみたくなった。タイトルのTKGは消して卵かけご飯ではありません。</p><p><br></p><p>あれは21歳の夏だったか、仕事が盆休みになったので当時つるんでいた中学時代のSトゥⅡ世くんと東京にいるこれまた中学時代の同級生のTサ和Ⅱ世くんの所へ会いに行こうという計画をし実行した時の思い出話。</p><p><br></p><p><br></p><p>夜行快速で早朝の新宿に到着し、早速歌舞伎町でボッタクリにあいながらも中央線沿線のとある駅前でカプセルホテルのアルバイトをしていた当直明けの当時大学生だったTくんに再会し、彼のアパートで荷物と、昼飯に温素麵をご馳走になった後、その日の午後から8プリンス市にある彼の学び舎へ案内してくれた。そこはレッドイエローブルーの3色のフラッグがはためく何か普通の大学とはちょっと毛色が違う独特な雰囲気の持つ広大なキャンパスを見学させてもらいました。</p><p>またその日は大きな体育館の中で何か学生主催のイベントが行われていたらしくそれを見学し、終了間際に例の如くあのカリスマからの熱い激励メッセージが読み上げられると会場の熱気は最高潮に達し何度もアンコールで凱歌みたいな滑稽な歌を全員で合唱してお開きになった頃は既に夕刻。 夜はTくんの近所にある焼肉バイキングでビールを飲みながら早朝の歌舞伎町事件の話しをして軽く説教を 受けながら、その後彼のアパートでSと戻って爆睡。Tはカプセルホテルの夜勤に向かってこの日は終了。</p><p><br></p><p>翌日はTの手招きで黄色い電車を乗り継いでついにGの総本山の見学。駅を降りてからの自警団が沢山張り付いていて物々しい雰囲気。よく覚えていないが異様な空気が漂っていた。本来なら丸一日じっくり見学したほうがいいらしいが、帰りの高速バスの時間があったので早めに引き上げ近くの関連企業の建物の食堂で昼飯を食った後、池袋でTくんと別れ、オレとSは帰路についたというのが事の顛末。</p><p><br></p><p>あれから27年位経ちましたが、当時貴重な経験といえばそうですが、この先死んでもあのような場所に近寄ることは決して無いでしょう。TとSにも二度と会うことは無いでしょう。例え地元で何かの拍子でばったり出くわしてたとしても全力で無視するでしょう。例え話しかけてきたとしても決してオレではない、知らぬ存ぜぬとシラを切り続けるでしょう。例えその人達と同じ思想を持った所属の方に出くわしてたとしても全力で私はシャットダウンするでしょう。</p><p>たまたま同じ年に生まれ同じ地域の同じ学校に通ってたまたまそういう出会いが当時あって、その時は仲良くしていたのは事実としてあっただけで、時が経ちそれが終了しただけの事なのです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>まことしやかなにそのカリスマは武〇信〇みたいな事をしていたという噂はあるみたいですが隠しきるのも限界だったと個人的には思っています。昨日のネットニュースで一報を知り、『そうかついにこのときがきたんだ』と何か感慨深いものを感じ、あの時の自分が若かった頃の思い出話を少し書いてみました。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pauldelroma/entry-12829247968.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Nov 2023 12:18:14 +0900</pubDate>
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<title>１年が経過して～最後の愚痴と文句～</title>
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<![CDATA[ <p>今回を持って前店の話しは終わりとします。今月のはじめ、確定申告を済ませてきました。ですが源泉徴収票はもらえずじまいでしたがこちらから催促をする事はしませんでした。やはりこちらから連絡を取ることがどうしてもイヤだったし、また頼んだ所でいつ貰えるのかわかったものじゃない。申告会場の職員に事情を話しましたがやはりこちらから連絡を取る以外方法は無いかとの事で、とりあえず所得税をゼロ円で書いて、後程源泉徴収票を貰えたら｢更正の請求｣をして修正するようにとの事でした。正直昨年書類(離職票)が届いた段階で源泉徴収票はいつ貰えますか？と催促するのがベストだったのでしょうが今年多少住民税等が割増で来ようがそれはそれでしょうが無い、そう決めました。これでほんとうの終局としたいと思います。</p><p>季節は一巡し、昨年の今頃のような不安や閉塞感や途方に暮れていた状態からどうにかこうにかここまでやって来ました。ようやく今の場所も体が慣れてきたといった所でしょうか。これは私の心の問題なのですが、まだ時々何か思いだしては少しばかり漠然とモヤモヤとした気持ちに時々なってしまいます。結構引きずってしまう性格なもので、こればかりはゆっくりと長い時間をかけていくしかないのかなと、そう思っています。</p><p>でもこの1年、最悪最低の状態から何とか脱出し頑張ってここまで来ました。とりあえず1年、何とか1年を目標にやって来ました。</p><p>新しい別の場所でもう一度基礎基本から学び直しできた事は非常に良かった事だと思っています。</p><p>それとは反対に前店はこの1年でどこか変わったり改善した所はあるのでしょうか？相変わらず同じ事を繰り返し続けてバカの一つ覚えで無駄に大声で〇〇〇如何ですか？しか言えず、自爆買いしては店の冷〇庫に入りきらないくらい私物の山にして、それでズルをして獲得した１位にドヤ顔しながら“オレたち超頑張ってるぜ、他の店とは違うんだ、努力してるぜ、本部のみなさんオレたちってすごいでしょ？”ってただただ褒められたい尊敬されたいだけの、実力が伴っていないのに、自己顕示欲、承認欲求だけは人一倍強い口先だけの従業員達、それを放置して煽る経営者夫妻。これはやりがい搾取の何物でも無い只の自己満足して喜んでいるだけの、その他の作業はいい加減な仕事しか出来ない自己評価だけは異常に高い〇チ〇〇連中と比べればこの1年、自分自身は進歩した自信はあります。以前本部の少し偉い人から“君たちは戦闘集団だ”とか言われて喜んでいた単細胞のあの人。オレに言わせればそれは褒めているんじゃなくてイヤミで言っている事、面倒臭い人達だと思われている事に全く気が付いていないようです。まぁ今後もそういう方針でやっていくのであればそれはその店の責任者が決めた事なのでそれでいいでしょうしそういう考え方に理解も賛同もできないならもうそこにいる必要は無いだけの話しですからね。</p><p><br></p><p>ただこの本業を含めてやってきた3足のワラジ。先のことは解りませんが 今の状態でもう1年やってみようと思います。確かに二刀流どころか三刀流ですから正直キツい時はありますが、貰った仕事は頑張ってこなしていきたいと思います。</p><p><br></p><p><br></p><p>そしてようやくマネージャーとのLINEを遮断する事が出来ました。でもあれから何も連絡来ませんでしたし、“最後の話”も聞いていませんし聞く必要も無いです。何か言いたいことがあればそちらが連絡寄こせばいいだけの話しです。まぁ向こうも削除しているかもしれません。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>さて、ここまでこの記事を書き始めたのは3月の初旬。途中で保留にしたまま、下旬となってしまいました。</p><p>ようやく穏やかな気候になり何だか気持ちが落ち着いてきました。この1年心の中は春も夏も秋も無く厳しい真冬の中を寒風にさらされたままずっと過ごしてきたような思いでしたが、例年に無い早さでのこの街の桜の開花と共に重苦しさが和らいできました。まぁ狭い地域の中で双方活動や生活をしているので、街で出くわす確率は低くはないですが、例え他の従業員達や、経営者夫妻の乗る死に頃ナンバーの黒い1BOXも、大当たりナンバーな黒い軽自動車を偶然見かけてしまったとしてもあまり気にしないようにしたいです。</p><p><br></p><p><br></p><p>というわけで、今回を持ちまして前店のボロクソネタは終了とさせていただきます。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>本当にさよならマネージャー、そして店主と他の従業員の人達。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>次回はもっと楽しい話しといきたい所ですが、この冬に受けた健康診断でいろいろ引っかかった話しとかになりそうです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>最後に、また古い曲ですが、何かカタルシスを感じるようなものを1曲。</p><p>円広志『夢想花』</p><p><br></p><div><br></div><p><iframe class="youtube_iframe" width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/IeSm4tL6kEk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pauldelroma/entry-12794259559.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2023 11:40:51 +0900</pubDate>
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<title>今年は穏やかな１年であって欲しい</title>
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<![CDATA[ <p>遅ればせながら、今年もよろしくお願いいたします。</p><p>本業のほうは昨日が仕事始めでしたが、副業のほうは年末年始ずっと勤務しておりました。元旦はたまたま休みだったのですが、あえて半日の取っ払いバイトもしました。何か元旦から仕事をすると１年間食いっぱぐれる事が無いような気がするし、元旦はいつも働いていますしね。</p><p><br></p><p>今年はどんな年になるのだろう？</p><p>とにかく平穏無事がいちばんですね。</p><p>あと昨年はかなり休みなくハードに働いてしまったので、少し余裕が欲しいです。</p><p>あまり占いを信じ過ぎてはいけませんが、昨年は大殺界の最終年やら変動運やらで何か当たってる？と思わせてしまうような年でしたが、今年は一転、何か良いらしいんですよね。</p><p>今ってYouTubeとかで毎月の運勢とかを発信している占い師さんて沢山居るんですね。私もついついいくつかチャンネル登録してしまっています 。(笑)</p><p><br></p><p>何はともあれ、今年も昨年からのテーマである。焦らず、慌てず、ボチボチと、</p><p><br></p><p>そして、</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><font size="7" color="#ff2a1a">コツコツ、コツコツ、コツコツと</font></p><p><font size="7" color="#ff2a1a"><br></font></p><p><font size="7" color="#ff2a1a"><br></font></p><p><br></p><p>出来る事から取り組んでいきたいと思います。</p><p>人生には辛い事や嫌な事、アクシデントはつきものですが、なるべく最小限に抑えられるようにしたいものですよね。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>新年早々なので、何か気持ちが晴れやかになりそうな曲を。</p><p>原曲はデミス・ルソスというギリシャの人でポール・モーリアのアレンジしたモノを最近見付けました。1970年代の古い曲です。</p><p><br></p><p>｢ウィ・シャル・ダンス｣</p><div><br></div><p><iframe class="youtube_iframe" width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/h4BMVtwOJDk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><div><br></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pauldelroma/entry-12782750105.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 11:57:01 +0900</pubDate>
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<title>今年もあとわずか</title>
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<![CDATA[ <p>今年最後の更新。</p><p><br></p><p>本当に激動の１年でした。</p><p>自分自身の不始末が原因とはいえ、このままでは心労で倒れてしまうのではないかという位まで追い詰められていた今年の前半に比べれば、屋外の気候とは裏腹に穏やかな年末、そして年始を迎えられそうです。なにせ今の店舗ではクリスマス商戦のノルマも売上目標も何もしなくても良く、ただ日々の作業を粛々とこなすだけで充分で、しかも辞めた前店より売り上げも他の従業員達のスキルも高く非常にバランス感覚に優れたオーナーの店だなぁと感じています。ただもうひとつのバイト先のFはいい加減な経営者のおかげでもっと何もしなくてもよくて、やる気の無いただ時間さえ過ぎればいいという人向けの職場ですね。正直先は長くないように思えます。</p><p><br></p><p>話しを戻して、もし前の所を３月でクビにならず辞めてなかったとして、果たしてこの時期まで続いていただろうかと考えると、どのみち居なかったでしょうね。長くても夏の終わりの9月頃か、早ければGW明け位にはもうギブアップして辞めていたと思います。</p><p><br></p><p>正直、 外では平静を装っていても、家に帰れば自分自身の不甲斐なさや悔しさ惨めさに絶望的な気持ちになり、ひとりでこんなに涙をこぼしてしまった年も無かったです。</p><p>でもどうにかこうにか頑張って今日まで立て直してきたつもりです。</p><p><br></p><p>来年はどうか良い年に・・・とは言いませんが平穏無事な年にはしたいです。その為に自分自身の行為行動に気を付けていきたいと思います。反省すべき所は反省をしつつも起きてしまった事にいつまでもクヨクヨせずに前向きに生きていきたいです。まだまだ長い時間がかかると思いますが。</p><p><br></p><p>今の状況が決して最善の選択だとか正解だとは思いませんが、そうなるように、いつの日にか過去を振り返った時に、間違いでは無かったと胸を張れるように、今出来る精一杯の事をしていきたいと思います。</p><p><br></p><p>失ったからこそ、新しい環境でいちばん下っ端から一からやり直したからこそ解らなかった事、見えなかった事、足りなかった事を知るきっかけを、気付きを得たんだと思いたいです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>最後に、今年個人的いちばん感動した1曲を。古い曲ですが 藤子不二雄A先生の死去をきっかけに再放送されたNHK銀河テレビ小説の｢まんが道｣の主題歌で(本家のほうの)『HOLD YOUR LAST CHANCE』は心に突き刺ささりました。特に熱烈な長渕剛のファンというわけでもないのですが、時々つい口ずさんでしまいます。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><font size="7" color="#2c6ece">今年もありがとうございました。</font></p><p><font size="7" color="#2c6ece"><br></font></p><p><font size="7" color="#2c6ece"><br></font></p><p><font size="7" color="#2c6ece"><br></font></p><p><font size="7" color="#2c6ece"><br></font></p><p><font size="7" color="#2c6ece"><br></font></p><p><font size="7" color="#2c6ece"><br></font></p><p><br></p><p>皆様良いお年をお迎えください。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div><br></div><p><iframe class="youtube_iframe" width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/ikE9_yOLexw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><div><br></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pauldelroma/entry-12781275899.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2022 10:57:35 +0900</pubDate>
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<title>最後の話って何？</title>
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<![CDATA[ <div>ヤッター＼(^o^)／既読スルーだと思っていたんですがねぇ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221020/22/pauldelroma/00/ee/p/o0516046715191225505.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221020/22/pauldelroma/00/ee/p/o0516046715191225505.png" alt="" width="516" height="467"></a><div><br></div><div>またまた連絡が来ました。今回は早朝ではなく午前9時頃でしたか。でも非通知設定したおかげで不快な着信音を聞かずに済みましたし、たまたまＬＩＮＥのアプリ開いた所に見つけてしまったんですけどね。</div><div><br></div><div>一体何の話しがあるのだろう？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いろいろ想像していますが、結論から言って聞いても聞かなくてもどちらでもいい話だと予想しています。</div><div><br></div><div>例えば、</div><div><br></div><div>・この件に関してはこれを持ちまして示談とし、終わりとします、お疲れ様でした。</div><div><br></div><div>・私たちも最大限の温情をかけましたのでありがたく思ってください。</div><div><br></div><div>こんな所かな？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もし電話が来た場合、ただハイハイと聞いて電話切ればいいのでしょうが、向こう側の居丈高な物言いや言い草をしてきたとしても。そこはキレずに大人の対応をしなければなりませんね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>思えば、以前書きましたが 今年の新店舗の準備の時から何か不穏な空気が流れ始めていました。いや、もっとその前から双方のポタンの掛け違えに気づかず、分岐点を間違えて既に引き返し不可能な間違った線路を気付かぬうちに走ってしまっていたのでしょう。</div><div><br></div><div>経営者以下従業員はみな、熱に浮かされたごとく新店舗の事ばかりに時間や気持ちを奪われ、既存店の従来の仕事が疎かになり面倒事は全てこちらに押しつけられてしまっているような状態でした。</div><div>オープンセール期間中の新店はいくら混雑して忙しいとはいえ、これでもかという位に無駄に人員と予算を割き、既存店はいつも同様に手が回らない位の忙しさなのに、日本語もたどたどしい使い物にならない外人学生バイトを寄越され、その2人で廻さなければならなかった事に激しい憤りを感じました。別に１人くらいこっちのほうに廻してくれてもバチは当たらないと思いました。全部の時間帯が結果的に目の回るような忙しさではなかったようですし、そんな時に融通を利かせて手の空いた人員を廻して貰えたらどんなに良かった事か、精神的にも肉体的にもいっぱいいっぱいだった時に少しの道理やルールの逸脱をしても、いくら社労士とそういう経営方針、段取りを決めていたとしても、そこを曲げてでも経営者としてバカなオレみたいな現場のいち従業員の声にも耳を傾けてもらい、人員等の采配をして欲しかったというのが当時の偽らざる心情でした。</div><div>しかも新店のシフトには俺だけ入っていませんでした。ほぼ全メンバー１日数時間だけでも入っているのに俺だけ外されていました。今考えればもうこの時点で既に切り捨てる事を見越しての嫌がらせを含めてのワザとこうしたシフト作成をマネージャーはしたのでしょうね。</div><div><br></div><div>さすがに心身ともに疲弊しきっていた所、思わず電話で文句も言ってしまいそれで完全に信頼関係が破綻してしまい コミュニケーションを取ることも出来なくなってしまいました。もうこうなる事は既定路線だったのでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>ひとまず、いち従業員としての自分自身の態度と言動に対する反省とお詫びの気持ちは示しましたが、『私も幼い子供達に3日間会えずに辛い思いをしました』</div><div>とＬＩＮＥの返信をもらいました。</div><div>だけどあえて言わせてもらえば、そもそもそんな事は織り込み済みで自分達の野心の為に契約書にサインしたんじゃないのか？</div><div>&nbsp;2店舗展開するって事はそういった私生活や家族を多少犠牲にする覚悟の上での事なんじゃないの？子供が云々なんて、そんな事言われりゃぐうの音も出ないですし、それは経営者として言うセリフでは無いし何より優越的地位を利用した卑怯なやり口だと感じました。例え本人にそのつもりは無かったとしても。</div><div><br></div><div>そして以前書いたとおりの“追放”となってしまったわけです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あれから少し時が経ち、オレが消えた後の両店も多少はいろいろな事があったでしょう。人の入れ替わりや開店当時の忙殺さは無くなり、毎日のルーティンも確立されて今は経営者以下、従業員も含め少し気持ちに余裕ができはじめてきた頃だと想像しています。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな中での｢最後のお話｣とは何なんだろう？</div><div><br></div><div>多分向こうも 時間が経ち少し冷静になっている今、何か思うところはあるのだろうか？</div><div><br></div><div>自分達の不備や配慮の至らなかった部分を今頃になって少しは感じているのだろうか？</div><div><br></div><div>もっと最善の言動や行動、トラブルを回避出来る方法があったのではないのか？</div><div><br></div><div>仮にそんな事を思っていると想像してみたとて、｢私達も至らない部分はありました｣などとオレの前では絶対にどんな事があってもそれは認めないでしょうしね。経営者としての面子がありますからね。</div><div><br></div><div><br></div><div>まぁまさかだけど、“ほとぼりが冷めたら戻ってくる気はあるか？”</div><div><br></div><div>なんて言われたらすげー面白いよね。</div><div>なぜそんな事言うかと言えば、以前この店のせいで少し精神を病み、突然バックレて迷惑かけた奴を丁度人手不足にかこつけてしれっと復帰させた事例がありますから。自分達の野心の為なら例えそんな不義理をした者も利用価値があるとわかれば何でも利用する。そんな節操のない夫婦ですからね。そしてぼろ雑巾になるまで使い倒して利用価値が無くなったらあっさり切り捨てる。大げさではなくそういう人なんです。もうこんな人達とは一緒にやりたくないし、</div><div><br></div><div>こっちは絶対にお断りだけどさ。</div><div><br></div><div><br></div><div>｢そうですねぇ、今は難しいでしょうがいずれそんな日が来るようになったらまたここで働きたいです｣</div><div><br></div><div>なーんて未練タラタラの芝居してやろうか？向こうがこいつバカだなぁって大喜びそうな大芝居をさ。</div><div><br></div><div>長々と書きましたが、結論を言えば、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font size="7">華麗に既読スルーさせて頂きます。</font></div><div><br></div><div><br></div><div>繰り返しますが今更なんでございましょう？なんてこちら連絡する必要はないですし。</div><div><br></div><div><br></div><div>てゆうか 実はその関係者とかチクリでこのボロクソブログバレていたりしてね。(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#ff8dd7" size="7">イェ～イ‼見てる？</font></div><div><font color="#ff8dd7" size="7">（＾＿＾）ｖ</font></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>なーんてね。(笑)</div><div><br></div><div>まぁまた何かあったらまだまた書くつもりです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pauldelroma/entry-12770412682.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 22:51:55 +0900</pubDate>
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<title>ようやく届いた書類</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>先月の話しなんですが、ようやく、ようやく社労士事務所から離職票一式が郵送で届きました。</p><p><br></p><p><font size="7">てゆうか、源泉徴収票だけで良くて離職票は不要とＬＩＮＥで申告したハズなんですけど。</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p>何か適当な対応しているのは相変わらずですけど、まぁその書類には源泉徴収票に似た明細書もあったので来年の申告にはこれで問題ないと思います。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>そんなこんなで月日が経ち今朝になりあのＬＩＮＥの着信音が・・・</p><p><br></p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221013/12/pauldelroma/32/49/p/o0608026415187768825.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221013/12/pauldelroma/32/49/p/o0608026415187768825.png" alt="" width="608" height="264"></a></p><div><br></div><p><br></p><p>まぁこれだけの事なんですが、何が気に食わないかって言うと</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221013/12/pauldelroma/7d/8b/p/o0176014115187768826.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221013/12/pauldelroma/7d/8b/p/o0176014115187768826.png" alt="" width="176" height="141"></a></p><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div>早朝５時台に送信しなければならない程の急用や重要度を全く感じないんですけど。もう少し時間を考えたらどうなんだ？毎度毎度 ‼</div><div><br></div><div>こっちはそのせいで目が覚めてしまい貴重な睡眠時間を妨害されている気がしてならないし、わざと嫌がらせでこんな事しているのでしょうか？</div><div><br></div><div><br></div><div>まぁ向こうにしてみたら書類届いたら届いたで一報入れるのが筋だろみたいな考えなのかもしれませんが、もうこちらから連絡をする理由は何もないですし、これ半年も掛かる事なのか？</div><div>しかも離職票の内容を見てみると、 退職理由は事実上の退職勧奨されたのに自己都合になっていて3月15日付になっていた。実際正式に退職を受け入れたのは4月20日なんですけどね。しかも最後の月の給料は大幅に減額するために固定給から勝手に時給計算に変更されていた。これって本人の承諾無しに経営者は勝手にやってもいいのだろうか？</div><div>と、突っ込みたい部分はあれど、今更争った所でどうにでもならないし万が一何か向こうの不備を突いて何か勝ち取るモノがあったとしとも、たとえ何かあったとしても、微々たるモノだろうし、そんなことに時間や労力を使うヒマなんて無いですし、何よりただただ、虚しさを増幅するだけで終わるのは火を見るより明らかです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でもこれで本当に前店との縁は切れるかな？もう向こうが問題を蒸し返さない限り連絡してくる事はないと思います。</div><div>やっとマネージャーのＬＩＮＥを削除できます。でもまだしないでおきます。来年の3月14日まで。反省と自戒を込める意味でも、1年経った自分自身への労いながら削除する日を楽しみにしながら今はただ１日１日コツコツコツコツ自分が出来る事をやっていくだけです。</div><div><br></div><div>あ、向こうがもうオレに用は無いと分かってオレの名前を削除してもらえるなら大歓迎です。 その前にもう着信音が鳴らないように非通知にしておきました。これでもう早朝叩き起こされる事は無くなりますね。</div><div>&nbsp;</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pauldelroma/entry-12769152204.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 10:24:06 +0900</pubDate>
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<title>半年が経過して</title>
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<![CDATA[ <p>久々の2連休を取った先日、 お盆に出来なかった墓参りをしてきました。あれから半年が経ち、 新しいバイト先にも少し馴染んできたり、先月の8月は1日しか休みがないくらい忙しく仕事を貰えた有り難さなどを墓前に報告しました。</p><p><br></p><p>やはり精神的にも落ち着いてきたせいなのかもしれないが、最近ふと何でこんな事になってしまったのだろう？こんなハズじゃ…。と仕事の合間でも考えてしまう事が増えてしまい、今まで気が張っていた糸が少し緩んできているようです。</p><p><br></p><p>そんな中でも相変わらず書類を送って寄越さない前店。今度はオレが以前申告したマイナンバーが違っているとか何とかで手続きが出来ないとか抜かしやがった。(正直間違っていたとは思えませんし、そっちが税理士事務所に間違った番号を教えたとしか思えないんですが)</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220919/12/pauldelroma/1c/85/p/o0503042015176775035.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220919/12/pauldelroma/1c/85/p/o0503042015176775035.png" alt="" width="503" height="420"></a></p><div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220919/12/pauldelroma/94/22/p/o0484048915176775038.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220919/12/pauldelroma/94/22/p/o0484048915176775038.png" alt="" width="484" height="489"></a><div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220919/12/pauldelroma/81/99/p/o0480091115176775043.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220919/12/pauldelroma/81/99/p/o0480091115176775043.png" alt="" width="480" height="911"></a><div><br></div></div></div><div><br></div><div>とまぁこんなやり取りが先月あったのですが。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>正味な話、こんなやり取りいつになったら終わるんですかねぇ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>早くＬＩＮＥから外したいんですけど。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ただあれから半年、自分なりに必死で生活を立て直してきたつもり、壊れるのは一瞬だけど、新しい場所で１日１日、コツコツ、コツコツ、コツコツ、コツコツ仕事を通じて信頼を取り戻していくしか解決の方法は無いですし、まだまだこの先、気持ちがスッキリとするには時間が掛かるでしょう。そんな中この半年、自分自身の心の平静を保てるような、あるいは励みになりそうな本を結構読んできました。その沢山の本の中から今日はこの一節を。</div><div><br></div><div>児玉清著『負けるのは、美しく』より。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220919/14/pauldelroma/9a/08/p/o0702063615176826991.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220919/14/pauldelroma/9a/08/p/o0702063615176826991.png" alt="" width="702" height="636"></a><div><br></div></div><div><br></div><div>まだまだ敗北感や惨めさ、虚しさ、哀しさ、悔しさは時々モヤモヤと自分自身の心に引っかかるが、沢山貰った言葉のうちのひとつとしてこれからも頑張っていけたらと思います。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pauldelroma/entry-12765079265.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2022 09:54:15 +0900</pubDate>
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<title>やっぱりまた書きます。</title>
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<![CDATA[ <p>前回、もう前の店の事は書かないといいましたが、前言を撤回します。</p><p>なぜなら、また例のマネージャーからのＬＩＮＥが届いたからです。大体届く時間て早朝ですし、普段あまりＬＩＮＥを使わないので着信のチャイムを聞くだけでいやな予感を感じてしまっています。</p><p><br></p><p>やり取りは以下の通り。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220812/11/pauldelroma/4a/23/j/o0644059115159468257.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220812/11/pauldelroma/4a/23/j/o0644059115159468257.jpg" alt="" width="644" height="591"></a></p><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a" size="7">は？今頃なに言ってんの？</font></div><div><font color="#ff2a1a" size="7"><br></font></div><div><font color="#ff2a1a" size="7"><br></font></div><div><font color="#ff2a1a" size="7"><br></font></div><div>こちらは、少し思案した挙げ句少し時間を置いて昼過ぎに返信しました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font size="7">いいえ。</font></div><div><font size="7"><br></font></div><div><font size="7"><br></font></div><div><font size="7"><br></font></div><div>ただこれだけ。</div><div><br></div><div><br></div><div>その後のＬＩＮＥで電話の着信がありましたが仕事中のため出ることは出来ませんでしたが、こちらはかけ直す事なくそのまま放置しています。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そりゃそうでしょう。こっちは業務や急ぎで話したい事があって電話をしても(揉める前の勤務時代から)出なかったクセに。自分達の都合のいいときだけ掛けて来るんじゃないよ‼</div><div>どういう意図で慌てて電話掛けて来たのかはわかりませんが。</div><div>放置していた事に対する言い訳か？はたまた「いいえ。」だけの返信が気に食わず文句を言いたかったのか？</div><div><br></div><div><br></div><div>いずれにしろ、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a" size="7">もう何もお話する事なんてないでしょう？</font></div><div><font color="#ff2a1a" size="7"><br></font></div><div><font color="#ff2a1a" size="7"><br></font></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でもまぁ社労士に丸投げしている関係で、そこの事務所の業務が忙しくて手が回らなかったのかもしれませんし、忘れていたのかもしれません。</div><div>いずれにしろこれは経営者側であるオーナー、マネージャーがキチンと問い合わせるなり催促するのが当たり前でしょう？来月で辞めて半年になろうとしているのにねぇ。</div><div><br></div><div><br></div><div>もう送るならサッサと送ってよこせよな。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>どっちにしろ少し慇懃無礼なメール送ったやろうかな？</div><div><br></div><div><br></div><div><font size="5">「大変お忙しい中申し訳ありませんでした。書類は無くても大丈夫そうですので、送って頂かなくても結構でございます。ありがとうございました。」</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5"><br></font></div><div>ってね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/pauldelroma/entry-12758384950.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Aug 2022 11:19:33 +0900</pubDate>
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